Mortal Sin堀内賢雄さん情報ページレポート−ラジオ > ネオロマンス・パラダイス・キュア 第12回

Mortal Sin 掲載日: 2003/10/28 02:00  Last update: ----/--/-- --:--

「ネオロマンス Paradise Cure!」第12回目 2003年09月17日(文化放送)/09月18日(ラジオ大阪)放送

パーソナリティ: 掘内賢雄・三木眞一郎
ゲスト     : 小西克幸、神奈延年


●タイトル・コール

掘内・三木: ネオロマンス パラダイス キュア。

 〜オープニング・ソング〜『君に会えてよかった』(by 高橋直純)

●イントロ

 オスカー: ようお嬢ちゃん。俺のことは恋のハンターと呼べ(?)。炎の?で君のハートを狙い撃ち、ってな。

掘内: こんばんは、堀内・オスカー・賢雄です。

 頼久  : 神子殿。お迎えに上がりました。今夜も私の全てをかけて、あなたをお守り致します。

三木: こんばんは、三木・頼久・眞一郎どぅえーす。

三木: はい。
堀内: 元気ですか。
三木: 何を急に「元気ですか」って。
堀内: いやいいんですよ。
三木: あ、いいんですか。賢雄さん元気ですか。
堀内: 元気ですよ。
三木: ああ。
堀内: あのー、ちょっと用事がありまして、大阪に行ってきたんです。
三木: ええ。
堀内: あの、”のぞみ”って新幹線あるじゃないですか。
三木: はい、ええありますね。
堀内: グリーンにね、乗ったんですよ。
三木: はい。
堀内: やっぱいいですね。”のぞみ”は速いです、大阪に着くまで。
三木: 移動は、俺もう全部グリーンなんですよ。
堀内: 何ですか、あはははは。
三木: いや、あの、何だろう。あの空間の心地良さったらないですよね。
堀内: そうねえ、あの、あれ一回乗ると、もう止められませんよね。

堀内: あの、ふと状況見て思ったんだけど、後ろにお客さんいるじゃない。
三木: はい。
堀内: そうすると、座席を倒すのに、なんか倒し難いですね。
三木: そうですね。そうゆう時賢雄さんどうするんですか?
堀内: 「すいません。」、ちゃんと後ろを向いて、「ちょっと倒させてもらいますよ」って。もしなんかあったり、コーヒーでも置いてあったら、なんか悪いかな、と思って。
三木: ああ。
堀内: ”紳士だな”っていつも感じちゃうんだな。
三木: あ、自分自慢だ、今。
堀内: あはは、自慢には自慢で返さなきゃ。
三木: いや、自慢してないって。
(そうですね、さっきの話は決して”自慢”にはならないでしょう・苦笑)
堀内: だって俺はあるもん、だって。指定席の普通、あははは。
(それは極ノーマルだと・笑)
三木: 訳わかんない。

    −−−− オープニング・テーマ CD発売中告知 −−−−

三木: なんと、今回は2人ゲストをお呼びしています。まず最初のゲストはですね、「金色のコルダ」発売記念月間とゆうことで、コルダ出演声優さんです。
堀内: ようこそいらっしゃいませー!

 (キャラヴォイス): こんにちは。コンクールに参加するの? うれしいなあ。俺はね、前から普通科の人がコンクールに出てくれたらいいなあ、って思ってたんだ。

小西: こんばんは、「金色のコルダ」王崎信武役の小西克幸です。
三木: ウソつき。
堀内: あははは。
小西: なんで出てきたらいきなり”ウソつき”。ゲストですよ、ゲスト。盛り上げてくださいよ。
堀内: ああ、いらっしゃいませ。
三木: いらっしゃいませ。
小西: あ、どうも。

堀内: いや、優しい声だもんねえ。
三木: 声がね。
3人: あはははは。
小西: 声だけ?! これからみんなやるんだから。声だけとか言わないでください。
三木: はいはい、わかりました。

三木: えーそれでは、今日も張り切っていきましょー。
堀内: イエィ!
小西: お願いします!

