ポケモン ニョロモバージョン 第5回 天才?マサラの鼠、猫ポケモン(前編)

さあ、前は、ぼけてるヒトカゲをゲットして。ポケモン図鑑まだ4匹だが、頑張れニョロモ。
ニョロモ&タマタマ&ヒトカゲ:じゃあ、いってくるじょー!!。
3匹は、そろそろ、マサラタウンから、そろそろ旅立とうとしていました。
オーキーゾ:まて3人いや違った3匹よモンスターボールを227個(そんなにもってたんかい!!)やる。
      これは、ワシが昔バリバリのトレーナーだったころ、道具を増殖の技を使って増やした物だ
       しかしその後バグってな、ワシのポケモンは、使えなくなった、今はこれだけしか残っていないが(十分あるって)持ってけ。
3匹:わーい!!。
オーキーゾ:それで、150匹お前らが、テクニシャンだったら捕まえられるはずだ。じゃあ行ってこい!!。
ニョロモ&タマタマ:じゃあ行ってくるよ!!。

ニョロモ:あ、アソコに鼠ポケモンがいるよ!!。
タマタマ:ドレドレあ、あれは、コラッタだぜ。捕まえるか?。
ヒトカゲ:は、あーこれジぁ捕まらん。かじゃ!!。
タマタマ:何言ってんだよ、ま、いつもの事だからいいんだけど!。
ニョロモ:タマタマあ、あれ!!!!!!。
タマタマ:何だよ、あ!!!!!。ま、まさかコ、コラッタが
3匹:ぞ、増殖してる〜〜〜〜!!!!!!!。
3匹:わ〜〜〜〜〜。
ニョロモ:ここで逃げちゃ振り出しだ。ヤッパ、倒すしかないでしょ。
タマタマ:でもよーざっとこの数100匹だぜ!!。でも倒せるかも・・・
3匹:行っちゃいましょう。だじょー!!!。
ニョロモ:泡 波乗り 泡 波乗り 泡 波乗り 泡 波乗り 泡 波乗り 泡 波乗り 泡 波乗り 泡 波乗り〜
タマタマ:玉投げ 催眠術 玉投げ 催眠術 玉投げ 催眠術 玉投げ 催眠術 玉投げ 催眠術 玉投げ催眠術!!
ヒトカゲ:引っかく なき声 引っかく なき声 引っかく なき声 引っかく なき声 引っかく なき声だじょー 。
ぼこぼこずっごーんずしゃ、ずしゃ、全員攻撃力が下がった。全員眠った。全員残りHP1。
ニョロモ:とどめだ、なみのりー。
全員倒れた。
3匹:やったんだじょー!!。
3匹:お、ヤッパレベルアップ、それもそうだよな100匹レベル2を倒したんだろうからな
ニョロモは、レベル13に、上がった、ニョロモは、新しく催眠術を覚えた
タマタマは、レベル8に、上がった。タマタマは、新しくリフレクターを、覚えた
ヒトカゲは、レベル8に、上がった。ヒトカゲは、新しくひのこを覚えた
なぞのポケモン2匹:フフフフフフフフ強いな、お前ら!!。
3匹:あ、お前は、ピカ・・・(ゆうな!!)
さていきなり対決が面白くなってきました。ちなみに、猫ポケモンは、後編に、でます。
今回のデータ ニョロモ レベル13 泡 波乗り 催眠術
タマタマ レベル8 玉投げ 催眠術 リフレクター
ヒトカゲ レベル8ひのこ なき声 引っかく。 (つづく)