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しまった.名無しで出してしまった.下の書きこみ,自分です.
- 03/01/25
22:13:21
サークル名(あれば): mu
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Voyagerさんの書きこみにある戦闘機改造レーサーによるエアレースは
米国の「リノエアレース」で,飛行機マニアにはよく知られています.
リノエアレースにはいくつかのクラスがあって,戦時中の戦闘機を
改造したレーサーが飛ぶのは「Unlimited」という無制限クラスです.
googleあたりで検索するといっぱいヒットしますが,たとえば,
*ちょっと古い1997年のレースリポート
http://mkproject.zero-yen.com/aircraft/reno_indexb.html
*こちらは2002年のレースリポート
http://ww2.tiki.ne.jp/~mehara/RENO.html
*本家のページ.今年は9月11-14日の開催のようで.
http://www.airrace.org/index.php
など.はるかが乗るなら,やはり流麗なP-51ムスタング改造レーサー
でしょうか.…って,だれもわかんない話かも.(汗
そうそう,関係ない話ですが,昨晩の「タモリ倶楽部」に
神戸みゆきちゃんが出ておりました.
Voyager - 03/01/25
21:05:30
電子メールアドレス:voyager2@nifty.com
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天城 零さんの書き込みを読んで思い出したのですが、欧米ではチューニングした専用機(主にプロペラ機)で速さを競う、「エアレース」というものがあるそうです。はるかだったら、操縦免許を取得したら即エアレースに挑戦しそうですね。バイクでメカいじりも慣れているはるかなら、速さを求め、大金を払って50年ものの元戦闘機を購入したり、バイクで慣れているので、エンジンやメカニックの改造も自分でこなせそうですし(ほんとにあるんです←アメリカの元戦闘機を改造したエアレーサー)。
それはいいとして、「はるかと戦闘機パイロット」…。新谷かおる氏のまんが「エリア88」の主人公?(似ているんですルックスが。男性ですけど。)
☆守峰 優さま
「はるかと雪」ですか。私は、はるかは雪が好きだろうなと思います(町を白く染めるところが好き、とか言いそうなので)。でも、寒さには耐えられなさそうです…(笑)。私の考えるはるかは、寒冷地仕様とはどうしても思えないです。ウインタースポーツとかは好きそうですが。
満月兎 - 03/01/25 00:04:12
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こんばんは。昨日・今日と私の住む仙台は雪がすごいです。それもベチャッとした重いのが…。私はこわくて車なぞ出せません。
カルバニアを御存知の方がいらしたとは嬉しいです。普通、男装の麗人といったら男装しかしませんが、エキューの特徴は男装も女装も好き、というところでしょうね。ほのぼのコメディと見せかけておいて奥が深いこの作品、これからの展開が楽しみです。
>天城零さま・守峰優さま
お二人とも、セラミュの情報、ありがとうございます。じゅ、19作品もあるんですか…。侮っておりました。私が行っているレンタル屋には、セラミュのビデオは
・うさぎ 愛の戦士への道
・セーラースターズ
・ミストレスラビリンス(2002年版)
・ブラックレディ誕生(通常版と改訂版の両方)
・夢戦士 愛永遠に…(通常版と改訂版の両方)
しかありません。私が見たのはまだ上の3つだけで、下の二つはアニメの方を見終わってからにしようと思っています。
はるかと雪について、守峰さんの書き込みを見てから私も考えてみたら、ほたるちゃんにかまくらの作り方を教わるはるか、という情景が浮かんできました。うーん、ほのぼの…。
>ortensia
さま 緒方さん情報、お詳しいですね〜!!どうもありがとうございました!緒方さんはRから、ザコ敵やちびうさのクラスメイトみたいな脇役も演じているときがあってなかなか気が抜けませんね。私のお気に入りの脇役キャラはSでミメットをいぢめた江田ヨーサクのファンの女の子です(笑)。
四角ゆり - 03/01/24
15:53:52
ホームページアドレス:../../AnimeComic-Name/1783
電子メールアドレス:snowchild1@hotmail.com
サークル名(あれば):
スクエ屋
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冷凍庫より寒い国からこんばんはの四角ゆりです。もうすぐはるかの誕生日ですね。
「カルバニア物語」のエキュー・タンタロットの話題が出ていたので、思わず書き込みです。はるか好きの私に「四角さんはこういうの絶対好きだと思うよ」と4年前お友達が勧めてくれて以来のファンです。今は、日本から空輸までして読んでます。泣けて笑えてちょっと素敵な王宮物語です。エキューは基本的には典型的男装の麗人なのですが、男装は完全に趣味で、公務で女装したときはちゃんと貴婦人のふりして女を武器にしてるとこが、21世紀の男装の麗人(笑)だなあと大いに感心しました。ほら、リボンの騎士のサファイアにしても、ベルばらのオスカルにしても、昭和の男装の麗人には、男装しなければならないシリアスな事情ってものがありましたもの。そういう意味では、はるかも新しいタイプに分類できるのかなあと思います。普段が男装で、変身すると女装っていうのも、昔のアニメのパターンと逆で面白いですしね。男装といえば、原作の方でタキシード仮面の格好をしているウラヌスのシルエットがちらっと出てきて、発表当時はなんとなく嫌だったのですが、今では、金髪に黒衣は犯罪かもとウットリしています。
天城 零 - 03/01/24
03:19:07
電子メールアドレス:Nozomu.Fujiwara@ma2.seikyou.ne.jp
サークル名(あれば):
台南空
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追加書き込みすいません。
もう過ぎてしまいましたが、1月23日は冥王星が発見された日(1930年)だそうです。
発見したローウェル天文台のトンボー氏に感謝! この発見がなければ、あの大人の魅力溢れるセーラープルートは存在しなかった訳ですから・・・・・・。
天城 零 - 03/01/24
03:08:18
電子メールアドレス:Nozomu.Fujiwara@ma2.seikyou.ne.jp
サークル名(あれば):
台南空
コメント:
守峰さんが天野浩成さん出演の『GOOD
LUCK!!』を話題にされていたので、ふと思い出した事があります。Sシリーズの本放送当時から考えていたんですが、はるかはレーサーより、“飛行機乗り”の方が似合っているのではないでしょうか。それも、はるかの事ですから、機種は決められた空路をおとなしく飛ぶ旅客機などではなく、大空を縦横無尽に駆け巡る“天空の覇者”、戦闘機。
どんなにバイクのスピードを上げたところで、地球の束縛からは逃れられないのが翼を持たない者の宿命。地上の風より、成層圏の風が一番はるかに相応しいと思うのですが、いかがでしょうか。
☆ortensiaさま☆
初めまして。
緒方さんの女性声は、ゲーム&OVAですが『メルティ・ランサー』のメルビナ・マクガーレンも外せません。この作品では、勝生真沙子さん演じる敵キャラとの“夢の対決”(ドラマCDのみ?)がありました。
☆満月兎さま☆
初めまして。
ミュージカルの方ですが、一般発売されているのは2003年1月現在、19作品(音楽集は除く)で、内訳はビデオ18本、LD1枚(絶版)、DVD2枚です。『愛のサンクチュアリ』のビデオといった、限定発売された物も幾つかありますが、こちらは入手は難しいかも・・・・・・。
守峰 優 - 03/01/24
02:32:12
ホームページアドレス:../2067
電子メールアドレス:morio_yuu@yahoo.co.jp
サークル名(あれば):
未来まで待てない
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今日の(日付的には昨日の)朝、東京でもちょっと雪になってました!
はるかは雪をどう思うだろう、というのも、いろいろ考えると面白いです。
空の現象だから好き? 車で快調に走れなくなるから嫌い? 逆に、走りが難しくなるからこそ面白い? いろいろなものを覆い隠して真っ白にしてくれるから好き? 踏まれて汚れていくところが嫌い?
いろいろなことを考えそうに思えるはるかですが、そのどの考えに行った場合でも、はるかの心の動き、すごくきれい…と思えます。そういうはるかの、微妙な心の動きが、たまらなく好きです。
★ortensia
様★
緒方恵美さん作品について、ほんとうに詳しくありがとうございます!
緒方さん、ほんとうにいろいろなお仕事されてますよね。『ヤマトタケル』のロカは、男性が結構ディープにハマったりしているらしい…という話を聞いたことがあります。
『幽遊白書』の蔵馬は別格として、『カードキャプターさくら』の月城雪兎さんとか『レイアース』のイーグルとか、かなり好きでどきどきしながら観てました。
『R』で緒方さんがペッツ姉さんを演じていらしたこと、後にセラミュではるかと同じ1月27日がお誕生日の依田秀亮さんが演じられたことを考えると、何か不思議なめぐりあわせを感じます(笑)。
★満月兎
様★
ミュージカルのビデオの数ですが、ミュージカル本編を収録したもので、1st
Stage最終公演のような限定ものを除くと、2002年夏公演のものまでで、18作品あるようです(セラミュパンフで数えました)。これまでにどれぐらい御覧になりましたか?
“みちるの泣き落とし漫画”について、ありがとうございます! そこで“泣き落とし”に行くというのが分かれ道ですね(笑)。私の場合は、半ば脅しとか力づくとか、そういう方向にいきがちで、みちる…(笑)。
はるかの水着〜! まこちゃんの修行話の時、ほんとに惜しかったです!
緒方さんの作品について、ありがとうございます。『エヴァンゲリオン』のシンジ君、社会現象にもなったぐらいのすごい作品ですが、なんとなく林原めぐみさん演じる綾波レイのほうに注目が行っているせいか、緒方さんの作品の中では地味に感じられたりもしちゃう(笑)あたりが、なんとも不思議です。そこがシンジ君らしいというか(笑)。
★昇 衡爛
様★
はるかの水着姿、まこちゃんが山で修行する回にはもうちょっとで観られそうだったのに、おしかったですよね! はるかの水着を〜! という方、結構います(笑)。私も…かなり…(笑)。
緒方恵美さんの御出演作品については、緒方さんの公式サイト【M.O.Bay】を参照されるといいかと。私の中で女の子役で特に印象に残っているのは、『レイアース』のエメロード姫役とか…(『レイアース2』では、男性のイーグル役で御出演だっただけに!) 近況としては、キッズステーション・TVK系列でオンエア中のTVアニメ【奇鋼仙女ロウラン】の第13話より、3週連続で出演、美人科学者役だそうです。
はるかの第一印象、特にはるかと出会ったときすっごくちっちゃかった方にこそ、聞いてみたいですね! 幼稚園でも、みんなムーンちゃんにいくのかと思いきや、うさぎちゃんはパスしてはるかに走る子もいたやに聞きましたので…。
性別、なかなかわかりにくいですよね。カラオケ店で、伝票にお客さんの数を(お店の人が)男女別に記入するところがありますが、全員女性のグループで行っても、男性が2人ぐらい入っていたようにつけられていた、ということも、しばしばあります(笑)。私も対面では間違えられることはまず皆無ですが、文章だけ読んでいた方は、どういうわけか違うイメージを抱かれることが結構あるようで…(謎!)。
はるか&みちる小説、頑張ってください! 世の中にはるかの物語が増えること、うれしいことだと思います。
ortensia - 03/01/23
22:35:54
ホームページアドレス:http://www.ne.jp/asahi/ortensia/p-box/
電子メールアドレス:ortensia@a-net.email.ne.jp
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すみません。いきなり横レスです(汗)
昇 衡爛様。満月兎様。始めまして。ortensiaと申します。緒方さんの話題が出ていたようなので、緒方ファンの血が騒いで、しゃしゃり出させて頂きました(汗)
緒方さんのはるか以外の女の子の声…結構、ありますよ(笑)
古い順に並べると、セラムンでは、q」の時の敵役あやかしの四姉妹の「ペッツ姉さん」とか、ジャングルの王者ターちゃんではヴァンパイヤ一族姫君の「シーマ」とか、銀河国郡郡雄伝ライでは、正宗が配下の「飛竜」とか、魔法騎士レイアースでは、セフィーロの姫君の「エメロード姫」とか、鬼神童子ゼンキでは、敵将の「アンジュ」とか、B'T Xでは「華蓮」とか、ハーメルンのバイオリン弾きでは「サイザー」とか、吸血鬼美夕では「冷羽」とか、最近では、満月兎様も書いてらした、ワるきゅーレの皇女ワルキューレとか
ちなみに、ヤマトタケルのロカは、あんな可愛い声ですが、男の子です(笑)私も、かなり後に、驚愕の事実として知りました。(笑)
はるかさん系の声というと、「シーマ」の初出番の頃、男装していた時とか(笑)めさ、はるかさん声でした(笑)
「飛竜」や「華蓮」や「サイザー」等、戦う女戦士であるキャラクターの声は、はるか系かと思いますが、はるかとは同じ声とは思えないくらいに可愛い系だったら、それこそ「ワルキューレ」や、「エメロード姫」なんかは、もの凄くか弱き、姫君声です。ちょっとクラクラします(笑)
はるか系といえば、最近の話なのですが、先日、「ゲットバッカーズ」に緒方さんが二話限りのゲスト出演をされていたのですが、その時の役柄が、クールな男装の麗人の怪盗役で、名前を「クレイマン」と言います。そのクレイマン、(私は未確認なのですが)最後に主人公に性別を明かした後「男だって言った覚えはないけど?」と、某御方のままのお声で、素晴らしいセリフを言っておられたそうです(笑)なんて言いますか、緒方さん、あなたって方は(笑)って感じです。
緒方さんの男の子役は、それこそかなりの数ですが、有名所で言えば、エヴァンゲリオンの「シンジ」とか、幽遊白書の「蔵馬」とか、キャプテン翼Jの「三杉淳」とか、カードキャプターさくらの「月城雪兎」とか、遊戯王の「遊戯」とか、あやつり左近の「橘左近」とか、現在放映中のものであれば、東京ミュウミュウの「青山くん」とか、SAMURAI DEEPER
KYOの真田幸村とか(すみません、KYOはつい先日放送終了したそうです/汗)あります。あ、セラムンの「R」の映画版では、まもちゃんの少年時代の声もされてましたよね。
もし、興味がおありでしたら、是非、御覧下さいv
何だか、随分と長い横レスになってしまいまして、申し訳ございませんでした(汗)
満月兎 - 03/01/23 21:06:05
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こんばんは。
最近、見逃していたシリーズ補完のためにレンタル屋に通い詰めの満月兎です。ミュージカルの方もちょこちょこ借りてはいるのですが、ミュージカルは一体いくつくらいあるんでしょう?本編の方は、今借りているRと、キッズステーションで放送中のSSで終わりなんですけど。
みちるの泣き落とし漫画は、はるかがうさぎ、ちびうさ、みちるのショッピングにつきあわされているうちに、うさぎとみちるがはるかのスカート姿が見たいと言いだす話です。当然はるかはいやがりますが、そこでみちる必殺の「嘘泣き」炸裂です。周りから見たら男の子が女の子を泣かせているように見えるわけで、仕方なくはるかは少女趣味のワンピースを着るハメに…と言う変な漫画でした(笑)。今見返すととっても恥ずかしいです。
>昇 衡爛さん
はるかの水着、私も見たかったです。まこちゃんの修行話の時、一応男の子達のナンパの対象となっていたのだから、水着着てほしかったですよ〜。
緒方恵美さんが有名になったのは「幽遊白書」の蔵馬からですが、それ以前でも「GS美神」等で脇役をやっていたみたいです。
蔵馬の後は、「ヤマトタケル」とかいうロボットアニメのロカ役で、初めて緒方さんはこんな女の子声も出るんだと私は知りました。(でも、このロカちゃんはたぶん男の子…。)他に女の子声のアニメと言えば、「魔法騎士レイアース」のエメロード姫、「円盤皇女ワルキューレ」のワルキューレなどがあります。
少年役なら「エヴァンゲリオン」のシンジ君が有名ですね。はるか系では他に何かありましたっけ…?詳しい方、補完お願いします…。
昇 衡爛 - 03/01/23 19:44:27
コメント:
はるかのアニメ版(普段着の)スカート姿って確かに見てみたいですね。まあ、僕はそっちより水着姿を…(変態おやぢ?)はるかと同じ声優の出てるアニメって、僕はあんまり知らないのですがどんなものがあるんですか?特に女の子役の緒方さんがでてるのがあれば…。(こっちは興味本位だけど)カンケー無いですがはるみちの小説書いてます。内容は、ちんぷんかんぷんです(をい)。そういえば、僕のはるかの第一印象ってなんだったんだろう…小1だとそういうことまで考えないのかな?とりあえず、変わった人?かな。あんまり人のこと言えないけどね。僕も一応女ですが結構気付かれにくいようです。気付かれた方いました?でも、普段からこんな感じです。他の掲示板では公表して初めて知った人が多数多発(笑ちなみに服もほとんどメンズですが身長が低いからサイズが少ない(泣
守峰 優 - 03/01/23
02:31:08
ホームページアドレス:../2067
電子メールアドレス:morio_yuu@yahoo.co.jp
サークル名(あれば):
未来まで待てない
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今回のセラミュでは、亜紗子さんはるかの無限学園制服からスタートしたわけですが、次に制服姿が観られるときは、十番高校男子制服でしょうか。
コミックスに出てきたセーラー服姿も、全く違和感ないんだろうなー、とも思ったり(笑)。
セラミュ『かぐや島伝説』タキシード仮面役の天野浩成さんが御出演の『GOOD
LUCK!!』が、航空業界を舞台にしているだけあって、制服でいっぱい! なもので、はるかの制服姿について、つい思いをはせることに。ぶっちゃけ、はるかのパイロット姿とか、むちゃむちゃかっこいいと思うのですが!(そして観てみたい、キャビンアテンダント制服姿…もちろん女性用【笑】)
★満月兎
様★
『カルバニア物語』のエキュー・タンタロットについて、ありがとうございました!
