そして明らかになる現実。
金が足りない。
カードで精算を済ませるその背が醸し出す雰囲気は、きっと男の哀愁とやらだったのであろう。
なんで、飯を奢ってもらってこんなにまで申し訳なく思わなければならないのだろう・・・。
写真を撮られた後に、髭を剃り忘れて出勤してきた事に気付いた(核爆)
とても寒かった。
ガンダムSEEDの2〜4話を見る。
コロニーのドックに係留されていた戦艦が、そこから脱出することになった。
周囲は敵の攻撃で瓦礫の山。なんとかシャッターまでたどり着いて、主砲で破壊するとの事。
ちょい待ち。そんな至近距離で主砲をぶっぱなして、自艦に影響は無いのか?
そんな事には構わず、主砲をぶっ放して突破。
爆煙を突き抜けて出てくる戦艦。コロニー内部に(爆)
なんてこった。宇宙に出ると思ってたのに、コロニー内部に入ってくるのか。こりゃびっくり。
ってか、コロニー内部に向けて主砲なんて撃ったら、貫通してそのまま反対側にも穴が開くようなイメージがあるがなぁ。コロニーの壁が頑丈なのかな?
コロニー内を飛ぶ戦艦。
敵から放たれたミサイルを、視認してから回避した。
すげぇっ! あの世界の戦艦って、そんなに機動性があるのか?
しかも、戦艦の攻撃でMSを落とすし。戦艦って何も考えずに弾をばら撒くってイメージがあったのに、精密射撃で撃墜ですか。
当たらなかった砲撃は、コロニーの壁に穴を開けたりしないのか? おっと、ツッコミを入れてもしょうがないか。壁が厚いと思っておこう。
なんて思ってたら、ストライクガンダムのビーム兵器装備型があっさりとコロニーに大穴を開けるし(笑)
宇宙に出て、敵戦艦が近くにいるのに、「気づかれていない」ってな感じの事を言ってた。
コロニーとかで隠れているわけでもなく、普通に見える位置の画面が映ったんだがなぁ(笑)
キャラの顔といい、荒さの目立つ作品ではありますな(笑)
EXITがあったのでそこから逃げ出す。
一度終了。
インストールしたフォルダをチェックしてみたが、こちらにもヘルプは無し。
むぅ、もう一回部屋に入って画面をチェックしてみるか。
んで、入ってみたら、右下に「Ready」があった。EXITの隣だった(爆)
やってみたがそこそこ面白い。
回線のせいか、確実に殺せるタイミングで爆弾を置いたのに、その上を歩いて行かれたりした。結構致命的。
凍えるほど寒かった。チャリで突っ走って帰る。耳が冷え冷え。
サニーで晩飯を買って帰る。
880円の刺身が半額だったので、自分へのご褒美として購入。
やっぱり、サニーは値引きが多くていいよなぁ。惣菜系がすぐになくなるのと、夕方にいる惣菜整理のおっさんが惣菜パックを「ぐしゃ」っと潰して握るのが激マイナスだが。
出勤途中での出来事。
交差点でどっかのおばちゃんが、拡声器で何かを訴えていた。
拡声器を使っているのに聞こえない。それは何故か?
少し手前の交差点に右の街宣車が停まっているからだ。
「あのおばちゃんの言うことを聞いてはいけません。赤旗、共産党に騙されてはいけません」
撒き散らす騒音。うるせ〜。
おばちゃんは右の相手をせずに喋っているようだ。そりゃ、相手するだけ無駄だろうし(笑)
信号が変わったので動き出し、おばちゃんの側を通り抜けて職場に向かう。相変わらず後ろからは右の声が。
最初は丁寧だった右の口調が、おばちゃんに相手をされなくて苛立ち始めたのか、突然にとても右らしい口調になった。
「貴様!! 喋るのを止めんか! 黙れ! 今すぐ喋るのを止めろ!」
これでこそ右って感じだった(笑)
次々に新しいことが詰め込まれていくので、ちょっとした事をすぐに忘れてしまう。
「ここはこうだな・・・。よし、覚えた」
って、記憶したことは覚えているのに、何をしたのかを覚えていない。
いや、ホント覚えることが多すぎです。皆さんがいい人なので助かります。皆さんってのは、職場の人たちの事ね。お客さんは半数くらいがいい人かな。残りの半数はいろいろ(笑)
未だに良くやること。
「こちらはどなたになります?」
「あぁ、それはうちの嫁さん」
「了解しました。嫁さんですね」
相手の言った言葉をそのまま使ってしまうんだよなぁ。
職場の人のヨーロッパ旅行の写真を見せてもらった。
300枚くらいある。写真関連にいくら使ってんだろう。
サグラダファミリア?とかが写っていた。でかいクレーンが数台作業中だった。
どこの町かは知らないが、普通の建物とかが無駄に凝ってるのが大量。観光客用なのだろうか?
