11月6日(土)題名 火傷
今日のお昼に牛乳を冷蔵庫にしまおうとして、 クルっと勢いつけて振り返ったら すぐそばにストーブがあって、 ガンっっ!!! ってさぁ。。。(´ー`)┌フッ足をさぁ・・・ 「ぁ痛ってええぇぇぇーーーーーー!!!!!!!!」←大声 つーか、熱かった(T_T) 見てみたら、なんにもなってなかったので ほっておきました(笑) でも、少ししてまた見てみたら 赤くなってる・・・・ しかもピリピリ痛いしぃ〜 でもそのまんま♪ そんで友達が来たので 「さっきさーストーブにさぁー・・・(略)」 見てみる。チラリ♪ 俺、友達「( ̄□ ̄;)!!うわあぁ!!!!」←ハモってる すげぇ真っ赤!!! そして青いところ有り(笑) ちなみに、青いところは感覚がなくなってます♪ 右足のももの部分です(~_~) え?なんでそんなとこ火傷してるかって? そりゃぁ・・・・・・・・・・・(大謎) あー写真撮ろっかな〜(笑)11月5日(金)題名 おーい、でてこーいの続き
大学で伝染病の実験に使われた動物の死体も運ばれてきたし、 引き取り手のない浮浪者の死体もくわわった。 海に捨てるよりいいと、都会の汚物を長いパイプで穴まで 導く計画も立った。 穴は都会の住民たちに安心感を与えた。つぎつぎと生産することばかりに 熱心で、あとしまつに頭を使うのはだれもいやがっていたのだ。 また、ひとびとは生産会社や販売会社でばかり働きたがり、 くず屋にはなりたがらなかった。しかし、この問題も、穴によって、 すこしずつ解決していくだろうと思われた。 婚約のきまった女の子は、古い日記を穴に捨てた。 かつての恋人ととった写真を穴に捨てて、新しい恋愛をはじめる人もいた。 警察は押収した巧妙なにせ札を穴でしまつして安心した。 犯罪者たちは、証拠物件を穴に投げこんでほっとした。 穴は、捨てたいものは、なんでも引き受けてくれた。穴は、 都会の汚れを洗い流してくれ、 海や空が以前にくらべいくらか澄んできたように見えた。 その空をめざして、新しいビルが、つぎつぎと作られていった。 ある日、建築中のビルの高い鉄骨の上で作業を終えた工員が、 ひと休みしていた。彼は頭の上で、 「おーい、でてこーい」 と呼ぶ声を聞いた。しかし、見上げた空にはなにもなかった。 青空がひろがっているだけだった。 彼は、気のせいかな、と思った。そして、もとの姿勢にもどった時、 声のした方角から小さな石ころが彼をかすめて落ちていった。 だが彼は、ますます美しくなっていく都会のスカイラインを ぼんやりながめていたので、それには気がつかなかった。 おわり♪ この話、木曜日にある 週間ストーリーランドで、似たようなやつやってた・・(笑) しかも書いてる人一緒だったしー♪ 最後のオチがおもろいよねーーー つーか俺、最初オチの意味が通じなかったんだけど・・・ お話の最初にだれかが「おーい、でてこーい」って言ったでしょ? そんで石投げてー・・ これからどんどん空から落ちてくるんだね(´ー`)┌フッ 死体とか・・・(-.-)ぼそ ○考えを深めよう 1この話は、このあとどうなるのだろうか。その原因となったものは 何だろうか。 2この物語は、われわれ人間にどんなことを警告しようとしているの だろうか。 ・・・って書いてあったので、みんなで考えよう!(笑) そろそろお話もネタぎれ(>_<)11月4日(木)題名 おーい、でてこーいの続き
え〜っと クロノトリガーは置いといて・・・(笑) 新しい社で秋祭りの行われたころ、利権屋の設立した穴埋め会社も、 穴のそばの小屋で小さな看板をかかげた。 利権屋は、仲間を都会で猛運動させた。 すばらしく深い穴がありますよ。 学者たちも少なくとも五千メートルはあると言っています。 原子炉のカスなんか捨てるのに絶好でしょう。 官庁は、許可を与えた。原子力発電会社は、争って契約した。 村人たちはちょっと心配したが、数千年は絶対に地上に害は出ないと 説明され、また、利益の配分をもらうことでなっとくした。 しかも、まもなく都会から村まで立派な道路が作られたのだ。 トラックは道路を走り、船の箱を運んできた。穴の上でふたはあけられ、 原子炉のカスは穴のなかに落ちていった。 外務省や防衛庁から、不要になった機密書類箱を捨てにきた。 監督についてきた役人たちは、ゴルフのことを話しあっていた。 下っぱの役人たちは、書類を投げこみながら、パチンコの話をしていた。 穴はいっぱいになるけはいを示さなかった。よっぽど深いのか、 それとも、底の方でひろがっているのかもしれないと思われた。 穴埋め会社は、少しずつ事業を拡張した。 はいつづく♪11月3日(水)題名 おーい、でてこーいの続き
