|
〜 オープニングテーマ 『桜吹雪』by DASEIN 〜
●タイトル・コール
三木: ネオ、
掘内: ロマンス、
2人: パラダイス!
●イントロ
掘内: え、こんばんは、オスカー.掘内賢雄でございます。
三木: こんばんは、三木.頼久.眞一郎でございます。
掘内: とゆうことでね。
三木: はい。
掘内: やっぱ、2月は寒いなあ。
三木: 寒いですねえ。
掘内: うん。あのー、ゴルフ行って来たんだけどさあ。
三木: ええ。
掘内: かじかんじゃって、もう身体中。寒くて寒くて。
三木: あははは、暖かい格好して行かなかったんですか?
掘内: いや、して行ってもやっぱり寒いぜ。
三木: うん、やっぱりすごい。
掘内: 風が冷たいし。
三木: ええ。
掘内: ほんで息がワアッっと白いじゃん。
三木: ええ。
掘内: あれがなんかゴジラみたいな感じでいいな。
三木: ああ、そうなんすか。
掘内: うん。
三木: ゴジラがゴルフやるみたいな感じなんすか。
掘内: 感じでね、ほんでワザと息を吹きかけて、「どうだ!」ってゆう、「焼け死ね!」なんてゆっててもさあ。
三木: あはは。
掘内: 死なないもんだな。
三木: ギリギリなこと言わないようにしてください。今びっくりしたもん、もう(笑)
掘内: あはははは。
三木: ホントにお父さん。
掘内: くくくく。
三木: まあそんな訳でですね、まあ今日ちょっとおとなし目にいきましょうよ。
掘内: はいわかりました。
三木: えー、オープニングテーマはですね、ダーザインの『桜吹雪』です。
掘内: はい。
三木: これびっくりしましたね。最近気が付きました。
掘内: 何がですか?
三木: あのですね。
掘内: はいはい。
三木: 桜吹雪ですよ。
掘内: お〜ん。
三木: この番組やってる、ね、やり始めたの、ずっと桜吹雪なんて、桜が吹雪くような季節にやってない番組ですからねえ。
掘内: ああ〜、そうですね。あなたいいとこに気付きましたねえ〜。
三木: ね?! これでやっと桜が吹雪く、このテーマ曲にぴったりの時期に向かっていくわけですよ。
掘内: ああ〜、読解力もあるんですねえ。もうねえ〜。
三木: え、何が欲しいですか、今?
掘内: えーっと、今日あのゲストがいませんので。
三木: ええ。
掘内: 2人だけで進行していきますんでね。
三木: はい。
掘内: 三木ちゃん。
三木: ハイ。
掘内: がんばっていきましょう。
三木: はい、1人でよろしくお願いします(笑)
2人: あはははは。
掘内: 1人かよお、あはは。
●番組コール −1
掘内: アンジェリーク、
三木: アンド 遙かなる時空の中で、
2人: ネオロマンス・パラダイス
−−−−− CM −−−−−
●トーク
頼久 : 2月14日が近付くにつれ、神子殿が落ち着かないご様子。その訳は存じませんが、私も少し気になります。
三木: こんばんは、源頼久こと三木眞一郎です。
オスカー: 年に1度、女性の方から告白できる時期だって? ならば俺にとっては、毎日がバレンタインデーだ。待ってるぜ、お嬢ちゃん。
掘内: えー、炎の守護聖オスカーこと、掘内賢雄ですー。
三木: ん、何を待ってる、プレゼント、告白?
掘内: もう、告白、もプレゼントも待ってるけどね、うん。
三木: ああ〜。
掘内: うん。
掘内: とゆう訳でね。
三木: はい。
掘内: バレンタインデーですね。
三木: そうですねえ。バレンタインですよ。
掘内: うん。
三木: なんか、女性には何かとこう気懸かりな日になるんですかね。
掘内: あ、気懸かりな日がもうすぐやってくるんだね。
三木: ええ、間近でございます。
掘内: はい。とゆう訳でですね、緊急特集ですよ。
三木: はい。
掘内: 名付けて!
2人: ”ネオロマンス・バレンタイン・スペシャル!!”
