Mortal Sin 掲載日: 2002/03/03 04:30

 掲載責任者:アイリ

Last update: 2002/03/08 23:10

 文章作成&権利者: アイリ

「ネオロマンス Paradise」第17回目 2002年02月02日(ラジオ日本)/02月04日(AM-KOBE)放送

パーソナリティ: 掘内賢雄・三木眞一郎
ゲスト     : 高橋直純


 〜 オープニングテーマ 『桜吹雪』 by DASEIN(ダーザイン) 〜

●タイトル・コール

三木: ネオ、
掘内: ロマンス、
2人: パラダイス!

●イントロ

掘内: イエィー、こんばんは、オスカー.掘内賢雄です。
三木: あはは、イエィ、こんばんは、三木.頼久.眞一郎でーす。とゆうことでね。
掘内: ええ。はじまりました。
三木: ええ。2月でございますよお。
掘内: 知ってますよお。
三木: あはは、いや別にあなたに言った訳じゃないんだから。
掘内: 全員が2月ですよお、ね。
三木: そうです。まああの、某筒井さんみたいにゲームの中で日にち変えてやってる人もいますけども。
掘内: そうですね、はい。

三木: もう2月といえば。
掘内: 2月といえば、節分ですね。
三木: はい。節分でございますよ。
掘内: うん。
三木: ね。節分!
掘内: はあ。
三木: もうこれ聞いてる人の中にはですね、これから蒔く人がいたり蒔き終わった人がいたり。
掘内: 僕はね。
三木: はい。
掘内: 蒔かれる側なんですがね。
三木: あ、鬼ですか。
掘内: そうゆうことでございますね。
三木: はい。えーっとですね、プレニアムツアーがございましてですね。
掘内: はいはいはい。
三木: あの(笑)、楽しみにしてる人がいたり、楽しんだ人がいたりと。
掘内: 僕はですね、あの、そのバスの中で運転手だったりしたりね。
三木: しないからね、寂しんでしょ、今日。
掘内: 寂しいね。
三木: 何が、え、何があったんすか今日。
掘内: いや〜、何となくな。
三木: 何となくな、あははは。
掘内: 心がちょっと寂しいだけだ(笑)
三木: え、それは・・・。
掘内: その心を暖めるゲストが今日来てくれるから。
三木: あ、ホントですか。
掘内: 心配するな。始まったら、そのゲストが登場するとともに、
三木: ええ。
掘内: 僕も、にっこり微笑むよ。
三木: いやもう(笑) 今だって存分に笑ってるじゃないすか(笑)
掘内: あはは、そうか、あははは。
三木: あなたに笑顔の意味教えてあげる、ホント。
掘内: あはは、そうか。
三木: 広辞苑買いますからね、約束してたし。
掘内: はい、わかりました。
三木: そんなわけで(笑)、今日もよろしくお願いします。
掘内: よろしくお願いしまーす、あははは。

●番組コール −1

掘内: アンジェリーク、
三木: アンド 遙かなる時空の中で、
2人: ネオロマンス・パラダイス

  −−−−− CM −−−−−

●トーク

掘内: え、改めましてこんばんは、掘内賢雄です。
三木: 改めましてこんばんは、三木頼眞でございます。
掘内: いや〜、ね。
三木: 何ですか。
掘内: 2月最初のゲストはね。
三木: ええ。
掘内: 僕も好きなんです。
三木: え、今までの方嫌いだったんですか。
掘内: まああんた深読みすんな。
三木: ああ、あはは、そうですか。
掘内: わかるか、やっぱり、あはは。
三木: いやだって、ほら言葉は額面通り受け取るなってものも、いろいろありますからね。
掘内: まあそうゆうことですね。やっぱりちょっと、微妙にニュアンスでちゃったかしらねえ。
三木: あははは。何急に近所のオジサンみたいに。

掘内: そうですよねえ。さて(笑)、2月最初のゲストはこの方で〜す!
三木: はい! いらっしゃいませえー!

 (キャラヴォイス): 鬼は外! 福は内! よう、豆まきちゃんとやってるか?! まあ、鬼が出てきたって全然心配いらねーけどな。八葉の1人、天の朱雀のこの俺が、お前を守ってやるからさ!

