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〜 オープニングテーマ 『Kiss You』by 高橋直純 〜
●タイトル・コール
三木: ネオ、
掘内: ロマンス、
2人: パラダイス!
●イントロ
掘内: え、こんばんは、オスカー.掘内賢雄です。
三木: こんばんは、三木.頼久.眞一郎でございまーす。
掘内: とゆうことで、あの〜。
三木: はいはい。
掘内: 昨日まで声が出ませんでした、私。
三木: あら〜。
掘内: また、あの声をだめにしてしまいましてね。
三木: あらら、今、今日もう大丈夫なんですか?
掘内: 今日は、あの〜、うん、まだ本調子ではないんですけど。
三木: ええ。
掘内: まあ、多少いい声が出るようになりました。
三木: すばらしい、よかった。(パチパチパチ)
掘内: ああ、ありがとうございます。
三木: もう、これあれですよ。
掘内: ああ。
三木: この番組のために。
掘内: はい。
三木: この番組のリスナーの〜神子殿やあ〜、ねえ、女王候補はですねえ。
掘内: ええ。
三木: 賢雄さんの美声を聞きたいと願ったからこその、復活ですよ、これは。
掘内: どうしてそうゆう欺瞞に満ち溢れた、ことしかしゃべらないの?
三木: ちょっと、オープニングから台無しじゃん、もう。
掘内: あははは。いやそんなわけじゃなくて(笑)。
三木: あははは。
掘内: ほんとにそうかもしれないけど、君がゆうのは似合わないな。
三木: え。じゃあねえ。
掘内: うん。
三木: まあとりあえずう、みんなが賢雄さんのこと心配してるってことですよ。
掘内: あ、ありがとうございます、みなさん、ほんっとにね、えー、そうゆう風にいっていただくといいんですけどね。
三木: 若くないからねえ。
掘内: あはは、ちょっと待てよ。
三木: あははは。
掘内: そうなのよ。若くないから1日かかっちゃったんだもんな。
三木: そう、だからたまにテーブルにコーヒーとかこぼしたりすんだよ。
掘内: そう。
三木: 今日さ、白いセーター着てるんだからあ。
掘内: はいはい。
三木: コーヒーとかこぼすのやめた方がいいっすよ。
掘内: 何言ってんのよお。
三木: え、何すか。
掘内: 上手い具合にこうね、何か模様付けようと思って。
三木: あははは。
掘内: あははは。コーヒー染めよ(笑)
掘内: さあ三木君、今日はゲストいませんから。
三木: ハイ!
掘内: 2人でスクラム組んでがんばしましょ!
三木: ラジャ!
●番組コール −1
掘内: アンジェリーク、
三木: アンド 遙かなる時空の中で、
2人: ネオロマンス・パラダイス
−−−−− CM −−−−−
●トーク
掘内: えー、改めましてこんばんわ、掘内賢雄です。
三木: 改めましてこんばんわ、三木眞一郎です。あの思ったんですよ。
掘内: はいはい。
三木: ”2人でスクラム組んでいきましょう””オー!”って言ったじゃないすか。
掘内: はいはい。
三木: 2人でスクラムって、肩組んでるだけじゃないすか。
掘内: そうなのよ、それでいいんだよ。
三木: 肩組んで歩くんだ。
掘内: あんたもほんと揚げ足取るね、相変わらず。
三木: え、何を言ってるんすか、それ無くして三木眞一郎は・・・。
掘内: えーっと、パラダイスネームxxx。
三木: スルーだよ。
おハガキ読み上げ担当: 賢雄さん。
「三木眞一郎様、ハッピー・バースデー! あなたの〜、年言っていいのこれ?(三木: 別にいいすよ。)62年目のお(三木: 倍?) あはは、34年目のこの年が素晴らしくありますように。祈。」
掘内: 言いたかったのはこれだけです。
三木: はい。
掘内: 「掘内賢雄さんに効果音付きで読んでもらいたかった」、何これ、何処に効果音付けるんだよこれ? あ、何、何処付けるの?
