詞の閃き


こんにちわー。
今日は、詞についてのテキストを遂に39曲目まできました。次作ったら40曲!?ってな感じに。

それなのに「ネックのヒビ」という事件で神様からストップがかかりました。
今日ですね、詞について勉強してました。

勉強というか考察というか(同じじゃない?)
次に作る曲からは詞から詞の書き方一風変わるかもです!?

ちょっととある事を閃いてから「あ、次から取り入れてみよう」って。

ムフフフぅー(怪しい)

やっと僕も閃きが訪れたのでしょうか!?
あちき負けないっ!


詞の書き方って人それぞれなんですけど。僕が思うに僕は本領発揮できないみたいですね。
己の力量を詞に活かしきれてない感じで。

まあ今までの書き方というのは「素直さ」というのがテーマでした。
当然ですが、「素直さ」は残しつつ、「素直さ+言葉の使い方」というように目指していきます♪

一昔前、友人の一人に「oikoさんの話す言葉って何か台詞っぽいよね。」と言われた事を今朝
思い出してはっとしたですが、それが大きなヒントとなりました。

彼はどういう意味で言ったのか分かり兼ねますが、
台詞っぽいというのは僕は時たま役者さんが使う言葉を使用からだと思います。
昔から僕は他の人と違う目で見られる理由として言葉の使い方に問題が。

僕の一家では、時代劇やドラマが好きな人間が多い環境で育ったので
生活の中で言葉の誇張表現が多いんです。

一例:
「蔑(ないがし)ろにする」(軽蔑する)
「いちゃもん」(文句)
「麗しい」(美しく立派だ。みごとだ。)
「抗(あらが)う」(抵抗する)

全てがそうではありませんが、こういう言葉が好きなので頻繁に生活の中で言っています。
もっともっと自分を出していこうじゃないかー!