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〜 オープニングテーマ 『桜吹雪』by DASEIN 〜
●タイトル・コール
三木: ネオ、
掘内: ロマンス、
2人: パラダイス!
●イントロ
掘内: こんばんは、オスカー.掘内賢雄でございます。
三木: あらららら、え、こ(どもる)
掘内: 何よ、あらららら。
三木: いやいやいやいや、あの〜、三木眞一郎です。
掘内: ああ、役名ゆうんだよ?!
三木: 頼久です。
掘内: そうゆうことなのよね。あの、10月がいよいよ終わりということでもうね。
三木: ハイ。
掘内: 何か”秋”ってゆう感じがして。
三木: え、例えばどんなところに(笑)
掘内: ”鍋”っというか”おでん”というかね〜。
三木: 食べ物ばっかりだ。
掘内: そうじゃん、あなたといっしょにおでん食べてねえ。収録が終わって。
掘内: なんかいい歌ですねえ、DASEIN(ダーザイン)。
三木: いい歌ですね、『桜吹雪』。
掘内: ねえ〜〜〜。
三木: ですよ。
掘内: 今日はね、こういうオープニングにぴったりなゲストをね、用意してありますからね。
三木: 用意(笑)
掘内: ええ、私達にないものを持っている。
三木: あ、ないものを持っている。何か僕達がなくしたものを持っていそうな人。
掘内: 持っているんですねえ。あの、純真とかね、あの、声。
三木: ええ。
掘内: 汚れのない声。
三木: もう私達にはありませんね。
掘内: ありませんね。
三木: ええ。
掘内: さあ。
三木: はい、あはは。
掘内: 今日もたっぷりとね、そのゲストをご紹介して、盛りだくさんでね、30分いきましょう!
三木: ハ〜イ!
●番組コール −1
掘内: アンジェリーク、
三木: アンド 遙かなる時空の中で、
2人: ネオロマンス・パラダイス
−−−−− CM −−−−−
●トーク
掘内: え〜、改めましてこんばんは、掘内賢雄でございます。
三木: 改めましてこんばんは、三木眞一郎でございます。
掘内: あ〜たホント”いい声”してるね。
三木: 何をいってるんですか。ホントにもう。
掘内: いえいえ、なんていうの、僕はね。
三木: ええ。
掘内: 三木君と知り合ってもう10年ぐらい経つよね。
三木: そうですね、はい。
掘内: あの、それなりに汚れてきて、あの〜、”いい声”になってきたね。
三木: ああ、いろんなものをしょってね、人生でも。
掘内: ああ、まあ責任とかねえ。まあいろんなものをしょってきて、やっぱいい役者になってきて、いい声になってきたね。
三木: ああ〜、ありがとうございます!
掘内: だけど。
三木: ええ。
掘内: あのね、ふわ〜っとしたねえ、青春時代をね、あの軽〜いね、青年はもうできなくなってきた。
三木: ええ、あの色々、逆にそういうのなくなってきましたね、僕の中に。
掘内: ああ、今ね、その青年の真っ直中というね、そういう人のゲスト。
三木: あはは、微妙な言い方ですね、また。はい。
掘内: 誰ですか。
みんな: あはははは。
(キャラヴォイス): こんばんは。ここであなたに出会えて、とってもうれしいな。八葉の1人地の朱雀として、僕はあなたの力になりたいんだ!
