ダイエーでインスタントコーヒーが安かったので買っていた。
今まで飲んでいた奴が無くなったのでそれを飲むことにした。
容器の包装を解き、香りを嗅いでみる。むぅ、何か今までのよりも濃い感じがする。
大量の砂糖と共にコップに入れ、熱湯を注ぐ。
入れ始めてから、すぐに異変に気付いた。
なんだこりゃ? 粉が溶けずに浮かんでくる。
湯を入れ終わってスプーンでかき混ぜたが、溶ける様子は全くナシ。
粒を口の中に入れてみた。むむっ、これは粉では無く、コーヒー豆の殻か?
容器の説明書きを読む。
「この製品は、ペーパーフィルター、サイフォン、コーヒーメーカーなどを利用してお飲み下さい」
死亡(滅
バンプのCDだが、9ヶ月かけて作ったというロストマンがいまいち。
ワンピースの映画に使われてるので、タイアップかと期待してなかったsailing dayが予想外に良かった。が、グングニルほどではないなぁ。
ハルジオンみたいに、最初は気にしてなかったのに聞いてるうちに良くなってくると良いんだが。ロストマンの方ね。
昨日こけたときに打った膝が痛い。
それとは関係ないのに、両足のふくらはぎがパンパンになっている。
何故だろう?
君望。
あゆシナリオに進んでいたつもりなのに、何故か水月エンド。
2章の水月の嫉妬ぶりが嫌で、最後にするつもりだったのになぁ。1章の水月は良いんだが。
んであゆエンド。
後はメインキャラだけか。
空を飛んだ。
走っているときに、磨き立ての床の上で方向転換をしたら、足が滑って地面が無くなった。
うわ〜い、僕飛んでるんだよ。見てよ。ねぇ、僕を見てよお客さん(死)
待たせてる客の目の前でこけなくても良いと思うんだが・・・。
バンプのCDを購入しに、仕事の休憩中にタワーレコードに行った。
ワンピースのドクロが描かれた限定版があったが、ここは敢えて通常版を購入。
帰宅して早速聴こうと思ったら、職場にCDを忘れている罠(死)
CDTVでバンプの新曲がランキングで流れるようなので見る。
ロストマンを聞きたかったのだが、流れたのは sailing day だった。ルフィが走り抜けていくのがなんかなぁ・・・。
CD買いに行くかな。
主人公。
よく言えば万能キャラ、悪く言えば小間使いって感じ。
スキルを選べるので、各種属性攻撃&魔法、カジャ系の補助魔法、回復魔法、何でもかんでもやる。
ボス戦ではそれに加えて、アイテムも使ってサポート三昧。
攻撃力は一番あるし、行動順も一番最初なのに、回復や補助がメインってのは何か悲しいところがあるなぁ。
ってなわけで、卑怯にも攻略サイトのお世話になる。
んで、それのパズル回答を見ながらなんとかクリア。答え見ながらでも2時間かかった・・・。
少しは身体を動かさないとマズいかと思って、サニーへと買い物。
豚バラかたまりがグラム98円だった。ダイエーだと安くて128円だから全然違う。
久々に角煮を作ることにした。豚バラとショウガと鳥はむ用の鳥胸肉を購入。
角煮。
女神転生と平行して作る。
変なミニゲームへと突入。パズルゲームだ。なんかイライラするなぁ。
あ〜でもない、こ〜でもないと考えていたら、5時間もかけた角煮を焦がしてしまった。
5時間という時間と豚バラと鍋を失った。
焦げてない上の方だけでも供養代わりに食ってあげた。くぅ、とろとろでうまうまじゃねえか(泣)
夜中の30分のおかげで、忙しい朝に30分ほど時間が足らなくなった。
命を削って残業。30分のおかげで1時間のロスだ。つーか、残業手当下さい。
背中から腰にかけて、電気が走るような痺れを感じた。
そんなこんなで天神に出掛け、何故かタイトーへ(爆)
エスプレイド。ちゃんとキャラ選択時に1P2Pボタンを押してスタート。
んで、クリア。かなり調子良かった。
が、エンディングは普通だった。何故に? コマンド違うのか?