『カルバニア物語』という作品自体は教えて頂いて初めて知りましたが、作者のTONOさんの作品については、“うぐいす姉妹”のサークル名での同人誌活動からちょこちょこ拝見していますので、絵柄はおなじみです。(サークル“突貫工事!おじろう組”の発行されているネコ&旅行本の登場人物としてもおなじみ【笑】)
(コミックス表紙画像が出ているページとして【『カルバニア物語
2(キャラコミックス)』<オンライン書店bk1>】。手前がエキュー、後ろがタニア?)
“女であると周知されていながらも女性にモテモテなところ”はまさに内部ちゃん達とはるかの楽しいエピソードの数々、“男っぽい自分をおかしいとは思っていないところ”は、第100話『セーラー戦士をやめたい?美奈子の悩み』ではるかが美奈子に語った言葉を思い出させてくれます。
“カルバニア物語”で【Google】検索すると、この作品に関するいろいろな方の御感想がでてきますが、ストーリーやキャラクターがしっかりしている、ということで、評価が高いですね(リンクフリーのサイトからリンクさせて頂くと、【架空の森:管理人の本棚−『カルバニア物語』】とか、いいなあと思いました)。すごく読んでみたくなりました!
のちほど【通報:はるか系かわいこちゃん】に載せさせてください!
はるかのポスターを見せてくれたお友達の“王子様だよ”いいですね(笑)。 その週にちょうど「運命の絆!ウラヌスの遠い日」というのも、運命ですね。
“はるかに泣き落としで頼んでスカートをはいてもらう”って、いったい何と言って(笑)。はるかのスカート姿…のみならず、いろんな姿、見たいです〜!
人それぞれによって、いろんなはるか像を心の中に育てられる…という多面性をもつところも、はるかの魅力だと思います。
満月兎 - 03/01/22 16:34:54
コメント:
こんにちは。下にもカキコしたばかりなんですが、紹介だけだとなんだか味気ないかもなのでちょっと書き足しを…。
私がはるかを知ったのは、高校のとき同じ部活の子が「王子様だよ」って言って(笑)見せてくれたはるかのポスターからでした。無限学園夏服のはるかがほぼ全身映っているモノで、カッコイイ!と文句なしに思いました。そして、その週のセラムンを見てみたらちょうど「運命の絆!ウラヌスの遠い日」の回で、それがとどめでした。しかも、大好きだった蔵馬と同じ声優ですし。
Sの終了と同時にはるかがいなくなったのでセラムン見るのをやめ、はるかに似たゲームキャラを発見してそっちの世界の方へ足を突っ込んでしまったので、今回またハマるまでにかなりのブランクがあります。スターズはリアルタイムで見たはずなんですけど、レンタルで見直したら、「前に見たかな」という気がしたのははるかの出ている回だけでした。あの頃の私はかなりドライだったんだなあ(笑)。
でもSの放送当時描いたと思われる殴り書きみたいなノートマンガが本棚の奥から出てきて、みちるがはるかに泣き落としで頼んでスカートをはいてもらうという内容でした…。はるかのスカート姿を見たいのは今もなので、こういう部分は私、変わってないみたいです。(^^;
それ以外のはるかの性格なんかについて深く考えるようになったのは本当に最近のことで、こちらや他のサイトさんも色々と参考にさせていただいております。皆さん一人一人違うはるか像をお持ちのようで、驚きつつも楽しんでいます。これからもよろしくお願いいたします。
満月兎 - 03/01/22 12:58:08
コメント:
こんにちは。満月兎です。予告(?)どおりエキュー・タンタロットの紹介をさせていただきます。少々長くなりますが…。
カルバニア王国の公爵令嬢エキュー・タンタロットは、女の子とホモの男性(笑)にモテモテな、剣も腕っぷしもそこらの男性より強い男装の麗人です。しかし男になりたいわけではなく、女装(?)が嫌いなわけでもありません。周囲の人たちもエキューが女性であること、ドレスを着ればとてつもない美人に変身することはよく知っています。そしてエキュー自身もこのままの自分が一番自然だと、誇りだと思っており、自分が女であることを喜んでくれる人に愛されたいと思っています。幽霊が怖いという可愛い一面もあります。
女であると周知されていながらも女性にモテモテなところや、男っぽい自分をおかしいとは思っていないところが、はるかに似ていると思いました。長さは違いますが金髪ですし。
スタイルについて「ペチャパイで肩幅が広い」とは幼なじみのカルバニア女王・タニアの談。このタニアがウエーブロングヘア、Dカップの美人で、こっちはちょっぴりみちる系かわいこちゃんかなー、なんて思ったりしてます。
エキューが登場するのは「カルバニア物語」という漫画です。隔月雑誌「Chara(キャラ)」で連載中、作者はTONOさんという方です。多分、タニアとエキューの二人が主人公です。単行本(現在7巻まで徳間書店より刊行)裏表紙に「ほのぼの王室コメディ」とありますが、シリアス話もあります。絵柄のおかげでそれほど重くならないのが魅力とも言えますが、その絵柄は弱点でもあります。私は気にならないし好きな絵なのですが、雑に見えやすいので、「花とゆめ」系の綺麗な絵を求めている方には向かないかもしれません…。ですが、この人の作品の魅力は個性豊かなキャラクター達と、彼らを取り巻くストーリーですので、是非とも一度は見てみてほしいです。
守峰 優 - 03/01/22
02:34:07
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/1184/
電子メールアドレス:morio_yuu@yahoo.co.jp
サークル名(あれば):
未来まで待てない
コメント:
3度目の正直!
【独断的天王はるか情報】、おかげさまで46万HIT! ありがとうございます!
はるかについて語りたい…ということでスタートしたこのサイト、最近はゲストブックではセラミュキャストさん情報のほうが多いかも…ですが、御来訪くださる皆様に少しでも楽しんでいただければ幸いです。私がここでお話をして楽しい分、皆様の楽しさに直結するといいのですが!
これからもどうぞよろしくお願いします!
3月2日(日)目黒さつき会館で開催される外部太陽系4戦士オンリーイベント『そとこみ』の申し込み、しました!
たくさんの方にお目にかかれますことを楽しみにしています。
(イベントの詳細は、公式サイトhttp://www1.cts.ne.jp/~twinstar/を御参照。)
“外部4戦士”という集団も、すごい歴史を抱えて成り立っているグループだなあと、『S』の再放送、今回『S』が取り上げられたセラミュを観て、改めて思いました。
外部の人間模様の中でのはるかの物語、皆さんの中で、たくさん生まれるといいなあと思います!
★Voyager様★
祝46万HIT、ありがとうございます! これからもよろしくお願いします!
『デジ屋台』、何か内田亜紗子さんのボケがないともの足りないようなキモチになりますよね(笑)。
『デジ屋台』で、そして前クールの日9ドラマ『おとうさん』で内田亜紗子さんをみせてくださったTBSさん、21日は『GOOD
LUCK!!』の初回視聴率31.6%(ドラマ初回視聴率歴代第3位とのこと)で湧きに湧いていたようです(『おはよう!グッデイ』『ベストタイム』『ジャスト』の3番組で特集を組むお祭りっぷり【笑】)。
『GOOD
LUCK!!』天野浩成さんもみせてくださっている、そしてちょっと前には『さんまのスーパーからくりTV』で前ウラヌス役の高木ナオさんのお姿までみせてくださった愛すべきTBSさんに、おめでとうを申し上げたいです!(セーラームーンはテレビ朝日ですが、それはそれ【笑】)
★満月兎
様★
ようこそおいでくださいました!
“はるか系かわいこちゃん”を教えてくださいますとのこと、ありがとうございます! “エキュー・タンタロット”、知らないキャラクターですので、ぜひぜひ教えてください。作品紹介、断片的にでもしていただければ、検索等してみて、皆様により理解していただけるよう頑張ります。
キッズステーションの再放送ではるか熱が再上昇とのこと、うれしいお言葉です! 地上波の再放送もそうですが、より視聴のチャンスが多いスカパー&ケーブルTV、レンタルビデオの力、すごいなあと思います。これからもよろしくお願いします!
★kochibi
様★
7代目タキシード仮面役の城田さん、なかなか存在感のあるマモを演じていらして、お芝居部分、観ていて楽しかったです。今回の作品よりももっと、日常シーンのある作品で観てみたいなあと思いました。
亜紗子さんウラヌス、“せっぱつまった”というのはいい表現かも。ダンスシーンで“いいな”と思う部分、必ずしもそのキャストさんがセンターにいる部分じゃなく、端のほうでやっているしぐさがすごくいい! というようなことも多いので、ビデオには収録されないこと、ありがちですよね…(泣)。自分のお気に入りをみつけて、心ゆくまで鑑賞できること、生ならではだと思います!
HERO730の公演チラシ、妃香里さん御出演の『被告人』でアートスフィアに行ったときもらって来ました。私も観に行く予定にしています。
と、佐野瑞貴さんの『フォーティンブラス』、私はル・テアトル銀座での再演のみですが、良かったです。『墓場なき死者』も、刺激的な舞台になりそうで、すごく楽しみにしています。
天野さん御出演の『GOOD
LUCK!!』、ぜひぜひチェックを! あの豪華な布陣のなかでは、『First
Love』等のドラマ並の御登場分量は無理っぽいですが、あの中に天野さんが…というだけでも、しあわせなキモチになれそうです。整備士の制服姿+本物の飛行機という道具立てだけでも、観る価値あり!(柴咲コウさん、要潤さんと制服姿でトリオで歩いてるところだけでも、かなりツボでした!)
【牧歌的天野浩成さん情報ゲストブック】のほうでも、よろしくお願いします!
守峰 優 - 03/01/22
02:31:45
ホームページアドレス:../2067
電子メールアドレス:morio_yuu@yahoo.co.jp
サークル名(あれば):
未来まで待てない
コメント:
書き込み失敗、やりなおしです…。
【独断的天王はるか情報】、おかげさまで46万HIT! ありがとうございます!
はるかについて語りたい…ということでスタートしたこのサイト、最近はゲストブックではセラミュキャストさん情報のほうが多いかも…ですが、御来訪くださる皆様に少しでも楽しんでいただければ幸いです。私がここでお話をして楽しい分、皆様の楽しさに直結するといいのですが!
これからもどうぞよろしくお願いします!
3月2日(日)目黒さつき会館で開催される外部太陽系4戦士オンリーイベント『そとこみ』の申し込み、しました!
たくさんの方にお目にかかれますことを楽しみにしています。
(イベントの詳細は、公式サイト【牧歌的天野浩成さん情報ゲストブック】のほうでも、よろしくお願いします!
守峰 優 - 03/01/22
02:29:20
ホームページアドレス:../2067
電子メールアドレス:morio_yuu@yahoo.co.jp
サークル名(あれば):
未来まで待てない
コメント:
【独断的天王はるか情報】、おかげさまで46万HIT! ありがとうございます!
はるかについて語りたい…ということでスタートしたこのサイト、最近はゲストブックではセラミュキャストさん情報のほうが多いかも…ですが、御来訪くださる皆様に少しでも楽しんでいただければ幸いです。私がここでお話をして楽しい分、皆様の楽しさに直結するといいのですが!
これからもどうぞよろしくお願いします!
3月2日(日)目黒さつき会館で開催される外部太陽系4戦士オンリーイベント『そとこみ』の申し込み、しました!
たくさんの方にお目にかかれますことを楽しみにしています。
(イベントの詳細は、公式サイト【牧歌的天野浩成さん情報ゲストブック】のほうでも、よろしくお願いします!
Voyager - 03/01/22
01:41:38
電子メールアドレス:voyager2@nifty.com
コメント:
『独断的天王はるか情報』46万HITおめでとうございます(460001でした)!
セラミュ冬公演も終わりましたが、どんどんいろんな話題が広がるゲストブックをはじめ、情報が集まっているホームページとして、ここがはるかを考えるきっかけになってほしいと思います。
先週の『デジ屋台』、内田亜紗子さん的にはつつがなくコーナーを進行されていて、私的には、つまらない…、と思ってしまったのですが(変ですね【笑】)、良いこと、ありましたね!