高橋: えー、「遥かなる時空の中で」イノリ役の高橋直純です。よろしくお願いしまーす。
掘内: よろしくお願いしまーす。(パチパチパチ)
三木: よろしくお願いします。(パチパチパチ)
高橋: やあ。(パチパチパチ)
掘内: ええ、ねえ、彼僕大好きなんです。個人的にファンなんです、直純君の。
三木: ええええ。
高橋: いやいや。
三木: それどうゆうところが?
掘内: まずですね、歌詞を覚えるのが早い、歌の。
高橋: あはははは。
掘内: 譜面台を使わない。
三・高: あはははは。
三木: そうですね(笑) すごいポイントが高い。
掘内: それから、顔かわいい。
三木: 顔かわいいね、う〜ん。
掘内: 高いでしょ。それから、えー、民謡も歌える。
高橋: あはははは。
掘内: ね。お酒も飲める。
三木: お酒も飲める、ええ。まあいろんな部分が。まあ賢雄さんに無いものを持っている。
掘内: 持っているね。
三木: ある意味、賢雄さんが失ってしまったものをいっぱい持っている。
みんな: あはははは。
掘内: あははは、あんた失礼だ、あはは。
三木: 何を言ってるんですか(笑) まあ、そんな、賢雄さんもファンだとゆう直純君ですが。あのね、すごい量のメールがきてますので、ちょっと紹介していきましょう。
高橋: はい。

 おハガキ読み上げ担当: 三木さん。
 「私は悲しいことに、「遥か」で初めて直純さんのことを知ったので、まだあまり知りません。是非よろしければ、この機会に、直純さんの人となりを教えてください。」

高橋: 人となり。
掘内: うん。
高橋: 僕は、あの歌手を一番やりたい仕事でやってきまして。
掘・三: ええ。
高橋: で、ここのところこの「遥か」を含めまして、声優のお仕事も一生懸命させてもらっている感じの者です。
三木: あはははは、者です、あはは。
掘内: あの〜、ずっと歌はもう歌ってきてるんですよね。
高橋: そうですね、はい。かれこれ10年ぐらい。
掘内: で、芝居の方が今まあ後に付いてきてるって感じだね。
高橋: そうですね、はい。
掘内: ああ〜。でも、楽しいでしょ、歌う歌うって。
高橋: そうですね、もう、生まれた時から、宴会場が直ぐライブ会場になるような家だったんですね。
三木: うん。
掘内: はいはい。
高橋: なんかこう、酔っ払うと誰かが民謡歌い始めて、三味線弾き初めて。
掘内: はい。
高橋: で、誰かが踊り始めてえ。
掘内: うん。
高橋: で、聞いてる人がいるってゆう、そうゆうとこで育ってきたんで。
三木: あじゃあ、もう小さい時から音が身近、音楽が身近にあるってゆう。
高橋: そうですね。飲んだら歌い騒げって感じの。
掘内: ああ〜。それ何歳ぐらいの時からもう記憶あるの?
高橋: 僕初めて日本酒飲んだのが、小学校の3年生。
三木: オイ、あははは。
掘内: いやいや、そんなこと聞いてんじゃない(笑)
三木: 違う、そうじゃない(笑)
掘内: その歌、身近で宴会やってるってね、ねえ(笑)
高橋: そうですね、3才ぐらいの時はもう踊ってましたね。
掘内: 踊ってた!
三木: すごい。
高橋: はい。
掘内: 3才でねえ。ああ〜。
三木: じゃ、逆に歌をやりたいってきて、今お芝居とかもあるわけじゃないすか。
高橋: はい。
三木: それで何か、例えばお芝居やることによって、歌に拡がりがでたりとか、逆に歌のテイストが芝居にのっかったりとか、そうゆうのある?
高橋: ありますね。あの、何かこう表現ってゆう意味で、同じ棚ってゆうか同じ時間の中でやったりとか、枠の中でやったりする時ってなんかこう、ギリギリのとこでなんかこう、その何つーの、時間がないとことか、最初はストレスとかしたりしたんですけど、それが段々快感になったとゆうか、はまってった時は嬉しかったりとか、そうゆうのありますね。
掘内: ああ〜、なるほどね、うんうん。
三木: じゃあ、どんどんいきましょう。折角ですからね。
掘・高: はい。

 おハガキ読み上げ担当: 三木さん。
 「以前直純さんは「遥か2」の発売前に”是非僕もやってみたいです”とおっしゃっていましたが、発売されてからプレイすることができたのでしょうか。もしできましたら、感想聞かせてください。」