建物から、道に寝転ぶ猫まで撮っていた。
海岸での写真があった。日光浴を楽しむ外人さんが数人写っていた。雲一つない空がとても綺麗だった。ってか、どの写真を見ても快晴なんだが、あっちって天候は安定しているのだろうか?
海岸の写真が数枚。「無駄に使ってるなぁ」と思いつつ、次の写真に目が行きそうになったときに、目が止まった。
この日光浴を楽しんでいる長髪の兄ちゃん、ひょっとして・・・
トップレスの姉ちゃん!?
仰向けに寝転んでいるので、胸はぺったんこ。あちらの人ははちきれんばかりの豊満な乳持ちだという先入観もあり、胸がないから男だと思っていたのだが、どことなく女のような感じ。
海岸の写真をチェックしてみる。
楽しそうな海水浴客をカメラに収めるにはバランスがどうも悪いし、綺麗な空と海を撮ったにしては対比が変。ってか、海岸に人がいるから海あんまり見えないし。
考えれば考えるほど怪しい。
トップレスの姉ちゃんの写真を撮りたいが、近くで撮ると怒られる。でも、出来るだけ近くで撮りたい。それでこの微妙な距離になったような。
うむ。見れば見るほど女だ。カメラマンはもっとズームを勉強しなさい(爆)
「これってトップレスの人じゃない? きっとそうだYO!」
と興奮してたら、うちの相方がキレました(爆死
んで、外に出ようとしたら雨。
スターリングラードを最後まで見ることにした。
スナイパー同士の戦いって、裏のかき合い、騙し合いって感じなのねぇ。
相手に見つかったらおしまいだしなぁ。
見終わって出発。
雨がやんでいた。チャリでささっと行くか。
その前に、友人宅のウサギの餌やりを頼まれていたのでやる。
んで、外に出ると雨が再び。かなりの大雨(死)
田嶋寺で飯食って、ガス撒き散らして撤退。
田嶋寺を出た時点では霧雨程度だったのだが、バス停で大雨にレベルアップ。
ダイエーでカルピス酎ハイとつまみを買って帰宅。
酎ハイで死亡(爆)
やっぱ、つまみだけで十分だ(笑)
5勤2休はきついなぁ。前みたいに、3日働いて1日休みのほうが体力的に助かる。
年末は10勤1休くらいになるのだろうか(哀)
あずまんが大王を借りて読んだ。
最初の方はいまいちだったが、途中はまぁまぁ面白かった。
仕事がキツイ。肉体的、精神的にボロボロ。
夜は布団に入ったらすぐに意識を失い、目が覚めたら起床時間の三分ほど前。
爆睡なのに疲れは取れず。あうあうあう。
バンプのアルバムを購入。
同時に、相方にウタダのDVDを買わされた。
家に帰ってDVDを新マシンで見る。さて、DVDの具合はどうかな? いや、既にνさんのエロDVDでチェックは済んでるのだが(死)
画像は良い、音もスピーカーを買ったので良い。TVで見たら画質と音はどうなるんだろう? ってか、PS2だと操作がややこしいので、PCで見たほうが遥かに良いんだが。
ウタダのは、ミュージッククリップとそのメイキングが入っていた。ミュージッククリップのフルバージョンは初めて見た。悔しいことにかなり良かった。
旦那が沢山出てた(笑) 胡散臭さ満点のウタダの親父も出てた(笑)
僕の無機知能は近接戦闘クラスタを最上位に持ってきた。詳細はわからないが、現状ではこれに縋るしかないという事か。
近接戦闘クラスタが、下位に配置された身体制御クラスタにデータを送っている。高速で送られているデータをチェック。データ名は「TAITEN」とある。
データの転送が終了。身体が、不思議なリズムで深い呼吸を繰り返す。呼吸機能は擬態の為の動作であるのに、身体制御クラスタはそれが必要であるかの様に命令を下した。
だがしかし、全て人工物で組み上げられたはずの僕のボディに、何故か身体の隅々にまで力が満ちていくような感覚がある。
無機知能が急速に学習を始める。近接戦闘クラスタを中心とした各クラスタから、大量の情報が送られているのだ。
僕の異常に気付き、チャンスとばかりに奴が接近してくる。くっ、データの書き換えがまだ終わっていない。奴の攻撃圏内に入る前に、後方に大きく跳ぶ!
