|
〜 オープニングテーマ 『Angelique〜永遠の約束〜』 By LAZY 〜
●タイトル・コール
三木: ネオ、
掘内: ロマンス、
2人: パラダイス!
●イントロ
掘内: こんばんは、えー、やっとこさ声が出るようになりましたオスカー.掘内賢雄でございます。
三木: こんばんはー、三木.頼久.眞一郎でございます。
掘内: ということでー。
三木: スバラシイ!(パチパチパチ)
掘内: ありがとうございます。でも三木も風邪直ったみたいじゃないの。
三木: ええ、完全復活でございます。
掘内: すばらしいですねえ。お互いにね、2人でこうやって元気なのが一番いい。
三木: 一番いいです。ね、もう弱ってる場合じゃない。
掘内: 君が顔色悪いと、俺は心配しちゃって眠れないのよ。
三木: 何言ってんすか、同じこと考えてますよ。
掘内: えっへへ〜(笑)
三木: 掘内さんが声がでないと聞いた時にはもう眠れませんでしたからね。
掘内: あはは、えーっと、おハガキをいただきました。(噛んでます ^^;)
三木: あはは、はいなんざんしょ。
おハガキ読み上げ担当: 賢雄さん。
「賢雄さん、どうして「今月のプレゼント」コーナーで”1人トランペット”をしないのですか?」
掘内: ”1人トランペット”をやってたの、僕は。
三木: なんすかそれは?
掘内: あの、パッパカパッパッパー!、ってね。
三木: ああなるほど、そうゆうこと。
掘内: 「賢雄さんが言わないのなら三木さんが言ってください。」(おハガキ)。せーのっ。
三木: やです。
掘内: あはは、ダメー、パッパカパッパッパー!
三木: パッパカパッパッパー!
掘内: あ、どうもありがとうね。
三木: ハイ。
掘内: 今日なんか良い声がでるとねえ、ちょっと噛んじゃうのね。
三木: ああ〜、負担がちょっとなくなった分ね。
掘内: そうですね。さて、今日のゲストは。
三木: はい。
掘内: ヒドイですね。
三木: ホントです。
掘内: ね。
三木: はい。
掘内: あの〜、いろいろ話をね。
三木: ええ。
掘内: 下の話を、あはは、期待しております、あははは。
三木: オープニングでいきなりそのフリですか、あはは、わかりました。
掘内: えー、ま、あのー、なるべくなら来て欲しくなかったということで。
三木: そうですね、来て欲しくないリストの中に入ってます、あはは。
掘内: あはは、入ってますね。それではお楽しみにー。
●番組コール −1
掘内: アンジェリーク、
三木: アンド 遙かなる時空の中で、
2人: ネオロマンス・パラダイス
−−−−− CM −−−−−
●トーク
三木: はいというわけでー、さて、今週も、っていうか・・・ゲスト、あは。
掘内: あ。
三木: お招き、したんですか。
掘内: あの・・・来たい来たいって言ってたみたいです。(声がフェードアウトしてますが ^ ^;)
三木: ええ。
掘内: どうぞー!
(キャラヴォイス): よお久しぶりだなあ。元気してたかあ。おめーが寂しがってんじゃねーかと思ってさあ、遊びに来てやったぜえ。
岩田: 「アンジェリーク」鋼の守護聖ゼフェル役の岩田光央でーす! こんばんはー!!
掘内: こんばんはー。
三木: こんばんはー。
岩田: あのさあ。
掘内: うん。
三木: リスナーのみなさん、こんばんは。
岩田: ひどいよ君達は。
三木: あれ? あれあれ? 何でかな?