くわっはっはははははははーーーー!!!!!!! おもしぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪♪♪ つーか、なつかしぃぃぃぃーーーーーー♪♪ いきなり最初のアニメムービーで涙もんっすよ!(笑) もう未来に行ってるしなー(´ー`)┌フッ つぎはバイクレースだーー♪ あれは、はまったーー!! ラジがすげーはまってたーー!!(笑) つーことで今日は お話の続きはなしってことで♪ でも題名の意味が通じないや・・・・(笑) ちゅーか、なんの話かわかんねぇや・・ クロノトリガーね♪11月2日(火)題名 おーい、でてこーいの続き
つーか今日、クロノトリガーの発売日じゃん!!!! 明日取りにいきまっす♪ 休みだしぃ。。。♪ 学者も内心は弱ったが、落ちついたそぶりで音をとめ、 もっともらしい口調で、 「埋めてしまいなさい」 と言った。わからないことは、なくしてしまうのが無難だった。 見物人たちは、なんだこれでおしまいか、といった顔つきで 引きあげようとした。 その時、人垣をかきわけて前に出た利権屋の一人が申し出た。 「その穴をわたしにください。埋めてあげます」 村長はそれに答えた。 「埋めていただくのはありがたいが、穴をあげるわけにはいかない。 そこに社を建てなくてはならないんだから」 「社ならあとでわたしがもっと立派なのを建ててあげます。 集会場つきにしましょうか」 村長が答えるさきに、村の者たちが、 「本当かい。それならもっと村の近くがいい」 「穴のひとつぐらいあげますよ」 と口々に叫んだので、きまってしまった。 もっとも村長だって異論はなかった。 その利権屋の約束は、でたらめではなかった。小さいけれど集会場つきの 社を、もっと村の近くに建ててくれた。 明日につづくー♪10月31日(日)題名 おーい、でてこーいの続き
「キツネの穴かな」 そんなことを言った者もあった。 「おーい、でてこーい」 若者は穴にむかって叫んでみたが、底からはなんの反響もなかった。 彼はつぎに、そばの石ころを拾って投げこもうとした。 「ばちがあたるかもしれないから、やめとけよ」 と老人がとがめたが、彼は勢いよく石を投げこんだ。 だが、底からはやはり反響がなかった。 村人たちは、木を切って縄でむすんで柵をつくり、穴のまわりを囲った。 そして、ひとまず村にひきあげた。 「どうしたもんだろう」 「穴の上に、もとのように社を建てとこうじゃないか」 相談がきまらないまま一日たった。早くも聞きつたえて、 新聞社の自動車がかけつけた。 まもなく、学者がやってきた。そして、おれにわからないことはない、 といった顔つきで穴の方にむかった。 つづいて、もの好きなやじうまたちが現れ、目のきょろきょろした 利権屋みたいなものも、ちらほらみうけられた。 駐在所の巡査は、穴に落ちる者があるといけないので、 つきっきりで番をした。 新聞記者の一人は、長いひもの先におもりをつけて穴にたらした。 ひもはいくらでも下がっていった。しかし、ひもがつきたので 戻そうとしたがあがらなかった。 二、三人が手伝って無理にひっぱったら、ひもは穴のふちでちぎれた。 写真機を片手にそれを見ていた記者の一人は、腰にまきつけていた 丈夫な綱を黙ってほどいた。 学者は研究所に連絡して、高性能の拡声器をもってこさせた。 底からの反響を調べようとしたのだ。 音をいろいろ変えてみたが反響はなかった。学者は首をかしげたが、 みんなが見つめているのでやめるわけにはいかない。 拡声器を穴にぴったりつけ、音量を最大にして、長いあいだ 鳴らしつづけた。地上なら何十キロと遠くまで達する音だ。 だが、穴は平然と音をのみこんだ。 ・・・・ICQの調子がおかしいので そろそろ寝る(笑)10月30日(土)題名 おーい、でてこーい
