9月下旬日記(過去の失敗は帳消し)


9.16(tue)

究極の闘い-第5夜-


総帥がウチのコンビニで働くことになった。

シフト調整の為、今週だけ火曜出勤にされた。

そこまで俺を苦しめたいのか?何の恨みがある?
そんなに時間を止めたいのかな?(笑)

9.17(wed)

究極の闘い-第6夜-


謝らなくてはいけないコトがあります。14日の日記は流石に本気で書きすぎました。本音を言うとあそこまで落ち込んでませんでした。でも嘘ではありません。
あの内容で落ち込んだコトは数しれません。
しかしそれは遥か遠い過去の自分。昔の自分の弱音を書いただけ。
今の俺はあんな程度では気負いしませんよ。ピロオド打ちたかったんです。
だから昔思ってたこと書きました。それだけなんです、すいません。


心配してメールくれた人ごめんなさい。それからありがとう(^ー^)
とても嬉しかった。


さて、と。


そろそろ、デスウィンドも山か?
デスウィンドよ、やっぱりもう終わったのかもしれんな。
あいつの時代は。俺も人間なんでな。あんまり苦しむのはイヤなのさ。
失ったものは多かったけど得たモノは確かにあったよ。その点では感謝している。


それから。

何となく想像できたよ、デスウィンドの正体。
何なのかに気づいた地点でこの勝負は終わっていたのかもしれないです。


あ゛ー!!バイト疲れた!寝ます(唐突だ/笑)お休みなさい!また明日!


と言いつつ、追加更新。今日は昼間に起きて接骨院→カラオケ。
おいおい、夜勤あんのに気合入ってるな、俺。

ところで今日のカラオケは調子良かった。一人で行った際は普通に考えて一曲が終わって次の曲も自分の為、なかなか喉に負担が掛かるのですが今回はマイク技(企業秘密)を駆使した為と調子の良さが拍車を掛け、メチャ満足。勝ち逃げ気分ですな。いつも終わり際は声が脆くなっているのにね。でも今日は1時間というのも良かったのか?


満足!夜勤まであと3時間。


9.18(thu)

究極の闘い-第7夜-


バイトにて。

ケバイ女二人組来店。

俺 「いらっしゃいませー。」
ピッ!ピッ!(品物をスキャン)
女 「・・・。」(ジロジロと俺の顔を見る)
俺 「お会計の方が○○円になります。」
女 「・・・。」(無言で勘定を払う女)
俺 「ありがとうございましたー。」
女 「・・・。」(何か府に落ちない表情でレジを後にする女)

店を出て行く時の会話↓

女 「絶対、(性格/声)作ってるよねぇ!?」
女2 「ねっ!?」



悪かったな、この顔の割りにはギャップのある声で。
俺は元々こういう声なんだっての。ぶっ殺すぞてめーら(笑)

9.19(fri)

究極の闘い -第8夜-


究極の闘い=ファイナルファンタジーではありません。

初めは「最後の闘い」にしようと思ったんだけど生きている限り、人生という名のストーリーは続いていくので相応しくないと却下しました。

9.20(sat)

究極の闘い -第9夜-


段々、身体がボロボロになってきた感が否めない管理人です。
何かとゲーム感覚で人生生きている気がしますよ。20歳迎えてもこういう考えで行動しとるヤツって滅多いないんじゃ?とか思いますけど。まぁそれも僕らしさ。
ゲームって憧れのフィールドですよ。一晩休めば全回復するんですもんね。

ところでスーパーマリオの1UPキノコって何の為に取るかっつったら「死んでも安心」って利点があるからなんですよね。死んでもいいように1UPキノコを取るマリオさんの人生って何だか複雑ですね。

9.21(sun)

究極の闘い -最終夜-


闘いは終わったのかそれとも続くのか?多分続くんだと思った。
終わらせようとしていた自分は正義を偽った自分だったのかもしれない。
僕たちが生活している世界は二次元の世界ではないからエンディングというものが存在しません。
結局は僕はこれからも悩んでいく人なんだと思います。誰のせいでとか誰のお陰とかそんなのあるのでしょうか?そして彼らの瞳には何が映るのか。


デスウィンドは消滅した。もう使うことも口にする事もない。


9.22(mon)

ツッコミ


コンビニのカップラーメンコーナーにて。


『スーパーカップミニ』(エース○ック)

大きいんだか小さいんだか
もう、僕には理解できない世界がそこには広がっていたんだ。


9.23(tue)

テイルズ


オブシンフォニア買いました。悠に一ヶ月遅れで。

給料入ったから買ったんだ!何が悪い!あなたたちは鬼ですか!僕からゲームを取ったら何が残るというの!イジワル!あんたなんて大嫌いよ!


