4月下旬日記(有罪と無罪の境目)


4.16(fri)

母の不手際


最近ウチの冷蔵庫に異変が起きていることをご存知だろうか?(知らないべ。)


一日置きにデザート(プリン・ゼリー・ヨーグルト)が増えているのだ!!!

犯人は母親である。どうやら愛人が何でも買ってくれるそうでヨーグルトやらプリンを買ってはウチの冷蔵庫に入れるのだ。

アロエヨーグルトは僕の好物なので別に良いのだが。
それ以外のゼリーもどきは食べたくない。
そして母親は食べない。僕以外食べるヤツがいない・・・。

翌日チチヤスヨーグト(3個パック)×2が増えた時は、憤怒した。

こんなに食えないだろ!!!

4.17(sat)

オタじゃない!


エコーで30分声出ししてから行きましたね。
今キャンペーン期間中で下記のようなサービスが受けられます。

70点以上で10%OFF。80点以上で20%OFF。90点以上で30%OFF。
(開店2周年にちなんで一桁に「2」がつくと更に10%OFFに)
つまり92点が狙い目なワケだねぇ。
しかし、ここからが問題です。この得点をカメラ付き携帯で撮って受付で見せなくてはならないんですが、僕の携帯はそんな高機能ありません。
それを受付の林さんに話すと「では得点が出た時は店員を呼んで下さい。」と言われました。どうやら採点の履歴が見れるらしい。


そして92点出ました!(国道二号線)
店員を呼ぶとデータを呼び出して、点数を確認していました。(秘密の番号入力)
するとしっかり「国道二号線92点」という履歴が。
なるほど、あんな裏技があったとは・・・。

その前に大塚愛を歌いましたが惜しくも駄目でした。

さて、考えてみようか?
大塚愛で高得点を出したら店員は、
どんな呆れた顔で僕のことを見てくれるんだろう?


「(男なのに大塚愛唄ってるよ、しかも高いし・・・うわぁ・・。)」

4.18(sun)

路上デブ


日曜は路上日です。

9時に行ったらぶんちゃん達は既にやってましたね。
彼等は8時からだそうです。いつも僕は一時間後れですねぇ。

今日は夕方に美容院へ行ったんですけど。

サルになりましたね、僕。路上ミュージシャンとしては前の髪型よりはアクティブなんでしょうが。俺、サルじゃないし。ケツ青いし。

やっぱ男っぽい髪型は似合わねーな俺と思いつつ、バッサリ刈り取ってしまったモンは戻ってきません。ああ、育毛したい。

今日は凹みましたね。ぶんちゃん達は開始1時間ほどでお客さんが群がってきました。僕は肩身が狭い想いでいっぱいです。

ちょっと木一個分離れなきゃ。(荷物を持って移動)

髪のこともあったりで今日は色々ブルーです。
ギターの練習をしつつ、あまり大きな声では唄う気になれません。

11時頃になるとぶんちゃんの彼女が仕事帰りっぽい服装で来ました。彼女を送りに立った時がチャンス到来だろうと思い唄いました。来ましたね、時代が。


そうしたらね、初めてですよ!僕の方にお客さんがっ!


バングラデッシュ系の人が!

「おにちゃん、良イ声出スネー!何カ飲ム!?」
飲み物を奢ってくれるそうです。

こうして初めてオリジナル曲(電源・追憶)を2曲披露することになりました。
本来はもう一曲あったんですが、歌詞が過激な為、敢えて避けました。

しかし、やっぱお客さんがいるのは違いますね。緊張感とかが。
それと「この人は聞いてくれるんだ!」という安心感も同時に現れますね。

凄く疲れたけど、良かった!
今日は記念すべき路上デビュー日です!

4.19(mon)

愛してるよ


ごはん作ってくれ。お前のとっての愛って何よ?



