―4月16日(火)―

今日の嘆き↓

「あずまんが撮り忘れた…(血涙)」

今日は、昨日の日記に書いた通り、3時半にE駅へ行った。

ばくたんと共に。

どうやら、話によると今度劇場で放映されるポケモンの映画の前に流れる映画館内限定のCM制作らしい。

ポケモン金銀の映画館限定のCMは、ポケモンおじさん(綿引さん)が

任天堂本社ビル(?)に潜入し、ポケモン金銀の情報が載っている極秘ファイルを盗み見るCMだった。

俺達はアレに匹敵する何かを考えなくてはイカんのだ!!

勿論、不採用の可能性だって在り得る(ちなみに前回のスマブラDXのCMは落とされた)

この仕事、かなり難しい(−−;

とんでも無い仕事が回ってきたものだ。

はぁ...気が重いわぁ…。

ちなみに明日が締め切り日だ(CMの)

たった二日で良さ気なCMを考えられるのか…

…というか話が回ってくるのが遅すぎた気もするが…

ホントどうしよー!!

虹野先輩部活辞めちゃうだって!どうしよー!!(関係無いだろ…その話は)

明日から新しいバイト先の面接に行こうと考えてたってのに(滝汗

・・・

隊長ちんダブルぴんちっ!!


―4月17日(水)―

昨日の仕事依頼の為にE駅に足を運び金が底をつきました…

まさか祖母に借金する事になろうとは…

話が急すぎたヨ…

原因は俺の金使いに問題あったんだろうけどね(泣

しかぁし!!

明日は待ちに待った給料日♪

やっとこの苦しい生活から解放される!!

あと1日頑張れば希望の光がっ!!


総帥 「ラーメン食いに行こうぜー」←悪魔の囁き


ああぁぁぁぁあああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・


―4月18日(木)

やっと…

給料日だぁ!!!(keturui

マジつらかったーーー!!!

どれほど、この10日間が辛かったかと言うと…



喉渇いても何も買えない。


吉野屋があっても、牛飯の匂いだけしか嗅げずに通り過ぎ…


終いにゃ…


松屋へ総帥達と入っても食券も買わずに

水のみを飲んで、店に居座る冷やかし野郎。(実話)


いや、落ちるトコまで落ちましたよ、私ゃ…(泣



でも、俺は友人からは1銭も借りませんでしたヨ!!

『友達に借金する』というのは、俺のポリシーに反するんでね。

いやぁ、自分の信念を貫き通すのは良い事です。

達成感があります(^^


―4月19日(金)―

今日は地元のスーパーの近くにある某T店へ飲み物を買いに行った。

会計を済まして外に出ると俺の母校の制服を来た女子中学生が二人立っていた。

何やらその二人組はひそひそ話をしているようだった。

一体、何の話をしていたのかは知らないが、

何故か俺の方をジッっと見ながらひそひそ話をしているのだ。

俺 「(何で俺の方見てんだよ!!)」

依然、彼女らは俺の方を見ながら話をしている。

だんだん気になってきた…

俺が何かしたのか…?俺はタダ、飲み物を買いにきただけだ!

じゃぁ俺の格好がそんなに不自然なのか!!?

別に何も変わった服装などしていない(第一そんな変な服持ってない)

もしや!!!

俺の事を知っている娘達なのだろうか…?

いや、しかしそれは在り得ない!!

何故ならば今の中学生が俺の事を知っている訳が無い!!

俺が中3の頃に最低でもその娘達は中1だ。

俺がまだ高校生だったら可能性としては有り得るかも知れない。

だが、俺は既に高校も卒業してる訳だから、

俺が中学浪人でもしていない限り、

それは在り得ない。
(そこまで頭悪くないと思いたい)

じゃあ一体、何故俺の事をジッと見ているんだ!!

何故だ!全然分からん!!

ん?待てよ…

もしかして、俺がテレビに出演した時の事を知っている娘達なのかも…!!