掘内: 何で。
岩田: なんかさ、オープニングのトークをこう横で聞いてたけどさあ。
掘・三: うん。
岩田: 思わずつっ込みたくなる、ヒドイ言い方だよ。
三木: お茶飲んでるもん賢雄さん、今(笑)
岩田: まま、お茶はいいとしてね。
掘内: ゴメン俺ちょっと休みの時間かと思ってた今ね。あのでも、三木のあのさあ、来て欲しくないリストに入ってるってのは、ヒドイよな。
岩田: まあ、あのかなりショックですね。
三木: だって、このラジオの打ち合わせの時に、最初これ番組始めるってゆった時に。
掘内: うん。
三木: 賢雄さんがまず何言ったか、来て欲しくないヤツのリストを作るぞ三木、って賢雄さんが最初に俺に相談してきたんですよ。
掘内: そう。だから今週来週で1位2位がきちゃった。
掘・三: あははははは。
岩田: ふ〜〜〜〜ん。え、来週は誰なんすか。
掘内: 成田剣。
3人: あはははははははは。
岩田: 笑えねえよ。
三木: まあそんなわけで。
掘内: うん。
岩田: はい。
三木: 今日ゲストにお招きして、いろんな話を。
岩田: 眞ちゃん元気なの? あんたホントに。
三木: え、いきなり(笑) 素のトークかよ。
岩田: うん(笑)
三木: あはは、いいけどさ。いや元気だよ。
岩田: 元気なの。
三木: まあ若干ねえ。
岩田: うん。
三木: あのこないだの北海道の帰りの疲れが抜けてないけども。
岩田: うん。
三木: でも大丈夫よ、気力は充実してるよ。
岩田: ほんと。
三木: 満タン。
岩田: よかったよかった。
三木: 気力アップアップだから。
岩田: 最近飲み過ぎてない?
三木: 飲み過ぎてはないけど、飲んでるよ。
岩田: あはははは。
三木: それよりも俺が何よりも心配なのはあ。
岩田: うん。
三木: もう、この番組でねやっていく上で。
岩田: うん。
三木: もう賢雄さん。
岩田: そう、賢雄さん、なんか体調崩したって聞いたんすけど。
掘内: うんでもお、もう結構いいですよ。
岩田: あそうすか。
掘内: 禁煙ガムも食べてるし。
岩田: 禁煙してんの?
掘内: はいはいはい。もうあのお、迷惑かけてるから、いっぱいいろんなね、声が出なくて。
岩田: ああ〜、賢雄さんタバコやめるんだ、じゃあ。
掘内: いやだから、迷惑かけた人達の撮り残しの分をね、きちんとやってから、また吸います。
岩田: あはは、また復活しようかなんて。
掘内: そんなことで僕はメゲないです。
岩田: あはははは。
三木: でも禁煙ガムは噛むものであって、食べるものじゃないですから、気をつけてくださいよ。
岩田: 飲んでるんですか?! ちゃんと吐き出してください、ガムベースはちゃんと。
掘内: あはは、わかりましたわかりました。で後ね、中国茶に凝ってます、僕。あはは、ウソウソ。
三木: また。
岩田: もうどんどん振りますよ。
三木: 賢雄さん。
掘内: いやウソ。あなたが凝ってるの知ってるから。
三木: ちょっと振っとかないと。
岩田: ええもうめちゃくちゃ。
三木: え、なに、どうゆう原因なんですか、はまった理由。
岩田: え元々ねえ、あの、僕が行ってる佐久のねえ、あの職人館ってゆう望月町にある蕎麦懐石(そばかいせき)の店があるんですよ。
三木: さくってゆうのはちなみにもうちょっと範囲を広げると。
岩田: 長野県の北佐久郡。望月町にあるわけですよ。
三木: うん。
岩田: でそこで、あの、なんでしょう、マスター、オーナーがあ。
掘内: うん。
岩田: 最高に美味い岩茶を飲ましてくれてね。
掘内: がんちゃ。
三木: がんちゃ。
岩田: で、前からちょっとお茶には興味あって。
三木: すごいあのね、いろいろ※つけなきゃいけないような単語がいっぱいでてくんだけど。
岩田: うん。
三木: まず、岩茶って何?
岩田: 岩茶とゆうのは、いわゆる日本でゆうと、佐山町とか静岡町とか地方なんでしょ、採れるところが。
掘内: はいはい。
岩田: でまあ岩茶を飲ましてもらって、それからちょっと中国茶にすごくはまってってえ。
掘内: うん。
岩田: で今はもう僕は茶芸セットまで用意して。
三木: ちゃげい。あの、茶に芸と書く。
岩田: その通りですけどね。まあ聞香杯をこう鼻に当てて香りを楽しみつつ飲む。
三木: なんすか、もんこうはいって、麻雀パイなんすか。
岩田: 聞香杯というのは、そりゃ違う。
三木: 違う。
岩田: 聞香杯というのは、香りを聞く。
掘内: う〜ん。
岩田: まあ逆にするとヤバイけどね、xxxになるからね。
三木: あ、もうゆっちゃって。
岩田: あはは。やっしゃっしゃっしゃ。
掘内: それでなに、あの、静岡茶やなんかと違うの?
