■■7月期選択肢リスト■■
■ゲーム内期間
2080年6月15日〜7月14日
※注意
ここでは太陽系各地の動向を要約して掲載しています。リアクションを読み物として楽しまれたい方は、このリストはひとまず置き、リアクションを先に読まれることをおすすめします。
●No.100 水星
マーキュリー・ステーション“バルカン”
広がる大黒斑は、人類を太陽中心核へと誘う。すべての生命の重みが彼らの肩にかかる今、ステーションの心は一つになれるのか。彼の敵を迎え撃つには、あまりにも脆く……
活性率上昇値 +10
●No.110 水星
バルカン港 “グワイヒア”
残された時間は短い。観測船イカロスを抱き、大鷲は太陽へと舞い降りる。迫るラウル艦隊は無気味にうごめき、攻撃の機会をうかがっている。
活性率上昇値 +40
●No.120 金星
地上駐留基地“デルメル”
天才ケイト・スペンサー。死してなお残る妄執が、彼女を怪物に変貌させ、マルチウェブをも停止させた。増殖するケイトへの切り札は何か?
活性率上昇値 +30
●No.130 地球
喜望峰沖 海上都市船“ヴァンダーベッケン”
撮影チームのロケットは星空へと還った。しかし各プロジェクトの進展はいまだ鈍い。幻影の森に現われた旅行鳩の幻影マーサ。その意味するものは?
活性率上昇値 +40
●No.140 L4コロニー
ロス・アラモス
ウェブ障害と破壊工作により、機構軍の兵器開発施設は少なくない損害を受ける。水星行きを決意したデーモン・ラウル、そして主のいない館を守る者たちの思惑は。
活性率上昇値 +30
●No.150 L4コロニー
公国御座船“プレステル・ヨハン”
そう。生き物(ひと)である前に、人間(じぶん)だから戦うのだ。だがデーモン・ラウルという男は、真に人間と呼べるのだろうか? グローリアス王子の探求は続く……え? 大統領は留守ぅ!?
活性率上昇値 +30
●No.160 月面
ツィオルコフスキー・ドーム他
逃げない。挑戦する。ルーシー・フォレル博士はそう、彼らに誓った。目的地は機構軍の制圧下だ。そしてランバージャックは、近き者プリズナーに肉体を与えようとしている。
活性率上昇値 +40
●No.170 月面
ツィオルコフスキー・ドーム
神出鬼没の少女はデーモン・ラウルのクローン! 彼女ヴァレリヤ・ハチャトゥリアンが、脅威のエングラム『レゾナンス』の秘密を握っている。そしてその命は……
活性率上昇値 +30
●No.180 火星
マリネリス渓谷 シミズ・シティ
人、船、プロジェクトが交差する。ビアンキ代表は対超新星化相互援助プロジェクト『ミスランディア』を発動。ピグマリオン計画を解き明かす四つの鍵。清水義昭、アントニオ・ビアンキ……残りは二つ?
活性率上昇値 +40
●No.190 火星
マリネリス渓谷 『彗星動乱』撮影チーム
地球脱出を果たした撮影チーム。そんな中、マリア=フェイドラは『file-sol』を解き明かした。疑惑、いや謎の深まるリプフェルト監督は、戦争も超新星もおかまいなしに撮影を続ける! 芸術だ!
活性率上昇値 +40
●No.200 小惑星帯
セレス基地・他
驚異的な巻き返しで海賊を追い詰めるSG。しかしセレス基地は、接触したオリジナル・フェイドラに占拠されてしまう。マリー・セレストの内から語りかける、キージェの言葉を聞く者は?
活性率上昇値 +20
●No.210
木星 スペースアカデミー
ゼーゼマンを追撃し、アヴァターラを取り返したアカデミー生徒達。しかしゼーゼマンはトロヤ群へと離脱。リヴァイアサンは成長を続け、シルマリルを狙っている。
活性率上昇値 +40
●No.220 シルマリル
ハンプティ・ダンプティ基地
襲撃、反乱、大きく傷つきながらも木星にたどり着いたハンプティ基地。木星アカデミーへの移送が持ち上がったクローン少女兵は、シルマリルに残ることを選んだ。
活性率上昇値 +40
●No.230 海王星
リーヴェンデル基地
中継基地周辺に起きた空間異常。フェアノール計画探査船エアレンディルが出航し、もう一隻の探査船エルウィングの続航する準備も進む。回収されたスクナヒコはバーナード星のデータと、新たなスクナヒコの帰還を告げた。
活性率上昇値 +40
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