7月のログ


7.6(tue)

世界は二人の為にあんのかよオイ!


まあぶっちゃけ「ある」か「ない」かで問われたら間違いなく俺は「無いぃ!」と即答しますね。

こんなノリでテキスト打ってるけどここ数日間の僕の体調は過去に見たことのない程の頭痛の激しさです。

正直、次のガガガの新曲を耳にする前に死ぬかもしれんような具合の悪さです。
こういう事言えるという時点でまだ余裕ありそうですが、正直今、動けないです。
頭が痛い。一昨日うちに家族が一匹増えました。
猫は異常に怯えています。親猫から無理矢理ひっぺがしてきたようなので死ぬ程怖がってるんですよ。こうなるとまるで引き取った側のうちが悪い気がします。
あの表情を見てると元いた家に返してやるのが一番アイツの為になるんじゃないかな。ってくらいです。

せっかくだし、色々な事テキストにしたくなったわけです。


路上に出でて
何がしたいんじゃ!?自分!
彼女いらないって事?


7.8(thu)

七夕も終わり


8日を迎えました。
ここで悲しいお知らせとして
「7月7日は七夕というよりも大塚愛の新曲の発売日だったという事で頭がいっぱいだった」というものがあります。

次のイベントと言ったら今にも「花火ー!」とか言われそうですがそう簡単に8月になられると僕自身きゃなりヘコんでしまう。
今回は図で表現してみましょう。


例:←これくらいヘコむっちゅー話です。


そうだそうだ、一昨日、頭文字D(まれとしいえふとも面識アリ)から
「2年前に一緒にいったAちゃんとYちゃんが来年の1月スキーにまた行きたいみたいな事言ってるんだけど、君はどう?」というメールが送られてきた。


遂に「神速の貴公子」カナ?


遂にスキー旅行第三弾になる・・のかなァ??
全てを仕切っていた裏世界の所領クロキは音信不通だし、来年も企画倒れになりそうな・・・。


ん?・・何か。旅行実行委員、俺になりそうな予感ビリビリ。


今日もテキスト「路上に出でて2

7.12(mon)

自殺について考察


私は今、過酷な状況にいます。
我が家は人には言えないような家です。

そしてその中を20年間生活してきましたが、その話を先日とある友人に話したら
「それは、おかしい。」というような事を言われ「やっぱりこの家っておかしかったんだ」と再確認する事ができました。

言ってしまえば我が家は愛が欠落した家なのです。
私が数日間の体調不良を訴えても、耳を傾けないような環境です。
だから医者にも行きたくなくなる。
いっその事もっと異常な状態を引き起こしてみようかと思いました。
それは理性の効く私としては、決して望ましくないのでしません。

高校時代からなのですが私が好きな人を失う度、この世のものとは思えない程の恐怖が襲ってくるようになりました。
それは恐らく「この世に生を繋ぐ鎖がなくなるからだった」
と今になって分かりました。
あの頃から、生きる希望を捜していました。

あまり好ましくないお話で申し訳ないとは思いますが、どうしても今日は話しておかないと気が済まないので「自殺について」のお話をします。

今までこの世に生を受けながら、自殺を志願し自ら命を断っていった人たちがいます。その人たちの共通点はやはり「生きることに対する興味の欠落」だと思うのです。若い層からの自殺はイジメや家庭環境の問題により「ああ、この世に生きていたって一生涯これの繰り返しなんだな。」と一種の悟りのようなものを開いたからであると私は思うのです。

自殺に値する理由なんて自殺した人たちにしか分からないようなものなのですが。生まれたからには生きるというのが人の道です。

しかしながら自殺を実行に移すというものは非常に単純なようであって困難です。
何せ自殺をするという行為は「気力がなくなっている状態で起こる」ものなので
どん底であると「自殺をする気力すら起きない」と言われています。

「生まれてから私は今まで死のうと思った事は一度もありません。」
と言ってきた私ですが中学時代から潜在意識は恐らく、死に限りなく近い世界を求めていた気がします。
冷静な話、自殺はデメリットを伴い過ぎて私にはできません。
存在が消えるのとは別の話です。
人々の記憶に残ってしまうというデメリットが大き過ぎるのです。
仮に望むとしたら「完全な消滅」ですね。
人々の記憶が消え去ってしまえば誰にも悲しまれません。
だからゲームの大ボスは破滅を願う者が多いのでしょうか。


私の人格が別のものだったら、危ないかもしれません。
私は私で良かった。この苦しみは無理がある。


7.17(sat)

パナマ波


先日の親との喧嘩が原因で
珍しくキレてしまった時、思い切りタンスを殴ってからというもの
左手の甲に大きな青(紫)アザができてしまってギターを弾くのが辛いです。
(特にGコード系列押さえられなくなった)

色んな意味で最低だな。
ちなみに掌打ラッシュ〜千裂脚のコンボでタンスはぶっ壊れました。

思えば僕が赤ん坊の頃から写真に写ってる所を見ると相当昔からあるようです。少し悪い気がしたけど、今回は母親の方にも非があるのでおあいこだと思う。
生活に支障をきたす程、手が腫れてしまった僕はかなり怪我損。

7.19(sun)

何かにゃー


愚痴は積もる程ありますが敢えて今日は言いません。

今日はこの後、原宿へぶん太君達のライブを観てきます!!