そして、私たちの目の前にはかつてのヒーロー隊長さんが!!

女 「サインください!!」

俺 「あー良いともーこんなモンで良ければいくらでもあげるさー」

サインをねだられる隊長。

女2 「あぁっ!Tちゃんズルーい!私にもサイン下さい!」

隊長、大人気。

すると、地元のガキんちょ共にも存在が気付かれ始める。

子供 「今からスマブラ勝負しましょうよ!」 子供 「お前は既に死んでいる」 子供 「ファッキン」

あー押さない、押さない、はいはい、一列に並んでー

…ってなカンジになる筈だった【俺の妄想世界】


〜現実世界〜



女 「ねぇ、なんでアノ人(俺の事)ずっと居るんだろう…?」

女2 「さぁ?さっきからこっち見てない…?

は…?

その時、店から一人の男子中学生が出てきた。

女 「●●君おそーい!」

男 「悪い、悪い、何買おうか悩んじゃってさー、じゃ行こうぜー」


遠ざかっていく3人、何故か不審な目で俺の事を振り返り見る女子中学生。


俺 「…」


あーつまり、これはこういう事ですか・・・


店の出口から出てくる●●君を待っていた為、

出口付近
(俺の方)ジッっと見ていただけ
、と…

無残にも一人残されたバンダナーズ隊長…

俺は一人淋しく、店で購入したマシュマロを頬張りながら帰宅だってのに

アイツ(さっきの男子生徒)は正に『両手に華』かよっ!!




くぅぅぅっ…(泣)


―4月20日(土)―

今日は、昼に新しいバイト先に電話をした。

本当の事を言うと、実は昨日も電話したんだけど店長不在の為、電話を掛け直す事になったのだ。

今日は店長(サルティン)が出た。

サルティン 「じゃ、今日の6時に履歴書を持って面接を受けに来てください。」

俺 「はい、分かりました。」

ガチャ…

履歴書まだ何も書いてねぇー!!(爆

俺は急いで履歴書を書く事に。

だが、照明写真が無い

撮りに行かなきゃ…(汗)

急いで、俺は変装用の伊達メガネを購入しに100円ダイソーへと走った。



何故、私(隊長)は変装しなくてはならないのか…?



それは…



次回の日記を乞うご期待!(あっ!きたねぇ!)


―4月21日(日)―

実はカラオケオールだったのだ(唐突に)

朝の7時まで地元の公園で話してたりしてた。

少佐を駅まで送って、さぁ帰ろう、って時に大王ガマコール。

俺 「も、もしもし…」

まさか…

俺の脳裏に過ぎった嫌な予感。

けろ 「今日、ウチに来てよー」

やはり...(デス)

けろ、何故キミは僕が

体調のすぐれない日や寝てない時に限って誘ってくるのダ?(血涙)

数分間の交渉の結果、俺と総帥は千葉へ向かう事に決めた…(死を覚悟して)

流石に寝ないで千葉へ向かうのは無謀だと思ったので帰宅して3時間だけ休んだ。

PM 12:00 総帥を起こすために電話を掛ける

最終的に起きた。

それも俺が100回近いコールをした末の結果なのだが…(マジ起きねぇかと思ったヨ)

…で。

皆、上手い!!(><)

まるで歯が立たなかったYOー

今日はオール→千葉だったので、もの凄く疲れた。

―独り言―

「当て身投げさえ何とかすれば…」


―4月22日(月)―

それでは、一昨日の日記では語らなかった真実を語る事にしましょう。

実は俺が一昨日受けたバイト先には今から丁度一年前一度面接を受けた事がある場所なのだ。

俺は諸事情により次の日に電話を掛け「昨日の面接は無かった事にして下さい。」というように

面接ドタキャンというとんでもなくヤバい荒技を繰り出していたのである。

その後に総帥や少佐が妖苦魔都で働く事になった。

彼等の話に寄るとすっげぇ楽しいらしい。

失敗しちゃった… byククリ

…な気分だ。

そんなこんなで一年の月日が流れた。

総帥や少佐は俺の事を勧誘し続けていた。

そして俺は有り得ない事に再び面接を受けに足を運んだ、という訳。

しかも…

変装して面接…(爆

※ バレたら洒落にもなりません!

