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●タイトル・コール
掘内・三木: ネオロマンス パラダイス キュア。
〜オープニング・ソング〜『君に会えてよかった』(by 高橋直純)
●イントロ
オスカー: 眠そうなお嬢ちゃんもかわいらしいなあ。だがそんな姿は俺以外の男には見せるんじゃないぜ。
掘内: こんばんは、堀内・オスカー・賢雄です。
頼久 : あなたに会える今日とゆう日を指折り数えて待っておりました。
三木: こんばんはー、三木・頼久・眞一郎です。
堀内: あの、声に張りがありますね。
三木: 何を言ってるんすか、いきなり?(笑)
堀内: いや、なんか。
三木: あれですか?
堀内: うれしいですよ。
三木: 何を言ってるんす、ここ、何か音のしっとりした感じが賢雄さんの声にこう・・・。
堀内: ちょっとそんなことよりもね、聞いてくださいよ。
三木: 何か?
堀内: 電子辞書を買いましてね。
三木: ”電子辞書”なんて、あははは。裏返るぐらいうれしかったんだあ。
堀内: うれしかったんですよ。
三木: ああ〜。
堀内: 「家庭の医学」まで付いてるんです、僕の電子辞書は。
三木: え、使うの、一体? 「家庭の医学」は?(笑)
堀内: 早速あの、”三木”ってところを引いてみました、「広辞苑」で。
三木: ええ、はいはいはい。
堀内: ”三本の木”って書いてありました、あははは。
三木: あ、ありがとうございます。
堀内: あはははは。
三木: けどねえ、まだ全然慣れてないでしょう、使い方。
堀内: 難しいですねえ。
三木: ってゆうかねえ、だって、さっき「見てくれよ」って言ってえ。
堀内: うん。
三木: 見せてくれようとしたんだけど、開かなかったもん、なかなか。
堀内: あははは、開けられないんだよ。
三木: そう。だからね、こう、スムーズに開けられるようになっていただきたいな、と思うんですけれども。
堀内: はい。
−−−− オープニング・テーマ CD発売中告知 −−−−
堀内: さて、今月はゲーム「金色のコルダ」発売記念月間とゆうことで、先週からコルダ出演声優さんをゲストにお招きしております。
三木: はい。まあ月間とゆうことで、4回しか出れないとゆうことですけどね。
堀内: そうだ、あはははは。
三木: ハイ、そんなわけで、ゲストをお招きいたしております。ようこそいらっしゃいませ!
(キャラヴォイス): コンクール? ああ、そういえば(以降雑音で聞こえず)。精一杯がんばります。よろしくお願いします。
福山: こんばんは、「金色のコルダ」志水桂一役の福山潤です。よろしくお願いします。
三木: ようこそ。ハツラツとしてますね。
堀内: 肌が違うもん。
3人: あはははは。
三木: あんたさあ、そうゆうとこから入るから、オヤジって言われるんだよ。
堀内: オヤジだもんね。
三木: え、ああそうですね。
堀内: ええ。いっしょに野球やったんだ、こないだ。
三木: え、ああ、どうでした?
堀内: 対戦相手。でもね、うちらといい試合で。
福山: ええ、もうぼろかすに打たれて。僕センターを守ってたんですけど。3回も打球を頭抜かれて、結局6点差で負けちゃいました。
三木: え、賢雄さんは賢雄さんのチーム(=ワラビーズのこと?)、福山くんは福山くんのチーム?
堀内: そう。そうゆうことなんだね。
福山: 僕は、あのー、えっと前に所属してたチームの助っ人で。
三木: ああ、うん。
福山: 呼ばれて行って。
堀内: うん。
三木: 賢雄さんが野球のチームをやってるのは知ってたんだけど、福山くん、野球はどうなんですか?