「そして彼はこの町を去っていったじゃ。」
「そうだったのか。おじいさん!その後の青年はどうなったの!?」
「今は、まだ言えぬ。」

「気になるじゃんかー!教えろ!ぼけじじい!」

「・・」


今、お前の前に座ってる老いぼれがそうじゃ。とは言えなかった。
例えそれが冗談でも、僕には口にすることすらままならなかったんだ。

9.24(wed)

コンビニデートだと?


通学途中に朝からコンビニへカップルで来るとはナニゴト!
そこまで我の闇の力を欲するか、主らは。解せぬ!解せぬぞ!人間!
ぬぉぉぉ!!
ぬぅ!おのれ・・これが人間の力なのか?
眩しい・・眩しいぞぉぉ!!(横にいたハゲ頭のオヤジが)


夜明かし麻雀ですか。僕の命は今夜燃え尽きる。

9.25(thu)

真の姿


サイトって情報交換の場ですよね〜。
僕の情報は貴重なので君たちには教えてあげない。
と言いつつ2年間近くもダラダラとサイトやってきて僕の思考とかは読まれがちスか?
いや、そんな!アレが本当の僕なのですか?

笑わせないでくれたまえ!本当の僕なんて誰にも見せたことなどない!
そう、家族ですら僕の真の姿を知らないのだ!

はははっははっは!!!!ひれ伏すが良い愚民共よ!!!(いつもの悪ノリ)

は!?


・・見せてるよ。アレは確か首領黒木邸でワイン一本一気飲み+焼酎かのかを投与した夜。

リバースと首領だけ知っている俺。家族以上か、あなたがたは。

9.26(fri)

ですぅ

俺が封印した「・・ウィンド」

しかし、破滅の道は閉ざされては居なかった。種子は既に人々に埋め込まれた後。この最悪の事態を本人が知るのは一週間後のことだった・・。

「ですー」
「や、やめろ!その言葉を使うな!俺が折角使わなくなったというのに、これじゃ何の意味もない!」

これが楽しい日常会話。

9.27(sat)

気力∞


このみなぎる力は一体・・・。俺は遂に最終形態に!?

そう、それはセルゲームの幕開けだった。
セル 「Z戦士もお前で最後だな。」

つーか俺、Z戦士だったんだ!?

俺 「今なら・・やれる気がする・・・。」

セル 「何をする気だ・・?」

俺 「かーめーはーめー・・・」

セル 「そ!?その構えはッ!!」

俺 「波ーーーーー!!!!!」


出ませんでした。気力だけじゃ乗り切れないことってあるのかい?

9.28(sun)

電話しかねぇのかよ


「彼女に電話掛けて一日の気力を回復するだと!?」

許さん!貴様ばかり良い思いをしやがって!俺だけこんなトコに閉じ込めるな!

trrrrrr!あ、電話だ。

「あ、もしもしぃ?あ、僕だよぉ。うん、あぁ、うん。・・愛してるよ・・・パァーン(射殺)



真実を知る者は小数。誰も知らないワケでもなく知ってるワケでもなく。

9.29(mon)

虚勢を張ってた日々


俺は元々大して強い人間じゃないって思ってた。実際本当に弱かったんだけど
俺は転職したんだよ。魔法使いから僧侶に。レベルは1に戻っちゃたけど昔の経験はそのまま。うん、分かりやすいな、あの人は良くこんな言葉を思いつたなぁ。

過去の自分の弱さを頭で理解できる日が来た時、人はまた一歩進化するのかもしれません。「自分は弱い!」じゃなくて「弱いから強くなっていく。」
これが良いんだ。人は生きている限り色んなことを学べますね。ありがとね。