ヴァンパイアハンターをやろうとしたが、隣の台の基盤を入れ替えてる途中でできなかった。工具置かないでよ。
んで、何故か興味のない上海をプレイ。もじぴったんをやれば良かったのに、なんでこんなのを選んだのか不明。
案の定、あっさりと1面で死亡。3分の1も行かずに。主たる死亡原因はキャンセルボタンが効かなくなったからだが、もともと下手なのでボタンが効いててもすぐ死んだだろう。
その後にお坊さんと遭遇。就活行脚はどうしているのでしょう?(笑)
さて、メインの菓子を決めねば。
岩田屋や三越の地下をうろうろしたがこれといった物が無かった。人がむっちゃ多かった。
大丸へ。
日本語達者な外人シェフが、「お父サン、ド〜セ義理チョコですヨ〜」なんて言ってた。前後の会話の流れは知らんが、アンタ凄いよ(笑)
んで、春らしい感じの和菓子を見つけた。
色が薄めの草餅を、萌葱色の小さなあられみたいなので周りを覆ったやつ。見た目にも綺麗だし、何か美味そう。でも、7個で1500円ってのは痛いが。
それにしようとしたが、残念なことに売り切れだった。無念。
うろうろ。
「琥珀羹梅」なんてのを見つけてニヤリ。和菓子を見てほくそ笑むなんて周りから見たら変態だな(死)
洋菓子コーナーへも行ったが、贈る相手がアルコール不可の体質なので迂闊に選べない。つーか、チャリじゃなかったらケーキ買って自分で食いたい気分になった(笑)
団子を眺めてたら、和服のお姉さんからお茶を貰った。ぐへ、捕まった。
と思ったら、お茶を渡して去って行った。おお、「ゆっくり選んでくれ」との心遣いか。既に術中に嵌った気がするが(死)
軽く喉が渇いていたのでお茶を一口。
むむっ、普通のお茶だと思っていたのに、口の中でとろりふわりと広がり、そして鼻へと抜けていくこの香味。美味い。初めて飲むが、これが梅昆布茶ってやつか。
飲みやすいように温度も低目にしてある。一気にごくりとやってたら、梅の味にびっくりしてむせていたかも。
お茶に釣られてそこの草餅を購入。かなり小さかったがまぁええか。
それまでに30分もかかったが、相方のを選ぶのは5分もかからなかった。ってか、おこぼれを目当てに、自分の好きな物を買ったのだが(爆死)
・・・・・・おおおおおお
こっちは朝まで働かないといけないってのに、
アンタのその言葉がどれだけ助けになるか分かってんのか?
鬼に金棒。ポパイにほうれん草。大作にジャイアントロボ。
おじさんはその言葉だけでご飯三杯は楽勝だぜ! うぉ〜!
朝まで仕事がなんだってんだ! かかってきやがれ、今の俺様は何者にも屈せぬ!
やってやる! やあってやるぜぇぇ〜!!
その後、斬鉄さんはホントにやらかしてしまったために、徹夜明けで残業して事後処理に奔走していました。
辞書で調べてみた。
捨印−証拠となる書類の欄外などに、訂正等を予想して念のために押しておく印
なんと、そうだったのか。常識レベルが上昇(笑)
でも、危ないような気もする。今回のようなことが起こって、捨印があれば訂正が可能。
んじゃ、書類の重要な部分を勝手に、悪意を以て訂正することが出来るってことじゃないのか?
「当方は誰某に金壱十万円請求します」
なんて時に、十を百に書き換えて、捨印を利用して「訂正1字」とか。請求書ではなく、通告書とかだったら出来そうだ。
カードの申し込みは自分の口座だから構わないだろうが、払い込みの方法とかいろいろと変更が出来そうな気もする。
なんか変な世の中だなぁ。印鑑がサインよりも重要視されてるし、顔写真のない保険証が身分証になるし。
まぁ、サインも信用はできんが。今からでも良いから、指紋押捺の文化を創り上げて欲しいな。
登録された指紋は警察のデータベースに直通ってことで(笑)
「鳥はむ」と言うのを作ってみた。漬け込み不足&茹ですぎでイマイチだったが、普通の胸肉のパサパサ感が無くて不思議な触感だった。
また作ってみよう。
君望。
文緒バッドエンド。ひでえ終わり方だ(笑)
次は別の選択肢で天川さんシナリオへ。まゆシナリオに入るかもしれないが、どっちでもいいや。
途中の流れでは天川さん寄りのような気もするが、まゆシナリオも進んでいるし・・・。イマイチこのゲームの進み方は誰に行くのか分かりづらい。ってか、どのシナリオでも水月がジャマ(爆)
天川さんっていつもニコニコしてるしなんかええなぁ。なんて思ってたら、妙にシリアスになってきた。
と思ったら相変わらずの軽い調子に戻った。こんなバランスが多いな。バイトと病院とか。
どうやら天川さんシナリオに突入したようだ。
現在の時刻は午前1時。寝る予定だったのだが、止めるに止められぬ。
午前3時。
蛍エンド。
涙にむせぶ漢一人。
こんな精神的ショックは久々だ。
マイナスに取らずに、前向きに頑張っていこうと思いました。
呼び方としては、「天川さん」が語感が良くて好き。
TVが占領されてたので君望。
欲望のままに選択肢を選んでいったら、穂村さんルートに入ったようだ。
って、この人が噂のマナマナってキャラか。
取り立てて問題は・・・えっ? ・・・ええっ?? ・・・・・・!?