三木: 要するに男が見て、「遥か2」とゆうのはどうなのかとゆうのが気になるとゆうことでね。
高橋: あ、なるほど。僕、2は、やっぱりパソコン無くてできてないんですけど。
三木: あ、できてないんですか。
高橋: でも、1の方は何回かやりまして。
三木: やった。
高橋: 一番先に、自分のイノリを落とせまして。
三木: あ、落とせた。
高橋: メチャメチャ嬉しかったっすね。
掘内: ああ〜。
高橋: 何か、”やった!”とか思って。で、次は、三木さん落とそうとかいろいろ思うんですけど、なかなか向いてくんないんですよね。
三木: あはは。
掘内: ああ〜。
高橋: ”何だよお”とか思いながら、こう、難しいですね。
掘内: う〜ん、でも三木は向いてくんなかったけど、誰か外の人は向いてくれたでしょ?
高橋: えーと、中原さんとお。
三木: ええ。
高橋: 保志さんは向いてくれた(笑)
三木: あ、向いてくれた(笑) 向きそうだもん(笑)
高橋: あははは。
掘内: あんたヒドイこと言っているな(笑)
三木: いえいえ。ええ、どんどんいきましょう(笑)
高橋: はい!
掘内: あはははは。

 おハガキ読み上げ担当: 三木さん。
 「前からファンだったんですが、ルヴァのものまねをされてから、もっとファンになりました。高橋さんに質問です。三木さんと賢雄さんに初めて会った印象はどんな感じだったのですか。」

高橋: ああ〜。もう、ずごく優しくしてもらったのが、一番最初ですね。
掘内: 俺でしょ?
高橋: 覚えてる。
掘内: 俺でしょ、賢雄さんでしょ。
高橋: 賢雄さんも。
三木: 三木さん付けろよ、お前。
高橋: 三木さんも(笑)
掘内: 賢雄さんです。
三木: え、賢雄さんに最初に会ったのいつなの?
高橋: あの、ネオフェスの、あの〜、リハん時ですね。
掘内: そうそうそうそう。
高橋: あん時に、僕緊張して、1人で緊張ゴリしてたんで、何か立ちんぼだったんですけど。
掘・三: うんうん。
高橋: そしたら、こう笑いながら、”君のファンがいっぱい来るんだよね、くくく”って笑いながら来てくれて。
掘内: 笑いながら、直ぐ行っちゃったの、譜面台を貼りに。
みんな: あはははは。
高橋: 持ってました、その時も譜面台を。
掘内: あははは。
三木: でもある意味そん時は賢雄さんもそれが精一杯だったんでしょ。
掘内: それが精一杯だったんだね(笑)
三木: 俺は譜面台作んないとって(笑)
掘内: あはははは。
高橋: 来てくださったの。
三木: 俺いつだろう? 結構前だよね。
高橋: そうです。それも何かイベントの時で、こうストレッチをしてたんです。柔軟をしてた時に。
掘内: うん。
高橋: 身体が柔らかいんだよね、ってゆう話から。
三木: うん。何だっけな、結構前だもんな。
高橋: そうですね。もう4年か5年。
三木: 某番組だよね。
高橋: そうですね。
三木: まあ、そんな感じだったんですよ。
掘内: しっかし、もうみんな度肝を抜かれてたね、この歌。ね、直純君の歌にはね。
高橋: いえいえ。歌好きですからね。
掘内: う〜ん。
三木: しかもカッコいいじゃないすか。
掘内: かっこいいですねえ。あの〜、アルバム出るんじゃないすか。

 高橋直純ファースト・ソロ・ミニアルバム コーエーよい3月21日発売予定
  『Kiss You』(4曲収録)