(このコールが何だかやけくそ気味だったような感じが・・・^^;)
掘内: 練習もしないでさあ。
三木: よく合いますね。
掘内: ぴったしだね。
三木: ほんっとに練習してませんからね。
掘内: ああ。これはなかなか上手くいったよねえ。
三木: ええ。
掘内: うん。
三木: いやそんなとこで感心してて(笑) 今まで、普段ダメダメみたいですけどねえ。
掘内: うん。ダメダメじゃん、タイトル。ねえ、なかなか合わないじゃん。
三木: しょがないっすよねえ。
掘内: うん。
三木: はい、そんなわけでですね(笑)
掘内: うん。
三木: バレインタイン・デーってことで、なんか読みましょうか、メールとかお便りとか。
掘内: うん。
三木: 今日賢雄さん、なんか子供っぽいですね。
掘内: なんでだよ、あはは、そんなことないよ。
三木: なんか雰囲気が。
掘内: あ、前髪垂らしてるからじゃないの?
三木: あ、そう、そうか。
掘内: 早く探して、呼んで(笑)
三木: あはは、今なんか、いっぱいあったからね。
掘内: うん。
三木: いっぱい選んじゃって、その中から選ぶのが大変なんです。
掘内: じゃあ俺が引いてやろう、俺が引いてやるよ。
三木: はい、いいです、決めました。
2人: あはははは。
掘内: 性格悪。
おハガキ読み上げ担当: 三木さん。
「今彼にセーターを編んでいます。バレンタイン・デーに間に合うかどうかの瀬戸際なのですががんばっています。お2人に質問です。男の人って手編みのセーターをもらってうれしいものなのでしょうか。男の人の代表で、ご意見が聞きたいです。」
三木: とゆうことで賢雄さんに任せます。よろしくお願いします。
掘内: あの〜、正直な話。
三木: はい。
掘内: サイズが合えば、うれしいです。
三木: ああ〜。
掘内: ね。
三木: はい。
掘内: ただこれを編んでくれたとゆう気持ちはうれしいですよ、確かに。
三木: ええ。
掘内: ただ、やっぱりね、サイズが合わない場合が結構あるんですよ、これが。
三木: ええ、ありますね。
掘内: ねえ。あの、そうゆう時は困ってしまいますけどねえ。
三木: 後ですねえ、イニシャルとかは入れない方がいいと思います。
掘内: ああ。
三木: 彼氏の。
掘内: そうですねえ。
三木: たまに微妙に着難いときあると思うんですよ。
掘内: ふんふんふん。
三木: 特にイニシャルなんて小学校3年くらいの時から嫌いでしたけどね、”SM”とどーんと書かれますからね。
掘内: あははははははは。そうだあ。あはははは。
三木: うち、父親もSMですよ。
掘内: あはははは。そうだよねえ。
三木: はい。
掘内: でもあの、サイズ的に言えばねえ、あの、サイズ、上手く内緒にしてるわけだけど。
三木: ええ。
掘内: 聞いといた方がいいな。
三木: そうですね。
掘内: うん。以外とほらごまかしたりするじゃん。
三木: ええ。
掘内: セーターなんか贈ってくれると思わない、だっからさあ(かんでます^^;)
三木: ないだっからさあ(笑)
掘内: ね、だからね、あの〜、胸囲とかさいんちきゆったりするかもしんない。
三木: あ、そうですねえ。
掘内: うん。
三木: だから、こうぎゅって抱き付いたりした感触とか覚えてればいんですよ、彼女の方が。
掘内: ・・・それじゃあほとんど感じゃん。
三木: ・・・いやその自分の感を頼るのもいんじゃないすか。
掘内: そうですねえ。
三木: それでサイズが違えば自分のせいですから泣いてください。
掘内: あれがいんじゃないの、セーターよりマフラーにすれば。
三木: あ、マフラーはうれしいですねえ。
掘内: そうでしょお。
三木: うん。今じゃあ、あのー、向こうに、ガラスの向こうにいる人達(スタッフですね)に聞いてみましょうか。
掘内: はい。
三木: セーターとマフラーとどっちがうれしいすか?