始まりました、ぽく日記-再開編-が。
何かが閃きそうな毎日を送ってますね。
今日はきつねいぬ君と金マーとでカラオケに行きましたよ。
ホント「カラオケ行きました」以外に書くことねーのかよ!って。

92点をきつねいぬ君が獲得してくれて、金マはたっぴー(室料5%割引になるサイト)にアクセス。そして料金45%OFFです(激安だ!)

きつねいぬ君→92点の偉業=40%OFF
金マ→アクセス=5%OFF
俺→???


おや?ゴミ虫が一匹紛れ込んでいますねぇ。

4.20(tue)

夏だろうと


もうっ暑いから!

新聞には「早くも水着ではしゃぐ子供たち」みたいな記事が載ってたくらいですよ。

夏だなー夏なんだなーと唄いたくなる。

4.21(wed)

辞退した


今日、大塚愛の「甘えんぼ」で90点を出しましたが、それ以外が88点や89点。

一番高いのが「甘えんぼ」とは・・・。

しかし申告したら履歴で何を唄ったか分かってしまう・・・。

受付で「今日は採点はやらなかったんですかぁ?」と聞かれたが
「ええ、今日は92点が出なかったので辞めました。」と答えた。

92点取ってたら・・・申告するよ?俺はやる男だから・・。


4.22(thu)

語り-唄-


僕は弾き語りをしに行った。今日は一人だ。
母親と口喧嘩していてある事に閃いたから即座にギターを抱えて池袋へ出かけました。


今日はカラオケに行った後で少し疲れてたけど、そのお陰で僕はあることに気づけたかもしれない。今日はICレコーダーに自分の唄を撮りました。

自分の唄は下手だなぁ。
信じられないくらいド下手ってワケではないんだろうけど・・
(仮にド下手だったら1年4ヶ月の日々が悲しい・・)

でも昔と比べたら良く歌えているかな、と。

それは声の大きさとかリズムやメロディではなく、感情の込め方での話です。
そもそも自分の唄を聞いて「良く唄えてる」と言ったところで信憑性に欠けますよね
(それこそ自己満足じゃんね/笑)

というのは僕が昔一度だけ録音した時「撮っているんだからこそ、しっかり唄わなくちゃ!」って気持ちが聴こえてきそうな程、硬い唄でした。
それと比べてマシになったと思ったのです。

唄を始めた頃は当然のように楽しんでいました。
何せ何も見本がなかった為、好きなように唄えたんですね。
でも最近はポピュラーな音楽を唄うようになったので上手い人の唄を気持ちよく歌う為にはビブラートやファルセットが使えないと不満が出てくるんですよ。
本人に失礼だ、とか聞いてる側が気分悪いだろうなぁ、等。

唄い方を少し学んで、技術を要するようになってきていたのです。

不覚にも「上手くなりたい」と思ってしまった事が一時期ありました。
本音を言うと、ビブラートとファルセットができなかった時期は自己嫌悪に陥ってました。あまりにも辛くて唄を辞めたくもなりました(ーー;)
でも4日もしない内に「唄いたい」欲求にかられてカラオケに足を運んでましたね。
「今日こそはやってやる!」って気持ちに切り替えて。
・・何度挫折したことか(笑)


それと僕の使ってるビブラートは僕の予想が正しければ「コブシ」の方かもしれない。しかも出来損ないの。
そこがまた微妙なのよねぇ。きつねいぬ君ができる高音で最後の伸ばした部分をビブラートさせるのが一般的なビブラートだと思うんですが(^−^)僕にはできません!

人間って欲深い生き物だから「上手くなりたい」って考えちゃうんですよね。
さっきチラっと言ったように自己嫌悪に陥った時は「別に上手くなくていい、って自分で言ってたのに上手くなろうとしてどうすんだよアンタ」と自分に言い聞かせるようにしてます(笑)そうやって気持ちを元に戻しながら取り組むと長続きするかもしませんね。

ICレコーダーを何度も何度も聴き直して気がつきました。

「唄を楽しみながら唄うこと」
唄を技術的に上手く唄うよりも、もっと大切なことだと思いました。
真剣な中にも笑顔を取り入れればきっと良い歌が生まれます。
最近、僕は唄い方が変わったかもしれません。
良い意味で無理はしなくなった。気持ちに余裕を作るようにしてます。


自分の唄に嘘は付きたくないですもん。
自分らしく唄って楽しい気持ちになれれば。
その地点でみんな上手い人だと思います。
上手くなってもそこに温もりがなかったら死んでいるのと一緒。
僕は冷たい人になりたくない!
コザックやヒロトはそういう意味ではプロフェッショナルだよね!