岩田: 違いますよ。全く、香りがあまりにも強過ぎ。
掘内: ああ〜。
岩田: 僕が今はまっているのは台湾系のお茶なんですけれどもね。
掘内: うん。
岩田: 僕が今一番気に入っているのは、逸品(?)金萓高山茶というお茶なんですけれども。
掘内: いっぴんきんせんこうざんちゃ。
三木: それなんすか、役満(やくまん)かなんかなんすか。
岩田: えっとねえ。
掘内: あ〜〜〜〜。
岩田: 君はどうやら麻雀から抜けれないようだね。
掘内: 抜けられないね。
三木: 詳しくないんで余計ひっかかっちゃうんですけどね。
岩田: そうね。
掘内: 大四喜(だいすうし)くらいの威力はあるよな。
三木: あははは、威力ね。
岩田: 因みに岩茶には、大紅袍(だいこうほう)というお茶の名前もありますけれども。
掘内: う〜ん。
掘内: あの、何がそんなに君を駆り立てるわけ?
岩田: 香りと味ですね。それとその手間の時間。
掘内: ああ〜。
三木: 手間の時間、え、なに、茶芸セットってのは、分かり易くゆうとどんなものが含まれるんですか?
岩田さんによる中国茶の茶芸セットの内容説明
(もう面倒くさいので、ここでは書きません。)
岩田: 解説ビデオも全部込み込みで、7980円。
掘内: あー、安いよねえ。
岩田: 全部プラスチックですけどね。
掘内: まあリスナーのみなさんもこれ買える値段だよね。
三木: ま手の届く値段ですからね。
岩田: ねえ。
掘内: あの〜、いい? 何であなたは長野に行って、そういうのに出会うわけ?
岩田: 不思議ですよね。
掘内: うん、長野県なにかあるよね、君の場合は。
岩田: ま僕のふるさとですからね。両親の実家ですからね。
三木: でも長野はいいとこだよね。
掘内: いいとこだよ。
岩田: いいとこだよ。でも眞ちゃんだってあれでしょ? 長野は。
三木: そうそうそうそう。縁があるところですからね。まあ無農薬の米とか野菜とかね。
岩田: いいよねえ。
掘内: う〜ん。
三木: いいとこでございますけど、僕んとこは豪雪地帯なんでね。
岩田: あ、そうなんだ。
三木: あの〜、タクシーさん呼んでも、来てくんないの。
掘内: ソリとかで来ないの?
岩田: えっ? 何ですか?
掘内: ソリとかで。
岩田: ソリですか(笑)
三木: タクシーさんがですか。
掘内: うん。
三木: どうしたいんですか、その話をどっちに転がしたいんですか、賢雄さん。
掘内: どうしたいって、あはは。いっつも怒られんのよ、こうやって。
岩田: あホントですか、仲悪いんですか。
三木: まあそんな光っちゃんですけどもね。
岩田: はいはいはい。
三木: あのー、せっかくですから、ゲスト宛のお便りを。
掘内: あはは、せっかくですから。
三木: 何がせっかくなのか、強引なつなぎですけどね。
岩田: いいですよお。
おハガキ読み上げ担当: 三木さん。
「ラジオ復活おめでとうございます。大好きな岩田さん、応援してます。」
掘内: な〜に普通なの読んでるのお?
三木: 当たり障りないのがいいかなあ、と思って。
掘内: 岩田光央、許せない、とかさあ。
岩田: あははははは。
掘内: たたせるものならたたしてみろ、とかいっぱいあったじゃない。
岩田: またそうやって、下に振ろう振ろうとするその何でしょうねえ、気持ちが見え隠れしますよ。
掘内: いやだってズルイよ。放送前の話してあげたいもんね、俺ほんとに。
岩田: だってねえ、もういんです、智一が来たんでしょお?
掘内: あは、来た来た。
岩田: そこでまたP音入れたでしょ?! 僕は2番煎じはやなんです。
掘内: それでね、あはは、おハガキの中に。
岩田: ええ。
掘内: 「本当に三木さんと智一さんは2人は仲のいいトークが聞けて」って、俺入ってない。
3人: あはははは。
岩田: け、け、け、賢雄さん、その時どうしてたんすか。
掘内: 静かにしてた(笑)
岩田: そうすか。
三木: 何言ってるんすか、賢雄さん。大爆発だったじゃないすか、賢雄さんだって。
掘内: そんなことない(笑)
岩田: 結構もものあたりにのの字とか書いてました?
