ポケモンニョロモバージョン 第2回 ライバルのシェルダー
グレン島の海に住んでいるニョロモは、水の石と技マシン3と傷薬×5とポケモン図鑑をもってグレンの海を渡って、マサラタウンに付きました!!。
ニョロモ:さてマサラタウンに付いたし。目的地のオーキーゾ博士がいる。研究所にいくかなー。
すると後ろからピョンぴょん、とんで来た貝ポケモンが来ました!!
ニョロモ:誰、君。見掛けない顔だけど。なんか、グレン島にいたパルシェンに、似てるなー。
かいポケ:ばっきゃろー!!、パルシェン様を知ってて俺様を知らんのか!!礼儀が無いぞてめー
ニョロモ:だって知らない物は、知らないんだよ。だったら僕の名前、こたえてくれよ!!。
カイポケ:あんたの名前は、んー??てめーの名前は、ニョロモだ、そして俺は、シェルダーだ。 どーだ参ったろ。
ニョロモ:あー知らなかった、シェルダーだったなんて!!。
シェルダー:まったく礼儀を知らんよ(怒)
そうしたらシェルダーは、ぷんぷん怒って、研究所にはしっていきました。
ニョロモ:そうだ僕も、研究所に行くんだった!!。
そういって、ニョロモも研究所に走っていきました。研究所に、はいったら、オーキーゾの助手シェルダーしかいませんでした。
ニョロモ:さっきは、ごめんね、あんな事言って。
でもシェルダーは、鼻の先で言いました
シェルダー:なーにいまさらそんなこと、必要ないさはっはっはっ。べーつに熱だしたわけでもないよ。オーキーゾの博士は、いねーよ。どっかぶらぶらしてるか。
ニョロモ:!!!うん、そうしよう!!
ニョロモとシェルダーは、外に出た、すぐそこは、草むらだ。
ニョロモ:よーし草村に行くぞ〜〜〜!!
シェルダー:待てそこは、!!!!!あー行っちゃった。
その時オーキーゾ博士が前から来た。
オーキーゾ:ふーん、ふんふんフットライト、フローリングー(分けわからんことかくなー)。
ごん!!(ぶつかった音)
オーキーゾ&ニョロモ:いったー、誰だ、おまえは、はっ!!。
ニョロモ:御面なさい、つい慌ててたもので・・・
オーキーゾ:こちらこそ、すまんそれは、そうと、ニョロモですな君は、!!。
ニョロモ:はい!!、そうですけど。オーキーゾ:よしだったら、家の研究所に、来なさい!。
ニョロモ:はい。そしてニョロモは、研究所を目指した、10分後
オーキーゾ:帰ったぞー、さて。
シェルダー:待ちくたびれたぞ、!!ジーサン。
オーキーゾ:ごめんあるね、それより、君達2匹にポケモンあげるあるよ。そのポケモンとは、なんと、ピカチュウ、イーブイ、タマタマ、だよ、何にするかい君達は??、。
ここで皆さんピカチュウを手に入れると思うけど違います。じつは、続きを見てね
シェルダー:俺は、ガキんちょじゃないから、ニョロモから先に選ばせてやる!。
ニョロモ:うん、えーと僕は、タマタマ、君に決めた!!。そうです、タマタマです。皆さん、ひじょーにがっかりすると思いますけど、この後ちゃんとゲットします。
シェルダー:へへ、ガキだな、俺は、ピカチュウだな、君に決めた!!。
オーキーゾ:よし、二人、いやちがう2匹とも、ポケモンをもらったなあとこれを、渡す。
ニョロモ:もしかして、これのことですか!!。ニョロモは、博士にポケモン図鑑を渡したオーキーゾ:こ、これは、昔のポケモン図鑑、でも古いなこっちにしなさい!。
シェルダーとニョロモは、ポケモン図鑑をもらった。
オーキーゾ:この、ポケモン図鑑に世界中のポケモンを記録する事それがワシの夢だった、!!
しかし、私は、もう爺そこまでは、無理じゃ。
シェルダー:はっはっは、爺だ爺はっはっは、このおれに任せろ
ニョロモ:じゃあ僕はこれで、お邪魔しました!!。
シェルダー:待てよ!!、勝負しろよ!!。
さてニョロモの運命は、一体つづくったら続く
今回のデータ ニョロモ レベル10 技:泡 波乗り タマタマ レベル5 技:玉投げ 催眠術
もどる