(ガラスの向こうの人達に聞いているようです・笑)
掘内: ああ〜、みんなマフラー。
三木: マフラー派。
掘内: うん。
三木: あの、xx、じゃあ今からマフラーにし直すってのどうですか?
掘内: あはは、セーターをほどいて、マフラーにい?!
三木: いや、これはでも言ってみただけでえ(笑)
掘内: あははは。
三木: ただあの気持ちはスゴイうれしいからあ、セーターでもさっき賢雄さんがゆってたみたいに、サイズが合えばうれしい。
掘内: そうゆうことだね。
三木: だってそのために時間裂いてくれてるって思いがまずうれしいわけですよ。
掘内: うん、うんうん。
三木: 男子的にはね。
掘内: で、もう一枚いってみましょうか。
おハガキ読み上げ担当: 三木さん。
「毎年毎年食べきれないほどの贈り物をもらうんでしょうね、みなさん。そんなお2人にとって、これは一味違うとゆう贈り物や体験をしたことがありますか?」
掘内: う〜ん・・・、いや、だいたい、俺は、うれしいよ、もらうと。一味違うとゆうよりね。
三木: ええ。
掘内: いろんな物をいただいたりするんですけどお。
三木: 今までで一番もらってびっくりしちゃったものってあるんですか?
掘内: びっくりしたものは、何だったかなあ、土鍋。
2人: あはははは。
三木: ええ?! それはどうしてなんすか?
掘内: わかんないんですけど、土鍋で、”これバレンタイン・デーの愛の告白です”って土鍋で。俺ってそうゆうイメージなのかなと思ったけどね。
三木: え、じゃあ、なんか自分の愛を煮詰めて煮詰めて、こう、みたいな。
掘内: そうゆうことじゃないのかなあ。だからいつもいっしょにいるって感じするじゃん、俺は、ほらこの時期だとね。
三木: あははは。
掘内: あの、土鍋と。
三木: ああ土鍋と。
掘内: うん。
三木: 被ってますからね、土鍋。
掘内: あはは、誰がだ、あはは。
三木: 被ってるの違う人。
掘内: あはは、被ってんのバケツだよ。
三木: あ、バケツ被ってんの。
掘内: 君は?
三木: え、何がですか?
掘内: 何かその印象に残る贈り物。
三木: いやでも、まあ、う〜ん、いろいろありますけどねえ。
掘内: うん。
三木: やっぱ、あの、いろいろなものいただくんでえ。
掘内: うん。
三木: 一番でもびっくりしたのは、皮のジャンバーでしたね。
掘内: 皮のジャンバー。
三木: ええ。
掘内: ああ〜。
三木: 結構なものいただいたりとか。
掘内: あの、みなさんあんまり無理しないでくださいね。あの皮のジャンバーとか高価なものは贈らないでください、もう三木眞一郎には。
三木: とゆうか、あのねえ、あの、気持ちはうれしいから。
掘内: うん。
三木: 特にその、物とかねえ、じゃなくてもいいです。
掘内: そうです。
三木: 何であれ私達はうれしいのでえ。
掘内: あのやっぱりね、あの〜、コメントにね、あの色々左右される時ってあるからさ。
三木: ええ。ありますね。
掘内: そうそう。それに弱いんだよね、結構俺達は。
三木: まあね、手紙とかで、こっちも勇気付けられたりするんで。
掘内: はいはいはいはい。
三木: まあそのようにですね、あまり物に拘らなくてもいんでわないかなとゆう気もしますけどね。
掘内: あの〜、そもそもね、三木ちゃん。
三木: ええ。
掘内: バレンタインとゆうのは何なんなのかねえ。
三木: ええ。
掘内: 私が調べて来たんですよ。
三木: ああ、ほんとですか。
掘内: ああ。
三木: じゃあ、ここで教えていただきましょう、バレンタインとは何なのかを。
掘内: ちゃんと俺が答えられたら、これから俺のこと博士ってゆってくれる?
三木: いや無茶しないでくださいよ。
掘内: あはははは。あんた、厳しいっすねえ。
三木: あははは。いえいえいえいえ(笑)
掘内: えー、じゃあご紹介しましょう。
三木: はい。
掘内: えっとバレンタイン・デーがあ、キリスト教の聖者バレンタインの名前からきてることは、ご存じですか?