どうやら大きな会場らしくて、あの森山直太郎もきたそうです。
そして何と、尾崎豊がデビューライブをやった所でもあるらしいのです。

すげーなあ!


あっ・・・!そういえば、お知らせがあります!

実はですね・・


遂に僕。
9月にライブ演ります!!!(正気!?)




正気です(笑)
本当にやっちゃうぜ!もしお暇であれば応援しにきてください。
今、左手が痛いけど猛特訓中ですよ!
まさか本当にライブをやる日がやってこようとはね(^−^)

7.24(sat)

恋愛詞


書けない!!


最近、恋愛してないのでそれ系の詞が書けない。
失恋詞は腐る程書けるけど、モチベーションが下がる恐れがあるので
適度に書こうと思います。


正直な話をすると恋愛に臆病になってきている節がある。
人を好きになるのは難しい。
簡単のようで難しい事なのだと思います。


好きになるのは良いけど。「彼氏いるのかな・・」「フラれた時気まずい関係になってしまったらどうしよう・・」「緊張して話せない・・・」「最後まで好きでいられるのか・・・」「俺なんかが好きでいても迷惑だろうなぁ・・」

色々な不安要素が絡まりあって僕達は恋愛が上手くいかない事が多い。

僕辺り、最近ますますキャラが強くなってきてるし、僕に寄り付こうとする人は
例年よりも減るかもしれない。でも社交的になってきたのは大きな進歩だよね。
じゃなきゃ外で「鍋焼きUDON」唄えないし(笑)

だから、僕はもう迷わない。進みます。
どこまで進むのか決まってないけど、やるしかない。

ついてこれる人だけついてきて欲しいです。
ついてこれなかったらちゃっちゃと引き離してください(苦笑)

僕は今、生きている気がバリバリします。
死に近い生活ではあるけど。
それ故に生きている事への実感が湧くんです。

頭も毎日痛いし、いつ死ぬか分かりません。
だけど不思議と生きている。

ある意味、頭痛持ちで良かった。変な話だけど(笑)

でもね、昨晩とか本気で苦しみましたよ・・・(汗)

ライブに向けて頑張るし、ちょっと生計を立てなきゃならんし
大変ですよ。

7.28(wed)

「やばい泥」って何だよ・・・


♪気持ち〜気持ちの面で少し〜ゆとりがないよね〜

バンプのシャドー歌っちゃうくらいテンパってます。
喉痛いなあ;
しょうが汁効かない、母親のウソツキ!

ところで最近、寝る前に何でも良いので一つ詞を書く事にしてます。
やはり何も考えないで生きるというのは嫌いなのです。

携帯の未送信メールが増える一方です(笑)


そしてライブが正式に9月10日に決定しました!

それにしても周りのメンバーはレベル高いので僕はテンションだけは維持しつつ頑張ってやっちまおうかと思います。

無謀かも知れんが僕は頑張ってライブ成功させたいですね!
ギターを初めて5ヶ月ですが、
怖れていた通りストロークのが進化しませんな(苦笑)
作曲面でそろそろ詰まってきたりで(^−^;)
冷静になると挫折寸前ですなぁ。

いや、いける!僕は電源を作った人だ。まだだっ
焦ったらダメよん♪

良いじゃないつまらない唄でも本気で魂乗せて唄えば。
僕は唄が好き、それで良いじゃない。



シャドーシャドー。

7.29(thu)

ばかばか


最近、異様に爪の伸びる速度が速いのが気になります。

そういや昔「爪が伸びるの早いヤツはエロい。」って話があったな。

ごめん!!!
俺、エロいみたい!!!

エロイノカペレストロイカ。


ンな事より新曲すこぶる順調です

もう信じられないっ!僕の中にこんなメロディがあったの!?
好評の「電源」に匹敵するであろうと個人的に認めちゃいました。
素敵な新曲です。

いやね、昔から鼻歌で死ぬほどメロディ浮かんだ僕ですし、
作曲は得意なはずです!前からギターあればなぁ・・・(遠い目)

ギターを握って弾くとここ最近の鼻歌メロディ達は没の傾向があったのですが、

今回は違いましたっ!

「このコード進行は僕の作った中にはない!?」というのが
発覚してから作曲に徹して現在朝八時。徹夜明けだったのに・・・。


早く続きを作りたい!問題はCメロかな〜。
良いのが思いつけばいいが、今日の調子のまま行けば
もしかするかも・・・・?


今日はD達の飲み会です。