2000/10/30
I○Oに追われているにゅ。追われているにゅ。追われているにゅ。
1日には役人がやってくるにゅ。やってくるにゅ。やってくるにゅ。
明日も岡山にゅ。岡山にゅ。岡山にゅ。
#なにもできんて (T_T)
2000年10月30日 21時03分43秒

2000/10/25
無事、到着。というのは真っ赤な嘘でこれを書いてUpしているのはバスの中だったりします(笑)。
いいねぇ。高速バスが7人で貸切なんて(笑)。
時間がかかるのは仕方が無いですがやっぱりゆったり帰れるのは違いますね。もう、新幹線では帰れないかも。
と言うわけで、3時間の暇つぶしに今週手が出せなかったマリーをプレイ。このゲームやっぱり操作性に問題があるぞ。特に街中の移動はやりたいことや、やれることが増えていくたびにイライラしてくるよ。音楽や声が入っていたりとがんばっているんだから操作性は前のまま残しておいて欲しかったね。あと、マリー!! 何で「研磨石」の調合を知らない(爆)。さらに、なぜまた本を買わないといけないんだ(大爆)。あと、器具も。以前に自分が使っていたお古は無いのか(あるいは、今使っているもの)!! なんか、無駄に金を使わされている気がして釈然としませんね。そうでなくても今回は妖精さんが主人公だから妖精さんを雇って調合や採取の時間短縮が図れなさそうなんだから(爆)。ただでさえ冒険者を雇ってお金がかかるのに。結局は、繰り返しなんですね(;_;)。
#図書館の暗証カードまで無くされて一時はどうなるかと思いましたよ。
2000年10月25日 18時48分24秒

2000/10/24
なにはともあれ、疲れましたよ。ええ(詳細はこちらに)。
ホテルで風呂に入っているときは半ば放心状態でしたからね(爆)
今日、一日仕事をしていたのが嘘のような気がしますよ(それほど、仕事の記憶が無かったりする)。
早く寝ないと、明日は帰る日だから朝から荷物をまとめないといけないので(笑)
おやすみにゅ。
#しかし、今週はマリーを全然していなかったぞ(爆)
2000年10月24日 22時36分43秒

2000/10/23
休みをはさんでなので休み中は何をしていたか簡単に。
20日 会社に行ってお仕事、その後蟹さんとデュエル(1時間程度だけど)
21日 散髪に言った後、蟹さんとデュエル&飲み屋で深く語る
22日 1日中、家でゴロゴロ
・・・・・なんか、何もしていない気が今更ながら。
まぁ、おかげでインベイションのカードはなんとなく理解できましたけどね(爆)
#明日だと言うのに、どうする?(爆)
2000年10月23日 20時58分42秒

2000/10/19
蟹さんと飲みに行くついでにインベイションのシールド戦をする。毎度の事ながら30分ほどしかないため1戦するのがやっとだ。今回使用したのはトーナメントデッキ×1&ブースター×2。レアの引きとしては悪くは無いのがだがいかんせん軽いクリーチャーが多いマルチカラーとその色のカード枚数とがまたもアンバランス(>_<)。レアが《航行長ハナ》なのにエンチャントもアーティファクトも数えるほどだが2枚も引いてしまったので強引に使うことにする、このため色選択は白メインの青、緑タッチの3色。どうみても黒が強かったのにレアを出したいが為に選んでしまったので後で後悔する事に。クリーチャーのパンチャーを探すが、《木登りカヴー》に頼るしかない辺りまずい気もする(^^;;;しかたがないので飛行クリーチャーを探すが《カミソリ足のグリフィン》1匹だけ(オイ!!)。カードの種類のバランスはよいみたいだが決め手に欠くはクリーチャーは小粒だわで先制して一気に追い立てるしかなさそう。あと、プロ黒とプロ赤のクリーチャーを入れたので腐ってもしばらくは持つだろうと言う安直な考えも後で大後悔。いざ、始めるとまたもや同色対戦。当然コモン主体になるので出てくるクリーチャーもほとんど一緒。違うのは相手の方が先にグリフィンが出たこと(後で聞いて1枚しかなかったらしい)ぐらい。ムリムリと削られていくがこちらも負けじとカブーを出すも《ラノワールの先兵》で完全シャットアウト状態(グハッ)。ライフも半分以上削れた時に引いたのが《フェアリーの戦隊》。マナも余っているのでキッカーコストを図ってこれで耐えれるかと思いきや《吸収》で相手が3点回復。泣きっ面に蜂とはこのことか。望みをかけて《突貫》×2や《バリンのやり戻し》で粘るもあっけなく轟沈(1点も削れ無かったよ(>_<))。
#日本酒を飲んだけどちっとも酔えずに帰宅。次の日起きたら7時30分でしたよ。よかった午前半休で。
2000年10月20日 14時22分39秒