●番組コール −1

 オスカー: どこまでも付いて来い。
 頼久  : 命を掛けてお守りします。
 2人  : ネオロマンス・パラダイス・キュア

  −−−−− CM −−−−−

●トーク −その1

三木: はい。えー、「金色のコルダ」発売月間ー。とゆうことで、今夜のゲスト、出演声優小西さんです。
小西: 小西さんです。よろしくお願いします。
三木: 自分で”さん”つけるなお前。感じ悪いな。
3人: あはははは。
小西: まだ否定から始まった。

三木: 賢雄さんも何かしゃべってくださいよ。
堀内: はい。あのコルダ発売なんですけど、やりました、もう?
小西: え、え、やってないす、あははは。
堀内: やれよ、あははは。
3人: あははは。
小西: ????ってないじゃないすか。
堀内: いやうちらは、もうだってやってもいいわけでしょお。
三木: ええ。
小西: まあ、僕の手元にあればまあやっても、向こうでにやにやしてもいいですけれどね。
三木: はい。えー、コーエーさんに向かって、小西は「くれ」と、まあいうことでね。
堀・小: あははは。

 おはがき紹介担当: 三木さん。
 「小西さんのお芝居が好きでよく観に行っています。ところで、ゴキブリが嫌いとゆうことですが、どうやって退治するのでしょうか?」(要約)

小西: いや、退治はしないですね。なんとか出て行ってもらいますね。やっつけるんじゃなくて。
堀内: ああ、うん。
小西: 何とか玄関から履き出したりとか、袋に入れて窓から出したりとか。
堀内: あ、殺生はしないとゆうタイプなんですねえ。
小西: そうです。
三木: え、でも蚊とか出てきて潰しちゃったりするんじゃないの?
小西: いや、やんないですよ。持って、振って振って目を回してから捨てるんですよ(笑)
堀内: ああ〜。じゃああの、自分の腕とかを食べてても、血を吸ってても、パッとか叩かないわけですね。
小西: 振りますね、なんか手振ったりとか吹いたりとか。
堀内: うん。
三木: 某何とかアニメみたいに、「ほ〜ら痛くない」みたいな。
3人: あははは。
三木: そうゆうことではなく。
小西: そうゆうことではなくて。
三木: じゃ退治しないとゆうことで。優しい小西さんのね。
小西: はい。
三木: 一面が。上辺かもしれませんが。
堀・小: あははは。

小西: なんか一回上げて落とさないと気がすまないんですか、三木さんは?
堀内: いや、上辺じゃないからこの役が付いたんでしょ? 優しいねえ。

●「教えて! XXさん」のコーナー

三木: 教えて、小西さ〜ん。(←ほとんど裏声)

 紹介担当: 三木さん。
 「『金色のコルダ』のキャラクター作りについて、難しいところはありましたか? また自分自身に似ているところがあれば教えてください。」(要約)

小西: 僕と王崎君の似てるところとゆうのは、そうですねえ、子供心を忘れないところですかね。
堀・三: ああ〜。
三木: 子供心を忘れないんだ。で、どうゆうことがあったりするの? 彼の、その役のエピソード的に。
小西: 彼は純粋なんですよ。凄いピュアなんですよ、エピソード的ってよりは。なんかこう、全体的にピュアなままで、疑うこともしないし、まあ、それ、僕が疑うことをしないとかそうゆうことじゃなく。
堀・三: うん、あはははは。
小西: まあ、そうゆうことではなくて、何でゆうんですか、生まれたまま大きくなったって感じですね、キャラクター的に。
三木: あ、じゃもう、キャラ表とか見てもみんな裸だったりするんですか?
小西: そう、あははは。そんなわけはない、有り得ないそれは。
三木: あははは。
三木: そうゆう部分も含めて、キャラクター作り、むしろやり易かったところは?
小西: あ、純粋に、ピュアなところは捉え易かったりするんで、やり易い部分もあるんですけど、大人になっていろいろ・・・・(以下数分聞こえず)。

