『アンティック・みなこ』

『アンティック・みなこ」(命名:はまてつ氏)

前作とはうって代わって枯淡でありながら金色に燃ゆる端然とした御姿。
思うことはただ一つ。
美夕と美奈子。どちらも太股が美味しそうだったことよ(詠嘆)。(記:AFTTO)