キングオブファイターズのお部屋

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私はエキストラを使っています。使用キャラは草薙 京、テリー・ボガード、不知火 舞です。


私がエキストラを使う理由

私はあまり小ジャンプが上手くありません。そこで私の96時代からの戦法は相手の一瞬のミスをつく、相手の心理を読んで対応するという戦い方なので私がアダバンストをつかうと小ジャンプで相手に自分の戦いをさせずにゲージをばんばん溜めるということができません。つまりエキストラは私の戦い方に非常にあっていたのです。ただダッシュが使えないのは心残りだが・・・。
つながるものは→で示し
つながらないものは→×で示されています

草薙 京

戦法1

下弱P→下弱P→無式(計7hit)

◎発案者
ルテティア

◎条件
1.パワーマックス
2.素早いレバー操作

◎備考
対アドバンストの時に使えます。相手が前転して懐に入ろうとした時にこれを決めましょう。特にクラーク、大門相手の時にこれを決めるとあいては接近しにくくなります。たまに荒咬みに化けますが練習してマスターしましょう。


戦法2

(近)立ち強P→毒咬み→罪詠み→罰詠み(計4hit)

◎発案者
ルテティア

◎条件
特になし

◎備考
相手が大技などを出して隙がある時に決めましょう。罰詠みが入りにくい人は罪詠みが入った瞬間にレバーを入れっぱなしにしてパンチボタンを連打するといいかんじです。


戦法3

パワーをためる→×鬼焼き(計2hit)

◎発案者
ルテティア

◎条件
相手がアドバンスト

◎備考
こちらがパワーをためると飛び込むことが多いのでそこを鬼焼きで落とすとパワーを溜めやすくなります。


戦法4

75式 改→好きな技(できれば大蛇薙)(計3hit)

◎発案者
ルテティア

◎条件
特になし

◎備考
パワーが溜まっている時は大蛇薙ぎで、溜まっていない時は荒咬み→九傷→鬼焼き(計5hit)がお勧めです。ただ最低でもジャンプ強キックぐらいは決めておきたいですね。75式 改が防御された時は鬼焼きでもいれておきましょう。それも防御されたらあきらめましょう。


テリー・ボガード

戦法1

近立ち強P→パワーチャージ→好きな技

◎発案者
ルテティア

◎条件
特になし

◎備考
パワーマックスの時は迷わずパワーゲイザーをきめましょう。パワーマックスでない時はバーンナックルかパワーウェイブをきめましょう。画面端で入った時は強クラックシュート→弱クラックシュートをきめましょう。


戦法2

パワーウェイブ→×パワーゲイザー

◎発案者
ルテティア

◎条件
1パワーマックス
2格闘家の勘

◎備考
これはつながりません。ただ何度かパワーウェイブを出すと飛び込む人が多いのでその時にパワーゲイザーを出すというものです。決まると気持ちいいですよ。


戦法3

立ち弱キック→×パワーチャージ

◎発案者
ルテティア

◎条件
特になし

◎備考
これももちろんつながりません。テリーの立ち弱キックはリーチが長いので牽制にちょこちょこ出します。時たまチャージを出して当たったら戦法1に持っていきましょう。防御されてもひるまずに立ち弱キックです。


戦法4

(近)強P→ハイアングルゲイザー(計7hit)

◎発案者
ルテティア

◎条件
超必殺技が使える状態であること

◎備考
威力は戦法1の方がありますが、ハイアングルゲイザーが好きな人はこれをお使いください。


不知火 舞

戦法1

(近)立ち強P→龍炎舞(計3hit)

◎発案者
ルテティア

◎条件
特になし

◎備考
防御される心配のない時で相手が画面端にいる時は必殺忍蜂にするとよい。防御されるかもしれない時は花蝶扇に切り替えましょう。しゃがみ強Pでもいいのですがムササビの舞が暴発する可能性があるので立ち強Pのほうがお勧め。


戦法2

後ろジャンプor三角飛びしてからのムササビの舞→×夢桜or飛翔龍炎陣

◎発案者
ルテティア

◎条件
1相手の思考をよむ
2相手がアドバンスト

◎備考
相手の攻撃が当たらないところでパワー溜めや挑発をして相手が飛び込みたくなるような状況を作りましょう。追いつめられたら三角飛びせてからムササビの舞で相手を飛び越します。そのうち相手が焦れてくるので対空で落とすなり飛び込んで夢桜をかましたりしましょう。これをやりすぎると相手が怒って台を蹴る可能性があります。使う時は程々に・・・。


戦法3

必殺忍蜂→飛翔龍炎陣

◎発案者
ルテティア

◎条件
1相手のキャラとある程度距離があること
2相手の飛び系必殺技が出ていないこと
3画面端限定

◎備考
必殺忍蜂の先端を当てると追い打ちができます。ですが多用は禁物です。必殺忍蜂はやはり隙の多い技なので。


戦法4

白鷺の舞→×龍炎舞

◎条件
頻繁に使わないこと

◎備考
白鷺の舞はあたってもあたらなくてもかまいません。防御されても削れますし、反撃はまず受けないでしょう。この戦法は相手が防御をといて何らかのアクションを起こすであろうと予測しての戦法です。理想は龍炎舞を超必殺忍蜂にしたいのですがこれも防御されると反撃を受けます。


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