飛狼と優々の
〜其の三〜
飛狼「最近電送室がせまくなってきたな〜
敷地狭いからしゃあないけど」
優々「え?ここ、狭いナリか?」
飛狼「そうよ、GEOでも古いから4Mしか
ないねん・・・」
優々「どうせ、たいした業務してないナリよ・・・
」
飛狼「何か言うたか?」
優々「あ、あはは!何でもないナリ〜〜〜!!
さあさあ、次いきましょうナリ!」
飛狼「・・・ったく・・・」
優々「ヤマグさんのところで知り合ったたいしょさんの
かっこいい会社。HolymoonKingdomナリ!」

とってもキレイでセンスのいいデザインなりよ〜
ウチみたいに一見テクニカルじゃなくって
ほんとにテクニカルなり(笑)
」
飛狼「一見とはどういう意味や!」
優々「小説とか読み物も充実してるなりよ。
今度メルマガも発行されるそうナリ。
みなさんも読んで見てくださ〜い!」
飛狼「うんうん、メルマガおもしろそうやったで。
ちなみにたいしょくんはウチの嫁はんの
師匠らしいが・・・」
優々「師匠ナリか・・・?」
飛狼「うん、師匠らしいが・・・オレも
ようわからん・・・・・」
優々「はあ〜〜〜??」
つづく・・・・
其の一へ 其の二へ