10月下旬日記(3年前の冬の夢)


10.16(thu)

ザ☆デス

良いのか?モーヲタを敵に回すような事して・・・。

朝から発狂して起床。いつものことなので気にしません。
今日は生き別れだったまれれんとカラオケに久しぶりに行きました!
7時上がりでまれれんを池袋改札まで見送って駅から出る為に階段を上がると・・。

「〜♪」
こ、、、これは一体・・・。
途轍もなくクリアな歌声が聴こえてくるのです。
それは駅前の路上でライブをやっている男の人のモノでした。
あまりにも凄い良い声をしていたので、足が動かなくなる私。暫く聞き入っていると、曲が終わりタバコを吸い始めたので、その隙を見て話し掛けました。

僕 「あ、いや、良い声ですねぇ!(挙動)」
男の人 「いえ、まだまだですよー。ところで何か音楽やってるんですか?」
僕 「や、やってませんね(今の所は何も)」
男の人 「そうなんですか、何かギターとか上手そうな顔したんですけどね(^ー^」
僕 「ギターどころか何も弾けないっていう(苦笑)路上ではどれくらいやってるんですか?」
男の人 「1年くらい前からですねぇ。」
僕 「失礼ですが、お幾つですか?」
男の人 「21です。」

同じ歳だし!何かラジオでも曲を紹介されたことがあるみたいです。雑談を交わしていると、二人組みのおばちゃん達が歩み寄ってきました。

「なんて綺麗な歌声なの、ってさっきから私たちも聞いていたのよ、これ少ないけど・・」と言ってギターケースにいくらか置いていく二人。

男の人 「ハァ。(高音の溜息)どうすればもっと人が止まるんだろ。」
上手くても悩んでる人がいる世の中ですね。でも花壇に座って動かない人を数人確認しました。そういう人達っても客だと思うんですよ(^-^;

その後は深夜のバイトがあるという事で
1時間程で引き上げてしまいましたが・・・。

いや、本物でしたね、声が。人を惹き付ける人は何か違いますねぇ。
私も頑張ってみよう!と思いました。真似とは違う自分の力で。

10.17(fri)

召喚!ポリス!


タイトル通り、今日初めて私、通報しました。

言うまでもなく憂鬱ですよ、まじで。

事のあらましを説明すると、どこかの板前風の客が大激怒した為、警察に電話をかけることになったのだ。俺が判断するに今回の一件は同僚のアナザーリバース(以下:アナリバ)が全面的に悪いと思う。

話はこんな感じだった。「このおっさん(アナリバ)、散々人を待たせておいて、平謝りだったんだよ!」

どうやら板前男的にアナリバの態度が非常に気に入らなかったようで。
そこであまりにも五月蝿く営業妨害になってきたのでアナリバが「警察呼んで」と命令してきたのだ。つーか自分で電話しろ、って思ったね。煩わしい事を俺にやらせるなって話ですよ。アナリバかなり卑怯だね。これで俺にまで責任ふっかかってくるし。ホント、ふざけんなって。

そして警察に通報した。
15分後くらいにポリスメンが現れた時、板前の姿はなかった。通報意味無いし。
板前は散々、物を投げたりしてきたし、ちょっとそこはやり過ぎかな?と思った。

でも、俺は思うんだな。35歳のくせに謝ること一つしないで、面倒になったら警察を呼ぶって…。駄目だよ、謝る時は謝らないと。

俺はやっぱアンタのやり方気に入らないな。俺はそういう汚い大人にはなりたくない。それに加担してしまった俺も同じ汚い人間なんだが、今回は府に落ちなさ過ぎの結果となった。

10.18(sat)

スキット


今日はお気に入りの客が来た。総帥のお気に入りの客はどうやら、どこかのキャバ嬢のトップ1だったという情報が入ってきた。アンタの目利きは相当なモンだってのが分かった。「サノバビッチ総帥」だけの事はあるよ、見直した。


そして、バイトの休憩時間がやってきた。


回転椅子に腰掛けてふと、考える。

ウチに来る客は大抵、水商売の姉ちゃんが多い。(裏は飲み屋だし)

よもや、こうは考えられないだろうか?俺のお気に入りのあの客も…。


そこから寸劇が始まった。バックルームで。
(スキット名 「あの人の正体」 公演場所:ファミリーマートバックルーム)

俺 (主人公) 
「あの人が?そ、そんなワケない!?俺は信じないぞ・・信じないからなっ!」

俺2 (声色を低く)
「信じないのはお前の勝手だ。だがな、真実というものは常に存在するのだ。」

俺(主人公) 「何故だ!だとしたら世の中狂って…」

と、この時点でふと視線を感じたので口を紡いだ。振り向くと朝勤のテラムラさんが「狂ってるのは世の中ではなくて君」だと言わんばかりの眼差しで僕の事を不思議に見ていた。