掘内: もう家のカレンダーにはねえ、3月21日高橋直純ミニアルバム発売って。
高橋: ホントに?!
三木: 今聞いたんだから。
みんな: あはははは。
掘内: 今日帰ったら書くんだよ。
高橋: あ、なるほど。
三木: 今日中にだって帰れないじゃんアナタ。
掘内: 何て答えりゃいんだよ。
高橋: あはははは。
掘内: おい。ねえ(笑) 道連れじゃん、君も。
三木: 何言ってんすか、僕は帰りますよ。
高橋: あはは。
三木: 何だようなあ、もう。
掘内: いや〜、そうですか。
三木: だからもうスゴイ時間飲み続けるわけですよ、賢雄さん。
高橋: これからね。深〜い時間まで。朝まで。
三木: ”朝まで”。
掘内: 朝までね。よーし俺、それ”Kiss Me”だっけ?
高橋: 『Kiss You』ですね。
掘内: Kiss You だね。
高橋: はい。
掘内: Kiss You を口ずさみながらね、僕が飲んでるからね、今日は。
三木: ホントですか?
掘内: ホントですよ。
高橋: うれしいですね。
三木: ホントですか?
掘内: ホントですホントです。
高橋: 覚えてください。
掘内: 覚えます、ええ。
三木: じゃ今度イベントで。
掘内: いやいや、もう今日聞けますから。
高橋: え、はい。
三木: ああ、そうすか。
掘内: ええ、もうオープニングでも流れてしっかり聞いてますから。
三木: 先週までしっかり聞いてたから。
高橋: はい。
三木: ええ。
掘内: とゆうことでしょ。
三木: そうゆうことですね。
掘内: いや、今日だっていいんですよ。
三木: まあ後で聞けると思いますけど、ええ、まだ時間あるんで。
高橋: はい。
三木: え、まだ、ありますよ。いってみましょうか。

 おハガキ読み上げ担当: 三木さん。
 「どうもこんばんわんこそばー」
 (こおハガキはリクエストおハガキだったようで、冒頭ご挨拶のみ紹介されました。)

高橋: こんばんわんこそばー。
三木: リクエストコーナーです。

  〜『Kiss You』 (歌:高橋直純 CD『Kiss You』より)

●番組コール −2

 オスカー: 行くぜ、お嬢ちゃん。
 源頼久 : 神子殿、お側に。
 2人: ネオロマンス・パラダイス

  −−−−− CM −−−−−

●「ハート直撃」コーナー

高橋: ハート直撃コーナー。

掘内: えー、このコーナーはですね、皆様からハートを直撃されたズシーンとゆう名セリフをお寄せいただいております。
三木: スジーンなんですか。
掘内: ドバーンじゃない? 君にとっては。
三木: はじけちゃう。
掘内: はじけちゃうんだね。

 おハガキ読み上げ担当: 賢雄さん。
 「イノリ役の高橋直純さんの曲『虹色・腕』の詩にあるセリフです。」

 イノリ: お前なんかもう嫌いだ!

 その外の方のリクエストより−その1。

 イノリ: 俺だけを見つめてほしい。

三木: いろいろ言ってるんだね、あなたも。
高橋: そうですね。

 その外の方のリクエストより−その2。

 イノリ: 思い出を消してやる。俺だけを見つめてほしい。

三木: こんなことも言ってるんだ。
高橋: いや〜。

 その外の方のリクエストより−その3。
 「1年前、高橋さんが関さんのマネをしたときのものです。」

 高橋@ルヴァ: ゼフェル。

高橋: あははは。
三木: 何で、直純が言ったんだったら何でもいんじゃねーかよ(笑)
掘内: あははは、そう、そうなんだよな。俺もね。
三木: うん。
掘内: そう思うんだよ。これ結局ねえ。
高橋: はい。
掘内: 君のファンよ。
高橋: ありがとうございます、なんか。
三木: ”お釣りが足りないよ”とか言えば、それでも良いわけだから。
掘内: そうそうそう。
三木: はい、もうセリフ的にはどーでもいいみたいですよ。

●「今週のネオロマンス大賞」コーナー

掘・三: 今週のネオロマンス大賞〜。

掘内: えー、それでは、今週の受賞者を発表しまーす! トランペット!
高橋: パンパカパー、プルププー!!
掘内: さすがね〜。
三木: 最後の”プルププー”は何だかわかんないもん。
みんな: あははは。
三木: そんな楽器聞いたことない。
掘内: いや、ありがとね(笑)

 おハガキ読み上げ担当: 賢雄さん。
 「今年のお正月はおばあちゃんと「アンジェ」のコスプレ衣装作りに挑戦しました。その衣装はおばあちゃんとの思い出でいっぱいです。おばあちゃんと孫との団欒の場に、「アンジェ」が出てくるってすごいと思いませんか? 今度は「遥か」の話をできたらいいなと思います。そしてネオロマファンにしてみせます。」
 (賢雄さんが最後に”因みにおばあちゃんは194です”と勝手に付け加えて、三木さんから突っ込みがありました・笑)

