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遅くなりましたが、サンシャイン劇場まで足を運ばれた皆様、どうもお疲れ様でした。今回のファン感については、書きたい事がたくさんありますが、それはまたの機会という事で。
私は、セラミュトレカは2BOX買いましたが、それでも全種類揃いませんでした。ノーマルカードは余裕で揃いましたが、ホロカードが5枚足りず・・・。
17日のONLYイベント当日、当サークルにてトレーディングしますので、どうかお気軽にお声をおかけ下さい。
ちなみにサインカードですが、大田ななみちゃんと若山愛美ちゃんが出ました。ここは外部が出るのを祈りつつ、もう1BOX買うべきか、買わざるべきか、それが問題だ・・・・・・・・・・・・。
明日金曜日放送の『運命のダダダダーン』(テレビ朝日系)は、ドラクルシリーズ『決戦/トランシルバニアの森』にも登場したエリザベート・バートリーが紹介されます。
セラミューにおけるバートリーは、演じた人のおかげで美しい貴婦人でしたが、実際の彼女は、ヨーロッパの猟奇犯罪史にその名を残す吸血鬼(正確には“乙女の生き血フェチ”)だったそうです。
『トランシルバニアの森』のビデオと見比べて、劇中でのバートリーの言動の意味や、その心理を探ってみるのも面白いかも知れません。
- 02/11/14 11:14:44
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百円均一に売っている漫画で「スマッシュをきめろ!」っていうすこし昔の少女漫画がある。そこに出てくる真琴って女のコがなんとなくはるかに似ているような気がする。服装はテニスのときはスコート姿だけど私服はズボン(ボーイッシュ系)が多い。(たまにスカート)眼差しが強い。
守峰 優 - 02/11/13
02:44:02
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冬コミのスペース、とれました!
星屑になる前に
12月28日 土曜日(1日目) 西地区“て”ブロック−20a
※西2ホールの、西1ホールとの境目に近い位置です。
びっくりしたのが、当落通知の封筒がおおきいこと! アピールが3つ折にせず入るA4用サイズでした。
(三つ折りにする労力/コストを考えると、郵便料金の差を考えてもこちらのほうが合理的なのかも。)
当選したときの“色ラベル”がなくなったのがちょっとさびしいですが(ほんとうに目にするたびにうれしかったもので、色ラベル…)、とにかく、スペースがとれてよかったです!
いいコミケの日にできるよう、がんばらねば!
11月17日に新刊が出せるかは、かなり微妙…今週、むちゃむちゃ忙しい週になってしまいました(泣)。でも、ぎりぎりまで頑張ってみます! 小説本を目指してます。(セラミュ本は…レポが追いついていないので…【泣】)
セラミュトレカの放出可カード(まもはるカード以外は、ノーマルならほとんど全部あります)を持って行こうと思っていますので、まもはるカードを余らせてる皆様、ぜひ交換してやってくださいませ!(お気軽にお声をおかけください!)
(セラミュに即していうと、ウラヌスとタキは欲しい理由がかなり違うのに、まとめると“まもはるカード”…でも昔から、望月さんタキ様と早苗さんウラヌスが並んで立ってるよ! まもはる〜! というのも、ワタシ的セラミュの楽しみ方の結構メインだったことを思い出します。なつかしいです〜!)
守峰 優 - 02/11/11
23:32:30
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Voyagerさんも書いてくださっていますが、セラミュ新ウラヌス役の内田亜紗子さん、TBSが進出している多メディアの最新情報の数々、BS-i、C-TBS、ム・ーハ、TBSもばいるそしてトレソーラというTBSグループ各社の情報を紹介する深夜番組『デジ屋台』にレギュラー出演されています。
【TBS公式:デジ屋台】では、番組の内容がわかるほか、内田亜紗子さんの紹介もいろいろ。【デジ屋台公式:出演者紹介】を見ると、亜紗子さんが3人のレギュラーレポーター(デジモ)の1人として出演されているのは10月から、ということもわかったり。“毎回大好きなミニスカート姿で登場しますので、楽しみに見て下さいね。”というあたり、セラミュの衣装ぐらいへでもなさそうな男気が感じられて、かっこいいです(笑)!
【デジモのお部屋:内田亜紗子さん】は、亜紗子さんのお部屋が見られるという楽しい動画つき。10日に放映されていた別のデジモの方のお部屋は、全体ピンクピンクしていて、マイメロディのぬいぐるみが据えてあったりと、いかにも“女の子のお部屋〜!”という感じにみちみちていたのですが、亜紗子さんのお部屋は、全体がダークブラウンメインで、パソコン等の機器系の置き物が目に付く、ややお父さんの部屋っぽい雰囲気(ちょっと意外)。…ますます奥が深いです、内田亜紗子さん!
★Voyager様★
10日深夜の『デジ屋台』、私も観てました! CS担当の亜紗子さん、C-TBSのキッズステーションで放映されるオリジナルアニメ『PIANO』の紹介をされていましたね。
池袋のアニメイト、建物が映った瞬間から、もしや…という感じでしたが、ほんとうに“よりによって”あそこを取材とは(笑)。
コスプレ衣装(女の子の制服)では、スカートをめくってみせて「下もひらひら!」という亜紗子さんに、“アナタのセラミュの衣装のほうが、もっとミニで、ひらひら…”と、心の中で突っ込んでしまいました(笑)
亜紗子さん、『PIANO』のプロデューサーさんにインタビューしている時は、セラミュでウラヌスをしている時にやや近い低めの声だったので、そちらの方がフツウモード?
『デジ屋台』では、他のレポーターの方がお話している間も、待機しているレポーターの方々が後ろのほうに映ってますが、10日の亜紗子さんは黄色いトレーナーで、顔の造作が小さくてなんかほわわんとした雰囲気で、なんだか“ひよこちゃん”という感じ…やっぱりセラミュの舞台で観た亜紗子さんウラヌス(結構見た目ウラヌス!)とは一致しません〜(笑)。
Voyager - 02/11/11
02:40:53
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10日深夜、TBS(系?)で放送された『デジ屋台』、内田亜紗子さんご登場のコーナーでは、また面白い場面がありました(レポーターとして、ほぼ毎週出番があるのがうれしいですが)。
今週は、TBS系BSデジタル放送で放送される新作アニメの紹介だったのですが、よりによってサンシャイン劇場の向かい側にあるアニメイトに行くわ、お店で売られているコスプレ衣裳の横で、「こすぷれ、っていうやつですか?」と、なにも知らない人の質問風に一言コメントしてみたり(さすがにセラムンの衣裳ではなかったですが【笑】)と、1〜2分程度の場面なのにつっこみどころ満載で、思わず笑いがとまりませんでした。
セラミュから内田さんを知ったために、こういうネタには過剰に反応してしまいます(笑)。しかし、アニメの試写を観るためにわざわざ「池袋」のアニメイトに行くというのは、「デジ屋台」のスタッフがわざとそう仕向けているとしか思えません…。
守峰 優 - 02/11/10
04:13:22
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BMO
CLUBの先行販売のお正月公演のチケットが届いていました!…住所変更届してあったのですが、旧住所に(笑)。
いい席をGETできたこともあり、お正月公演、楽しみです!
と、セラミュ夏公演トレカですが、これは住所変更のしようもなく、旧住所に届いていたものをようやく見ることができました。
で、どきどきしながら直筆サインカードの入っているパックを開けてみたら…
“またまたちびうさです”
というわけで、2枚目の大田ななみさん直筆サインカードGET。大田ななみさん、もうすんごい美少女で価値ある直筆サインカードなのですが、さすがに…
ナオさんのサインカードと交換してくださる方、いらっしゃらないだろうな…とは思いつつ(ナオさんですから!)、もし万が一いらっしゃいましたら、メールくださいませ!(たきしーどかめんさまでもおっけーです)。
昨年のお正月公演のカレンダーの絵馬も、宮崎のえるさんと山本愛星さんのサイン絵馬を持っているワタシ。まるでちびうさマニア…(決してそういうわけじゃないのにー! 公演中、ちびうさキャストさんに目がいっちゃうことが多いのも事実ですが【笑】。お正月公演でも、真緒さんちびうさ、楽しみです!)
★Veyron様★
セラミュファン感の御感想、ありがとうございました! 今回、ウラヌス交代というのがあまりにも大事件で、あんまりファン感の感想を話したりしなかったなー、という感じでしたので、こうしてお話していただけること、うれしいです。
亜紗子さんウラヌス、ナオさんとは全く違ったタイプの方で、よかったと思います。
レースクイーン出身のタレントさん/女優さん(高島礼子さんが有名ですね。高島さんの場合、御自身も国内A級ライセンスを取得してレースに参加されたりしていた、というのが、なんともはるか的!)というと、私の場合、『かぐや島伝説』タキシード仮面役の天野浩成さんがゲスト出演された『千年王国3銃士ヴァニーナイツ』で、3人の戦士の1人、浅木あきら役を演じていらした益子梨恵さんを思い出しました。益子さんが演じていらした浅木あきらという役は、【千年王国3銃士ヴァニーナイツ オフィシャルサイト:浅木あきら】にもあります通り、“使命の為に、自分さえも捨て、全ての過去を捨てたクールビューティー”、“使命を最優先に非道な発言をする事もあり、クールな印象を受ける”、“さばさばした男っぽい言葉使いとも相俟って、異性にも同性にもホレられる”と、かなりはるか的な役で、益子さんもそういう役を、実にかっこよく演じていらっしゃいました。それだけに、レースクイーンのスタイルでのお仕事の映像を見たとき、きゃぴきゃぴっとしたしゃべりや表情に、ヴァニーナイツでの演技とのギャップで驚愕した記憶が(【笑】。このへん、内田亜紗子さんのケースと重なります【笑】)。というわけで、内田亜紗子さんも、“レースクイーン出身”と知って、期待が高まっていたりします。
(ちなみにこの『千年王国3銃士ヴァニーナイツ』、登場人物がたくさん殺されたり、最終回も難解でよくわからないながらバッドエンディングぽい雰囲気だったりと、コミカルな場面も多かったわりにはダークな作品だったのですが、天野さんがゲスト出演された第11話だけは、奇跡的に救いのある話でした! 天野さん演じる親友・武志が敵の手によって魔物に変えられてしまっても、主人公が「武志に手を出すな!」と護り続けて、自らの力を覚醒させる、というストーリーは、まるでセーラームーン。周囲の人間が内心では主人公に冷たい感情をもっていることがわかってしまったとき、天野さん武志君だけは心からの友情を抱いてくれていた、という回想シーンは、劇場版『R』で内部ちゃん達がうさぎちゃんと出会った頃のことを回想するシーンのようでもありました。【牧歌的天野浩成さん情報:千年王国3銃士ヴァニーナイツ】御参照)
ネプチューン役の藺波知子さんですが、亜沙子さんウラヌスよりぐっと大人っぽく落ち着いた感じ! と思っていたところへの、質問コーナーでも壊れっぷりが楽しかったです(笑)。あれでかなり大好きに(笑)。ダンスは、ほんとうにガンガンで、ネプチューンFANの皆様がうらやましいです!(まあ、その点ではナオさんウラヌスに長い間いい思いをさせて頂いたので、いいや、と思ってます【笑】)
かわさき愛子さんは、新しいタイプのマーズを演じてくださりそうですね。質問コーナーでの落ち着いて雰囲気のある受け答えから、しっかりした演技が期待できる大人系のキャストさんでは、と、期待しています。あとは皆さんの、“レイちゃん”に対する好みというか“こうあるべき”という考えとの相性によりけり、ですね。
城田さんタキ様、とにかくキレイですね! ここまでいっちゃうと、もう“まもすけ”じゃないんじゃあ…と、はるかFAN的には思ってしまうぐらい(笑)。ファン感謝イベントでは、質問コーナーでやや表情が見えてきたものの、やはり内部外部のヴィーナスに押されて(笑)あまりキャラクターが立つ場面がなかったので、本公演でどんな衛を演じてくださるのか、楽しみにしたいと思います。(今回、真緒さんちびうさがなかなか堂々と肝が座った感じなので、ちびうさとのツーショットがどうなるのか、興味津々です!)
ナオさん、目立ちまくってましたね! 『ギャラクシアGorgeous』は、本公演でもギャラ様を演じていらしたキャストさんなんじゃあ…と思えるほど違和感なし(笑)。“スーパーヒール”、みてみたいです!
深見梨香さん、美奈子ちゃんのはじけっぷりがうそみたいに、大人の声を演じられる声優さんですよね。洋画といえば、みちる役の勝生真沙子さんも吹き替えで御活躍だとよく聞きます。そういうところでも、いろいろ楽しめますね!
Veyron - 02/11/09 14:31:22
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はい。以前予告しましたように、先日のファン感についての雑感をばダラダラと。
@新加入のキャストについて
まず「元レースクイーン」の亜紗子ウラヌスですが、「初代」早苗ウラヌス的なキャラになってますね。これは正解でしょう。早速瑞貴ヴィーナスの外部版になってしまって、客席のウケも上々でなによりです。
次に「元ミストレス9」の知子ネプチューンですが、彼女もいいですね〜。「Knockin’Down〜」のダンスもダイナミックで、先代の優香ネプとはまた違った魅力大爆発、といったところでしょうか。
自分的には、早苗&裕子、ナオ&優香に次ぐ「第3次ダイナミック・デュオ」確立に期待したいです。ホントこの2人、悪くないと思いますですよ。
さて次に愛子マーズですが、取り合えず現時点での評価はしません。岩名美紗子っち、神田恵理、吉田恵といったマーズのスタンダードがあまりに個性的なので、彼女たちと比較するのは今の段階ではあまりに公平性を欠くように思います。来る冬公演での活躍に期待します。
最後に城田タキですが、う〜ん、カッコいいですね〜。少女マンガチックに見えたのは自分だけでしょうか。「〜Versus」の後、息も絶え絶えだったことでもわかるように、スタミナ面で課題がありますが、それを除けばイケてるのでは?
A先代ダイナミック・デュオ、観客の声援を半ば独占!
つ〜か、ナオ選手目立ち過ぎ(笑)。でも「ギャラクシアGogeous」はまったく違和感がなかったから、多分「スーパーヒール(強力な悪役)」として現場に復活することは間違いないでしょう(希望的観測)。
B内容について
Q&Aコーナーにおける、辺境の地の(笑)「懺悔イス」はヒットでした。まあ、瑞貴ヴィーナスと亜紗子ウラヌスとの「3点セット」で、大当たりでしょう。
ただ、以前にも書きましたが「出し物」にそろそろ一工夫欲しいところです。以前「永遠伝説」の頃にあった「借り物競争」のようなのがあると、子供たちも退屈しなくなっていいと思うんですがねゥB
え〜、ファン感の雑感は以上ですが、最後に小ネタをひとつ。
昨夜日本テレビの「金曜ロードショー」で「エニイ・ギヴン・サンデー」という映画をやってました。ある架空のプロアメフトチームを舞台にしたドラマでして、まあストーリー的には大した事はなかったです(スポーツという筋書きのないものに筋書きを加えると、はっきり言って価値はなくなります)。で、この映画の中でチームの女性オーナーをキャメロン・ディアスが演じていたんですが、その声の吹き替えをやっていたのが、深見「ヴィーナス」梨香さんでした。もっとも役が役なだけに、美奈子のようなハジケた感じは微塵もありませんでした。
以上、報告まで。それではまた。
守峰 優 - 02/11/09
02:52:25
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この前の書き込みの『TVスター名鑑2003』ですが、秋のファン感謝イベントで高木ナオさんが歌われた『ギャラクシアGorgeous』を最初に歌われた、本家“ギャラゴー”ギャラクシア様(笑) 松本圭未さんの掲載を見落としていました(泣)。だめだめですー!
11月6日(水)発売の『anan』
No.1339(【anan公式:No.1339 もくじ】)の「最新版 あなたが選ぶ 好きな女・嫌いな女」特集の中の“CM、ドラマ、ニュース番組…、lは誰?@その存在感が気になる4人に注目。”に、セラミュ『SuperS』夏公演の初代フィッシュアイ役・木村多江さんが御登場。三菱自動車CM“花嫁の父編”やドラマ『恋愛偏差値』で印象的だった、ドラマを引き締める名脇役、という紹介で、写真とインタビューが掲載されています。
インタビューも、木村多江さんが“和”のものにひかれている理由(この“和のものに…”というのが、木村多江さんの落ち着いたすっとした美しさにマッチして、素敵です!)等、雰囲気のある内容のもので、読み甲斐があります。
そしてやっぱり、『anan』のこのランキング特集という、雑誌の特集の中でもよく知られた記事の中に御登場、というのが、なんともうれしく。
週刊の雑誌ですので、皆様急いでチェックしてみてくださいませ!
守峰 優 - 02/11/07
01:07:12
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本日発売の『TVスター名鑑2003』、セラミュキャストさんがいっぱい御登場でした!
ざっと見ただけなので、見落としがあるかもしれませんが、だいたい
【セーラームーン】 神戸みゆきさん
【マーキュリー】 宮川由起子さん 赤嶺寿乃さん 河辺千恵子さん 若山愛美さん
【マーズ】 坂井ひろみさん
【ヴィーナス】 稲田奈緒さん(セラミュ当時“稲田奈穂”さん)
【プルート】 細木美和さん
【サターン】 麻見奈央さん 垣内彩未さん
【ちびムーン】 川崎真央さん 高畠華澄さん(子役) 大田ななみさん(子役)
【ライツ】 片山さゆりさん(セラミュ当時“片山沙有里”さん)
【タキシード仮面】 天野浩成さん 浦井健治さん
【悪役】 木村多江さん 若松恵さん 岳美さん 鈴木美帆さん 平尾良樹さん
というメンバーが御登場でした。
役別に並べてみましたが、マーキュリーの掲載率にびっくり!
ちなみに河辺千恵子さんは、表3(裏表紙裏)のテアトルアカデミー&劇団コスモスの広告に、小さいですがカラー写真が掲載されています。
と、直江せなさんのサイトにリンクをはらせていただいたのを機に、【はるかの空へ跳べ。*
リンク集 *】をいろいろ更新。
【はるか *
コスプレ *】のページを作り、散らばっていたウラヌスコスプレ関連のサイトを集めました。
と、【はるか *
セラミュCAST *】(旧【はるか * 演者 *】)から、高木ナオさんが参加されたR&Bユニットの情報いぱいの【T's
ENTERTAINMENT】、木村早苗さんのoptimaのCDの発売元【FLAVA
INTERNATIONAL】へのリンクをはらせていただきました。
リンクについては、もう少し頑張って充実させていきたいと思います!
【守峰のイベント予定】も更新しましたが、本日、今月17日に目黒さつき会館で開催のセラムンONLYイベント《Moon
Surprise》のさんか案内が到着しました!
イベントに関しては、主催者様のサイトhttp://www1.cts.ne.jp/~twinstar/を御覧いただければ。盛り沢山の、楽しいイベントになりそうです!
かなり忙しくてキビシイのですが、何かしら新刊を持って行けるよう、頑張りたいと思います!
★直江 せな
様★
ファン感では声をかけてくださいまして、ありがとうございました! お話しできてよかったです!
リンク、ありがとうございました。ファン感のときにお許し頂きましたので、こちらからもリンクをはらせて頂きました。【はるか *
コスプレ
*】からはらせて頂いていますので、御確認ください。
新キャストさんの天然ぶり、すごかったですね! ワタシ的にはウラヌスちゃんはまあそんなもん?(笑)という考え方も大アリなのですが、新ネプさんがあんなに楽しいことになっちゃう方だとは、大阪の時点では思ってもみませんでした!
でも、新ネプチューンの藺波さんは、夏公演でのミストレス9でファン感とは全く違ったキャラを演じられていた方、新ウラヌスの内田亜紗子さんは、他のお仕事とは顔つきまで違えて舞台に立っていらしたことが衝撃的なぐらいでしたので、冬公演、楽しみです。とっても上品系な(でもロック好き【笑】)かわさき愛子さんのレイちゃんも、どんな風になるのかな、というあたり、すごく興味津々です。
またよろしくお願いします〜!
★Voyager様★
いや〜、関係ないかもしれないんですけど(はっ、これではまるで、瑞貴さんトークの導入部!【笑】)、私、天野浩成さんが演じられた役を演じる先代なり後代なりのキャストさんが“美人”と言われることに、すっごい快感を感じるんですよ! 『BE-BOP
HIGHSCHOOL』の先代様にあたる庄司哲郎さんがFANの方に“美人”を連発されているのとみてじたばた喜んでましたし、『鬼と人と』2000年版の蘭丸役の方が女の子みたいに可愛かったのをみて、また喜んだり(笑)。Voyagerさんの城田さんへの“美人”、ツボでした〜!
城田さん、ムーンとのサイズの差もすごいですが、ちびうさとだとなんというか、生物としての種からして違うようなカンジさえ(笑)。先代の浦井さんの場合は、山本愛星さんのちびうさあたりとはかなり同級生感に近い雰囲気を出したりもしていましたが、どんな感じになるんでしょうか、まもちび。(と、はるかとの接近は、演出の都合上ムリではと思います【笑】)
新マーズのかわさき愛子さん、本当に上品で落ち着いた雰囲気で、どんな内容もまともそうに聞かせてしまう(笑)話術がありますね! 本公演での演技、いろいろ楽しみです。
小学生サターンの瑠璃亜さん、安定したイベント運び、巧みなヨイショ(笑)と、ソツがなかったね、ということで終わるのかと思いきや、ぶっちぎってくれましたね! セラミュのファン感謝イベントという場で、瑠璃亜さんのそういう魅力も見られたこと、ラッキーだったと思います!(他のお仕事では、なかなかこういう機会、ないでしょう!)