国語の教科書は、おもろないという意見が あったので、 道徳の教科書で・・・・(爆) この話、すっげーーーーーおもろい!!!!!! ラジが言うには、世にも奇妙な物語みたいのを書いている 第一人者らしぃ。。。(笑) だからおもろいのね♪ 『おーい、でてこーい』 台風が去って、すばらしい青空になった。 都会からあまりはなれていないある村でも、被害があった。 村はずれの山に近い所にある小さな社が、がけくずれで流されたのだ。 朝になってそれを知った村人たちは、 「あの社はいつからあったのだろう」 「なにしろずいぶん昔からあったらしいね」 「さっそく建てなおさなくてはならないね」 と言いかわしながら、何人かがやってきた。 「ひどくやられたものだ」 「このへんだったかな」 「いや、もう少しあっちだったようだ」 その時、1人が声を高めた。 「おい、この穴は、いったいなんだい」 みんなが集まってきたところには、直径一メートルぐらいの穴があった。 のぞき込んでみたが、なかは暗くてなにも見えない。 だが、地球の中心までつき抜けているように深い感じがした。 ・・・そろそろ夜遅いので寝る(笑) お(^o^) や(^O^) す(^^) みぃ(^−^)10月29日(金)題名 あっちゃー
道徳の教科書行方不明(笑) でもちゃんと探せば見つかると思うんだけど 今はFF8を聴いていたいんでね・・・(´ー`)┌フッ♪ ・・・・・くっはーーーーーー!!!!! なつかし〜〜♪ カードゲームの音楽♪ はまったなー・・・ でもバーのマスターがほしいカードだしてくんないから あきらめて、そのまんまさ(´ー`)┌フッ ・・・・・( ̄□ ̄;)!! ダンスパーティーーーー!!!!!!!! ここここここれは!!! さいこーーーーーーーーーーーーー♪♪♪ なんとこんなムービーだけで 涙が出てしまうわけでー(笑) ・・・・おおおおおぉぉぉぉぉーーーーーーー!!!!!!! ラグナのときの戦闘の音楽だぁぁぁぁぁーーーーーー♪♪ 好きだぁぁーーーーー!!!!!! はっちも好きなはず(笑) バイオ3のアサルトライフル(だっけ?) 装備してるときは、この音楽を口ずさむのさぁ♪ ・・・・ってはっちが・・・・(爆) ・・・(T_T) ジュリアテーマ(?)だぁ・・・・♪ ピアノなのねぇ♪ ひ、弾きたい・・・ でも楽譜読めない・・・(笑) なんかすっげー感動・・・ ・・そろそろ終わりにするか・・(爆) わけわかんない日記だしなー ボツ?(爆)>編集長はっち10月28日(木)題名 くっそおぉぉぉぉーー!!!!!
あ〜ぁ 定期券盗まれた〜〜〜!!!! ちくしょぉぉーーーーーーーーーーーーー!!!!!!! まだ11月31日まであったのにぃぃー!!! ちゅーかね、 そういう学校なのよ 金盗まれたり、高い財布とられたりねー 俺の場合、定期券いれごと盗まれた・・・(´ー`)┌フッ あれ、友達から誕生日プレゼントでもらった 定期いれだったのにぃ・・・・ んで帰りは友達からお金借りて 切符買いましたぁ・・ まったくぅー!!!! なんで俺が損しなきゃなんだよぉ!! また盗まれたらうち、すげぇー赤字になるっす(笑) あぁーー!!笑ってらんねぇ! コンチクショーーーー!!!←テンテン君 お話なんか書いてられるか!!まったく!!(爆) でも、明日は書こう♪10月27日(水)題名 え〜っと・・・
今日は、ラジが遅くまでPCしてたんで 日記が長いやつ書けないです(笑) もう寝るし♪ ちゅーか 風邪ひいたー 鼻血のように鼻水がぁ!!10月26日(火)題名 天ぷらそばの続き2♪