三木: まあその内にね、おばあちゃんも、”オスカー!”とかゆうようになるんですよ。
掘内: なるんだろうね〜。
高橋: ”譜面使わないで〜”みたいな。
掘内: 何でよ(笑) ”おばあちゃんそんな言わないで”っていっちゃうよ、俺にしたら(笑)
みんな: あははは。
掘内: 何かある? おばあちゃんの思い出。
高橋: 僕おばあちゃん子なんですよねえ。
三木: あ、そう。
掘内: そんな感じするもんねえ。
高橋: すごいおばあちゃん大好きで。
掘内: ええ。
高橋: 身体がちっちゃいころ弱くて、病院に隣町までバスに乗って連れってくれたんですけどお。
掘内: うんうん。
高橋: おばあちゃんが実はバズ嫌いだったって、大人になってから聞いて、実は感動しましたね。
三木: あははは。
掘内: ああ〜。
高橋: もう、かわいい孫のために、嫌いなバズに乗って、病院に連れったってゆうね。
掘内: ああ〜いいなあ〜(とか意味不明の言葉を連発)。俺小学校2年の時なんかさあ。
高橋: はい。
掘内: 授業中に迎えにくるの。で、先生にさあ。
高橋: はいはい。
掘内: ”賢雄はちょっと身体の調子が悪いんで。”っつってねえ、必ず迎えに来んのよ。
三・高: へえ。
掘内: で、俺、”何でおばあちゃん来たの学校に”つったら、”あなたにかき氷を食べさせてあげたいから”っつって、俺を抜け出さしたの。
三木: へえ、すんごいじゃないすか。
掘内: うん。
高橋: へえ〜。
掘内: 優しんだよねえ、やっぱりねえ。
高橋: いいすねえ、おばあちゃん最高。
掘内: 俺もおばあちゃん子なんだよねえ。
三木: あ、じゃあみんなおばあちゃん子だ。僕もおばあちゃん子ですからね。
掘内: じゃ甘えん坊ばっかりだ、みんなあ(笑)
三木: ホントにねえ、もう大変です、この横におばあちゃんいるなら。
掘・高: あははは。
三木: 甘えん坊の集まりですからね。

三木: そんな訳でですね、このおばあちゃんに大賞あげたいとゆうね。

  三木さんによる「ネオロマンス・フェスタ2 in 大阪」開催告知
    出演者: 賢雄さん、三木さん、高橋さん、関俊彦さん、森川智之さん、宮田幸喜さん。
    このレポを上げた時点では、チケットはほとんど完売、
    一部チケットぴあの方に少量キャンセルがでているとゆうことです。

  賢雄さん&三木さんによる各コーナーお便り募集

  賢雄さんによる番組オフシャルサイトのご案内

  三木さんによる今週のプレゼント応募募集(番組特製缶バッジ)

  高橋直純さんが PS2ゲーム『封神演義2』@コーエーの主人公役で出演とゆうお知らせがありました。
    今回の主人公は、何と太公望ではなく、オリジナルキャラなのだそうです。
    (オリキャラで、いったい”封神演義”とゆうものがどう成り立っているのか・^^;;;)
  ゲームキューブ版『バトル封神』にも出演とゆうお知らせもありました。