ああ、やっちまったよ、生まれて初めて真面目に声出してやった寸劇を人に見られるなんてな・・・。

弁解の予知無し。今日も日が暮れていく。

10.19(sun)

睡眠障害の兆し


夜勤が終わり、家に帰宅。11時頃に床に就き、眠ったワケだけど目が覚めたのは2時間後だった。それからずっと起きていた。

なぜ寝れないのか、理解できないな。身体は疲れているのに。最近、一日の平均睡眠時間は3時間に満たない。だから仕方なく身体を起こして何かするんだけど。
疲れますねぇ。


今日は新しいバッグを買いに行った!今まで使ってたヤツは俺が高校時代の時から使ってるもので綿とか所々からはみ出てた「寿命だろ」的な雰囲気を醸し出してた。ま、まだ使えないもないんだけど、正直あんまり好きじゃなかった。母親の趣味で選ばれたバッグなんか俺は嫌だったんだ!

というワケでニューアイテムげっと!うん、結構お気に入り。
これで役者は一通り揃ったか?

10.20(mon)

唄を上手くなりたい、あなたへ


今日は「音楽」についてお話します(^−^)

良くカラオケに一緒に行く友人の希さんの日記で「隊長(の唄)が成長した。」というお話が取り上げられていたので、良い機会だと思ってたので僕も日記で唄を題材にした文章を書きたいと思いました。

最近はやっと声の出し方に安定感を感じるようになりました。かれこれ今年に入って51回(メンバーズカード調べ)唄いに行ってますからね、3年前と比較してもその成長は確実だと自己認識できる程、歴然(泣)

というより、1週間前まで僕は、俗に言う「喉声」ってヤツで歌を唄ってたんですよ。何となく「腹から声を出すってこうなのか?」って感じで。
全てが全て喉声では無かったと思うんですが、腹声は不安定でした。一週間程前に「これか?」という発声法を閃いてからというもの以前に高音で声が出なくて唄えなかった歌もいくつか声が出るようになったので腹式呼吸で唄うコツを少し掴んだのだと思います。・・それでも不慣れで喉が少し痛くなります(まだまだだなー!)

…それにしても恐ろしいですね。あのまま唄い続けてたら喉を壊していた可能性が高いです。
現在、目指している声優という職業も儚く消え失せてしまう所でした(;ー;)



誰に下手だと言われようとも唄うのは好きなので、辞めませんでしたね(^^;
「もう疲れた…」と思っても数日後には「唄いたいな。」と思って自然に唄を口ずさんでたりする。

僕はやっぱり小さい頃から音楽が好きだったのかな?サウンドってヤツ。実生活でも無意味な効果音とか口にする事も多いし、「音」は常に隣にあったなぁ、と思うんです。そういう事も関係してか、僕は心地の良い「音色とか声」に、凄まじく気を使います。相手と話す時も「どうのように喋れば、相手にとって不快に取られないのか?」こういう事に結構、気を使ってるっていう(苦笑)

ところで「歌」と「演技」は密接に関係していると思うのです。

あ、、、ここから先は「唄をもっと上手くなりたい。」って思う人しか読まないでくださいね(笑)

あまり唄に興味のない人(カラオケなんて、ストレス発散できればいいんじゃないの?とお考えの方等)にとっては、「お前の話なんか聞いてないし…そんなに唄に自信あんのかよ?」と思われかねないので(汗)

私は身近なところで言うと総帥に「ぶっちゃけ、あんた唄下手だし」と言われたくらいの歌唱力ですし(苦笑)

聴き手がどう思うかはそれぞれですが、私的には唄に「できるだけ感情を込める」事を心掛けています。

良く聴こえるようにする為には、そこが重要なのではないでしょうか?そこにはどんな感情を入れてるかと申しますと「このアーティストが好きだ!」という感情は当たり前ですが(笑/そもそも好きじゃないアーティストの唄を敢えて唄う人はあんまり居ない)

どうやったら感情を込められるようになるのか?
それは「歌詞を理解する」というトコから始まるのだと私は思いました(^−^)

歌詞カードを熟読して意味を理解する。作詞した人の気持ちに完全になりきるのは不可能でしょうが、自分が共感できる部分は必ずしもある筈です。それを表現するのは可能だと思うのです。
失恋の唄だったら「俺もあの時、失恋したなぁ」っていう切ない気持ちを込めて声に出す。
だからやっぱり唄と演技は関係してると僕は思います。
明るい唄だったら、明るい感情を込めて唄うと際立ちますし(*^-^)

