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〜 オープニングテーマ 『桜吹雪』by DASEIN 〜
●タイトル・コール
三木: ネオ、
掘内: ロマンス、
2人: パラダイス!
●イントロ
掘内: こんばんは、12月になりました、オスカー.掘内賢雄です。
三木: はい、こんばんは、12月になりました、三木眞一郎です。
掘内: 寒いな。
三木: 寒いです。
掘内: あのー、鼻水でてるぞ。
三木: ハイ、えっ、俺?!
掘内: あんた。
三木: あ、俺ですか。
掘内: うん。
三木: 気がつかなかった全然。
掘内: 拭け手で。
三木: 手ですか。
掘内: うん。
三木: なんか、高校の時とか制服の袖とかで拭くじゃないすか。
掘内: はいはいはい。
三木: そうするとピカピカ光っちゃって。
掘内: はいでもね。
三木: ”ギンギラギンにさりげなく”、とか。
掘内: それが勲章だったんだ、うちの高校。誰が一番光らせるかってことが。
三木: そんなわけがない。
2人: あはは。
掘内: そんなことあったんだよ。
三木: ホントですかあ?!
掘内: はい。まあ何はともあれね。
三木: はい。
掘内: 寒さを吹き飛ばしてがんばっていきたいと思います。
三木: まあ無理矢理ですね(笑)
掘内: まあそうゆうことだね。
三木: ええ〜(笑)
掘内: なぜオープニング、君がいっぱいしゃべるか知ってる?
三木: それは僕が若いからですね(笑)
掘内: そうゆうことなのよね(笑) 今日はばっちり!
三木: ハイ。
掘内: バッチリいきたいと思いますー。
三木: ハーイ、よろしくお願いしますー。
●番組コール −1
掘内: アンジェリーク、
三木: アンド 遙かなる時空の中で、
2人: ネオロマンス・パラダイス
−−−−− CM −−−−−
●トーク
掘内: さて今週は、超強力なゲストをお迎えしてます、よ。
三木: この番組のオープニングテーマ『桜吹雪』でみなさまに大きな反響いただいているDASEINのお2人をお呼びしています。まずはもう一度曲をじっくり聞いていただきましょう。
〜『桜吹雪』 by DASEIN(ダーザイン)
DASEINリッキー: いつもキラキラ光るもの、ヴォーカルのリッキーです!
DASEINジョー : いつもブルブルブリザード、ドラムのジョーです。
DASEINリッキー: 僕達の音楽は、
DASEIN2人 : ハイパー・ビート・ロック・デシャヴ(?)。
DASEINリッキー: ハイパー・ビート・ロックとは、
DASEINジョー : エモーショナルなビート。
DASEINリッキー: (???)
DASEINジョー : ハート・ウォームなヴォーカル。
DASEINリッキー: ハート・ウォーム。
DASEINジョー : そしてデジタルを。
DASEINリッキー: デジタル!
DASEINジョー : 融合することによってできる覚醒的音空間、イコール!
DASEINリッキー: 新世紀の新兵器、
DASEIN2人 : ダ〜ザイン!! よろしく!!!
掘内: あ〜、スゴイ(パチパチパチ)
三木: いらっしゃいませ!(パチパチパチ)
Dリ: はじ、どうもです!
Dジ: どうもです(笑)
掘内: いや〜、もうこんばんは、そしてあのイベントお疲れさまでした。
D2: ありがとうございます。どうもです。
掘内: いや〜、このまま、2人でやった方がいんじゃないの?!
D2: 何をおっしゃいますか、ホントに。
Dリ: どんどん振ってください。
掘内: 僕ね。リッキーさんって本名あるでしょ?!
Dリ: あります。
掘内: あのね、あの〜、口回らんです。
Dリ: あそうですか。
掘内: はい。
Dリ: まあ僕もたまに噛みますけどね。
掘内: ちょっとゆってみてください。
Dリ: いきます。本名、長いです。
掘内: はい。
Dリ: リッキー・アストロヴィッチ・プリマッコフ。
三木: すばらしい。
掘内: ”ッコフ”ってところにね、息を入れながらしゃべるってことが大事らしい。
Dリ: 声7、息3で。
三木: あ、ちょっと吐息っぽい感じで。
Dリ: はい、お願いします。
三木: で、女の子のハートをギュッとこう。
掘内: そうだね〜、でも、なんでこんなに息があってるんですか?
