楽屋裏
ここは日記が完成するまでの仮の部屋になります。
何を言っても良いことになっている様ですな。
「12/5 CG描き」ですね

「最近、セルフの顔を見ませんね。」
「しーじー描きサネ。」
「がんばってるんですね。」
「そーですかしら?案外、ろくでもない事をしてますわよ。」
「うーん。確かにちょっと怪しい感じもしますけど。」
「失礼な。しっかりやってますよ。」
「あら、久しぶりですわね。」
「しーじー描いたのら?」
「そっそれが・・・」
「どうかなされたのですか?」
「えーと。絵は描いたのですけれど。」
「のら?」
「セルフ。何か隠してるでしょう(怒)?」
「いえいえ、ハハハ・・・(汗)」
−−−この時、セルフさまはジアさまのお気に入りのビビ人形を
壊してしまってましたの−−−
「11/30 セルフィヌス死す?」なのら

「ああ、早く来てくれませんかしらね。」
「のら。」
「ジアさま?どなたを待ってらっしゃるの?」
「今日はテンチュー二の発売日なのらね。」
「そこで、セルフが帰りに買って来てくれる事になっているのですよ。」
「ネェー。なのら。」
「そういえば前々から言ってらしゃいましたね。」
「わくわくわくのら。」
「それが、まさか買えなかったなんて事になったら・・・。」
「キラーンなのら。ジアちゃん、スッゴク怒るのらよ〜。」
「こそこそ・・・」
「9/13 インターネット再び」ですわね

「ぱちぱちぱち(拍手)」
「い、いかがなさいました?」
「あら、治ってる。」
「は、はあ?」
「わたくしの、パソコンがですわよ。」
「ああ、インターネットに繋げないとか何とか。
夏ころから言っておられましたな。」
「見ることはできたのですよ。
メールなどこちら側から送信ができなかったのです。」
「それが治られたと・・・」
「これで私のページが更新できますわぁ。」
「9/5 どりらー?」ですな

「ああ、どりらー・・・」
「そんなに欲しいのでしたら購入してみてはどうでしょう?」
「でも、パズルは苦手なんですもの。」
「それならば買わなければよろしいですな。」
「でも・・・じー(視線)」
「ええいっ、買ってはあげませんよ。」
「・・・まあ、いいですわ。そのうち自分で買いますから。」
「しかし、ミスタードリラーは本当に面白いのですかね?」
「主人公の名前が、堀 進。この時点で面白くない道理がありませんわ!!」
「なるほど、確かに・・・。」
「そうでしょう。さぁ、今すぐ買いに行ってらっしゃいな。」
「だから私はゲームは、ダメですから・・・」
「ええと、GB版でもよろしくてよ。」
「・・・・・・ヤですぞ。」
「6/26 ゲートオープン!!」ですわね

「最近、燃えるゲームが無くて残念ですわぁ・・・」
「こんなときにはアニメでも見ているしかありませんな。」
「ああ!そういえばゲートキーパーズというアニメを、
管理人に勧められておりましたわ。」
「アレは良いですぞ。近頃まれにみる出来ですからな。」
「確か、ナデシコを描かれている方が描いているのでは?」
「ええ、後藤圭二という方でしたよ。」
「それでは、早速観てみる事にいたしましょう。」
・
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「やはり良いですなぁ。この方の絵は私大好きですよ。」
「・・・はて?昔、ゲームにありませんでしたかしら?」
「PSで出ておるはずですが・・・
管理人なら持っておるやも知れませんな。」
「なるほど、そのうちに拝借してまいりましょう。」
「勝手に持って行っては後で怒られますよ。」
「6/20 ライトボックス」ですな

「カモネギ・・・」
「まだ、言っておられましたか・・・」
「ところで、この光る箱は何ですの?」
「ライトボックスと申します。
本来は写真のネガを見るための物のようですな。」
「本来は、と言うことは今はどのように使っているのです?
そなたはカメラなど持ってないはずでは?」
「私は線画をトレースするために使っているのですよ。」
「なるほど、しかしトレーシングペーパーは使わないのですか?」
「私は迷い線の多い描き方をしてしまうので、多量に紙を使ってしまうのです。」
「それでは次からはそなたの絵を期待しても良いという事ですね。」
「そのように努力はいたしますがね。」
「6/16 ポケモン大捕獲」ですわね

「ああ、逃げないで私のカモネギっ!!」
「もうそろそろカモネギも全滅しそうですな・・・
このあいだは、ラッキーをずいぶん持っておられたような気がしますが。」
「ラッキーは最近出が悪くて、いけませんわ。
きゅーとなカモネギを、あと20匹は欲しいところですわね。」
「・・・きゅーとですか・・・この鳥が・・・」
「むっ。セルフ何か言いましたか?」
「ハハハハ・・・何でもありませんよ。」