後編
さて、
出口がみえて
その続きね

こういうとこに出ました
で
とりあえず進みます

登ります

カッケー!!
でも周囲に人がまったくいなくて
なんか怖かった
その先にすすむ

でた!
すげえ!すげえ!いい!
めっちゃカッケー!
でも
やっぱ人気のないとこにたってたから
すげえ怖かった
サイズもでかいし
175cmくらい
もはや
この続き書くのがめんどいので
至極手を抜きますが
というか
既に手を抜いてますが
それが管理人の権限
仕方のないことなのさ
で

この左の脇道をいてみますか
で

こんな感じ
で

こんな感じ
で

頂上からの眺めは
とても都会くさくて
神秘もくそもなく幻滅
ちょっと頂上の神社周辺を探索
すると
そこには

1回ひいてみたかったけど
300円はたけえよ
っていうか
1体300円ってなんだよ
他にもいろいろおみくじがあって
神社を商用で利用している感じが
愛宕神社も堕ちたのう・・・という印象を
僕に与えてくれました
もはやこんなところに用はない
下山じゃ!
その途中

ああ
ほんとに
ここの地蔵達はとても興味をそそる
タマラン
この作者尊敬もんです
あとは

謎の白い鳥の群れ
おそろしや
あと

もしかして
この竹が山火事をくいとめているのか!?
まあ
なんつ〜か
ほんとに
手抜きくさい文章ですね
まあ
そんなときもありますがな
いいじゃないの

最後に亀の群れをみました。
お〜〜〜わ〜〜〜〜り(*´д`*)