堀内: 上手かった。あのね、脚力はあるのね。
福山: ああ。
堀内: 足速い。
福山: 足だけですね。ずっと、僕、そのチームに入って、上京してから初めて野球をやり始めたので。
三木: うん。
福山: 最初の頃は、ルールが全然わかってなくて。お前は足は速いが頭が悪い、と。
堀内: あははは、いやいや。
福山: ずーっと言われ続けて、もう何年たって、ようやく普通にセンター守れるようになった、って感じですね。
堀内: うん。
福山: 足が速いだけが取り得ですから。
堀内: センター足速くないとね、無理だもんね。
三木: ああ〜。俺野球疎いんでよくわかんないんですけどお。
堀内: うん。
三木: でも足速いのかっこいいですよね。
堀内: かっこいい。
堀内: 僕のチームはねえ(?)、平均年齢50いくつなの。
三木: ええ?!
堀内: だからね、打撃はいいんだけど、脚力がないんだよね。
三木: ああ〜。え、じゃあ反対に、福山くんとこは若い?
福山: 平均年齢20代、結構終盤ぐらいだったりしますね。
三木: じゃあもう親子対決じゃん、そしたら。
堀内: そう。
福山: いや、でもその飛んでくる打球がですねえ、あの、今シーズン対戦したどのチームよりもスゴイ打球が飛んでくるんですよ。
三木: へえ〜。
福山: 賢雄さんもレフトにめちゃめちゃ鋭い打球打ちましたからね。
三木: 賢雄さん打つんだ。
堀内: 打つんだよ。福山くんって良い青年だねえ。
福山: あはははは。
三木: そ、それ、妙な力関係が。
堀内: いえいえ、なかなかこれゆってくれないよ。俺自分から言うわけいかないからね。待ってたんだから。福山: あははは。
三木: でも、あなたは自分から言う訳にいくでしょ、いつも。
堀内: いや。
福山: あはははは。
三木: そんなわけで今日も張り切っていきましょー。
●番組コール −1
オスカー: どこまでも付いて来い。
頼久 : 命を掛けてお守りします。
2人 : ネオロマンス・パラダイス・キュア
−−−−− CM −−−−−
●トーク −その1
堀内: えー、改めまして、今夜のゲストは福山潤さんです。
福山: え、よろしくお願いします。
おはがき紹介担当: 賢雄さん。
「福山さんがこんなに早くゲストに来てくれるなんてとてもうれしいです。ところで、志水君はどんなキャラですか? 教えてください。」(要約)
福山: 志水圭一君は・・・、僕はあの、シナリオとか、収録する前に読んだ時に、ほんとにはじめてやるタイプの役だったので。
堀・三: うん。
福山: 簡単に言っちゃえば、”不思議君”なんですよ。
堀内: うん。
福山: あの、もう自分の時間で動いてて、自分の興味あることのみに、なんかこう、興味を示すんでえ。
堀・三: うん。
福山: すごく、最初はぶっきらぼうに見えたりとか。僕は今まで、比較的、どっちかって言うと、真っ先に敵に突っ込んで行ってやられるような単純バカをやってたのでえ。
堀内: うん。
福山: 凄く僕の中で、”あ、こんなの俺の中にあるのかなあ?”って挑戦的なものがあったので、それで凄く”あ、じゃあそうゆうの楽しくできそうだな”と好意を持って受け入れれたんでえ。
堀内: うん。
福山: だからすごく、あの、やっていくうちに、僕自身がその志水くんに対して”かわいいな”って思えるようになったので。
堀内: うん。
福山: 多分、やってくださる方は、進むうちに、すごくかわいいんじゃないかな、と。
堀内: あの、楽器は何? チェロ?
福山: チェロですね。はい、あの、”チェロ弾きのゴーシュ”で。
堀内: うん。あ、でも自分でもチェロはやるわけでしょ?!
福山: 全くできないですね!