三木: ええ、私もそこまでは存じておりました。
掘内: ご存知ですね。
三木: はい。
掘内: えーっと、この人物はですね、2世紀に、2世紀ですよ。
三木: はい。
掘内: イタリアのローマに近いテルニ。
三木: はあ。
掘内: テルニですよ。テルニとゆう街で大司教を勤め、そこで多くの奇跡と2つの愛に関する伝説を残しました。
三木: ああ、気になりますね〜。
掘内: いえいえいえいえ、終わり、なんつってね、あははは、ウソウソ(笑)
三木: あれあれ? あれ?
掘内: あはは、ウソだよウソ。え、1つ目はですねえ。
三木: はい。
掘内: クリスチャンの女性と異教徒の青年の結婚を寛容な心で許したのだ。ね。
三木: ああ〜、すばらしいですね。
掘内: もう1つはですね、婚約中のカップルがケンカしたのを仲直りさせ、目出度く結婚をさせたこと。
三木: ああ〜。
掘内: 、まああの、こうしたことから、亡くなった後もテルニを守護する聖人となった聖バレンタインは、愛を守る者として、やがて世界的に有名になったのであります。
三木: ああ〜。
掘内: 因みに、2月14日は彼が殉教者としてこの世を去った日だとゆうことです。
三木: ああ〜、なんか、結婚の紹介所みたいな、ことだったすっね。
2人: あはははは。
三木: 今話聞いて、ばっさり切ったらそんなもんなのかなと。
掘内: いやいや(笑)
掘内: ね、だから、これ言うとわかるでしょ、だいたい。
三木: そうですねえ。
掘内: あの、プレゼントよりもさ。
三木: ええ。
掘内: あの〜、愛のこもったね、お手紙とかさ、あの〜、メールなんかが、この番組的には、
2人: うれしい。
掘内: ね。
三木: だからと言って、別にチョコを拒否してるとかそうゆうわけでもないんですけどね。
掘内: そうだね。だから、賢雄さんがんばって、続けてください、この番組を、とかね。
三木: そう、そうなんです。後、イベントとかで、握手会とかで、あの、プレゼントいただけるのもスゴイうれしいんですけど、ただあの、無い子がね、プレゼント無いのですいません、って、そのゆっちゃうのもかわいそうだしい。
掘内: ああ〜、はいはいはい。
三木: そういったものが欲しいってわけでもないので、そこんとこはですね、ホントに気持ちで、全然僕達はうれしく。
掘内: うん。
三木: この仕事と接していくことができるのでですね。
掘内: う〜ん。
三木: あの、気になさらないようにとゆうことで。
掘内: とゆうことで、あの2月14日を迎える人達にさあ、バレンタインのアドバイスとしては、今ゆったようなことだよねえ、だから。
三木: そうですね。
掘内: あの、物よりも、
2人: 気持ち。
掘内: 今日なんか俺達ってすごくいい人じゃん。
三木: 無理してるからね。
掘内: あはは、何で無理してんだよ、あははは。
三木: あはははは。
掘内: 俺はそのままよ(笑)
三木: え、そうなんですか?