瑞貴さんヴィーナス、美奈子ちゃんとしてはじけてるときもいいですが、ヴィーナスとして凛とした表情もすごくいいと思います。明るく張りがある声も、ヴィーナスの決めゼリフにぴったりマッチですよね! 今回、亜紗子さんウラヌスと対ということになって(笑)これまで以上に瑞貴さんヴィーナスに思い入れをもって観ることができたのも、なかなかはっぴーでした。
ナオさんが質問コーナーを仕切るところ、ほんとうに観てみたかったです(紅白歌合戦で出番いっぱいでしたが、やっぱり他のキャストさんとのからみがいっぱい観たかったです!)。ナオさんが初登場されたファン感謝イベントあたりから、そのへん、夢見ていたフシのあるワタシ(笑)。
『ギャラクシアGorgeous』、ナオさんが赤いコートを脱ぎ去る瞬間、いつも華やかな興奮があって、気持ちがよかったです! また素敵な思い出ができました!
セラミュトレカの高木ナオさんのサイン入りカード、うらやましいです! 私はちびムーン大田ななみさんのカード。『かぐや島伝説』以来の慣習的感覚からすると、ウラヌス、タキシード仮面の次ぐらいにちびムーンが来る感じなので、いいほうといえばいいほうかも。
(それに、パンフを改めてみると、大田ななみさん、すっごい美少女…ほれぼれとパンフを眺めてしまいました…)
…でもナオさんウラヌスのカード、ほしいです〜!
直江 せな - 02/11/06
02:53:26
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かなり久しぶりですが、お邪魔します(@w@)ノ!
ファン感にて久しぶりにお会い出来ました、直江です〜。
今回のファン感は1回しか行かなかったのですが、その時に守峰さんとお会いする事が出来本当良かったです〜(^^)
当サイトからリンクの方を貼らせて頂きましたのでご報告致します。宜しくお願い致しますね(@v@)
↓下の書き込みを拝見しまして、新キャストの天然ぶりがまた蘇ってまいりました(苦笑)
観ていなかった日も予想通りに天然ぶりを発揮だったのですね〜(^_^;)
半分楽しみ、半分複雑な気分です〜(笑)
ではでは、またこちらの書き込みを楽しみに通わさせて頂きますね!失礼致します〜
守峰 優 - 02/11/06
02:26:27
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未来まで待てない
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セラミュファン感謝イベント in 大阪のレポ、第4弾です。
★イベントは全て終了しましたので、雪タグはなしにしていますが、新キャストについて等本公演のお楽しみにしたい皆様は、レポは御覧になりませんよう。★
前回分のレポの訂正・補足ですが、戦士のテーマ曲の順番が間違ってました(泣)。
正しくは、『Last
Change』→『Drive Me Mercury』→『Zig Zag Slash』→『炎のMessenger』→『Traditional
Grace 愛の嵐』→『Forbidden Hades』→『The Brand New
World』。
大阪公演の千秋楽、このメドレーが終わった後、瑠璃亜さんサターンが「(メドレーが)素敵だったと思うお友達」というセリフを言い損なったときの「ごめんなさい」という立て直しの言葉が、とっても落ち着いて大人っぽくて頼りになる感じだったことも、付け加えておきます!
【渡部瑞貴独壇帝国。質問コーナー】
司会は幸村吉也さん。
土曜日の午後からは依田秀亮さんもアシスタントに。土曜日午後の前のコーナーでの間違いは、そのためだったようです(笑)。
“盛り上げてみせましょう!”なナオさんや“バナナ”な浦井さんが卒業してしまった今、質問コーナーの笑いは渡部瑞貴さんの双肩にかかっている、という感じでした。
新たなスターの誕生が待たれます!(亜紗子さんウラヌス、ちょっと素質あるかなーと思うのですが【笑】)
※上記は大阪終了時点の感想。東京に来たら、期待通りの展開に(笑)
■
第1回
■
[問1]大阪の食べ物で好きなものは何ですか。
[回答]新戦士
☆ネプ:たこ焼き
☆ウラヌス:コショウのかかった唐揚
大阪でこの間食べておいしかったとか。幸村さん、「コショウがかかってないと好きじゃないの?」「スパイシーなものが好きなの?」と、いろいろ話を聞き出してからの最後の「…だそうです」が妙に突き放した感じでおかしく(笑)。
ちびムーン:お好み焼き
やりとりの中でちょっとふてたような「はい」の声があると、幸村さん、「楽しい? 何か気に食わないことがあるのかと思っちゃった」と突っ込んでました(笑)。
☆マーズ:肉まん
…それって大阪名物? という雰囲気で客席が静かになると、愛子さんマーズ「しーんとならないでください…」そして「間違っちゃったかしら」。この言葉がなんとも上品系(笑)。
ここで幸村さん、いったん終わろうとしたのですが、タキに気づいて「いたね。でっかいのが」。
☆で、タキ「大阪…」となんとなくおぼろげ〜にスタートしたあたりは、新たな質問コーナーのスター誕生? とちょっと期待したのですが「たこ焼き」とごくごく普通のお答えで、「日本一のたこ焼き、さっき食べたんですよ。おいしかったです」ととってもまともな受け答えで、とても立派で偉いと思ったのですが、ちょっとがっかり(笑)。
[問2]みんなは仲良しですか。
これは小さなお友達の質問でしたが、質問者の席を探す幸村さんに、「こっちー! うちのママのよこー!」と声を張り上げたそのおともだち、質問の回答の大半より面白かったかも(笑)。
[回答]全員
☆プルート:仲がいいです。けんかしたことはありません。
☆サターン:「な…かいいです」
この微妙〜なためらい的間、もちろん幸村さんに「誤解を招くよ」と突っ込まれてました(笑)。それに応えて瑠璃亜さんサターン「だいだいだいだいだい……好きです」。その“だい”と“好き”の間、その間も無数の“だい”で埋まっているということなのでしょうが、やっぱりためらいの間のようにも聞こえてみたり(笑)。
☆ネプ:仲良くさせていただいています。
☆ウラヌス:皆さん個性キャラなので楽しいです。
幸村さん「大丈夫、あなたも負けてません」。その口調が妙に奥深く、いったいどんな風に負けてないのか、気になります(笑)!
☆ちびムーン:わからないことがあるんですけど、それを聞いてくれて、いい仲間ができたと思います。
幸村さんは「“わからないことがあるんですけど”っていうから、相談されるのかと思って、どきどきしちゃった」などと突っ込んでましたが、堂々たるお答えです!(そして、ホントに質問に転じるのは、別のひと…)
☆ムーン:「なかよしこよしです」
マリナさんムーン、質問コーナーでの、うさぎちゃんとは違うほにゃらっというしゃべり方が可愛いです!
☆マーキュリー:「いろんな種類の人がいて」
この出だしに早速幸村さん突っ込み。で、どんな種類の人かというと「天然なヴィーナスとか」(笑)。結論は「一緒にいて楽しいです!」
☆マーズ:「皆さんとても仲良くして頂いてます、特にジュピターとは力強い者同士仲良くさせていただいています」
マーズとジュピター…強力コンビ…?
☆ジュピター:ほんとにみんな仲が良くて、悩み事とか相談してます。
☆そして瑞貴さんヴィーナスの番になると、幸村さん「さて、きましたよ」(笑)。「以前は席、こうじゃなかった(ジュピターの方が端寄りだった)んですが、オチの人ということで、ここに座っていただきました」。
というわけでヴィーナス:「戦士ですよね?」幸村さん「なんだと?」(笑)
そして語りだしから瑞貴ヴィーナス、何の説明もなしに「負けてないですよ」。幸村さん「またかよ!」
それでも瑞貴さん「もーう全然負けてないです」と、どうやら他の戦士も天然ぶりにおいて瑞貴さんに負けていない、という趣旨らしいことをしゃべり続ける瑞貴さん。まけてるんじゃないかな…ほかのひと…と思わせるに十分な破壊力でした(笑)。
「14年間生きてきて、この9人にめぐりあえたことが最高だなあ、と思うわけですね」という結論、それだけ文字で書くとものすごく素敵に気の利いたコメントのようにも見えるのですが、そこに至る道とセットになると、シュールなおかしさがあります!
で、タキ「皆さん、天然の人がいっぱいいて、とても毎日笑わせてもらってます」
それはそうでしょう、という感じですが、あまりにもフツウのコメント…(笑)。
■
第2回
■
[問1]特にセーラーヴィーナスへの質問。もう敵はこわくないですか?
この質問は、かつてファン感謝イベントであった「敵はこわくありませんか」への瑞貴さんヴィーナスの回答を踏まえたものと思われ、幸村さん「この質問、すごかったですね! あのときは、私は大ケガをしました」(笑)
[回答]新戦士&ヴィーナス
☆ネプ「こわくないです」 …で終わろうとすると幸村さん「どうして?」。そして「質問コーナーはそんな簡単じゃないですよ!」
で、ネプ「みんなで力を合わせればこわくないです」
☆ウラヌス「こわくないです」。幸村さん「だからなんで!」(笑)
亜紗子さんウラヌス「みんなでひとつになれば」。幸村さん「おんなじかよ!」
亜紗子さんウラヌス、どの方向にでも(いかにもウラヌスな力強いお答えをする
or 何か感動的なお答えをする or
独創的に天然ボケる)もう少し頑張ってほしかったかも(笑)…などと思っていた大阪の日々が、今は遠い過去。
☆ちびムーン「こわくないです。なんでかっていうと、こわいというか、面白いんですよー」。真緒さんちびムーン、面白いです(笑)!
誰が、ということで「特に…誰だろう」(笑)
☆マーズ「プリンセスを守るためだったら全然こわくありません」
そのきっぱりと上品な言い方、確かに原作マーズかも!
☆そして質問者様御指名の瑞貴さんヴィーナス。
でもイキナリ「私この前、なんつったんですっけ?」。またまた質問です(笑)。
そして「今はそうですねー、あのー、でもやっぱりあれですよね」…何が“やっぱり”“あれ”なのかわからないまま「いやだよーなんかもー」そして「先行って」(笑)。
幸村さんも唖然としていましたが、「先行って」の趣旨は、まだ残ってるタキに先にしゃべってもらいましょうということらしく。
☆で、タキ「逆に、(自分は)でかいでかいって恐れられるんですが」。
城田さん、身長186cmあるそうで、幸村さん「とってもやな感じですね!」
城田さんタキ「俺が向かっていけば逃げるっていう感じで」。…BANDAIさん、城田さんに、タキシード仮面は決して強いわけじゃないんだということを、よくよく教えて差し上げましょう(笑)。
☆そして問題を先送りにした瑞貴さんヴィーナスに戻り。
瑞貴さんヴィーナス「こわいんですけど(進歩なしですか!【笑】)みんなの応援があると勇気になるっていうか、元気になるっていうか(以下、しばらく続く)」と、オーソドックスな、いいお答えに進みかけたのですが、結局「でもやっぱり、敵はこわいから敵ですから、こわくていいんですよ!」という結論に(笑)。
[問2]美少女戦士セーラームーンの舞台に立つとき、必ずこれはするということは。
[回答]全員
☆プルート:うがい、発声、ストレッチの他、戦士みんなで丸くなって「I
do Justice!
」
☆サターン:ほたるちゃんの時は気弱な感じで、サターンのときは自分は世界を滅ぼすほど強いんだ、と、思い込んで、サイレンすぐライブをくるくる回してます。
☆ネプ:全身の力を入れ、脱力
☆ウラヌス:「24時間いつもそうなんですけど、自分の世界に入ります」。
幸村さんのコメント「(あなたは)お話してても、そういうカンジですね」。…それって、どういうコトですか(笑)。
☆ちびムーン:みんなとおしゃべりして緊張をほぐす。
☆ムーン:プルートと同じ、うがい、発声、ストレッチ、「I
do Justice!
」の他に、一番最初に登場するのは“うさぎ”なので、「よしよしよーし!」とかやって、自分を高めてます。
☆マーキュリー:「穂坂さんやマリナちゃんと一緒で“I
do
Justice!”等やるほかに、個人的には(手のひらに?)“人、人、人”と書いています。
ここで幸村さんの指摘「書きっぱなしじゃだめなんですよ。(手のひらに書いた人の文字を)飲まなきゃ!」。若山さんマーキュリー「えっ、そうなんですか!」
そこに瑞貴さんヴィーナス「“馬”じゃだめですか? 馬って書いて飲むっていうじゃないですか」。??? 幸村さん「…馬券が当たるってことですか」。
若山さんマーキュリー「その通りにやってみて、効果があったら拍手ですね!」
幸村さん、そんな若山さんマーキュリーを見やって「…頭のいい役です」(笑)。
☆マーズ:脚のストレッチを中心に。
幸村さん「マーズは脚線美が大事だから」。愛子さんマーズ「脚線美、がんばります!」
☆ジュピター:頭の中心に神経をぐわっと集中させて、私はジュピター、と入り込みます。
“頭の中心に神経を”の説明に手間取りましたが、真っ当なお答えとしてスルー。
☆タキ(ヴィーナスより先に【笑】):「最初は、叫びます」
幸村さん「うるさいね、あなたは楽屋で」
何を叫ぶかというと、やるぞー、とか、その時思ったことを、とのこと。
あとは、袖に行ったら自分が出ているときのイメージを思い描くことのこと。「イメージが大事です」。
幸村さんコメント「長嶋さんも昔、試合の前日に、翌日の試合の1回から9回までをイメージしたそうですね」
☆ヴィーナス:「本番の前じゃなくて、その前の日のことでもいいですか?」と、またまた質問(笑)。
とりあえずいいよ、ということになって、瑞貴さんヴィーナスの第一声は「皆さん、健康ランドって、知ってますか?」(笑)
「地方公演のときにみんなで健康ランドに行ったりして、私、ほんとに健康ランドおたくで、皆さんにおすすめしたいところがあるんですよ。ボタン押すとぼあーっと出てくるところがあるんですね。あれ、なんていうんですか?」。幸村さん「訊くのかよ!」(笑)
瑞貴さんヴィーナス「それで、健康ランド…」。幸村さん「まだしゃべってるよ!」。
それでも健康ランドのすばらしさを語り続けようとする瑞貴さんヴィーナスをさえぎるように、幸村さん「質問コーナーでしたーっ!」
■
第3回
■
[問1]どうしたら可愛くなれますか。
[回答]新戦士
☆ネプ:自分で「私は可愛い」と思えば、可愛くなれると思います。
☆ウラヌス:鏡を見まくる。
(この言い方が妙にどきっぱりとしていて、おかしかったです【笑】)
☆ちびムーン:何事も笑顔でいることが大事です。
真緒さんちびムーンのお答え、とにかくしっかりしてます!
☆マーズ:歩いてるとき、おっ、と振り向かれるようなオーラを発しながら歩けばいいと思います。
幸村さん「あなたの今やってみせた歩き方、イヤな感じだったですよ」(笑)
☆ここで、突然ムーンに。
「油断してました」というマリナさんムーンですが、油断の理由「タキシード仮面様に行くと思ってたんで…」というのは、超もっとも!(笑)
お答えは「笑顔でいることが大切だと思います」。
☆本当に忘れられていたタキ:「僕、男なんで、可愛くなるのは…」
セラミュでタキシード仮面様が人気者になるには、大きなお兄さんにも“可愛い”と思われるぐらい可愛くなるのが近道なんじゃあ…と思いますが(笑)、「かっこよくなるには」という質問に置き換えて、城田さんタキ様の第一声は「…かっこよくなればいいです」。答えてないです(笑)!
さすがにそれでは許してもらえず「髪型とか意識して、みんながやってないようなかっこいい髪型にすれば」という、オシャレさんなお答えから、最終的には「個性を強く持てば、かっこよくなると思います」という、非常に立派なお答えに。
ちなみにこの回あたりの質問コーナーの最中、アシスタントの依田さんバラ子がはじけるたびに、亜紗子さんウラヌスがネプの方に身体を傾けたりしてた様子、可愛かったです(そもそも、質問コーナーで幕が開くときの、拍手のしかたが、手を真横から大きくぱたぱた打ち合わせるムジャキ系で、可愛く)。
[問2]踊りを覚えるのは大変ですか。
[回答]全員
☆プー:「私は振りを覚えるのが遅いので、みんなの何倍も家で練習します。」
その後「皆さん若いんで、覚えるのが早くって…あ、私も若いんですけど」(笑)
☆サターン:「難しいんですけど、自信を持って頑張ればできます…な…」と、“自信をもって”という回答とはうらはらに、語尾がフェードアウトする瑠璃亜さんサターン…(笑)
ここで依田さんバラ子が「サターンは本当に頑張っていて、バラ子が立ち位置わかんないでいると、ささっとやってきて『秀ねえ、5番よ』とか言ってくるんですよ」というエピソード披露。瑠璃亜さんのしっかりぶりもすごいですが、依田秀亮さんが瑠璃亜さんに“秀ねえ”と呼ばれているというのも(笑)。
☆ネプ:私はほんっとに振り覚えが遅いんですが、何回も曲を流しながらイメージトレーニングしたりして覚えます。
☆ウラヌス:私はダンスはセーラームーンで初めてなんですが、皆さん、私がとんでもない踊りをしてると、注意して見てくれるので、あったかいな、と思います。
亜紗子さんウラヌス、“とんでもないダンス”といお言葉が楽しく(笑)
☆ちびムーン:「最初は踊れなかったんですよ。でも、皆さんが教えてくれて、優しい人達がいてよかったです」。“最初は踊れなかったんですよ”のしゃべり出し口調が、なんとも味(笑)。
☆ムーン:「覚えるのは難しいけれど、教わるときに集中して、教えてくれる先生の言うことを見逃さないようにして、あと、家で努力をして覚えます。」
幸村さんコメント「ムーンは人一倍、振りを覚えるのが早いんですよ」。さすが座長!
☆マーキュリー:私は振り覚えが遅くて、1回教えてもらってその時はできるけれど、通すとダメ。ヴィーナスが振り覚えが早いんですよ!
☆マーズ:今回ダンスは初めてなので、稽古場でビデオを撮って見て覚えています。
幸村さん補足説明「稽古場でこの人はマーズと呼ばれず、カメラマンと呼ばれるぐらい」(笑)
☆ジュピター:私が一番覚えが悪いと思います。家で何回も曲を聴きながらイメージトレーニングします。
☆ヴィーナス:いきなり「マーキュリーも、すごく早いですよ!」(笑)。確かに話の流れを総合すると、瑞貴さんヴィーナスの3つ前にお話された若山さんマーキュリーが「ヴィーナスが振りの覚えが早い」とほめたのに応えて、若山さんマーキュリーも早い、という意味だとわかりますが、「踊りを覚えるのは大変ですか」という質問の答えの第一声がそれですか、という楽しさ(笑)。
そして「私、ちょっと関係ないことになっちゃうんですけど」と、瑞貴さんの必殺技“関係ないことになっちゃうんですけど”が出ると、幸村さん、がっくしコケ(笑)。「私は理科とか数学より歴史や地理が得意なんですよ、暗記が得意で、ダンスも覚えようと思うんですけど、踊ってると、はっと思うと世界に入っちゃってて、先いっちゃってて、聞き逃すことが多いんですよ〜」と、瑞貴さんヴィーナスがものすごい勢いでしゃべっているうちに、幸村さん「はい、努力ってことですね」と、瑞貴さんの話の内容は無視して強引に“まとめ”(笑)!
☆タキ:「覚えるのも大変ですけど、ダンスは格好をつけるのが大変。でも、冬公演は今の100倍かっこよく踊ってみせます」と、力強いお答え!
■
第4回
■
[問1]初めての舞台で何がどきどきしましたか。みんなに何を教えてもらいましたか。
[回答]新キャスト
☆ネプ:どうしよう〜、という感じになってしまう藺波さんネプに、依田さんバラ子「泣いてます、がんばって〜!」 で、藺波さんネプ「振りとセリフを忘れそうで、真っ白で緊張しました」
☆ウラヌス:「私も今回初めての舞台で、全てが新鮮です。カツラも新鮮でしたし、こういうお客さんに会うのも新鮮で」と、これまでにも(別種の【笑】)お客さんを前にお仕事されていた(内田亜紗子さんはレースクイーンとして活動されていたようです)度胸が表れているお答え。最後は「頑張りまーす!」
☆ちびムーン:「『またまたちびうさです』とか知らなくて、こういう曲もあるんだー、と思って…レッスンで緊張して間違えたりすると…」と言ったあたりで「なんかわかんないなー」と、つっかえ。「今、一番緊張しています」。
幸村さん、依田さんバラ子に「まとめなさいよ、ママ」。依田さんバラ子「いえ、伸太郎の合いの手がうまくて、感心しちゃった」と、感心しちゃっていて機能してません、依田さんバラ子さん(笑)。
☆マーズ:イベントの最初にムーンが紹介してくれるとき、脚が震えました。
☆タキ:「振りや歌の心配もあるけれど、新しい人はどんな人が来るんだろうっていうお客さんの期待に添えられるかと思いまして…いかがでしょうか」。「皆様から拍手がいただけると頑張ろうと思えるんで、これからもよろしくお願いします」という城田さんタキ様の立派なお言葉に、幸村さん「拍手しないと頑張らないですからね」。城田さんタキ様「そんなことないです!」
[問2]どうしたらセーラー戦士になれますか。
[回答]全員
☆プルート:依田さんバラ子が「じゃあ、プルートちゃんから」と振られて穂坂さんプルート「“ちゃん”ってつけられて、びっくりしました」(笑)。
お答えは「いっぱい遊んで、いっぱい食べて、お母さんの言うことをきいて、元気にしていれば、きっとなれると思いますよ」という、オトナ定番のお答え。
☆サターン:なりたい戦士のことを調べて(たとえば、ヴィーナスだったらヴィーナスは何が好きとか←瑠璃亜さん、ヴィーナスを例にとってましたが、なぜヴィーナス?【笑】)、いつもなりたい戦士になりきっていれば。
☆ネプ:悪いことをしないで、自分は戦士だと思い込む。
☆ウラヌス:「私は、ハートの中に正義を愛する気持ちがあれば、こちらにいる会場の皆さん全員がなれると思います」。(亜紗子さんウラヌスがこうして一番フツウのお答えをされているというのが、東京公演を観た後では、とても不思議に思えてきます…)
☆ちびムーン:「何事も笑顔で、勇気を持っていれば、絶対戦士になれます」。
とてもきっぱりした口調で、説得力あります、真緒さんちびムーンのお答え!