三木: え、じゃあ例えば、このお便りの中で、賢雄さん、”ここだろう付けるのは”ってゆうことで。
掘内: 「あなたの、パッパカパッパッパー!、34年目のこの年が素晴らしくありますように、三木さん、全国1億2千万の三木さん好きを代表して申し上げま〜す」。えー、xxちゃん、そんなにいません。あははは。
三木: あはは、ってゆうか、効果音パッパカパッパッパーだけじゃないすか。
掘内: いやでも三木さん、ほんとにおめでとうございます。
三木: ああ、ありがとうございます。
掘内: ええ、ほんとにね、うれしいです、僕はね。君がね、1つづつ大人になっていく姿を見るとね。
三木: まさかね、ほんとにこの年を重ねられると思ってなかったんでね。
掘内: なんで、誰でも重ねられるだろ(笑)。
三木: まあそうなんすけどね。えー、まあリアリティのね、あの、無い感じだったわけですよ。例えば10代の頃って。
掘内: はいはいはい。
三木: どうしても30ってゆうと、かなり離れて感じる訳じゃないすか。
掘内: うん。
三木: 30ももう4つになっちゃうとお、何かね、でも、気持ちは年とってないんでね、私らって。
掘内: そうですねえ。特に君はそうですよ。
三木: ええ。
掘内: 万年青年的なところありますからね、子供が大きくなっているってゆうね。
三木: あはは。
掘内: ゆうところありますから。
三木: 微妙ですね(笑)
掘内: は、でもそれが君の魅力ですからね。
三木: ああ〜。ほんとにね、なんかほんとにありがとうございま〜す。
掘内: はいはい。
●ネオロマンス・ホワイトデー・スペシャル
2人: ネオロマンス・ホワイトデー・スペシャル!
三木: はい、とゆうことで。ホワイトデーといえば、告白へのお返し!とゆうことで。「アンジェ」「遥か」のオスカーと頼久がみなさまの思いに応えるシーンを、何とここで再現していきたいと思います。
オスカー: 全く、お嬢ちゃんみたいな子は初めてだぜ。子供だと思って油断していたら、いつの間にか、このオスカーまで恋の虜にしちまうんだからな。ま、それも悪くないか。何たって、お嬢ちゃんがレディになる日を一番楽しみにしていたのは俺なんだからな。
掘内: とまあ、こんな訳ですね。
三木: イエィ、イエー!
掘内: あの、ちょっと懐かしい「アンジェリーク2」の告白シーンでした。
三木: へえ〜。
掘内: えー、お嬢ちゃん達のハートに届いたでしょうか。
三木: あははは。ひゃ〜。
掘内: では、次は頼久から素敵な言葉のプレゼントをどうぞー。
三木: あー、ちょお待ってください。これ心の準備が要りますよ、三木的には、これねえ。ううん(咳払い)。
掘内: うるさいよ、早くやりなさいっつーの。
頼久 : これからも、ずっとあなたをお守りいたします。これは、私の心からの言葉です。私は、あなたのことを思わない日はないでしょう。あなたと、あなたの幸せを守るために、そして私自身のために、ずっとあなたのお側におります。
掘内: あー。
三木: な〜んてね。
掘内: あのー、僕はほら、三木君のことよく知ってるじゃない。
三木: ええ。
掘内: だからあのー、ねえ、あのー、「ネオロマンス・フェスタ」でもさあ、カッコイイ言おうとした時にさ、横でもう恥ずかしそうにしてるあなたを見てると、ざま見ろ、と思うんだ。
三木: あのねえ。
掘内: うん、あははは。
三木: さあ、はず・・・、いや、入っちゃえばいんですけどねえ。
掘内: うーん。
三木: だからもう賢雄さんとかリハーサルの時からもう朗々とやってるじゃないすか。
掘内: ・・いやそれは速水奨でしょ。
掘・三: あはははは。
掘内: 俺も意外と照れ屋だもん、あんたに近い部分あるからね。
三木: うん、ねえ。
掘内: うん。
三木: これ、だけど、ほら、壊せるキャラじゃないじゃないすか。
掘内: はいはいはい。
三木: それがねえ、こう・・・胸ん中で渦巻く訳ですよ。
掘内: うん、なるほどねえ。でも、あれですね、あの、ホワイトデー終わってしまいましたけど。