満月兎 - 03/01/21 09:18:06
コメント:
初めまして。満月兎と申します。キッズステーションの再放送で、はるか熱が再上昇しまして情報を集めていたところ、このサイトにたどり着きました。色々な情報や企画があって、感心してしまいました。
色々と見せていただいているうちに、「はるか系かわいこちゃん」に投稿したくなったのですが、もし過去のどなたかの投稿と重複していたらまずいかなあ、と思って、今のところ保留中なのです。(小心者なもので…)
でも、そのキャラクターは、私の中のはるか像とかなりダブるところがありますし、周りに両方のファンがいないので語り合うこともできないので、是非とも誰かに言ってしまいたいのです。「エキュー・タンタロット」というキャラクターですが、どうでしょう?守峰様がご存知のキャラであれば、「はるか系かわいこちゃん」への投稿は中止しますが…。
kochibi - 03/01/21
06:44:44
電子メールアドレス:nora-noie@geocities.co.jp
コメント:
こんにちは。こちらへの書き込みは久しぶりになります。
先日、私もセーラームーンミュージカル見てきました。先代タキシード仮面役の浦井健治さんの卒業で、しばらく力が抜けてしまっていたのですが、7代目の城田さんも予想以上にアクションやダンスを頑張っているみたいで、少し元気になれました。ウラヌスは、貫禄のあったナオさんウラヌスに代わり、内田さんウラヌスはまだ緊張しているような雰囲気で、それが夏よりせっぱつまったウラヌスの気持ちが伝わってくるような感じもしました。<
BR> この公演で特に好きなダンスシーンの、「Harsh! Saint
Cry!!」、本当にかわいくて素敵でした。こういうダンスシーンは、いいなあと思った場面はビデオにはなかなかおさめてもらえないので、できるだけ目に焼きつけてきました。
劇場の話題が出ていますね。私も少し。
アートスフィアはまだ行ったことありませんが、浦井健治さんが所属するユニット、「ヒーロー730」が2月20日〜23日に、『HERO730
LIVE
STAGE』の公演を行う所ですね。昨年秋の大阪公演は行けなかったので、今回は見に行こうと思っています。「結婚詐欺株式会社」の副題が付いていますが、昨年の夏公演で、浦井さんまもちゃんが、寝ぼけたマリナさんうさぎちゃんに「まもちゃんの結婚詐欺!」とインネン付けられていたことがあったのを思い出しました(笑)。
天王州アイルといえば、以前、初代タキ仮面役の佐野瑞樹さんが主演された「フォーティンブラス」を見に、始めてハーバーシアターという劇場へ行きました。港に面した変形劇場で、前や後ろを見回す舞台と、走り回る役者さん達が、大変楽しいものでした。その佐野瑞樹さんですが、今度は1月29日〜2月2日に紀伊国屋ホールで上演されるサルトル原作の「墓場なき死者」の舞台に出演されますね。サルトルとは難しそう…!と思い、先日図書館で原作を読んでみたので、だいたい雰囲気はつかんだように感じます。ずいぶん暗くてシリアスそうなイメージですが、どんな舞台になるのか楽しみです。
それから、天野浩成さんのテレビ出演情報、驚きました。見てなかった番組なので、チェックしてみたいと思います。
守峰 優 - 03/01/21
00:10:11
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未来まで待てない
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セラミュ『かぐや島伝説』タキシード仮面役の天野浩成さんですが、【GOOD LUCK!! 公式サイト】の【Report− #09
飛行場ロケ&スタジオ収録】の1ページ目の上から3段目左に、演じていらっしゃる飛行機の整備士の制服姿の写真が掲載されています(レイアウトは崩れますが、拡大写真に直リンクだと【こちら!(天野さん写真)】)。
【GOOD LUCK!!
公式サイト:第2話あらすじ】を見ると、最後のほうに“そこへ偶然、歩実たち整備士のグループも現れ…。”(※歩実=柴咲コウさん演じる女性整備士)との記述があるので、第2話も天野さんの御登場があるのか、どきどきしながら観たいと思います!
土曜日は小野妃香里さん御出演の舞台『被告人』(主演:近藤正臣さん)、観てきました!
妃香里さん演じる看護婦ジェニファー・ミッチェルは、裁判の行方を動かす最重要証人で、第2幕前半はほぼ独り舞台…どころか、作品全体の実質的な主役では! という重要な役どころ。最初の第一声は、『かぐや島伝説』等の作品での男っぽいイメージとは全く違う、可愛い若い女性という感じのかよわげな声でびっくりしましたが、証言をするにつれ、少年のような純粋さの感じられる口調が、なんとも魅力的に。結末の意外感を支える好演だったと思います!
その『被告人』の際にもらったチラシに、神戸みゆきさん舞台情報が。
5月17日〜28日にル・テアトル銀座で上演される『山ほととぎす ほしいまま』(主演:高橋惠子さん)に御出演とのこと。
この作品、“昭和の天才女流俳人・杉田久女をモデルに、才能ある女性の苦悩を描いた秋本松代の傑作”とのことで、かなり大きな大人向けの舞台の模様(セラミュ初代タキシード仮面役の佐野瑞樹さん、こういう大きな大人向けの作品、いっぱい御出演ですよね)。どんな役を演じられるのか、楽しみです!
(今日放映の『八丁堀の七人』は録画して未見。楽しみです。)
★岡田道子
様★
『被告人』での妃香里さん、すごかったですよね! セラミュでのイメージとは違った演技、新鮮で、素敵でした。
私は証人席のある上手側の前の方の席でしたので、大ラッキー。妃香里さんの演技、タンノウしました。
この作品、チラシに“注意:用意された二通りの結末のどちらになるかは、有罪無罪の陪審員の表決に左右されます。決して裁判の結末をお話しにならないようにお願い致します。”とありますので、頂いた書き込みのうち、結末に関連する部分は削除させていただきました(通常のネタバレとはまた違う性質のものですので…)。すみません。
岡田道子 - 03/01/20
10:52:57
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妃香里さんの舞台「被告人」、18日・18:00の部を見てきました。
当日券で3階席中央の席(サンシャイン劇場でいうなら、2階席の4列目中央くらい)が取れて 真ん中で見やすかったです。
まだ公演中ですので、ネタバレ部分は隠して書いていきます。
1幕の冒頭から、重々しいBGMで、 いかにも推理もの、という感じでした。
1幕では、マンションの管理人・アルバート、事件を担当したペイン警部、薬局のフセイン、フォーサイス教授が検察側の証人として証言をし、妃香里さん演じるジェニファーは、2幕まで出番なしでした。
セラミュ等では、1幕の最初から出ていたので、すごく新鮮に感じました。
検事と弁護士のやり取りも、迫力があって 大変すばらしかったです。
2幕に入ってからの妃香里さんの演技は熱が入っていて、大変すばらしかったです。 ストレートプレイが今回初めてとは思えないほどでした。
特に、パトリックに自分との関係を否定されて、怒りと悲しみのあまり、椅子をひっくり返して立ち上がって 抗議するところは、感情が表に出ていて、思わず息を呑んで 見入ってしまいました。
このストーリーは、観客が陪審員を勤め、その結果によって 被告人の有罪か無罪かが決まるというマルチエンディングでした。
私は、「有罪」を提示しましたが、結果は「無罪」でした。逆のパターンも見てみたかったです。
この作品を見て、妃香里さんの新しい一面を見ることが出来ました。 見に行くことが出来てうれしかったです。
守峰 優 - 03/01/20
02:13:42
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小野妃香里さんの『被告人』観てきたんですが、感想等はまた明日。
セラミュ『かぐや島伝説』タキシード仮面役の天野浩成さんが、木村拓哉さん主演のドラマ『GOOD
LUCK!!』(【TBS公式:GOOD
LUCK!!】)に御出演でした!
ちょっと引いた映像が数秒しかなかったので確信は持てないのですが、たぶん柴咲コウさん、要潤さん(『仮面ライダーアギト』のG3)と一緒の整備士役。EDクレジットの位置(レギュラーとわかっているキャストさんと同じブロック)からいって、レギュラーの可能性が高そう。
ものすごい豪華キャストいっぱいの作品なので、天野さん御登場の一瞬を探すのがタイヘン!状態になるかもですが(笑)、すっごくかっこいいED映像に天野さんのお名前が流れるだけでも大感動ですので、来週以降も『GOOD
LUCK!!』、チェックしてみてください!
内田亜紗子さん御出演の『デジ屋台』が15分遅れなのも、『GOOD
LUCK!!』初回15分延長のためと思うと、なんともうれしく(【笑】。たぶん天野さん御登場のシーン、延長の時間帯だったので、なおさら!)。
しかも番組の中で(ム・−ハHP紹介のコーナーで)天野さんがミュージック・クリップに御出演の『UNSPEAKABLE』流れるし(先週の売り上げ1位曲だったので)で、TBSに愛を感じました(笑)。
★天城 零
様★
『デジ屋台』御覧になれましたとのこと、おめでとうございます! セラミュのときとのルックスの違い、すごかったでしょう(笑)。
関西のテレビ局の独自路線、時々困ったちゃんですね。天野浩成さん御出演の『賭事女王』が関西で放映されなかったり等、セラミュキャストさん御出演の深夜番組が放映されないこと、過去にもありましたよね。逆に、関西ONLY放映のセラミュキャストさん御出演番組もあったように聞いてもいますが…。
セラムン・ガシャポン第3弾、冬コミで見ましたが、いいですね〜! ワタシは、ガシャポン第2弾のウラヌスをミストレス9にひざまくらしてもらう遊び(これがぴったり!【笑】)が気に入って、早くミストレス9をGETしたいのですが、ガシャポンの機械自体がみつからず…(泣)。
★Voyager様★
セラミュ千秋楽、男性キャストさんのあれこれの印象、強かったですね。
亜紗子さんウラヌスの「これで満足か。答えろ!」、ナオさんウラヌスの場合は、そこでは強いセリフに出ていたものの、すぐに微笑みながら倒れていくという流れの中のせりふ、亜紗子さんウラヌスの場合は、『DESTINED
COUPLE』がカットされていたこともあって、まだムーン達との対立が残っている、アニメの同シーンと同じぐらいの位置関係でのせりふ、という違いも、なんとなく反映されていた感じがしました。
『ラストドラクル序曲』、かなり遠い昔のことのように感じられます…ドラクルシリーズ、断片的な場面はいろいろ覚えているのですが(結構名場面、ありましたよね!)、それがどの作品のどういう流れの中のものか、かなり記憶がおぼろげです。
キャストさんの御卒業は残念ですが、長期的に見ると、キャストさんが次のお仕事に移るのにいい時期に卒業することができて、その後のお仕事で活躍されることが、新しいキャストさんとしていい方に来ていただくためには、必須なんじゃないかと思います。卒業されるキャストさんは、セラミュのためにも、活躍していただきたいですね!
★Veyron様★
冬公演千秋楽について、ありがとうございます!
亜紗子さんウラヌス&藺波さんネプチューン、コンビとしていい感じでしたね。迫力ある藺波さんネプチューンが亜紗子さんウラヌスの隣にいてくれて、よかったと思います!
“ブガッティ・EB16/4ヴェイロン”、話題になってから正式販売まで、長い時間がかかるものなんだなあ、と思いました。それだけたくさんの人の手がかかって製品になるからこそ、“車”は魅力的で、はるかもそういうところに惹かれているのかも。
松嶋菜々子さんのドラマ『美女か野獣』が正解です。すみません〜!
『レ・ミゼラブル』、笹本玲奈さんのお名前も目を引きましたね。セラミュキャストの稲田奈緒さんや赤嶺寿乃さん、坂井ひろみさんがレポーターを務めていらしたことのある『王様のブランチ』レポーターの新妻聖子さん(【公式サイト】によると、趣味・特技にオペラが入っていたりと、かなり歌に強そう!)も同じエポニーヌ役と、多彩な顔ぶれ。ぜひ刺激しあって、いい舞台を作り、キャストさん御自身もパワーアップしていただきたいと期待します!
天城 零 - 03/01/19
01:39:05
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台南空
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大変遅くなりましたが、冬コミに参加された皆さんお疲れ様でした。昨年12月から埼京線とりんかい線が接続したと聞いたので、今回、早速試してみましたが、余りの便利さに驚きました。
私はいつも新宿に泊まっている為、今までは新橋まで行ってゆりかもめに乗り換えていたんですが、これからは新宿から直通で有明国展まで行けるので、かなり楽になりそうです。
今回のセラミュー冬公演ですが、私は12日の午後と13日の午前の回を観てきました。感想は次回にさせて頂きまして、今回の上京で何が一番嬉しかったかと言いますと、念願の『デジ屋台』を観る事が出来たということです。
じっと食い入る様にTV画面を見つめていると、いました。セットの左側に、他のデジモちゃんに混じって雑談している内田亜沙子ちゃんが! その日の番組内容はVoyagerさんの解説に詳しいですが、亜沙子ちゃんが罰ゲームを受け損なったのには、ホッとしたようなガッカリしたような・・・・・・;;。
おかげでその日は番組終了後も興奮が冷めずになかなか寝付けず、翌朝は午前の回に危なく遅れるところでした・・・。
帰阪してからTV欄などでよくよくチェックしてみましたが、その時間帯はこちらでは映画に差し替えられていました。ローカルネタが全くないので、関東以外で放送しても支えない筈なのに・・・。
昨年暮れから登場したセラムン・ガシャポン第3弾ですが、今回はミストレス9に悩殺されてしまいました。胸元まで開いたコスチュームが凄くHで、改めて「このガシャポンは子供向けではないな」と感じました(笑)。
冬公演の際には、彼女を求めて秋葉原をさまよいましたが、何度回しても出てくるのは、どういう訳かまこちゃんばかり。結局10回やって、出たのはたった1個という有様でした;;。
ねえ、ミストレスちゃん。そんなに私が嫌いなの・・・・・・?(T_T)
☆Voyagerさま☆
私信になってしまいますが、12日はお世話になりました。久々に、美味しいお酒と肴にありつけて大満足でした(^^)。
Voyager - 03/01/18
23:50:42
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セラミュ冬公演千秋楽、私も観てきましたが、アドリブはほとんど幸村さん星野伸太郎がらみで(守峰さんレポにもあるように、中身は面白かったですが)、観ていて「ドラクル序曲」の時の事を思いだしました。それにしても、個人的にはとてもバランスのとれていたように思えるキャスティング(とくにセーラー戦士)だったこの公演から、何人かは卒業していくのかな、と思うと、ちょっと寂しい気分になりました。久しぶりに全員まんべんなく観られるようになったのに…。ほぼ残留という形になってくれたらいいのですが。
千秋楽は、プレ千秋楽と同様、とくに第2幕ではセーラー戦士キャストさんたちや男性キャストさんたちの、セリフへの気持ちのこもり方が強く、私も、青木要さんゲルマノイドのセリフに悪役のセリフなのに感情移入してしまいました(笑)。
それから、内田亜紗子さんウラヌスの、「これで満足か 答えろ!」というセリフが、私にはすごく心に響きました。アニメ版「セーラームーンS」にも、昨年の夏にもあったセリフですが、ずっと聞いてきた中で、この千秋楽でのセリフは個人的にはかなり上位にランクされました(笑)。このセリフは短いフレーズだからゆえに、どう言うべきなのかが難しいと思うので、個人的にはすごく説得力のある言い方を千秋楽にできたのは、『デジ屋台』でも時折見せるような内田さんの強さなのかな、と思いました。
内田さんウラヌスについては、アクションの鋭さとか切れ、スペースソードさばきについては、上手い下手はわからないけれど、迫力はついてきたかな、とも思いました。
Veyron - 03/01/18 15:54:00
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まいど。
え〜、冬公演千秋楽のことですが、見てきましたですよ。
印象に残っているのはガリカ依田選手の「男泣き」ですね。劇中の「沈黙のハーメルン」で感極まったところとか、ダマスク幸村選手らを庇って壮絶に散るところとか、観ている自分もグッときてしまいました。
一方で亜紗子ウラヌス&知子ネプチューンですが、いい感じに仕上がったと思います。初日と比べてセリフに説得力が出てきたように感じました。今回は外部と内部の確執がストーリーの軸になっていましたので、キャラ的に「クールさ」をいかに出すかが問われたかと思います。それについては特に問題なく表現できていたと思いますが、多分次回の公演では戦士たちを引っ張って行く「リーダー格」としてのカラーも要求されるでしょう。「時に厳しく、時に優しく」というのが表現できるかどうか、次回の公演を楽しみにしたいです。
話は変わって、私のHNの元になっていて、以前こちらで「はるか的クルマ」として紹介させていただいたフランスのハイパースポーツカー「ブガッティ・EB16/4ヴェイロン」ですが、今年暮れ頃の正式販売に向けていよいよ開発が佳境に入ったようです。
先日久しぶりにブガッティのHP(www.bugatti-cars.de)を覗いてみたら、「NEWS」のところでこんな記事が書いてありました。
「2002年7月31日 ヴェイロンの心臓部であるW型16気筒4ターボエンジンが、ベンチテスト(エンジン単体でのテスト)で目標最高出力1001馬力をクリアーした。」
「2002年8月6日 ブガッティの親会社であるフォルクスワーゲン社のテスト施設にてヴェイロンの試作車のテストがスタートした。翌週からは実に10万キロにも及ぶ長期耐久テストも始まる予定。」
はたしてホントにこんな怪物が世に出てくるのか、と疑問の声も一部にはあったようですが、どうやら今年中のロールアウトは確実なようです。もしかしたら、今年の10〜11月頃に開催されるはずの「東京モーターショウ」にやってくるかも知れません。今から楽しみです。
<守峰 優(管理人)様>
松嶋菜々子さんのドラマは「美女と野獣」ではなく「美女か野獣」ですよね?