宮田: 「遥かなる時空の中で」流山詩紋役(ながれやましもん)の宮田幸季です。
三木: はい。なんかあれですね、声聞いてると、僕達のなくしたものを持っているという。
掘内: ああ〜。
宮田: よろしくお願いします、今日は。(鼻声で)
三木: ええ、なんか、わかりました。
掘内: ねえ〜、宮田く〜ん。
宮田: あは、あは、何ですかあ。
掘内: なんでそんなカワイイ声なのよ?!。
宮田: ヘリウムガスをちょっと吸ったんですよ。
三木: ああ〜、なるほど。
掘内: ウソつけ。
宮田: すいません。
掘内: 僕も、僕も、僕も吸ったよ。
(一応鼻声・・どうもこの時賢雄さんと宮田さんが何かやってたんじゃ・・・?(^^;;;)
三木: あの、すいません。
宮田: あは。
三木: あの、どっちをどう止めていいのかわかんなくて今。
3人: あはははは。
三木: あはは、今のは。
掘内: あかねちゃ〜ん(やっぱり鼻声)
宮田: おじょうちゃん
3人: あはははははははは。
宮田: 何ですか、もう。
掘内: 三木、三木。(ほとんど笑い声)
三木: えっ?! 何すか。
掘内: 止めてよもう、あはは。
宮田: あはは。
三木: 止めた方がいんすか?!
掘内: 止めてよ、あはははは。
三木: あの、賢雄さん血管切れそうでしたね、今ねえ。
掘内: はい、もう。
(どうも上の会話の間、3人がいろいろ妙な行動をしているような雰囲気でした。)
掘内: ほんとね、すばらしいゲストですけどね。あの〜、どうですか?
宮田: 何ですか?
掘内: イヤだったでしょ、来るの。
宮田: いやそんなことはないです。
三木: ゴメンね。ホントはどうだったの?
宮田: 緊張してます、今も。
三木: 今も?
宮田: はい。
三木: ああ〜。
宮田: こう、手、冷たいんですけど。
三木: 大丈夫ですか、医者でも呼びますか。
3人: あはははは
宮田: 緊張しちゃって。
三木: ああ。まあそんな宮田君ですけれども、いろいろ質問とかきてるんです。
宮田: あ、ありがとうござます。
おハガキ読み上げ担当: 三木さん。
「メモワール2001の時初めて宮田さんを見て、”おじょうちゃん”を聞いて、あまりのかわいらしらに惚れてしまいました。でも、私は宮田さんのことをあまり知らないのでいろいろ教えてください。」
おハガキ読み上げ担当: 賢雄さん。
「アンジェでは若い私市さんが先輩方におちょくられてしどろもどろになっている気がします。宮田さんは「遥か」の声優陣の中で若い方ですが、「遥か」ではそういうことあるのでしょうか。あったら1度聞いてみたいです。」
掘内: これは多分宮田君をしどろもどろにしろとゆう。
三木: ええ、多分そういうことだと思います。
掘内: ええ、恋人は?
宮田: ええ?! そんな、いないんですよ。
三木: これでまたリスナーの方は、宮田君ファンは”いないのお?!”とときめいているわけです。
宮田: ああ、そうですね。
掘内: いるくせによ。
宮田: あはは、そんな。
三木: それがだから! だ・か・らそうゆう突っ込みが!
掘内: うん。
三木: 汚れてるって言われるとこですよ。
掘内: そっか。
三木: そうです。まあ、でもしょうがないっす、汚れちゃってますから、私らね。
掘内: 趣味は!
宮田: 趣味はあ・・・。
掘内: あははは。
三木: ケンカ腰だよ。ケンカ腰の見合いみたいなのやめてくださいよ、なんかそうゆうの。
掘・宮: あはははは。
三木: え、とりあえず趣味とかは何かあるの?
宮田: 散歩。
掘内: ええ???
宮田: 散歩が趣味なんですよ。1人でテクテクテクテク歩いて。
三木: どんなとこ散歩するの?
宮田: いろいろですね。
三木: 例えば。
宮田: う〜ん、空気のいいところ。
三木: ないじゃん。
3人: あはは。
掘内: 横浜だよね。
宮田: 横浜とかも行ったりするんですけどもお、とにかく木が多い所とか、景色がいいところとか。
三木: あ、じゃなんかリフレッシュできるって感じ?
