Mortal Sin 掲載日: 2002/02/12 02:30

 掲載責任者:アイリ

Last update: 2002/02/12 02:30

 文章作成&権利者: アイリ

「ネオロマンス Paradise」第16回目 2002年01月26日(ラジオ日本)/01月28日(AM-KOBE)放送

パーソナリティ: 掘内賢雄・三木眞一郎
ゲスト     : 無し


 〜 オープニングテーマ 『Kiss You』by 高橋直純 〜

●タイトル・コール

三木: ネオ、
掘内: ロマンス、
2人: パラダイス!

●イントロ

掘内: こんばんは、オスカー.掘内賢雄です。
三木: こんばんは、三木.頼久.眞一郎ですー。
掘内: とゆうことでですね。
三木: はいはい。
掘内: 1月も、終わりですね。
三木: 終わりで〜す。
掘内: ええ、あのね、あの〜、食べ残したお餅をたらふく食ってます、今。
三木: カビとか生えてないんすか。
掘内: 生えててもいいです。
三木: ダメです(笑)
掘内: ダメですか。
三木: あれホントはダメみたいですよ。
掘内: ダメですか。
三木: ええ。
掘内: 全然気にせずに、食べてますね。
三木: ああ〜。
掘内: ええ。
三木: 調子悪くなったりしないんですか?
掘内: もう、ちょっとお腹いたいんですよ。
三木: お腹いたいんだ(笑) 背中痛いんじゃないの?
掘内: 背中も痛いです。もうあまり気にしないで、やっておりますけどね(笑)
2人: あははは。

三木: 今日前向きですね、番組に対して(笑)
掘内: あの〜、真面目に今日は進行していく。
三木: あ、今まで真面目じゃなかったんだ。
掘内: ちょっとふざけてました。
三木: ちょっとお(笑)
掘内: ちょっと(笑) ちょっとですよ。
三木: 今度辞書あげる(笑)
掘内: あははははは。
三木: 意味調べて、ちゃんと、あははは。
掘内: わかりました(笑)

掘内: とゆうことで!
三木: ハイ!
掘内: 今日も、ガッチリいきましょう!
三木: はいよっ!

●番組コール −1

掘内: アンジェリーク、
三木: アンド 遙かなる時空の中で、
2人: ネオロマンス・パラダイス

  −−−−− CM −−−−−

●トーク

 頼久  : 鵲(かささぎ)の 渡せる橋に 翌霜の 白きを見れば 夜ぞふけにける。

三木: こんばんは、源頼久こと三木眞一郎です。

 オスカー: 愛は心のうちに燃える炎だ。 今夜も君を抱きしめよう。 冷たい頬がバラ色に染まるまで。

掘内: えー、炎の守護聖ことオスカー掘内賢雄ですー。

三木: はい。何かこの曲に乗せてゆうのって難しい・・・ね。
掘内: うん。それにー、恥ずかしいな。
三木: あ、賢雄さんが恥ずかしいなんて珍しい。どうしたんすか?
掘内: いや、あの〜、僕暗記してるから、ほら、君の目を見ながらしゃべるってゆうね。
三木: ・・・あのねえ。
掘内: うん。
三木: あははは。
掘内: 鵲って黒いのよ。
三木: ええ〜。
掘内: あはは。
三木: まあ、受験生の方ご存じだと(笑)
掘内: うん(笑) ね、百人一首なんかやる? さっきゆってたもんね、蝉丸しか知らないって。
三木: 蝉丸しか知らない。え、賢雄さんは?
掘内: 知らない。
三木: 知らないんだ。
掘内: うん。坊主めくりのことは知ってるよ、いろいろ。
三木: いろいろなんだ(笑)、しかもいろいろなんだ。
掘内: 君も蝉丸は坊主めくりだもんね。
三木: そうですよ。
掘内: はい。

三木: ま、そんなわけでですね。今日はですね、ゲストはいません。
掘内: あ、そうですか。
三木: はい。なので、トークスペシャルです。さっきも打ち合わせで思ったんですけど。
掘内: うん。
三木: ラジオ番組でトークスペシャルもなにもあったもんじゃないなと。
掘内: あはは、そうだよな。
三木: しゃべんなかったら放送事故だろ、みたいなね。

三木: そんなわけで、今日トーク満載でいってみたいと思います。
掘内: はい〜。

 おハガキ読み上げ担当: 賢雄さん。
 「私はこのペンネームを”パラダイスネーム”と読んでいただきたいのですが、いかがでしょうか。」

三木: ”極楽名前”ってことですね。
掘内: ああ〜、そうゆうことだね。命令すんなって俺達に。こうしろってよ。
三木: ああそうすか。16才、高一のくせに。
掘内: 高一のくせにな。
三木: 写真が見てみたい。