☆ムーン:「現実的なんですけど、オーディションをたくさん受ける…」と、真緒さんちびムーンのきっぱり口調に比べると、とけちゃいそう系の声で言い出すマリナさんムーン、可愛いです(笑)。最後は「なりたい気持ちがあれば、きっとなれます」。
☆マーキュリー:毎日元気で、明るく日々を生活していれば。
☆マーズ:いつも笑顔で、みんなに優しく、正義を守る気持ちがあれば。
☆ジュピター:毎日元気に、明るく生きていれば。
☆ヴィーナス:「なんかー、ムーンあたりから、すごい早いですよ〜!」と、瑞貴さんヴィーナス、いきなりパニック(笑)。
そして「あの、やっぱり、皆さん戦士だと思いますよー」と、幸村さん「なんだとー?」(笑)。
「人の心は悪もあるけど、正義のところもあって、悪がぐーっとのびてきて、戦士を倒すんですけど、そこで戦士が悪を倒せば、戦士になれるんです!」この瑞貴さんヴィーナスの熱弁に、依田さんバラ子の「わかりやすーい!」という、意外なリアクション(笑)。依田さんバラ子が「理性をもつってことね」とまとめようとしているうちから幸村さん「タキシード仮面、どうぞ」(笑)。
☆タキ:「なりたい戦士、たとえばタキシード仮面になりたいなら、タキシード仮面を愛してください。」
依田さんバラ子「優君はプライヴェートのモットーも愛ですからね」幸村さん「16歳と思えないぐらいしっかりしてる」と、城田さんタキ様おほめモード。
■ 第5回:千秋楽
■
[問1]舞台に立つ上で、毎日心がけていることは。
[回答]新キャスト
☆ネプ:本番前はストレッチをして、身体を冷やさないようにからでるようにしています
☆ウラヌス:(きっぱり)「妄想してます」
これが“亜紗子さんウラヌス 質問コーナーのスターへの道”第1歩となる、記念すべきお答え(笑)。
正しくは「瞑想してます」。
幸村さん、どよめくお客さんに「申し訳ないです」。依田さんバラ子「さすがのバラ子もびっくりしてます」。
☆ちびムーン:「おしゃべりをして、緊張をほぐしてから」…安心できるお答えです!
☆マーズ:間違えてしまってもくよくよせずに、ミスを少なくしようと考えます。
☆タキ:「は?」…聞いてなかったんですか(笑)
お答えは「その日の最高を尽くして、初日よりも2日目、2日目よりも…とステップアップするようにしています」
[問2]どうしたらセーラームーンになれますか。
[回答]外部+ムーン
☆「慣れているプルートから」ということで、穂坂さんプー。
「いっぱい食べて、お母さんの言うことを聞いていれば」と、またまたオトナ定番のお答え。
幸村さん「いっぱい食べると、プルートみたいに大きくなれます」穂坂さんプルート「そうですね」幸村さん「いっぱい食べても(自分をさして)こういう人もいます」幸村さん 「いっぱい食べても(幸村さんをさして)こういう人もいます」
☆サターン:セーラー戦士は全員仲がいいので、家族の方ともお友達とも仲良くして、新鮮な気持ちでいればなれます。
ここで依田さんバラ子がいきなりタキ「タキシード様」と振ろうとするのですが、ネプに。
☆バラ子さんの「すみませんでした! ネプチューンちゃんでした!」という振りに従い、
ネプ:悪と戦う心を持って、いい心をもっていれば。
☆ウラヌス:「毎晩月を見てるとセーラームーンになれると思います」(きっぱり)。
幸村さん「それはちょっと間違うと、狼になっちゃいますね。大丈夫ですか?」
☆ここでタキに。
「セーラームーンに僕、なれないんで、わからないんですけど」。男女差にいやにこだわる城田さんタキ様です(笑)。
「前も来てくださっている方は、同じこと言いやがってとお思いでしょうが」…幸村さん、小声で「そんなの、わかんないんだよ!」(笑)…「タキシード仮面を愛してください。愛が全てです」。
…“愛こそすべてだ!”って、『S』の愛情度コンテストの回のはるか(@壊れてる?【笑】)のセリフにありましたね(笑)。
☆ムーン:「黄色い髪の毛をつけて、衣装をつけて、靴もはいて、いつも思い込んでれば、なってます」。…ミョーに現実的なのが、マリナさんムーンのお答えの特徴。正直者さんなのでしょうか(笑)。
ここでムーンちゃん、「内部戦士にも聞いて…」と、進行の心配を。
だいじょうぶ、千秋楽は、3問ありました!
[問3]最近夢中になっていることは。
[回答]内部
☆ちびムーン:「そうですね…イベントの練習とか夢中になってました」。常に立派なお答えです!
☆マーキュリー:この舞台に出て踊ったり歌ったりする姿を観てもらうこと。
☆マーズ:舞台にも夢中ですが、ストレス発散にロックを聴いて踊ったり。
☆ジュピター:ファッション雑誌を買って、いろいろ着てみたいと思ったり。
☆“待望の”ヴィーナス(笑):「いっぱいあったほうがいいですよね」と、いきなりサービス精神旺盛な瑞貴さんヴィーナス!
「舞台も夢中なんですけど、家では、さっきも言いましたが、健康ランドに行くこととか。あと、プレイステーションの『人生ゲーム』、あれにはまっちゃって、家族ではまっちゃって。家族でやるうちって、少ないんですかね」。幸村さん「それよりも、あなたの家族、みんなそんななの?」。この問いに瑞貴さんヴィーナス「実は、お父さんが、もう」(笑)
瑞貴さんヴィーナス「お父さんはまっちゃってて、この間、私勉強しなくちゃいけないからって言ったら、スネちゃった系でー!」。幸村さん「もうすっかり瑞貴ちゃんの日記コーナーになっちゃいまいました(笑)!」
☆マリナさんムーンは、いつになく勢い込んで「セーラームーンでいるのが大好きなんですよ! 大阪のイベントももう終わりで、時間が経つのが早いなー、さびしいなー、って。1か月ぐらい稽古が空くと、早くはじまらないかなーって」と、表情を輝かせて!
ここで瑞貴さんヴィーナス「私もすきですよ!」(笑)
ほかにはマリナさんムーン「あと、写真とって落書きしたりとか」。幸村さん「俺達には縁のない世界ですね。俺達プリクラのやり方も知らないし」(笑)。
マリナさんムーンが、ほんとうにセーラームーンを演るのが大好き! と語る、素晴らしい表情が見られたところで、質問コーナー、すべて完了しました!
頑張って大阪の質問コーナーを一気しました!
残りもちゃきちゃきっと行って、スゴイことになった東京公演の質問コーナー、早くお伝えしたいです!
Voyager - 02/11/06
00:20:55
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今回のファン感、気がついてみればほとんど内田亜紗子さんウラヌス(もう雪タグ解除でいいですよね?)のことばかり書いているので(「はるか情報」的にはそれで良いと思うのですが)、新ウラヌス以外のキャストさんのことも書きたいと思います。
新タキシード仮面役の城田優さん。握手会で3回ほど間近でお姿を見たのですが、間近で見ると、「美男子」というより「美人」なのです。彫りが深いお顔と背丈の高さ(黒木マリナさんとのキスシーンなどあったら大変そう…)で、近くで見れば見るほど日本人離れして見えます(大山アンザさん系?)。そんな容姿なのに、そつなくクールに決められない「ボケ」役というのは反則です(笑)。
新マーズ役のかわさき愛子さん。「(セラミュファン・マーズファンに)見捨てないで応援してください」という自己紹介でのコメントは、「なんだかなぁ…」と思いましたが(そんな自信のないコメントを言っては【言わせては】いけないと思うので)、ファン感では数少ない、まともそうなトーク(「まともそう」というのがポイント【笑】)ができた新キャストさんなので、本公演でも違和感なくツッこみができるレイちゃんになっていただきたいです。ダンスや歌についてもまだこれからだと思うので、本公演に向けてがんばってほしいです。
中村瑠璃亜さんサターンは、3日から千秋楽にかけて、主役の座をさらってしまったように思います(笑)。幸村さん&内田さんに笑わせられてあんなに「暴走」するとは思いませんでした。
渡部瑞貴さんヴィーナスは、トークの暴走ぶりは基本ですが(笑)、あらためてダンスを見ていると、品があるなとおもいます。そういうところにヴィーナスらしさが出ているなぁと思いました。
ゲスト出演された高木ナオさんは、やはりトークの場面になると周りを引っぱっているんですよね。幸村さんと一緒になるともう反則ですね(笑)。ぜいたくを言えば、一回ぐらいは質問コーナーで仕切るナオさんも観たかったですが(青木要さんも楽しかったですけど←幸村さんの「ひらがなはよめますか?」とか、青木さんがファンからの質問を読むあたりは最高でした)。
「ギャラクシアGorgeous」での衣裳もなんというか、反則ですね(笑)。「Love
No
Limit」のライブと同じ系統の衣裳だったわけですが、「こんなこともできるよー!」みたいなナオさんの気持ちが感じられてよかったです。
Voyager - 02/11/05
01:46:10
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先週あたりからどんどん寒くなってきましたが、寒くなると空も澄んできます。今日もファン感から帰ってきて、自宅への帰り道で空を見上げると、南東の空に、オリオン座のいつもは見えないくらいの小さな星まできれいに見えました。はるかも星を見たり、星から季節を感じたりするのでしょうか…。
セラミュファン感、最終日まで観てきました。今回は、土・日・月と午後公演だけ観ていたのですが、午後公演だけでも、「ざんげ椅子」に座る回数を渡部瑞貴さんヴィーナスと内田亜紗子さんウラヌスが争うという構図は、誰も想像していなかったと思います(笑)。
内田さんの暴走っぷりを観ていると、プロフィールの年齢を、実際より高く書いているんじゃないのかと(笑)思いたくなってきます。高木ナオさんとそれほど歳の差がないなんて信じられません…。
昨日も、TBS(系?)で放送されている『デジ屋台』を見たのですが、ファン感を観てからテレビで見る内田さんは、やはり見ちがえて見えます。声の出しかたなどもぜんぜん違います。でも、守峰さんの「目許をきりっとしっかり描いて、それがうまくいっている」という考察がぴったり当たっていると思います。
セラミュトレーディングカードは、ぼくも千秋楽のときに意を決して一箱買ってみました。そして開けてみると高木ナオさんのサイン入りカードが出ました。一箱目で、もう終わりでいいかも(笑)。
守峰 優 - 02/11/04
03:31:40
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ファン感謝イベント、東京公演3日目にしてついに、新ウラヌスが“外部のヴィーナス”の称号をいただいてしまうなど、かっとばしてます!
身体を張って(【笑】 机の上の腹ばい大滑走、スペクタクルでした!)新ウラヌスを売り出してくださる(笑)幸村さんの好感度、ぐんぐん上昇中。望月祐多さんといい、そういう面倒見のいい大人キャストさん、ほんとうに素敵だと思います!
午前の部では、ナオさんの、もう目がくぎづけ! な衣装(の組み合わせというか)も観られて、それはそれはどきどきでした!
…と、楽しんでいるうちに、もう最後の日。
ナオさんをサンシャイン劇場で観られる日々と、少なくともしばらくは、さよなら。
涙が出るぐらい笑える(質問コーナー…)イベントなんですが、さびしさも、そこに。
★むんせら
様★
ファン感謝イベント、日々加速! という感じです(笑)。
トレーディングカード、私自身は先行予約は引越しを予期していない時期だったため、実家に行っちゃっているので(泣)、まだ実物はじっくり見ていないのですが(お友達のものをちらちらみせてもらっているだけ)、あれだけたくさんの舞台写真が観られることもあまりなかったと思いますので、じっくりみているといろいろなことが発見できそうですね。浦井さんまもちゃん、激しいアクションもこなして、本当にがんばってらっしゃったと思います!
カードの特典、私はまだ会場でじっくりカード売り場をみてなくて、未チェックです。別のデザインだったら、確かにほしいかも! 最終日チェックしてみたいと思います!(買われた皆様も、教えてくださいませ!)
むんせら - 02/11/03 02:23:15
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こんにちは、です。
パワーアップしてるのですねー。見たい…。
トレーディングカードをながめていて、気づいたのですが、
まもちゃんの右手首にテーピングらしきものが。
がんばってたんだなあとしみじみ。
その、カードの特典なんですが、サインカードじゃなくて、
BOX購入するとおまけでカードがもらえるそうなんです。
先行予約時にもカードがもらえたので、それと同じデザインのものなのかなと思いまして。
守峰 優 - 02/11/03
01:12:11
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セラミュFAN感謝イベント in
東京、通いまくってます!(笑)。
大阪では、ナオさんの出番以外は“渡部瑞貴独壇帝国”(笑)という感じのファン感謝イベントでしたが、東京では質問コーナーに1.声が小さい 2.他の人と同じようなことを言う 3.つまらない[初回は“わけのわからないことを言う”] という人が座らされる“さらし者椅子”が登場、大阪より格段に盛り上がる等、確実に進化しています!
うれしいのは、やっぱり、新ウラヌスちゃんのターボ入ってきたこと(どの方向にかは…【笑】)ですね!
とにかく はるか/ウラヌス さえよければ! が基本のワタシは、ウラヌスが、たとえばダンスや歌、安定した歩行能力(笑)といった技能面に多少の欠けがあっても全然おっけーなのですが、ウラヌスがその他大勢の中に埋もれてしまうことは、ちょっとさびしく感じるヒト。その点、東京に来てからの新ウラヌスちゃん、内部でダントツで突き抜けている渡部瑞貴さんに迫ろうかというかっとばしぶり(幸村さんも茫然! てんてこまい!【笑】)で、うれしい限りです。
そしてナオさんも、やる気まんまん(御本人も断言)! 今日になってさらに変化! うぉーっ、というカンジです!(何が、とまだ語り倒せないのがツライ【笑】!) とにかくゴージャス!(会場のどよめきがまた快く!)
これからファン感謝イベントに行かれる皆様が、思い切り楽しまれますよう!
★むんせら様★
東京でのファン感、パワーアップしてます! 観ていただきたかったです〜!
先行予約のBOXは、私はまだ見ていないのですが、会場のトレーディングカードBOXには、キャストさんの直筆サイン入りカード1枚が入っています(お友達が開けているのをみせてもらいました)。BOXに印刷されている説明からすると、同じなのでは…と思います。(両方GETされた方、フォローお願いします!)
プルートのブーツのサターン、エラー商品として出回ったのなら、かえって価値が出そうですね(笑)。大阪のファン感のとき、2日目にはサターンだけが無くなっていたあたり、なんというか“さすが!”という感じです(サターン、グッズの種類は比較的少なくて、ファンは熱い、という印象が【笑】)。
トレーディングカードは11月1日発売ですので、東京公演が初売りですね。
★Voyager様★
ファン感謝イベント、楽しいですね(笑)。
新ウラヌスの内田亜紗子さん、他のお仕事のときとウラヌスのときとでは、顔つきが違って見えますね。舞台メイクで、目許をきりっとしっかり描いて、それがうまくいっているせいかなあ、と、東京公演を観て思いました。新ネプチューンとあまり身長が変わらないのですが、ダンス等のしぐさで手を上げたとき、白い手袋の手の位置がいつもネプチューンよりだいぶ高いところにあるような気がしますので、意外とネプチューンより長身のウラヌス、という印象を出すのに成功しているような気がします(でも、新タキと並ぶとミニチュアみたい…それがまた楽しく)。
質問コーナーでの新ウラヌスちゃん、今日は回答もターボでしたが、「さらし者椅子」に脚を開いて座っちゃいました事件は、プチ伝説になるかもですね(笑)。下手端が立ち位置だった幸村さんが、上手端まですっ飛んでいったところ、なかなかのナイトぶり(!?)で、素敵でした!(そういうシチュエーション、たまりません〜!) そういうムジャキというか無造作というかなはるかちゃん、結構ツボです(笑)。
ファン感謝イベント、私は2代目タキシード仮面(というより、あまりにも偉大なタキシード仮面様!)の望月祐多さんがばりばり仕切りまくっていた頃の印象が強いため(その前の斉藤レイさんの「はいはいはーい」という仕切りも素敵でしたし!)、そういう強力なリーダーの不在、やっぱり感じます。ボケ役はほんとに、渡部瑞貴さんと内田亜紗子さんのツートップをはじめ、なかなかですが、要領よく仕切っていくタイプとして一番有力そう、と思えるのが、小学生の仲村瑠璃亜さんというのは、確かにいかがなものかと(笑)。
でも、構成の工夫で面白くできる余地は十分あると思うので(“さらし者椅子”も、機能してますし【笑】)、今のメンバーの持ち味を引き出せる構成等、ぜひがんばって練り上げていただきたいと思います!(そして願わくば、そのなかでウラヌスがスターになれますように【笑】)
むんせら - 02/11/02 22:15:28
コメント:
こんにちは。
東京でのファン感、どうですか。
大阪のときは、どんどん良くなっていってたんで、
東京公演も見たかったです。
会場のトレーディングカードBOX購入特典のカードって、
先行予約のときのものとは別なんでしょうか?気になります。<
BR>
カードは今日届きました。
で、今日梅田のキディランドで、サターンのミニコレクションを発見したんですが、
ちゃんと編み上げブーツを履いているじゃないですか!
プルートのブーツのサターンはエラー商品だったようで。
しょうがないんで購入しときました。
大阪のファン感のときは、2日目には、サターンだけが無かったので、
確認もできなかったのですが。
ジャンボシールダスもあったので、2セットゲット。
トレーディングカードはまだ売ってないようでした。
Voyager - 02/11/02
00:54:48
電子メールアドレス:voyager2@nifty.com
コメント:
セラミュ秋のファン感謝イベントin東京の初日、観てきました!
前日になって予定が空き、開演直前にチケットを購入したのですが、2階席は最前列も何ヵ所か空いているし、2列目以降にはかなり余裕がある状態で、さすがに金曜日は…、とも思えましたが、1階席は結構埋まったようですね。
新ウラヌスの内田亜紗子さんですが、『超美!ウラヌスとネプチューン』での歌声がきれいで感心しました。ぼくは、「デジ屋台」で内田さんを見たのですが、案外舞台化粧が似合ってるかも、と思いました。舞台映えしている方だなーと思います。ウラヌス姿を見ていると、「かわいい」とか「かっこいい」とかでもない、なにか違うタイプのウラヌスなのかもと思いました。少なくとも今日見た新キャストの中では、一番「期待したい」と思えるひとだったと思います。あと、藺波知子さんネプチューンの、ダンスのきれいさはよかったです。「超美!」では、内田さんウラヌスほど声がでなかったようですが。なにげに今回のウラネプ、バランスが取れてるのかも…。
ところで、先週の「デジ屋台」では、ひそかにおばかなところ(笑)を見せていた内田さんですが、今日も質問コーナーで見せてくれました。質問に対して、幸村さんに逆質問するわ、幸村さんのなにか意味不明な答えを間にうけるわで、東京公演初の新企画である、「反省部屋」ならぬ「反省イス」に座る栄誉(?【笑】)を得てしまいました。ちなみに、今日そのイスに座ったのは、内田さん、質問コーナーではおなじみ(笑)の渡部瑞貴さんヴィーナス、藺波知子さんネプチューン、城田優さんタキシード仮面でした。今回のキャストさんは、「ボケ」と「つっこみ」で分けたらボケ役ばかり揃っているんでしょうか(笑)。
イベント全体を見渡してみると、なにか今までとはちがう感覚があったのは、高木ナオさんのようなリードできる人がいなかったせいかなと思いました。なにせぼくは、ナオさんがいたファン感しか観ていないので…。個人的には、だれか司会役カモン!、と思いました。
守峰 優 - 02/11/01
00:13:04
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/1184/
電子メールアドレス:morio_yuu@yahoo.co.jp
サークル名(あれば):
未来まで待てない
コメント:
ファン感謝イベント in
東京、いよいよ明日からですね!
たくさんのお友達が東京公演で初めて新ウラヌスを御覧になるわけで、その反応(マル or
バツということでなくて、もっとこう、いろいろ)やいかに! というあたりが、今後のワタシのセラミュをめぐる幸福を左右することとなるといっても全く過言ではないので、それはもうどきどきです。
自分的にも、ドラマ『おとうさん』や『デジ屋台』での新キャストさん(ウラヌスしてるときとは全く違う表情の!)を観た後ふたたび新ウラヌスを観る、ということで、印象が違ってきたりするのかな、というあたりに、実験的興味も感じてみたり(笑)。
皆様にとって良いファン感でありますよう、願ってやみません!
★Veyron
様★
A&Aでのナオさん、素敵でしたね! “「オンナノコ」してたのにはびっくり”ということは、これまでダンスの方の公演は御覧になってなかったでしょうか。あのポニテ、ダンスの方の公演で観たことありで、そのときがまたドレスもエレガントで素敵でした。これから、きっといろいろな表情が観られますね!
当直明け、お疲れ様です! ライブのレポ、ごく簡単にですが書いてみましたので、お役に立てば幸いです。R&Bは独特のファッションありなジャンルですので、これからそういうカラーのナオさんも観られそうですね!
ウラヌス的ラムズ、今年は不調とのこと。どんなチームも、そういう時期、ありますよね!