堀・三: あはははは。
福山: いや、これほんと。
三木: そうでしょ。家に5本あったりする人いないでしょう。
福山: ここで”チェロ弾けます”ってゆう確立スゴイ低いですよ。
堀・三: あはははは。
福山: え、でも僕、音楽は、全然僕自身ができないんですよ。
三木: え、でもなんかほら、一見・・・。
堀内: うん。
三木: あのー、音楽やってそうに見えるじゃん。
堀内: そう。
三木: どちらかというと、あの、タクシーとかに乗ったときに、運転手さんに「ミュージシャンですか?」って聞かれるタイプでしょ?
福山: え、いや、そんなことないですよ。
堀内: いや、見えるよ、ほんとに、うん。
福山: え、マジっすかあ?!
堀内: うん。
福山: いや僕は、小さい時にエレクトーンを半年間やって挫折して、それ以来音楽に全然触れてなかったのでえ。
堀内 :あ、そう。
福山: ええ。ただクラシックとかは、小学校から中学の間までは、よくあの、大阪僕地元だったんですけど、歌の方のホールの方に、よく家族で、年に1回くらい聴きに行ってはいたんですけどお。
堀内: うん。
福山: それ、聴く分にはスゴイ近しいんですけど、僕がやるとゆう風になると、すーごく距離があるんですね。
堀内: ああ〜。
福山: ええ。
堀内: 譜面は読めないのね?!
福山: 全く読めないです。
三木: え、カラオケとかは?
福山: カラオケは、すーごく下手ですね。
三木: 今さあ、えっと聞きたい人もいっぱいいると思うんだけど、今福山くんが興味ある音楽とか、後、カラオケでよく歌ってみるアーティストとかいるのか、ちょっと、折角だからファンの子に言っとこうか。
福山: ああ〜、そうですねえ。丁度このコルダを収録してた頃っていうのは、あのー、ホントにインストル・トゥ・メンタルな(←多分日本語間違い)曲とかを聴くときには聴いてたんですね。
堀・三: うん。
福山: よく、最近は、あの、いっぱいいろんなジャンルが入ったりしたCDとかあるじゃないですか。
堀・三: うん。
福山: そうゆうの買って聴いてたりとかしてたんですけど、この1ヶ月の間に、なんか急にCD屋に行ったりして、普段聞いてなかったジャンル、
堀・三: うん。
福山: 聴きたいなと思って、ヘビーメタルとかメタル系を買い始めたんですよ。
堀内: ああ〜。
福山: そうするとそればっかを買うようになっちゃって、今、ずーっとメタルばっか聴いてますね。
三木: 興味が行った方に対して、こう、ガーッと行っちゃうタイプなんだね。
福山: そう、そればっか買っちゃって。
堀内: ふ〜ん。
三木: とゆうことでね、続いてのコーナーはこちらです。
●「教えて! XXさん」のコーナー
堀内: 教えて、福山さん。
紹介担当: 三木さん。
「『金色のコルダ』は現代の学校の設定ですが、その学校はどんな感じなのでしょうか?」(要約)
福山: えっと、ゲームの中の学校は、音楽科なんですよ。
三木: なるほど。
福山: で、そして、普通かもある、ってゆう。で、僕自身の学生時代は、最初の1年間は柔道部で。
堀内: 柔道部!
福山: ええ。最初はバスケ部だったんですけどね、で、1年間柔道部で、そして美術部に入って、そして剣道部にも入って、同時に2つを掛け持ちしてたって感じですね。
堀・三: うん。
三木: 身体動かすのが好きなんだね。
福山: 好きなんですけど、あの、その当時僕、美術系の大学とか行きたいな、と思ってたので。
堀・三: ああ。
福山: そっちの方でやりたかったんですけど、早々にその道を諦めてしまったので。
堀内: うん。
三木: それは何? 諦めるきっかけはあったの?