センサーが僕の両側を流れていく景色を捉える。―――なにっ!?
僅か一度の跳躍だった。だが、今の一瞬で奴との距離は10メートル近くも離れてしまっている。リミッターの異常か? 脚部の関節は・・・異常なし。学習途中の無機知能が理解不能のエラーを出す。
無機知能の学習終了と共にエラーが停止。
―――そうか。僕は全てを理解した。
今の跳躍に驚いていた奴だが、不敵な笑いを浮かべながらじりじりと迫る。僕の背後には壁。奴は僕を追い詰めたつもりらしい。
僕は落ち着いてそれを眺める。僕のボディは擬態を優先していた。人間を調査するロボットとしての能力よりも、出来るだけ人に似る事を最優先としていた。そして、それは人の持つ力、科学では把握できない力すらも再現しようとしていたらしい。
『不倶戴天流』
僕のデータベースにもその名はある。
『数千年の昔より、気功術と剣術を研鑽してきた一派であり、その伎を極めた者は音よりも迅く地を駆けたという』等と記されている。
だが、生身の人間が音速を超えるなど有り得ない。歴史は誇張され、改竄されて後世に伝わるものだ。
―――そう思っていた。
だが、今の僕の身体には科学では説明不可能の力が漲っている。通常の人間では生み出すことの出来ない力、一般的な人型ロボットでは発揮できないスペックが今の僕にはある。
流石に音速を超えるなどという芸当は出来ないが、生身の人間であれば本当に音速を超えるのかもしれない。ロボットの僕にですら、そう認識させる力なのだ。
これが「気」の力なのか・・・。
近接戦闘クラスタから反応。奴のパンチが目前に迫っている。
一撃で僕を破壊する拳。力を具現するそれを、僕は引き込み、そして直前で受け流す。そのまま背後の壁に突き刺さる奴の拳。
「なんだと!?」
驚愕の表情を浮かべる奴に僕は、近接戦闘クラスタに提示された文言を音声化して放つ。
「軽きを以って重きを凌ぎ、遅きを以って速きを制す」
そして、呼吸を整えながら僕は残された右腕に“力”を込める。
存在は確認できるが無機知能には説明出来ない、周囲に溢れる“気”の力。体内に張り巡らされた配線類、僕にとっての血管とも言えるそれを通る“電気”の力。
壁に突き刺さった腕を引き抜き、憤怒の表情を浮かべこちらを振り返る奴の顔に右手をあてがう。
「戴天流裏奥義―――紫電掌!」
右の掌から発せられた電磁パルスに中枢を焼かれ、奴は絶叫を上げた後に頽れる。
僕の右腕は使い物にならない。本来であれば、特殊な気の練りだけで電磁パルスを生み出す技であるが、足りない気を補うために自らのエネルギーを使用したのが仇になったか。だが、奴の中枢とは違って取り替えが効く。
「ごめんよ。僕には帰りを待ってくれている人がいるんだ」
未だ煙を放つ、スクラップと化した目前の物体にそう声をかけ、僕は街へと向かう。僕の帰りを待っている人がいる街へ。
ハロワ。
さくさくと進む。マシンが良いとこうも違うのか。
画面切り替えが早すぎるのかは知らないが、立ち絵が切り替わる時に、前の絵がそのまま残ったりするときがある。すぐ消えるから良いが。
普通の学園ものって感じだったが、子犬を拾ったあたりからちょっと変わり初めた。血と硝煙のニトロ風味になるのか?
人工衛星をラグランジュポイントに浮かべるのか知らんが、そんな感じのゲームが面白かった。
ってか、トリントンに落とすのか? それとも、月面からマスドライバーで南米に落とすのか?
