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〜 オープニングテーマ 『Angelique〜永遠の約束〜』 By LAZY 〜
●タイトル・コール
三木: ネオ、
掘内: ロマンス、
2人: パラダイス!
●イントロ
掘内: えー、こんばんは、オスカー.掘内賢雄でございます。
三木: こんばんはー、三木.頼久.眞一郎でございまーす。
掘内: ということでね。
三木: はいはい。
掘内: あのー、朝大分冷え込んできてるよね。
三木: そうですよね。
掘内: あのー、僕はね、君が風邪をひいちゃあかわいそうだなといつも心配しておるのよね。
三木: あはは、ありがとうございます。僕もほら、あのー、こうゆう季節の変わり目、大分寒くなってきて、ご高齢の賢雄さんの身に何か起きちゃ困るなといつも心配してるんですけれども。
掘内: くくく、そうなのよね、今日もね、ガンバッていきたいと思います。
三木: ハイ(笑)
掘内: さあ、三木君ねえ。
三木: ハイハイ。
掘内: 今日ーのゲストは、ヒドイですよ。
2人: あはははは。
三木: えっとー、前も聞いたことあると思うんですけどお。
掘内: ええ(笑)
三木: 僕達に拒否権はないのかなあ。
掘内: なるほどね(笑)
2人: あはは、なるほどね(笑)
三木: 拒否権があったらよかったのに。
2人: なるほどね(笑)
掘内: ってゆうね。
三木: はい。
掘内: えー、みなさん、お楽しみに。
2人: あはは。
●番組コール −1
掘内: アンジェリーク、
三木: アンド 遙かなる時空の中で、
2人: ネオロマンス・パラダイス
−−−−− CM −−−−−
●トーク
掘内: え、改めましてこんばんは、掘内賢雄です、もう絶好調でございます。
2人: あはははは。
三木: 改めましてこんばんは、三木.頼久.眞一郎です、もう絶好調でございます。
掘内: 裏返っちゃうぐらい、もう”絶好調”でございますね。
三木: なるほどね。
掘内: ええもう、こういう声が出るってことだけで、僕はうれしいんです。
三木: すばらしい。
掘内: ね、あーあーあー。
三木: そんなにゲストにしゃべらしたくないんですか(笑)
掘内: そう、引っ張ろうと思ってねえ。
2人: あははは。
三木: ゲストの方もやっぱり来てくださったんですからね。
掘内: そうですね。えー、さて今週お迎えするゲストは。
三木: この方です!
ゲスト: どーもー、みなさん、やっと呼ばれました。ありがとうございます。
掘内: あの、ちょっと、セリフ読んで入ってくんだよ君。勘違いしないでよ、くくく。
三木: もう一回。
(キャラヴォイス): よお、旅の途中でお前に出会えるとは思わなかった。
三木: もう一回。
掘内: トチった人見たことない、今まで、くくく。
(キャラヴォイス): よお、旅の途中でお前に出会えるとは思わなかった。
三木: よっしゃ。
掘内: くくく。
(キャラヴォイス): その笑顔を見ると、不思議に懐かしい気分になるのは、なんでだろうな。
成田: 「アンジェリーク」謎の青年アリオス役の成田剣です。
掘内: いやあの、そこはセリフじゃなくていいのでね、そこは自分のね。
三木: はい、ここまで来るのにホントにね、長い道のりでした。
成田: 長かったよお。もういらいらしちゃったよお。
三木: 聞いてる人に伝わるかどうかわかんないけどさ、長い道のりだったんだよ。
掘内: いや、このセリフをトチった人初めてね、ゲストの中で。
成田: 待ち疲れ。待ち疲れよお。
三木: 違う、前にしゃべってるからだよ、いっぱい。ロビーとかで面白いこといっぱい言ったから。