 おハガキ読み上げ担当: 三木さん。
 「私はアルバイトをしているのですが、それが早朝バイトなのです。しかも火曜に入っているので、いつも3時間くらいしか寝られません。でも、グッズを買うためにがんばります。「遥か」のおかげで今はバイトがとても楽しみです。因みにお2人のバイト経験や、買ったものなどありますか? 教えてください。」

三木: えー、AM-KOBEのね、ラジオ放送がちょうどぶつかってんでしょう、きっとね。
掘内: うん。

掘内: ああ〜、僕すごくあるよ、アルバイトして。
三木: え、何? どんなんやってたんすか?
掘内: アルバイト色々やったなあ。牛乳配達でしょ。
三木: ええ。
掘内: それからー、新聞配達。
三木: ええ。配達好きですね。
掘内: うん。僕あの朝早く起きるの好きだから。
三木: あ、ホントですか?
掘内: そうですよ。
三木: え、じゃあ、牛乳に新聞に。
掘内: 牛乳、新聞でしょ。あとは、ゴルフ場のキャディもやったことあるしね。
三木: それも朝早いっすねえ。
掘内: うん。平気だったよ。それに、俺、目的意識が強かったからね、その頃。
三木: 何? え、目的、どんな目的あったんですか?
掘内: いや〜、あの、オートバイ買ったりね。
三木: バイクは買いますよね。
掘内: うん。でも俺の原付だからね。大したことないんだけど。
三木: ええ。
掘内: あの〜、買うまでに、そのバイト、貯金箱に入れて。
三木: はい。
掘内: 目的に、後幾らって決めて。
三木: ああ。賢雄さん、そのゴルフ場、え、幾つぐらいの時にやってたんすか、そのキャディは?
掘内: キャディ、高校生ん時やってたの、17ぐらいの時。
三木: その時からいい声で”ファー”とかゆってたんすか?
掘内: うん、ファーもゆったしねえ、ふぁ〜、ファーーーー。
三木: あははは、聞こえないじゃん、みたいな。
掘内: あはははは。
三木: 近くの人にゆってどうすんの、それ。俺もありますよ、バイト。10何種類やったかなあ。
掘内: あ、そう。
三木: はい。えー、ケンタッキーでしょ。
掘内: はい。ケンタッキー。
三木: はい。よく人に食べられてましたよ、だから。
掘内: あはははは。
三木: あははは、違うよ、作る方。
掘内: 鳥かあ。
三木: ええー、後なんだろう。キッチンで、ロイヤルホストだとか、スナックもやったし。
掘内: ええ。
三木: 後店一軒任されてたりとか、いろいろやりましたね。
掘内: あ、スナックでもやってたの?
三木: ええ。
掘内: 店一軒任されてたとゆうことはさあ。じゃあ、カクテルとかも作ったわけ、自分で?
三木: そうです。その頃、ちょうどバーテンダー・スクールに替えようかなと思ってたんですけど、予約でいっぱいだったですよ。
掘内: ああ、はあはあはあ。
三木: キッチンもやらされてたんで、1人で両方、裏と表とね。
掘内: しっかし、君のような人にさあ。
三木: ええ。
掘内: そうゆうお酒飲むとこ任せるの勇気いるよね。みんな飲まれちゃうような感じしない?
三木: いやっ、それがですねえ。
掘内: うん。
三木: 結構、あ、でも飲んでた。
掘内: あははは。
三木: でも、俺が飲む分もお客さんが払う訳だからあ。お店の方は大喜びなんですよ。
掘内: ああ、なるほどね。
三木: それでえ、あの〜、リーズじゃなくて日本酒を飲めってゆわれるんですよ。
掘内: うん。
三木: 一番、あの利益が上がるんで。だからもうジャンケンで、日本酒一気飲みとかさせられたりして。ああ、後、某夢の国でも。
掘内: ああ、はいはい。
三木: 某夢の国でえ、その残骸を集めてました(笑)
掘内: あ、そうなの?
三木: ええ。
掘内: ああ〜。
三木: いやでも、スゴイ不思議なのがあ。
掘内: うん。
三木: あのね、バイトしてたんですよ、ディズニーで。
掘内: うん。
三木: で、そのころバイクのレースも(?)だけど。
掘内: うん、うん。
三木: ディズニーでアルバイトもやって、今度ディズニーのアニメーションで声もやって、アトラクションでも声をやったんですよ。
掘内: はいはいはい。
三木: で、スゴイそれが嬉しい。全部制覇したぞ、みたいな。
掘内: だから引き寄せられてたんだ、君は。その掃除の時から。
三木: そうですね。
掘内: ほら、だから名前がミッキーじゃん。
三木: そなんですよ、僕、あのミッキーってゆうふうに呼ばれてました。
掘内: でしょ。そうゆう関係があんだ、君に。
三木: じゃ、僕もこれから”こんな感じでしゃべんなきゃいけないのかな”みたいな。
    (えー、この時三木さんは「ミッキー」のTV番組の吹替のしゃべり方を真似ています。)
掘内: 何やってんの、あんた。
2人: あはははは。