それはそうと「レ・ミゼラブル」にANZA名誉座長(笑)出演の件、エボニーヌ役を見ると、「元ピーターパン」笹本玲奈嬢の名も!こんなところで「日米キャラクター・ミュージカル主役経験者の競演」が実現しようとは、ホントびっくりです。
守峰 優 - 03/01/17
02:41:44
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またはるかの物語を考えたいなあ、なんて思っていて、11月のセラムンONLYのときは、秋ドラマでお医者さんものが多かったのにふらりと影響されてお医者さんになったまもちゃんの登場する『夜間診療』(本のタイトルは『ほんの手段にすぎないそういうもの』)を書いたなあ、なんてことを思い出しました。
じゃあ、今はどんなドラマが多い? というと、今回はマスコミ関係が多いようです!
テレビのニュース番組を舞台にした、松嶋菜々子さん(今回のセラミュパンフによると、ムーン役の黒木マリナさん、ジュピター役の渡辺舞さん、ヴィーナス役の渡部瑞貴さんが“憧れの人”として挙げていらして、大人気!)主演の『美女と野獣』、松たか子さん演じるヒロインは出版社で働き、坂口憲二さん演じるその相方(?)は放送作家という『いつもふたりで』、雑誌『Hanako』を舞台とする連動企画、本上まなみさん御出演の『恋は戦い!』、写真週刊誌編集部が舞台の『メッセージ』、と、いろいろ。
はるかやみちるもマスコミに注目される華やかな才能や経歴の持ち主ですが、やっぱりマスコミといって思い浮かべるのは、アイドル・スリーライツ。みちるとのジョイントコンサートの話とかあったなあ…と、『スターズ』をなつかしく思い出しました。
そしてセラミュのライツといえば、コント・スリーライツをパワフルに牽引する大気ちゃん役の小野妃香里さん!
妃香里さんがこれまで観てきた役とはだいぶ違う雰囲気の役を演じられそうな『被告人』、楽しみです!
★岡田道子
様★
『被告人』、観に行けそうでよかったですね! 特別な趣向のある推理ものということで、ネタバレ厳禁とされている作品ですから、観に行くしかありませんよね。めいっぱい楽しんでください!
アートスフィアですが、はるかFANの聖地・天王洲(駅は“天王洲アイル”)にあります。JR山手線・京浜東北線の浜松町駅から東京モノレール(時刻表等【東京モノレール公式サイト】御参照)に乗るか、JR山手線の大崎駅か京浜東北線の大井町駅、あるいは京葉線の新木場駅からりんかい線に乗るか(【東京臨海高速鉄道公式サイト】御参照)のどちらか、御自宅からの乗り継ぎが便利な方で行かれると良いのでは。
天王洲アイルの駅のあたりは、セーラームーンのコミックスの無限学園等のモデルになっている建物・構造物がいっぱいですので、お時間がありましたらぜひ駅の周りを歩いてみてください!(行く前に、コミックスをもう一度おさらいしておくといいかも!)
サイト、お邪魔します!
守峰 優 - 03/01/16
22:31:23
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セラミュ2003年お正月公演、千秋楽レポ、第2弾、これで完結です。
【さよならが惜しまれ。最後の教授シーン】
不思議なことに、公演を観ている最中に“ああ、これで見納めなんだ”と、惜しまれる気持ちがじわじわきたのは、『マグス・コレクション』の、青木さん土萠教授のダンス。第2幕に入って、“終わり”が近づいたという気持ちになったこと、青木要さんは常連キャストさんではないことで、そういう気持ちになったのかも。あの白衣+ネクタイ姿での跳躍、もう観られないのが惜しまれました!
その青木さん土萠教授、千秋楽仕様の大活躍!
土萠研究所でつかまりそうになったちびうさのピンチに登場した幸村さんグリーム星人、「天が呼ぶ 地が呼ぶ 風が呼ぶ」の決めゼリフのあと、「バタバタバタ…」と口でいいながら、マントをばたばたさせるという小技つき(笑)。
そして青木さん土萠教授に話しかけるところでは「あっ、土萠教授のこのへん(右腰の後ろあたり)に虫が飛んでる、払って!」。青木さん土萠教授が右手を伸ばして払ったポーズになったところ、幸村さんグリーム星人「セーラーマーキュリー!」。青木さんセーラーマーキュリーのポーズ、決まっていて、ウケました!
「あっ、まだ(左肩の上あたりに)虫が。つかまえて!」。青木さん教授が右手を左肩の上あたりでぱしっ、と握ったところで、幸村さんグリーム星人「セーラージュピター!」(笑)。
そしてちびうさに、カオリナイトをさしながら「だめでしょー、こんなスタイルもいい、顔もいい、性格もいい、こんなとびきりの美女のところに来ちゃあ」と、これまでの河崎さんカオリナイトに対する言い様とは手のひらを返したようなベタほめ状態。河崎さんカオリナイトが勝ち誇ったような表情を見せるや、幸村さんグリーム星人「調子にのるなよ!」(笑)。
で、正体がバレると幸村さんグリーム星人「正体がバレちゃあしょうがない」と星野伸太郎メガネをかけるところですが、そのメガネがタキシード仮面のマスク状態(笑)。「あっ、違うのかけちゃった」と、かけ直し。
恒例の“ちょんがらちょっち ちょんがらちょっち ちょんがらちょっち ワァー!”のところでは、千秋楽祝儀の大手拍子。それを受けて幸村さんグリーム星人「ウィッチーズのみんな、ノリが悪いぜ!」は公演終盤にもあった展開ですが、千秋楽ではさらに「ちょんがらちょっち8ビートバージョンはお嫌いかな?」。
他に何が! というと「じゃあ、ちょんがらちょっちオペラバージョン、いくぜェ!」と始めたのが、“ワァー!”の部分が裏声になってるオペラVersion。ちびうさちゃんも微妙に裏声出してるケハイのがポイント(笑)。
「どうしたどうした。特にトモちゃん、ノリが悪いぜ」と、土萠教授を“トモちゃん”呼ばわりの幸村さんグリーム星人「そんな給食当番みたいな白いの着てるからダメなんだよ。あっ、何か落ちてきた!」。青木さん土萠教授がぱっと上に手を伸ばし、手のひらを上に向けたポーズになると、幸村さんグリーム星人「セーラーヴィーナス!」。ちょっとフェイントだっただけに、またウケしました(笑)。
「じゃあ、次は16ビートバージョン」というところで、真緒さんちびうさが幸村さんグリーム星人の耳もとに口を寄せてひそひそ。幸村さんグリーム星人「なに、ちびうさちゃん、あんまり延ばすと、また怒られる?」(笑)。
「ちびうさちゃんがそこまで言うなら」と、もう終わりにするのかと思いきや「あとひとつやろうか!」と、16ビートバージョンに突入。
ひと通り終えが幸村さんグリーム星人の「それにしてもちびうさちゃん、なんっでもついてくるね。えらいね!」。全くもって同感でした!!
【遅すぎるかもですが。亜紗子さんウラヌスをとりまくいろいろ】
千秋楽に気づくことではないだろう! というカンジのことも含めて、亜紗子さんウラヌスをめぐるいろいろ。
ウラヌス達が自分たちの使命や過去について語るシーン、亜紗子さんウラヌスが「この手で(世界を)終わらせた」と言えばマーキュリーが「あなた達のせいじゃない」と言ってくれ、「汚れた手は、きれいになれないよ」と言えばヴィーナスが「そんなことない!」と言ってくれ、結構よってたかってウラヌスを慰めてくれてるんだなあと。亜紗子さんウラヌスのようにちょっと弱めで、いかにもナイーブにうなだれたりしていると、そういう面が見えてくるような。
亜紗子さんウラヌスの大声もすごいのですが、瑠璃亜さんサターンの「やめなさい! その子に触れてはなりません!」も、すごい迫力。この二人が日常シーンで“はるかパパ”“ほたる”をやったらどうなるのか、現時点では想像がつかないのがまた楽しく(笑)。
『セーラーWAR!』でも手拍子。
“ダマスクの裏切り”のシーンでは、グリーム星人と敵以外では、外部しかいなかったんだ、ということに、今更ながら。外部、さりげなくいろいろなものを含まされて、内部ちゃん達とは抱えるものの差がついていたんだ、ということ、よく考えれば深い意味が出てくるかも。
『The
World Died
Out』では、他の人物があまり動いていない中、亜紗子さんウラヌスはまず絶望にがっくりと崩れ、そこから立ち上がり、そして少しずつ少しずつ剣を構えていくという、劇的な動きをほぼ独りしているんだなあと。そういう無言の見せ場を演じ切らなければいけないウラヌスというのは、ほんとうに大変な役なんだなあと、改めて感じました。だからこそ、ウラヌスは、魅力的な人物なんだということも!
【ひとつではない未来へ。カーテンコール】
『沈黙のハーメルン』でもちょっと目を押さえたりしていた依田さん、ガリカで登場したカーテンコールでは、くっきり涙目でした。
城田さんタキ様は、唇に指を当ててから客席の方に伸ばす、さらっとした投げキッス。キミははるかか! と、ちょっと突っ込みたくなりました(笑)。
亜紗子さんウラヌスはもちろんそういうコトはせず(そういえばウラネプの千秋楽キスが恒例行事となっていた時期もあったことを、レポを書いているたった今、思い出しました。遠い昔のことのよう…)、伸びやかな表情がうれしく。
瑞貴さんヴィーナスは、しゃくりあげながらも、いかにも“美奈子ちゃん!”なあの笑顔を見せてくれました!
幕が閉じ、また開くと、『銀河の聖域』。ですが、ついさっき“はるかか!”というカンジのパフォーマンスをしていた城田さんタキ様が、ぱっと見“濡れてる…?”と思うほどしおれた泣きモードになっていたのにびっくり。涙でいつもの声が出なくなっている城田さんタキ様のソロパートの間、マリナさんムーンが“がんばって、がんばって”と背中ではげましているように、身体を揺らし、腕を動かして、体中で一緒に拍を取ってあげていたのが印象的でした。ファン感謝イベントのときにも、お母さんのように暖かく初登場の城田さんタキ様を見守っていたマリナさんムーンが、本公演中にはそんな雰囲気は全く忘れさせるようなカップルぶりを見せてくれて、そして今またこうして先輩らしさを発揮しているところ、いいなあ、と。
『銀河の聖域』の間奏で、穂坂さんプルートから「本日は10周年記念公演千秋楽にお越し頂きまして、ありがとうございました」と御挨拶。本当に筋目のぴしっとした、大人の挨拶らしい御挨拶が素敵でした。その後、ちょっと歌の2番の入りがうまくいかなかったというハプニングはありましたが(笑)、おっけー。
『Everlasting Moonlight』の後、通常版日替わりカーテンコールとして、マリナさんムーンの『Last Change』、『La
Soldier』で幕。
そしてまた幕が上がって、セーラー戦士+タキ+グリーム星人で『沈黙のハーメルン』。
この曲の2番に入る頃、亜紗子さんウラヌスと藺波さんネプが自然に顔を見合わせるシーンも。この曲のとき、ちょっと目が潤んでるかな、という亜紗子さんウラヌスの、力の抜けた表情が綺麗でした。
曲のラストに、デス・バスターズのキャストさん達が後ろに入ってきて、全員勢揃い。
そしてマリナさんムーンの、座長御挨拶。
「皆さん、ありがとうございました。このあいだ、10周年記念イベントで歴代の方々にお会いしたのがついこの間のようですが、あっという間に千秋楽です。振り返れば、そこには10年の軌跡があり、これから先には、ひとつではない未来がありますが、これからも一緒に歩んでください。これからも応援、よろしくお願いします!」という、見事な御挨拶。初めて登場した頃、最後の御挨拶で困っていたマリナさんムーンが、ほんとうに遠い昔のことのようで。
それから幕が閉じて、2回幕が開いたり閉じたりする間、舞台の上ではキャストさんがごちゃごちゃになってのお祭り。青木さん土萠教授がアツキさんモスを、依田さんガリカが純さんアルバを、城田さんタキ様が真緒さんちびムーンを抱っこしていたかと思うと、その次には幸村さんダマスクがなんと城田さんタキ様を抱っこしようとする超大技に挑戦(ちょっと持ち上がってました! すごいインパクト!)、その次には城田さんタキ様が幸村さんダマスクを抱っこしていたり(フツー【笑】)。
亜紗子さんウラヌスは、ちょっとTVで見慣れた亜紗子さんモードになってはじけていて、それは可愛く。
そして最後に幕が閉じるとき、マリナさんムーンがほんとに元気良く声を張って「みなさーん、今日はどうもありがとうございましたーっ!」と言ってくれていたのが、よかったです!
(そして最後の最後、ほとんど閉じかけた幕の隙間から見えた、ヘッドスライディングする幸村さんダマスク…【笑】)
千秋楽レポ、終わりました。
少しでも雰囲気が伝わればうれしいです。
皆様の御感想も、ぜひお聞かせください!
岡田道子 - 03/01/16
13:07:38
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こんにちは。 この前の書き込みに、「被告人」も、「ボーダーレス2」もいけそうにないと書きましたが、親戚のおばさんが小遣いをくれたので、その小遣いで、「被告人」だけは見に行けそうです。
観劇予定は、今週の土曜を予定しています。 今から楽しみです。
アートスフィアまでの行き方がわからないので、知っている方 いらっしゃいましたら 教えていただけませんか?
あと、ホームページのほう 小説を少し更新しました。 学校のほうが忙しく、更新ペースは遅いですが、遊びに来てくださるとうれしいです。
守峰 優 - 03/01/16
02:01:06
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【Gallery * HARUKA
TEN'OU】に、魚田水人様から御寄贈いただきましたはるか画像をUPさせて頂ました!
無限学園制服姿で、少年的な特質がきれいな、雰囲気のあるはるかです。ぜひ御覧ください!
それにしてもはるかって、いろいろな面、いろいろな魅力があるなあと、皆様から頂く絵や言葉を拝見するたびに、思います。
セラミュ卒業生さん話題ですが、【東宝公式:レ・ミゼラブル−最新情報】によると、初代セーラームーン役のANZAさんがエポニーヌ役の1人に選ばれたようですね!
エポニーヌといえば、最初はヒロインであるコゼットのちょっと敵役的な人物として登場するものの、最後はコゼット以上に健気で涙を誘う、こっちのほうこそヒロイン? というぐらいの、とびっきりの大役。すごいです!
ANZAさんのエポニーヌ、想像しただけでどきどき。と、エポニーヌが出ないシーンで別の役(娼婦とか)を演じられるシーンなども、すっごく楽しみです!
(これまでマリウスやアンジョルラスとしておなじみだったキャストさんが、ジャン・バルジャンやジャベールを演じられる、というのも興味深いところ。レ・ミゼに通っていらっしゃる方には、いろいろ楽しみな公演では!)