日本シリーズ、私は巨人FANというわけではなく、セラミュ関係でばたばたと出歩いているうちに何時の間にか終わっていたという感じだったのですが、MVPをとったのが“二岡”選手だった、というのは、ちょっとうれしく。というのも、連ドラ『First
Love』で天野浩成さん(『かぐや島伝説』のまもちゃん)が演じていた役名が“二岡”だった(【First Love
公式サイト:二岡孝作−天野浩成】御参照)という、それだけ(笑)。それだけで喜ぶなんてばかー、と思いつつも、やっぱりなんとなくうれしかったです。
ファン感謝イベント
in 東京、いよいよ明日からですね! ぜひ御感想、お聞かせください!
守峰 優 - 02/10/31
23:00:10
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/1184/
電子メールアドレス:morio_yuu@yahoo.co.jp
サークル名(あれば):
未来まで待てない
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ナオさんのライブのレポです!
この下にはセラミュファン感謝イベント in
大阪のレポもちょこっとありますので、読んでやってくださいませ!
30日(水)は、2代目ウラヌス役の高木ナオさんの、R&Bユニット“Love No
Limit”でのライブデビューとなる『T's JAM HALOWEEN SPECIAL』(【T's
JAM 公式サイト】御参照。アーティスト紹介の“Love No
Limit”のページでは、ナオさんの写真つきプロフィールも見られます!)に行ってきました!
会場の麻布十番ル・ネスは、何度も前は通っている場所で(行列ができているのを目撃して、何があるんだろうと思ったことも幾度か)、終わった後は歩いて家に帰れました(笑)。
『T's
Jam HALOWEEN
SPECIAL』は6組ぐらいのアーティストが登場するライブなのですが、全体をラジオにみたてた形式(CMまであり【笑】)にしたり、登場アーティストのコラボレーションを随所に入れたり、と、イベント全体の一体感があるライブ。
スポンサーから提供のドライフルーツや干ししじみが出されたりも(笑)。
26日にあったA&Aアーティストのファンクラブイベントの際、“Love
No Limit”のリーダーのLittle
Mさんが、このイベントはいろいろ工夫に工夫を重ねて、質の高いライブをできるだけ低料金で提供するよう頑張っている、この料金でこれだけのものを聴けるところは他にない、と、丁寧に語っていらっしゃいましたが、そういうマインドを感じさせるものでした!
ナオさんはオープニング、今回のライブに登場の女性ボーカリスト(Love
No
Limitの3人、Rubbish、Maria)がこのイベントでのスペシャルユニットとして歌う曲から参加。
金色のキラキラの肩が大きく出た、ぴったりしたミニドレスに、脚は黒のブーツかタイツ(上の方がレースになってるのがSEXY!)、そしてこの曲では黒い羽の長いマフラーに、ハロウィンらしく黒い仮面をつけての、ゴージャス系の衣装。
大きな動きのダンスではなくても、腕をしなやかに伸ばしたところなど、やっぱりナオさん! なきれいさで、それがこういう曲調と一緒になるとこんな感じなんだ…と、また新鮮に感じたり。
Love
No
Limitとしての登場は、イベントの中盤から終盤にかけて。
まずは、ナオさん参加前にリリースされたCDに入っていない曲(イベントの前半のMCによると、Love
No Limitは新メンバー披露ということで新曲をひっさげて、とあったように記憶してますので、その新曲?)。終わるやいなや、即“Love No
Limit!”コールに入ってしまい(笑)そのままメンバー紹介(Lisa#77さん、Little
Mさん、そしてNAOさんのお名前を紹介するだけのあっさりした紹介)にいってしまったので、タイトルはわからず(笑)。
その後、“しっとり女系でいきます”ということで『Love
Affection』、Little Mさんの「NAOにはほんとうにたくさんのFANがついていて」というお言葉からNAOさん船頭の“Love No
Limit!”コールになだれこむつなぎの後の『愛じゃないんじゃない』と、CDに入っている2曲。
演奏された3曲では、ナオさんのヴォーカル(ソロフレーズも!)はもちろん、ナオさんのラッパーな手の動きやセクシーなしぐさ等々、セラミュはもちろん、ジャズダンスシティ等のダンスの公演でもあまりみられなかった系統の動きがみられて、新しい展開!感がひしひし。
その後、Love
No Limitをプロデュースされている東さんのア・カペラ男性デュオ“VOICE
ANGELS”とのコラボレーションでの『ララメンズ アイ ラブ ユー』(?)を歌って、Love No
Limitのステージは終わり。
でもその後のVOICE
ANGELSのステージの間、ナオさん、ステージの側面にあたる二階席に座って、リアクション大きく手拍子を打ったり、腕を振り上げてアクションしたり。蛍光塗料で光る柔らかいスティックを手に持って左右に振っていたかと思ったら、1階フロアに投げてくれたり。
さらに、“ラジオ”のパーソナリティーとアシスタントが座るブースに“Love
No Limit”がゲスト的に座ってトークすることも…といっても、ほとんど“Love No Limit!”コールだったような(笑)。
“Love No
Limit!”コールとか、ラッパー系というかDJ系というかなしぐさや発音を多発するナオさん、セラミュでウラヌスに就任された直後、ナオさんウラヌスのチョキを連発されていた頃のことを思い出させてくれました(笑)。まずはそういうカタチからぐんぐん入り込んでいくナオさん、この世界でも、これからナオさんらしいスタイルを築いていかれるのでは、と期待。
にぎやかなフィナーレにも、当然、Love
No
Limitは参加。
最初から最後までナオさんが観られて、充実のイベントでした!
先日のA&Aのイベントでも、今回のライブでも販売されていた
Love No Limit (Little MさんとLisa#77さんのお二人)のCD『THAT'S ALL
RIGHT』ですが、CDで聴くとライブで聴くのとまた印象がずいぶん違って、それがまたいいです!
ライブで聴くと、結構パワフルでかっこいい印象があるのですが(華やかなステージパフォーマンスや、NAOさんの印象にひっぱられているかも)、CDで聴くととても繊細さを感じさせる音で、部屋で静かに聴くのにいいかも。この音が、ナオさんの参加で、どんな風に変わるのか、ナオさんがここに加わってどんな音を聴かせてくれるのか、CDで聴ける日が楽しみです。
で、CDの歌詞カードを見ておおっ! と思ったのが、1曲目の『Your
Love』の冒頭の2行(このフレーズ、この曲の中で何度も繰り返されます)の終わりがそれぞれ“風の中”“海の底”だったこと。いきなりウラネプ的SONG発見〜?(笑)と思ってしまいました。
その他の歌詞も“人は強いもの”“人は弱いもの”という内容のフレーズが、以前
夢 幻さんがはるか的SONGとして教えてくださったCocco『強く儚き者たち』にも重なって、なんともはるか的気分に。
CD、【T's JAM
公式サイト】から通販できるようですので、御関心の皆様はどうぞ!
(ジャケットもきれいで、将来ナオさんが参加してのCDが出たら、そこではナオさんがどんな風にジャケット写真になるのか、すごく楽しみにもなります!)
守峰 優 - 02/10/31
22:55:47
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セラミュファン感謝イベント in 大阪のレポ、第3弾です。
★雪タグになっているところは詳細ネタバレですので、東京公演を御覧になる方は、開けられないことをおすすめします。開け方はゲストブック上部を御覧ください。★
【意外な着地。戦士のテーマソング特集
次は、全戦士のテーマソング特集(ただしウラネプはなし)。
ここで新タキ様が「トップバッターはもちろん、僕のムーンです」とおっしゃるのですが、なんとなくこれまでのタキ様にはない雰囲気。新タキ様紹介のときのマリナさんムーンの「私の大切なタキシード仮面様」といい、今度の座長さんカップル、一日に何回かは必ず「愛してるよ」とか言い合ってる欧米系メンタリティーの夫婦みたいになるのかなあ、と、ふと思った瞬間でした。
で、『Last Change』→『Drive Me Mercury』→『炎のMessenger』→『Zig Zag Slash』→『Traditional Grace 愛の嵐』→『Forbidden
Hades』→『The Brand New World』と連続。
やはり注目は新マーズの『炎のMessenger』。新マーズはダンスが初めてとのことですが、冒頭近くのところ、ほんとうに“直立不動になってる”と感じられるあたり、これまで同じ振りのはずなのにそういう風に感じなかったのが不思議(笑)。
これが終わると、最後に歌った瑠璃亜さんサターンがそのまま残ってMC。「私にはもう一曲、サターン復活のテーマ『World
Died Out』という曲があるのですが、今ここでそれを歌ってしまうと、皆様も、この楽しいイベントも滅びてしまいますので、今日はこちらを歌いました」というセリフ、んなわけないだろ! な内容でも、なんとも可愛らしかったです(笑)。
今回のイベント、この瑠璃亜さんサターンが、続くコーナーの導入だけでなく、質問コーナーの後のナオさん&朝見さんの歌コーナーの後にも登場して、中盤を仕切りきった印象が。
これがまた、若いキャストさん揃いのカンパニーの中でも特にお若い瑠璃亜さんサターンなのに、なんとも安定感があり、日替わり対応もお見事でした。これまでイベントの進行では大いに働いてきたナオさんや浦井さんの御卒業で、新戦力を探さなければという中での才能の発掘かも。
【地元ネタ炸裂! 『懐かしいのはなぜ?』】
瑠璃亜さんサターンの紹介で、次はモス役の石黒アツキさんと新アルバ役の山口純さんの『虹色のモノクローム』。 曲が終わると依田さんバラ子が「かわいかった〜」と登場、そこからお二人の自己紹介。新アルバの山口純さん、依田さん達の言葉にひとつひとつ膝をちょっとかがめて身体を傾けてのリアクションをしたりと、なかなかマメ。しっかりした自己紹介に、千秋楽など依田さんバラ子「バラ子よりしっかりしたコメントだわ」(確かに【笑】)。
「そうだ、バラ子いいこと思いついちゃった! もう一人可愛いちびっ子を呼んで、イベントだけのトリオを作っちゃいましょう!」ということで(千秋楽には、依田さんバラ子「トリオを結成しちゃいましょーう!」2人「おー!」依田さんバラ子「(2人に)むりやりゴメンナサイ」という一幕も【笑】)、出てきた“ちびっこ”は、幸村さん星野伸太郎
(笑)。
「伸太郎! 確かに“ちびっこ”ということでは間違ってないかもしれないけど、バラ子は“かわいい”ちびっこ、って言ったのよ!」と依田さんバラ子がおこると、幸村さん、突然態度を変え「おい依田。調子にのんなよ。あとで体育館の裏に来い」とコワイ呼び出しモード。この呼び出し場所が、回が進むにつれ、戎端→戎橋→“かに道楽”のハサミのあたり→金龍ラーメンのキムチの中、と、大阪地元ネタを通り越して、不条理の世界へと突入していきました(笑)。
で、最初は「はい、すんません」と頭を下げていた依田さんバラ子ですが、またまた突然役に戻って「伸太郎!」。幸村さん伸太郎「ママ!」。さらに依田さんバラ子、突然男声になって「伸太郎!」。幸村さん伸太郎「パパ!」。 で、どっちなの?
ということに。 しばらく「ママ!」「(女声)伸太郎!」「パパ!」「(男声)伸太郎!」と続いて最後には依田さんバラ子がどつき倒される、というのが基本パターンだったのですが、最終日はそのラストに幸村さん伸太郎「みのもんた」依田さんバラ子「そんなのできません!」。でも、千秋楽には“アホの坂田”で、依田さんバラ子は困らされていました(笑)。
そんなこんなで、正しい“かわいいちびっこ”真緒さんちびムーンが登場。依田さんバラ子、幸村さん星野伸太郎も楽しいバック寸劇(?)で、途中からは遠藤あどさんも参加しての『懐かしいのはなぜ?』。
ここでも真緒さんちびムーンは目を引きました。“あれはなんだ”ということで、転がっている依田さんバラ子に寄っていって覗き込み、それから驚きの表情をつけながら小刻みな子猫ステップで後ずさりして下がるところとか、表情ゆたかで、しぐさもきれいで、見栄えがします(なんとなく動作や表情の表し方、バレエ的な雰囲気)。モスとアルバと肩を組んでの表情もリーダー的でいいですし、膝枕なんてしている依田さんバラ子&幸村さん伸太郎に向けた冷た〜い視線も最高(笑)。本公演が楽しみです!
【当然あります。情報コーナー】
当然あります、冬公演等情報コーナー。幸村吉也さんが御担当。
ちなみに土曜日の午後は、依田さんバラ子が「あたしもいていいかしら」とその場に残ろうとして、はっと段取りを間違えたことに気づき「まちがえちゃったー、(同じ回の悪役紹介のときに段取りを間違えた)かなめっちのこと笑えないわー」と叫んで立ち去るというハプニングも。依田さんが教授役の青木要さんのことを“かなめっち”と呼んでいらっしゃるというの、なんとなくほほえましく(笑)。
情報内容は以下の通り。
☆冬公演来場者全員に記念品。
「大阪からだと遠いと思うけど、日頃からいい子にしてると、きっと連れて来てもらえると思うよ」という幸村さん、後半になると「大半のお母さんは“あっ、幸村、余計なこと言いやがって”とお思いでしょうが」との自己突っ込みつき(笑)。
☆夏公演のトレカ 11月1日発売
「星野伸太郎カードをダーツの的にしないように」との御注意(?)あり。
☆セーラームーンワールド in
大阪
最終日まで日付の告知を間違えていたというハプニング(?)あり。
☆10月13日から『SuperS』再放送開始、おもちゃも発売
ちょこっとで恐縮ですが、次は質問コーナーですので、ここでいったんUP。
やっぱり東京公演までにレポ終わらなくて(泣)(泣)(泣)です〜!
Veyron - 02/10/31 14:35:30
コメント:
A&Aのイベント、自分も行きましたです。いや〜、ナオ選手がりっぱに「オンナノコ」してたのにはびっくりしました(失礼!)。ポニテのエクステンションをつけてましたが、やはりいい女はどんな髪型・服装をしても、マッチするんですね〜。
で、今日は当直明けです(あ〜しんど)。故に昨晩のLove
No
Limitの出たライブには行けませんでした。「脱ウラヌス路線爆走中」のナオ選手、大活躍だったようで何よりです。とか言ってたら明日はセラミューファン感東京編の初日!自分は退社後愛車を飛ばして池袋に乗り込みます。新生ウラネプの東京初登場、はたして何が起こるのやら・・・。
さて話は変わって、なんか日本シリーズは巨人が4連勝して一部の人のみ盛り上がる形で終わったようです。でも、正直なところこれほどつまらないシリーズもなかったような気がします。やっぱりペナントレース終了から間があき過ぎてしまって、見る側も緊張感が途切れてしまうんでしょうかね。
例えば、両リーグとも上位2チームを有資格チームとして、まず5戦制のプレーオフを公式戦終了後即実施し、勝ち上がったチーム同士で日本シリーズをやる、といった具合に、もういいかげんやり方を変えていかないと、ホント飽きられるような気がします。
まあ自分はもうすでに得意の(笑)アメフトモードに入っているので、日本の野球など知ったこっちゃないのですが(これまた失礼!)、あとはFAの行方がどうなるか、といったところでしょうか。
あ、アメフトと言えばこの時期自分はこちらで「ウラネプ的セントルイス・ラムズ」の話をしてますが、今年はあえてしてませんでした。実はなんと今年のラムズ、「最強」ではないんです。それどころか9月の開幕から5連敗!これでは情けなくて語れませんです、ハイ。で、先々週ようやく白星がつき昨週も勝って、2勝5敗で先週のオープンデート(試合なしの日)を迎えました。主力にけが人も出ており、ものすごくつらい状況です。ただ、残り試合全て勝てば11勝5敗でまだプレーオフ行きの可能性が残っています。
「可能性が1%でもあるなら、それに全てを賭ける」。なんかセーラームーンの「イズム」丸出しの状況ですが、期待して見守りたいと思います。
次の書き込みは、間違いなくファン感ネタになると思います。ではまた。
守峰 優 - 02/10/28
01:36:09
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コメント:
【独断的天王はるか情報】、おかげさまで41万HITをいただきました! ありがとうございます!
26日(土)は、高木ナオさん、黒木マリナさん、穂坂優子さん、石黒アツキさん、鈴木かすみさんといったセラミュキャストさん御所属のA&Aアーティストのファンクラブイベント(この書き込みの前の書き込みで、ポイントをレポしてみました!)、27日(日)はセラミュ『かぐや島伝説』プルート役の中澤聖子さんの舞台『ラフカット2002』に行って来て、充実の週末でした!
…というわけで、遊び歩いていて、レスが遅れに遅れてすみません(泣)。そんなこともあったりなこのサイトですが、どうぞお見捨てなく、これからもどうぞよろしくお願いします!
というわけで(?)、 この週末、セーラームーンワールドもあったんですよね。行かれた皆様、いかがでしたでしょうか!
ミュージカルキャストさん御登場の様子等、ぜひぜひ教えてくださいませ!
★Voyager様★
祝41万HIT、ありがとうございます!
セラミュ卒業生さんの御活躍を幅広くフォローされているVoyagerさんの書き込み、一読者としてもすごく楽しみにしています(笑)。これからもよろしくお願いします!
聖子さんの舞台でお目にかかれましたときは、ほんとうにありがとうございました。またあの舞台については改めて書きたいと思いますが、聖子さん、またまた印象的な役で、うれしくなっちゃいましたね! あの聖子さんも御出演だった、というあたり、セラミュってすごいかも…と、思ったりします。また次の舞台が楽しみです!
『さんまのからくりTV』は、録画できませんでした〜(泣)。今使っているビデオ、録画できる件数が少なく、そんななかで連続ドラマを録画できるだけ録画して根性で観ているので(日々録画予約入れ替え。頭ぐしゃぐしゃになりそうです…さっそく今週末、『リモート』第3話の録画しっぱい…)、登録ミス(泣)。
でも20日、1時間と時間をおかないで2代目ウラヌス&3代目ウラヌスがTVに御登場だったわけですね(しかもどちらもレギュラーではなく、ゲスト出演された番組で)。すごい偶然だと思います。
3代目ウラヌスの御感想等、楽しみにしています!(ナオさんは大活躍ですので、その点は心置きなく期待してください【笑】>皆様!)
★天城 零
様★
夏公演ビデオ…実家でどうなっていることやら(泣)。でも、先行予約特典はビデオでないと観られないので、再生しなくては! ですね!
松竹座、意外な造りで、同じ回を観たのに会えなかった方もいるのでは…という気がします(泣)。でも、あの素敵な劇場に入れたこと、いいおもいでです!
レポ、すごく個人的な思い出の羅列になりつつありますが(笑)、お役に立ってますとうれしいです。
新ウラヌス、確かに男性FANが増えそう! はるかFANとしては、男性セラムンFANの皆様にはるかをより好きになっていただくことに亜紗子さんウラヌスが貢献してくださったら、すっごくうれしいな、と思います。
「てんのうはるか」は、確かナオさんも言っていたことがあると思います。BANDAIさん…(泣)。
新キャストさん、東京公演での皆様の反応が楽しみです。いろいろ衝撃ですよね!(笑)
守峰 優 - 02/10/28
01:11:50
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26日(土)は、2代目ウラヌスの高木ナオさんほか、黒木マリナさん、穂坂優子さん、石黒アツキさん、鈴木かすみさんというセラミュキャストさん&卒業生さん御所属のA&Aアーティストのファンクラブイベントに行ってきました!
楽しいこといっぱいでしたので、ポイントをちょこちょこ(笑)。
【たっぷりナオさん! オープニング】
冒頭はナオさんが歌う『VALENTI』。もちろんダンスつき!
まだライトが当たっていない暗いステージ(といっても、そのときナオさんが立ってらしたのは、客席と段差がない空間。ほんとにナオさんが間近で観られました!)で、エレガントなおじぎをするところから素敵でした、ナオさん!
【ずっと続くしあわせ。司会もナオさん&穂坂さん】
どのコーナーも、もれなくしあわせ!
イベントの司会はナオさん&穂坂さんの大人コンビ。
いつもはナオさんが“ぼく”、穂坂さんが“わたし”という感じのところを、ナオさんが長いつけ毛をつけて(大阪のファン感謝イベントでも、回によってはつけていらっしゃいましたね!)、穂坂さんが髪をぴったりと上げて「今日はチェンジしてみましたが、いかがでしょう!」とのこと。そういえばナオさん、ぴょんぴょん飛び跳ねるリアクションとかしてて、可愛いです(笑)。
お二人とも黒で統一したパンツスタイルで、素敵でした!
ナオさん「知ってる顔がいっぱいいて安心」と客席を見渡したり、「あがってる、優子ちゃん」と穂坂さんの肩を抱いたりと、カジュアルな感じの進行。ナオさんが穂坂さんプルートの真似をして「Forbidden
Hades
タイム ストップ!」とやると(不思議なことに、“タイム ストップ!”と、ガーネットオーブを高く差し上げるしぐさをナオさんがやると、スペースソードを振り上げたウラヌスにしか見えないという【笑】)、穂坂さんがナオさんに「…なんか飲んできた?」とか(笑)。
【未来のウラヌス? JNA-1】
続いて、A&Aアーティスト所属の子供達の集団“JNA-1”(名前には“Junior
National Ace”“ジュニア なのに アーティスト”の意味があるとか)。
その『J』が歌って踊られる間、司会のナオさん &
穂坂さんはステージ脇の椅子に座ってらしたのですが、ナオさん、大きなしぐさでの手拍子はもちろん、一緒に振りをやったり、乗り出してみていたり、笑ったりと、大リアクション!
この『J』は、ナオさんが振付をされたとか。“子供”がテーマということで、ジャンケンをさせたり、ケンカの所作をさせたりと、子供らしいしぐさをいっぱいに取り入れたとのことで、ナオさんの子供達に対する温かい眼差しが感じられるダンス&トークでした!