衛星の打ち上げってすげえなぁ、と感じましたです。ハイ。
ガンパレ。
止まったまま。授業が終わってから仕事の指導してるのに、「今は仕事時間じゃねえよ」とか言われるし。
ファジー入力が全然当たらないのでイライラ。時間の無駄。ゲーム時間じゃなくて、現実の時間が。
もうちょっと読み込みを少なくしてくれたらいいんだけど。ファジー入力画面に行くときに、少し読み込むのがなぁ。
それと、いきなりキャラが10人近く増えたので、誰が誰やら。顔と名前が一致するのは、来栖、原、茜、ヨーコくらいか。
その前に配属された瀬戸口ですら、たまにわからなくなるのに。
ATOKをインストールしようかと思ったが、旧マシンではATOKを入れた後からマシンが不安定になったのでやめておく。ジャストシステムのとこからいっつもエラーの警告が出てたし。
辞書だけ持ってくるかな。IMEと互換性は多分あるだろうし。
外に出る。職場にいろいろと荷物を持っていった。靴とか時計とか洗ったズボンとか。
ゲームスアークにて「Hello,world」を購入。箱がでかすぎ。
ビックカメラにてマルチタップを購入。隣のジークスでスピーカーを購入。
どんどん金が飛んで行く〜。
金なし、時なし、余裕なし。
されど、この身に迫る現実は容赦なき故に、
逃避に走るのも仕方なきことと知ってくだされ。
朝飯を食って、のんびりTVを見ながら待つ。
8時52分、チャイムと共にクロネコ来襲。重い段ボールを置いて去っていった。
早速開封。モニタ横に移動。
ケース背面を確認。
グラフィックボードは良いとして、スロットの所に良く分からないのが二つある。
一つは黄色い色の差し込み口。TVに挿す映像用のと同じ奴か?
もう一つは、緑とピンクの色の付いたケーブル。
なんだろう? 拡張ボードはグラボ以外何も付けて無いはずなのに。
上の方にあるUSB差し込み口近辺に、下のと同じピンクと緑の差し込み口発見。こちらにはそれに加えて青色もある。
よく見ると、ピンクの方にはマイクのマーク、緑の方には波紋みたいなマークがあった。音関係かな?
わからんので後回し。
キーボードを挿して起動。XPのプロダクトキーを入力。
まずはマウスの認識から始めようかな。って、挿しただけで認識してるし。XPってドライバいらないのか。凄いなぁ。
次はUSBモデム。モデムを挿して、CDからドライバを認識。
エラー(死)
え〜っと、モデムの説明書は・・・・・・無い。部屋が汚くて見つからない。
出掛けるので帰ってからにしよっと(汗)
娘娘で肉焼き飯。
朝飯が7時だったので、素晴らしいくらいに軽く入った。
飯を食った後に実家に帰る。移動中に異様に喉が渇きだした。今日は肉の汁(肉汁ではなく、茹で汁中心かと(笑))が多くて、味がいつもより濃かったからか?
実家で用事を済ませて帰る。
ビックカメラで仕事用の時計を買った後、スピーカーを探してうろうろ。
端子を見てみたが、イヤホンと同じ端子だった。筐体の後ろに付いてた色つき端子はなんなのだろう?
スピーカー。本体から電源を取ってくれる奴はないのか。うちの98NXの本体にくっついている超薄型のへっぽこスピーカー級で良いのに。
ダイエーで仕事用の靴を購入。やっすいので(笑)
飯を食ってから6時間経つのに、全く腹が減らない。流石娘娘、腹が減るどころか、まだ重い(爆)
小さい弁当を買って帰る。
家に帰ってUSBモデムの説明書を見つけだす。
説明書を見たが、XPの名前が出ていない。むむっ、対応してないのか?
USBモデムを挿してからではなく、先にCDからドライバを入れて認識させろと書いてあったのでその通りにやる。
やはり駄目。インストールできない。「このまま入れるとシステムが不安定になる」 とか警告が。
プロバイダのHPに説明を見に行くと、USBモデムのメーカーからXP対応のドライバがあるってことなので落とす。
落としたは良いが、4メガ超あるのでフロッピーで送る事ができない。
たかが4メガでRを焼けと言うのか?
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人を読む。
ふむ、安定して面白い。そろそろつまらなくなっても良い頃なのに。
伏線を張りすぎのような気もするが。まぁ、伏線だと気付かない上手な出し方だが、1巻から登場してたアレがそんな重要キャラだったなんてなぁ。
ガンパレ。
戦闘は親切丁寧に指導してくれるので分かってきた。
能力値とか技能も分かってきた。
ってか、技能は入力画面で当たりを引き当てれば、3時間(ゲーム内での時間)くらいつぎ込んだら取れるのね。1回目で「すごくおしい」 が出たら、すぐにレベル3になりそうな・・・。
運動とか体力とかは上がるが、気力が上がらない。入力画面の当たりが全く分からず。
結局、舞と一緒に訓練をして上げてもらった。一度に沢山上がるけど、これだと体力が減るのね。あっ、時間の経過を見逃した。どれくらい消費してんのか。
ってか、2周目以降の為に、ファジー入力当たり一覧でも作っておいた方がいいのだろうか?