 おハガキ読み上げ担当: 賢雄さん。
 「電波が悪く、家中の電波の良い場所を探したところ、お風呂場の脱衣所が一番良く、そこでラジオを聞いています。暖房が効かなくてとても寒いのですが、心の温度は上昇中。応援しています。」

三木: そしたら、ちょっとボリューム大きくしてお風呂で聞くといいんじゃないすかね。
掘内: ええ、今お風呂で聞けるラジオいっぱいありますからね。
三木: ね、そうゆうのにすればいいんじゃないすかね。
掘内: そう、これ買ってください。
三木: なんか、嘘臭い商品売りつける人みたいだ。
掘内: いえいえ、そんなことありません。売っておりますので。あの〜、三木君、買ってあげなさい。
三木: 何で裏声、しかも俺? 買うの。
掘内: うん。
三木: さっきもさあ、今日賢雄さんやる気見せたなあ、と思って俺、俺の手元にあったストップウォッチを。
掘内: うん。
三木: そろそろ行きますよなんて、つっつーに言われて。
掘内: うんうん。
三木: 握りしめて!
掘内: 握りしめて。
三木: あ、俺の前に置き直しただけじゃん、あんた。
掘内: 頼むぜって。
2人: あははは。
三木: 押してよ、みたいなさあ。
掘内: だって、ストップウォッチは君の係。
三木: ああ、そうですか。え、じゃあ賢雄さん何の係なんですか?
掘内: 僕の係はあ、君の癒し。
三木: え、それはね、ちゃんと俺に伺って、それ意見を(笑)
掘内: ええ、意見を、あははははは。
三木: 賢雄さん俺の癒しなんですかあ?!
掘内: そうよお〜(笑)
三木: な、しょうがない、今日『響(酒)』でいい?
掘内: いいよお、あはは。

  〜『蒼き炎の告白』 (歌:三木眞一郎 CD『遙かなる時空の中で 八葉みさと異聞 〜君恋ふる歌』より)

●「ハート直撃」コーナー

三木: ハート直撃コーナー。

 おハガキ読み上げ担当: 賢雄さん。
 「私のハートを直撃したセリフは、『アンジェリーク White Dream』でティムカが言った、「今度デートしてください」です。成長する前のあのかわいらしいティムカちゃんが言ったこの一言に母性本能が刺激されちゃいました。成長したティムカをいいけど、この頃のティムカはかわいい。因みにこのメッセージ集のセリフはどれもこれも最高です。」

掘内: ティムカの「今度デートしてください」、お願いします。
三木: いや、知らないもん。
掘内: あははは。
三木: 俺なんかすごい他人みたいだったもん。
掘内: じゃ僕がやります。
三木: はい。

 賢雄さん: 今度、デートしてください。
 (お〜い! ^^;;;)

掘内: 多分、xxさんは。
三木: 悶絶。
2人: あはははは。
掘内: 多分、怒心頭、だよね。
三木: そですよ。多分今聞いてるラジオ叩き壊してるかもしれませんよ。
掘内: 叩き壊してるね、あははは。
三木: トランジスタとかバラバラになってるかもしれませんよ、今。
2人: あははははは。
掘内: 作戦成功とゆうことでね。
三木: 何の(笑)
掘内: あはははは。
三木: ねえ(笑) そんなにさあ、ラジオ売りたいの?
掘内: いや、ごめんなさい。もう一個あります。

 おハガキ読み上げ担当: 賢雄さん。
 「三木.頼久。眞一郎さまの、神戸1月1日に言っていた、”仕事が多い一年だった”とゆうのが気になります。身体を壊さないようにがんばってください。」