掘内: うん。
宮田: あと、原宿とかも歩いたり。
三木: ああ、そうなんだ。
掘内: は〜ん。
三木: まあ、決して彼の口からは、「いや酒を飲んだり」とかはでてこないわけですね。
掘内: だから、散歩して、木の実を食べながら歩いたりするでしょ?
宮田: それリスじゃないですか。
掘内: なんかリスみたいなね。
三木: ま、リスみたいということでね、今日からリスと呼ぶことにね。
宮田: いや、あははは。
おハガキ読み上げ担当: 三木さん。
「宮田さんに質問です。今までにその声で損をしたり得をしたことありますか。教えてください。」
宮田: ああ〜。あのですね、高校の時とかは、これが普通の声だと思ったんですよ。
掘・三: ああ。
宮田: でも、ちょっと遠回しに、変な声だね、って言われた時に。
三木: 全然遠回しじゃないんだけど。
掘・宮: あはははは。
宮田: ちょっと遠くで声を出すときに、恥ずかしくて、声が出せなかった時期がありますね。振り返られるのもヤダなあと思って。
掘・三: は〜ん。
宮田: あと電話でも、奥様ですかっていわれるんですよ。
三木: え?
掘内: ホント?! じゃあ女声ってこと?
宮田: いや、なんかおばさん声って。
掘内: おばさん声なの?!
宮田: あのセールスの人に、「奥様ですか?」って言われて、「いいえ違います」、「お嬢様ですか?」、「イヤちがいます」、「お留守番の方ですね、ははは」ガチャンみたいな。
掘・三: はああああ。
掘内: だけと作品の中ではさあ。
三木: ええ、ええ。
掘内: 女性のガヤとるときにさ、宮田君なんかいいよね、「キャー!」とか。
宮田: あ、でも、兵士のガヤとか、抜けてとか言われたことあります、逆に。
掘内: そうでしょ、で逆に逃げ惑う女性なんかの「キャア」なんかちょっとゆってみてよ。
宮田: キャーーーーー!
掘内: まんまじゃん。
三木: いいじゃん
掘内: いいじゃん、ねえ。
三木: いけるいける。
掘内: だから、あの日本初のさあ。
三木: ええ。
掘内: 男性でありながら女性の声をやる声優で売れるかもしんないゼ。
三木: え、それ何がメリットなんですか?!
3人: あはははははは。
掘内: ないよメリットなんて。
三木: ただ面白いってだけなんだ。
掘内: そう。あと宮田くんは絶対犯人できないね。
三・宮: ああ〜〜〜。
三木: どうなんでしょ、犯人とかやったことある?
宮田: でも操られたような悪い役ってゆうのあるんですよ。
三木: 操られたような悪い役って、結局善人じゃない。
3人: あはははは。
三木: 操ってるヤツが悪いんじゃないか。
宮田: そうですねえ。
掘内: そうだよねえ。
三木: 声変わりとかは。
宮田: ああ、今年の目標なんですけれども、あは。
三木: 声変わり? まだなんだ?!
掘内: まだなんだねえ。
三木: 俺もでも逆にずっとこの声だったよ、ガキの頃から。今より多少高いけどお。
宮田: ああそうですか。
三木: だから、中学ぐらいの時に姉貴にかかってきた電話とると、「お兄さんですか。」とか言われたり。
宮田: ああ、あの姉の彼氏から電話かかってきて。
掘内: うん。
宮田: 「あ、俺だけど」って話されたことありますよ、逆に。
掘内: ああ〜。
三木: 危なかったね、彼氏も電話で変なこと言えないね、あはは。
宮田: あははは。
掘内: 俺はね、中学の時は宮田君みたいな感じの声だったの。
宮田: ああ〜。
三木: あれあれ?