学校で先生(教官)が、「能力のある奴がサムライなのではなく、誰かの為に武器を取る心がサムライだ」 ってな感じの話をするのだが、いきなり燃え上がってしまう私。
もう、「敵中枢部への突撃命令が出ようとも、自分は喜んで出陣します!」 って感じ。勿論、乗機は士魂号ではなく、ゲッター2で(爆)
一日の流れが分かり難い。いつ能力値を上げればいいのか。
午前午後は授業だし、朝は時間無いし、放課後は誰かに話しかけられたら強引に帰る羽目になるし。回復用のサンドイッチは食う暇無く腐ってるし。
模擬戦。
よくわかんね〜(死)
こっちが一回動く間に、味方は移動&攻撃二回してるし。
タッパーのご飯を半分と、ポークビッツと目玉焼き、冷凍食品の一口カツカレーで朝飯。食後に栄養ドリンク。
午前中は洗濯。
午後は残ったご飯でカレー。
散髪へ。
額の面積がまた広がっていた。
髪を固めてくれるおっちゃん。頭皮が目立つから勘弁してくれ。
「切るのはこのくらいでいいかな? あんまり切りすぎてもいかんからね」
それって、私の後退しつつある生え際を気にしての発言ですか?(死)
帰りにサニーで白菜と糸コンニャクを買って帰る。
家に帰って下ごしらえ。
白菜にナメクジの糞が付いていたので、一枚ずつ綺麗に洗う事にした。
虫食いの後が多い。農薬控えめなのかな?
洗っていると、虫食いどころか小さな蜘蛛の死骸や青虫の小さいのまで出てきた。イヤー(涙)
割り下。
スキヤキのタレが2年前くらいのだった。
醤油ベースなので、中身は劣化してないだろうと思いつつ、蓋を開けてみる。
蓋を開ける時に、微妙な感触が。なんか蓋が粘り付くような。
臭いを嗅いだが、醤油の臭いが強くなっているだけで問題はなさそう。だが、捨てた。賞味期限が去年の9月だったし。
自分で割り下を作ってスキヤキを食った。
そこそこうまうま。白菜に火があんまり通ってなくて堅かった。
福岡では老舗の出版社である、葦書房ってとこの社長が突然解任されたりしてドタバタだとか。
創業者の奥さんが解任したそうだが、私が噂で聞いていたのはこの人だろうか? というか、聞いていた話と合うのはこの人しかいないのだが。
とてもはっちゃけた人らしい。若干キが入った人とも
小さいながらも頑張ってきた社員が可哀相だねぇ。
陰陽師を録画しようと思ったが、放映時間が2時間9分。
テープに収まらない。どうしよう?
リモコンとにらめっこしてたら、CMカット機能がある事を思い出した。CM切れば2時間にまとまるだろう。
んで説明書を読むと、ステレオ放送の録画は無理だそうで(死)
Gコードもあったが、Gコードだと本編だけってのは無理だろうなぁ。
最終的には、9時3分から11時5分までの録画にしてみた。どうなりますやら。
うどんを昨日食い尽くしてしまってたので、相方が誰かからもらってきた香しいニンニク臭が溢れるフランスパンを食す。。
焼いたらカリカリで美味かった。
数時間してひもじくなったので、キムチと冷凍食品のフライを食す。全然足りんが、我慢しよう。
シャワーを浴びた後に、飯としてカレーうどん。
冷凍うどんを冷凍庫から取り出して、鍋に投入しようとした時であった。
鍋に半分うどんを突っ込んで思った。箸とかでおさえてないので、このまま鍋に落とすとひょっとしたら湯がこぼれるかもしれない。
いらん知恵を働かせて、回転をかけながら投入してみた。
鍋の横からくるっと入れたのだが、丁度水面に入る時に最後の尻の方がこちらを向き、熱湯が盛大にこぼれた。
鍋からこぼれた湯がコンロの台に当たって飛び散った。
その時、私は素っ裸。下っ腹から下にかけて灼熱の散弾が直撃。
足下にマシンガンをぶっ放されたかの如くに、その場でバタバタと飛び跳ねた。アホや(笑)