禍印
・能力値
体力:5(8)
敏捷:6(9)
知覚:4(7)
知力:4
心力:6
共感:5
・活力 10
・霊力 20
・負傷ゲージ
軽傷 □□□□□
重傷 □□□
致命傷 □□
死亡 □
・技能
射撃 上級
格闘戦闘 中級
観察 初級
意志力 初級
・選択技能
中級一つ(汎用、専門、問わず)
初級二つ(汎用、専門、問わず)
・因縁
不幸:妖を殺した 上級
感情:力への憎しみ 中級
業54/108
宿業50/60
・特殊ルール
3点のダメージを受ける代わりに括弧内の数値で判定できます。
・背景
腕の痣を見るたびにあの悪夢を思い出す。
あの日、君はいつも通り狩りに出た。
そこで、君は獣に襲われている少女を助けたのだ。
……それが全ての始まりだとも知らず。
気がつくと腕に痣があった。
弓を射ようとした時、地を駆けようとした時、決まってその痣はうずき、力をもたらした。
君自身の肉や血とひきかえに……。
君はだんだんと大きくなっていく痣を「祟られた証拠」とされ、村を追われたのだ……。
「過ぎた力は身を滅ぼすのさ……」
・解説
人を助けたが故に妖に祟られたという、実に可哀相な人間です。
また、その為に強大な力を得ていますが、それによってさらに不幸になっています。
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