JNA-1の子供達が衣装を替えて、次の曲に向かおうとするときもナオさん「がんばってな。笑顔でな」と声がけ。と同時に「うちら(ナオさん&穂坂さん)、こわくないからな。おっきいだけで」(笑)。
で、次の曲の『VENUS』なのですが、セラミュ『無限学園 ミストレス・ラビリンス』で星野聖火/モス役の石黒アツキさんがトップ(センター、V字の最前)で、がんがん踊りまくるナンバー! セラミュではそんなに激しいダンスはないアツキさんですが、セラミュでの使い方はあまりにももったいない〜! と思ってしまうほどのダンスっぷり!
その後、JNA-1
のメンバー一人一人の自己紹介。リーダーの男の子が自分の自己紹介を全部言いきると、ナオさん「途中で名前は? とか 学年は? とか言ってあげようと思ってたけど、やったね。かっこいいじゃん〜!」と、フレンドリー。
セラミュキャストさんいっぱいのA&Aアーティストのジュニアメンバーとあって、将来はセラミュに出たい、小野妃香里さんみたいになりたい、という声がいっぱいあった中、注目は石黒アツキさんの「将来は、高木ナオさんみたいな、ダンスが踊れるかっこいいウラヌスになりたいです」というお言葉。『Venus』で凛々しく踊りまくるところを目の当たりにした直後だけに、なんかうなずいてしまいました! がんばってください!
特にポイント照会されていたのは、イベントの翌日・27日(日)から『仮面ライダー龍騎』の玩具のCMに登場するというカズマ君。
ナオさんと優子さん、完全にしゃがんで両側から聞き取り態勢(それでサイズがちょうど【笑】)。
質問に“うん”と答えるカズマ君に、ナオさん「“うん”? “はい”だろ」と、教育的指導をするワンシーンも(セラミュのファン感謝イベントの質問コーナーでも、左手で握手しようとした小さなおともだちに、「左手はケンカの握手」と、ちゃんと右手で握手させたりしてたナオさんウラヌスのことなど、思い出しました!)。
カズマ君が氷川きよしに似ている、ということで、ナオさんが“ズンドコ節”を歌う(そしてそんなものは知らないカズマ君に、一緒にやってもらえない【笑】)という楽しいシーンも。
カズマ君は特に仮面ライダーに思い入れはないようですが(笑)、ナオさんは戦隊ものも好き、というトークに。
ナオさん「『ジュウレンジャー』って古いんだっけ?」そして「今、『ジュウレンジャー』に反応した皆さん、結構年ですね〜!」。…『ジュウレンジャー』観てた世代が“年”なら、それに主演していた望月祐多さんの立場はいったい(笑)。
そして「女の子は普通ピンクをやりたいっていうんですけど、ナオはアカやりたいんですよ! 初の女性レッドとかやりたいです」とのこと。
『おじゃ魔女キッズ』のどれみちゃん=(鈴木かすみさん[『誕生 暗黒のプリンセス ブラックレディ』のマナ役])
&
モモコちゃん(将来、セラミュに出たいそうです!)の2人にもナオさん達のインタビュー。
客席のお客さんに「おじゃ魔女のイベント、行った人!」と声をかけて手が挙がらないと「ほんとは言ってるけど、手挙げないんでしょー」とナオさん(実際そうだったようで、口頭で“行きました!”の声、あがってました)。
『おじゃ魔女どれみ』の衣装は可愛い、という話題から、穂坂さん「セーラームーンの衣装、緊張しますね」ナオさん「いろんな意味で」穂坂さん「この年で大丈夫かな、とかね」(笑)。
【ティーンズアイドル】
ティーンズアイドルが歌って踊る『情熱の砂漠』の前に、穂坂さんが“とっくのとんま”というと、ナオさん「そんなの聞いたことないよ!」。ナオさん「“とっくのとんぺい”は言うけどね」。…どちらも初耳です(笑)。
このコーナーでナオさん、まだやっていないティーンズの『Venus』をもう踊ったかのように進行してしまったナオさん、それを気づかされて「…1回のんできます」と消えちゃったり(笑)。
ティーンズの自己紹介にからめてナオさんばなしもいろいろで、ナオさんもくまのプーさんが大好きで、現在おうちに200匹のプーがいるけれど、全部飾っておけないので、圧縮されてるとか、ナオさんもバナナが大好きで、神戸公演で量が多いことが特長の喫茶店で、ナオさん、花瓶みたいなバナナジュースを全部飲んだとか(笑)。
『ラブベリー』モデルのお二人には、ナオさん「『ラブベリー』、ナオも見てるよ。特に河辺千恵子をみると“うわーわらってる”とか。会ったら“お前うるさいよ”って言っといて」(笑)。
倉田夏美さんによると、『ラブベリー』撮影現場は「とにかく千恵ちゃん中心にまわってます。おさえる人がいないんで」とのこと。ナオさん「うるさかったら“待て”と言えば止まるよ。セーラームーンミュージカルの間にそれだけは仕込んだから」(笑)。
【びっくり! スペシャルゲスト】
A&Aアーティストの系列の事務所に御所属、ということで、スペシャルゲストとして、現在『仮面ライダー龍騎』に王蛇役で御出演の萩野崇さん(『シャンゼリオン』にも御出演だった俳優さんですよね。実は『名探偵保健室のオバさん』にゲスト出演され、同作品にレギュラー出演されていた『かぐや島伝説』タキシード仮面役の天野浩成さんとも共演されています)が御登場!
このとき、後ろに下がっていたコドモ達、ステージ裏への出入り口のところに鈴なりになって萩野さんを見に(笑)。その子供達に笑顔で手をふってみせる萩野さん、素敵でした!
萩野さん、数年前から空手をやってらっしゃるそうですが、型とかみせてくださいというリクエストには「それはダメ」(笑)。
長身のナオも穂坂さんも見上げる萩野さん、退場された後もナオさん&穂坂さん「緊張しちゃった」「でっかくてかっこいいー!」「(私達が)見上げる人、あんまりいないもんね」と絶賛。
【座長登場! & 穂坂さんコーナー】
そしてこの後、ナオさん&穂坂さんが椅子を3つ並べて座り。並べてる最中、ナオさん「すみませんね、こんな長く転換みたいの見せちゃって」(笑)。
椅子が3つ、ということで、セラミュ座長・黒木マリナさんの御登場!
マリナさんと並んで座ると、ナオさん「かーわいいなーマリナー」。もう可愛くてしかたないという口調!
「まつげがくるんと上がってる」とナオさんがいうと、マリナさん必死に「しーっ、しーっ」。可愛いです(笑)。
そんなやりとりの後、「穂坂優子タイム!」
それなら穂坂さんを真ん中に、ということで、最初は「いいんですか」と遠慮していた穂坂さん、真ん中の席に座るなり、脚を高々と組み上げて「たまには気分いいもんだなあ」(笑)。かっこよすぎですーっ!(笑)
というわけで、穂坂優子さんに関するカルト問題のクイズをやって、最後まで正解を続けて残った人は、マリナさんがチェキで撮った、正解者さんと穂坂さんとの2ショット写真がもらえるというコーナー。
質問でわかった楽しいコトは、穂坂さん、プルートのオーディションの時、『サザエさん』の歌を熱唱して合格されたとのこと(1曲目はmisiaの曲をちゃんと歌われたそうですが、2曲目を用意されていなかったとのことで【笑】)。ちなみにマリナさんは『Fire』を歌われたとか。
穂坂さんもナオさんも、幼稚園の頃から一番後ろだった(=クラスで一番背が高かった)、なんてお話もあったりして、優勝者の写真撮影タイム。でも、撮影のしかたがイマイチよくわからないのかあわてるマリナさんに、ナオさん「マリナ使い方わかってるかなー。心配だよお母さん」(笑)。
【セラミュの話などなど。マリナさんコーナー】
3人でミュージカルの話などを、ということで、マリナさんを中心に夏公演の思い出話から。
マリナさん「地方が今回は多かったんですが、地方の名物はおいしかったですね」。一番は「手羽先」。
ナオさん「我が名古屋?」マリナさん「そういえばそうですねー」。
「初めてで、いっぱい食べちゃって」と、興奮気味に語り出したマリナさんに、ナオさん「ワンちゃんには高い物食べさせすぎちゃったかな」(笑)。
マリナさん、普段はあまり食べないそうですが、そのときは食べて食べたとのこと。ナオさん「ナオは手羽先、最高50何個食べたことがあるよ」。…マリナさんもそこまでは食べなかったようです(笑)。
ここでマリナさんの写真集&DVDの御紹介。サイパンで撮影されたそうで、とても海がきれいだったとか。
マリナさん「ナオさん、海好きなんですよね。海がきれいなので、ナオさーん、って思ってみてました!」。可愛いです(笑)。
海が綺麗で、黒い岩の部分が海面からも透けて黒く見えるぐらいで、ということを説明しようとするマリナさん、言葉がうまくつなげられなくて途中で「わかんないですね」とあきらめるところも(わかりましたよー!)。
水着は、最初はビキニで恥ずかしかったそうですが、1週間行って撮影していたので、最後はフツウだったとのこと(笑)。
【ナオさんコーナー “Love
No Limit”】
最後はナオさんのコーナー、ということで、ナオさんライブでビューのチラシ。
R&Bユニット「Love No
Limit」にナオさんが参加される、とのことで、メンバーのLittle Mさん、Lisaさんもゲスト出演され、30日のライブでは歌われない曲『That's
All
Right』を歌っていただけました。
マリナさん達も「かっこいい…」と絶賛されてましたが、かっこいいです。
これからのライブ(まずは30日。平日なのが【泣】)等、注目です!
【最後までナオさん。フィナーレ】
フィナーレは出演者全員登場。
ナオさん、JNA-1
の一人一人の背中を軽く叩いてステージに送り出してました。
そしてナオさん、マリナさんに「座長、何かしめる」と振り。
マリナさん、最初は「えーえー」とうろたえてましたが、「これからも…ここ“ステージ”ですか?」とちょっとナチュラルにボケたあと(笑)、「これからもこにいるタレントの皆さん、そして私も頑張りますし、A&Aアーティストも幅広くなっていきますので、応援よろしくお願いします」と、ぱしっと御挨拶。
楽しいイベントでした!
Voyager - 02/10/27
22:53:11
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『独断的天王はるか情報』41万HITおめでとうございます! セラミュ東京ファン感も近づいて、楽しい話題がここにどんどん集まってくるのを日々楽しみにして、また自分でも集めるように日々がんばります。
今日は夜に、TBS系『さんまのスーパーからくりTV』にセラミュの2代目ウラヌス役の高木ナオさんがちょっと登場(しばらくぶりの2回目登場)されていましたね。前回と同じ、プレゼントと一緒に出てこられる役(?)だったのですが、なにか、前回よりもフレンドリーっぽい衣裳と雰囲気で登場されていましたね…。
そして昼ですが、「セーラームーンフェスティバル」東京公演があって、ぼくもそれに行っているはずだったのですが、昨日今日と、高木ナオさんともセラミュ『かぐや島伝説』でご共演の、中澤聖子さん出演の舞台に行ってしまいました…。この舞台も凄かったですが…。
ということで3代目ウラヌス役を観られるのは今週末になりました。ということは、ナオさんを直接見られる機会も久しぶりなんだなぁ(謎)。
天城 零 - 02/10/25
22:15:46
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私の手元にも夏公演のビデオが届きました。届きましたが・・・「観たいけど、再生すると画質が劣化する。ああっ、でも観たい!」というジレンマに陥っています。こんな私は、DVDの到着を待つしかないのでしょうか・・・・・・。
大阪会場の松竹座は、私も今回初めて入りましたが、1階はホテルの様なロビー。2階は売店が並んだ休憩スペース。そしてステージは3階にあるという、かなり意表をついた造りになってました。
2階では、例によってセラムングッズが販売されてましたが、開場からしばらく経つと、あっという間にもの凄い人だかりが出来、かなりの広さだったフロアは押すな押すなの大混雑となりました。これほどの光景は、サンシャイン劇場でも見た事がないです。劇場の売店の人も、その迫力にただ呆然と眺めるだけでした。
3日目の最終公演が終了する頃には、大阪に持ってきたストックも底を突いたらしく、商品もまばらになっていました。これ一つを見ても、今回の大阪ファン感は興行的に大成功だったといえるのでは。
いつもながら守峰さんのレポは、ステージ上の細部に至るまできちんと目が行き届いているので、読むとその時の場面が頭の中で鮮明に再生されます。
大阪公演は、恐らくビデオには未収録(?)だと思いますので、これは貴重なレポとなりますね。
今度の新ウラは、まだ汚れを知らない純真無垢なお姉さんといった感じで、初代の早苗ちゃんを思い出してしまうものがありました。私の見たところ、男性FANが増えそうな気配を感じました。今後のナオさんの昼夜のご指導(笑)で、どんなキャラクターに成長していくのか、今からすごく楽しみです。
でも今回、気になった事が一つ。どの回でも新ウラは「てんのう
はるか」と名乗ってました。東京公演では直っているとイイなぁ、なんて思ってます。
新ネプを一言で表現すると、“全身から媚薬”。フェロモンなんて生易しいモノではありません。容姿も動き(しぐさ)も、どれをとってもHっぽいです。歴代ネプ史上、最も妖艶なネプチューンと決めつけさせて頂きます。歌唱力は既に実証済み。
20日午後の爆弾発言(笑)は私も驚きました。あのかわいそうな無限学園女子生徒は、てっきりシプリン役の松本美千穂さんだと完全に思い込んでいたので、これは衝撃でした。この直後、優子プーと一緒にツーステップを踏む動作は妙に可愛らしかったです。
今度の新タキは、なんとハーフ(クオーター?)。やっぱり西洋系の血が入っていると見栄えが違います。文字通りの8頭身、そして欧米系特有の甘いマスクは、今までにないタイプの衛を予感させるのに充分でした。
『タキシードVersus』が終わると、マリナムーンの「タキシード仮面様の息が整うまで・・・」というフォローのとおり、本当にゼェゼェと息切れしてましたが、20日午前では、とうとう苦しそうに咳き込み始め、しばらくコメント出来ない状態でした。でも東京公演では、体も慣れてきて回復も間違いなく早くなってると思います。だって、まだ16歳ですからね。
☆守峰さま☆
新・伝説光臨の際、ウラヌスFANの間でナオさんの評価が真っ二つに分かれたという前例があるので、敢えてあの様な表現をしましたが、これって、私の考え過ぎでしょうか・・・。
☆Voyagerさま☆
「まさかホントにやるとはなぁ・・・・・・」については、私の過去の書き込みで、すでに答えが出ていたりしますです。でも、もうすでに守峰さんのレポでお気づきかも・・・。
守峰 優 - 02/10/25
01:45:00
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うわぁーん、もう日付的には金曜日!(大泣!)
(美奈子ちゃんのお誕生日も過ぎてしまいました…美奈子ちゃん、おめでとうございます! はるかと遊んであげてねー【笑】)
というわけで、とろくてすみませんなセラミュファン感謝イベント
in 大阪のレポ、第2弾です。
★雪タグになっているところは詳細ネタバレですので、東京公演を御覧になる方は、開けられないことをおすすめします。開け方はゲストブック上部を御覧ください。★
【最後の夏の思い出。『DESTINED COUPLE』】
「それでは、新戦士へのはなむけに、お二人に一曲歌っていただきましょう」ということで、ナオさんと朝見さん、『DESTINED COUPLE』を歌われました。
ナオさん、ほんとうに朗々と歌い上げられるなあ、と、改めて感動。
曲が終わると、マリナさんムーンが出てきて、お二人とトーク。これが、小さなコーナーながら、日替わりになっていて、なかなか趣がありました!
最初はマリナさんムーンの「この曲はお二人にとっても思い出の曲ですが、私にとっても思い出の曲で、袖で聞いていて、夏公演のことを思い出して、じーんとしてしまいました。また聴けてよかったです」というコメントぐらいだったのですが、回を重ねるごとに少しずつ言葉が重ねられていき。2日目の午後には、マリナさんムーンが「この曲を聴くと夏公演の風景が思い浮かんで、でも(ウラヌス達の)衣装を着ていらっしゃらないじゃないですか、だからまた違った感じで素敵でした」という言葉に対し、ナオさんが「やっぱりこの歌を歌っていて、自然と、ほんとに不思議なんですけどマリナムーンの顔が浮かぶわけですよ。それを思い出してしまって、うるうるきてしまいました」というお言葉を、3日目の午前には、まずマリナさんムーンに「姫、おひさしぶり〜!」と言ってから「姫っていっちゃった」とヒトリゴトしていたナオさん(笑)、「衣装とか、全ては亜紗子ちゃんに託しましたけれど、夏の舞台が思い出されて、プリンセスのの顔が浮かぶなあと思って」と。千秋楽には「私服で歌ってるのが不思議ですね」というお言葉も
ちょっと注目だったのが、千秋楽にマリナさんムーンがナオさんに「(ナオさんは)今は亜紗子ちゃんに託しましたけど…」と言っていたところ。マリナさん、新タキ役の城田優さんのことは「城田“さん”」だったのに、城田さんより6つ年上の内田亜紗子さんは「亜紗子“ちゃん”」なのかあ、と、ちょっと感動(笑)。もしかすると、ナオさんが“亜紗子ちゃん”と言ったのをそのまま繰り返しちゃっただけかもしれませんが、もし内田亜紗子さんがほんとうに、マリナさんのように、一生懸命いろんな大人の人に気を使ってる印象のある子に、するっと“亜紗子ちゃん”と呼んでもらえるようなキャラクターの持ち主だったら、それはそれでいいなあ…と、ほのぼの思いました。
【いろいろポイント。ちびムーン紹介〜“月にかわっておしおきよ”教えちゃおうコーナー】
「大物ゲストのコーナーも終わったところで」(by マリナさんムーン)、新ちびムーン紹介。曲は『またまたちびうさです』。
ここは結構亜紗子さんウラヌスのダンスをじっくり観られるタイム。亜紗子さんウラヌス、その後のコーナーでおっしゃっていたお言葉によるとダンスは初めてとのことで、回って止まるところ等々、ちょっと初々しいところもあるのですが(笑)、思い切り良く動いてらっしゃるところは、見ていて気持ちよく。がんばっていただきたいです!
そしてこの『またまたちびうさです』の最中も、亜紗子さんウラヌス、笑顔が可愛かったです(笑)。最初にそういうじっくりダンス鑑賞タイムになったのが『またまたちびうさです』だったというのも、亜紗子さんウラヌスにはよかったかも(雰囲気、あってました)。
で、ここでの主役、新ちびムーン大野真緒、さんですが、引き続いての“月にかわっておしおきよ! 教えちゃおうコーナー”でも、実に堂々と“教えちゃおう”していて、すごい! と思いました。
と、亜紗子さんウラヌス、このコーナーでも“月にかわっておしおきよ!”の指の立て方をみせるとことなど、腕をぴっとのばして、客席の左右に示してみせる等、手馴れた感じの、きれいなパフォーマンス。あまりに整った動作で、オモシロイしぐさ等は期待できないかな?(まだまだ初登場で緊張されているかもですので、先のことはわかりませんが【笑】)とは思いますが、きれいなしぐさはうれしく。
【遠近感が狂うほど。新タキ様紹介】
そして新タキ様紹介。
イントロから驚いたのは、曲が『タキシードVersus』だったこと。これまで新タキシード仮面紹介の際には、それを最初に歌われた望月祐多さんがその場にいらして『タキシードミッション』を一緒に歌われた3代目の榎本雄太さんの御登場の際のイベントを除いて、前キャストさんの印象が強い、前キャストさんが本公演で歌われたタキシード仮面のテーマは使わないというのが慣行と思っていたので、浦井健治さんの曲、という印象の強い『タキシードVersus』をいきなりつぶしてしまったのは、かなり意外でした(確かに、直前の『無限学園〜ミストレスラビリンス』ではタキシード仮面の曲は『タキシードミッション』だったので、そこで冷却期間が置かれたという勘定なのかもしれませんが)。
それはともかく、新タキ様ですが、間近でお顔を拝見したら、いきなり洋画系(笑)だったので驚きました(パンフ写真より、生で拝見したときのほうが、おおっ!という感じ)。
で、その瞬間はそれほどインパクトを受けなかったのですが、おっきいです。後のトークで出てきた情報によると身長186cmだとか。一番インパクトを受けるのは、このイベントの最後のほう、「新キャストさんは一歩前に出てください」と促されて、この新タキ様に亜紗子さんウラヌスが並んだとき。内田亜紗子さんの御所属事務所のプロフィールページによると、内田亜紗子さんは166cmとのことですので、その差20cm! もうスペクタクル(!?)ってカンジでした(笑)。
この『タキシードVersus』、あどさん、依田さん、河崎さん、青木さんというバックダンサーズが豪華絢爛!