三木: ええ。
掘内: ほんとに、2人とも同じ気持ちだと思います、心からほんとにありがとうございましたってゆう感じでございますね。
三木: ええ、ありがとうございました。
〜『貴方とゆう夜明け』 (歌:三木眞一郎 CD『遥かなる時空の中で 四神ミニアルバム 青龍』より)
三木: はい。えー、とゆうことでね、『貴方とゆう夜明け』聞いていただいておりますけれども。
掘内: いい歌ですね。
三木: ありがとうございます。
掘内: ええ。
三木: これねえ。
掘内: はい。
三木: あの、なんか、ちょっともらうじゃないすか、サンプル、完パケってないもの。
掘内: はい。
三木: 完パケってないもの、商品になる前の段階、MDでもらったりするじゃないすか。
掘内: はい、ええ。
三木: ”ああ、結構俺これ好き”って言ってたじゃないすか。
掘内: ええ。
三木: 今聞くと、やっぱり下手だね、あははは。恥ずかしいっすね、なんかね。改めて聞くとねえ。
掘内: 一つだけ言っとこう。
三木: うん。
掘内: 皮肉かよ、それは俺に。
三木: 何を言ってるんすか。恥ずかしいっすよでも。
掘内: 俺にしてみればね、スバラシイ。
三木: ・・・うん。
掘内: もうなんかリズムに乗ってるし。だってそんな、あははは。俺、あははは。
三木: いや、微妙に突っ込んでたりするんすよ、これでも。
掘内: ああ〜、でもなんかいいですよ、軽快で、うん。
三木: ああ、ありがとうございます。
掘内: うん。
三木: これねほんとによかったなと思います。
掘内: 僕はこれは貰わずに買おうと思いますからね。自分でお金出そうと思ってますから。
三木: ・・・僕があげる。
掘内: いやそんなに持ってるはずないもん、あんた。
三木: うん、無いんだけどね。
掘内: そうね、あはは。
三木: まあそんなわけでですね、ああまあ照れくさい三木はここで終わり。
掘内: はい。
三木: えー、ここでみなさまにご紹介したい新作CDがございます。
掘内: え、あの以前イベントへお越しいただいた方は覚えていると思いますが。
三木: うん。
掘内: 326がキャラクター・デザインのゲーム『ギタルマン』。
三木: はい。
掘内: このドラマCDが発売されることになりました。
三木: はい、えー、326、”326”と書いて”みつる”、間違えてねえ、さぶろうとか読まないようにね。
掘内: 読みません。
『CDドラマコレクションズ ギタルマン』 ダイジェスト放送(3分間)
●番組コール −2
オスカー: 行くぜ、お嬢ちゃん。
源頼久 : 神子殿、お側に。
2人: ネオロマンス・パラダイス
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●「女王のお仕事」コーナー
掘内: 女王のお仕事コーナー。
三木: はーい、久しぶりに登場のコーナーでーす。
(三木さんは、このコーナー解説を賢雄さんのDJな時のしゃべりを真似されました・笑)
紹介担当:賢雄さん。
「大名行列を従えて(三木:女王じゃねーじゃねーか、それ)、世界を練り歩きたいです。」
(このおハガキのP.N.に2人とも大爆笑。そのままこのハガキをご紹介され、続くコメントも笑いの中です。多分お2人ともツボに入ったような感じ・笑)
三木: あはは、死んじゃうよ。
掘内: これだけ(笑) これ1行、あははは。
掘・三: あははは。
掘内: もっと書けっつんだよ(笑)。
掘・三: あははははははははは。
三木: 可笑しい、これいいねえ。
掘内: いいけどさあ、うるさくてしょうがないだろうな、あのメンバーで大名行列したらさあ、ねえ。
三木: これでもねえ、でも、まあ、まあ、”けんけん”あたり倒れちゃう・・・。
掘内: 俺? 俺え?! あはは、守護聖達が、
三木: あはは。
掘内: 歩くんだよ。
掘・三: あはははは。
●「今週のネオロマンス大賞」コーナー
2人: 今週のネオロマンス大賞〜。
三木: はい、では今週の受賞者を発表いたしまーす!