三木: まあね、小西くんの場合はね。まあ大人だからね。
堀内: いろんなものを体験してるからね。
三木: 賢雄さんの場合はほら、無くしてしまったものがいっぱいある上に、今度はウソつくことまで覚えてしまったんだから。
小西: あははは。
堀内: そうだねえ。
三木: どうですか? 小西くんを見て。
堀内: いやもうだからね、これは・・・、え? 小西を見て?
三木: はい。キャラクターと小西を照らし合わせて。
堀内: これはですね、小西ならできますよ。
3人: あははは。
小西: 根拠は?
堀内: 根拠はですねえ、僕はあなたのことを見ててえ、
小西: はい。
堀内: まず普段付き合っててですよ、あなたはやっぱ、大人でいろんな経験をしてるけど、その子供の部分はしっかり持っている。
三・小: ああ〜。
堀内: だからいい役者になるんですよ。
三木: ああ〜、お褒めの言葉が。
小西: どうもありがとうございます。

三木: はい、とゆうわけで、本日のゲスト、ウソ臭い小西克幸さんでしたー。

 王崎: 君のヴァイオリンが心に届くことを、俺は信じてるんだ。だから聞かせて、君の音色をたくさんの人に。そして、俺に。

三木: 続いて、リクエスト・コーナーに行ってみましょう。

『君のためにここにいる』(By ランディ@神奈延年)
    (from CD「アンジェリーク Sunflower 〜from Twinコレクション〜」)

●番組コール −2

 オスカー: ファンタスティック・ナイト、
 源頼久 : アンド ミステリアス・ナイト、
 2人  : ネオロマンス・パラダイス・キュア

  −−−−− CM −−−−−

●トーク −その2

堀内: えー、続いて2人目のゲストをご紹介しましょう。顔がレゲエ・・・。
みんな: あははは。
三木: えー、先ほどリクエストのキョ、あはは、リクエストのコーナーでも曲を聴いていただきましたー、この方ですー、いらっしゃいませー。

 (キャラヴォイス): やあ、元気だったかい? ちょっと合わない間に、また君はキレイになったみたいだね。なんだかドキドキするよ。

小西: こんばんは、顔がレゲエの「アンジェリーク」ランディ役の神奈延年です。
3人: あははは。
三木: あのね、あの、ヒドイね、やっぱり。
堀内: いやいや、いい方ですよ、いつも。ねえ。昔・・・。
神奈: 何それ、あははは。
三木: 何それ? 「昔」って。
掘内: ???だもんねえ、あははは。
神奈: もういいって、あははは。
三木: もういい、もういいって、出たばっかりだから。
神奈: はい。
三木: ほらほら、聞いてる人にはわかんない、リベンジリベンジ。
神奈: はい、そうですね。はい。許してください。
三木: あははは。
堀内: 許してくださいって。

三木: えーっとですね、早速なんで、メール。

 紹介担当: 三木さん。
 「神奈さんの大ファンです。突然ですが、神奈さんにお願いがあります。神奈さんのCDを掛けていたら、決まって母が「この歌、西城秀樹の歌?」と言ってきます。私にしたら全然似てないんですが、母からしたら「秀樹に似ている」とのこと。「激似だ!」と言い張るんです。そこで西城秀樹の物まねをしてみてください。そして「この人が秀樹の物まねのすると90%似ている」と断言する母をギャフンと言わせてください。」(要約)

三木: あんた失礼だね、このメール。どうですか? これ。
神奈: あはははは。でもね、それね、お母さん正しい。
三木: あ、正しいんだ。
神奈: うん。結構秀樹に似てるって言われる。
三木: え、ほんと?!
神奈: 「ギャランデゥ」とか歌うとねえ、もろ秀樹ってゆうねえ。でも今どうかわかんないけどね。
三木: うん。
神奈: 昔は、結構言われた、カラオケの時とか。
堀内: ハスキーだもんね。
神奈: そうそう。子供の頃からね、ハスキーっで。
三木: うん。
堀内: でも物まねはやらないの?
神奈: 物まね? やってもいいんすか?
堀・三: うん。
神奈: (「ギャランデゥ」を歌う) 似てねーじゃん!
3人: あははは。
三木: 俺ね、でもね、まあ、昔レコーディングした時、秀樹に似てるって言われた。

