飛狼と優々の



〜其の二〜


飛狼「さあ、電送先はまだまだあるで〜
    どんどんいってみよう!」
優々「わっかりましたナリ〜
    ではわが社の社員AKIさんのHPを紹介しますナリ〜」

飛狼「ん?AKI?そんなやつおったか?」
優々「イヤですわ〜社長ぉ〜〜。
    みんな知ってますナリよ〜。あの人ナリ〜。

飛狼「お笑い専門の?」
優々「あ〜、そんなこと言うと殺されるナリよ〜」
飛狼「わかった、わかった!はよ紹介せえ!」
優々「実生活で介護士を目指すAKIさんのパーソナルHPナリ。
    日記や”ちょっと話”のコーナーでそのご苦労の様子とかが
    垣間見れますナリ。
憩いの館へぜひどうぞナリ!」
   
   でも、AKIさんはほんとはとってもおもしろい人ナリよ〜
   みなさんもお友達になったらいいかもナリ

飛狼「おおう!なんと怖いことを・・・」
優々「???」
飛狼「・・・なんでもない・・・次!」

優々「次もウチの社員のKyoさんの会社
    
Infinity〜終わりなき青の迷宮ナリ!
   
    いろんなコーナーがあってその規模はわが社に匹敵するほど
    の大企業ナリ〜!社長もうかうかしてると
    のっとられるナリよ

飛狼「がはは!甘いわ!我がH3は少々のことではビクとも
    せえへん!基礎が違うで、基礎が!」
優々「でも、ず〜〜〜〜〜〜〜〜っと更新してなくて
    お客さん減ってるナリよ?」

飛狼「うぐっ!貴様どーしてそれを!おのれーエージェントか〜!」
優々「またナリ・・・・・。わけわかんないナリ・・・・」

優々「次はAKIさんの紹介でお友達になったtomatoさんの
    
TOMATOのお部屋ナリ!
   
    とってもかわいいところで〜、お料理教室や
    むかし話とか内容も盛りだくさんナリ!
    デザインもきれいにできていますのでHP作りの参考にも
    なるナリよ〜。ぜひ遊びに行ってくださいナリ!

飛狼「お〜、めっちゃ雰囲気がええよな〜。
    妙に可愛く作りすぎってわけでもなくて
    なんか気安く入っていける感じかな?」
優々「そういう点では、ウチはどうナリかね〜?
    わたし、可愛いから大丈夫ナリね!

飛狼「自分で言うな!」


優々「さて、どんどん行きますナリ〜
    次は、金魚さんのお友達区間☆快速さんの会社

    
おかるとメモリアルナリ〜!!
   
    区間さんのキャラがおもしろくってあやしいナリ(笑)
飛狼「おいおい、そんな言い方してええんかいな(笑)」
優々「だって、社長がそう言ってたナリよ?」
飛狼「わはは!ま、金魚さん関係やから、ちょっとマニアックな
    人にはウケるできっと(笑)」
優々「優々としてはオカルトコーナーを更新してほしいナリ〜
    怖いけどおもしろそうナリ」


優々「社長のお友達日向かじきさんの会社、
    
日向かじき屋さんをご紹介しますナリ!
   
    かじき屋さんはCG屋さんナリ。かわいい女の子がたくさん
    いるナリよ〜。どれも社長の好みでしょ〜?(笑)

飛狼「えへへ〜、そうなんよ〜
    もうかわゆーて、かわゆーて、えへ、えへ、えへ
    ・・・・って何やらせんねん!」
優々「一人で勝手にやってるナリ!でも、そのうちわが社にも
    かじき屋さんから出向社員が来てくれるかもナリ!」

飛狼「ぐふふ♪かじきのダンナ!たのんまっせ!」
優々「・・・・ろりこん・・・・」

優々「さ〜て、お次も社長のお友達
    ヤマグさんの会社ナリよ〜
    真・禁土禁!土足DE善し!!
   
    自称ハードボイルド&セクシーな(笑)ヤマグさんの会社ナリ!
飛狼「そそ、彼の鋭い視線から発せられるセクシービームが
    HP上に乱舞してるとか・・・(爆)」
優々「あはは!でも、掲示板とかチャットとかもおもしろいし
    ”一人芝居”ってコーナーとか見てても文章上手いナリよ〜」

飛狼「あ、あかんで、彼は誉められると反抗するから
    もっとけなさないと(笑)」
優々「そんなことしていいナリか〜?
飛狼「大丈夫や。ありきたりの紹介では満足しない男やから(笑)」
優々「本当ナリ〜?・・・ま、とにかく、実際に行って見てくださいナリ」
飛狼「・・・・・・・ハマるよ(爆)。」

優々「そして、そのヤマグさんのお友達のまあみさんの会社
    まあみのおうちですナリ!
   
    まあみさんのパーソナルなHPナリ。日記や掲示板が
    中心ですが、掲示板はカキコ数を競うグランプリがあるし
    まあみさんおすすめのお料理やおやつのレシピとかもあって
    楽しいナリ!

飛狼「んで、まあみちゃんはオレと同じ大阪人やし
    ぜひぜひよろしくしたってや〜」
優々「あとね〜、キリ番は登録してくれるし〜
    最近はお誕生日を申告するとお祝いしてくれるコーナーも
    できたみたいで、おもしろそうナリよ〜」

飛狼「おお、マジでいいHPやと思うで〜。みんな行けよ〜」


優々「は〜い、お次は〜
    社長の愛人せつらさんのお友達るびいさんの会社

    るびい’sわあるどナリ。
   
    日記と掲示板中心のるびいさんのパーソナルなHPナリ〜
    最近できたばっかりで、HP作成にるびいさん奮闘してる
    らしいナリよ〜。がんばってらっしゃるんで、みんな遊びに
    行ってあげてくださいナリ〜!

飛狼「そう、初めてにしてはかなりキレイにできてるで〜
    掲示板にはマメにレスつけてくれるし、
    お友達になったら楽しいかもよ?」
優々「そうナリね〜。HP見てるとなんか素敵な人みたいナリ〜
    優々もお友達になりたいですナリ〜」

飛狼「ま、これからが楽しみなところやな。」
優々「がんばってほしいですナリ〜」

優々「まだまだありますナリ〜
    社長のお友達HORYさんの会社

    HORY'S SOUND WORLDナリ。
   
    なんと、MIDIをお作りになってるナリ〜
    いろんなジャンルのMIDIはもちろん
    オリジナル曲もあるナリよ〜

飛狼「そうやん、うちの関係はどっちかっつ〜と
    ビジュアル系やったから(爆)
    かなり貴重なお仲間なんよね〜」
優々「オリジナル曲もかっこよかったナリね〜」
飛狼「そのうちウチの会社でも彼の
    音楽がかかることになろうぞ」
優々「無断使用はダメナリよ〜〜〜」
飛狼「わ、わかっとるわい!社長に向かって
    なんちゅうことを・・・」
優々「いや、社長だからなんですけど・・・」
飛狼「・・・・・・。」


つづく・・・・

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