★鈴蘭
様★
千秋楽、やっぱり幸村さん大活躍でした(笑)。
カーテンコール、瑞貴さんの卒業セレモニー的なものはありませんでしたが、感動的でした。
『銀河の聖域』の途中であった、穂坂さんのぱしっとした「10周年記念公演千秋楽にお越しくださいまして、ありがとうございました」という御挨拶も、落ち着いていて素敵でした。
守峰 優 - 03/01/16
00:40:53
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セラミュ2003年お正月公演、千秋楽レポ、第1弾です。
(プレ千秋楽レポはまた後で…)
セラミュ2003年お正月公演の千秋楽、やっぱり盛り上がりました!
席は8列29番。通路沿いで視界良好、少し離れた舞台の輝きが見える席でした!
【千秋楽パワー! 最初の場面】
なんてったって千秋楽、『うぬぼれ少女がやってきた』から、ぱしっと手拍子入ってました!
瑞貴さん美奈子ちゃんの「みんなー、元気ー!」という呼びかけにも、かなり大きなお兄さん混じりの声で「元気ー!」のお返事。瑞貴さん美奈子ちゃん「なかなかいいですねー! でももう1回やりたいので、みんな、元気ー!」(笑)。臨機応変(?)な瑞貴さん美奈子ちゃんの元気声だけで、それだけでもう楽しく!
一方、「みんな、お勉強してるー?」の若山さん亜美ちゃんは、大きなお兄さん達の「してるー!」はきっぱり無視して(笑)「あれー、みんな、お勉強キライなのかなー?」と、マニュアル通りの対応。確信犯的無視だったら、それはそれでブラック亜美ちゃんちっくかも(笑)。
かわさき愛子さんレイちゃんの「みんな、おうちのお手伝いしてる?」には、さすがのお兄さん達も“してる”と強弁することははばかられたようで(正直者さん!【笑】)、ややお返事は小さく、マニュアル通りの対応でも、全く破綻なし。かわさき愛子さん、その落ち着いた態度とめぐりあわせで、全てをうまいこと転がしそうなキャラクターです。
この流れに乗って、幸村さん星野伸太郎、登場するなり「みんなー!」。何を呼びかけるのかと思いきや「呼んでみただけ」(笑)。
その幸村さん、地場衛を発見したときの「地場衛! KO大学医学部。待ってろよ、はっはっは…」のところ、その後に「すぐに追いついてやるからな」とかなんとかセリフがあったような気がするのですが、いつもより長く「はーっはっは、はーっはっは」とか笑っているうちに、マリナさんうさぎちゃんが次のセリフに進んでしまいました。笑いっぱなしで本当によかったのでしょうか、幸村さん星野伸太郎…。
そして演歌シーンになると、城田さんマモに体当たりしてあの巨大な身体を吹っ飛ばし(すごい迫力です!)、そこから4の字固め(…で正解? すみません、格闘技ワザ、よくわかりません…)。城田さんマモ、かなり激しくギブアップ動作(笑)。
その意趣返しということか、その後幸村さん星野伸太郎が城田さんマモに倒れかかるところでは、城田さんマモが幸村さん星野伸太郎を支える役目を放棄、星野伸太郎はそのまま床にクラッシュ。星野伸太郎、ゼスチャーで“支えろよ!”とアピール!
ラストは幸村さん星野伸太郎、かばんから玩具マイク(水色とピンクの、いかにもプラスチックの)を取り出し、マリナさんうさぎと二人で熱唱! そのわきでは、マイクはないながら、城田さんマモと真緒さんちびうさが熱唱するという、豪華カルテット!
終わると幸村さん星野伸太郎、マリナさんうさぎちゃんに「俺よりうまく歌いやがって!」と毒づきつつも、「迷っているのは、あなたにだけよ」と、藺波さんみちるのセリフを決めて、クールに去っていったのでありました!
…これだけのことが展開された後のマリナさんうさぎちゃんの「星野君の兄弟、おかしいよ!」というセリフ、むちゃむちゃ説得力ありまくりでした(笑)。
【ハプニングと手拍子と。千秋楽仕様の戦闘シーン】
千秋楽がアドリブではなく、ハプニングの連続で転げに転げた公演もそう遠くない過去にありましたが(笑)、今回はちゃんと仕込まれたアドリブに、ちょこっとハプニング混じり、という感じで進行。
うさぎの鞄が先祖帰りした(鞄の先祖って、いったい…)“うさぎカバンダー”、両脇のひもを引っ張るも、火薬が炸裂しないというハプニング(笑)。でも、特にそこからコワレることなく、そのまま進行。
渡辺舞さんジュピターの『ZIG
ZAG SLASH』には、しっかり手拍子。
手拍子は城田さんタキ様の『TUXEDO
VERSUS』にも。
それが終わってみると、瑞貴さん美奈子ちゃんの髪のリボンがとれかかっていたのがミニハプニング。秋のファン感謝の『Knockin'
Down
Hesitation』のときは、最初から外して踊りまくっていた瑞貴さん美奈子ちゃんを思い出したりして、それはまた感慨。
そして幸村さんダマスク、河崎さんカオリナイトと対峙したとき、ちっちゃなフープにゴムをつけたものを飛ばして「レインボーミニミニウィンド!」
この技は河崎さん、全く予期していなかったようで、幸村さんダマスクは勝ち誇ったように「マジびびり! マジびびり!」。そして「いつも言ってるだと、打ち合わせ通りにはやらないって!」。河崎さんカオリナイト、かなりダメージを受けていたようで、しばらく後ろ向いてふるふるしてました(笑)。
【断ち切る! 亜紗子さんウラヌス】
そんなこんなから流れてきた場面を断ち切るような亜紗子さんウラヌスの「スペースソード ブラスター!」、すごい大音声でした!
『Harsh!
Saint
Cry!!』にも、もちろん手拍子。
ちょっと離れた、かなり角度のついた方向から観たもので、間奏部分の亜紗子さんウラヌスの振り、城田さんタキ様とシンクロしてるような感じなんだなあと気づいたり。ナオさんウラヌスのときには、浦井さんタキ様がどこで何をしているかほとんど記憶にないので比較はできないのですが(ウラヌスとネプチューンがシンクロした動きのとき、なぜか真ん中に参加してる部分だけ断片的に記憶が【笑】)、そのシンクロ、なんとなくいろいろつりあっていて、なかなかいいかも、と思ったり。
そして、その場面、なんだかとてもキラキラと綺麗に見えました!
【涙? 『沈黙のハーメルン』】
『沈黙のハーメルン』のとき、依田さんバラ子さん、ちょっと目を押さえたりのしぐさ。
涙じゃないよね、と思いつつも、カーテンコールのとき依田さんガリカ、かなりうるうるだったことを思うと、もしかすると。
そこに涙がきてもおかしくないぐらい、『沈黙のハーメルン』、しみじみと趣がありました。考えると、劇中で歌われるのは、これが最後だったんですね。
【内部ちゃん、頑張る。火川神社】
『うさぎと4人のズレる思い』のとき、マリナさんムーンの“お願いよ”がちょっとズレかけたりしたのは、小ハプニング。
その後、ほたるちゃんは身体が弱いと聞いて「やっぱり!」と声を上げた瑞貴さん美奈子ちゃん、いつも通りマリナさんうさぎちゃんに後ろ蹴りされると、今日は蹴り返してました。そこですかさず笑いが起こる客席、リピートしてるからか、瑞貴さん美奈子ちゃんの“ここぞ!”という勢いに触発されたのか(笑)。
低空飛行の幸村さんダマスクに若山さん亜美ちゃんが「おいで!」と手なづけようとすると、幸村さんダマスクが「ワン!」と返すところ、これまでにあったのかどうか記憶が定かではありませんが、千秋楽的華やぎのなかでとっても映えていたのは確か。
そしてかわさき愛子さんマーズの『炎のメッセンジャー』も、もちろん手拍子入ってました!
とりあえず第1幕分だけでUPです。
会場のフンイキ、少しでも伝わるといいのですが!
鈴蘭 - 03/01/15 10:26:28
コメント:
こんにちは、鈴蘭です。
千秋楽、やっぱり幸村さん大活躍でしたか(笑)
カーテンコールには「沈黙のハーメルン」のみならず、
「銀河の聖域」もあったとか。
今回で卒業される瑞貴ちゃんはもちろん、
某ハイパーホビー誌で「すぐ泣く」と仰っていた優君も、
泣いちゃってたようですね。
この2曲って、思いっきり涙腺にヒットする曲ですよね…。
守峰 優 - 03/01/15
00:40:31
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コメント:
セラミュ千秋楽、行ってまいりました!
今日は風邪で仕事を休んでしまったようなへろへろ具合でしたので、皆様にお会いできるかなー、と思いつつも、あまり探さずに速攻帰ってしまいました(泣)。それでも、公演前や幕間にいろいろな方とお話しできてよかったです! ありがとうございます。
で、公演ですが、やっぱり千秋楽はいいですね!
やっぱり幸村さん星野伸太郎と中心に、いろんなキャストさんが参加してのアドリブも、カーテンコールのときはちょっとしゃくりあげながらも、最後までとびきりの笑顔を見せてくれた瑞貴さんヴィーナスも、カーテンコールの『銀河の聖域』のときに、泣いちゃっていてちょっと声が出なくなっていた城田さんタキ様のパートの間、がんばって、がんばって、というように身体全体で一緒に伯を取ってあげていたマリナさんムーン(お母さんの貫禄!)も、潤んだ瞳でちょっと放心状態のように歌う亜紗子さんウラヌスのとびきり綺麗な表情も、みんなみんな良かったです。
とりあえず、行けてよかったです…またはりきってレポします!
★岡田道子
様★
【役者バカ!】のバトンタッチコラム、神戸みゆきさんの回のときに見て、次が小野妃香里さんということで楽しみにしてました! 更新情報、ありがとうございます!
神戸さんがすっごく長く書いていらしたので、妃香里さんのコラムはあっさりした印象で、それもまたらしいかなあとも思ったり。『被告人』が初めてのストレートプレイらしい、ということ、意外でした。
このバトンタッチコラム、過去のラインナップを見ても、舞台で御活躍のいろいろな役者さんのお名前があって、そこに神戸みゆきさん、小野妃香里さんが並んだこと、うれしく思えます。
セラミュが終わったら、ワタシ的には『被告人』! 楽しみです!
★Voyager
様★
プレ千秋楽、舞台の上も客席も、“集中”というのがぴったりくる雰囲気だったかもですね。私も、それまで観たときにはするっと観てしまっていたシーンでも思いがけずぐっときたりして、1回1回が異なる舞台の不思議さを実感しました。いい回に観られたと思います。
今回の公演、新しいキャストさんに合わせたものを作らなかったのが…というあたり、『新・伝説光臨』の問題点に近いなあと思いました。興行的にあまりよくなかった『新・伝説光臨』の後、縮小傾向になるのかと思いきや、ほぼ全曲が新曲、力のこもったキャストさん投入で、『かぐや島伝説』という名作が生まれたようなことが、また起こるといいのですが。
『デジ屋台』、やっぱり内田亜紗子さん、すっごく可愛いです…が、Voyagerさんも注目された“横一直線選び”、なんていうか男らしさを感じました(笑)。
TVで他のデジモさん達と並んでみると、内田亜紗子さんがかなり背が高いことが実感できますね(原史奈さんも、映像作品だと、“背が高い!”と驚きます)。これからの『デジ屋台』、そのへんで“はるか”を感じたいと思います(笑)。
★鈴蘭
様★
あらためてお名前の御紹介、ありがとうございます!
グリーム星人、千秋楽ではやっぱり幸村さん星野伸太郎の大活躍で盛り上がり、依田さんバラ子/ガリカが涙ぐんでいるようなところも観られて、大感動でした。ダンサーさんなナオさん&浦井さん御卒業の後、石黒アツキさんモスのパワフルなダンスも貴重でした!
グリーム星人の曲『沈黙のハーメルン』は、今回も千秋楽カーテンコール曲として登場。しみじみとした、いい曲だと思います!
岡田道子 - 03/01/14
09:25:14
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おはようございます。
昨日、自宅で 役者バカ!というサイトを見ていたところ、そのサイト内の「バトンタッチコラム」の項目に 小野妃香里さんのコラムが掲載されていました。 今度の舞台「被告人」のことに関しても 少し書かれていました。
妃香里さんの前はどなただったんだろうと、バックナンバーを見たら、3代目セーラームーンの神戸みゆきさんでした。 セラミュつながりという感じでうれしかったです。
私は、「被告人」も「ボーダーレス2」も小遣いの都合上、見に行くことができません。(T_T)
御覧になられる皆さんの感想を楽しみにしています。
Voyager - 03/01/14
02:19:54
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話は変わって、一昨日の『デジ屋台』(やっとビデオで観られました)ですが、内田亜紗子さんは今回もご活躍でした。
すごく力の入った(セラミュのセリフ回しの影響?【笑】)トークを展開して、司会のアナウンサーさんにはびっくりされるし、後ろのデジモさんたちにも力の入りようを面白がられていますし。
今回、C-TBSコーナーで紹介されたゲーム番組のゲーム(40個の数字から6個を選んでいくつ的中するかを競うゲーム。今回は数字ではなく漢字版)に挑戦する場面では、ほかのデジモさんがみんなひねった選び方をしていたのに、内田さん一人だけが、40字が入ったマス目の枠に6個分一直線に線を引いていました。何も考えてないだろ、というか、考えても意味がないから割り切っている(笑)というか。
危うく罰ゲームは逃れていましたが、罰ゲームの足ツボマッサージを受けているデジモさんの絶叫が聞こえる中、ひとり、つつがなく番組の説明をする内田さんは、動じていないんだか無頓着なんだか、という感じでした。
Voyager - 03/01/14
00:46:34
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セラミュ冬公演、プレ千秋楽公演を観てきました。
今回、プレ楽を観ようかどうしようかと迷っていたら、思いがけず最前列で見られたのですが、やはり迫力が違いました。
そんな中で、今回とくにすごかったのは黒木マリナさんムーンと内田亜紗子さんウラヌス、青木要さん土萌教授/ゲルマノイド、依田さんガリカ、遠藤あどさんセンティだったかなと思います。どのキャストさんも、みんな感情がこもった演技をしていたので、観ているこちらも感情移入してしまうぐらいでした。今回は、プレ楽のわりにお客さんの入りが少なかったので、逆に集中できたのかも…、とも思えてしまったのですが。守峰さんの書き込みなどから考えると、連休最終日に観にいくのを避けたいという流れになったのかと思うのですが、それにしても静かなプレ楽でした。
さて、千秋楽はたぶん違ったものになると思う(よけいなことがなければ)ので、今日の段階である程度書きたいことがあるのですが、結局今回の公演は、昨年の夏公演での、高木ナオさんと朝見優香さんにかなり寄りかかった形だった脚本を、その部分では、ほとんど手直ししないままにしたことが残念だったと思います。観ている側の思い入れや、キャスト間で共有した時間がまったく違うのに、先代と同じ関係を、演じる側には求めようとし、観る側には求めさせようとしたことが、厳しかったかなと思います。
ひいき目ぬきで、今回の新キャストはそれぞれ先代キャストさんとは違う良さのある人ばかりで、悪いところがあまり見当たらなかったと思うので、脚本を一新した形で公演をしていたら、と思います。「脚本が替わるからまた観にいこう」と思う人ばかりではありません。
今回、握手会つき公演の最終日がほぼ満員だったのでちょっと安心していましたが、今日のプレ楽公演のお客さんの入り(いつものプレ楽公演なら、満員になり開演時間が5分ぐらい後ろにずれるのもおかしくない)をみると、次の公演では安易なテコ入れ策をやりかねないな、と思いました(公演自体を改善するのではない、という意味で)。
もちろん、杞憂で済めばいいのですが。
鈴蘭 - 03/01/13 23:58:21
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こんばんは、再び鈴蘭です。守峰様、混乱させてしまいすいませんでしたー!(汗)「天城雫」はレイヤーネームです。「鈴蘭」がHNとなります。本当にすいませんでした(滝汗)こちらこそこれからもよろしくお願い致します。
グリーム星人には、夏から笑いと涙を貰いっぱなしでしたが、冬公演では涙をいっぱい貰いました。あどさんセンティのセリフが何より印象的でした…。
守峰 優 - 03/01/13
23:25:36
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今日はセラミュのプレ千秋楽を観てまいりました!