三木: 賢雄さんは誰かに似てるって言われたことはないの?
堀内: 俺はほら、歌手には絶対似てるって言われないからね。そりゃそうだよね、あのリズム感だからね、失礼だよね。
三・神: あははは。
三木: いや僕は何も言いませんよ。だって楽しそうじゃないすか。
堀内: いやあの、飲んだりしたしねえ。
三木: ”したしね”って何なの?
神奈: 最近してないですよね、そういえばね。
堀内: 最近はねえ、なかなかねえ、やっぱ合わないんだ。
三木: え、スタジオでいっしょになったりとかは?
神奈: ああ、あんまならないですね。
三木: ならない。
神奈: だって賢雄さん、もうこれ(=ギャラかな?・笑)が高いから、もう。
三木 :ああ〜。
3人: あははは。
堀内: 高いって、あははは。
三木: あの、えーっと、心の壁がね。
堀・神: あははは。
堀内: 心の壁ですか(笑)
神奈: 志がね。
三木: あ、志高いからね。
堀内: そうそうそう。ええ、大人になったねえ、やっぱりねえ〜。
神奈: あはははは

三木: はい。えー、どこまで信用できるかわかんないトークが続いていたので、
堀・神: あはははは。
三木: こちらのコーナーに行ってみましょー。

●ゲストルームのコーナー

神奈: ゲストルームのコーナー、(仮)。

神奈: このコーナーは、みなさんからのお便りをもとにパーソナリティに何でも聞いてみようと思います。ではお便り読みます。
(しばらくずっとDJ調なしゃべりで)

 紹介担当: 神奈さん。
 「私の髪型がロン毛でパーマが掛かっていて、ちょうど友雅さんと同じ感じなんですが、先日、枝毛のチェックをしているところを好きな人に見られて、無言のまま立ち去られてしまいました。自分は見られて恥ずかしいと思ったのですが、賢雄さん&三木さんは枝毛探しをしている女性を見てどう思いますか? あと、髪の長い女性と短い女性とどちらが好みですか?」(要約)

三木: 違う番組になっちゃったよ、これ。(神奈さんの口調について)
堀内: それについてお答えしましょう。(同じくちょっとDJ調で。ちょっとヨレてるけれど・笑)
神奈: あははは。
三木: 戦うなよ。
堀内: 戦う、あははは。
神奈: あははは。
三木: 戦うなよ、大人気ないよ、ほんとにもう。
堀内: あははは、大人気ないんだよ。
三木: 「大人気ないんだよ」って今言った?
堀内: 言ったよ。

堀内: どうですか? 三木くんは。
三木: え、なんですか? 枝毛探しはねえ、状況によるかな。
神奈: 状況。
三木: うん。
神奈: 例えは、どうゆう状況だったらOKで、どうゆう状況だったらNG?
三木: なんかねえ、電車の中とか良くないかなあ。
神奈: あ、それ俺もそう思う。俺もそう思う。
三木: なんかねえ、なんか、後、本人のキャラクター。
堀・神: うん。
三木: キャラクターにもよる。
掘内: うん、そりゃそうだ。
三木: 賢雄さんは、じゃあ?
堀内: いや俺も同じだもん、だから。そのキャラクターによる。だから好きな人だったら気にならない、だから。
神奈: あ、気にならない。
堀内: うん。
神奈: じゃあ、”あ、かわいらしいな”とも思わない?
堀内: あの、かわいらしいと思うよ。
神奈: あ、かわいらしい、と思うんだ。
堀内: うん。
神奈: それ、いやな感情は受けないってこと?
堀内: 受けないってこと。
神奈: ああ、なるほどね。