Dジ: いやいや〜、やっぱり、来年午年ですからね。
堀・三: あははは。
Dジ: ウマが合うってゆう、感じですかね。
Dリ: イエス・サー。
三木: すごい身近なとこに降りてきた、2人。
掘内: あの〜、リッキーさん、はっきり言ってうちら敵いませんわ。
Dリ: 何を言ってるんですか。
掘内: あんな”ウマが合う”なんてでてきちゃってねえ。
三木: そうすね、たまらんすねえ。
掘内: いやあの〜、2001年1月にデビューですねえ、マキシシングル『夢つれづれ』で。
Dリ: はい。
三木: あの、渋公のライブ観て、ビデオで。カッコいんですよ、お二方が。
D2: ありがとうございます。
三木: こないだのイベントでも、知ってる方はちゃんとフリもやっててくれたじゃないすか。
Dリ: そうですね。ホントにうれしかったです。
おハガキ読み上げ担当: 賢雄さん。
「ジョー様、リッキ様、イベントゲストお待ちしておりました。「遥か」でDASEINを知り、アルバム『現存在』はもちろん、DVDまで買ってしまいました。それ以来、「アンジェ・トロワ」専用機だったPS2が、DASEIN再生機として活躍しております。歌との差に驚きましたが、ダジャレコーナー、とても寒面白くてよかったです(ここが大事らしい・笑) 1月のライブに初参加の予定で、今必死に振り付けを覚えています。」
Dリ: 新世紀の再生機だ!
(・・・ ^^;)
三木: これねえ、DASEINさんの曲にはですねえ。
掘内: うん。
三木: 必ず、あのお客さんと、オーディエンスといっしょに踊れるようなフリがついてるんです。
Dリ: そうですね。DASEINってゆう意味が、存在、そこにあるっていう意味なんで。
掘・三: うん。
Dリ: ライブで、存在を分かち合うためには、フリとかいっしょにしてると、”あっ、いっしょに存在をともにしてるな”、って感じがよりわかるじゃないすか。
掘内: あの〜、やっぱズレたりするときもあるわけでしょ?!
Dリ: え、ズレます。自分も間違えたりしますからね、たまに。
掘内: ああ、それもやっぱり許せるってこと?
Dリ: お客さんもいっしょに間違ってくれるんで。
みんな: あははは。
三木: そんなとこまで共有してるんだ空間を。
Dリ: そうですね、はい。
掘内: ああ〜。
三木: でちょっと質問があるんですけど。
Dリ: はい。
三木: それどこのサングラスなんですか?
Dリ: これですか? ええ、一応イスカンダルとゆうことで。
三木: イスカンダル(笑)
みんな: あははは。
Dリ: ええ、イスカンダルでございます、ワタクシ。
おハガキ読み上げ担当: 三木さん。
「DASEINが、この担当するって知ったのは「遥か通信」でした。それを知ったとき私は驚きのあまり、もうてんてこ舞い! 私と同じザイナーな姉に報告をしましたが、冷静になれない私に姉は一言「冷静になれ!」。今はラジオのことで”夢つれづれ”な感じなのでございます。」
掘内: あの〜、DASEINのファンの人達をザイナーと呼んでるんでしょ?
Dリ: そうです。
掘内: ほ〜ん、三木のファンのこと何て読んでるの?
三木: 僕ファンいないからあんまり。
掘内: 僕のファンの子達は、”けんけん”。
三木: ちょ、すいません。
掘内: ごめんなさい、話がずれましたね。じゃあちょっと元に戻しましょうね。
みんな: あはは。
掘内: え〜、あの、女性向けゲームとかやったことあります?
Dリ: いや、ないんですよ。
掘内: うん。ない。
Dリ: 女性向けのゲームとかは。
掘内: 「遥か」はまだやってない?
Dジ: いや、ちらっとやったんですけどもお。
掘内: むずかしい?
Dジ: 難しくて。
Dジ: でもですねえ、やってるとですねえ、自分は女性になってもいいかな、って。
みんな: あははは。
Dジ: すばらしい作品ですから。まさにこれがエクセレントってゆう。
掘内: ああ〜。
Dジ: ちょっと感動しました。
掘内: でもねえ、やっぱりねえ、女性はたまらないみたい。
D2: ああ〜。
掘内: あの〜、少女漫画の世界にはどうゆう印象持ってますか?
Dジ: 少女漫画がですねえ、結構好きなんですよ。
三木: あら。
Dジ: 結構好きというか、あの、常に読んでるわけじゃないですよ、もちろん。
三木: 常に読んでても僕は否定しません(笑) いいですよ。
Dジ: 普通の漫画と少女漫画って、やっぱちょっと違うものがあるじゃないすか。
みんな: うん。
Dジ: 少女漫画って、ぱっと見るとはまっちゃうんですよね。
掘内: うん。
Dジ: それぐらいすばらしいと思う、思うでしょ、リッキー?
