ルナドンの感想
こういった目的が特に決まっていない自由なゲームは好きです。やはり自由度の高いゲームは長く遊べます。いちおうマルチエンディングだし。ただもう少し防具の種類を多くしてほしかった。武器の数に比べ圧倒的に鎧や兜の種類が少ない。特殊イベントもあと3,4個あり、他の冒険者との会話のバリエーションを増やせばよりよくなるのでは。それでも私はデータが一度消えたにもかかわらず、必勝本を買ってまたやってしまった。続編が出るのを祈りませう。
byルテティア
俺はルナテック・ドーンをやった。
最初の画面を見て、何だこりゃ、なんか不親切だな、何をしていいかわかんねーじゃんかと思った。
画面上には、ぶっきらぼうなウィンドウがたくさん。町は静止画面。町の人と会話してみても何のヒントも得られない。しかし、後になって考えてみると、俺は、はまっていたのだ自由という前途への道標に...。<続くかも>
byひげむう
『物乞い』のマリティナ:「こんにちは!ボクと一緒に冒険者しません?」
『住所不定無職』の『名称未設定』さん:「いいっスよ!」
マリティナ:「いいヨロイっすねぇ!」(with 笑顔:ニコニコ)
名称未設定:「いやぁ、これ手にいれるの苦労したんスよ!」
マリティナ:「それ、ちょうだい!」(ニコニコ)
名称未設定:「………………………………………」
マリティナ:「ねー、ちょーだい!」(ニコニコ)
名称未設定:「はぁ?………駄目っス!」
マリティナ:「おねがい〜〜〜〜〜〜」
名称未設定:「ダメったらダメっス!」
<………そうして、約1日が過ぎた………>
マリティナ:「そのヨロイちょーだい!」
名称未設定:「(ハァハァ)だ・・・め・・っス・・」
マリティナ:「ちょーだい!」
名称未設定:「しょ・・しょうがないな・・・このヨロイは、おまえにやるよ・・・」
マリティナ:「ありがと〜〜〜!ところで、その剣も素敵だねっ!」
名称未設定:「………………オレ、おまえと別れる………………」
と、ならないところが素晴しいっス!頼みこめば嫌な顔をせずになんでもくれるところが素晴しすぎるっ!! 死体を捨てても文句はでないし、そのあとに遺品を物色しても後ろ指さされないし………いやぁ、素晴しすぎる!現実世界でやれば、一週間でその悪名が世界中に広まるであろう極悪非道がなんなく実行可能なのである!
ちょっと長くなってしまったので、このあとは、したの『Push Me』ボタンを押してね!
byマリティナ
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