掘内: 書いてたよお(笑)
三木: え、のの字じゃない、くやしくて、ボールペンとか足に差してた、プスップスップスッ。
掘内: 知らないよ、もうほんとに。でも2人も仲いいよね。
岩田: まあそうですね。あの、年も同い年ですしね。
掘内: あ、そうなの?!
三木: 年いっしょですよ。車好きだし。
掘内: ああ〜、車好きだよね。でも車の嗜好は違うね、好きな嗜好は。
岩田: う〜ん、カテゴリーは違いますけど、でも趣味性とゆう意味ではいっしょかもしれませんね。
掘内: いっしょだね。
三木: うん、お金かけてるもんね。
岩田: あんたに、あんたに言われたくないよ。
三木: 手もかけてるし。
掘内: ああ。
三木: 車つながりで言うなら、僕は車で賢雄さんにお世話になってるし(笑)
掘内: そうよお。
岩田: 何何何をしたの?
掘内: 俺ほらステーション・ワゴンだからさあ。
岩田: ボルボ。このボルボ野郎。
掘内: いっぱい荷物運んであげてんのよ、三木の。
岩田: そうなんすか?!
掘内: だって積めないじゃん、この人の車、カッコばっかいいだけでさあ。
岩田: いや人も積めないですからね。
掘内: 積めないしね。いやあんたのも積めないじゃん。
岩田: いや、まだ積めますよ。
掘内: 俺が世話してやったのよ、そうやって三木の。
岩田: そうですよねえ。
掘内: イベント帰りとかさあ。
岩田: そうですよねえ。
三木: それでえ、すごいありがたいことにですね、いろいろお世話してくださって、その後に車置いて。
掘内: 置いて、「飲みに行くぞ、三木」っつって。「俺ごちそうするよ、してあげる」ってゆったのよ?!
岩田: うんうん。
掘内: 尚かつ。
岩田: 来たぜ!、って感じですね。
三木: 来た!って。
掘内: で、一杯ガーッて飲んで、「賢雄さんすいません、ちょっと友達が待ってるんで」。
岩田: ガーーーーーン、ですよねえ、賢雄さん。
掘内: ヒドイ。
三木: そしたらその時の怒りで”松本保典携帯無くす”。
掘内: 無くしちゃったの。
岩田: あはははは。
三木: なんだ三木のヤツ!、みたいな。
掘内: あいつ悪魔だぜ、ってゆってたよ三木のこと。
三木: 賢雄さん、ああ賢雄さんが言ったんじゃなくってね、保典がですね?!
掘内: うん。
三木: でも保典さん、エクボの奥にね悪魔を飼ってるって噂がありますけど。
掘・岩: あはははは。
三木: 知りたいなあ。
掘内: しかもたくさん飼ってるよね(笑)
三木: ワラワラでてくる。
岩田: どんな種類の悪魔なんでしょうねえ。
三木: まあそんな訳でですね、まあ俺が荷物運んでいただいたってのもあるんですけれども。
掘・岩: はい。
三木: 「ネオロマンス・フェスタ2」、開催されます。
掘・岩: はい。
三木: ワシ出ま〜す、賢雄さん出ま〜す、光っちゃんも出まーす。
掘内: またあの、岩田君はえらくテンション上げて、ステージに飛び込んでいったりするわけよね。
岩田: やー、わかんないすけどねえ。やりたいことはやりたいんすけどねえ。
掘内: うん。
三木: なんかスーパー歌舞伎みたいに飛ぶとかないの。
岩田: あはは。
掘内: やるよね。
岩田: もしくは、ほら、元々ピーターパンだからあ、・・・・(この後延々1人しゃべっています)
掘内: あの、三木が出なかった時にさあ。
三木: ええ。
掘内: あのお、演出家にね、「岩田さん、あのあんまり調子に乗らないでください」って言われたの岩田君だけなの。
三木: 出過ぎちゃう。
掘内: 出過ぎちゃうのね。
賢雄さんによる「ネオロマンス・フェスタ2」告知
(岩田さんはまだこの時も1人でしゃべっていました。)
岩田: あ、ごめんなさい。僕が読むところでしたね。
三木: あはは。
掘内: じゃその次あげる、僕の。
岩田: あ、そうですか。
岩田さんによる「ネオロマンスフェスタ2」トークコーナーでの話題募集のお知らせ
(この告知が下のネタに走り気味・笑)
掘内: 三木ちゃん、じゃあ1曲、かけたくないだろうけど、かけてあげて。
三木: はい、わかりました。えっ、僕は聞きたいと思ってますよ。
掘内: あ、そうですか。
三木: ええ。
〜『Going My Speed Way』 (歌:岩田光央 CD『アンジェリーク LOVE COLLECTION』
より)
●番組コール −2
オスカー: 行くぜ、お嬢ちゃん。
源頼久 : 神子殿、お側に。
2人: ネオロマンス・パラダイス
−−−−− CM −−−−−
●「今週のネオロマンス大賞」コーナー
2人: 今週のネオロマンス大賞〜。
掘内: さて、私達が心を込めて選んだ栄光の第5回受賞者は!