掘内: パッパカパッパッパー!!
三木: ザカザン!
掘内: 三木君ねえ。
三木: はい。
掘内: これは、私が選んだんです。
三木: はい。
掘内: これは北海道のxxちゃんからいただいたのですが。
三木: はい。
掘内: これはxxちゃんにあげたいのではないのです。
三木: おお?!
掘内: この中に出てきますおばあちゃんにあげたいんです。
三木: おばあちゃんに。はいはい。
掘内: よろしいですか?
三木: はい。
おハガキ読み上げ担当: 賢雄さん。
「土曜の夜は毎週ラジオで楽しく過ごしてから健やかに眠りに付くはずだったのですが、ある日曜の朝、おばあちゃんが突然「あんた昨日もよく笑ってたわねえ。」と言ったのです。実は私はラジオを聞いて寝た後、寝言で笑ったり、顔が笑っていたりしていて、おばあちゃんは毎週それを見て楽しんでいたようです。何だか幸せそうだね、眠っている私。」
掘内: このおばあちゃんが素敵ですよね。
三木: そうですねえ。
掘内: ええ。
三木: おばあちゃんね。
掘内: でもこれ、寝言で笑ってたりするって、ずーっと顔を見てたりするわけでしょ?
三木: うん。
掘内: 時には夜中の1時過ぎにね。
三木: おばあちゃんね。
掘内: これ、おばあちゃん、やっぱり何時寝てんだろ?
三木: おばあちゃん何時寝てんすかねえ。
掘内: 夕方くらいに寝ちゃって、1時くらいに起きてんのかなあ。
三木: 寝溜めしてんすかねえ。
掘内: わからないけど、でも、なんかいいじゃない、おばあちゃん。
三木: でも、まずそうやって交流があるってのが、まず暖かい。
掘内: 暖かいよねえ。
三木: 今無いですよ、だって。
掘内: ああ、そうだよねえ。だからあの、そんなxxちゃんのおばあちゃんに、おめでとうございます〜、ネオロマンス大賞認定証をお送りいたします〜。
三木: これがきっかけで、えー、疎遠にならないようにしていただきたい。
掘・三: あははは。
掘内: おばあちゃん、でも、認定証もらっても何だかさっぱりわからないと思うんでえ。
三木: ええ、わかんないすねえ。
掘内: 「xx、何これ? 送ってきたよ」なんつって、直ぐにxxちゃんにくれると思うんで。
三木: ええ。それだから泣きながらね、「おばあちゃん、それ私が踏み台になったのよ!」とか言うのかもしれませんね。
掘内: あはははは。
三木さんによる、高橋直純初のソロアルバム『Kiss You』発売記念
高橋直純サイン入りフォトカード(5名様−終了済)
三木: リクエストコーナ〜、2曲目は〜アンジェの曲から〜春らしい曲を。時間がないですね。リクエストはxxxです。
(前半部分はルヴァ@関俊彦さんのものまねです。相変わらず似ています・笑)
〜『ジャスミンの丘』 (歌:関俊彦 CD『アンジェリーク LOVE COLLECTION』より)
賢雄さん&三木さんによる各コーナーお便り募集
賢雄さんによる番組オフシャルサイトのご案内
三木さんによる今週のプレゼント応募募集(番組特製缶バッジ)
●番組コール −3
掘内: ミッドナイト・ロマンティック
三木: 恋せよ乙女
2人: ネオロマンス・パラダイス
−−−−− CM −−−−−
〜エンディングテーマ 『Resolution レゾリューソン 〜ずっと離さない〜』 DY 掘内賢雄 〜
●エンディング