Dリ: 思います。
掘内: ねえ。
Dリ: はい。
掘内: なんであんなにカッコいい人しかでてこないんですかね、少女漫画。
Dジ: そうですねえ。
掘内: 目みんなデッカくってねえ。
Dジ: そうですねえ。
掘内: みんなすらっとしてねえ。
三木: DASEINのお2人はそのままでられる感じじゃないすか。
掘内: まああの・・・。
Dリ: いやいやいや、もう、これは、僕達はもう”アラレちゃん”って感じですからね。
みんな: あはははは。
Dリ: ”アラレちゃん”に失礼だよね。
掘内: あの、変なことしゃべらなきゃ十分いけるんじゃないすか。
Dジ: そうですか、いや〜。
掘内: そこがいんでしょうね、またね。
Dジ: いや〜、バンダナを巻くのは、次は僕のバンダナってゆうくらいぐらいですからねえ。
掘内: あははは。
掘内: あの、そろそろね、お二方の近況を、今後の予定なんかも聞きたいと思いますがね。
Dリ: はい。
DASEIN最新アルバム『激情』発売中
全国ツアーも予定されています(このレポを上げたころにはもう始まっているばず。)
掘内: 三木ちゃんも行きたいなんてゆってたんだけど。
三木: 行きたい。
Dリ: 来てください。
三木: もうフリ憶えますからね、がんばって。
掘内: 当日券がほんのちょっとあるかな、どうかな〜、ってゆうね。並べ!
三木: エッ?! 俺が?! 並ぶのはやぶさかではないのだが、当日券あるのだかないのだかよくわからないので。
掘内: そうなんだよね。
三木: そうなんだよね、ってあんた無責任だなあ、もう。
掘内: チケットがもうほとんど売れちゃってる、当日券って余計なことゆってさあ、”無かったですよ”ってゆわれたら、うちら困っちゃうもんな。
三木: ただゆってるのは自分だって気がついてますか、それ?
みんな: あははは。
三木: まあそんなわけでですね、あの〜、こんな楽しい時間を過ごしてきたわけですが。
掘内: ええ。
三木: そろそろお時間でございますか。
Dリ: 早いすねえ。
掘内: 早いんです、これでもねえ、相当延長してますよ。
Dリ: あホントですか?
掘内: 普通のゲストはこんなしゃべらない。
Dリ: マジすか?
Dジ: そうすか。
掘内: ええ。
Dリ: そうすか。ありがとうございます。
掘内: まだ言い残したことがいっぱいあるなら、どんどんどうぞ。
Dリ: いやっ、とりあえず、この「遙かなる時空の中で」ってゆう。
掘内: うん。
Dリ: ゲームと僕達の音楽のコンセプトが結構似ててえ。
掘内: うん。
Dリ: 僕達の音楽って、デジタルと、その、詩では結構古語とかを使って。
掘内: はいはいはい。
Dリ: 過去・現在・未来ってゆうのを融合してできてる音だってゆう感じでやってるんですけどお。
掘内: うん。
Dリ: 結構その、似てるかな、と僕は思ったんですよ。
掘内: ああ〜。
三木: 歌詞で、例えば横文字がいっぱいとかじゃないんですよね。
Dリ: そうですね。あえて。
掘内: あの、そこをね、歌詞の方も理解しつつやるといいってゆう。
三木: あ、ちょっと長くなるけど、まあいいや。俺言いたいことあるからゆっとこう。
掘内: うん。
三木: あの、僕文章とかも書くんですよ。私そうゆうの好きなんですけどお。
掘・D: うん。
三木: あの、文章ってゆうのは結局形になっちゃうものだから、いくら歌といえども歌詞となったら歌詞カードになっちゃうものじゃないすか。
Dリ: はい。
三木: だから、その歌詞も目で見てもすごい刺激的な並びになってたりする訳じゃないすか。
みんな: はい。
三木: 繰り返しがあって、ここに・・・って、ぽこっとあったりとか。
Dリ: はい。
三木: そ〜れがね、スゴイと思って、俺。
掘内: う〜ん。
Dリ: 難しいですね。あはは。
掘内: どんどんやっぱ誉めてくれるでしょ?