あと「自分は音痴だし!」と思っている方。
今回機会があったので色々とネットで調べたのですが、実は本当に音痴な人はごく少数のよう(記憶障害の方)で、大抵の場合において改善は可能なのだそうです。

「音程が分からなくなる」のは私も良くありました!絶対音感なんて持ち合わせていないので(泣)


私が唄を覚えるレッスンは以下のものであるとここに記しておきます。

@歌詞を見ながらCDをかけて一通り聴く。
ACDを聴きながら歌詞を見て一緒に唄ってみる。
Bカラオケバージョンがあったらそのトラックを掛けて、歌詞を見て唄ってみる。
CCDを掛けずに歌詞を見て唄う。
DCDも掛けず、歌詞無しで、唄ってみる。


メロディに関しては私はこの方法で大丈夫だと思うのですが。
そもそも音痴というのは「音が分からない」トコから来ているみたいです。
だから本当に音痴の人なんていないんだそうです。
唄を覚えるのに適しているかそうではないかだけなのです。適してないと思っても絶対に覚えられないなんて事なんてない。

…先ほど、多少触れましたのでお気づきの方もいるでしょうが、
つまり「私は音痴だった」という事ですね(苦笑)

というより初めはみんな音痴みたいなモノですよ!
誰だって学ばなきゃ分かるワケねー!!!と私は言いたい(^^;)

大切なのは「唄を上手くなりたい…という気持ち」を絶やさない事。
この一言に尽きます。これだけでもう違いますしね。諦めたらいけないって(笑)

それにしても今回のテーマは唐突でしたねぇ(遠い目)
うん、だって誰も頼んでもいないのに、いきなりグダグダ話し始めたし(汗)

しかし理由があるんですよ。

実はここ最近、唄に関して苦しんでいる知人がいるので、今回はこういう真面目な話を取り上げたのです。
その知人に限らず、このサイトを利用している方で「唄を上手くなりたい」と思ってる方に僕の考えている「唄」の鍵を置いておこうと思ったんです。

というのも僕はね、嫌なんですよ。
「自分だけ良ければそれで良い」という考えが。

だから、少しでも苦しんでいる人の助けになればいいなぁ、と(^-^)
また何か良い発見があったらサイトでも紹介していきます!
あ、当然の事ですが、鵜呑みは厳禁ですよ(笑)

自分自身で「ん、これは取り入れよう!」と思ったものだけ利用してください。
最終的に判断を下すのは、いつの世も自分です。

最後に、「音楽は不滅」の一言。

やっぱり。何度でも巡ってくるモノだと思います。
一度聴き飽きたりしても、1年間ほど間が空いた時、ふと聴くと「懐かしいねぇ」とつい、にやけてしまいますよ(笑)

10.21(tue)

数字の秘密


目薬が切れたので新しいヤツを調達しに薬局まで行った。

最近右目の血管がどうしても一つだけ消えないのがある。気になって仕方が無いので、店員に「一番充血に効くヤツないでしょうか?」と尋ねると、「いつもはどちらのモノをお使いですか?」と言われたので、愛用していたVロートクール40という目薬を指さした。

すると意外な事実が明らかになったのである。

「こちらは40代以降の方向けに作られているものでして…」

うわ…。

10.22(wed)

頭文字が


Dである人が2週間ほど前に飲み会を企画していた。ちなみにその決行の日付は10月22日。すなわち今日である。(カタカタカタ/タイピング中)


しかし前日になっても参加予定のなかっくから連絡はなく、家電に掛けても留守電のまま。「あの雪駄男は何処へ!?」

ジャッキーに関しては、当日にドタキャンという荒技を繰り出してくる始末。おいおい。これ飲み会中止の方向か?とりあえず夜勤疲れがひどかったので眠りに就くことにした・・・・。

―夕方5時半に目が覚めた。起きた途端「喉慣らしに行くか。」と一言だけ呟き、即行で着替えて、いつものビッグエコーへ向った。結果は敗北。
空腹+寝起きではいつもの調子など出るわけも無く・・・。


その後、Dからのメールで21時45分にブックオフ前に集合場所が定められた。最悪の場合、頭文字Dとサシで飲むことになりそうだ。

遅刻はせぬように注意していたのだが、家を出る前掲示板のレス付けをしていたらギリギリ時間通り。危うくDに嬲(なぶ)り殺されるところであった。

Dは雨避けの為に店内に潜んでいた。しかしD一人だけ。他のヤツは・・・?