2000/10/18
今日は、大阪に帰る日。だから、GBの方は一切触らないだろうと思っていたが、帰りに高速(≒拘束)バスが使用できたので気分が悪くなるまで音楽でも聴きながらやってみる。激しい睡魔と闘いつつ自分はなぜこうまでして遊んでいるのだろうか?という非常に素朴な疑問にぶち当たりつつも半年が経過してしまっていた。特に目立ったイベントが無かった辺り、どうも見過ごしているものが多い気がする。しかし、セーブ箇所が一つしかないのでもはや後戻りができなくて地団駄の踏みようも無かったりする。
#来週の大会用のデッキもまだできていない上に出るかどうかも悩んでいるのに、こんなことをしてていいのだろうか?
2000年10月19日 10時09分37秒

2000/10/17
昨日は、気づいたら寝てしまっていた。くれぐれも断っておくが決してゲームがつまらないわけではない。始めた時間が2時だったのが大きな原因なのである。だから、つまらないゲームと思わないように。なんといっても昨日も書いたが喋るのである。だから、たるを見つければ、それは、もう(爆)
まぁ、その辺は置いておいて昨日の反省を活かしとりあえず23時ぐらいに起動(笑)。やはり、操作性が悪いのは如何ともしがたいところだ。特に、肝心の調合がえらくキー入力をしないと目的にたどり着けないのは最後まで手を焼かされそうである。今回から街中をいろいろと歩き回れるのだがこれが非常に不便な気がするのは私だけだろうか?きっと、いろいろイベントが起こるのだろうが、すぐに大きな街のMAPに切り替えている時点でこのままだと見ないイベントの方が多そうである(笑)。他に気になったことであるがやはり選択肢の選択が縦型も横型も使いにくい。ハードの画面の大きさ上仕方が無いのだろうが。文句ばかり言っていても仕方が無いのだがおかげで長時間できない=進まないの図式が既に始まっているのでエンディングまで今回たどり着くのは非常に困難な気がする。例によって序盤はひたすら材料集めと依頼の調合をせっせと繰り返すので淡々と進む。
#日記をUpLoadしてびっくり!! 日付が1日ずれていたのだ。と言うわけで、今日修正しました。
2000年10月19日 10時08分28秒

2000/10/16
当分、いろいろと公私に渡って忙しくなってきたのでHPの更新が滞りそうなので、なんとなく書き始めてみる。
あくまでHPの更新の代わりなので頻繁な更新や期待されるような内容になるかどうかはわからないがご容赦を。
早速、何かネタになるものは無いかと見渡すと以前の頂きもので良いゲームがあったのでこれをやりつつなんか書いていこうかと思う。
で、そのゲームの名前は、『マリーのアトリエGB』。
既に暗雲が立ち込めていそうだが細かいことに気にしないでおこう。このソフト、PSで発売されている続編と言うか外伝に当たるものである。そちらは昔むかしに解いているのでシステムやストーリーにはすぐ入れそうである。なぜ、放っていたかは某7が有ったからである。こちらがエンディングを前にして止まっているのは秘密である。とりあえず、ホテルのベッドでくつろぎながら電源を入れてみるがカラーなので非常にきれいである。しかも、おどろいたのは要所要所で喋ることである。技術の発展もここまできたかと感慨にふけってしまう。大型RPGの3が移植されるようだがそちらもきっと期待できる内容になることだろう。ストーリーだがどうやらPS版マリー自身のその後と言ったところみたいで時期的にはPS版エリーとの間みたいである。一人の妖精を4年もかけて育てると言うのである。また時間との闘いになるであろうことは容易に想像がつくが目的は一人前になる事というこれまでにないぐらい曖昧なGOALである(笑)。悩んでいても仕方が無いので妖精に名前をつけて始めることにしたがすぐに寝てしまった(爆)。
#どうしていつも9月から始まるのだろうか?米国の制度と同じなのは開発関係者に向こうの学校出身者でもいるのだろうか?
2000年10月17日 22時01分45秒

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