三木: じゃあ因みに、延ちゃんはどう?
神奈: 俺も別にその、なんか、自分がほんとに好きな人だったら、逆にその姿さえも愛しい、みたいな。
堀内: うん。
三木: なんかさあ、なんか、することが無い時に、きっとしてるんだよね。
堀内: うん。
神奈: そうだね。”あ、退屈なのかな”とか、あはは。
三木: そうそう。そうゆう風に思うよね。好きな人がやってるんだったら、”ああ、なんか今退屈なのかなあ?”とか。
神奈: とか、”寂しいのかなあ?”とか思ったりもするよね。
堀・三: うん。
神奈: やっぱ、じゃあ、パーソナリティ有きってことでね、ラジオ番組と同じだね。
堀内: そうだね。
神奈: よろしいでしょうか、こんな答え方で。

 紹介担当: 神奈さん。
 「私は今年高校生になったので、休み中にバイトをしています。ところで、賢雄さん、三木さん、”谷山さん”はどんなバイトはしたことがありますか? 楽しかったバイトや辛かったことがあれば教えてください。」(要約)

神奈: 谷山さんはいません。今日は神奈です。
堀・三: あはははは。

三木: えー、バイト。僕はですね、もう十数種類やりましたかね。
神奈: あ、スゴイ。そん中で、もう一番思い出深かったバイト。
三木: あ〜、でもね、どれもこれもお、やっぱりそれはそれで思い出があるからあ。
神奈: ああ、そうか。
三木: ただね、某浦安の方のテーマパークでバイトしててえ、
堀・神: うん。
三木: そして、えー、それのキャラクターの声を演らせてもらって、そして、海側の方に、その舞台になった国ができたってゆう。
堀内: あっ!
神奈: あ、なるほど。
堀内: うん。
三木: それはなかなか結構この業界でも数少ないんじゃないかと思うのね。
神奈: そう、そりゃもうスゴイね。
三木: それが結構うれしい。
神奈: もうバイトから、もう天職へ、みたいなね。
三木: もうほんっとにねえ、ありがたい話です。
神奈: すばらしい。賢雄さんはどんな感じ?
堀内: 僕はあの、牛乳ビン、
神奈: 牛乳ビン盗んだんですか?
堀内: 牛乳ビン盗んだりしてねえ。何を言わせんですか、あなた。
神奈: あはは、はいはい。
堀内: 僕はあの、思い出すのは、僕はあのー、遊園地で。
神奈: 某遊園地で。
堀内: 夏だけ、あの、夏休みね、高校時代ですからね。
三・神: はいはい。
堀内: あの、カブトムシの館ってのがありまして。
神奈: で、カブトムシ役をやって。
三木: あはははは。
堀内: で、なんでですか。僕はあの”かなぶん”、何を言ってるんですか。
神奈: あははは。
堀内: あの、カブトムシのね、
三木: ええ。
堀内: 館じゃないですね。カブトムシがいますよ、ってゆうね。
神奈: カブトムシ館ですね。
堀内: カブトムシを探して採って、僕はあの、カブトムシのカゴがあって、エプロンの中にカブトムシをねいっぱい入れまして、
三・神: はいはい。
堀内: でね、1人1匹づつ何とか上手い具合にね、あの、木を蹴ったりして上に放り投げてね、ポタッと落ちてきたりして、1人1匹づつみんなに何とか採らせるように。
神奈: ああ〜、なるほどお。
三木: 優しい人なのか悪い人なのかわかんないですねえ。
神奈: わかんない。
堀内: そうなんだよ。それで結構ねえ、全く三木眞のゆう通りなんだよ。俺もちょっと信用できなくなったとこあるんだよね。
三・神: ああ。
堀内: だってそこには居ないんだから。
神奈: なるほどね。
堀内: うん。
神奈: 子供に夢を与えなきゃいけない反面、難しいですねえ。
三木: 難しいですよ、これ。
堀内: だだやっぱり、1人1匹必ず与えようってところには、これはまあ、いい心掛け、
神奈: 平等だね。
三木: まあ、”ハズレ無し”みたいな。
堀・神: うん。