掘内: 逆に。
三木: あ、ホントですか。
掘内: いやホントに。電話とるとだいたい「ウィーン少年合唱団ですか。」って。
宮田: あははは。
三木: もしもし。
掘内: はい。
三木: そんなもん狙ってかけてくるかよ。そんなもん少年合唱団にかけてるよ、その人はもうその段階で。間違いない。
掘・宮: あはははは。
宮田さんによるPCゲーム「遙かなる時空の中で2」の宣伝
宮田さんによるPCゲーム「遙かなる時空の中で2」プレゼント告知
三木さんによる「ネオロマンスフェスタ2」開催告知
三木: 私出ま〜す。
掘内: 私もでます。
宮田: 僕もでま〜す。
三木: 以上。
宮田: ハイ。
掘内: 成田もでます。
宮田: ええ?! ああそう。
三木: そうなんだよ。
賢雄さんによる「ネオロマンスフェスタ2」トークコーナーでの話題募集のお知らせ
掘内: あの、歌いっていいですか。
三木: どうぞ。どうぞご随意に。
宮田: あはは。
掘内: ホントはねー、かけたくないんだけどねー。
宮田: えー。
掘内: だって上手いんだもん、君は。
掘内: 10月はね、「遥か」の曲ですね。
〜『白夜のひまわり』 (歌:&宮田幸季 CD『君恋うる歌』より)
●番組コール −2
オスカー: 行くぜ、お嬢ちゃん。
源頼久 : 神子殿、お側に。
2人: ネオロマンス・パラダイス
−−−−− CM −−−−−
●「今週のネオロマンス大賞」コーナー
2人: 今週のネオロマンス大賞〜。
掘内: さて、3回の大賞はですねえ。あの〜、2つあるんですけどねえ。
三木: ああ、あるあるある。
掘内: どっちか選んでね。
宮田: はい。
おハガキ読み上げ担当: 賢雄さん。
「私は頼久を愛するばかり、頼さまとの恋愛イベント中に鼻血を吹き出しました。」
「「みさと異聞3」(「遥かなる時空の中で 八葉みさと異聞 参 〜待宵の章〜」)の友雅さん(橘友雅:声 井上和彦)のセリフが大好きで、聞きまくっていたらCDプレイヤーが壊れました。」
掘内: どっちでしょう。
三木: どっちでしょう。鼻血も後々金かかりそうですよね。
掘内: あはは、ねえ。
三木: CDプレイヤーは具体的に今お金かかりそうですね。
宮田: ああそうですね。
掘内: どっちでしょう。
宮田: でも身体のこと考えると、鼻血じゃないですか。
ということで、今週のネオロマンス大賞無事決定。
●「私の京(みやこ)めぐり」コーナー
掘内: 私の京めぐりコーナ〜。
この後の賢雄さんのコーナー説明口調がお公家様バージョン(?笑)
三木: はい。
掘内: 今のしゃべり、な〜んでそう流しちゃうわけ? 俺のしゃべり。京都って感じのシャベリだったのに。
三木: あれ? あれあれあれ?!
掘・宮: あははは。
三木: あれ? ちょっともう一回いいすか、お願いして。
宮田: あははは。
賢雄さん、一応リプレイ。
3人: あはははは。
掘内: だめ。
三木: はい、ちょっと違ったかな。
掘内: はい。え〜、こんなお便りをいただいております。
三木: その、サインペン、こう・・・もうなんだろうね、持ちながら。
宮田: あははは。
掘内: あ、持ちながらね。なりきっております。
三木: 雰囲気作りのために。
掘内: ええ。
三木: ちょお待ってください。何になりきってるのか聞いてみたいですね。京都に?