今日…成人の日で、祝日…でしたよね? 皆さん日曜日の公演を御覧になったようで(聞いたなかでは、そういう方多かったです…)、劇場前やロビーは、今日は平日公演? と思うような静かさでした。
でも、客席としては、なかなかツボを押さえた反応があったり、いい感じでした。
日替わりは瑞貴さんヴィーナス。本編で『Traditional
Grace 〜愛の嵐〜』もっと聴きたい! と思っていただけに & ファン感謝イベント以来、ダンスに大注目の瑞貴さんだけに &
ファン感謝イベントでの握手会で一番印象に残るリアクションをくださった瑞貴さんだけに &
…とにかく、素敵なキャラクターで大の人気者・瑞貴さんヴィーナスのソロ、観られてよかったです!
今日放映の月9『いつかふたりで』(【フジテレビ公式:いつかふたりで】)第2話には、初代フィッシュアイ役の木村多江さんが御出演でした。書籍流通の取次の方ということで、堅実な印象の業界の、しっかり仕事のできる、綺麗な女性(彼女が退出した直後、柏原崇さん演じる社長[柏原さん御病気のため、来週からは葛山信吾さんが演じられるとのこと。大変です…]が松たか子さん演じるヒロインに言ったセリフが「嫉妬?」というのも、むべなるかな!)という雰囲気が見事に出ていて、さすがでした。
(ちなみに『いつかふたりで』の前の月9『ホーム&アウェイ』には、第4話に『かぐや島伝説』ヴィーナス役の稲田奈緒さん、第10話に『かぐや島伝説』タキシード仮面役の天野浩成さんが御出演でした。天野さんについては、【カノックス公式サイト】の【れんドラ110】の【ホーム&アウェイ:第10話のあらすじ+ワンポイントチェック】でもチェックされていたりして、うれしかったです!)
18日には木村多江さん、【日本テレビ:よい子の味方】。楽しみです!
【東映公式:八丁堀の七人】には神戸みゆきさん御出演の20日放映の第3回「北町奉行所VS幕府最強軍団!」の情報が出ていて、写真もUPされています(下の方に掲載の写真も、クリックすると大きなものが見られます!)。
【テレビ朝日公式:八丁堀の七人−すじがき】にも。
御活躍、うれしいです!
★鈴蘭
様(天城雫
様)★
ようこそおいでくださいました!
いつも御覧いただいてますとのこと、ありがとうございます。少しでも役立てていただけたり、楽しんでくださったりして頂けるとしたら、ほんとうにうれしいです!
今回の公演、グリーム星人の役どころが、お笑い方向からシリアス方向に少しシフトしていますよね。夏公演以来のつきあいで、少しなじみが出てきたところだけに、シリアスシーンがぐっとくるのかも。
プルートの技の名前について、ありがとうございました! 御指摘の通りです! はるか以外のことは、ほんとにいい加減ですみません…。
これからもどうぞよろしくお願いします!
守峰 優 - 03/01/13
05:38:54
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セラミュ1月2日分のレポ第5弾、お年玉抽選会レポです。
【お年玉抽選会】
幕が閉じた舞台に登場したのは、なんとなくお久しぶり感のある竹澤プロデューサーさん。
まずはお向かいでやっている『セーラームーンワールド2003
in
サンシャイン』の告知。なんでも7年ぶりの連動イベントとのこと。これまで会場の展示ホールBは、ライバルという感じで、ウルトラマン、デジモン、ミミズクとフクロウ展等、いろいろありました、というお話(ちなみにミミズクとフクロウ展は、今回は2階に行っちゃいました、というお話も【笑】)。ただし、それら“ライバル”企画でも、BANDAIさんはグッズを売っていたとのことですが…。「なんとか『とっとこハム太郎』に負けないよう頑張ります」とのことでしたが、もうかりましたでしょうか(笑)。
セーラームーンの公式HPも、開設1周年の1月1日にリニューアルしたとのこと。『セーラームーン』が世の中に誕生して13年、BANDAIはセーラームーンとセーラームーンミュージカルを応援していきます、とのお言葉でした(セラミュへのスタンスは“応援”だったんですか、BANDAIさん)。
そしてセーラー戦士+タキ様登場で、お年玉抽選会。巨大タキ様のお隣では小さく見えてしまうので、隣の立ち位置はないかと思われた亜紗子さんウラヌスですが、城田さんタキ様のお隣の立ち位置で、サイズ差フェチと化しているワタシ的には、とっても良い眺めでした。
それぞれ公演の感想と抱負を述べながら、ということで最初は「それでは内部のリーダー、マーキュリーから」とのことでしたが、“内部のリーダー”は、この間渡部瑞貴さんが聞いてびっくりされた通り、ヴィーナスちゃんではなかったでしょうか(笑)。まあ、キャストさんの中では、年上組&古参(…)ということで、若山さんマーキュリーがリーダーさんなんだなあと。
若山さんマーキュリー「感想じゃなくて、心がけたいことでいいですか?」といって「あけましておめでとうございます! 今年はおせちいっぱい食べましたかー? ということで心がけたいことは、笑顔を絶やさないことです」との御挨拶。
「日替わりの最初でどうでしたか」ときかれると「心臓バクバクで、真っ白でした。終わった後、みんなどうだったどうだったどうだったー?って、あわててました」とのこと。でも、堂々たるソロでした!
マーキュリーの商品は、ミュージカルのトレカ131枚という超貴重品。
次はかわさき愛子さんマーズ。「明けましておめでとうございます。今日は初日で緊張しっぱなしでしたが、ちょっとずつでも成長して、愛子らしいマーズにしていければと思います。汗をいっぱいかいてしまったので、風邪をひかないようにしたいと思います。皆さんも風邪には気をつけてください」という御挨拶、やっぱり大人の上品な落ち着き!
竹澤さんに「今日は得意のスーパーボールすくいができませんね」とコメントをされていたかわさき愛子さんマーズの商品は、CD『エターナルエディション3』。何でくくろうか苦慮して、子役さんの歌特集にしたとのことでした(笑)。
渡辺舞さんジュピターは「明けましておめでとうございます! 2003年も私にとっても皆さんにとっても素晴らしい年でありますように。私は1月25日に、14歳になります!」という御挨拶に、いまさらのようにどよめく客席(笑)。この“若くてびっくり!”のとき、顔を見合わせる藺波さんネプと穂坂さんプー、そして全く知らん顔の亜紗子さんウラヌス…という人間模様が楽しかったです(笑)。
賞品は、カンバッジを作る機械。
瑞貴さんヴィーナスは「明けましておめでとうございます! 突然ですが、みなさんは涙がなぜしょっぱいか知っていますか?」と、いかにも瑞貴さんらしい“突然ですが”攻撃! でも「涙は、その涙を忘れないためにしょっぱいんだそうです。今年の抱負は、そういう感動のいい涙を流したいと思います!」と、竹澤プロデューサーさんも「いい話を聞かせていただきました」という、すばらしい決意。
でも、竹澤プロデューサーさんに「紅白観ましたか。みかんも食べましたか」と聞かれると「観ました! すごいですよねー」と、何がすごいのかわからないリアクション(笑)。
賞品はセーラームーングッズセット。抽選箱から半券を引くとき「中見ていいですか?」と尋ねた瑞貴さん、竹澤プロデューサーさんに「見てもいいですけど、知り合いの番号を当てないでくださいね」と言われてました。
亜紗子さんウラヌスは「明けましておめでとうございまーす! セーラーウラヌス役の内田亜紗子です」と、お名前を名乗った方は5人目にして初めてでは? という出だし。そして大きなアクションつきで「見て、聞いて、やってみて、それを経験にして成長したいと思います」という立派な御挨拶でしたが、後ろで外部の皆さんが笑っているのがなんともなごやか。
とっても普通にすばらしいコメントで終わりかと思われた亜紗子さんウラヌス、竹澤プロデューサーさんに「お正月に大きな事故にあったことがあったとか」と、パンフにあった2年前に高速道路で起こした大事故の話題を振られると「雪で滑ると楽しいなあと思って…」と、さりげなくぶっ飛んだお答え。
そんな亜紗子さんウラヌスの賞品は夏公演のビデオ。「観たーい!」というお約束のリアクションをした亜紗子さんウラヌス、「まだ観てないんですか」と竹澤プロデューサーさんに突っ込まれてました(笑)。
藺波さんネプも「セーラーネプチューン役の藺波知子です。明けましておめでとうございます」と、まずは名乗りから。
「昨日おみくじを引いたら、特別なことはするなとかいてあって、おみくじ通りこのままでいきたいと思います!」と、実にさわやかに御挨拶!
賞品はセラムンリュックとショルダーバッグのセット。
地味に賞品持ちをするマリナさんムーンちゃんがけなげ(笑)。
穂坂さんプーも「穂坂優子でーす!」と、明るく名乗り。「気がついたらイチバン年上になっていましたが、セーラー戦士をまとめつつ、がんばっていきたいと思いますので、よろしくお願いします」。
竹澤プロデューサーさんに「穂坂さんは富士山から初日の出を見たことがあるようですが、最年長者ということで、どーんと」ということで、賞品は大量当選の2003年カレンダー。
瑠璃亜さんサターン「セーラーサターン役の中村瑠璃亜です。2003年になって、2日経ちました…か?」と、日付感覚もなくなっていらっしゃり(笑)。「セーラームーンで始まったので、楽しい…もうわかんないですけど、うれしいでーす!!」と、わけわかんなくなるプチハイテンション(笑)。「ファン感謝イベントのときは、笑い病にかかっちゃってすみませんでした!」とも。
賞品は、サイン入りパンフとファン感謝イベントビデオ。
城田さんタキ様は「あのう、何をおっしゃればよろしいでしょうか」と、いったいこれまで何を聞いていたのか! というボケっぷり(笑)。
「セーラームーンで始まった年なので、終わりもセーラームーンで追われればいいと思います」という城田さんは12月26日にお誕生日を迎えられ、17歳になりました! と竹澤さんから紹介があったとき、穂坂さんプーを見る瑠璃亜さんサターン、可愛いです(笑)。
竹澤プロデューサーさん「今日は手違いで薔薇が飛ばないですみませんでした」とのコメントも。
賞品はシールセット。
真緒さんちびムーンは「セーラーちびムーン役の大野真緒です。初日で初披露の歌で緊張でしたが、元気にできてよかったです」とのこと。その『PINKY
TYPHOON』はどうでしたか、と問われると「うれしいです。カオリナイトも新歌なんですけど、ちびムーンも新歌でよかったです」と、カオリナイトも意識?(笑)なコメント。
賞品、ちびムーンのものだけメモ忘れ…。
そしてマリナさんムーン。
「2003年は健康な身体で、明るく楽しく過ごしたいです」と御挨拶された後、ちょっと袖に引っ込まれた竹澤プロデューサーさんに「なんで消えたんですか?」(笑)。竹澤プロデューサーさん「いえ、長くしゃべるのかなーと思って」。
賞品は、e-karaに対抗して出したカラオケマイク(その後、上戸彩さん御出演のCM、見ました!)。「パソコンがないとただのカラオケマイクなんですけどね」(笑)という機能のもの。
マリナさんムーンは公演日数が歴代2位になったとのこと。竹澤プロデューサーさん「あとはANZAだけです!」。
そのマリナさんムーンの、締めの御挨拶。「今日は観にきてくださいまして、ありがとうございました。今年のお正月もセーラームーン、うさぎ役として舞台に立てて幸せです。これもひとえにファンのお客様のおかげです。これからもっともっとセーラームーンミュージカルを応援してください。千秋楽を無事に迎えられるよう、祈っていてください」。立派な御挨拶でした!
これでレポをクリアした状態で、再びセラミュ、観に行けます(笑)。
楽しみです!
レスはまた後で…
鈴蘭 - 03/01/12 14:55:09
コメント:
こんにちは!初めて書き込みさせて頂きます、天城雫と申します。いつも楽しく拝見させて頂いておりますvレポ、特に冬公演・ファン感などのレポートは、地方の私にとってはまさに天の助け!毎回楽しく拝見させて頂いています。
今回私は6日午後と7日午後を観劇したのですが、やっぱり最後のセンティ姉さんの言葉に大泣きしてしまいました。夏でもこのシーンで泣いたのですが、今公演では「あなたの優しさが1番好きでしたよ…」の言葉が、モロに涙腺にヒット!ボロボロ泣いておりました。
これからもレポート、楽しみにしています。頑張ってくださいね!
P.S プルートの最後の技は「冥空封印」 「ダークドーム・クローズ」だったと 確か記憶しております。 差し出がましいとは思いましたが、気になりましたので(汗)
守峰 優 - 03/01/12
06:09:06
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コメント:
セラミュレポを終わらせないと落ち着かない〜!
といいつつ、TV番組録画の消化等でダラダラしていて、レスがたまってしまってすみません(泣)。
『かぐや島伝説』の前(99年2月)にセーラー戦士&タキシード仮面の皆さんが衣装を着けて(セラミュの稽古場で)出演された『アッコにおまかせ!』の『藤井隆のおでかけクッキング』の映像、久々に観ました。
史奈さんムーンを“うさぎちゃんぽくはじけてて、可愛い!”とほぼ初めて思ったのはこれを観て、という記憶があるので、すごく感慨深かったです。
★Voyager様★
セラミュ握手会公演の最終日について、ありがとうございました! 職場関係の行事で行かれなかったので、お話を聞けてよかったです。
満員で舞台のテンションも高まっていたとのことですが、客席のテンションも高まっていたのでは? 初日は正直、客席の元気がイマイチだったような気がしたので、そうだとすごくうれしいです!
舞台のほうも進化しているようで、楽しみです!
『PINKY TYPHOON』、一応“ちびムーンのテーマ”ということですが、実際のところは“物語寄りの曲”ということで、他の公演でもばんばん歌われる、という感じのものではないかもですね(『かぐや島伝説』の『And
Believe in All』のような)。本公演よりも、ファン感謝イベントで聴く機会のほうが多い曲になるかも(『And Believe in
All』に関しては、そういう曲の内容&扱い、うれしいです。それだけ本公演の作品/物語にとって、ちゃんと意味をもっていたと思えるので)。
握手会や日替わりについて、ありがとうございました!
★四角ゆり様★
【2次元世界の戦う美少女応援ページ・天真らんらん天衣むほー!】へのリンク、御報告のメールをお出ししようとして、とりまぎれてしまいました(泣)。ほんとうにすみません。項目、文章系を“情報”と“小説”に分けて、小説でない読み物中心のサイトもわかりやすくしました。
【独断的天王はるか情報】へのリンクも、ありがとうございます! リンクをはらせて頂く前にサイトを拝見しましたときにも、ありがたく見せていただきました。これからもよろしくお願いします!