掘内: ね。
三木: ええ(笑)
掘内: プレゼントよりも、
2人: 気持ち。
掘内: あなたが好き。ね、この一言で決まりだよね。
三木: はい。なんかちょっといい人の色が濃くなってきたところでピコピコと付いたのでえ(笑)
掘内: はいはい(笑)
〜『素敵になろう』 (歌:白鳥由美&三石琴乃 CD『アンジェリーク デュエット 〜飛空都市物語』より)
●「今週のネオロマンス大賞」コーナー
2人: 今週のネオロマンス大賞〜。
三木: とゆうことで、今週の受賞者はどなたでしょー。
掘内: あのねえ、大変でしたよ、選ぶの。色々かわいそうな人がいたりねえ。
三木: あはは、かわいそうな人(笑)
掘内: あの、失恋しちゃったりね。
三木: ああ〜、なるほど。
おハガキ読み上げ担当: 掘内さん。
「最近「アンジェ」や「遥か」を愛する友人達と、面白いあだ名で呼び合っています。私は頼Q(頼久)、友人達にも、けんけん、成オス、保志さんタックル、神子殿、など楽しいあだ名が付いています。頼Qは、神子殿の命令に逆らえないとゆう悲しい運命にあるので、私は神子殿のパシリです。」
(この方は、パラダイスネーム:保志君5段さん・笑)
掘内: これでも面白いですねえ。
三木: 面白いですね。
掘内: 成田にあったら、これから”成オス”って言ってあげなきゃいけないですね。
三木: 今度、総一朗会ったら、タックル。
掘内: あはははは、タックル、あはは。
三木: 繋がり難いちゅうの。
掘内: 繋がり難いけど(笑)、結構面白かったので。
●番組コール −2
オスカー: 行くぜ、お嬢ちゃん。
源頼久 : 神子殿、お側に。
2人: ネオロマンス・パラダイス
−−−−− CM −−−−−
●「私の京(みやこ)めぐり」コーナー
掘内: 私の京めぐりコーナー。
掘内: あの久しぶりですね、京めぐりコーナー。
三木: ほんとですねえ。
掘内: ええ、ちょっとお休みしておりました。
三木: あははは。
掘内: 溜まる溜まる、メールやおハガキ。
三木: スゴイことになってましたからねえ。
おハガキ読み上げ担当: 賢雄さん。
「音羽滝(おとわのたき)の近くにある地主神社(じしゅじんじゃ)は、縁結びの神様です。恋占いおみくじで何と!大吉が出ました! (三木:ヨッ!(パチパチパチ)) 待ち人の項目にはこう書いてありました。”必ずやって来る。時には大勢やって来る。” (パーソナリティ、爆笑) いったいどうゆうことなのでしょう。そして、縁談の項目には、”良縁に恵まれ、話もまとまる。とにかく、位定まる時、目出度い目出度い” 目出度い目出度いって何?! みなさんも行ってみてください。面白い助言が書かれているかも。」
掘内: 大勢待ち人やって来たらあ(笑)
三木: それえらいことです。
掘内: えらいこと、ドドドドドーッなんちゃってなあ。
三木: これさあ、大吉って、なんか人数が多けりゃ大吉って感じじゃないすか(笑)
掘内: しっかしでもユニークだねえ、こうゆうこと書かれてると(笑)
三木: そうですね(笑) 今風に、こうテイストがね、アレンジされてる感じでいいじゃないすか、若い人にも。
掘内: ね。だから三木なんかがここでさあ、ほら、引いてさあ。
三木: ええ。
掘内: 小吉かなんか引いてさあ。
三木: また地味なとこ行きますねえ。
掘内: ね、ほんで待ち人のとこ”来るわけねえ”なんて書かれてたりしてさあ。
三木: それ吉じゃないじゃん。
掘内: ねえ、あははは。
三木: それダメじゃん。
掘内: 金運金運。ね、引いてさあ。
三木: ええ。
掘内: 貯まらない、一銭もない、もう無一文。
三木: それだったら、そうならないようにしようと思うじゃないすか。
掘内: うん。
三木: 結構具体的に書かれてるのあるじゃないすか。
掘内: うん。
三木: えー、競馬で、とか。
2人: あははは。
掘内: 俺?! 競馬(笑)
三木: 賢雄さん的に結構痛いかもしれない(笑)
掘内: あはは、そうだよね。
〜『遥かなる時空をこえて』 (歌:八葉 CD『遥かなる時空の中で 八葉みさと異聞 〜君恋ふる歌』より)
賢雄さん&三木さんによる「遥かなる時空の中で」ミニアルバムリリースのお知らせ