あやややややあぎゃ〜(謎汗)
ステータスの成長のさせ方が難しい。
今までのシリーズなら、
力:3
知恵:0.5
魔力:0
体力:2.5
速さ:3.5
運:0.5
くらいの配分だった。
今作は主人公が魔法を使えるようになった。そして、知恵が無くなって魔力だけになった。
普通ならそれでも魔力には振らないが、主人公が覚える全体攻撃系特殊攻撃も魔力判定のようなので、上げないわけには行かなくなった。
今まで軽視していた運も、バックアタック率に関係しているそうなのでこれも重要。
速さも重要。攻撃が避けられたら、攻撃2回分の行動ポイントが消費されるので。
力も重要。主要攻撃手段はやっぱり直接攻撃なので。
体力も重要。そもそも、敵の攻撃力が全体的に高いので。焼け石に水だが(笑)
・・・って、全部か(死)
弱点よりも恐いのがバックアタック。このゲームは只でさえ、敵の先制攻撃率が高い。速さと運で左右されるのだが、大体敵が先に攻撃することが多い。
バックアタックも当然敵からなのだが、味方が全員背中を向けている。この状態で敵の攻撃を受けると、高確率でクリティカルが出る。効果は弱点と同じ。
バックアタック1回で瀕死になることもしばしば。
敵が全体攻撃魔法を持ってたら、たとえばジャックフロストで例を挙げると、
攻撃→マハブフを4セット食らう事になる。実際はそう上手くは行かないが、それでもかなりの回数食らう。
氷系が弱点だったら、確実に死亡。ってか、マハブフ二回で恐らく死ぬが(笑)
そして、帰る直前でミスが発覚。
朝っぱらから某企業の自社ビルへと馳せ参じなければならなくなった。
外に出るとむっちゃ寒い。
徹夜明けで青白い肌が、寒さで更に白くなってるのがなんとなくわかる。ってか、病的に白いのに、目の下はクマでドス黒いんだろうな。対向者がぎょっとして見てるよ。
移動距離がかなり長い。移動途中にふと考えが浮かんだ。
某企業のビルって、バスの中からよく見るあれじゃないのか?
えーっと、入り口前に植物とか植えたスペースがあって、入ってすぐに広いロビーがあって、そこに受付のお姉さんが居るあそこじゃなかったっけ? すっごく入りにくいんだが(滝汗)
げげっ、どうしよう。裏口から入るか(小心者)
そんな事を考えながらビルに着いた。・・・・・・・正確にはその裏口に(核爆)
裏口に居る警備員に「総務課の○○さんにご用があって伺いました」と言えば通れるが・・・、駄目だ。漢なら正面突破だ!
表口へ。
すると、予想していたのと違うビルだった。ロビーは無かった。んじゃあれはT成建設ビルか。
朝一なのでかは知らないが、正面玄関の案内係はいなかった。良かった良かった。
エレベーター前に「採用面接の方は10階へ」なんて張り紙があった。
それを見て、何となく初心を思い出し胸を張りながらエレベーターに乗って総務のある階へ。
エレベーターを降りた。
・・・・・・ここは異界か? 音が全く無い。人の気配は何となくあるが、音が全く鳴っていない。
おそるおそる歩き始める。すると、前の方に一つの部屋が見えた。
広い部屋のようだ。外からは横が見渡せないが、縦に並べられたテーブルには20人×2列くらい。全員が黙々とデスクワーク。天井に掲げられたのは業務目標か。
ってか、私語一つ、音一つ無く、皆が一心不乱に机に向かっている。なんか怖い。これが普通の企業って奴なのか。全員がロボットのようだ。
うちの職場は電話が絶えず鳴っているし、人がばたばた出入りしているし、ぶつかるのを覚悟で台車が猛スピードで動いてたりするし、客が怒鳴ってるし(爆)で、酷くうるさいのだが・・・。
部屋の入り口から中を見ると、60〜80人くらいは居た。誰に声をかければいいのだろう。部屋の入り口には書類棚みたいなのが置かれてて、まるで入室を拒んでいるかのように感じる。
どうしようかと不安になっていると、ちょうど別室からお姉さんが出てきたので、その人に用件を伝える。
すると、すぐ隣の部屋に案内された。その中には私が用のあった人がいたのだが、なんかこの部屋って窓際って感じがプンプン。
部屋はそこそこの広さがあるのに、中にはおっちゃんが二人だけ。
おっちゃんが大声でしゃべり出した。それに圧倒されて、案内してくれた人にお礼を言い忘れてしまった。無念。リーマンスキルがまだ未熟のようだ。いや、人としてのスキルか。
隣の精鋭部隊の静寂を破るかのように、大きな声で喋るおっちゃん。隣に丸聞こえだろうなぁ。
さっさと用件を済ませてその場を後にした。出来ればもう来たくないなぁ。
帰宅してプレイ。
主人公が悪魔になるシーンは、仮面ライダーの改造手術を思い出した。
あの子供はおそらくあのキャラなのかな? 隣の乳母は知らんが。
販促品やCMでは「少年はアクマになる・・・」なんてキャッチフレーズだったが、首の後ろにツノが生えて、身体に蛍光塗料の刺青を入れただけでアクマってあんた・・・。