壁 作詞/oiko
地下道を通る時 つい壁を見ながら歩いている どうやら街で君が 知らない男と歩いているのを 見掛けたくないらしい 未だ冷たい現実を受け入れた訳ではない 思考を巡らすだけで微かに嫌気が射すんだ 今日もまた壁を見ている僕 あなたは何を見ているの あの日のまま あの笑顔だけが 瞼に焼き付いて
作曲に失敗しました(おいおい) どうも上手くいきませんな。その反面「鳥の命」という唄が出来ましたが複雑な心境です・・・。 近い内リベンジするしか!!!