D 「誰も来なかったよ〜」
俺 「マジか!」
D 「イトちゃんを呼ぼう!」
Dの電話。しかしイトちゃん音沙汰なし。

仕方なしにブックオフ2階に点在する白木屋に向う俺達。
本当にサシで飲む事になった。
うっかり酒を飲んでしまった私は、過去の失恋話を洗いざらい告白させられる羽目に。
Dの誘導尋問には、為す術もなく…。


色恋→演劇の話→役者云々→唄 の順番で話が展開されていった。
最終的に「唄の話題」になった時、ふと頭文字Dが「唄いたくなってきたー!今から行く!?」とか言い出した。

マジかよ!これはまた予想だにしなかった展開だな、おい!というより僕は昼間にも一回カラオケ行ってるんですけど(苦笑)

信じがたい話だが、
その後、頭文字Dとタイマンでカラオケオールが始まったワケだ。
この普通に考えたら、ありえない状況に俺は付いていかれるか謎だったので希さんにメールでこの状況を知らせておいた。

そうしたら「がんばれ!キミはフィールド勝ちしてるはずだ!」という返信だった。そうか、確かにここには最低でも53回以上は来ている。イケる。きっとヤツを倒せる。今度会ったら必ず倒すあの婆さん(それはぼくポエです。)

初っ端は酔い覚ましも兼ねて「自衛隊に入ろう」を熱唱。あとは覚えてない(嘘)
Dはガガガは認知してなかったみたいで、大分衝撃的だったようだ。バンプは知名度高いんだな。(ちぃ!)


自衛隊を唄い終えて、自らの余韻に浸る僕。「決まった…どうよ?これが俺のGUTS!」とDの唄を今か今かと待ち望んでいた(というか勝負だったのか?)

すると、Dはメチャ上手いです。マジで上手いんだな、これが。

「うまい
 んだな
  これが」(既出ネタのオンパレードだな、今日は。)

度肝を抜かれて失禁しかけた僕は態勢を立て直す為に、その後も頑張りました。

でも俺、やっぱり昔と比べたらホント成長したと思います。普段唄わないメンツで更に言うとサシなのに動悸息切れ起こらなかったし良かったです。何気に楽しんできました。そんなカンジです。

今日は頑張った。寝ます。もう寝かせてください。
また後で修正するかもです日記。

10.23(thu)

何してるんだろ?


今日は3時に目が覚めた。ヒデボンからの電話で、30分後にヒデボンの家に行って同世代の人間が結婚したという話を聞いた。驚いた。
俺と同じ歳で結婚か、マジで俺は考えられないよ。
というか私は結婚以前の問題ですが(笑)

今日は、一人で光麺を食べに行った。あまりにも腹が減ったので、しかし道中で携帯とサイフを持っていない事に気づき一度自宅に引き返す俺。

再び池袋へ向った時、数分後に携帯だけしか持ってなくてサイフを回収し忘れていた。二度手間だ、こういう事って少なくない。

一体、俺はこれまでの人生でどれだけ時間の浪費を行ってきたか知りたい。

10.24(fri)

辛甘


風呂を上がると「池袋にいます!ピカビもいます!」みたいなメールが発信されてきたので即着替えて池袋のゲーセンに向った。

きゃつ等は建物の最上階に身を潜めてるらしい!螺旋階段を身長に上ると彼等は潜むところか最上階階段前で待っていた(というか「身を潜めてる」と勝手に解釈したのは俺の妄想)


合流してから、ピカビの「ロッテリアのキムチシェーキを飲むんだ!」という悪魔的な囁きで本当に飲む為にロッテリアに出向くことになった。ちなみに僕はこの後、バイトだったのでここで命を失ってしまうと遅刻です。つーか死んだら遅刻もへったくれもないんだったね(笑)

早速ロッテリアで奇妙奇天烈なキムチシェーキをレジカウンターにて注文すると店員のお姉さんは「良くかき混ぜてからお召し上がり下さい」と僕に助言を言い渡してくれた。そうか、混ぜないで飲用すると死の世界に誘われるってワケだ。僕は言われた通りに混ぜた。力の限り目一杯。グルグルぐるぐるgるgる。

そして散々かき混ぜた後にシェーキを、ドクドクと喉奥へと流し込む。

味は「辛いんだか、甘いんだか、もう分からない」
何せバニラシェークとキムチの魅せるコラボレーションですから。それはもう凄かったです。
駄菓子屋で30円くらいで売ってる「甘いか」というヤツの辛さに似ていてピカビが言うほど不味くはなかった。ただ、220円(税抜き)払って「駄菓子レベル」ってのはボリかな。

これが僕の感想です。皆さんもご賞味あれ。

10.25(sat)

オイラの計画


朝早くから庭に突然変異で咲き始めた強化アネモネの伐採に勤しむ俺。20歳。
ま、まだ20歳ですっ!(キョドっちゃった)

そんなコトよりも皆さん!聞いた!?あの天下のろじぱらのワタナベさんでさえも

「ツインテール萌え〜」って言ってたんですよ!?