佐賀の銘酒「天」、教えていただいたページで拝見しました。これはぜひ醸造元等知りたいと思って、いろいろ工夫して検索してみましたが、うまくみつからず(“天”という一文字は、キーワードとしてほとんど機能しませんし【泣】)。でも、その過程で李白の『月下獨酌』其の二の“天 若(も)し酒を愛さずんば/酒星(しゅせい) 天に在らず/地 若し酒を愛さずんば/地 応(まさ)に酒泉(しゅせん)無かるべし”なんてフレーズをみつけて、ちょっとまもはる@居酒屋的気分にひたれて、楽しかったです(笑)。
『天』、飲まれたことのある方、ぜひぜひ教えてくださいませ!(>皆様!)
★バーニィー様★
7日の日替わりカーテンコール、ありがとうございました!
冬休み終盤の7日はビデオ撮りでムーンちゃん、というのは、定番なのかもですね。
昨年はカードに翻弄されました(笑)。ナオさんウラヌスは午後はもともと行くことにしていた+後から最前列をGETできたので午前も行くことになった千秋楽前日で、大ラッキーだったことを思い出します。
8日、9日、10日という握手回日程ではどなただったか、行かれた皆様、教えてくださいませ!(>皆様!)
守峰 優 - 03/01/12
04:24:06
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セラミュ1月2日分のレポ、第4弾です。
空白に見える部分はネタバレですので、ゲストブック上部記載の開け方でお読みになる際には、知ってしまっても良いかよくお考えの上、御覧ください(これから公演を御覧になる皆様は、原則として御覧にならないほうが…)。
【劇的に。グリーム星人】
ちびうさが土萠研究所に潜入したとき、洗脳されたのがダマスクだけだったことで、ずいぶんグリーム星人に劇的なシーンがいきました!
つまり、他のグリーム星人は洗脳されていないことから、いかにも悪役っぽい金属爪つき手袋を着けた“洗脳されました”ダマスクとセンティの対決シーンがあるわけで。これがまた、アクションがかっこよく!
でも、そんな中、幸村さんダマスクは「死ぬ前にひとつ聞きたいんですけど。ママは、パパだったんですか」なんてセリフを言ったりも。そこまでして改訂前から残したいセリフかあっ! と思わないでもなかったですが、依田さんガリカの「ちょびっとね」という、改訂前には見られなかった軽やかな表情が観られたのがまあよく。依田さんガリカは、かっこよかったです。17:00の回は『BROKEN
MOBIUS』のときに剣を客席に飛ばすという大アクシデントがありましたが、かっこよかったです。
で、幸村さんダマスクは、実は洗脳されていたふりをしていただけ、という展開。「バカにつける魔法はない!」という幸村さんダマスクのタンカは後に「パパと同じ遺伝子をもつ私に魔法はきかない!」と展開するのですが、それって“パパ=バカ”ってこと?…となんてことは置いておいて、これって“ウラヌスとネプチューンの裏切り”? 改訂前にはなかったシーンだし、そもそも『S』じゃないんで、“返して!”とも言えないのかもしれませんが、2年後にはちゃんとウラネプでやってくださるんでしょうか、と、詰め寄ってみたくなるキモチも、ちょびっと(笑)。
そういうドラマがあってこそ、あどさんセンティが倒されたときの言葉「あなたのやさしさが、一番好きでした」も出てこようということなのでしょう。このあどさんセンティのセリフ、ウラヌス役の内田亜紗子さんがゲスト出演したこともあるドラマ『おとうさん』で、田村正和さん演じるお父さんが、自分はドジばっかりで何の取り柄もないと思っている三女・まこと(Cast:広末涼子さん)のことを「あの子は一番優しい子で…」と語るシーンを思わせました。亜紗子さんウラヌスを初めて観たファン感大阪公演から帰って来て即、たまたまビデオ録画していた『おとうさん』を観、ウラヌスのときと全く違う亜紗子さんに腰を抜かした夜のことを思い出して、なんとも感慨深く。
【微増、でも、貴重。『The World Died
Out』】
ウラヌスの見せ場はひたすら削減のみ、と思われた今回の“改訂”ですが、夏公演では公演中の小改訂の後でもプルートだけが本来のソリストであるサターンと一緒に歌っていた『The
World Died Out』、今回の改訂版では、ウラヌスもネプチューンも歌うようになっていました。
この“微増”、その“増”自体もうれしいのですが、見えない涙がすーっと流れ落ちているような、亜紗子さんウラヌスの悲しみの表情がきれいでした。ナオさんウラヌスの、その意味がはっきりと伝わってくる悲しみの表情とは違うし、ナオさんウラヌスが到達した背中で語るような境地には全く遠いのですが、全くの別物の、価値あるものとして観ました。曲の途中、ウラヌスが絶望でくずおれるところも、亜紗子さんウラヌスだと“はらり”という感じになる、そのナオさんウラヌスと全く違う趣も、味わうべきもの。
亜紗子さんウラヌスの、ほたるの中でミストレス9の覚醒が近づいてほたるが「出たがっている」というシーンでの驚きの表情も、好きでした。亜紗子さんウラヌスが剣を構えて立っているところ、“なんだかゆるくてかわいい…”じゃ本当はバツなのでしょうが、将来、亜紗子さんウラヌスがピッと凛々しく立ったときの感慨はすごいだろうなと思うし、その時には現在のことが、とてもなつかしく思い出されるんだろうな、とも思え。
全体として“減”だからこそ、残された部分を丁寧に観なくては。
そんなことも教えてくれた“微増”だったかも。
【答えろ! 残された謎】
サターンがサイレンス・グレイブを振り下ろし、世界が滅びた後、城田さんタキ様が現れたときにマリナさんムーンが「みんな滅びたはずなのに、2人だけがどうして!」と言い出したときには、てっきり城田さんタキ様がその答えを教えてくれるのかとものすごく期待しました!
が、期待は裏切られ、その問いかけは完全無視(笑)。
世界が滅びてムーンちゃんが満足かどうかなんてどうでもいいことより、この謎のほうが百万倍知りたかったです(笑)。
ここで謎に答えず英雄になり損ねた城田さんタキ様ですが、“タキシード・リバース”なる聞き慣れない技でちびムーンを復活させるという大技を! タキ様にそんな能力が!
…と驚きましたが、よくよく記憶をたぐってみると、ドラクルシリーズの何かの作品で、ネプをタキが復活させているかのように見えるシーンがあって、みちるFANが激怒していた、なんてことがあったようななかったような(どうしてこんなに記憶がおぼろ、ドラクルシリーズ…でもなつかしい、江戸タキ先生)。確かに、それぐらいの芸があってもいいかも、タキ様。
【亜紗子さんウラヌス、本当のスタート。『PINKY TYPHOON』】
まさかクライマックスの戦闘シーンで使われるとは思っていなかったちびムーンの“しんうた”『PINKY TYPHOON』。
ウラヌスのシーンはほとんど改訂版と変わらない今回の、ほぼ唯一といっていい、ナオさんウラヌスの記憶のついていない、ウラヌスのいるシーン。
自分でも予想できなかったことに、ぱあっとはじけるような、解放感を感じました!
このシーンでは、ナオさんウラヌスの同じシーンは、当然のことながら浮かばず。目の前で動き回る、亜紗子さんウラヌスだけ。そしてこのシーンでの亜紗子さんウラヌス、他のシーンよりやや可愛い目の振付がぴったりで、心なしか立ち位置も良かったり(一番手前センターに来るときも!)。“ウーハー!”の歌詞の“ウー”のところでは、内田亜紗子さんがよく見せる口をすぼめた表情の口のかたちが自然に許されて、それも悪くないなあと思ったり。
今回は、とっても可愛い素の部分を抑えに抑えて、無理でも何でも“ウラヌスらしさ”“男らしさ”で頑張られた亜紗子さんウラヌス。
そのキモチは十分伝わったので、次の作品では、“はるからしさ”に亜紗子さんらしさをもうちょっと溶け込ませた、自然な亜紗子さんらしい魅力も見える亜紗子さんはるか/ウラヌスが観たいと思いました。
【しめくくり。リーダーじゃなくても】
戦闘の最後の最後はプルートの“ダーク・ルーム・クローズド”(?)で終わるあたり、やっぱり今回の外部のリーダーはプルートだったんだなあ、と。
で、ウラヌスは、『HEREAFTER』のときも、舞台奥の高いところにあげられてしまっているわけですが、そうしてちょっと遠目に観てると、ルックスかなりカンペキ、という感じ(アニメのウラヌスにフォルムが似ているというか)。
やっぱりウラヌスは、観られるとしあわせなものだなあと思いました!
【観る方も、元気になろう。カーテンコール】
補助席もいっぱい出た17:00の回はともかく、13:00の回はほんとうに客席が元気がなくて、拍手もさあっと静かな音色、コールもほとんどなしという感じでした。正月疲れ?
カーテンコール曲は、まず『Everlasting Moonlight』。
この『Everlasting Moonlight』、自分にとってはまさに心機一転、新しいウラヌスを前向きに応援しよう! という気持ちのテーマだったはずなのですが。この曲は同時に、ものすごくクローズアップされていたナオさんウラヌスのダンスで、ものすごくいい思いをさせてもらった、という思い出のある曲で、間奏部分になるとナオさんウラヌスのステップが見えてきてしまったりするわけで(リズムが特徴的なだけに、焼きついて離れない…)。この曲じゃなくて別の曲にしてくれればよかったのに、『ラ・ムーン』あたり観たかったなあ…などとも思ったり。なんか自分がどうしようもなく後ろ向きなような気がして、ものすごく自己嫌悪に陥ってしまいました。でも、そんな自分にも“忘れられない事は 忘れなくていいし…”の歌詞は、あくまでも優しく。
次に日替わりカーテンコールで、2日は若山さんマーキュリーの『Drive Me Mercury』。
多分今回も、ウラネプはセットなんだろうな…と思いましたが、今回初めて、ウラネプがセットというのは、なかなかラッキーかも、と思いました。亜紗子さんウラヌスには、亜紗子さんウラヌスがかっこよく見える動きだけパシッっとしてもらって、藺波さんネプが激しく踊りまくる! というステージ、かなり見栄えがするのでは。ウラヌスを支えてこそネプチューン、藺波さんネプ、期待してます!
そして最後は、当然『ラ・ソルジャー』。
亜紗子さんウラヌス、動き全体は“初めて”っぽいダンスではあるのですが、表情はすごく堂々としていて、きりりとしたウラヌス。加えて、かなり思いきりよく動いているので、回らなければOKかな…ぐらいのキモチにまでになりました(笑)。
あとはお年玉抽選会のみ! という現在、公演はあと3日…(泣)。
頑張れ自分、という感じです…
Voyager - 03/01/11
04:10:32
電子メールアドレス:voyager2@nifty.com
コメント:
仕事が終わってから、セラミュ握手会公演の最終日を観てきました。
昨日は金曜日の公演だったこともあって、ほぼ満員状態になったようですが、それに比例して舞台の上のテンションも高まっていたと思います。99年夏の「かぐや島伝説・改訂版」や、2001年冬の「トランシルバニアの森・改訂版」のころを、ふと思い出してしまう雰囲気でした。
途中からの観劇だったので、2日に観たときと目立って変わっていたところは、渡部瑞貴さんヴィーナスとミメットとのマイク争奪戦が、良い意味で二人ともよりアグレッシブになっていたこと(千秋楽までどんどん盛り上がっていきそうな予感が【笑】)ぐらいだったのですが、個人的には、藺波さんネプチューンの「クール&ビューティー」ぶりと、かわさき愛子さんマーズの上達ぶりに感動しました。新マーズは、経験をつまれたらブレイクするかも…。
あと、最後の戦闘場面での『ピンキータイフーン』ですが、2度目を聴いてみて、案外あのメロディーが、はまっているかなとは思いました。ただ、別な見方をすると、あの場面に使っているために、ちびムーンのテーマとしては、歌詞やメロディーの面で損をしているというか、「割を食っている」気がしてしまうのですが…。ああいう場面でしか使えなさそうなのが。
最終日の握手会は9戦士(ちびムーン以外)がご登場でした。城田さんタキシード仮面が、三日間通して登場されなかったという情報もありましたが…。10日の日替わりナンバーは、ミストレス9の『静寂のオスティー』でした。
四角ゆり - 03/01/10
17:11:45
ホームページアドレス:../../AnimeComic-Name/1783
電子メールアドレス:snowchild1@hotmail.com
サークル名(あれば):
スクエ屋
コメント:
>>守峰様
【2次元世界の戦う美少女応援ページ・天真らんらん天衣むほー!】へのリンク、ありがとうございました。どこに分類されるか、内心ワクワクしてたんですよ(笑)。新しい項目をたてて下さったみたいで、お手数おかけしました。「必見!」とは光栄です。こちらのリンク作業も終了しておりますので、お時間のある時に、紹介文等ご確認ください。
今日は、はるか的な日本酒(!)を発見したので、通報に参りました(他の方がもう通報されてたら申し訳ありません)。佐賀の銘酒、その名も「天」。私もイケない口なので、実際飲んだ訳でも実物を見たわけでもありませんが、ネットで素材屋さんめぐりをしていて見つけました。ネプチューンを思わせる深緑の長身の瓶。キャップに金のホイル。青地に白を重ねたラベルの中央に一文字「天」。これがはるかのお酒でなくてなんでしょう?さこさんという方のホームページ「さこのバー」に行って、「フリー素材」の中の「日本酒(大吟醸酒)」をクリックすると、写真が見られます。美味しいお酒のようですよ。お飲みになった方、ぜひどんな感じか教えてください。このサイトのカクテルの写真もすてきです。
http://www3.plala.or.jp/sako/index.html
バーニィー - 03/01/10
00:42:47
電子メールアドレス:arms_yume@muh.biglobe.ne.jp
コメント:
★守峰 優さま
>7日の日替わりカーテンコール、どなたでしたでしょうか
これがですねー、なんと昨年とおんなじなのですよ(^^ゞ
マリナちゃんムーン♪The
Last Changeでした。
私は昨年も7日に言ったのですが・・・
ビデオ撮りの日で、マリナちゃんの♪The Last
Changeでした。
昨年はカード配ってたので、よーく覚えてたりする。
守峰 優 - 03/01/10
00:14:37
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電子メールアドレス:morio_yuu@yahoo.co.jp
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未来まで待てない
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セラミュの幸村さんグリーム星人のセリフ“天が呼ぶ地が呼ぶ…”について、バーニィーさんが書き込みしてくださったほか、レポを御覧くださいましたゲストさまからメールでも御教示いただき、感激しています。ありがとうございます!
元ネタの『仮面ライダーストロンガー』を検索してみると、敵幹部(一つ目)タイタンの人間体役として、最近社長さん等の偉い人を演じていらっしゃるのをよく拝見する浜田晃さん(仮面ライダーつながりだと、『仮面ライダークウガ』に御出演だった葛山信吾さんが出演されていた『真珠夫人』の瑠璃子パパでおなじみ?)が出演されていることを発見。30年近く前から“紳士”役を演じられてたんだ、と、ものすごく感心!
この浜田晃さん、『かぐや島伝説』タキシード仮面役の天野浩成さんがレギュラー出演されていた『First
Love』(【TBS公式:First
Love】。天野さん演じる二岡くんの紹介は【First Love
公式:二岡孝作】)第7話(【牧天:First
Love
第7話】。一番好きな回です)に、やっぱり社長役で御出演だったので覚えました。そして浜田さん、守峰が『無限学園〜ミストレス・ラビリンス』の夏公演から、ベイエリアの無謀なプロジェクトだの金の亡者だのというタキ様口上で思い浮かべてしまうと騒いでいた『太陽の季節』の、滝沢秀明さん演じる主人公に陥れられる不動産会社社長=“ベイエリアの無謀なプロジェクト”の主催者(ほんとに“湾岸再開発プロジェクト”とかやってました)、“金の亡者”(贈賄とかやってるし…)役のキャストさん! 超個人的にこのツナガリ、ツボにはまりました(笑)!