・・というワケで一人で弾き語りをしていて感情を込められるプロっていうのはある意味「逝っちゃっている人なんじゃないか?」という真理に行き着きましたね。
ぶんちゃんも言ってた「ミュージシャンって変わり者が多いからね〜」と。

一人でも大笑いができて一人で泣くことができれば、外でいくらでも弾き語りなんか余裕でできるはず。

掲示板で「ギターと勇気があれば弾き語りはできます」と言ってしまいましたが、それは正常な人の場合で。

本当の異才ってのはきっと・・・。

4.23(fri)

LAST ONE


同時にそれは起こっていて
偶然なのか、必然なのか
戸惑う心にさよならを

確かめたい気持ち 街に繰り出す旅人は
明日を担って今日も歩いてくんだ

LAST ONE あの場所で声聞いて
LAST ONE 会えことさえできれば

見つめる瞳はいつまでも
輝き失う日はもう来ないね

4.24(sat)

語り-声-


僕は人の声について大分興味がある。

この世界には色々な「声」を持った人がいる。時たま似ている人が存在するけどごく稀に珍しいタイプの声の持ち主がいる。僕はそういう人たちにこれからも会っていきたい。色々な力を貰える気がするからだ。こういう考えがあるから僕も声を使って誰かの力になれればなぁ、思う。

最近、僕自身、声自体に恐らく特徴があるワケではないと気付き始めていた。
通常声が低めなので、どちらかというと目立つ声ではない。

唯一のスキルがあるとするならば「変声」という技術を持ち合わせているくらいでしょうか。

しかし変声は喉に少し負担が掛かるのであまりやりたくないしなぁ。
悩みどころです。


と自分の話ばかりになってしまうと退屈ですね。
僕の初恋は声優の丹下桜さんです。

読者「!?」

ええ、本当です。あ、誤解が生まれると困るので弁解を「声についての恋」です。

思えば僕は中3辺りから声について意識するようになった。
僕は人の声や喋り方で人を好きになってる気がするんだよね。
ちなみにそれは変わった声である人なら誰でもいいってワケではなく。
声にも好みがある。それは人間だし当然のことだと。

近頃、顔や性格を除いて声の周波数が好きなタイプの人を好きになっていたのでは?という新たな考えを導き出した。

過去の経歴を探ると、それは多分にありうると。

そうだったのか、そうだったのか・・・。だから電話とか・・・。

4.25(sun)

ラスティバトル


遂に僕はやり遂げました。


ビッグエコー来店回数100回。



いざ、ここまできてみると意外と短い気もしますね(苦笑)
母親に通告すると「あんたキ●ガイじゃないの?」という最大級の褒め言葉を戴きました。やっぱやばいのか・・この回数は世間的に。

何かここのカラオケだけでも思い返すと色々な事がありましたよね。

1〜30回 ガガガ期。
31〜50回 パンク期。
51〜70回 ごちゃまぜ期(パンクの中に森山直太郎が目立ってきた)
71〜80回 唄に思い悩む過度期。(限界感じたあの日)
80〜90回 裏声とビブラート(こぶし)のコツを閃く。
91〜100回 もうちょっとだ!