掘内: えー、エンディングテーマは私掘内賢雄の歌で、3月27日、もう直ぐ発売のアンジェリークOVAの第3段Twinコレクション第1巻に、この曲のミュージック・クリップが収録されるとゆうことです。
三木: ミュージック・クリップですよ。
掘内: はいー。
三木: 賢雄さんの歌ってるシーンとかいっぱいこうばーっと。
掘内: いやあ、それ以上何もゆうな。
掘・三: あはははは。
三木: 何はともあれ。
掘内: 何はともあれね、えー、今日はホワイト・デー・スペシャル。
三木: ホワイト・デー・スペシャルとゆうことでねえ。
掘内: 全然ホワイト・デー・スペシャルらしくないのは・・・。
三木: 何言ってるんすかあ。
掘内: はい。
三木: 今日ホワイト・デーの雰囲気満載じゃないすかあ。
掘内: どこがですか。
三木: だって賢雄さんのセーターとか。
掘内: あっ、そうですねえ。
三木: ラジオ的には電波に乗ってない部分です。
掘内: 乗ってない部分だねえ。まあそれが、あの三木君と僕のね、あの〜、テーマはこうであるけれど、なんかそこに添っていかないとこが僕達のなんかね。
三木: 味じゃないすか。
掘内: それが良さであったりな。
三木: ええ。
掘内: 悪さであったり、あははは。
三木: どっちなんだってことですね。
掘内: あははは。
三木: これはもう、聞いて下さってる方に委ねましょうよ。
掘内: 委ねましょう(笑)
三木: 女王候補と神子殿にね。
掘内: ええ、あははは。
三木: えー、そんなわけでですねえ、どんなわけだかわかりませんが(笑) 来週は、きさいちあつし(私市淳)さんです。ね、”しいちじゅん”ではございません。
掘内: あははは。
三木: 私市淳さんをゲストにお迎えします。そして、再来週のゲストは、田中秀幸さんでございます。
掘内: 田中秀幸さんが、よく出てくれましたねえ。
三木: ええ、なんか、いつもの倍らしいすよ、色々。
掘内: いや俺もだって、無理矢理もう「頼みますよ、出てください。」っつったら、「いやあ、俺は話せないもん、テレちゃうもん。」って言いながら、でもこうゆう人が意外とベラベラベラベラしゃべったりしますからねえ〜。
三木: ええ、あははは。
掘内: えー、この番組は、コーエー(笑)、アニメイト、スタックソフトウェア、ランティスがお送り致しました。
頼久 : オスカー、一つ教えていただきたいことがあります。
オスカー: 改まってどうした、頼久。
頼久 : あ、あの、ホ、ホワイト・デーとやらで、何を、すれば・・・。
オスカー: オーイ! 声が小さくて聞こえないよ。
頼久 : ああ、はい・・・。何を、すれば、喜んで・・・いただけるのでしょうか?
オスカー: ほお〜、お嬢ちゃんにか?
頼久 : ・・・・・・・・・はい。
オスカー: 頼久、確かに俺達は、お嬢ちゃんから一途な思いと信頼を受けている。だがそれはお返しできるようなものか? お前はいつも誰よりも近くで守ると言っているな。それで十分だ。
頼久 : オスカー。ありがとうございます。神子殿、女王候補、私はいつまでもあなたをお守りすると誓います。では。
オスカー: 俺のことも忘れないでくれよ。姫君の忠実なナイトだ。それじゃあ、お休み!
三木 : パカラッパカラッパカラッパカラッ!
掘内 : パカラッパカラッ、あんたちょっと間取り過ぎ。
2人 : あはははは。
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