福山: え、あのー、美術ってデッサンとかいっぱい描かなくちゃいけなかったじゃないすか。
三木: うん。
福山: 絵を描くことは好きだったんですけど、なんかデッサンとかを無闇やたらにたくさん描くことにどうしても納得できなくて。
三木: ああ。
堀内: う〜ん。
福山: じゃあ、趣味でやる程度でいいやって思って、そっちの道を諦めて。
三木: うん。
福山: で、身体動かしたいなってことで、ずっと僕、10年間剣道やってたので。
堀・三: うん。
福山: 高校でまた久しぶりにやろうかな、ってゆうので、剣道部に入ったんですね。
堀・三: うん。
福山: 柔道部の時は、新聞配達などバイトを初めて、朝がキツかったので、それと柔道とは両立できないとゆうことで、辞めましたね。
堀内: 極めるタイプなのか極めないタイプなのかよくわかんないよね。
三木: 微妙〜。
堀内: うん。
三木: でも、自分に正直に生きてる気がして、非常にいいですよね。
・・・ 中略 ・・・
堀内: で、役者に興味持ったの何時?
福山: それは、僕、高校2年くらいから養成所に通うようになって。それも同級生の女の子に誘われて。
堀・三: うん。
福山: それで、いっしょにオーディション受けて、じゃあいっしょに入ろう、みたいな。最初は学生生活の一種の楽しみみたいな感じだったんですよ。
堀・三: うん。
福山: あの、年上の人達とか、同じ夢を持った人達とふれあいながら、学生生活も同時にって。
堀・三: うん。
福山: そしたら、卒業の時期と、養成所の終了の時期と同時だったので、それじゃあ、と。
堀・三: うん。
・・・ 中略 ・・・
三木: とゆうわけで、リクエスト・コーナーに行ってみましょうか。
『遥かなる時空を越えて 』(By 八葉 CD「遥かなる時空の中で 君恋ふる歌」)
●番組コール −2
オスカー: ファンタスティック・ナイト、
源頼久 : アンド ミステリアス・ナイト、
2人 : ネオロマンス・パラダイス・キュア
−−−−− CM −−−−−
●「A or B」コーナー
2人: A or B。
オスカー: 何を悩んでるんだ? 泣きたいなら、いつでも俺の胸を貸すぜ。
頼久 : あなたの微笑は、この身に代えてもお守りいたします。
堀内: えー、では第9回目はですね。
第9回目「癖毛(縮毛)なのですが、ストレートパーマを掛ける方がいい? せっかくの癖毛ならそのままの方がいい?」
ご意見紹介担当: 賢雄さん(ストレートパーマ)。
内容割愛。
B案のご意見紹介担当: 三木さん(そのまま)。
内容割愛。
この質問の結果は、
A-三木さん意見(そのまま)が勝ち(約143票と162票)。
今回お悩み紹介担当: 福山さん。
第11回目「夫へのプレゼントは既製品? 手作り?」
堀内: いいですか?
三木: はいよ!
堀内: 僕は既製品。
三・福: おお〜。
堀内: それはなぜかって言いますと、やっぱ、手作りってもらうじゃないですか。でもスゴク合わないものもあるんでね。
三木: うん。
堀内: それでも、気持ちが入ってるんで、捨てるわけにもいかないじゃないですか。かと言って返すわけにもいかないし。
三・福: ええ。
堀内: それ、あのー、結構身に付けてたりしなきゃいけないって気使っちゃうんですよ。
三木: ああ。
福山: はあはあ。
堀内: その点、既製品だとね。
三木: ああなるほどね。で、そんなわけでですね。
堀内: ええ。
三木: 今度は、折角ですから、福山くんにも聞いてみましょうかね。これは身内に限定してみましょうかね。
福山: ええ、身内だったら既製品ですね。
三木: ああ〜。
福山: ええ。
三木: え、身内じゃなかったら、手作りの方がいい?
福山: 僕の場合は、気持ちが見える方が好きなので。
・・・ 中略 ・・・
福山: 比較的、僕はもらうよりあげる方が好きなので。
堀・三: うん。
福山: 僕の場合は、相手に合わせて、”何かできたらなあ”と思うんで。そうゆう気持ちがうれしかったりするんで。
堀内: 僕も、じゃあ手作りで上げますよ、あなたに。
三・福: あはははは。
三木: 僕はですね、断然手作りです。これはもう、プレゼント身内からもらうんだったら、生まれた時から手作りって育ってきたんで。
福山: え、なんでそうゆう風に決めてるんですか?