良くやったなぁ、雨にも負けず風にも負けず通うこと1年と4ヶ月。僕は週3ペースで通っていた気がします。夏休みは周りの人間が休業だったので毎日のように行ってたような(笑)ちょっと風邪を引いてもですから「風邪にも負けず」でしょうか。

僕にとって唄ってあって良かったと思うんですよね。正直50回以上はストレス解消に行ってましたからねー。カラオケ行かなかったらノイローゼになるんじゃないかな?喫煙者にタバコやめろっていうのと同じかも。喫煙者といえば、カラオケでタバコ吸う人と一緒にいると喉死にますよね・・・。「タバコ吸わないでくれないかなぁ?」って言いたいけど言いにくい一言ですよね。

4.26(mon)

増量中


冷蔵庫を開けると「でかでかプリン」が4つも転がっていた。


母よ。あ、あれほど言ったのにっ!!!

1kgもプリン食べれるか、どアホー!

4.27(tue)

裏テク教えます


例のビックエコー2周年キャンペーンのお陰で実は夜30分だけ唄う方が昼間行くより安くなります。


昼間30分でワンドリンクを頼まなくてはなりませんが夜は頼まなくていいのです。
そして92点を出せば夜なのに252円!

コレを確かめる為に今日は行ってきた。勿論HEROも唄うことも忘れない。

4.28(wed)

恥?


人を好きになることは恥かしいことじゃない。
それなのに「いや、恥かしいし・・・そんなこと言えない。」っていう人がいる。
恥かしいなんて思うこと自体がまだまだ好意が少ないと思う。

僕も昔その一人だったけど、今は違う。

人を好きになることは恥かしいことじゃない。

だから俺は今、あなたが好き、と言えるんだ。

4.29(thu)

真相


一時的にサイトトップでも書いたんですが日記を書き直します。

できるだけ分かりやすく・・・。

この日僕はピカビと池袋で会う約束をしてました。こっちに着くのが19時だという話なのでギターを肩に背負って池袋へ。公園で弾き語りをしようと噴水広場まで行くと何やらステージで小ライブをやってました。今日は何かのイベントなのだろうか?

その時ステージでは静かなフォークソング唄ってたみたいだけど。
その次に出てきた若者バンドが結構エレキをガンガン引いたりトランペット吹いたりやり出したので僕も頑張ることにした。今日は唄うと決めてきたんだから。


ギターケースからギターを取り出し引き始める。

僕 「・・ボソボソ・・」
ステージ 「をおおおおお」

五月蝿いな・・・。こういう状況だとまるで僕の存在を誰も許してくれないような気に陥る。人々の目はステージに釘付け。

ん?これは絶好のチャンス。これはおいしい。ステージで大暴れして目立ってるのを他所に変なモニュメント前で弾き語りをする青年。これは熱い。頑張ることにした。
しかし昼間に引き語りをしたのは今日が初めて・・のようなもの(というのは以前サンシャイン風スポットで弾いたことがあるから。そこが僕の始まりの場所だ。)

結構緊張するけど何か悪くない。夜の方が良いと思ってたけど昼間もけっこう良さ気だ。というか昼間の方が性に合ってる気がしてきた。

遂に「アレ」を唄う時がきた気がした。

昼間だし。ステージのバンドマン達はアップテンポの曲を歌ってる。初めはしっとり系を唄ってたんだけど。普通に声がかき消されてるし落ち込んできたのでね。

「晩秋!!!」

・・ちょっと喉の調子が悪かったかな(苦笑)

その後は適当にオリジナル曲の練習をしてたら、知らないおじさんがモニュメントの影から現れた。眼鏡をかけた人の良さそうなおじさんだ。
歳は40代半ばといった感じだろうか。中本工事似。

おじさん 「何を弾いてるの?」
俺 「あ、いや、ご存知でないと思いますが、ガガガSPとかオリジナルです。」

おじさん 「そうなんだ。初めてどれくらい?」
俺 「まだ2ヶ月くらいです。」
話を続けているとおじさんはギター歴30年の人だった。

おじさん 「何か弾いてよー」
俺 「そ、そんな30年もギターやってる人の前で弾くのは抵抗が・・・」
おじさん 「30年やってるからって上手いとは限らないじゃない?良いから弾いてよ。」