Dリ: ありがとうございます。
掘内: それはナゼかというと。
Dリ: はい。
掘内: お別れが近づいているから、あはは。
Dリ: あらら、あはは。これでけなすとね、延びちゃうってゆうね。
掘内: そうゆうこと。
三木: そんなことない、僕は純粋にそう思いましたよ。
掘内: そうです、わかってます、まあ冗談でつっこんだんだから。
Dリ: ありがとうございます。
みんな: あははは。
三木: 扱い難いな、このオヤジはもう。
掘内: 最後にね、一言づつお別れの挨拶をファンのみなさんによろしくお願いします。
Dリ: はい。僕は、リッキーです。え、これからも仲良くしてください。とゆうことで、僕から”友達ビーム”を。
掘・三: お。
Dリ: 最後に聞いてるみなさまと、お2人、三木さんと掘内さんにも当たっていただけたら嬉しいなと思いますので。
掘・三: はい。
Dリ: くらえっ! リッキー・ビ〜〜〜〜〜ム!!
掘・三: うお〜〜〜〜〜!
Dリ: みんな友達です!
掘内: ジョーさんの方は、よろしいですか。今、当たっておりますので、ああ〜。
Dジ: じゃあそのまま、「遙かなる時空の中で」の空間に、ええ、ちょっと噛んでますけどね。
掘・三: いえいえ。
Dジ: かなり緊張してますんで。
掘内: とんでもないです。
三木: とんでもないですね。
掘内: でもホントにね、今日はどうもありがとうございました。
D2: ありがとうございました。
三木: それでは、最後にですね、本人たちより、えー、曲紹介をしていただいてということで。
Dリ: はい。聞いてください。魂を解き放て!
Dジ: ダーザイン。
Dリ: 『修羅』
〜『修羅』 BY DASEIN(ダーザイン)
●番組コール −2
オスカー: 行くぜ、お嬢ちゃん。
源頼久 : 神子殿、お側に。
2人: ネオロマンス・パラダイス
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●「今週のネオロマンス大賞」コーナー
2人: 今週のネオロマンス大賞〜。
掘内: では、さっそく今週のお便りを紹介しますかね。
三木: はい。なんか落ち着きを取り戻している(笑)
掘内: 選びに選び抜きました私は。
三木: はい(笑)
掘内: はっきり言って。
三木: はい。
掘内: 手が疲れました。
三木: あはは、疲れちゃったんだ。
掘内: すいません、あの、サクサク行けってゆう目で俺を見ないで、くくく。
三木: いえいえ(笑)、とんでもございません。
掘内: 行きます。
三木: はい。
おハガキ読み上げ担当: 賢雄さん。
「この間テストがありました。回答に、源頼朝と書くところを、私は源頼久と書いてしまいました。しかも自信満々に。そしてテストが返されて見てみると、”これは誰ですか?”と書かれていました。これはもう「遥かなる時空の中で」にはまりすぎているのでしょうか。因みに、今は「アンジェリーク」をやっています。」
掘内: この方を、僕ネオロマンス大賞にしたいと思うんですが、よろしいでしょうか?
三木: ええ、もう賢雄さんがそうおっしゃるのであれば。
掘内: うれしいでしょ、だって。
三木: うれしいです。
掘内: あの〜、源頼久って書いて。
三木: でもね、うれしいんだけど、あまりにうれしいのと。
掘内: うん。
三木: 同時に、ちょっと心配にもなりますね。勉強は勉強でって。
掘内: ああ〜。そうゆう区別をつけろってゆうことだね、メリハリを。
三木: メリハリを。
掘内: ああ〜。
三木: メリハリを付けるためにも、認定証を、じゃあ差し上げましょう。
掘内: そうですね。
●「私の京(みやこ)めぐり」コーナー
掘内: 私の京めぐりコーナー。
掘内: え〜、あの久しぶりにね、京めぐりのコーナーです。
三木: あははは、はい。
掘内: え〜、ここはホントは君がしゃべるとこなんだな。
三木: ええ(笑)
掘内: あなたはね、DASEINの時に一所懸命やってたから、全部俺に任せようという。
2人: あははは。
掘内: ちょっとずるいってゆう。
おハガキ読み上げ担当: 賢雄さん。
「「遥か」ツアーと称し、2度ほど京都に旅行したのですが、2度とも伏見稲荷に行きました。でもどちらも途中で断念。「遥か」ではイノリ君との恋愛イベントで行くんですが、軽々と頂上まで登りお話している2人はすごいなと思います。やっぱり若さの違いでしょうが。イノリ君、もうちょっと楽な場所に連れていってね。」