●番組コール −3

掘内: ミッドナイト・ロマンティック
三木: 恋せよ乙女
2人: ネオロマンス・パラダイス

  −−−−− CM −−−−−

 〜エンディングテーマ 『修羅』 DY DASEIN (「遥かなる時空の中で」OVA EDテーマ)〜

●エンディング

掘内: とゆうことで、あっとゆう間でしたねえ。
三木: はい。
高橋: そうですね、早いですねえ。
掘内: あれだけねえ、お便りコーナー俺達がまいたのにねえ。
高橋: あははは。
掘内: 何かねえ、7分ぐらい余らしたつもりだったのにねえ。
三木: 全然余りませんでしたねえ。
掘内: 余りませんでしたねえ。え、高橋君、今日はほんっとにありがとうございました。
高橋: いえ、こちらこそありがとうございました。楽しかったです、いろんな側面を見れて。
掘内: 俺達もね、高橋君の側面が見れてね。
三木: ええ。
掘内: よかったね。やっぱり益々好きになりましたよ、僕は。
高橋: ありがとうございます(笑) わあ、なんかテレちゃいますね。
掘内: いや〜、ねえ。
三木: 賢雄さん、正直な方ですからね。
高橋: はい、ありがとうございます。
掘内: あの、また来てもらいたいですね。
三木: そうですねえ、ええ。
高橋: 是非。あのまた呼んでいただけたら、喜んで。
掘内: いや〜、三木君もなんかないの、お別れの挨拶。
三木: 何がですか。
高橋: お別れの挨拶(笑)
掘内: 直ちゃんの。
三木: でも仲良しなんで、ここで・・・。
掘内: ちょっと待て!(笑)
高橋: あははは。
掘内: 俺はじゃあはなから入ってなかったのか、この仲間に。
三木: あれ?!
掘内: ねえ。
三木: 時間掛かっちゃったね。
三・高: あはははは。
掘内: ああーーー! そうか(笑)
高橋: エンディングで(笑)
掘内: えー、来週はバレンタインスペシャルをお送りします。
三・高: はい。
掘内: ええ、来週のゲストは、えー、先輩です。
三・高: ほお。
掘内: えー、珍しいですよ。
高橋: はあ。
掘内: 井上和彦さんですよ。先輩が来るなんてね。
三木: ねえ。もう再来週の賢雄さんが見物です。
掘内: あははは。黙ってます。
三木: 勘弁してください、ホントに(笑) えー、この番組はコーエー、白泉社、スタックソフトウェア、ランティスがお送りいたしましたー。

 イノリ : あ、いけね。俺明日も早いんだ。遅れたらお師匠の怒られっちまうよお。
 オスカー: 偉いぞ、勤労少年。がんばって仕事しろよ。
 イノリ : エヘッ、任せときな。
 頼久  : イノリ、夜道は危ない。私が送って行こう。
 イノリ : あはは、大丈夫だって、頼久。俺は強いぜえ。それに何て言ったって、若いからな。
 オスカー: え、いや、ちょっと、それは、まあその通りだなあ。
 イノリ : えへへへへ、別にあんた達のこと年寄りだって言ってるんじゃないんだぜ、赤毛のオッサン、あはははは。
 頼久  : イノリ。
 イノリ : え。
 頼久  : 目を見て言ってるのならば(笑)、それは言ってるのと同じことだ。
 オスカー: いや、俺はね、いい? 大人だから怒らないんだ。あの、ね、うーーー、三木、だってね、ちょっともうホントに・・・。(このセリフは、賢雄さんの方か・笑)
 イノリ : あははは、俺そろそろ行くぜ。ここなかなか面白かったからさ、子分を連れてまた来てやるよ、じゃあまたな、おやすみー!
 オルカー: おーい! ここは保育園じゃないぞ、イノリー!!
 頼久  : あ、あの、オスカー。聞くところによると、もうじき、乙女が自らの愛を告げる日が来るとか。
 オスカー: ああ、そうだ。その話は来週たっぷりとしてやろう。ふふ、お嬢ちゃん達も楽しみにしてろよ。じゃあな。
 頼久  : 寒い夜にも負けぬ甘い時間になりそうですよ。それでは、お休みなさい。






◆◆◆ 今週のツボ! & コメント ◆◆◆

○本日のトーク
 面白かったです。
 賢雄さんもネオフェス(1回目)以降、高橋さんともお付き合いが続いているようで、そんな雰囲気の話がネオフェス2でもちょっとだけ出ていましたね。
 その内容は、賢雄さんがいろんな人から「高橋君のライブないの?」と聞かれるとゆうものでした。これは、多分冗談ではなく、マジネタでしょう、多分(笑)
 しかし、なんか巻き巻きな雰囲気が所々あったのはどうして?!
 高橋さんは、もういろんなところで合いの手を入れていて、とても楽しくていい感じでした。

○高橋直純さん
 どうもイベントなどのノリが違うと思っていたら、やっぱりもともと歌手な人だったとゆうことをこの放送で知りました。なるほど〜。
 今回コーエーから初のソロ・アルバムが発売されるそうですが、以前はユニットでアルバムが発売されたことがあるのだそうです。もし、このレポで初めて興味を持たれた方は、チェックしてみるのもよいかもしれません(が、きっとそんな人がいるとは思えませんが・笑)

第17回目。やっとUPできて自分的に一安心。


「ネオロマンス Paradise」第17回放送


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