ついてねぇ(ギターver) 作詞/oiko(小学時代)作曲/oiko(現代)

「男なんてね。ノリで良いんですよ、ノリ。
ノリが大事。行くよ!ついてねぇギターバージョン。」


ついてね ついてね ついてねぇ
ウンコ踏んで ついてねぇ

ついてね ついてね ついてねぇ
テーブルに足ぶつけて ついてねぇ

ついてね ついてね ついてねぇ
パンツ見られて ついてねぇ

ついてね ついてね ついてねぇ
やっぱり今日もついてねぇ


そして部活の時間に お腹が痛くなったよ
先輩トイレに行かして

駄目だ 駄目だ 練習だー
こうなったら先輩、家に帰らしてください

なんで帰るんじゃいボケ
家に下剤があるんです

そんなの関係ねぇ!

ガンッ!

・・ブリッ

「あ。」

ついてねぇーーー○○×××△□×!!!

流石は小学生。初っ端から「カレー禁止用語」をかましてくれちゃってる。
詞の内容についてのコメントですが「1番⇒ほぼ実話。2番⇒創作」という構成で成り立っております。
思い返せば、そう、あれは中学時代の「修学旅行」です。その頃には既に詞は出来上がっていました。

夜のビンゴ大会でリーチがかかりまくるものの見事に上がれなくて、
「ついてね ついてね ついてねぇ ビンゴに外れてついてねぇ」という言葉を
ビンゴ用紙裏面が埋まるくらいビッシリ書いていたら
回収しにきた女子生徒、I藤K子(伏字ほぼ意味なし)に見つかって、
それはもう大変な騒ぎになったという過去がありますよ、ええ。

あれから数年もの時を経て、現代の僕(21)にギターverにされ蘇りました。。
歌として正真正銘最初の歌。

*ギター作曲で一番初めは「爽やかな昼下がり」
 詞曲共にあって初めに作ったのが「電源」です。(分かりにくいですね^へ^;)


小学時代からの付き合いの友人なら大抵知っていると思います。というか覚えててくれ!(笑)
一度聴いたら忘れられない究曲です。
ギターverでは冒頭に「語りありーのラストはシャウト(悲鳴?)ありー」の
21年間培ってきた心・技・体を盛り込んでいます。

相当思い入れがあったので適当な唄だった割りにはこだわりました(こんな曲にね/苦笑)
メロディがあまりにも「無いに等しい」のでコードを宛てるのに苦労に苦労を重ねた作品です。