成田: あそっか。しゃべり過ぎちゃったか。
掘内: しゃべり過ぎね、でもね、スゴイ人気だよね、アリオス。
三木: スゴイです。
成田: スゴイです。
掘内: どうですか、成田さん。
成田: えっ。
掘内: この人気は。
成田: アリオス人気は、スゴイものを感じますよね。
掘内: あはは。
成田: いやこの人気はそりゃスゴイです。
掘内: はい。あのメール、おハガキいっぱいいただいております。
三・成: はいはいはい。
おハガキ読み上げ担当: 賢雄さん。
「パーソナリティが賢雄さんと三木さんというだけで、毎回心臓バクバク状態なのに、ゲストが成田さんだなんて、賢雄さんにいっぱいつっこまれてガンバってください。」
掘内: えー、「このセルフを成田さんに生で言っていただきたい」
成田: 何だ? 「甘いぜ」。
掘内: うわあ。
成田: これだけか。
三木: もっと言いたいんですか。
成田: う、何でもないよ。
三木: 何でもないって。
掘内: まあまあまあ。
三木: でもスゴイじゃないすか、ねえ。
掘内: いっぱい来てる、ホントに。
三木: まああの、成田さん宛にねえ、あはは、成田さん宛って。
掘内: あはは、お参りに行くんじゃないんだから。厄除け大師っていわれてるからね、くくく。
成田: いらして下さい。
三木: これ、ね、ゲスト宛の。来てます。
掘内: はい。
おハガキ読み上げ担当: 三木さん。
「私の友人のお願いなのですが、成田さんの名前を見て、「この人の名前って、なんか必殺技みたい」って。イベントで出てくるとき、是非叫んで欲しいらしい。」
掘内: あの、成田剣って、こんなおハガキいただいたんだけど、剣道初段なんだって、あんた?
成田: 初段なんですよ実は。
三木: すばらしい。
掘内: それで付けた剣じゃないの?
成田: いやそれもねえ、あるんですけどお。まあ、というか自分で付けた訳じゃないんで。
掘内: うん。
成田: 人に付けてもらったんですけど。その時にね、剣がいいんじゃないんですかって。
掘内: うん。
成田: ということはね、小学校の時剣道やってたからあ、それも何かの縁かなあと思って。
掘内: うん。
成田: その時に、あの、先生が何人かいて、かわいがってもらったんですよ。
掘内: おお。
成田: そういう意味もあって、あ、これはいいかなあ、って思って。だから不思議な縁ですよね。普通だったら健康の”健”なんだけど、”剣”ときたから、あららら、と思って。
掘内: もういいよ、この話。
3人: あははは。
おハガキ読み上げ担当: 三木さん。
「アンジェ・アルバムの司会について」(これは読み上げられた方もかなり抜粋)
成田: 2回目なのに、初体験みたいな感じなのに、いきなり司会がきちゃって
掘内: きちゃって。
成田: 何故かなあ、と思いながら。
掘内: 作品のこともあんまわかってなかったんだから。
成田: うん、だって誰が何の役だかわかんなかったんだから。
三木: なるほどお。
掘内: それで、連発しちゃったのが、わかんなくなると、”なるほどね、なるほどね”。
成田: そう、そういう訳でさあ、この役どうでしたか、ああでしたか、ってわかりゃしない。
掘内: うん。
三木: あはは、わかりゃしないんだ。
成田: でもどうにかね、一所懸命やりましたよ、あの時は。
三木: あは、すばらしい。
掘内: でもね、それが、かわいいとかねえ、成田さんていい人なんだ、とかねえ、人気が沸騰した。
成田: ホント申し訳ない。
三木: なるほど。
掘内: 成田のやってるアリオスって役はねえ、アンジェリーク・シリーズの途中から出てくる。
成田: そう。
三木: そうなんだ。
成田: もう6年目ぐらいでしたかね、8年目ぐらい?
