character
ここでは、ヴェスタの主観&独断でキャラにたいしての
愛を語ろうと思います。
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| キャラ名 | ヴェスタ的感想と所見 |
| アーク | 最初は少し頼りない感じだったが、1ではトッシュと並んで攻撃力もかなりあったように思う。 2にコンバートしてからは育て方が悪いのか、いつも魔法、剣での直接攻撃どちらも中途半端 になってしまう。それでも主人公としての風格は失わず、あの白い家でアークのテーマにノって 登場する時のカッコよさ、リーダーとしての彼の振舞いはとてもそこらへんのティーンエイジャー には真似できまい。ラスボス戦では、回復役にまわってしまうが、最後に必ず彼がとどめをさす ことに決めているのは、自分だけではあるまい。 |
| ククル | そもそも何故彼女がアークとともに闘うことになったのか、そしていつからアークを愛するよう になったのか、やっと最近理解できたような気がする。1では素早さが高くパンチも通用した。 2の過去でアークと再会させてあげた時の彼女にはつい感情移入してしまう。 そして衝撃的なあの終り方・・・でも、これからはずっとアークと一緒だね。エンディングの2人 はしっかり手を繋ぎあっていたから。 |
| ポコ | 好みは人それぞれなのでコメントしにくいが、本当は魔力もMPもそこそこ高いし、攻撃魔法 回復魔法ともにかなり役に立ってくれる頼もしい人。それでも・・・。 |
| トッシュ | とにかく攻撃力が高い。1の修行では前に出したが最後、一人で経験値を稼ぎ、いち早く レベルがMAXに。が、2ではHPの伸びが悪いためラスボスの『大量虐殺』には泣かされた。 世間では、「クズ鉄の街」の雨のシーンのせいかシュウとの仲が取沙汰されているらしい。 それよりも、紋次親分との方が妖しい気はするが。紋次斬りの時に発する彼の『死ねッ・・・』 は某格ゲーの超絶カッコイイ人の『そのまま死ねーーっ!』に匹敵するかも。 よく「ゆかりの紋章」を売ってしまう』人がいるが、あれは最後まで装備することをお勧めする。 |
| ゴーゲン | MPも魔力も高いし、テレポートがどうしても必要な場面がいくつかある。それにしても高齢の ためなのか、ジャンプできないのと移動範囲が狭いのと遅いっていうのはどうにもならない。 1でレベルMAXまで上げるのに苦労させられたが、ネックレスを装備しておいたのでけっこう HPが高くなり打たれ強い魔法使いのおじいさんに育っていった。 |
| イーガ | 彼に棒を装備させると三節根になることを知らないでいる人がかなりいるらしい。パンチやキッ クのままでは、イーガは使えないキャラに成り下がってしまう。棒ならあの丸い形のボスでも 1つずれて横から攻撃できるのに。キュアも使えるようになるが、これはさすがに殆どやらない。 |
| チョンガラ | ちゃんと育てたなら、けっこう使える人なのだが、2ではヘビースモーカーの艦長になってしまう と知ってしまえば、王様の像を外して召喚獣をレベルアップさせた方がいいような気になって つい置き去りに・・・。 |
| エルク | 思わず抱きしめたくなる可愛い子。性格も、ちょっとお馬鹿なところもプリティー。それだけでは なく、2では主人公なだけあって彼の強さは誰もが認めるところ。武器は必ず槍と決めている。 剣も斧も使えるが、ボス戦を何度か経験すれば、エルクに槍を装備させておくことの意味が わかるはず。しかし自分ではやる気はないが魔法剣士に育てるという手もありかな。 |
| リーザ | ナンと言っても可愛さが売りの彼女だが、攻撃魔法が少ない。ラヴィッシュでモンスターをひと とおり増やしたらあとは・・・ |
| シャンテ |
デライトヒール・ミスティックドレス・女神の祈りで無限にリザレクション。ラスボス戦には欠かせ |
| シュウ | うににゃんソードを始め、普通では手にはいらないアイテムを盗んでくれるイイ男。素早さは ピカ一! ただ、スキルが中途半端なのが災いしてか主戦力にはならないかも。身近にも いるが、女性ファンは多いようだ。黒装束を装備すれば防御力がかなり上がるところはいいな。 |
| ヂークベック | 最初はとにかく強い強い。白い家なんか楽勝でいける・・・が、中盤からちょっとポンコツ扱い。 そして、Pリバースをゲットした時こそ復活! 経験値を分配っていうのがGood。 「しあわせ光線」 これはかなり役にたってくれた。 |
| グルガ | HPの伸びのよさ、攻撃力の高さでトッシュに勝てるくらいの実力はあるが、ルックスと衣装で損 をしているかも。光系の属性は貴重である。エルクに装備すると重そうな斧も、グルガなら片手 に1本ずつ持って敵をガンガン倒してくれる。こういう肉体派もけっこう好きなのだ。 |
| サニア | ナイショの話しだったが、実はこの人が一番好きだったりする。初めて人がやっているところを 見て 『誰?この綺麗な子は!?』 椎名へきるさんの声もばっちり。気の強そうな生意気そうな ところもかなりGood! 防御力は低いが、魔力の高さで向かうところ敵なし。 |
| ちょこ | レベル1でコンバートしても、即戦力になるすごい子。仲間にするのも覚醒させるも大変だが、 苦労は必ず報われる。攻撃力も強いが、覚醒後はロマンシングストーンをいつも装備して いれば魔力の高さが活きて一人でばったばったと敵を倒していってくれる。それにしても覚醒前 も覚醒後も声が・・・『これがたまらない!』 という人もいるはずではあるが。 |
| アレク | これが、14歳か!? えぇっ!なんとか言ってみろSEC! と言っても、別に嫌ってたわけではない。主人公としての風格はあったと思う。 アークやエルクと比較なんてしなければ。 |
| ルッツ | とにかく「盗む」。ひたすら「盗む」。指名手配モンスターは、国毎にまとめて倒していったけど、 それだけでレベルは上がっていった。魔法も武器攻撃も中途半端な気がするが 前にもそういう人がいたような……。 |
| テオ | モンスターをカード化、他のゲームの「召喚」のように派手で気持ち良かった。でも 使うとなくなってしまうせいか、それで?ってカンジ。前作のモンスター図鑑よりも完成は 楽そうではあるが。結局、序盤以降はカードがほしい時しか……小さくて可愛いんだけど。 |
| シェリル | 彼女のキュアはイマイチだったけど、順調にスキルアップできたおかげでそれなりに 活躍してくれた。ちょっと素直じゃないところがよかったりするかも。 |
| マーシア | 仲間になってしばらくは、その弱さに泣かされた。ただ、その苦しい時期をすぎて ロマンシングストーンを装備してからの彼女は、おもしろいように敵をまとめて倒せるように なった。シリーズ中、1番知的なのに 天然なあの性格、いいかも。 ギガ・プラズマは最強! |
| ヴェルハルト | ゲーム開始前の情報で、超有名キャラのパクリかと思わせる容姿と服装。好きになれるとは 全く予想できなかったが、実際のところ彼がいなかったら数々の戦闘をこなしていくことはでき なかった。声もセリフもそれなりに魅力的ではあった。直接攻撃力、HPの伸びも最高だった。 |
| アンリエッタ | この子をただの高慢なお嬢様と思う人が結構いるかもしれない。でも、本当はとっても 淋しい子なんだって、わかるかな。仲間になってからラスボス攻略までの時間が短い ので、充分育てられなかったけど、攻撃魔法の威力は、一時マーシアを凌ぐほどだった。 |