三木: いや、えっとねえ、2つしか選択肢がないからね。
堀内: 無いんだね。
3人: あはははは。
三木: でもね、僕はどっちでもいいと思うんだけど、手作りとか、時間をいっしょに過ごしてる部分があるから、逆に痒い所に手が届くようなプレゼントができるんじゃないかなあ、と思うので。
福山: ええ。
三木: えー、もらった方が重くならないような程度のもの、例えば、ポケット・ティッシュのカバーとかでも全然いいと思うんだよね。
福山: はい。
三木: うん、だからそうゆう意味で、その細かい物が見えてくるような手作りのものはいかがなものか、と。
とゆうことで、今回は、A案=断然、既製品(賢雄さん&福山さん)、B案=もう断然手作り(三木さん)。
この「A or B」の応募方法は、Eメールのみの受付、 9月12日〆切 とゆうことでした。
●各コーナーお便り募集アナウンス
●番組コール −3
オスカー: ファイヤー!
頼久 : 風破斬!
2人 : ネオロマンス・パラダイス・キュア。
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〜エンディングテーマ 『僕たちのAnniversary』(「ネオロマンス・フェスタ」EDテーマ)〜
歌:井上和彦、岩田光央、高橋直純、飛田展男、中原茂、保志総一朗、堀内賢雄、三木眞一郎、森川智之
●エンディング
堀内: えー、来週のゲストはですね、「金色のコルダ」王崎信武役の小西克幸くんと「アンジェリーク」よりランディ役の神奈延年さんのお2人です。再来週のゲストはですね、「金色のコルダ」土浦梁太郎役の伊藤健太郎さんと、「遥かなる時空の中で」より橘友雅役の井上和彦さんです。
三木: はい。えー、まあまあ、どうですか? とりあえずここまで。
堀内: よくしゃべったよね。
福山: ええ、そりゃもう、お2人がなんかこう、すごく・・・。僕、ほんとにガチガチに緊張してたんですよ、実は。
堀内: 本来ならね、こんなに聞かないよ、うちらは、人の話を。
福山: え、そうなんですか?!
堀内: うん。
三木: いや、俺は聞いてるよ?!
福山: あはははは。
堀内: いやいや。つっこむよ、あんた、本来だったら。
三木: え、そうですかねえ?
堀内: うん。
三木: 今日はねえ、あのね、スゴイ福山くんラッキーだった。
堀内: うん。
福山: え?
三木: 何しろ、告知がない。
三・福: あはははは。
堀内: 福山ファンは儲けたね、今日ね。
三木: 儲けたね。
堀内: うん。よくわかったと思うよ、人となりが。
三木: ま、後は筒っつーがどこ摘まんでるかです。
3人: あはははは。
三木: まあそんなわけでね。
堀・福:はい。
三木: 今日もお付き合いいただき、ありがとうございました。
福山: ありがとうございます。
三木: えー、本日のゲスト、福山潤さんでしたー。
福山: どうもありがとうございますー。
三木: 最後に。
福山: はい。えーっとですね、今テレビ東京系で毎週木曜日午後6時から放送中の「冒険遊記プラスターワールド」にビートマ役で出ております。これはすーごく面白い作品ですので、是非見ていただけたら。
(=このアニメ、ポケモンのパクリ・・・?)
志水圭一: 美しい音色には、それだけで凄い力があると思います。それが僕を幸せにしてくれるんです。コンクールで、先輩の素敵な響きに出会えますように。
オスカー: 別れの寂しさは、再会の喜びを味付けするスパイスだ。君とのデリシャスな再会を楽しみにしてるぜ。お嬢ちゃん。
頼久 : もっとご一緒したいなどと、あなたを困らせたくありません。今は一時の別れを受け入れましょう。
3人: おやすみなさい。
堀内: この番組は、コーエーがお送りしました。 |