やろう・・・。良く考えたら遂に初めての日本人のお客さんです。
正直言うとかなり辛いけど、ギターの腕は唄でカバーしようと心に決めた。

「満月の夕」

風が吹く港の方から 焼け跡を包む様におどす風
悲しくて全てを笑う 乾く冬の夕

夕暮れが悲しみの街を包む 見渡すながめに言葉もなく
行くあてのない怒りだけが 胸をあつくする

ヤサホーヤ 唄がきこえる 眠らずに朝まで踊る
ヤサホーヤ 焚き火を囲む 吐く息の白さが踊る
解き放て 生命で笑え 満月の夕

ヤサホーヤ 唄がきこえる 眠らずに朝まで踊る
ヤサホーヤ 焚き火を囲む 吐く息の白さが踊る
解き放て 生命で笑え 満月の夕

声のない叫びは煙となり 風に吹かれ空へと舞いあがる
言葉にいったい何の意味がある 乾く冬の夕
飼い主をなくした柴が 同胞とじゃれながら車道を往く
解き放て すべてを笑う 乾く冬の夕

ヤサホーヤ 唄がきこえる 眠らずに朝まで踊る
ヤサホーヤ 焚き火を囲む 吐く息の白さが踊る
解き放て 生命で笑え 満月の夕
解き放て 生命で笑え 満月の夕
解き放て 生命で笑え 満月の夕




実を言うと唄っている途中で気がついたのだが、ギャラリーが4人になっていた。
演奏と唄に夢中で全くどんな人かは確認できなかったけど人が増えたのは感覚的に分かった。

唄い終えると拍手を貰えてかなり嬉しかった。
後から増えた一人のおばちゃんが突然話かけてきました。
「あんたさ、唄やる気ある!?」と凄い剣幕で。

何だか大将に勝るマシンガントークだ。頭の中は「どこでブレスしてるんだろうか?この人唄上手そ。」という内容で埋め尽くされた。

どうやらおばちゃん・・って失礼か。小内さん(仮名)の話はこうだった。

自分の息子がバンドを組もうとして先生について今、必死にレッスンを受けているそうだ。しかしボーカルが現在目ぼしい人材がいないらしく、そんな中、僕に声が掛かったのだが。これがただのスカウトじゃない。

小内さん「スタジオ代とかレッスン代とかお金のことが気になるだろうけど。そういうのはあたしが全部出すから。」

本気ですかアナタ冬のソナタ!?

正直この条件には驚きました。
小内さんはXJAPANの大ファンだったらしく
先生もあのhideを指導していた人だとか。

この話を聞いた時は「え、方向性が俺と違うし・・・っていうかビジュアル系は嫌いなんですが。」と思って話を断わろうとしたけど。

「昔は息子をhideみたいに叩き上げようと思ってたけど、今はそういうの辞めようと思ってさ。」というような話を聞いたら「嗚呼、僕、ビジュアル系にならなくて済むんだ・・」とホッとしましたね。

とりあえず一方的に話続ける小内さんに圧倒されたり、初めての日本人のお客さんに聞いてもらうという興奮状態から目が覚めてないので連絡先だけ交換してお開きになりました。

「やる気があるなら連絡寄越しなさいね。」と言い残しは変なモニュメントから遠ざかっていく小内さん一行。


・・・この後、ピカビと合流してビックカメラで「星のカービィ 鏡の大迷宮」を買った後、もんじゃを食べに行きました。ピカビと9時頃に分かれて・・・


その後です。僕が携帯を紛失したのは。


というワケです。

「やる気があるなら連絡寄越しなさいね。」=「連絡がなければやる気がないものと見なす」

現状:携帯を落とした為、半永久的に連絡が取れない。



これはちょっとキてるんじゃないの。

4.30(fri)

僅かな可能性


即行で機種変更してきました。携帯が新しくなってカメラもつきました。

だけどあの若かりし頃に採取したデータは戻ってきません。警察には届を出しましたが夕方3時の地点で何の連絡もありません。

番号とメアドが同じなので、気紛れで「結局例の件どうするのよ!?」等なんでもいいからメールか電話をください小内さん。