Mortal Sin 掲載日: 2002/01/01 02:00

 掲載責任者:アイリ

Last update: 2002/03/08 23:10

 文章作成&権利者: アイリ

「ネオロマンス Paradise」第12回目 2001年12月29日(ラジオ日本)/12月31日(AM-KOBE)放送

パーソナリティ: 掘内賢雄・三木眞一郎
ゲスト     : 無し


 〜 オープニングテーマ 『桜吹雪』by DASEIN 〜


●タイトル・コール

三木: ネオ、
掘内: ロマンス、
2人: パラダイス!

●イントロ

掘内: オスカー.掘内賢雄です。
三木: 三木.頼久.眞一郎でございます。
掘内: えー、神戸のみなさん、なんと明けましておめでとうございまーす。
三木: 明けましておめでとうございます。えー、東京の放送では、まだ年末でございます。
掘内: うん。
三木: お忙しい中聞いて下さってるみなさん、ホントにいかがお過ごしでございましょうか。
掘内: あははは。
三木: 今年は年末年始をまたいで、年忘れトーク・スペシャルをお送りします、ということで、賢雄さん!
掘内: ハイ。
三木: 面白い現象が起きますよ。
掘内: 何ですか?
三木: これを聞いてる方々にですねえ。
掘内: はいはい、ええ。
三木: まだ年末ジャンボ握りしめて、ワクワクしてる人と。
掘内: はいはい。
三木: 夢破れた方と。
掘内: あははは。
三木: 両方の方が聞いてるわけですよ。
掘内: そーだよあなた。
三木: はい。
掘内: いいところに気付きましたねえ〜(笑)
三木: あはは、ハイ。
掘内: ああ〜そうだあ。悲喜こもごもってやつだねえ〜。
三木: はい。え、まだ東京中の人はこもってるわけですよ。
掘内: こもってますね、ああ〜。
三木: 明けると”こもごも”になるわけですよ。
掘内: ああ〜、なるほどねえ〜。
三木: この放送楽しいかどうかわかりませんけどね。
掘内: えー、今年もバッチリやっていきたいと思いますがね。
三木: ハイ、あはは、微妙だ。
掘内: 微妙だね(笑)
三木: まあ、とりあえず、今回も、今回からもちゃんとね、やっていきたいと思いますけどもですね。
掘内: うん。
三木: 別に今までもいい加減だったわけじゃございません。
掘内: ございません。
三木: いい加減にやってきてですね、12回なんてこんな長い数字は向かえられません。
掘内: いやいやいや、始めっから決まっております。
三木: そうですね。
2人: あはははは。

掘内: 今日はね、ゲストいませんからね。
三木: ハイ。
掘内: あの〜、このオープニングでバテないでくださいよ。
三木: えっ。
掘内: 飛ばし過ぎですよ、あなたは。
三木: えっとねえ、もうちょっとピットインしていいすか(笑)
掘内: あはははは。
三木: 今日も一つよろしくお願いします(笑)
掘内: ハイ!

 (三木さん、オープニングでピットインしていたら、最下位間違いなしだぞ〜・笑)

●番組コール −1

掘内: アンジェリーク、
三木: アンド 遙かなる時空の中で、
2人: ネオロマンス・パラダイス

  −−−−− CM −−−−−

●トーク

 頼久  : 新たな年を、あなたと迎えることができて幸せです。

三木: こんばんは、三木.頼久.眞一郎です。

 オスカー: 2002年には、ますます素敵なレディーを目指してくれよ。

掘内: こんばんは、掘内.オスカー.賢雄です。

三木: はい、あはは。
掘内: いや〜、三木ちゃんねえ。
三木: はい。
掘内: ねえ、なんかあれだよね、あの〜。
三木: 何でしょう。
掘内: まあ東京の方は、この番組をね、録音してくれてね、あのー、明けてから聞いてもらうとね。
三木: ええ、そうですねえ。
掘内: うん。
三木: でも、それ気がつくの遅かったですよ、最初にいっとけって感じですよね、それ、聞いてる人はね。
2人: あははは。

掘内: あはははは、お便り、あははは、お便りをいただいております。えー(笑)
三木: 何で賢雄さん普通の番組にしようとしてるんですか。

 おハガキ読み上げ担当: 賢雄さん。
 「お2人のお勧め紅葉スポットは? 私は京都の東福寺をお勧めします。美しく染まった紅い葉を眺めると、う〜ん、赤! まるでオスカー様の髪のよう。私にとって紅葉の京都は「アンジェ」&「遥か」両方を楽しめる、1粒で2度おいしい場所なのです。」(フツお便&「私の京めぐり」)