掘内: あの〜、頼久に。
宮田: あはははは。
三木: やば、いま、リスナー何割か敵にまわしましたよ今。
3人: あはは。
掘内: ごめん。
三木: ウソです。
掘内: ごめんちゃい。
宮田: あははは。
掘内: はい、宮田君読んで。
宮田: えっ?! なんですか。
三木: 捨てたあ。
宮田: じゃあ三木さん読んで。
三木: お前、お前読めよゲストなんだから。(普通逆じゃろ(^^;)
掘内: これ初見で読むの大変よ、これ。コレがいじめというものよ、ね。
三木: 言わなきゃわかんない。
掘内: あはは。
おハガキ読み上げ担当: 宮田さん、後半賢雄さん。
「職場が京都桂川あたりにあり、ナイスな環境。上司のイヤミにもめげず、「遥か」出演者に想いをはせながらがんばっています。」 (今回は抜粋ではなく要約です)
やっぱり地名や建物の漢字の読みがわからないようで、宮田さんは何度か賢雄さんに「これ何て読むんですか?」と聞き、結局後半は賢雄さんが引き継いで読まれました。
三木: 別にいいんですけどね、ここまであってですね、この頼久のことが1つも触れていないってどうゆうことですか?!
宮田: あははは、あっ、ほんとだ。
掘内: ま、それで選んだってゆうのもあるんだけどね。
三木: ああ、見てろお〜。
掘内: 見てろ、あははは。
三木: 何をだ、っていうのもあるんだけどもね。
三木さんによる「遙かなる時空の中で2」遙かなる時空を超えて・プレミアムツアー告知
(この時の三木さんのしゃべり方が、もうとても面白かったです。)
掘内: 僕も行きたいなあ。
三木: 行ってらっしゃい!
3人: あはははは。
三木さん&賢雄さんによる今週のプレゼント応募募集
三木: 俺の目見て言ってるでしょ、今。
掘内: うん、だってあんたがいっぱい持ってそうだもん、特製グッズを。
三木: あ、出そうか?!
3人: あはははは。
●番組コール −3
掘内: ミッドナイト・ロマンティック
三木: 恋せよ乙女
2人: ネオロマンス・パラダイス
−−−−− CM −−−−−
●エンディング
〜 エンディングテーマ 『修羅』by DASEIN 〜
掘内: どうも宮田君。今日はありがとうね。
宮田: ああ、ありがとうございます。
掘内: どう? 楽しかった?
宮田: もうあっという間でした。
三木: でしょう?
宮田: なんか緊張してたんですけど、手足もあったまりました、なんか。
三木: ああ、よかったよな。僕らは彼の一命を取り留めることができました。
掘内: ああ〜。
宮田: あはは。おもしろかったです。
掘内: また出たい?
宮田: はい、出たいです。
三木: お断りです。
3人: あははは。
宮田: また、来ちゃダメ?
三木: ああいいよいいよ、来て下さい。
掘内: 順番があるからね。
宮田: はいわかりました。順番待ちしてます。
掘内: 順番待ちしててね。
宮田: はい。
掘内: え〜、ということでね、今日のゲストは宮田幸季君でしたね。
三木: は〜い。
掘内: 来週のゲストは、誰ですか?
三木: ええ、事務所の圧力を感じます。俊彦さ〜ん。
掘内: あは。
三木: あの来週、暴走オヤジ特急の2両連結ですよ。
掘内: いや〜。
三木: 大変なことになりますよ。
掘内: 暴走オヤジ特急のねえ、オレ1両車だ。
宮田: あは。
三木: いやいや、まあスルーしましょう。時間もないですし。
掘内: 再来週は、えー、暴走機関車。
三木: 暴走下ネタ機関車。
掘内: 暴走下ネタ機関車、岩田光央です。
三木: 呼びすて、あはは。
掘内: 岩田光央さんです。あはは、ダメだね、ゲストを呼びすてちゃあ、あははは。
詩紋: オスカーさん、頼久さん、僕とっても楽しかったです。今日はありがとうございました。
頼久: ああ、こちらこそ。また、是非来てくれ。
詩紋: はい。
オスカー: ちょっと待て。詩紋、君に頼みがある。
詩紋: なんですか? オスカーさん。
オスカー: 「それじゃあまた、おじょうちゃん」、と言ってみてくれ。
詩紋: それじゃまた、おじょうちゃ〜ん!
頼久: はっ、とても同じ言語とは思えない・・。それじゃまた、おじょうちゃん。
掘内: あかねちゃん。
宮田: あはははは。
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