ちなみに、浜田晃さんのお名前で検索していて、【日本音楽家ユニオン公式:日本音楽家ユニオン全国本部機関紙『音楽人通信』 2002年8月号2面3面】上の文化芸術振興基本法についての座談会に、芸団協役員として参加されているのを発見。イメージにむちゃむちゃぴったり(笑)!
それにしてもセラミュネタ、『仮面ライダーストロンガー』から『トリック』(主人公の売れない奇術師・山田奈緒子の決めゼリフ「お前らのたくらみは、まるっと全部お見通しだっ!」から“まるっと”が、第1幕最初のほうの幸村さんのセリフに使われてました【笑】。でも、幸村さんのことだから、今はもうセリフ変わってしまっているかも…)まで、30年近くというすごく長〜い時代にわたってますね。でも、その長〜い時間の3分の1はセラミュが上演されていたわけですから、ほんとうにすごいと思います! セラミュの歴史、あらためて実感しました!
★バーニィー様★
幸村さんの“天が呼ぶ 地が呼ぶ”のフレーズについて、ありがとうございました!
メールで別のゲスト様からも教えていただいたところによると、オリジナルは“天が呼ぶ 地が呼ぶ 人が呼ぶ”だそうですが、セラミュではグリーム星は風の星という設定に合わせてか、“天が呼ぶ 地が呼ぶ 風が呼ぶ”になっていましたね。
上に書きました通り、いろいろ調べたら、とっても楽しくなりました!
(と、冬休みたぶん最後の7日の日替わりカーテンコール、どなたでしたでしょうか?)
高畠華澄さんの『渡る世間は鬼ばかり』(【TBS公式:渡る世間は鬼ばかり】。1月16日放映のストーリーは【第41話あらすじ】)御出演情報について、ありがとうございました! 強力な高視聴率番組への御出演、頼もしい限りです。どんな役どころか、楽しみですね!
バーニィー - 03/01/09
01:08:45
電子メールアドレス:arms_yume@muh.biglobe.ne.jp
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★守峰 優さま
《改訂版》7日観てきました。
で・・天が呼ぶ 地が呼ぶのフレーズですが、
私は仮面ライダー ストロンガーを、真っ先に思いだしましたが・・・(笑)
東映繋がりだし。
さてさて、お仕事情報です(^^)/
【決戦/トランシルバニアの森《改訂版》 最強の敵ダークカインの謎】と
【ラストドラクル終章 超惑星デスバルカンの封印】にて、ちびムーンを演じました、
高畠華澄ちゃんが、1月16日の【渡る世間は鬼ばかり】にワンシーン(ご本人?談)だけですが、ご出演されるそうです。
守峰 優 - 03/01/09
00:33:52
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未来まで待てない
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【フジテレビ番組情報:いつもふたりで】によると、1月13日(月)21:00〜21:54放映の『いつもふたりで』第2話に、セラミュ初代フィッシュアイ役の木村多江さんが御出演のようです。
11日(土)には『よい子の味方 新米保育士物語』に御出演ですし(【日本テレビ公式:よい子の味方−あらすじ】御参照)、元旦の『ショムニFOREVER』から御出演だった木村多江さん、2003年はますます大活躍のようですね!
と、本日発売の『TV
LIFE』P.86によると、1月20日19:00〜19:54にテレビ朝日系列で放映の『八丁堀の七人』(【テレビ朝日公式:八丁堀の七人】&【東映公式:八丁堀の七人】。20日分の情報は、13日の放映が終わらないと出ませんが…)には、3代目セーラームーン役の神戸みゆきさんが御出演の模様! 神戸さんの時代劇を観るのは初めてですので、とっても楽しみです!
セラミュキャストさんの御活躍、ほんとうにうれしいです。
皆様もTV誌等で何かみつけられましたら、ぜひぜひ教えてくださいませ! みんなで観ましょう!
守峰 優 - 03/01/08
23:46:45
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未来まで待てない
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セラミュ1月2日分のレポ、第3弾です。
空白に見える部分はネタバレですので、ゲストブック上部記載の開け方でお読みになる際には、知ってしまっても良いかよくお考えの上、御覧ください(これから公演を御覧になる皆様は、原則として御覧にならないほうが…)。
【男っぽさ。ウラヌスの過去話】
自分達の手は、プリンセスを守るには汚れてしまっている、と言い、かつてシルバーミレニアムを守れなかったことを語る亜紗子さんウラヌス。
そんな亜紗子さんウラヌスに「それは君達に力がなかったからじゃないのか」という渡辺舞さんジュピター、すっごく少年化! そもそもまこちゃんは、“君”という言葉は使わないキャラなんじゃ…ということもあり、このへんもはるか不足補完計画の一環? と思ってしまいました。
ジュピターがぐっと少年化していますが、亜紗子さんウラヌスも低いクールな声で応じていて、少年性では負けてません。頑張って慣れて、より自然に感情が乗るようになるといいと思います!
【はるか的要素、補完しまくり! デス・バスターズ】
第2幕のデス・バスターズのシーンで、土萠教授が突然天高く舞い上がるフライングにはびっくり! 『超惑星 デスバルカンの封印』の神だか天使だかになったらしき望月さんアベルをちょっとなつかしく思い出したり。
ダンス不足を感じてしまう今回、『マグス・コレクション』の青木さん土萠教授のダンスは、くいいるように観てしまうポイント(もちろん、隣で踊る河崎さんカオリナイトのダンスはデフォルトで必見!)。ファン感謝イベントでの『Chasin'
After You』での華麗なダンスを思い出しながら、数少ない跳躍(青木さんダンスの跳躍、大好きです!)をタンノウしたり。
そして今回は『DESTINED
COUPLE』がなくなったかわりに、カオリナイトのバラード。この河崎さんカオリナイトの声がまた、男役っぽい魅力があって(河崎さんのためにつくられた曲とあって、前からあるカオリナイトの曲より、ずっとそういう魅力が前面に出ているような気が!)、これもはるか的要素補完作戦の一環として、しっかりいただきました。
ちびうさが土萠研究所に入ってくるシーンでは、迎える土萠教授が、夏公演のようなギャグはなしで、「(ほたるちゃんが変わっているのは)親譲り」というちびうさの言葉に応じる「結構キツイね、君」というセリフもさわやか。これも“かっこいい男性系キャラ”増加ということで、はるか的要素補完計画の一環(笑)?
そこに登場する「天が呼ぶ地が呼ぶ…」と登場する(このセリフ、なんとなくどこかで聞いたことがあるし、会場の超大きいお兄さん達に受けていたので、なつかし系のネタではないかと推測されますが、わかりません…すみません【泣】)幸村さん星野伸太郎も、黄色のシャツにぴったりタイツ、唐草模様のマントというグリーム星人スタイルなのに、無意味にさわやかなセリフ回し! これもまさか、はるか的要素補完計画の一環…???
幸村さんグリーム星人、そのさわやかモードから…なんといったらいいのかわからないおばさん的モード(個人的には市原悦子さん演じるおばさん刑事・桜乙女系だと思いました)、さらに田舎の人モードに二段変化。そこから“ちょんがらちょっち ちょんがらちょっち ちょんがらちょっち ワァー!”という、振りつきのギャグに入り(驚いたことに、幸村さんグリーム星人のスタイルを非難していた真緒さんちびうさも一緒に踊ってます…それでいてその後も幸村さんグリーム星人にあきれてる真緒さんちびうさの表情、いいですー!)、こちらは小さなお友達に大ウケなので、新しいはやりもの系? とも思われるのですが、こちらも元ネタがわかりません…
(で、さわやかモードのときに、土萠教授に「手を前にぶらーんとさせてパタパタして…アザラシのタマちゃーん!」という、一応時事ネタ[!?]をやらせるという…)
その後、ちびうさ達はデス・バスターズの手に落ちてしまうわけですが、そこで、ちびうさが星野伸太郎に一緒についてくるように言ったことが明らかになって、驚きました! 「ごめんね」という幸村さんグリーム星人に、イヤーンな顔になりながらも(表情豊かです、真緒さんちびうさ!)、「ついてきてって言ったのは、あたしだもん!」というところ、男前でホレました!
このシーン、登場して洗脳されるのがダマスクだけ、というのが最大の改訂。それが後のドラマにつながることに。
【半分でも。『Traditional
Grace』】
内部ちゃん達がウィッチーズ5の招待に応じて無限学園にやってきたシーン、ミメットのいる芸能クラスでは、瑞貴さんヴィーナスとミメットとでマイク争奪戦(笑)。切れ切れにで、瑞貴さんヴィーナスが歌うのも一部だったりしても、『Traditional Grace
〜愛の嵐〜』が聞けて、よかったです。
ファン感謝イベントで会場を笑いの渦に巻き込んだ瑞貴さんヴィーナス、『かぐや島伝説』あたりの頃のセラミュだとそのキャラクターを活かした場面が登場しそうですが(あの頃は結構、ファン感の頑張りと本公演の活躍がLINK【笑】)、最近はそういう傾向ではなく、そういうはじけたシーンが特になかったのがちょっと残念ですが、このシーンの表情等にファン感の瑞貴さんTALKを重ねて、とびっきりの美奈子ちゃん的キャラ、楽しみたいと思います。
【戦いの中で。亜紗子さんウラヌス拾遺】
今回は外部の中で完全にプーが前面に出ている感じで、1st
Stageの頃を思い出しました。穂坂さんプーは、抜群の安定感となつかしさで、一番のお姉さんとして引っ張っていくこと、異議なしです。『Broken
MOBIUS』の、ナオさん部分が穂坂さんに移行したソロも、のびやかな声がきれいでよかったと思います!
でも「行くぞ!」と声をかけるのはウラヌス、というところが、そういう状況の中でこそうれしかったり。亜紗子さんウラヌスのその声が本当に強くて、驚きました!
幸村さんダマスクがいっぱい飛んだ(第1幕の花子さんのセリフでフライング、予算都合で削除?などと思ってしまって、すみません〜!)シーン、亜紗子さんウラヌスが城田さんタキ様の隣に立っている! ということだけで“おおっ!”と喜んでいる自分も、ちょっと1st
Stage仕様(当時は隣に立っているとか、タキ様が死んでウラヌスが悲しそうだというだけで“まもはるシーン”とかゆっちゃうのが局地的に流行【笑】)。このお二人ではまもはるなどはおよそ考えられないのですが(日常シーンでのやりとりも、『かぐや島伝説』やドラクルシリーズのように日常シーンの多い作品だったと改定しても、全く想像できず…でも、プチけんかとかしたら、亜紗子さんウラヌスがすごくカワイイかも【笑】)、とにかくサイズ差のヴィジュアルだけで、楽しくなってしまうという。
でも、カオリナイトが攻撃してきたりしたときに城田さんタキ様が亜紗子さんウラヌスの隣にいたりすると、「亜紗子さんウラヌスを、ちょっとは守れよ!」と思ってしまったりも(【笑】全くそぶりもないのがちょっとさびしく…)。
(でも、城田さんタキ様、戦いの中で感情を高ぶらせたマリナさんムーンが敵の前に飛び出していきそうになったとき、引き止めたりするシーンがあるのはいいかも。浦井さんタキ様のときは、同様のシーンで、立ち位置からして全然離れてたりしたことが多かったのが不思議…[そういう役割は、ナオさんウラヌスに譲ってくれていた?])
ついついサイズ的に“可愛い系”で観てしまったりもする亜紗子さんウラヌスですが、「よせ!」等の短く鋭いセリフは、すごくOK。ハスキーなナオさんウラヌスの声とは違った、クリアな鋭さをタンノウできます。
【歌。ミストレス9】
新ミストレス9の秋山千夏さんが歌う『静寂のオスティー』、声が美しく響く部分があって気持ちがいいです!
『永遠伝説』の吉岡小鼓音さん火球王妃や、『かぐや島伝説』の鹿志村篤臣さんダークプラズマンのような“歌の人”がいらっしゃると、ワタシ的にはすごく満足感がUPするので、またそういう“歌の人”が、ばりばり歌われる作品、観たいです…。
でも、すっごい悪役!という迫力は、前任者の藺波さんのほうがすごかったかも。その藺波さんが今はみちるとして亜紗子さんはるかと並んでいること、不思議で、そして素敵だと思います。
ちょっとこまこまですみませんが、今日はここでUP!
守峰 優 - 03/01/08
03:38:04
ホームページアドレス:../2067
電子メールアドレス:morio_yuu@yahoo.co.jp
サークル名(あれば):
未来まで待てない
コメント:
原史奈さんがセーラームーンを演じていらした頃、史奈さんの連載ページ“berry very
Strawberry”があった雑誌『エルティーン』を久しぶりに取り出してみました(経緯は【牧歌的天野浩成さん情報ゲストブック】に)。
1999年9月号なのですが、セラミュの衣装だけ着けてかつらはつけていない珍しいスタイルでの稽古場写真がいっぱいの貴重な記事(8月7日の『かぐや島伝説[改訂版]』神戸公演を間近に控えての時期の取材とのこと)。写真だけでも『セーラーWAR!』だ! とわかるシーンの写真などもあって、しみじみしてしまいました。
この時のセーラー戦士は全員代わってしまったわけですが、ほとんどの方はその後も別のお仕事を拝見しているせいか(史奈さんも年末に、日光に旅行されている深夜番組を拝見。まだ録画して、途中までしか観ていないので、続きが楽しみです)、あまり遠くなった感じがしません。
現在進行形で生きている“思い出”、いいなあと思いました!
★ami16様★
あけましておめでとうございます!
2003年イラスト、ありがとうございました! 素敵なはるかに会えて、2003年、いい年になりそうです。UP御報告とお礼のメールを差し上げようとしてましたところ、先に御来訪いただいてしまってすみません。
今年もよろしくお願いします!
★岡田道子@セラミュ、見てきました
様★
セラミュ、予定以上に観られたようで(しかも、思いがけない御好意をいただいてだと、そのお気持ちの分、よりうれしいですよね!)、よかったですね!
美奈子ちゃんの髪のリボン、よく取れますよね(笑)。ファン感謝イベントの『Knockin'
Down
Hesitation』のときは、最初からリボンは取っての御登場で、“激しく踊るぞー!”という意気込みを感じさせてました、瑞貴さん美奈子ちゃん。
日替わりナンバーについても、ありがとうございました! 3日マーキュリー、4日プルート、5日サターン、6日ちびうさ…なかなか読めません!
『銀河の聖域』、どうしてもCDで欲しい曲ですよね。初演のときのキャストさんの録音も、LIVE録音でいいからほしいです!
★モンキーエリカ
様★
パソコン故障とのこと、お見舞い申し上げます! 不調だったんですね。
ほんとうに、はるかのお誕生日までに、戻るといいですね。それまで、はるかのお話等、じっくりためてください。
またいらしていただける時を、心からお待ちしています!
ami16 - 03/01/07
23:50:08
ホームページアドレス:http://www2.ocn.ne.jp/~c-forest/
電子メールアドレス:ami16@silver.ocn.ne.jp
コメント:
おっと、もっとちゃんと下まで見てから書き込めばよかった。
イラストアップして頂きましてありがとうございます。しかし45万ヒットすごいですね、貴Webの本年のますますのご発展、お祈りします。