三木: そうですね、じゃあ後10ヶ月ぐらい待たないといけないということになるわけですね。
2人: あははは。
掘内: 東福寺。知らないでしょ、東福寺?
三木: いや知らないです。え、知ってるんすか?
掘内: あの〜・・・、知らない(笑) 俺京都で知ってるのは、でもいっぱいあんだよ、五大寺(五大官寺?)とかね。
三木: ああ〜、え、何、何かやってたんすね?!
掘内: いやいや。
三木: 誰よりも詳しいじゃないすか、京都は。
掘内: 家に帰ってね、自分がナレーションやってたビデオ見たら詳しいんだけどさ。
三木: ああ〜。
掘内: うん。
三木: え、いや(笑) ナレーションやってる時は覚えないんだ(笑)
2人: あははは。
掘内: いやそんなことないよ。噛みしめながら読むんだけどお。
三木: ええ。
掘内: 忘れちゃうだけ。終わっちゃったら。
三木: え、忘れちゃうんだ。
掘内: うん。
三木: だいたいそうゆう感じですよね。
掘内: そうだよね。だからあのー、まあ新しい、次を取り入れなきゃいけないからさ。
三木: ええ。だって、賢雄さんくらいいろんな仕事やってたら、全部全部記憶してたら、もう大変なことになっちゃいますからねえ。
掘内: う〜ん、でも覚えようとは努力してんだけどねえ。
三木: あそうなんだ(笑)
掘内: う〜ん。何かねえ、相当脳細胞が、一日に死滅する数が増えてきてる。
三木: ヤバイっすよ。
掘内: う〜ん。
三木: ヤバイっすよ。
掘内: ねえ、だからね、活性化しなきゃいけないんだけどさ。
三木: あははは。

 おハガキ読み上げ担当: 賢雄さん。
 「短大に推薦合格しました。これも守護聖様や八葉の方々が見守ってくださったおかげです。」

三木: 時期ですね。旬でございますね。
掘内: うん。あの〜、よかったね、合格して。そうゆう喜びある、君には?
三木: え、やっぱり、仕事が1本でもきたら、やっぱ嬉しいですもん。
掘内: ほ〜ん。
三木: まあオーディションで受かったのは当然そうですけども。
掘内: うん。
三木: まあ、この役をお願いしますって言われたら、やっぱそれはそれで嬉しいですからね。
掘内: う〜ん。
三木: 毎回新鮮な喜びを胸に、現場に行くわけですから。
掘内: う〜ん、やっぱそんな時期もあったわけだ。オーディション受かったり。
三木: いや今だって、そんなオーディション受かったら嬉しいすよ。
掘内: う〜ん。
三木: 現場で何役は三木さんで指名です、とか言われてもそれはそれで任してくれるわけだから、嬉しいわけじゃないすか。
掘内: ああ〜、感動するね、三木。そうゆうのはねえ。
三木: そうですね。
掘内: あの、俺はねえ。
三木: うん。
掘内: 嬉しい、やっぱり。
三木: あははは。
掘内: ただねえ。
三木: ええ。
掘内: 難しい役って、”あ、これもし受かったら大変だな”って思う役ってあるじゃん。
三木: はい、ありますね。
掘内: ね。これ受かったら、すごい高い声も使わなきゃいけない、とか、歌も歌わなきゃいけない、とか。でね、「受かりました。」って言われた瞬間に、嬉しんだか、できるんだか、悲しんだかわかんない時ってきっとあるじゃん。
三木: あります。俺ね、ありましたよ、1回。
掘内: 1回。
三木: まあ何回かあるんですけど。俺ねえ、すごいちっちゃい少年の役で、受かっちゃったんですよ。
掘内: うん、あははは。
三木: それでも、オーディションでこりゃ僕じゃないだろう、と思って、思いっきり高いとこ使って叫んだんですよ。
掘内: くくく。
三木: そしたら通っちゃって、シリーズですよ、もう。
掘内: くくく。
三木: しかも朝10時の仕事で。
掘内: そりゃもう当然そのオーディションで出したねえ、声使わなきゃいけないんだもんねえ。
三木: はい。だいたい5話目くらいから下がってきました、もう。
掘内: あははは。
三木: はい(笑)、ええ、そんなわけでですね、次のコーナーへ行きましょうね。