そしてワタシ的にはなかなかツボだったのが、曲の途中から新タキ様がステッキを手にする、というところで、真緒さんちびムーンが登場して手渡ししていたこと。真緒さん、その若さで裏方さん的働きを立派に、というのが、カッコイイです! かなりそつなくこなしていたので、危うく気づかないところでしたが、土曜日の午前の回、新タキ様が真緒さんちびムーンに思い切りぶつかってた(おっきいので大迫力!)ので気づくことができました(笑)。
その新タキ様、曲が終わるとはあはあ息を切らして(あどさん、依田さん、河崎さん、青木要さん達が床にのびている状況の中【笑】)、なんだかゆーっくりと「皆様…はじめまして…新タキシード仮面…地場衛役の城田優、16歳です」と自己紹介。そのテンポから、“またまた天然です”路線をBANDAIさん、ねらったのかなーと思いきや、後の質問コーナーでは、大人の男性キャストさん達に“しっかりしてる”と太鼓判を押されてる城田さんでした(2nd
Stage以降の奇数代様は、初登場のファン感謝イベントでのいきなりのトークの鮮やかさが記憶に残る榎本雄太さんや、やはり初登場から笠原竜司さんに“やるな”と言わしめたソツなし仮面な江戸英雅さん、と、そういう伝統なのかも)。
そこで幸村さんが「お久しぶりです。旧タキシード仮面役、幸村吉也です」(笑)。もちろん他の悪役さん達に一通り突っ込まれたところで、「私の大切なタキシード仮面様の息が整うまで、悪役の皆さん、自己紹介をどうぞっ!」というマリナさんムーンのヒドイお言葉に従い、あどさん、依田さん、河崎さん、青木さんが、ごくごくあっさりめの自己紹介。
…だったのですが、土曜日の午後の回、青木さんが何を思ったのか突然「幸村さん、どうぞ」。え? と舞台上に困惑の空気が流れると、青木さん、両腕で大きな円を作って頭の上に手をやって膝を曲げる、ちょっとおさるさんなポーズで「まちがえたー!」。お茶目でステキですー!(笑)。 そこでマリナさんムーンが「まだ(タキ様の)息が整ってないみたいなので、冬公演についての意気込みとかを聞きたいと思います」。幸村さんが「オレですか?」と一瞬“?”だったところを見ると、マリナさんの危機対応進行? いずれにせよさっと先に進めたマリナさん、ますます頼もしいです〜!
そして幸村さん「冬公演も台本に忠実に、決められたことを着実にやりたいと思います!」と力強く! これには青木さん、速攻「うそばっか、一度も台本通りやったことないじゃん!」。幸村さん「皆様の応援で星野伸太郎はどんどん進化していきますので、よろしくお願いします!」。
あどさん「私はいつもいっぱいいっぱいなので、今度は落ち着いがお姉さんを演じたいと思います」。
そして依田さん「僕は冬公演からセーラームーンミュージカルに参加させていただいていますが、それまでセーラームーンミュージカルを知らず、出るようになってからも過去の作品を知らないままやってきてしまいました。でも、勉強しようと思って、過去の全作品を見直しました。そして改めて、すごいことをやっている舞台なんだ、こんな舞台に立たせてもらってうれしい、と…」というところで「えーっと」となってしまったんですが、客席からはさあっと拍手が。最後はぱしっとしめられた御挨拶でしたが、その一瞬の間のあたり、かなり感動シーンでした!(この回だけだったんですよー!)
河崎さん「私は5年目で、とても光栄なことだと思っています。初心に返って、歌、お芝居しっかりやりたいと思います。伸太郎君の笑いに負けず、冬公演も頑張りたいと思いますので、よろしくお願いします」。
青木さん「カオリナイトとウィッチーズ5と一緒に、最強のデス・バスターズを目指したいと思います。デス・バスターズの応援も、よろしくお願いします」。
この“悪役さんの抱負”は、日曜日にはデフォルトになり、“タキシード仮面様の息が整うまで、どうぞ!”というマリナさんムーンのあんまりなお言葉に、幸村さんの、午前は「俺達はテレビならCMみたいなもんですね」、午後は「俺達はカレーでいえば福神漬けみたいなもんですね」というコメントつき(笑)。
毎回大きくお言葉を変えていたのは依田さんで、日曜午前は「男女両役は難しいですが、独りよがりにならないよう頑張りたいと思います」と真摯に、そして千秋楽は「ふんどしを締め直して」というお言葉で客席をオドロかせてらっしゃいました(笑)。
そして、息も整った城田さんタキ様が「今回が初舞台です。全てが未熟ですが、先代の浦井さんに負けないよう、スケールの大きなタキシード仮面役を目指して頑張りたいと思いますので、よろしくお願いします」と自己紹介。
“サイズでっかい→スケールの大きな”、という、ものすごーくわかりやすい目標セリフ(これまでのタキ様は“原作に一番近いと言われるよう”が定番[…もしかすると天野さんと浦井さんだけかも]でしたが、城田さんの海外版的ルックスと他戦士と比較するとスゴイことになっちゃうサイズから、それはムリと判断されたのかも)。公演のストーリーも、これぐらい明快だといいかな?(笑)
そしてマリナさんムーンが「冬公演は、この城田さんと一緒に、最高のカップルを目指していきたいと思います」と御挨拶。
このときの“城田さん”というのが、ちょっと意外だった(先代の浦井さんより、ばーんと若くなったという印象や、同じく3歳差だった原史奈さん&天野浩成さんの組み合わせのときは、あたりまえのように「天野“くん”」だった、どころか、噴水前広場イベントでは、役名まで「衛“くん”」呼ばわりだった【笑】ことから考えると)ことは、『DESTINED COUPLE』の後のマリナさんの「亜紗子“ちゃん”」のところで触れた通り。
…なのですが、自己紹介をする城田さんタキ様を見守るマリナさんムーン、回によってはまるでお母さんのようでした!
マリナさん御自身初登場だった2001年6月のファン感謝イベントでは、デュエットの後浦井さんタキ様に寄り添うところが体当たりになっちゃったりと、コドモらしい健全さであんまりカップルっぽくなかったマリナさんムーンですが、マリナさんのほうが先輩になって、年齢差も小さくなって、今度はぐっとカップルらしさが漂うかな? と思いきや、行き過ぎちゃったかもマリナさん…というカンジでしたが(笑)、マリナさんムーンがとっても頼もしく見えているのは確か。夏公演ではなんともいえない色っぽい声でどきどきさせてくださったマリナさんムーンの、今度こそのカップルさんぶり、楽しみです!
今日はここまで。
東京公演までに終わりにたどりつけることキボウ(泣)
守峰 優 - 02/10/22
02:20:18
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セラミュファン感謝イベント in 大阪のレポ、第1弾です。
★雪タグになっているところは詳細ネタバレですので、東京公演を御覧になる方は、開けられないことをおすすめします。開け方はゲストブック上部を御覧ください。★
セラミュファン感謝イベント
in
大阪、行ってきました!
今回は、高木ナオさんのウラヌスからの御卒業後初のイベント、新ウラヌスの発表という、はるか/ウラヌスFANの自分にとっては大事なイベント。
セラミュについては、私は1st
Stageから観て来ましたが、セラミュレポをいっぱい書き始めたり、キャストさんの他のお仕事も観るようになったりしたのは2nd
Stageになってからだったもので、先にあるものがいったん高い評価を得てしまうと、後から来たもののいいところが評価してもらえない状況を見るもどかしさ、というのも、すごくわかります。
その一方で、セーラームーンのキャラクターとは関係なく大好きになったキャストさんの御卒業と、その後任の方々の御登場(全くタイプの違うキャストさんと、タイプが似てるんじゃない?と多くの方がおっしゃったキャストさんの、両方)も経験しているので、前述のと反対の立場の気持ちも、こちらはより個別的なものなので“わかる”と言ってしまうと大雑把に過ぎるかもですが、“実感を伴って想像できる”という感じ。
というわけで、何をどう言っても、誰かしらの気持ちを傷つけることになるなあ…という感じでとてもツライ今回なのですが、これからもセラミュは観て行きたいし、皆さんとセラミュについて語り合えたらいいな、と思っていますので、いろいろ楽しかった今回のイベントのレポを書く中で、自分のキモチについても、なるべく丁寧に、正直に、お伝えできたらいいな、と思います。
今回の席ですが、最前列(いろいろなシーンで新ウラヌス、そしてナオさんが目の前…)も、舞台全体がちょうど視界いっぱいに入るセンター席もありで、気持ちの動きにぴったり沿って動いた、いい組み合わせの席でした。いろいろな気持ちで観ました!
【この時に、この曲。幕開き】
幕開きに、舞台奥のスクリーンに大きく映し出された月を背景に歌われたのは、『Everlasting
Moonlight』。
ナオさんウラヌスの初登場の舞台のテーマ曲、1st Stageから2nd
Stageへとセラミュが動いたあの頃のいろんな気持ちがよみがえってくる、“忘れられないことは〜覚えてなくていいんだね”の歌詞がとても深いこの曲が、今回のイベントに…というのは、くるしいほどの感慨深さ。
この時舞台に登場していたのはウラヌスとネプチューンを除く9戦士。
当然、曲が終わってマリナさんムーンのいつもの御挨拶がすむと、マリナさんムーン「皆さん、さっきから大注目ですね!」と、新マーズの御紹介。
新マーズのかわさき愛子さん「これまでマーズはパワフルな方が演じてこられたとお聞きしていますが、私は私なりに、原作に近い、気品のあるマーズを演じたいと思っています。このイベントで見限らず、冬の公演を楽しみにしていてください。よろしくお願いします」と御挨拶。その中でおっしゃっている通り、おしとやかで落ち着いた物腰で、どんなレイちゃんになるのか注目です。
そのあと次々に自己紹介。
「初々しいですねー、私も冬公演では初心に返り、天才少女亜美ちゃんを極めたいと思います」という若山さんマーキュリー。
「天然元気一直線!」「今回の目標は、質問コーナーでよどみなく答えることでぇ〜す!」という瑞貴さんヴィーナス。
いきなり低い声での「おす」がなかなかウケていた、「夏の公演を観て下さった方は誤解しているかもしれませんが、私は若いです! 冬公演でははっちゃけようと思っているので、そこんとこ、ヨロシク!」な渡辺舞さん、14歳(!)ジュピター。
「私はもっと若い小学生です。本当の私は、元気な12歳です! せきこむことも、貧血になることも(このへん、本公演ばりの演技つき【笑】)ありません。このイベントでは元気な私を見てください!」な瑠璃亜さんサターン。
「人の年齢の見え方はさまざまといいますが、私も世間ではまだ若いひよっこなんですが、この環境にいると、老けて見えてしまいます。そうよ、環境が悪いのよ! 今回は若いところをお見せしたいと思います。そこのところ、よろしく!(きゃぴ!なポーズ!)」な穂坂さんプルート(マリナさんムーンの「なんとかの冷や水、という言葉もありますので、ほどほどにしてください…」というコメントつき【笑】)
【出会い。新ウラヌス】
マリナサンムーンに「私達のお母さん役がいなくなっては困りますので」とまでいわれてやややさぐれた感じの穂坂さんプー、思い切りコワイ声で「それでは、注目の」と、マリナさんムーン達が「なんか、異様な雰囲気〜!」というセリフになっちゃうムードに。
でもこちらは、舞台の上のムードづくりがどうなっていようが、それドコロじゃなくどきどきです!
「新ウラヌスとネプチューン、どうぞ!」
曲は『超美!ウラヌスとネプチューン』。
そして登場した、新ウラヌス。
(このへんから、皆様的にはカンケイない!と思われるかもな守峰心理レポ入ってきますので、適宜読み飛ばしてやってください【笑】)
初回は最前列でしたので、新ウラヌスのお顔、良く見えました。
で、ぱっと思ったのが、女優の一戸奈未さんに系統が似てるかも、ということ。
正直、次のウラヌスにそういう系統(ほっぺが可愛い丸顔系)の顔立ちの方が来るとは想像していなかったので、意表を突かれました。
で、自分は、特にそういうタイプが好み! というわけではないのですが、一戸奈未さんは、『かぐや島伝説』タキシード仮面役の天野浩成さんがセラミュ御卒業直後から半年間出演されていたドラマ『賭事女王』でも、その後しばらくブランクがあってから3か月間出演された『First
Love』でも、いずれもレギュラー共演されていた、ものすごく思い出いっぱいの女優さん(それぞれのドラマで演じられていたキャラも大好き!)。最初に一戸奈未さんを連想して、ちょっとじんとしてしまったことは、一歩前へ、だったかも。
で、これまた同時に意表を突かれたのですが、“この系統の顔立ちの方がウラヌスに来るとは想像していなかった”系なのですが、ウラヌスのかつらが、ぴったりとお似合い。あれ? というぐらい。
で、再度意表を突かれたかもなのが、ぱっと見“可愛い”という顔立ちの新ウラヌスなのに「皆様、はじめまして。新セーラーウラヌス、天王はるか役の内田亜紗子です。よろしくお願いします」と、簡潔、明瞭、元気良く挨拶された口調は、想像を越えてきびきびとしていてボーイッシュ。
穂坂さんプーの「ごめんなさいね、プレッシャーかけるような紹介のしかたで」という言葉に「もう、心臓バクバクです」と答える口調も、ちょっと“体育会系”という感じ。
亜紗子さんウラヌスは、“男装の麗人”なんていう気張った雰囲気ではなく、ちょっとボーイッシュでさばさばっとしている、共学校の女子の先輩、というイメージ。
で、新ネプですが、夏公演でミストレス9を演じていらした藺波朋子さんが御就任。前からネプチューンを演じることが決まっていて、夏公演では修行のためにミストレス9役で出演されたとのこと。ネプチューンFANの皆様にはいろいろ御感想があるかと思いますが、そのへんはネプチューンFANの皆様にお任せします(笑)。
ちなみにネプチューン、すっごく踊れます。ウラヌス以上にダンスばりばりなネプチューンというのも、なかなか。
ちなみに新ネプ紹介のとき、瑞貴さんヴィーナスが「どこかで見たことがある〜」と言うと藺波さんネプ、ミストレス9声になって「その言葉、忘れるな」とやるのですが、千秋楽Versionではその前に、全く違う声で「待って、せつなさん。よかった、ここで会えて。戦士の振り、難しくって」と、夏公演に登場した、ガングローンに変貌する前の無限学園女生徒役を。夏公演のときは、女子生徒をどなたがやっているか最後までわからずじまいだったので、謎が解けて気持ちがよかったです!!(笑)
【歴史的瞬間。スペースソード受け渡し式に】
そして「新ウラヌスは正真正銘、このイベントが初舞台ですよね」と振られた亜紗子さんウラヌス「前の方が偉大だったので、すごいプレッシャーです」。
と、穂坂さんプーが「あんなのただ長ーくやってただけよ、あたしが質量ともに追い抜いてみせます」というホントですかなお言葉(笑)、マリナさんムーンが「だーいじょうぶ、ウラヌスなんて、スペースソードをただくるくる回してればいいんだから!」。そんなマリナさんムーンのお気楽なコトバを神妙な顔で、そのしぐさをぎこちなく真似ながら聞いているウラヌス、というのは、何か珍しいものを見たような感じで、楽しかったです(笑)。
あとは渡辺舞さんジュピターやら瑞貴さんヴィーナスやらムーンちゃんやらが、ナオさんウラヌスの名セリフのあれこれの物真似大会に突入するのですが、一番の大注目は「こんなのも、あるよ〜ん!」と、なんとも形容し難いおどけた動作ではじけるマリナさんムーン! これは理屈抜きで笑いを誘っていて、なんだかマリナさんムーン、すごく頼もしく感じました(笑)。
(でも、初日の客席から、その様子を見ていて「それだけかいな!」と絶妙の突っ込みを入れた[響きわたりました!]小さなおともだちのほうが、ちょっと笑えたかも【笑】)
最後にマリナさんムーンが、夏公演の、ウラヌス達がムーン達の前で初めて戦った後、ムーン達に向かってワールドシェイキングを放って去っていこうとするシーンを再現しようと、「邪魔だ。ワー、ワ、ワォー…」とウラヌスの低い声を出そうとしていると、「ワールド シェイキング!」と、ナオさん登場!(続いて朝見さんも!)
「パワーはまだ健在なんだよ」とナオさん、「悪で復活、っていうのもあるしね」と朝見さん。ここで「私は、何も言ってませんから」と豹変する瑠璃亜さんサターンの要領良さ、実はイベント中盤の布石かも(笑)。
「突然の乱入、すみません。前セーラーウラヌス役の、高木ナオです」というナオさん、白のブラウスにバーバリーチェックのパンツ(ブラウスの袖口もバーバリーチェック)というスタイルで、少し長くなった髪を上げている髪型。私自身は、他の舞台やイベントで見慣れたナオさんですが、セラミュの舞台でウラヌス/はるかの衣装を着けていないナオさんは、確か初めて。もっと不思議に感じるかと思っていたのに、あまり違和感を感じなかったことに、ナオさんが好きなのは、セラミュでだけ、ウラヌス役としてだけじゃないんだ、ということを、しっかり実感できました。
ここで渡辺舞さんジュピターが、超BIGな態度で(笑)朝見さんに向かって「ひさしぶり」、ナオさんに向かってにいたっては「おう」のヒトコト(笑)。これにはナオさん、最初のほうの回は「いなくなったらこんなもんだよね」とあっさりだったのですが、最終日は午前には「なんだよー、ぼくがいたときはナオさんナオさんって、一緒についてきて頑張ってくれたのにー、いなくなったらこんなもんだよね」、千秋楽には「なんだよ〜おまぃ〜、入ってきたときはナオさんナオさんって言ってたのに、いなくなったらそんなもんだよね、さみしぃ〜!」と泣きが入って可愛かったです(個人的好みとしては、午前の回のちょっとスネた系の可愛さががツボ【笑】)。
で、マリナさんムーンが「ところで、タリスマンはまだ持ってるんですか?」。ナオさん「そうでした。私達がやってきたのは、タリスマンの受け渡しのためでした!」というわけで、タリスマンの授与式に!
これまでムーン交替のときはティアラの受け渡し式が行われてきましたが、一戦士であるウラヌス、ネプチューンでこれをやってもらえた、というのは、ナオさん、朝見さんの積み重ねあってこそ。ウラヌス達が重要なキャラクターだということも示してくれるこの儀式、ウラヌスFANにとってたまらなく晴れがましいもので、ナオさん、朝見さんに、感謝の気持ちでいっぱいでした!
『Harsh! Saint
Cry!!』のインストラメンタルをバックにナオさん「このスペースソードは、私が5年間使ってきました。私の血と汗と涙がいっぱい詰まっています。魂を込めてきましたので、亜紗子ちゃんもこのスペースソードを使って、かっこいいウラヌスを演じてください」(最初の頃は「私の血と汗と涙がいっぱい詰まっています。魂を受け継いでください」という感じだったのが、ナオさん、回を重ねるごとに、少しずついろいろな言葉を積み重ねていってました)。
(で、朝見さんももちろん藺波さんネプにディープアクアミラーをお渡ししていたのですが、その言葉は主にディープアクアミラーの効能の説明だったあたり、ナオさんの言葉と対照的にクールで、味【笑】)
そしてここで、スペースソードを受け取った亜紗子さんが、スペースソードを回してみせる…のですが、これがやぁっとのことでよろりん、と1回まわしてなんとか受け止める、という感じ。…で、受け止めた瞬間、亜紗子さんウラヌスが、にこっ、と笑うのですが、これが可愛かったです…。
このシーンは、たぶん大きな運命の分かれ道。ウラヌスはあくまでかっこよくなくちゃ!という主義の方には許せない光景、ウラヌスはちょっとどんくさいところ[アニメでも、ポイントとなる回に限って、結構ありますよね【笑】]がツボ! という趣味の方にはたまらん光景、と、きっぱり泣き別れになるのでは、と想像されるところ。私自身はもともとは後者に近い(笑)ヒトですが、セラミュではやっぱり、なるべくたくさんの人が主義趣味の違いで仲違いすることなく(笑)「いいよね!」と言えることが望ましいと思うので、亜紗子さんウラヌスには、なるべく早く、くるくるっ、とかっこよくスペースソードを捌いてくださるようになっていただけたらいいなあ、と思います。
このシーンで一番思い出に残ったのは、20日(日)午前の回、ナオさんがスペースソードを渡し終えたあと、亜紗子さんウラヌスの後ろ髪がちょっと乱れていたらしいのを、そっと直してあげていたシーン。その手つきがなんとも優しくて、いとおしげな表情で、その手に触れられている亜紗子さんウラヌスもなんとも可愛く見えて、ナオさんウラヌスのこういうちょっとしたフレンドリーがとても好きだったこと、『新・伝説光臨』以来のいろんなフレンドリーのあれこれが記憶にぱあっとよみがえってきて、そして、ナオさんがこんな風に触れた亜紗子さんウラヌスのことを、その瞬間がなかったより何倍も好きになるんだろうな、と、思いました。
このあと、ナオさんと朝見さんが『DESTINED COUPLE』を歌われるのですが、その後のマリナさんとのお話が、小コーナーながら日替わりでしみじみ良かったので、ちょっとゆっくり語りたく、今日はここでUP。
この先、ちゃきちゃきいけるといいのですが。
守峰 優 - 02/10/21
01:11:04
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大阪、行ってきました!
新幹線の中で、せめて冒頭部なりとも…と、レポをメモってきたのですが、まだ新ウラヌス紹介のところまで終わらないので、明日以降に。
(そんなの聞きたくねーよ! と思われるのではとは思いますが、とにかく新ウラヌスと出会ってのキモチの動きを、順を追って説明させてください…)
で、帰って来て、東芝日曜劇場じゃなくなった日9のドラマ『おとうさん』第2話(天野浩成さんと『First
Love』で御共演だった深田恭子さんが御出演ということもあり、ビデオの録画予約してありました)に、新ウラヌスの内田亜紗子さんが御出演のところを観て、舞台で観てきたウラヌスとの違いっぷり(声と口調が全く違うあたり…質問コーナーのお答えはウラヌス仕様の声&口調だったので、そちらが自然体?)に、“じょ、女優…”と、腰を抜かしているところです(笑)。
『おとうさん』、田村正和さんの四人の娘に飯島愛さん、中谷美紀さん、広末涼子さん、深田恭子さんという主演クラスの女優さんをずらりと揃えた豪華ドラマで、ビデオ化されることはほぼ間違いないと思われますので、見逃された方も、冬公演が終わった頃チェックできるようになるのでは。
(ちなみに、この『おとうさん』には、深田恭子さん演じる四女の音大の教授役で、2002年お正月公演ブラックレディ役の中丸シオンさんのお父さんの中丸新将さんが御出演です。)
★Voyager様★
速報、ありがとうございます! 夏公演ビデオを予約したときは、転勤を予想だにしていなかったので(泣)、ビデオ、実家行きです…(泣)。
新ウラヌス御登場でしたが、ナオさんも大大活躍でした! まだまだサンシャイン劇場でのファン感謝イベントはこれからですので、時空の歪み(?)ちょこっと修正可では。
Voyagerさんは…はじめにお目にかかった場所を考えると、新ウラヌス、比較的マルな可能性が高いのかなあ…と、ちょっと頭の中ぐるぐるぐる回ってます…。
「まさか、ホントにやるとはなぁ……」は、ワタシ的には“当然じゃん”ぐらいの感覚だったのですが(笑)、確かに謙虚に考えるとすごいことです。それを実現するまでにしてくださった、ナオさん、朝見さんに感謝です!