掘内: だからハート直撃されたんだよ。心配されてるんだよ。
三木: ああ、なるほど。
掘内: う〜ん。
三木: え、ホントですか?
掘内: ホント、これ読んでみよろ。な〜んでそんなウソつくんだよ俺が(笑)
三木: ああ〜、身体壊れてないよお、大丈夫だよお。
掘内: うん、だから仕事があるってことだからねえ。
三木: そう、僕達は仕事してなんぼですからねえ。
掘内: そうだよねえ。
三木: でも、心配掛けたんだったら悪かったね。ゴメンよ。

●番組コール −2

 オスカー: 行くぜ、お嬢ちゃん。
 源頼久 : 神子殿、お側に。
 2人: ネオロマンス・パラダイス

  −−−−− CM −−−−−

●「今週のネオロマンス大賞」コーナー

2人: 今週のネオロマンス大賞〜。

 おハガキ読み上げ担当: 三木さん。
 「私は「遥か2」を毎日のようにプレイしています。ただ残念なことに、パソコンは父の部屋にしかないのです。外の人の前でプレイのはかなりの勇気が要ります。しかし私はそんなこと気にせず毎日のようにプレイしています。そんなある日遂に私に悲劇が起こりました。八葉のあるキャラと恋愛イベントを迎えている時に、父が入って来て「また外の男とデートか」と言ってきたのです。”また”が付いた上に”外の男”も付いたのです。父に言われちょっとショックでした。それ以降、父は「今日は誰とデートだ?」と聞いてきます。」

掘内: (お父さん)老人か。
三木: よくわかりません。

三木: 俺ね、このお父さんにあげたいなと思ったの。
掘内: ああ〜、でもお父さん怒ってる訳じゃないもんね、これね。
三木: うん。
掘内: でも、あの、そのゲーム見ながら、もうちょっと一途になれってこと言いたいわけ、ゲームの中でも。
三木: そうなんすかね。
掘内: 「また外の男とデートか」「今日は誰とデートだ」なんて。
三木: 更に10才増しみたいな。
2人: あははははは。
掘内: お父さんもまあ楽しんでんだよ、これ。ある意味、娘の見ながら。
三木: うん。でも、なんか、いい家庭な感じじゃないすか? これねえ。
掘内: うん。
三木: 今度あれですよ。「遥か2」、今度プレステ2でもできるように。
掘内: ああ、そうですか。
  (そうです。3月頃プレステ2で移植版が発売されるそうです。)

掘内: じゃあこれ、お父さんもいっしょにやらしちゃおう。ね、娘と家族で。
三木: そうですね。
掘内: ね。家族全員でやれば、こうやって隠れてやることないんだ。
三木: でも、後4週間ぐらいたって、このxxちゃんから来て。
掘内: うん。
三木: お父さんが男と逃げました、みたいな。
掘内: あははははは。
三木: 本気じゃねーかよ!、みたいな。
掘内: あははは、今度娘がゆうのか、「また外の男とデート」なんつってね。「今日は誰とデート、パパ?」なんつってね。
三木: ああ、そうすね。暖かい家庭の図がね。
掘内: 家庭の図が。

 おハガキ読み上げ担当: 賢雄さん。
 「いつもラジオを聞いて、掘内さん三木さんの人の良さが伝わってきて、微笑ましく思っております。そしてゲストを迎えたトークが何よりも楽しくて、疲れた毎日に潤いをくれる水みたいな存在です。これからもがんばってください。」

三木: すっごい体力使ってるでしょ、番組で(笑)
掘内: あはは、何で。でもまだゲストいじめ足りないんだな、人の良さが伝わってくるって。
三木: でもほら、来週ちっちゃい河村隆一来る。
掘内: あはは、ちっちゃい河村隆一、怒られるよ、あはははは。内緒にしといてやるからね。
三木: はい(笑)

  賢雄さん&三木さんによる各コーナーお便り募集

  三木さんによる番組オフシャルサイトのご案内

  賢雄さんによる今週のプレゼント応募募集(番組特製缶バッジ)