伊達メガネの変装が功を奏したらしく店長(サルティン)は気付いてなかったようですが…

俺はすっげぇ心臓に悪かった。

まさか同じトコの面接を二回も受ける羽目になろうとはな…


―4月23日(火)―

先日、地元のローソンで【東京プリンヨーグルトという奇妙な商品を発見した。

どっちなのか、はっきりしてほしかった…


―独り言―

「そんな事言ったら【チョコあんぱ〜ん】も同じ類のような気もするがね…」


―4月24日(水)―

接骨院に行った。

そのまま帰ろうとしたんだが…

某雑誌が接骨院の雑誌コーナーに置いてあったのを発見。

俺が手を伸ばしたその瞬間、横から見知らぬ婆さんによってかすめ盗られた。

「この婆さん…出来るッ!!!」と思った。

婆さんを睨み続ける事30分(長)

治療が終ったので婆さんは帰っていった。

雑誌コーナーへ向かうと

さっきの雑誌が無くなっている

婆さん雑誌持って
帰りやがったぁぁぁぁぁぁ!!!


―4月25日(木)―

里見の謎に匹敵するRPG(PAL神犬伝説)をやっていた。

マジでヤバいゲームです…

もう嫌です。

俺が進んだ所までのゲームレビューを書いてみました。


PAL尽くし

―4月26日(金)―

総帥の家でPALオールをやった。

マジクソゲーだ…

里見の謎を超えるクソゲーが出るとは思わなかったヨ…

ラスボスが強すぎて勝てない…

もう嫌です。(血涙)


―4月27日(土)―

どうやら俺は明日から妖苦で働く事になりそうです。

部門は惣菜にされました。

油は嫌だー!!


―4月28日(日)―

今日は妖苦の初バイト。

なんとか面接も通過出来たし良かった。

今日はとてもめでたい日である。

この俺が半年ぶりに女性とまともに会話をしました!!!

もう嬉しくて嬉しくて。

これからは仕事場でも常に一緒。

僕達ってラブラブ?ってカンジだ。

赤面性の私は女性の顔を見て話すのは非常に困難なんですが

そんな性癖も気にならないくらい話易い方で何よりです。

Mちゃんマジ最高ー





ただ、どう見ても50代後半ってのが…


―4月29日(月)―

妖苦2日目。

今日は俺がマキシマに会える最後の日だ。

※ マキシマはあだ名です。ちなみに女性ですヨ(爆)

少佐や総帥の話に寄るとマキシマは寿退社するらしい。(マキシマなのに)

その為、今月いっぱいで退職するのでマキシマに会うのは今日が最後という訳。

このままでは顔も覚えてもらえないまま終わってしまう!!?

それはちょっとマズい!!(別に何も問題は無い)

実は前日に、こんな打ち合わせがあった。

少佐 「マキシマに会ったら初めにこれからも宜しくお願いします』と言うんだゾ。」

少佐いわく更に入ったばかりなので色々と教えてくださいネ』と付け加えると効果的らしい。

と言うか…

あと1日で辞める人間に対してこれは酷いだろ…(^^;


結局、俺はこの日マキシマに会う事は無くバイトを終えました。

もしも、会って例の台詞を言ったらどんな複雑な表情を見せてくれるかが気になるトコだった。

―独り言―

会った瞬間

『ずっと前から好きでした!!ボクと結婚して下さい!!!っていうのも試したかった(無理だけど)


―4月30日(火)―

説明し忘れましたが、大将も妖苦で働く事になってたんですよ。

しかも今日から。

遂に妖苦に同期のS帝国軍人が完全集結!!!

ヤバくないか…(爆)

ボクはあくまで【ふつうびと】で通しますよ!!!


無理だろうなぁ。


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