★天城 零
様★
大阪では本当にお世話になりました。ありがとうございました!
新ウラヌス、会場でもいろいろ意表を突かれた! という感じでしたが、うちに帰って来てまたまたびっくり。
“良い意味で”と“悪い意味で”のどちらになるかは個人差…というあたり、はるかというキャラクターの奥深さを改めて感じました。すっごく昔から、“はるか”をどう感じるか、どう描くか、どう好きになるか、には、すごい個人差、ありましたよね。難しいです〜。
セラミュの写真は、過去いろいろありましたが(笑)、ほんとにミニパンフの写真より実物のほうがずっとよかったですね。まあ、『かぐや島伝説』のハガキのようにタイムラグがないだけ、罪がないといえばないですが、ミニパンフ。
(ネプチューンのことは、ネプチューンFANの皆様のお気持ちにお任せします【笑】。すっごくがんがん踊れるネプチューンですので、その点は間違いなくお楽しみに!)
★Veyron様★
新ウラヌス、ネット検索等で写真等御覧になっているのではと思いますが、そういう方こそサンシャイン劇場で驚いてください。どのルートから入っても、どこかで驚けると思います。
『Optima』の斉藤レイさん脱退のこと、石丸電気でのイベントのときには全くインフォメなしだったのでまだOPENではない情報なのかな、と思っていましたが、斉藤レイさんのサイトでは、イベントの頃にページがUPされていましたね。残念ですが、短い間でも斉藤レイさんとのユニットという形で進行したからこそ、このタイミングで私達が手にしているCDが生まれたのだと思うと、FANとしてはそのことを、感謝すべきなんだろうな、と思います(先日のイベントの楽しさを思い出すと、ますますそう思います!)。早苗さんの御活躍もレイさんの御活躍も、ほんとうに期待したいと思います!
『メトロポリス2』、現在セラミュ(含 卒業生さん関係)貧乏まっしぐらなので(泣)しばらくはがまんしなければですが、歌詞を目で見て…というのは、すごくわかります。いつかきっと!
Voyager - 02/10/21
00:42:34
電子メールアドレス:voyager2@nifty.com
コメント:
守峰さんも、大阪に行かれたのでしょうか? としたら、お帰りなさいませ!
☆天城 零さま
>「まさか、ホントにやるとはなぁ・・・・・・・・・」
いったい何があったんですか…?
それにしても、今はまだぼくは新ウラネプを観てない(来週の「セーラームーンフェスティバル」で観たい!)ですが、どうなのでしょうか。あちこちで聞く噂だと、新ウラヌスはすごい! ということですが。
…しかしこれで3代目ウラヌスも「当たり」なら、早苗さんウラヌスの時代=1stステージ。ナオさんウラヌスの時代=2ndステージ。3代目ウラヌスの時代=3rdステージ? というセラミュ10年史(裏セラミュ史?)の括り方ができそうな気がします。ムーン役のお歴々には申しわけないですけれど。
天城 零 - 02/10/20
23:03:03
電子メールアドレス:Nozomu.Fujiwara@ma2.seikyou.ne.jp
サークル名(あれば):
台南空
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3日間にわたって開催された大阪ファン感、昨日今日と冷たい秋雨にたたられはしたものの、大盛況のうちに無事終了しました。
詳しいレポは守峰さんにお任せしますが、今度の新ウラネプは、Voyagerさんのおっしゃるとおり、アッと驚くキャスティングです(正確には2回驚きます)。
これには皆さん、間違いなく驚愕します。それが“良い意味で”と“悪い意味で”のどちらになるかは個人差があると思いますが。ちなみに、私は良い意味で驚愕しました。それどころか、心を奪われてしまったという感じです。
ただ、ミニパンフの写真は写りが良くないので信用しない様に・・・(^^;)。
そして今回のファン感で、私の口から思わず出た言葉があります。
「まさか、ホントにやるとはなぁ・・・・・・・・・」
Voyager - 02/10/20
20:43:50
電子メールアドレス:voyager2@nifty.com
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速報のピンポンダッシュです。
先ほど、河辺千恵子さんの握手会(河辺さんは見ているだけで楽しいです〜)から帰宅したのですが、セラミュ今年の夏公演『無限学園〜ミストレス・ラビリンス〜』の公演ビデオが届いていました。
なにかまだ、あの公演がすぐこのあいだだったような気持ちだったので、「すごい早いなー…」と思っていましたが、もう大阪では、新ウラヌスはじめ冬公演からの新キャストが舞台に立たれているわけで、どうも混乱してます…。
Veyron - 02/10/20 15:20:45
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一昨日から大阪で行われているファン感ですが、例の新メンバーについて様々な反響があるようですね〜。一部のHPでは公表されているので、自分も取り敢えず確認しておきました。ここでは詳細を書く事はしませんが、新ウラネプについてはある意味「驚愕の人事」かもしれません。東京でのお披露目が楽しみになってまいりました。
さて話題は変わって、先週の「Optima」のインストア・イベントの件で一つ補足を。このイベントに欠席した斉藤レイさんにつきまして、既にご存知の方も多いでしょうが、実はユニットから脱退していたそうです。昨日彼女のHPを見て確認したのですが、今後は早苗君単独で活動するとのことです。
まあおそらく「方向性の違い」とかいうやつなんでしょうが、もともとレイさんは役者中心だし、その方が自分の力を出しやすいのかもしれませんね。こういう形になってしまったのは非常に残念ではありますが、今後の二人の活躍に期待しましょう。
<守峰 優(管理人)様>
「メトロポリス2」についてですが、出来ましたら「借りる」ではなく「買って」、歌詞を目で追いつつ聴くことをお勧めします(もちろん強制はしませんが)。ストーリーの根底に「輪廻転生」という、セーラームーンにも間接的に関わりのあるものが流れているので、1回と言わず何度でも聴いてもらいたい、というのが自分の考えです。
守峰 優 - 02/10/18
12:56:43
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電子メールアドレス:morio_yuu@yahoo.co.jp
サークル名(あれば):
未来まで待てない
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新ウラヌス、今日いよいよ登場ですね。
とりあえずのピンポンダッシュ(?)レスです!
★天城 零様★
『新・伝説光臨』プルート役の神矢ゆきさん御出演の舞台『用心棒』について、ありがとうございました!
黒澤 明監督の映画『用心棒』、名作と言われる作品ですよね。その舞台化ということで、キャストさんも豪華なのでは(永島敏行さんは、秋の新ドラマ『ダブルスコア』[主演:反町隆史さん 押尾学さん]の第1話&第2話で、反町隆史さん演じる主人公の刑事が尊敬する先輩刑事で、病気の妻の治療費のために犯人と裏取引を行い、犯人に射殺されてしまう強烈な印象の役を演じていらっしゃったことが記憶に新しいです)。
セラミュのファン感謝イベントではとてつもなく可愛らしい様子を見せてくださった神矢さん(パンフのメッセージカードのおっきな“ゆき”の文字も、衝撃的なぐらいカワイイ!)の極道の妻、ほんとに気になりますね!
昔の映画を今の俳優さんで、という作品としては、1961年の市川崑監督の映画を、市川監督自らがテレビドラマとしてリメイクした『黒い十人の女』(【フジテレビ公式:制作発表レポート「ゴールデンシアター特別企画『黒い十人の女』」】&【フジテレビ知っ得情報:『黒い十人の女』】)が9月21日(土)に放映されましたが、そこには『SuperS』フィッシュアイ役の木村多江さんが御出演でした。セラミュキャストさんのお仕事&リメイクつながりで、ちょっと面白く感じました(笑)。
天城 零 - 02/10/17
00:11:12
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台南空
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セラミュー卒業生さん情報
大阪の梅田コマ劇場で11月3日〜29日に上演される時代劇『用心棒』に、3代目セーラープルートの神矢ゆきさんが出演されます。今回はオーディションで選出されたとか。
コマ劇場のHPには名前しか掲載されてませんが、梅田駅に貼られているポスターには、ちゃんと顔写真が載ってました。あれは間違いなく、元プーの神矢さんでした。
タイトルからも分かるとおり、黒澤 明監督の映画『用心棒』の舞台化で、キャスティングは、三船敏郎演じた用心棒“桑畑三十郎”を松平 健、仲代達也演じたヤクザの若頭を永島敏行。神矢さんの役どころはヤクザの親分の妻だそうです。
プルートとは、全く雰囲気の違ったキャラクターですが、一体どんな“極道の妻”を見せてくれるんでしょうか。とても気になります。
守峰 優 - 02/10/16
23:45:30
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未来まで待てない
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新ウラヌスのお披露目、近づいていますね。
何日から行けるかわからないのですが(泣)、とりあえず大阪には行きたい! と思って少しずつ準備しています。
大阪は別のジャンルのお友達と6〜8人ぐらいのグループで、何度かコミックシティに参加した思い出が(松竹座のすぐ近くに宿泊したことも! 当時は松竹座の存在も知らなかったのですが)。交通ルートを調べたりしていて、感慨深いものがあります。
★Voyager様★
『Optima』イベント、楽しかったですね! “早苗さんの早苗さんっぷり”というお言葉、なんだかとってもいえていて傑作です(笑)。ファン感で皆さんに遊ばれていた感のある(特に98年1月イベントでは、望月祐多さんに!【笑】)早苗さんはともかく(笑)、田原裕子さんは本公演ではとてもクールなみちるを演じていらしたので、あの天然ぶりは衝撃的でした。岩名美紗子さんは、本公演でのパワフルなレイちゃんを思い出させるかな、と(笑)。
「とりのから揚げ」もはるか的…となるかどうかはともかく(笑)、早苗さん的アイテムになりました(笑)。居酒屋定番のメニューですので、楽しめそうです!
「タイムスリップグリコ」第2弾の“学校給食”、普通ものもレアものもGETですか! いつか機会がありましたら、ぜひ見せてくださいませ!
Voyager - 02/10/16
01:36:10
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☆守峰 優さま
『Optima』お目見えイベントの詳細レポ、読ませていただきました。早苗さんの早苗さんっぷりや、田原裕子さん&岩名美紗子さんとの果てしなく続きそうな飾らないトークなど、詳細に思い出せて楽しいです。
『Let's
Stay
Together』でのダンスが衝撃的(笑)だったとはいえ、そこ以外のところではぼくも、早苗さんはやっぱり変わってなくていいなぁ、と思うところばかりでした。
後から考えれば、「とりのから揚げ」の話は原田さんのフォローのほうから話に入っていたら、それこそ、早苗さんはみんなと違う感性の持ち主! と思えるのにー、とか考えてはいけないのかもしれません(笑)。でも、自分が馬鹿だと自覚できるひとは、じつは賢いんじゃないかと思います。
12日の書きこみにあった、レアものつながりの「タイムストップグリコ」第2弾の“学校給食”ですが、一種類だと思って放っておいたものを開けてみたら、「レアもの」なほうもありました(他のもの目当てで買っていたのですが)! くらべてみると、レアもののほうが、よりモデル化する時代を新しくしているようです。
守峰 優 - 02/10/14
23:46:18
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未来まで待てない
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13日、石丸電気ソフトワン店であった、斉藤レイさん&木村早苗さんのユニット『optima』のミニライブ、行ってきました!
残念ながら斉藤レイさんは、イベントに参加されなかったのですが、今日放映の『子連れ狼』第1話(【東映公式:子連れ狼】の【第1話】)でお姿を見ることができました(殿様の側室・お千の方役。白い着物姿、きれいでした! でも悪役)。御活躍のようで、うれしいです!(『子連れ狼』は、もともと天野さん共演者様御出演ということでチェックしたので、【牧歌的天野浩成さん情報ゲストブック】のほうに詳しく。)
イベント、17:00からの予定だったのですが、前のイベントが押したということで、17:40ぐらいからのスタート。
でも、抽選の番号順に並んだりしている間、リハーサルをされている早苗さんの歌声が、簡易壁一枚を越えてびんびん聞こえて来て、とっても得をしたような気持ちでした(笑)。
オープニング、早苗さんは白のへそだしノースリーブに白のパンツというスタイルで、女性ダンサーさん4人を従えて登場!
CDの1曲目『Let's
Stay
Together』を軽快に歌い踊りました。
早苗さんが卒業されてから、ライブで早苗さんがしっとり歌うところはたくさんたくさん観てきたのですが、生のダンスはすごく久しぶりに観たと思います(それこそ、ナオさんウラヌスが活躍されていた長い時間、まるごとぐらい…)。
いいなあ、やっぱりいいなあ、と思いました。
早苗さん、ナオさん、と、全くタイプの違うウラヌスを観られたことは、純粋にハッピーなことだったなあ、と、早苗さんを観ていて思いました。3人目のウラヌスが登場する前の週に、そういう気持ちを持てたこと、幸運なめぐりあわせだと思います。
でも、踊ろうが何しようが、早苗さんは早苗さん(笑)。
ヘッドマイクを外そうとして悪戦苦闘。「みなさん…下向いてて。ただいま準備中です」(笑)。…早苗さん〜!
なんとかマイクを外せて、スタンドマイクに向かうことができた早苗さん、「こんばんわ。すごく押してしまってごめんなさい」とまず“ゴメンナサイ”。そして「optimaの木村早苗です」と、ちゃんと名乗られました(さすが、ライブを重ねてこられた成果【笑】)。
「久しぶりに皆さんの前に出るので、楽しみにしてたんですが、ぜえぜえしちゃって」(笑)。リハーサル、連続4回ぐらいもされたそうです。
斉藤レイさんが残念ながら出演できない、ということですが、セラミュ時代からのお友達“みさこちゃん”と“ひろこちゃん”に手伝ってもらいます、ということで、元マーズ役の岩名美紗子さん(小谷みさこさん)と元ネプチューン役の原田裕子さん(田原裕子さん)が御登場。
その後、お二人を紹介する段になって、御自身が自己紹介したかを忘れ「木村早苗です」と再度自己紹介をしてしまう早苗さん(笑)。
何を話すか、結局決めなかった、とのことで、早苗さん「今日は天然な私達を見てもらいます」。
と早苗さんが言うや、美紗子さん「私は一緒にしないで」。
なんでも早苗さんと裕子さんのお二人はセラミュの頃から、このコンビの天然ぶりに楽屋中大爆笑だったとか。
たとえば、先日も早苗さんと裕子さん、「馬鹿って何?」について真剣に話し合っていたとか!
裕子さんによると、裕子さん、自分が馬鹿だという自覚があって、どうしたらなおるかな、と早苗さんに相談したら、ものすごく真剣に相談にのってくれたとか(いいひとです!)。
そこで早苗さん「馬鹿って何だか、考えたことありますか、皆さん?」。
ここで早苗さんの衝撃の告白「私は鳥の唐揚げがニワトリの肉だって知らなかったんですよ」。そのお店でそのときどきに取れるスズメとかの鳥かと思っていて「ああ、これが馬鹿だと…」。
それに裕子さんがコメントしようとすると、美紗子さん「ちょっと待って、また今馬鹿について真剣に話し合ってるでしょ?」
それでも裕子さん、美紗子さんのツッコミなど聞いちゃあおらず「ある意味(早苗さんは)頭いいと思ったんですよ!」。これには早苗さんも「なんで?」。
みんな自分の価値観で唐揚げの肉はニワトリだと決めつけているけれど、いろんな鳥だと思っている早苗ちゃんは偉いと思う、という裕子さんでしたが、そう言ってくれるのはやっぱり、裕子さんだけだそうです(笑)。
そこまで話がすすんでおもむろに美紗子さんと裕子さん「おめでとうございます」。早苗さん「2人におじぎされても」(笑)。
そして「アルバムの2番目に入ってる曲」「2番目じゃない、4番目かな」「あたしこのことについて、定かじゃないので…これも馬鹿なんですけど」と、それだけでどうして楽しいトークになるかな、という早苗さんの紹介で『Falling』。
この『Falling』、あまり一目ぼれをしない早苗さんがちょっと前…だいぶ前?にした一目ぼれの体験に基づいた詞とのこと。
でも、最初は“一目ぼれは一目ぼれで終わったほうがいいな”なんて詞を書いちゃったものの、あまりにも夢がないのでなおしたとか(笑)。
そして「皆さん、恋をしてますか」。…はいいのですが、「恋をしてる人は、目がキラキラするとか。皆さんこっち見てください。私がチェックします!」(笑)。
次の曲は、ライブのとき、詞を書くのに恋ネタを教えて、と言ったら、一人書いてきてくださった方がいて、その方のことも考えて書いたという『Eternally』。
恋ネタは現在も大募集中だそうです。早苗さんあてのメールに、つい最近のメールを、できればこと細かく(場所、夜か昼か等)送ってもらえるとうれしいとのこと。
早苗さんらしく、ほわっと優しい雰囲気に包まれた、でも真っ直ぐな、映画音楽のような雰囲気のある曲でした。
この曲、アルバムにできたらいいな、と思っていらっしゃるそうです。
ここで再び、原田裕子さん&岩名美紗子さん御登場。
そのとき、裕子さん、タオルで早苗さんの汗を拭く、『永遠伝説』[改訂版]のバスケットボールのシーンの再現!
ですが、このシーンが小ネタということに、早苗さん、最初は気づいてあげず(笑)。「ネプチューンに帰ってみたの」という裕子さんに美紗子さんが「(このシーン)覚えてたのは本人だけみたい」というのを、早苗さん、「あ、でも(客席)うなずいてる」とフォロー(私も思い切りうなずいてました【笑】。あの公演、早苗さんが出てるシーンでは、ひたすら早苗さんだけ観ていたことがなつかしく。)
で、早苗さんは早苗さんで『Eternally』について「永遠にあなたのものです…だって」と、自分の曲なのに他人事のように(笑)。
またみんなでお芝居とかライブとかできたらいいね、というお話。早苗さんと美紗子さんはライブをやりたい人、裕子さんはお芝居が多い人なので、早苗さんと美紗子さんが歌って、その後ろで裕子さんが歌詞の内容をお芝居するとか(笑)なんて話も。
「唐揚げの肉ってなんだろう」という疑問に「それはね」という学者(教授?)が出てくるとか、裕子さんは熱血教師をやりたいとか(そのとき早苗さんは学校のマドンナをやりたいそうです)、それなら舞台を教壇に見立てたお芝居とか、話が遠〜くなったところで、突然裕子さん「話が遠くなったんですけど、よろしくお願いします」と、強引にまとめる(笑)。裕子さん「マイペースなんですみません」(笑)。
そしてラストは、『Let's
Stay
Together』にのって、ダンサーさん紹介(ここでも早苗さん、ダンサーさんのお名前を3人まで、やっぱり“ちゃん”づけで紹介【これがなんとも、ほのぼの…】した後、最後のお一人をうーんと考えてから「みさとちゃん!」【笑】)、曲が大きくなると「あれ、また踊る?」。
そして最後のごあいさつ。
ユニットを組まれてのライブ、ということでどんな感じかとどきどきしましたが、とにかく早苗さんらしさがいっぱいに出たライブで、よかったです!
★Veyron様★
『Optima』ライブ、開催SIDEはいろいろ大変だったみたいですが、楽しかったですね!
ほんとうに次は、ぜひレイさんとお二人でのライブ、観てみたいと思います。
高木ナオさんも、今月はいろいろイベントありですね。音楽のユニットへの御参加、というのは、セラミュ以前のナオさんのキャリアからは想像できなかった展開で、どうなるのか楽しみです。
3代目ウラヌス、早苗さん、ナオさんというとっても素敵な先代ウラヌス達に負けないぐらい、素敵な方だといいなあと思います!
「メトロポリス2」、まだ聴けないでいます(泣)。レンタル店をちょっと探してみたりもみたのですが、なかなか…。
★Voyager様★
祝40万HIT、ありがとうございます!
40万の日に木村早苗さんの“optima”初ライブイベントという偶然、ほんとうにうれしいです。
ナオさんも新たなフィールドで御活躍、というときに登場される3代目ウラヌス、ぜひ素晴らしいウラヌスの伝統をリレーしていただきたいですね!
『Let's
Stay
Together』でのダンス、びっくりされましたか(笑)。早苗さんの、どこか楽しそうな(はずんでる感じ!)『ラ・ソルジャー』とか、ビデオでクローズアップで観られるところがあるといいのですが〜。
『Falling』や『Eternally』のほうが、確かに早苗さんの曲、という感じですね。単独ではなかなか聴けない雰囲気の曲が聴けるのも、ユニットの楽しいところですね!
河辺千恵子さんも、卒業後大活躍ですね。とても頼もしいセラミュ卒業生さんです!