●「今週のネオロマンス大賞」コーナー

2人: 今週のネオロマンス大賞〜。

掘内: 今週の受賞者は。
三木: 個人的にちょっとツボにくるのがあったんで、そっちにしていいすかねえ。

 おハガキ読み上げ担当: 三木さん。
 「最近犬の散歩中に出会う犬さん達を、「アンジェ」&「遥か」のキャラクターの方々の名前で勝手に呼んでいます。ハスキー犬はオスカー様、利口そうな犬は頼、道を遠慮勝ちに歩いている犬には永泉くん、原っぱでガムシャラに一生懸命走っている犬には成田さん(笑) 犬の散歩は楽しみの一つになってしまいました。」

掘内: あはははは、成田さんってのは、成田の名前じゃん。

掘内: いや、これは面白いねえ。
三木: ちょっとこれいかないとヤバイでしょう。
掘内: う〜ん、やっぱ、アリオスじゃないんだよね。
三木: アリオスじゃないですよ。
掘内: 成田さんなんだよ。
三木: しかも、「原っぱでガムシャラに一生懸命走っている犬は成田さん」って。そんないっぱいいるわけじゃないでしょ、こんは犬は。
掘内: あはははは。でもオスカーさんハスキー犬いいねえ。保志君はなんだって?
三木: え〜、「道路の端を遠慮勝ちに歩いている犬」ですね。
掘内: あははは。少し、少しだけアルコールを与えちゃったらねえ。
三木: ああ(笑)タックルしたり(笑)
掘内: タックル、あははは。
三木: 足にしがみついてきたりなんかして。なんか微妙な動きをしたりするかもしれません、気をつけてね。
掘内: ああ〜、こりゃ面白いなあ。みなさんもねえ、これ犬だから面白いんだよなあ。
三木: そうですね。
掘内: うん、なかなかねえ。でも猫連れて歩いてる人もそう、
三木: いないですしねえ。牛とかもまたそうそうすれ違わないし(笑)
2人: あははは。
三木: 身近なとこで楽しめるってゆう。
掘内: 牛とかあんま種類がわかんないからねえ。
三木: 全然わかんないすよねえ。
掘内: うん。

 三木さん&賢雄さんによる「遥かなる時空の中で」最新刊(第4巻)新年特別プレゼントのお知らせ

三木: リクエストです。1曲目は「遥か」からです。

  〜『虹色・腕』 (歌: 高橋直純 CD『遙かなる時空の中で 〜花鳥風月』より)

●番組コール −2

 オスカー: 行くぜ、お嬢ちゃん。
 源頼久 : 神子殿、お側に。
 2人: ネオロマンス・パラダイス

  −−−−− CM −−−−−

●「私の京(みやこ)めぐり」コーナー

掘内: 私の京めぐりコーナー。

 おハガキ読み上げ担当: 賢雄さん。
 「私の京めぐりは何と職場の中なんです。京都太秦(うずまさ)の某観光地なんですが、今平安時代を舞台にした映画のセットで、御所の清涼殿を特別公開しています。そのセットは「遥か」の世界そのもの。3月末までの第2&第4土曜&日曜に公開しています。帝の席に座り、愛しの八葉に思いをはせるのもいいものですよ。」

掘内: あの〜、だからこれ、太秦に行ってみるといいってことだよね。
三木: そうすよね。
掘内: これ何なの、作品。光源氏かなあ。
三木: 陰陽師か、光源氏でしょうね・・・。ディレクターも首をかしげておりますが。
掘内: 俺は行ってみようと思ってます。
三木: またまた(笑) 行ってみようと思ってるんでしょ?
掘内: うん。
三木: 確定じゃないんでしょ?
掘内: いや、ほぼ。8割方確定。
三木: 行かない方に?
掘内: いや、なんで(笑)
2人: あはははは。

●「ハート直撃」コーナー

三木: ハート直撃コーナー。

掘内: 俺を置いてかないで。1人で進んでいかないで(笑)
三木: ああすいませんでした。
掘内: ねえ。
三木: なんかこう、ベルトかなんかでこう、繋げておくっていう。