これはやっぱり全世界の女子をツインテに変えるしかないって神のお告げです!俺、その為なら日本国憲法はみ出ても良いと思うんだよね、最近切実にそう思う。

10.26(sun)

そういうワケで


いつの間にか8万HITが過ぎている。
週末のクソ忙しい金土という連日夜勤に入っている俺にとっての日曜日とは
「起きたら一日が終わってる」は基本。

僕の日常とは無常に過ぎていきますね(笑)ゲームとか最近やる気力もないし近々ギターでも買って弾き語りとかやっちゃおうとか考えてます。もしくはもう一つ掛け持ちでバイトするか。
そう、あの店で働くしか…。

天使 「そんなに死にたいの?死ぬよ?」
俺 「僕は今、天国に一番近い場所にいるし、どっちでもいいよ。」
天使 「そうなんだ?さあ、天国案内したげる。こっちよ、いらっしゃい。」

そんなに可愛い笑顔を振りまいたって、それは嘘の仮面(ペルソナ)だろが。
そこは堕天使たちの集いの場。お前等も所詮は堕天使。あの人は天使だけど。
僕の背中から生えている2色の翼。どうやら僕も堕天使だったようだな。

10.27(mon)

独占欲


ヒデボンと二人でビッグエチョー。受付で掲示する偽学生証が消滅したので出せなくなるハプニングが勃発したが持ち前のアドリブ性(皆無に等しい)を生かして切り抜けた。

だけど、安堵は束の間。受付スルー後、ヒデボンが爆弾発言を放ったんだ。

お、おのれ、許せん。お、お、俺はなぁ、こ、こう見えてもど、独占欲が強いんだか、らなあ!

こういった所存で今日は詞のノリが悪かった。明日こそキメたい。
日記もノリいまいち。

10.28(tue)

ときめき


まであと2ヶ月切ってるし。早いね。1年。今年の新年の抱負「新境地を築く」は微妙にやってるようなやってないような(笑)

でも何か足りてないんだよな。この不満は何さ?

もっともっと!ときめきメモ○アル!

「そうだ、アンタに足りないのは「トキメキ」なんだ。」
俺 「お前は誰だよー」
「私は一流のトキメキスト。ときめくヤツを求めて明日を流離う旅人さ。」
俺 「俺のときめきはどこにあると思う?」
「…そうゆうんはな。・・自分で探すんやぁぁぁぁ!!!!」
俺 「ぐはぁ!・・そうだな、人に頼ってばかりじゃダメダメだよな。効いたぜ、アンタの拳。」


そしてときめきメモリアル(PS版)に没頭する日々。

今日も運命を捨てた。

10.29(wed)

クソシマスに改名する方向で


と去年の聖夜に誓った事を突如思い出した俺は、今年のクリスマスはトイレで過ごすしかないと思えてきた。うむ、その名に恥じぬ、めでたい日じゃ。


なんて半分冗談じみた発言は置いといて、だ。

携帯のカレンダー機能をフルに活用してクリスマスの曜日をチェックしてみる。
過去2、3年来の日記を読み返すと分かるのが「クリスマスはバイトで終わった。」

毎年この一文で物語られちゃっている俺の聖夜。

さぁ、今年のクリスマスの運命や如何に!?



24日()25日(※バイトは毎週火、金、土です。


初めてだ…両方とも、運良くバイトの日かわしてるなんて。
これは奇跡ですか?

それともクリスマスに落雷して鬼籍に入りますか?

*鬼籍に入る=死ぬ事。

10.30(thu)

帝国結成の地


ってなワケでサノバビッチ帝国軍が結成されたすかいらーくへ行きました。そう、帝国はファキレスで誕生したのです。今日は例の漫才師の方も交えて。

普段会わない人と会うのは良いことですね!

10.31(fri)

何がデスで何がそうじゃないのか?


深夜働いていると、警官がやってきてこう言った。

警察 「ここのコンビニから「人に追われている!」という通報があったんだけど知りませんか?」

俺 「え?いや、そんな人いませんでしたが…」

警察 「そうですか。」

誰だよ?追われてたヤツ。
少なくともこの時、仕事に負われてたのは俺だけどさ。