『信長 あるいは戴冠せるアンドロギュノス』、読んでみたいです! 信長というと、『かぐや島伝説』タキシード仮面役の天野浩成さんが現役セラミュキャストさんだった当時出演された舞台『鬼と人と』(【牧歌的天野浩成さん情報:鬼と人と】)で森蘭丸を演じられた(そのときの信長:加勢大周さん)ことを思い出します。
Veyron - 02/10/14 14:18:03
コメント:
遂に40万ヒットの大台に乗ってしまいましたね〜。すごいすごい。
え〜、自分も昨日の「Optima」のインストア・イベントin石丸電気に行ってまいりました。17時スタート予定が前のイベントの影響で押してしまい、17時40分頃に始まりました。しかも、この日は「Sana」こと木村“初代ウラヌス”早苗君のみの登場(「Rei」こと斉藤“2代目プルート”レイさんは欠席)ということで、のっけからトラブりっぱなし。しかしながらゲストとして、早苗君の「最強の相方」である原田“4代目ネプチューン”裕子君と、「3Dマーズ」こと岩名“2代目マーズ”美紗子っちが出演し、トークで盛り上げてました。
曲はVoyager氏のコメントにあるようにCDの2曲に早苗君オリジナルと思われる1曲が披露されました。まあ、自分の好みの曲ではありませんが、なかなかいい曲に仕上がっていたと思います。次はぜひともレイさん出席の上で見たいものです。
一方で、2代目ウラヌスこと高木ナオ君も、事務所のイベントや新たに加入したユニットでのライブが今月下旬にあるようで、「はるかつながり」の二人の今後に注目したいところです。そして、まだ見ぬ3代目ウラヌスはいったい何者か、期待が高まります。
<守峰 優(管理人)様>
え〜、先日自分がこちらで紹介させていただいた「ドリームシアター」のアルバム「メトロポリス2」についてですが、その後お聞きになられたでしょうか?もし聞かれましたら、感想などもぜひお聞かせいただきたく。
Voyager - 02/10/13
23:56:23
電子メールアドレス:voyager2@nifty.com
コメント:
『独断的天皇はるか情報』40万HITおめでとうございます!
今回も、40万という区切りのいいキリ番を迎えた日に木村早苗さんの「Optima」初ライブイベントという記念日となり、帰宅してページを開いて再びうれしくなりました。
これからは高木ナオさんご出演のイベントも続いて、さらに三代目のウラヌス役が出演されるセラミュも始まるわけで、はるかについて思える日々が続きそうですね。
そんな新しい始まりともいえそうな今日は、秋葉原での「Optima」のイベントでしたが、「Optima」としては早苗さんのみの参加になりました。でも、CDを聴くだけではわからなかった「Optima」がわかって、いいイベントだったと思います。
『Let's
Stay Together』の曲とともに、、『Let's Stay
Together』のCDジャケット写真で着られているような衣裳でステージに登場された早苗さんは、バックダンサーさんと同じ振りつけをこなしながら歌うというアイドルのような歌いっぷりを見せてくれました。ぼくは、セラミュでの早苗さんを観ていないので、そんな早苗さんにびっくりしてしてしまいましたが、たしかにあの曲は振り付けにあわせて歌うのに向いていそうな曲なので、その様子はたしかに自然でした。
そのあとの、『Falling』や「アルバムに入れたい」と早苗さんがおっしゃっていた新曲は、早苗さんも、ぼくがライブで観たいつもの歌い方をされていて、こちらも「自然体」な早苗さんの歌でよかったです。新曲も良かったですし。まだまだこれから先が読めない「Optima」ですが、もう半年以上観ていない早苗さんのライブも早く観たいと思いました。
来週は大阪でセラミュのファン感謝イベントがあるわけですが、東京ではセラミュの先代のセーラーマーキュリー役・河辺千恵子さんのカレンダー発売記念握手会があるらしいです。でもこのイベント、直筆サイン入りとはいえ同じカレンダーを買った本数に応じて、もらえるプレゼントが増えていくという凄いことになっています。カレンダーを何部も買ってどうするのか…。
最近買った本の中で、「信長 あるいは戴冠せるアンドロギュノス」(新潮文庫)という小説が、なにかドラクルシリーズのころのセラミュを思い出させたり、信長がはるか的な雰囲気を想わせたり(題名で直感してしまうかもしれませんが、それとは別として)と、なにげに自分としては、はるか的に「当たり」な小説になっています。
☆守峰 優さま
今発売中の『CM
NOW』、河辺千恵子さんのカレンダーと同じお店で買いました(笑)。いろいろな面でおもしろく読めて、雑誌としては高いほうのものですが、今月はお買い得な雑誌ですね(笑)。
おとといなど一日中肌寒かったのに、今日は逆に長袖を一枚上に着ると暑かったりで、はるかは難儀してそうな陽気ですね。風邪とかひきそう…。
守峰 優 - 02/10/12
12:50:59
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電子メールアドレス:morio_yuu@yahoo.co.jp
サークル名(あれば):
未来まで待てない
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10月10日発売の『CM NOW』 2002年11・12月号[VOL.99] (玄光社)
の【名鑑モーレツ知りたい!250人】に、セラミュ卒業生さん、いろいろ御登場です!
それぞれB5サイズの1/6p(カラー)ですが、CM中の写真+紹介写真(これが結構いいです!)に、CMでの役どころに加え、撮影の際のエピソードが紹介されていて、この雑誌ならではの中身のある内容になっています。(掲載は企業名順。タレントさんのお名前や、CM商品のジャンルからも引けます。)
p.69には、『かぐや島伝説』タキシード仮面役の天野浩成さん御登場。
(森永製菓『ICE
BOX』出演者としての紹介)
天野さん、サイパンロケでは荷物の運搬を手伝うなど、なかなかの好青年とスタッフの評判も高かったそうで、とっても“らしい”感じでうれしかったです(笑)。
p.67には、『SuperS』初代フィッシュアイ役の木村多江さん御登場。
(三菱自動車『花嫁の父篇』出演者としての紹介)
この三菱自動車『花嫁の父篇』、ほんとうに情緒があり、木村多江さんの自然で趣のある演技が印象的なCMです(【三菱自動車公式サイト:『花嫁の父篇』TVCF】のページから、動画を観ることができます)。そのCMの、あの自然で美しい涙にまつわるエピソードが掲載されていて、いいです。
p.64には、2002年冬公演のちびうさ役(ダブルキャスト)の山本愛星さんが御登場。
(フォーシーズ『ピザーラ ローズマリーポテト』出演者としての紹介)
“明るくて元気、また、プロヴァンス風の設定なので品のある子として抜擢”という愛星さんの、オーディションのとき採用の決め手になったセリフのエピソード紹介。愛星さん、掲載されている紹介写真がすーっごく可愛くていいです!
山本愛星さん、セラミュのちびうさ役のときも浦井健治さんと対等にさわやかな青春カップルを演じていらしたところがすっごく好きでしたが、さらに愛星さん最高! と思ったのが、今年の5月4日放映の『王様のブランチ』の【赤坂こども研究所】への御登場(【天王はるか情報複眼化計画
6501-6550】の2002年5月5日 守峰書き込みで、詳細にレポしています)。好きな男の子に、自分のことをどう思ってる? と尋ねて「ふつう」と答えられてしまった愛星さんの、人差し指を1本ずつ、ぴっと立てての「好きか、きらいか、どっちかに分けて」の名セリフが登場したさわやかなドラマ(スタジオでも大反響!)、忘れられません。天野浩成さんと木村多江さんの掲載は“ごく順当”という感じでしたが、思いがけずみつけられたセラミュキャストさんが山本愛星さんだったこと、すっごくうれしかったです!
とっても価値ある1冊の『CM
NOW』、ぜひ手にとって御覧になってみてください!
(【CM
NOW公式サイト】からも通販で購入できるようです!)
(『CM NOW』については、【牧歌的天野浩成さん情報ゲストブック】にも、天野さん共演者様等の観点から書いてます。結構“おおっ!”という発見も。)
その【CM
NOW公式サイト】では、2月10日発売の101号で発表する「読者の選ぶ2002年CM大賞」への投票を募集しています(【読者の選ぶ2002年CM大賞】御参照)。
質問項目は
1.あなたの2002年CMベスト10は?
2.2002年CMベストタレントは?(男性、女性それぞれ1人)
3.2002年新人CMタレントは?
4.もっとも印象に残ったCM音楽は?
5.何が言いたいか分からない、意味不明なCMは?
6.商品イメージと合っていると思ったCMは?
7.ナレーションが気になったCM、声が気になるCMは?
8.これからCMに出て欲しい人は誰?
9.コメントがありましたら、自由にお書きください。
の9問。
“1.あなたの2002年CMベスト10は?”はサイト掲載のリストから選んで記号で答えることもできますし、掲載されていないものを自由記述することもできます。
(たとえば、天野さん御登場の森永製菓『ICE
BOX』のCMの番号は“C−29”[C:菓子類)]。)
こういうところでも、セラミュ卒業生さんの応援、できそうですね!
★Voyager様★
早朝出勤・深夜帰宅、お疲れ様です(泣)。ここのところ、ほんとうに肌寒くなってきましたね。ちょっと前に、かなり蒸し暑く感じられる日があったもので、夏物のスーツでうっかり出かけたら、寒かったー! というようなこともありました(笑)。
『ラピタ』10月号、色違い探したくなりますよね(笑)。タイプスリップグリコの2000GTが白だけかと思いきや、赤の“レアもの”をしのばせていたように、ひょっとして…とか思ってしまいました。
(『王様のブランチ』か何かで見たのですが、あの『タイムスリップグリコ』の色違い等、やはり“レアもの”というコンセプトで入れているものだそうです。たとえば、第2弾に登場した“学校給食”[ほしかったんですが、入手できず…]では、当時輸入が自由でなかったために高級品だったバナナがついているものがレアものとか。)
『Optima』イベント、楽しみですね! 私も先日、会場となるお店に行ってきました。この3連休、やはりというかなんというか1日休日出勤が入ったので(泣)、『Optima』イベントのときにひっかからなくてよかったとほっとしているところです…。
Voyager - 02/10/11
00:56:21
電子メールアドレス:voyager2@nifty.com
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昨日は早朝出勤・深夜帰宅という一日で、夜も涼しかったですがとくに朝の冷えこみが厳しく、「涼しい」を通りこして、「寒い」と言いたくなる朝でした。朝の冷えこみはもう「晩秋」と言いたくなります…。
高木ナオさんのライブですが、今までのナオさんが身を置かれていたところとはまったく違う方向性を持っているグループに参加することで、今まで見ていたナオさんと違うナオさんを見せてくれそうですね。楽しみです!
雑誌『ラピタ』10月号ですが、ぼくもGETしてました。発売日に近所の書店をのぞいてみたら山積みになっていたのに、2〜3日後には数えるほどになっていて、『ラピタ』HPの「売切続出」という言葉もうなずけました。ところで、トヨタ2000GTのミニカーですが、色違いがないか、とか思いませんでしたか? ぼくは書店で、山積みの『ラピタ』の表紙をめくって、黄色も含めて色とりどりあるのではないかと思って探してしまいました。「色違いがなきゃ嘘だろ…」とか思っていたのですが(笑)…。
今週末は「Optima」のイベントがありますね。発売日からようやくですが、春以来で木村早苗さんを観に行けるのが楽しみです。
守峰 優 - 02/10/10
02:37:02
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未来まで待てない
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こちらで御報告し忘れていましたが、トヨタ2000GTのミニカーが付録についていた雑誌『ラピタ』10月号、GETできました!
近所の本屋さんでは、軒並み売り切れだったのですが、神戸みゆきさん御出演の舞台『検察側の証人』を観に行ったとき、銀座の本屋さんでGETできました。
付録の黒い車だと、はるかの黄色い車とはずいぶんイメージが違いますが、それもまた素敵でした。
現在、【ラピタ公式サイト】では、2000GTミニカー写真が展示されています。そちらも御覧ください!
(ちなみに現在発売中の『ラピタ』の付録は、2000GTも登場した『タイムスリップグリコ』。“大人の少年誌”、そこはかとなくはるか的【笑】!)
★大路
朗 様★
ナオさんの10月の大活躍について、ありがとうございます!
2月の『Borderless
II』までナオさんのお仕事を観られなかったらさびしいな…と思っていましたが、セラミュファン感謝イベントへの御出演、TV、イベント、ライブと、多彩な御活躍で、うれしい限りです。
特にライブは、ユニットへの御参加ということで、ナオさんの新たな面が観られそうでうれしいです。初代ウラヌス役の木村早苗さんのように、CD等出るとうれしいと思います〜!
★天城 零
様★
昨夜、2つめに頂いた書き込みに気づきませんで失礼しました。
冥王星の外側の新天体について、私も【Yahoo!ニュース
- 社会 -
読売新聞社:太陽系最大級小惑星を発見、冥王星の外側】で読みました。太陽系のこと、セラムンで小さなおともだちにも良く知られているようで(?)、まだまだわかっていないこと、多いんですね。
新たに発見された巨大な小惑星に端を発するストーリー…わくわくしますね!
科学の話題といえば、ノーベル賞初の日本人が1年に2人受賞も話題ですね!(【Yahoo!ニュース
- 社会 - 毎日新聞:<ノーベル化学賞>島津製作所の田中耕一氏 「生体高分子」】、【Yahoo!ニュース
- 社会 -
毎日新聞:<ノーベル賞>物理学賞に小柴昌俊氏 日本人3年連続.htm】御参照)
関連の記事を見ていると、物理学賞を受賞された小柴氏が、御自身の研究について“夢”という言葉をよく使われていることが印象的です(上記記事だと“夢みたいな実験”)。はるかの口からも印象的に語られた“夢”。改めて、いい言葉だと思います。
大路 朗 - 02/10/10
01:20:15
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ども、ご無沙汰でーす。
ナオさんといえば、セラミュのファン感イベント以外にもあれこれ10月は大活躍なので、ご案内です。
1.「さんまのからくりテレビ」に約1年ぶりに再登場
2.ファンクラブ主催のイベントに登場(一般参加OK!)
3.麻布十番でライブデビュー(18歳未満でも保護者同伴で会場入場OK!)
いずれもナオさんの公式ファンクラブのサイトに詳細が載っていますので、興味のある方は見に行ってみて下さいませ。情報は、会員でなくても見られるページに書いてありましたよ!
守峰 優 - 02/10/09
03:48:27
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未来まで待てない
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だいぶ涼しくなってきましたね…というのも季節はずれと感じられるぐらい、秋、深まってますね。
ついこの間まで青々としていた芝生が枯草色になっていることにふと気づいて、季節の移り変わりを感じました(それまで感じないというのもおかしいかも…)。
陽射しは、もっと早くから秋めいているのを感じていました。
天空を領域とするはるか、もっと季節の移り変わり、敏感に感じているのでしょうか。
★ami16様★
ラジオ出演&新聞掲載、すごいですね! 4コマ漫画展のほうも、面白そうです(関連サイト等、ありますでしょうか)。
お忙しい中にも、そういう充実LIFEを送っていらっしゃるお話をお聞きすると、なんだか元気が出るような気がします(笑)。
それにしてもコミックス関連の展覧会等、いろいろな切り口のものが登場して、コミックス文化が元気になるといいですね!
(新聞で[どの新聞だったか覚えてなくてスミマセン]、『少年ジャンプ』が、20数年守ってきたけれども4〜5年前に『少年マガジン』に明け渡した部数トップの座を奪回したけれど、総部数自体が大きく落ち込んでいるため、ひっそりとした逆転劇だった…なんて記事を読んだばかりだったので、しみじみそういうことを考えてしまいました。)
★天城 零様★
ファン感の詳細、ナオさん&優香さん御出演のこと、【セーラームーン公式ホームページ:ミュージカル美少女戦士セーラームーン 秋のファン感謝イベント】に掲載されていますね!
新キャストさんもとっても楽しみですし、個人的には、ファン感謝イベント初登場・教授役の青木要さん(カーテンコール等の素顔、さわやかでしたね!)のパフォーマンスも楽しみです。
新キャストさんがファン感謝イベントまでナイショ、というの、いつ頃からだったでしょうか。ナオさん初登場のときや、『かぐや島伝説』メンバー発表のときには、先にキャストさん紹介のハガキが来ましたよね。ハガキでの第一印象と、その後の転びっぷりが大きくくいちがったヒトが多数だったと思われる(特に中澤聖子さん&天野さんのあたり【笑】)あの方式も、なつかしいです。
ソードとミラーの受け渡し式とか、必殺技伝授とか、観たいですね!
耳体温計…なかなかステキなアイテムですね(笑)。いろいろ思い浮かべて楽しみましょう。
ami16 - 02/10/08
23:41:54
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すいませ〜ん名前とか全部忘れてました〜。
今日は4コマ漫画展関連で地元のローカルFMラジオに
出演&新聞社の取材がありました。
忙しいとか言いながらこういう事は
キッチリやっているのね・・・
新聞には顔写真が出るので本屋さんなどで
えっちな本が買えなくなります
- 02/10/08 23:39:54
コメント:
今日は4コマ漫画展関連で地元のローカルFMラジオに
出演&新聞社の取材がありました。
忙しいとか言いながらこういう事は
キッチリやっているのね・・・
新聞には顔写真が出るので本屋さんなどで
えっちな本が買えなくなります
天城 零 - 02/10/08
23:20:47
電子メールアドレス:Nozomu.Fujiwara@ma2.seikyou.ne.jp
サークル名(あれば):
台南空
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すいません、ピンポンダッシュいきます。
この度、
大きさは冥王星の半分程度の直径1250kmと小さい為、惑星ではなく、小惑星の扱いになりましたが、それでも太陽系内の小惑星では最大級だそうです。
残念ながら、第10番惑星“ネメシス”ではなかった様ですが、これを元ネタに11月合わせの新刊を作るサークルさん、いらっしゃるかも・・・・・・。
天城 零 - 02/10/08
00:54:31
電子メールアドレス:Nozomu.Fujiwara@ma2.seikyou.ne.jp
サークル名(あれば):
台南空
ファン感まで2週間を切りました。ここまできて、いまだに新ウラネプの発表がないところを見ると、ギリギリまで極秘扱いの様ですね。他にも新マーズ、新タキと、気になるキャストが目白押しの今回のイベント。こんなにまで期待と不安が交錯したファン感も珍しいのでは・・・。
今回はナオさんと優香さんがスペシャルゲストとして来られるそうですが、それを知った時「もしかして、ソードとミラーの受け渡し式なんかやるんじゃないか!?」と、変な想像をしてしまいました・・・。
☆守峰さま☆
ピピピッ
「ほら、熱なんかないだろ。新しい体温計はウソをつかないよ」
「そうね・・・。じゃあ、今度は私が計ってみるわね」
ふぅーッ
ゾクッ!
「あら、ちょっと熱が高いみたい。耳まで真っ赤よ・・・」
「・・・・・・;;」
守峰 優 - 02/10/06
23:10:31
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電子メールアドレス:morio_yuu@yahoo.co.jp
サークル名(あれば):
未来まで待てない
耳体温計というものを買ってみました。
…が、使い方が難しくて、図ったときどきによって2度ぐらい誤差が出てしまって、現状では全く使えません(泣)!
そういう耳体温計の性質を利用して、熱があるのに熱がないよと言い張るはるかのシーンなど、思い浮かべました(といっても、守峰はるかは人間じゃないみたいに平熱が低いという設定にしているので、なんかすごくややこしいことに…?)。
そして、耳体温計の操作の困難さにもかかわらず、はるかの耳体温を常にぴたりと測定してみせるみちるとか…。確かに鼓膜は、ヴァイオリニスト・海王みちるの領域かも!
★Voyager様★
ジャズダンスシティ発表会『KEEP
IT UP!
2002』では、どうもありがとうございました!
公演に比べて、ダンスを始めて日を浅い生徒さんも御出演の舞台、とのことでしたが、鮮やかで巳応えのある舞台でしたよね。
坂田香里さん、2002春公演のみしか観られなかったキャストさん(ファン感謝イベントがなかったので、自己紹介やTALK等お聞きできなかったのが残念!)ですが、しっかりセラミュ卒業生さんということで、またジャズダンスシティの公演の楽しみが増えた感じですね。
そして冨岡真理央さん! あのとにかくがんがん踊りまくる! という、躍動感あふれる動き、いいです〜! がんがん踊った後、軽やかに袖にはけていくステップのひとつひとつもスナップが利いてる、という感じで、目を奪われました。
過去の公演を思い出させてくれること、ありましたね(笑)。メルパルクホールの近く、ということもあり、昨年のジャズダンス協会のフェスティバルのことも思い出したりして、楽しかったです。また、ジャズダンスシティ等の公演を観られる機会、近々あるといいなあと思います!(ナオさんのダンスも観たいです!)
Voyager - 02/10/05
23:31:58
電子メールアドレス:voyager2@nifty.com
今日は、セラミュに出演されるキャストさんも多く所属されている柳昭子ジャズダンスシティの発表会『KEEP IT UP!
2002』に行ってきました。
今回はジャズダンスシティで学んでいる方々の成果を見せる「発表会」ということで、昨年の『STEPPIN'2001』とはまた違う雰囲気を持った舞台を観ることができました。セラミュの出演経験者では、冨岡真理央さんや、先々代のセーラージュピター役の坂田香里さんなど、主に今年のセラミュ春公演に出演されていた方々が出演されましたが、やはり坂田さんは、春に見せてくださった歯切れよくきれいな振りとステップを見せていました。
ところで、ぼくは昨年の『STEPPIN'2001』で、ダンスの中でセラミュと重なるステップを見つけたのですが(『ラ・ソウルジャー』と同じ足さばきを、男装したナオさんや河崎さんが見せていたり)、今回も坂田さんが、ご自身が春公演で河辺千恵子さんと一緒に跳んだ、バレエのようなふわりとしたジャンプを見せていました。こういうこともあるのでジャズダンスシティの舞台を観るのはおもしろいです(笑)。
それはともかく、今日は今年の春公演を思い出させる方々がたくさんおられて、平日中心の日程を苦心して観に行ったこととか、春公演の思い出がよみがえってきて、そういう面でも楽しかったです(笑)。