 おハガキ読み上げ担当: 賢雄さん。
 「このラジオのとあるセリフにすっかりと心を奪われております。それはCM前のセリフ「行くぜ、お嬢ちゃん。」&「神子殿、お側に。」です。賢雄さんの「お嬢ちゃん」もさることながら、私が心よりお慕い申し上げている三木眞一郎様が、「お側に。」と。ハート直撃されないはずがないではありませんか。ただあのセリフでうっとりした後に、暢気に熟睡している夫の顔を見ると、同じ男なのにどうしてこんなに違うの?!っと叩き起こしてやりたくなります。」
 (読み上げ中、三木さんは大爆笑、賢雄さんも後半笑いながら読まれました。)

掘内: ちょっと、いいのかよ、ここまで読んじゃって俺は(笑)
2人: あはははははは。
掘内: その日に限って起きてたらどうすんだよ、ご主人が。
三木: ねえ、でも、ありがたい!
掘内: ねえ。
三木: こんな風に言っていただけるなんてね。
掘内: はい、あははは。
三木: とゆうわけでですねえ(笑)、あこれ、ラジオも今ゆってるから、別にここで生で言わなくても。
掘内: 言ってあげてよ。
三木: じゃ、俺、じゃあ最初に。
掘内: あっ。
三木: じゃあ。
掘内: 俺はほら、君のさることながらだからね。
三木: いいすか。
掘内: はい、いきますよ。

 賢雄さん&三木さんによるCM前番組コール。

三木: 2回もいっちゃったから、ダンナさんピンチよ、今。
掘内: ピンチよなあ〜。
2人: あははは。
三木: ヤバイっすよ、ダンナさん。
掘内: え〜、ケンカはね、しないようにしてくださいね。
三木: はい。

掘内: えー、リクエスト、2曲目は「アンジェ」の曲です。

  〜『君は独りじゃない』 (歌: 守護聖の皆様 CD『アンジェリーク 〜Harmonia(ハルモニア)〜』より)

 賢雄さん&三木さんによる各コーナーへのお便り募集

 三木さんによるインターネットのこの番組オフィシャルサイトご案内

 賢雄さんによる今月のプレゼント告知(番組特製缶バッジ)

三木: どうですかもう、年末とお正月と。
掘内: 私はねえ、もう食べ過ぎました。
三木: 何をですか?(笑)
掘内: お雑煮を。
三木: お雑煮を(笑)
掘内: ええ。
三木: ああ、僕はこれから年越しそば食おうと思ってたんですけどね。
2人: あはははははは。
掘内: 今年はね、張り切りますよ、僕は。
三木: ああ、そうなんですか。
掘内: ええ、ガンガンいきますからね。
三木: 2002年。
掘内: 2002年。
三木: はい。
掘内: はい。
三木: どこにガンガン行くんすか?
掘内: え、あの〜。
三木: 仕事的に。
掘内: 仕事ーはまあ今のままですよ。
三木: はい。
掘内: まあ一番中心にするのは、「アンジェ」とこのラジオ。
三木: ああ〜。このラジオ。
掘内: はい。
三木: びっくりした、僕ゴルフとか言われるのかと思った、今。
2人: あははははは。
掘内: 君、僕の心の中を読むの上手い。
三木: ええ、もうつき合い長いですから(笑)
掘内: そうですね。
三木: 私も今年はガンガンいきますよ。
掘内: おー、何がですか?
三木: えーなんか、やっぱ、あのー、2001年は趣味にあんま時間裂けなかったんでえ。
掘内: うん。
三木: まあ仕事の量をあまり減らさないままに、こう趣味の時間をもっととれるようなね、スケジューリングをしてみたいなと。
掘内: いやいや、あの〜、正直な話。
三木: ハイ。
掘内: 今年は君は少し仕事を減らした方がいい。
三木: あはははは。
掘内: 俺つき合っててわかる。ね?! やる過ぎ。ね。
三木: まあね。
掘内: うん。
三木: でも、ね。なんか仕事とかね、読んでくださる方とかもいらっしゃいますし、こうやって、こういろいろメールとかハガキとか送ってきてくださる方がいるんで、そこには答えていきたいなと思ったりいたしますのでね。
掘内: そうだね〜。
三木: えー、2002年。
掘内: うん。
三木: もですね、この番組一つよろしくお願いいたしまーす。
掘内: どうもー。