  三木さんによる番組CD発売のお知らせ

三木: この番組のCDが、発売になっております。
掘内: うん。
三木: 聞きました?
掘内: 聞きましたよお。
三木: あはは、怪しい。
掘内: 聞きましたって。
三木: ホントですかあ?
掘内: ええ。関智一君との楽しい会話。
三木: 楽しい会話(笑)、トークっていってくださいよ。
掘内: 楽しいトーク。君の人の悪さがよく伝わってた。
三木: ああ、ホントですか。
掘内: うん。
三木: 大変でしたよ。だから、人の悪さを伝えるための努力とゆうものは。
掘内: あははは。あと宮田君も。
三木: 宮田君も。”お嬢ちゃ〜ん”の。
掘内: ”お嬢ちゃん”の。すっかり俺の”お嬢ちゃん”を取った男だからねえ。あの声出せないもん、俺達には。
三木: ある意味、ある意味ほら、競合しないからいいじゃないすか(笑)
掘内: 競合、あはははは。
三木: 彼と競合しないでしょう。
掘内: ちきしょう、競合したいぜえ(笑)
三木: あのねえ。
掘内: うん。
三木: もう、若くないんだから(笑)
掘内: うん(笑)
三木: 無理なこと言わないの。
掘内: 悔しいよお。
三木: ちゃんと自分の中で分別とゆうものを持つようにしてください。
掘内: はい、ちきしょう(笑)
三木: あははは。
掘内: 青年できるのに、あの声があれば。(えっ?! 青年???)
2人: あははは。

  〜『一緒に歩こうよ』 (歌:教官&協力者のみなさん CD『アンジェリーク 〜KISS KISS KISS』より)

●番組コール −3

掘内: ミッドナイト・ロマンティック
三木: 恋せよ乙女
2人: ネオロマンス・パラダイス

  −−−−− CM −−−−−

 〜エンディングテーマ 『Resolution レゾリューソン 〜ずっと離さない〜』 DY 掘内賢雄 〜

●エンディング

掘内: えー、まあゲストいなくてもー、ポンポコ行くね、2人で。
三木: ポンポコ行きますね。ええ、よかったすよ。
掘内: よかったね。
三木: ええ。楽しかったすね、今日は。
掘内: 楽しかったね、う〜ん。とゆうわけで、今流れておりますエンディングテーマはですね。
三木: はい。
掘内: アンジェリークOVA第3段『Twin コレクション』第1巻に収録されている、あはは。
三木: あはは。
掘内: 照れるんだよね、僕は。え〜、『Resolution レゾリューソン 〜ずっと離さない〜』 、歌は私掘内賢雄です。
三木: 素晴らしい!(パチパチパチ)
掘内: ああ、ありがとうございます!
三木: 素晴らしい。このために、俺第3段買おう。
掘内: ありがとう。ね。
三木: うん。
掘内: ちゃんと、払ってよ、お金は。
三木: 払いますよ。
掘内: うん。
三木: そんな。
掘内: うん。
三木: もう、”ファー”とかゆうようなバイトしつつ。
掘内: ”サイドウィッチ”、もうええっつうの。
2人: あはははは。

三木: ええ、そんなわけでですね。またゲストが、来週参ります。来週のゲストはですね、高橋直純さんで〜す。
掘内: ああ〜。
三木: そして、再来週はですね、え、バレンタインのチョコ募集します。バレンタイン特集をお送りします。お楽しみに。
掘内: え、トークコーナってことですね、再来週は。
三木: そうみたいですね。
掘内: あ、トークスペシャルですね。
三木: トークコーナーって、だからラジオなんだからさあ(笑)
掘内: トークスペシャルとゆうことですね。
三木: そうでございます。
掘内: 揚げ足とって。えー、この番組はコーエー、スタックソフトウェア、ランティスがお送りしました(笑)

 頼久  : 寒い日が続きます。もうすぐ、2月ですね、オスカー。
 オスカー : そうだな。受験を控えたお嬢ちゃん達、最後には、体力と気力が物を言うんだ。体調を崩さないよう十分気を付けるんだよ。
 頼久  : 何事も、願う力が強いほど、望みに近付けるものと存じます。どうぞ、最後まで挫けることなく、持てる力を尽くしてください。
 オスカー: もちろん、俺達が付いている。いつでもお嬢ちゃんの見方だ。
 頼久  : もしもの折には、オスカーは白馬に跨り、駆け付けるそうです。
 オスカー: ははは。ああ、その時は、頼久は手綱を持って走れ。な。
 頼久  : 女王候補、神子殿、今宵も良い夢をご覧下さい。それでは、私はこれで。
 オスカー: あっ、待てえーーーー!

 頼久  : ファーーーーー!
 オスカー: サンドウィッチ
 2人  : あははは。






◆◆◆ 今週のツボ! & コメント ◆◆◆

○本日のトーク
 何やら妙なトーンなトークが(^^;)
 お2人のバイト体験記はなかなか興味深いお話でした。
 まあ、みんなだいたいこの時期のバイトの目的は似たようなもの・・・だったりしますね。



第16回目。久しぶりにちょっと落ち着いたトーンな放送。


「ネオロマンス Paradise」第16回放送


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