三木: そんな延ちゃんはどう?
神奈: え、俺はね、あの、病院で手術室の掃除したのが一番思い出深かったよ。
堀・三: あはははは。
神奈: もうたいへんだったんだ、ほんとにもう。
三木: あははは、ずごい。
神奈: B型肝炎の注射針刺さっちゃったり。
堀内: あはははは。

神奈: あははは、そうゆうわけで、このコーナーへのタイトルも募集中です。
(再びDJ風)
三木: さて、続いてのコーナーはこちらです。
(DJ風・・・におっしゃったのでしょうが、その口調が小杉さんそっくり!)
堀内: あははは、張り合ってるよ、あははは

●各コーナーお便り募集アナウンス

●賢雄さん&三木さんによる白泉社からのお知らせ

 案内中の三木さんの口調が、ハイテンション。

●番組コール −3

 オスカー: ファイヤー!
 頼久  : 風破斬!
 2人  : ネオロマンス・パラダイス・キュア。

  −−−−− CM −−−−−

 〜エンディングテーマ 『僕たちのAnniversary』(「ネオロマンス・フェスタ」EDテーマ)〜
    歌:井上和彦、岩田光央、高橋直純、飛田展男、中原茂、保志総一朗、堀内賢雄、三木眞一郎、森川智之

●エンディング

三木: とゆうわけで、どうですか?
堀内: あっとゆう間でしたね。
神奈: ほんとにあっとゆう間でしたね。納得いくまでこうやってお話していたいですけれどもね。
三木: うん。
神奈: えー、また、出さしてください。
堀内: そりゃ「うん」とは、直ぐには言えません。
3人: あはははは。

三木: 中途半端に大人になろうとすんの止めてよ。
神奈: なんだよ、ケチ!
堀内: あはははは。

三木: まあでも、いつ発売になるかわかんないけどね、あの、ちょっとまた後で話すところもありますからね。
堀内: うん。
三木: せっかくなんで、なんかお知らせとかあれば。
神奈: はい。えー、実はですね、神奈延年ファンクラブを再会しました。「Party On」とゆう名前のファンクラブなんですけれども、現在随時会員募集しておりまして、ホームページもありますし、ホームページ上からアクセスしてみてください。えー、年末には温泉旅行なんかも企画しておりますんで。
堀内: おわっ! とゆうことはじゃあ、僕も入っていいわけですか?
神奈: いいですよ。
堀内: ああ、特典。
神奈: 特典たくさんありますよ。
堀内: あ、そうですか。
神奈: はいはいはい。
三木: 後で聞きゃいいじゃん、そんなの。
堀内: そうだよね。
神奈: あはははは。いっしょにだから温泉行きますか?
堀内: 温泉行ってね、うん。
三木: いや僕はマジに行っていただきたいと思いますけれども。

三木: そんなわけでですね、来週のゲストは「金色のコルダ」土浦梁太郎役の伊藤健太郎くんと、「遥かなる時空の中で」橘友雅役の井上和彦でーす。
堀内: はい。とゆうことで、本日のゲストは神奈延年さんでした。
神奈: はい。どうもありがとうございました。
三木: ではまた来週もこの時間をお楽しみにー。
神奈: イェーー。

 ランディ: さよならを言うのは辛いけど、でも、俺は誓うよ。いつか君を迎えに行くと。待っていてくれよな。
 オスカー: 会えない時間を楽しむのも、恋の醍醐味だぜ。次に会う時まで、俺のことを思って過ごしてくれよ。それじゃあな。
 頼久  : 晴れた夜には、どうか夜空を見上げてください。あなたに会えない日も、同じ月を見ているのだと思えるように。
 3人: おやすみなさい。

三木: この番組は、コーエーがお送りしました。


◆◆◆ 今週のツボ! & コメント ◆◆◆


「ネオロマンス Paradise Cure!」第12回放送
作成&掲載:アイリ

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