掘・三: パッパラパッパッパー!
三木: 地味〜。
掘内: なんだよ。
三木: でもいまステレオでしたよ。
掘内: ねえ。
三木: でも放送ステレオじゃないかもしんないすけど。
掘内: はい岩田君これ読んで。
岩田: オワッ、びっくり。
おハガキ読み上げ担当: 岩田さん。
「私は宝くじ(ナンバースやミニロト)でアンジェ宝くじをします。その日の気分や天候などで、イメージした守護聖様の誕生日などをナンバーに選びます」(要約)
掘内: でもなんかわかるでしょ?! 僕がこれを選んだ理由。
三木: なんかわかる。
岩田: いいですね。なんかね。かわいらしい。
掘内: かわいらしいでしょ。
三木: 今度ねえ、遥かチームの方でもやっていただきたいすね。
岩田: そうだよね。
掘内: あー、でわかんの? 自分の、頼久の誕生日。
三木: あ、見ればわかりますよ。
掘内: 見ればって、そりゃ見れば誰だってわかるよ。
三木: 俺ってなんて正直なんだろう。
岩田: まあ俺だってゼフェルの誕生知らないけどねえ。
賢雄さん、三木さん、岩田さん、全員ナンバーズ&ロト6も結構買われるそうです。
賢雄さん、「俺はねえおしいとこまで結構来てるよ」
岩田さん、「銀行のCDで買うから当たってるか外れてるかもわからない」
(まあ高額なら当然わかりますけどね。 ^^;)
掘内: さて次のコーナーは(笑)、直撃だゼ!
●「ハート直撃」コーナー
岩田: ハート、直撃、コーナー。
(このセリフは、前の賢雄さんのセリフと続けて言われたと思ってください。)
三木: はあ〜(溜息)
岩田: 間違ってた? なんか。
(岩田さんのコーナー・コールがねえ、いや私はおもしろかったです。 ^^;)
岩田: 今バッキューンバッキューンって感じだったでしょ。
掘内: ちょう、うるさいんだよ。
岩田: ああすいません。
掘内: もう始まってるんだよ。笑わすとこじゃない、あなたのハートを直撃しますって。
岩田: マジすか、失敗しました。
掘内: うん、あの選びましたんで。
岩田: はい。
おハガキ読み上げ担当: 三木さん。
「「遥か2」をプレイして、彰紋(声:宮田幸季)に「僕の天女が戻って来た!」といわれた時には、一瞬止まってしまいました。」
三木: これ賢雄さんが選びました。
掘内: いや、もっとあるんだけどさあ。
岩田: うん。
掘内: でもこれいいじゃない。あの、「僕の天女が戻ってきた」って。
岩田: またこう、ジョゼットみたいな布がこう、枕元に・・・。
掘内: あはは、天女とつき合ってたのか。
岩田: いやいやいや。
三木: ちょっといってる感じ。
掘内: 暗いんじゃないんだけどね、あははは。
三木: でも言われてみたらうれしいかもしれませんね、女性としてはね。
掘内: 天女、そりゃうれしいだろう。
三木: ねえ。
岩田: ということは、一度言ってるってことですね。だから戻ってくるわけだもんね(笑)
掘内: あはは、うん。
岩田: でないと戻って来れないわけだからね。
賢雄さん&三木さんによる番組お便り募集
三木さんによる今月のプレゼント告知
●番組コール
掘内: ミッドナイト・ロマンティック
三木: 恋せよ乙女
2人: ネオロマンス・パラダイス
−−−−− CM −−−−−
〜エンディングテーマ 『LEGEND OF THE LIGHT』 By LAZY 〜
●エンディング
掘内: もう早いもんですね。
岩田: あっとゆう間じゃないすか。
掘内: ねえ。30分早いわ、やっぱり。