『遥かなる時空の中で 四神ミニアルバム』全4巻、数量限定(らしい)
四神(とはどうやら四天王ですね、青龍・白虎・朱雀・玄武)のペア毎に、ボーカル曲&語り収録。
・2月21日発売 三木さん&関智一さんの青龍ペア、高橋直純さん&宮田幸季さんの朱雀ペア
・3月発売予定 白虎ペア、玄武ペア
上のCDをそれぞれ3名さまにプレゼント(この放送時点のことです、念のため)
賢雄さん&三木さんによる各コーナーお便り募集
三木さんによる番組オフシャルサイトのご案内
賢雄さんによる今週のプレゼント応募募集(番組特製缶バッジ)
●番組コール −3
掘内: ミッドナイト・ロマンティック
三木: 恋せよ乙女
2人: ネオロマンス・パラダイス
−−−−− CM −−−−−
〜エンディングテーマ 『修羅』 DY DASEIN (「遥かなる時空の中で」OVA EDテーマ)〜
●エンディング
掘内: とゆうわけでね、あのー、今日はねゲストいなかったんですけど。
三木: はい。
掘内: あの、2人だけで、ね。
三木: ええ。
掘内: もうじっくりと。
三木: しっぽりと。
掘内: ええ、ね。
三木: はい。
掘内: で、僕からのー、君に、バレンタインのプレゼント。
三木: 何、でしょうか(笑)
掘内: はい。
三木: あっ、これ欲しかったんですよお。
(プレゼント交換?があった模様です・笑)
掘内: あははは。
三木: これ、クリップねえ、こんな形に拡げられる人いない。
掘内: あははは。
三木: こ〜りゃ高っいすよお。
掘内: 高いですよ、あはは。ああっ! 捨てちゃったよお!
三木: あはははは。
掘内: 捨てちゃったよ(笑) あのクリップをさあ、ちゃんとでも俺はさあ、柔らかくしたのにさあ(笑)
三木: 柔らかくしたって、あははは。
掘内: あのー、でもね、このー、
三木: 後でね、あははは。
掘内: うん。放送の後にさ(笑)
三木: はい。
掘内: 行こうよ。
三木: そうですね。
掘内: うん。俺は君にね、あの〜僕なりのバレンタイン・デーの告白があるし、愛の。
三木: あ、そうなんですか。
掘内: うん。
三木: え、じゃあそれを受けて、僕がじゃあ何か告白しましょう。
掘内: ホント?!
三木: はい。
掘内: うれしいなあ〜、ねえ。
三木: なかなかないですよお。
掘内: う〜ん。
三木: ねえ。
掘内: あ、それは来週発表いたしますのでね。
三木: はい。
掘内: えー、来週のゲストはですね(笑)、井上和彦さんです。
三木: 大人だあ。
掘内: ああ、大人よ。2人ともちょっと無口になっちゃうかもしれないな。
三木: そうですねえ。
掘内: えー、そして再来週は何と再びあのDASEIN(ダーザイン)が登場します。
三木: もっと無口になっちゃうかもね(笑)
掘内: あははは。
三木: ええー(笑)、そうゆうわけで、この番組はコーエー、白泉社、スタックソフトウェア、ランティスがお送りしましたあ。
オスカー: さて頼久。今日の特集でお前も謎が解けただろう。
頼久 : 謎? 何のことですか、オスカー?
オスカー: はあ〜。相変わらすのにぶちんだなあ。
頼久 : に、うっ・・・。
オスカー: 番組冒頭で、神子殿の様子がどうとかブツブツ言っていたじゃないか。
頼久 : ああ、ええ。それが、バレンタイン、とどう関係・・・、はっ! ああっ!!
オスカー: やれやれ。ようやくわかったか。
頼久 : は、神子殿が、あ、愛の告白、いったい、誰に・・・。神子殿に手を出す不貞の輩は、この頼久が断じて許さん! 切る!! ではオスカー、私はこれにて!!!
オスカー: ちょっと待て! 頼久! もし相手がお前だったらどうする。
頼久 : はっ?! あ、みっ、神子殿が、わ、わたしに、あ、いや、そ、そのようなことは(あたふた)
オスカー: あーーー! 壊れたあ!! あはははははははは。 からかいがいのあるヤツだなあ。あー、お嬢ちゃん、こんな頼久と俺だが、これからもよろしくな。バレンタインと言わず、年中いつでも愛のお便り募集中だ。じゃあな。
頼久 : 募集中です。あっ、いっ、いっ、違うっ、私は、こんな、人間ではないっ。
|