掘内: あはは、ウソだろ、そんな経ってる訳ねえだろ(笑)
成田: いやだって10年でしょ? 俺2年だもん、来たの。
掘内: あ、そう。
成田: だからほんと最近。
三木: じゃあ、ホント最初から参加してるメンバーには、後から来ておいしいとこ持ってきやがって、みたいな、そうゆう。
掘内: そうだよねえ。
成田: だから、スタジオの中の雰囲気がなんかね、かなりくるのよ。
三木: あはは。
成田: ビシバシ来るよ。
三木: 来るんだ。
成田: 背中にすごい来るんだから。
三木: じゃそうゆうのも。
掘内: 剣山置いたり。
成田: すごいよ。
三木: 剣山置いたりって、気が付けって感じだよね、座る方。
成田: こないだもね、このセリフ言ったら刺すゾって言われたんだから。
三木: あはは、もう一通いきましょうね。こういう会話がなされた後でちょうどいいです。
おハガキ読み上げ担当: 三木さん。
「成田さんは、賢雄さんや三木さんをどう思っているのですか? 特に賢雄さんについては、良い先輩ですか? ライバルですか?」
成田: これはもちろんですね、賢雄さんというのはいい先輩です。とても頼れる兄貴って感じですね。
三木: ああなるほど。
成田: 大好きです。
掘内: で三木さんはどうですか。妹って感じですか?
成田: うん、そうね。あの〜、いとこって感じ。
3人: あはははは。
三木: なんだ、微妙だなあそれ〜。いっしょにレギュラーやってるからね。
成田: そうだよ。友達みたいな感じだし、何かどっかに縁があるようなね。
三木: たまに会っても直ぐ馴染めるようなね。
成田: そうそうそうそう。そうなんだよねえ。
掘内: ほ〜ん。
成田: こないだもどっかスタジオの前でばったり会ってね。
三木: そうそうそうそう、スタジオの前でね。
掘内: あはははは。
成田: ああゆう感じ、なんか。
三木: 無理矢理って感じもしますけどね(笑)
成田: どうもありがとうございます。
掘内: 僕はね、成田、もう弟。声がいいよ。
成田: あはははは。
三木: 何で素(素直?)なのそうゆうとこだけは。ウソくさいなあ。
成田: あははは。
掘内: いやホントだってば、弟よお、成田は。ねえ成田。
成田: そうですよねえ(笑)
掘内: だって成田のねえ、パーティーのねえ、しゃべったもん、スピーチしたもん。
成田: そうですよねえ(笑)
三木: あそうなんだ(笑)
掘内: うん。
三木: まあいろいろあると思いますけどもねえ、この3人、何と11月24日にパシフィコ横浜にて開催されるイベントに3人供出ると。
成田: 出ます。
掘内: 出ます。
三木: もうこれ1週間前ですよ。
成田: はい。
掘内: あっ、そう。
成田: 怖いなあ。
掘内: いやでもねえ、緊張するなあ成田。
成田: 緊張しますよね。
掘内: うちのバオバブチームはねえ。
三木: はい。
掘内: もう伝統だからな。
成田: そうそうそう。
掘内: ああいうイベントで緊張するってのは。
成田: その挙げ句に、音外すとか。
掘内: 音外すとか。
成田: セリフ間違えるとか。
掘内: あはははは、待てよ。
成田: いろいろある。
掘内: それに比べると、81チームは。
成田: ねえ、スムーズに行くでしょうねえ。
三木: そうですね、でも別に事務所対抗でイベントやるわけじゃないんで(笑)、そこはもう拘ってもしょうがないんですよね。
掘内: いやうちらにとっては拘ってるからねえ。
成田: そうですねえ結構。
掘内: 会話2人で結構、トークも練習し。
成田: う〜ん。
掘内: 歌も練習し。
成田: そう綿密な打ち合わせで。
掘内: ダンスも練習し。
成田: そう、やるよお。
三木: ジャグリングとかも練習しちゃったり。
成田: やっちゃうやっちゃう。
掘内: はいはいはい。
成田: 全部出ちゃう。
掘内: もうサルティンバンコ真っ青みたいなね。
三木: あ、ピカピカ光りましたよ、今(笑)
成田: もういい加減にしろと。
三木: もうオマエらいい加減にしろ、と。
掘内: くくく。
三木: オヤジ、お前、打ち合わせは余所でやれと。
掘内: はい。
三木: ええ、リクエストの方に行きたいと思います。
〜『TEMPEST 〜夏の嵐〜』 (歌:成田剣 CD『アンジェリーク 永遠のヴァカンス Vol.1』 より)
●番組コール −2
オスカー: 行くぜ、お嬢ちゃん。
源頼久 : 神子殿、お側に。
2人: ネオロマンス・パラダイス
−−−−− CM −−−−−
●「『CDドラマデュオ とらわれの身の上』販売促進」コーナー(コーナータイトル勝手につけました・笑)
三木: あれ? 成田さん?