三木: 不思議なブームを呼んでいるわけですね。
掘内: なかなかいいじゃないねえ。
三木: 身近に感じてくださってるみたいでね、イノリのことを。
掘内: うん。でもイノリ君ね、「もっと楽な場所に連れて行って」って。
三木: あの、ほら彼若いから、こう、女心をわからないのね。
掘内: ああ〜、勢いで行っちゃうんだな。
三木: そうそう。俺が行くとこにお前も来るだろ、ってゆう。
掘内: う〜ん。ついて来いよ、ってゆう。ついて来られないんだったらもうしょうがないぞ、ってゆう。
三木: そう。
掘内: それぐらいの勢い。その点大人になってくるとね、相手のペースも考える。
三木: 考えますね。
掘内: だからこの番組も。ほら、俺大人だ。
三木: 何言ってんすかもう。
掘内: あははは。
三木: 今どっちの方向に話題行きたいんですか。
おハガキ読み上げ担当: 賢雄さん。
「私がお勧めする場所は、渉成園:河原院(しょうせいえん、かわらいん)です。駅の近くです。私が行った時など結婚式が行われていました。」
掘内: やっぱね、ここがいいじゃないすか、そうゆう結婚式とかやってのを見てね、しかも京都で。
三木: ムカッーっとか思ってしまうわけですか。
掘内: 君はね。この方はだから、私もあの人と、って。
三木: あの人とって(笑) それ、それヤバいんじゃないすか、あの人とって。
掘内: 違う(笑)、その人じゃないだろう、あはは。
三木: 違う違う、ビックリした今(笑)
掘内: 私もあの方と、って。
三木: ああ〜、思いを寄せてるあの方とってことですね。
掘内: そう。
三木: 私もあの方と、って指し示すところがそこにあるのかと思ってビックリしちゃった(笑)
掘内: 私もあの方と、オスカー、オスカーさまとか。
三木: 頼久とかね、いろいろあるわけです。
掘内: ああ〜。
三木: まあでも、うどん屋さん店じまいですから。
掘内: あはは。ちょっと、ほんと。
三木: はい、店じまいです。
三木さん&賢雄さんによる各コーナーお便り募集
賢雄さんによる今週のプレゼント応募募集
●番組コール −3
掘内: ミッドナイト・ロマンティック
三木: 恋せよ乙女
2人: ネオロマンス・パラダイス
−−−−− CM −−−−−
〜エンディングテーマ 『修羅』 DY DASEIN (「遥かなる時空の中で」OVA EDテーマ)〜
●エンディング
三木: すばらしいパワーでね、ダーザインのみなさんも。
掘内: だから、この差がいいんだよね。ビジュアル系でありながらね。
三木: はい。
掘内: 後、歌もいいし、ドラムもすばらしいし、それであのギャグだけってね。
三木: 全部完璧だと、ほら距離が。
掘内: ああ〜。
三木: 縮みにくいんじゃないんすか。
掘内: 話しにくくなっちゃったりするしね。
三木: すごい良いバランスですよ、あのお二方も。すばらしい。
掘内: ああ〜、すばらしかったよなあ。
三木: かっこいいよね。
掘内: 結構圧倒されたよな、うちら。
三木: そうですよ。え〜、さてさて来週のゲストは中原茂さ〜ん。
掘内: ええ、湘南の若大将。
三木: そして再来週は保志総一朗、ホッシーをお迎えする予定で〜す。
掘内: はい。
三木: ゲスト宛のお便りはですね、賞味期限が切れないように早めにくれ〜い。
掘内: はい。この番組はコーエー、アニメイト、白泉社、スタックソフトウェア、ランティス、角川書店がお送りいたしました。
頼久 : オスカー。今夜はとても面白い音楽を聞かせていただきました。我々の世界にない楽の音に、最初は驚きましたが。
オスカー: ははははははははは。(掘内: 引っ張り過ぎた。) お前ホントに驚いてたよなあ。京には雅な音楽しかないんだろう?
頼久 : はい。しかし、私は八葉の一員として、雅なロックというものを追求したく思います。
オスカー: ああ〜、そうか。俺は守護聖一セクシーな男の名に賭けて、お嬢ちゃん達に捧げる愛の歌を歌い続けるぜ。
頼久 : がんばりましょう、オスカー。
オスカー: よし! 目標は、ダーザインの前座で演奏だ。
頼久 : はっ、舞も考えなくては。
オスカー: イヤ・・・まいったな。
三木 : 寒っ!
掘内 : あはは。
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