三木: 早いっす。
岩田: しゃべり足りないっす。
掘内: しかも岩田君来ると早い。
岩田: マジですか。
掘内: ええ、君はだってしゃべりの天才だもん。
岩田: 天才じゃないすよ。
掘内: いやそんなことないよ。
三木: しゃべり足りないでしょ、でも、正直。
岩田: ちょっとね。
三木: うん。
岩田: もっとわらわらしゃべりたい、ずっと。
掘内: しゃべりたいよねえ。
岩田: もっと下品なこともしゃべりたいけど。
掘内: 全然しゃべってないもん、ほらキノコ狩り行って駄キノコとった話とかさあ。
岩田: そうなんですよ、そうそうそう。それはじゃあ、なんかCDの方でもしゃべれるそうなんで。
掘・三: うん。
三木: まあいろいろね。
掘内: そういうと逆にねえ、来週のゲストはあんましゃべらない人なんすよ。
三木: しゃべんないのかなあ。
岩田: あのー、成田さん?
掘内: しゃべんないんだよ、あんまり。
岩田: 成田さんしゃべんないんすか?
掘内: うん、しゃべんないんだよ。
岩田: え、でも、あの、リハーサルしてるとべらべらしゃべるじゃないすか。
掘内: ラジオでると、かっこつけちゃうんだよ。
岩田: あはは、かわいいなあ。
掘内: かわいんだよねえ。あいつはでも、ちょっとしゃべらせるよ。
三木: しゃべらせるよ、あははは。
掘内: えっと、その成田の次はね、ゲストはありません。
三木: あのー、この番組あまりにゲストをたてなかったのでえ。
掘内: うん。
三木: あの、各プロダクションから、こう、ヒドイって言われてるらしい、ね。
岩田: あははは。
掘内: ってことにもメゲずね、まあ再来週あたり来るでしょ。
三木: 再来週あたりはくるでしょ。
掘内: 来週はだからトーク・バトル。三木と掘内賢雄で。
岩田: じゃあ僕はブースの外で腕組んで見てますよ。
掘内: 判定してくれる?
岩田: わかりました。
三木: でも賢雄さん、あのー、ご高齢なので、酸素とかよろしくお願いします。
掘内: あはは。
三木: 酸欠で倒れる恐れがあるので。
掘内: あははは、ホントにね、もういっぱいいっぱいだから、もう既に。
岩田: わかりますよ、僕はアンジェリークチームなので、肩持ちますから。
掘内: はい、わかりました。岩田君ホントにね、どうもありがとうございました。
三木: ありがとうございました。
岩田: ありがとうございました。
掘内: えー、この番組はコーエー、アニメイト、スタックソフトウェア、ランティスがお送りいたしました。
オスカー: どうだゼフェル。楽しかっただろう。まだ帰りたくなかろうが、お子さまはお休みの時間だ。
ゼフェル: うっせーな! 俺りゃガキじゃねえ。ついでに言うが、ゲストなんてメンドくさいもん、2度とご免だぜ。
オスカー: あ〜そうか。だったら2度と来なくていいぞ。
ゼフェル: そんなにいやなら、ぜってーまた来てやるからなあ。
頼久: ああ、お見事。すばらしく息が合っていますね。
オスカー: 違うでしょお?!
頼久: ゼフェル殿、私はごいっしょできて楽しかった。感謝します。
ゼフェル: ウソだ(笑) まあその・・・楽しくなかったわけじゃねーぜ。ま、また来てやっからよ。じゃあ。
(バックで笑い声が。 ^^;)
三木: お休みなさい。
3人: あはははは。
オスカー: おい、真っ直ぐ帰れよ。
岩田: マジっすか。
三木: おやすみなさい、あははは。
掘内: じゃあね、あははは。
岩田: 寂しいなあ、もう。
|