成田: はいはい。
三木: その手に持っているものは何ですか?
成田: ばれたあ?!
掘内: いやばれたじゃなくて。
成田: あこれはねえ、CDなんですけどねえ。
掘内: うん。
掘・三: あははは。
成田: まだ発売前なんですけどね。
『CDドラマデュオ とらわれの身の上』 11月21日コーエーより発売
出演: 成田剣、川澄綾子、田中秀幸、高山みなみ 他
原作: 樋野まつり先生、月刊LaLaで連載中
成田さんの役は、大学生で、人格変貌する役。”下僕発作”持ち(笑)
掘内: ねえ。
成田: え。
掘内: 最初に書いてあるってゆうことは!
成田: そうなんですよねえ。
掘内: ちょい役ってこと?!
成田: ちょい役です。
三木: なんでやねん、なんでやねん。
掘内: あははは。主役じゃん。
成田: そうなんですよ。私がヒーローなんですよ、これねえ。
掘内: ああ〜。
成田: まあ百聞は一見にしかず。聞いてください。
少しだけこのCDドラマの冒頭部分の放送
掘内: 変じゃないの、百聞は一見にしかずっつうのはさあ。
成田: え、いやいや、100回聞いてね。
掘内: うん。
成田: 1000回聞いて、そして、1回のその感想を。
三木: いや違うと思うよ。
掘内: あんたが間違えてんだよ。
成田: あははは。
三木: あのね、この、このラジオ番組をね。
成田: うんうん。
三木: まあいろんな形で何回も聞く人もいるかもしれないじゃないすか。
成田: そうだね。
三木: こんな部分的に100回も聞いてもしょうがないから、1枚これを手にしろってことよ。
掘内: そうゆうことだね。
成田: もちろんそうですね。これだけじゃわかんない。
掘内: 人格変貌するところは、もう演技プランとしては大変だったでしょ?
成田: 大変でしたよ。だってもう20才の黒石めぐみをやること自体が大変でしたから。
掘・三: ああ〜
成田: ちょっと今までにない、こうゆうかわいい。
掘内: でもこの人の場合は狂気の部分って結構上手いからね。
成田: いやいや。
三木: ああなるほどね。まあいろいろあると思いますけれども。
掘内: でもねえ、こうゆう目の大きい二枚目ってゆうのは、好青年ってゆうのは少ないんじゃないの?
成田: イヤ、結構ありますよ。あの、やっぱり僕の役に近いのか。
掘内: あはははは。
成田: イメージに近いのかわかりませんが。
三木: あ、時間もねえ。
成田: あら〜。
掘内: あはは。
三木: この辺で。
このコーナーの宣伝告知の成田さん、ひたすら噛みまくり(^ ^;;;)
掘内: すいません、あのー緊張してらっしゃいますう?
三木さんによる月刊LaLaのCM
賢雄さん&三木さんによる『CDドラマデュオ とらわれの身の上』プレゼントのお知らせ
●「ハート直撃」コーナー
成田: ハート直撃、コーナー。
三木: そうですね、今の言い方だと、ハート直撃される隅っこみたいな言い方でしたね。
掘内: そうだねえ。
成田: あはは、難しい言い方するねえ。
掘内: ゲストによってホント変わってくるね。
三木: そうですねえ。
成田: そうですか。
三木: まあそのかわり個性がでるということでですね。
おハガキ読み上げ担当: 三木さん。
「私は番組最後のショートコントで直撃されます。」
三木: だから成田さんも最後楽しみにしててください。
成田: はい、わかりました。
掘内: あとこの人結構、ハート直撃するような色っぽいシャベリが得意だから。
成田: よく言いますよ。
掘内: う〜ん。
三木: まあ事務所同士フォローし合っています。
成田: あはは、なんか今日は別人みたいだね賢雄さん。
三木: や、そんなことないですよ。
成田: ええ?! ウソばっかりじゃないすか?!(このセリフ違うかも・・・)
掘内: いろいろ怒られてますから、あんまり成田さんをいじめないでくださいって。
成田: よくゆうよ!