●番組コール −3

掘内: ミッドナイト・ロマンティック
三木: 恋せよ乙女
2人: ネオロマンス・パラダイス

  −−−−− CM −−−−−

 〜エンディングテーマ 『修羅』 DY DASEIN (「遥かなる時空の中で」OVA EDテーマ)〜

●エンディング

三木: はい! エンディングテーマはですねえ、もうCD持ってなくても、1番ぐらいは確実に覚えただろうってぐらい、番組ではヘヴィー・ローテーションかかってます。

掘内: えー、とゆうことで、トーク・スペシャルなんですけどねえ。
三木: ハイ。
掘内: やっぽり、あっとゆう間だな。
三木: あっとゆう間ですね。
掘内: うん。
三木: あっとゆう間の2時間半。
掘内: う〜ん。
三木: ウソです(笑)
掘内: 何で2時間半なんだよ(笑)
三木: ちょっとウソついて(笑)
掘内: イヤ! 中身は2時間半。
三木: はい。
掘内: ね。密度は濃いゾ。
三木: 密度は濃いです。
掘内: うん。
三木: もうなんか、アップアップですよ。
掘内: アップアップだねえ。
三木: はい。
2人: あははは。
掘内: ね。バタッなんて倒れないでよ。
三木: え、え、そのままあなたにお返ししたい、今日この頃、いかがお過ごしでしょうか(笑)
掘内: あははは、いやいやいや、ね。
三木: はい。
掘内: え、来週はね、あのゲストがちゃんと来ますんでね。
三木: はいはい。え、どなたがゲストにいらっしゃるんですか?
掘内: スゴイすよ。
三木: スゴイすか。
掘内: 2002年初の目出度いゲストです。
三木: ええ。
掘内: 子安武人。
三木: ああ!
掘内: はいはい!
三木: 子安君!
2人: イエイー!
掘内: そして! 再来週、神奈延年さんを迎えてお送りします。あの、生意気連続。
三木: 僕は何もそこにコメントし難いんでね(笑)
掘内: 何で(笑) やっぱ、俺はね、言ってもいいけどね。
三木: まあ、これからもね、一つ。
掘内: あいつらには、俺敵わないかもしんないから、頼むよ。
三木: 何、えっ?!
掘内: 俺が潰されたら、ゲストに。
三木: どうだろう。
掘内: あははは、助けて。
三木: あ、だって潰されるわけないじゃん、だって賢雄さんが。
掘内: わかんないよ、ホント、2002年は。
三木: あ、じゃあ、潰されそうになったら。
掘内: うん。
三木: なんか、画鋲かなんかで後ろからプッて突っついて。
掘内: あはは、元気になるから、あははは。
三木: あ、なんかピカピカ光っちゃったよ、今なんか。
掘内: あははは。
三木: えー、この番組は、コーエー、アニメイト、白泉社、スタックソフトウェア、ランティス、角川書店がお送りいたしました。

 オスカー: 2001年は、みんなにとっていい年だったなか? 楽しい思い出だけ胸に残したら、まっさらな未来に向かって歩き出そう。もちろん、俺もいっしょだぜ。
 頼久  : 新たな年に、進学や就職、様々さ岐路を迎える女王候補や神子殿もおられることでしょう。美しい春に出会えるよう、心よりお祈り申しております。
 オスカー: 辛いときも、楽しいときも、俺達がついている。がんばろうな、お嬢ちゃん。
 頼久  : ずっとお側におります。そのことを、お忘れなきよう。それでは!





◆◆◆ 今週のツボ! & コメント ◆◆◆

○本日の内容
 パーソナリティの方々の年末年始のご挨拶がありましたね。
 お2人のトークだったので、おハガキもたくさん紹介されましたし、特別アレンジ版放送がありました。
 読み上げられた方、とても嬉しかったんじゃないかと思います。

○2002年の抱負
 お2人とも、ますますのご活躍を期待しておりますからね。がんばってください。
 賢雄さん、相変わらずの安定したご活躍、と更になんかまた新たな発見ができるかと期待しております。
 三木さん、年齢的に今一番仕事の多い時期(のはず)なので、人気&実力もある方なのでしょう、大変お忙しいでしょうが、本当にお身体を壊されないよう、気をつけてください。

第12回目。これを新年に読んでくださった方、明けましておめでとうございます。


「ネオロマンス Paradise」第12回放送


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