三木: いやでも結構ありましたよ。
掘内: ホント。
成田: ええ?! なんて?
三木: 成田さんをいじめないで、とか。
掘内: いじめないでください、
成田: あ、やっぱりねえ、やさしいファンがいるんだよお。
掘内: 聞けっつうの、人の話を。
成田: ああ、ははは。
掘内: いじめないでください、の後に、でもちょっといじめてくださいって。
成田: ああそっかそっか。
三木: そうです、ガンガンつっこんでください、ってのもありましたけれどもね。
賢雄さん&三木さんによる番組お便り募集
賢雄さんによる今月のプレゼント告知
●番組コール
掘内: ミッドナイト・ロマンティック
三木: 恋せよ乙女
2人: ネオロマンス・パラダイス
−−−−− CM −−−−−
〜エンディングテーマ 『LEGEND OF THE LIGHT』 By LAZY 〜
●エンディング
掘内: ええ、今流れておる(笑)
3人: あはは。
掘内: LAZYの『LEGEND OF THE LIGHT』。
三木: エンディング中に偉そうになっちゃって、あはは。
3人で笑いながらほとんど雑談混じりにしゃべりながら、賢雄さんがOP/EDを紹介。
成田: イエーイエー、あはは。
三木: いかがでした、今日。
成田: ああホント楽しかったですよお。
三木: ホントですか。
成田: 残り1分半とは思えないすねえ。
三木: いや思えない(笑)
成田: それぐらいずっとね。
掘内: いや、成田が来るときはやっぱり、番組枠をね。
三木: ええ。
掘内: 長くしてもらいたいね。
成田: そうですよねえ。
三木: 取っ払って。
掘内: うん、2時間とか3時間。
三木: それしゃべり過ぎですよ。
3人: あはははは。
成田: しゃべりまくりましょうよお。
三木: まあそんなわけでですね、せっかく来ていただいたんですけれども、時間の方もそろそろ無くなってまいりました。来週の放送はですねえ、「ネオロマンス・フェスタ2」の直後、えー、私達パーソナリティのトークスペシャルをお送りいたしま〜す。そして再来週のゲストはDASEINのお2人です。是非お楽しみにー。
掘内: えー、この番組はコーエー、アニメイト、スタックソフトウェア、ランティス、角川書店がお送りいたしました。
頼久 : アリオス殿、オスカーから聞きましたが、剣がお得意だとか。
アリオス: まあな。
頼久 : 一度、是非お手合わせ願いたい。
アリオス: そのうちな。
(この時、後ろで賢雄さんの笑い声が・・・)
頼久 : 飾り気のない方ですね(笑) 親近感を覚えます。
オスカー: 頼久、俺だって本質的には質実剛健、女王陛下に忠誠心の厚い華麗なる白馬の騎士なんだぜ。
頼久・アリオス: ええええええ????
オスカー: なんで大袈裟に驚くのよ〜。聖地じゃ有名な話だ、なあオリオス、くくく。
アリオス: オリオス(笑)う〜ん、オリオス的には聖地のことは知らねえなあ。それじゃあ、俺はもう帰るぜ。(成田: なんか早いなあ) おやすみ。
オスカー: あっ、待て、こらっ、逃げるなーーー!
頼久 : 質実剛健なのに、華麗なる白馬の騎士とは、これ如何に。これ如何に?!
掘内: じゃあね、成田。
成田: なんか、別れ惜しい〜。
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