カヨちゃんは、不満そうに口をとがらせた。 「ねえ、どうしてですかあ、ツケなんかにしちゃって。」 岩崎さんは、さっき胸の底に寄せてきた波を、もう一度感じていた。 また、鼻の奥にかすかに痛みが走った。 「カヨちゃん。・・・・・・この更科庵には先代がいてね。 つまり、わたしのおやじなんだが。」 岩崎さんは、いきなり話し始めた。 「七十を過ぎたら、ちょうどあのお客さんのように 物忘れがひどくなってね。やっぱり、ほうぼうにめいわくばっかりかける ようになっちまった。」 岩崎さんは、遠くを見る目をして話していた。 「そのうち、あのお客さんよりずっとずっと悪くなってね。 ・・・・・・おふくろがあっちこっち謝って歩いていた。目をはなすと、 とんでもない遠くまで行ってしまって。・・・・・・おふくろは追いかけて 行って、またそこで謝るんだ。」 カヨちゃんは、岩崎さんの目じりに涙がたまっているのに気づいていた。 「とうとう五年前に、おやじは亡くなった。そしたら、ようやく ほっとしたはずなのに、おふくろさんが寝こんでしまってね。 おやじの一周忌にもならないうちに、逝っちまった。 いよいよというときに、おふくろが言うんだ。 ・・・・・・早くお父さんを追いかけて行かないとね、 謝って歩かないとねって。」 カヨちゃんは、うつむいた。 岩崎さんは深いため息をついてから、ぽつんと言った。 「みんな、・・・・・・おたがいさまなんだよ。」 おわりーー う〜ん・・・ なんか最後寂しく終わっちゃったなぁ・・(^^ゞ こんなに寂しいお話だったかなぁ? そしてこんなに長かったっけかぁ?(笑) 明日からネタがないっす! どうするかな〜・・・10月25日(月)題名 天ぷらそばの続き♪
カヨちゃんをなだめて、岩崎さんはできあがった天ぷらそばを、 老人のテーブルへ運ばせた。 ほかにお客がいないのを幸いに、調理場からのぞき見していた。 ――岩崎さんの見るところ、連れの老婦人は細君にちがいない。 後姿しか見えないが、なんとなく夫婦であることがわかった。 老人は、これ以上うれしいことがないみたいに、 ほくほく顔で食べ始めた。 見ているほうまでうれしくなってしまうような食べっぷりであった。 老人が、ふと目を上げた。いきなりだったので、 岩崎さんと目が合ってしまった。 老人は、悪びれずに満足そうな笑みを送ってよこした。 岩崎さんは、ほほえんで返しながら、 胸の底に寄せてくる波のようなものを感じていた。 それが何であるか、しばらく気がつかなかった。 が、老夫人の背中を見ているうちに、その正体に気づいた。 とたん、鼻の奥にツンときた。 老夫婦は、天ぷらそばを食べ終わり、テーブルをはなれた。 それが、調理場に引っこんでいた岩崎さんにもわかったのは カヨちゃんの大声が聞こえたからである。 「毎度ありがとうございます。 ・・・・・・2千7百円ちょうだいしまあす。」 岩崎さんは、急いでカウンターに近寄った。レジの前で、細目の上品な 老婦人が、とまどったようにカヨちゃんを見つめていた。 「すみませえん。先日の分も入ってまあす。」 カヨちゃんは、胸をはって言い切った。 すると、老婦人は目をしばたたいてうなずいた。 してやったり、という顔でカヨちゃんが岩崎さんの方を見た。 ――よけいなことをして、と岩崎さんはしぶい顔をして見せた。 そのとき、戸を開けて外へ出かかった老婦人が急にきびすを返した。 岩崎さんを確めて、 「ちょっと、おわびをさせていただきます。」 やわらかく会釈をしながら歩み寄ってきたと思ったら、 あらためて深々とおじぎをして言った。 「どうも、主人がごめいわくをおかけしまして、申しわけございません。 ・・・・・・もしかしたら、と思っていましたが、 やはりそうでしたようで。主人は、このごろ非常に 物忘れがひどくなりまして。」 「いやいや、お年をめしたらしかたありません。おたがいさまですよ。」 「これからは、十分に気をつけまして、お金を持たせるように いたしますが。」 「なに、いいんですよ。・・・・・・うちの天ぷらそばを認めてくださった お方ですもの、決して疎略にはいたしません。 ・・・・・・これからは、ツケにさせていただきますから。」 老婦人は、岩崎さんの顔をしげしげと見てから、 「はい、それじゃ、毎月の晦日にお支払いにまいります。 ・・・・・・よろしくお願いしますね。」 明るく言って、安心したように笑った。 明日に続く♪10月24日(日)題名 天ぷらそば
今日は、中学3年の道徳の教科書からのお話っす♪ あーこの話習った〜 って思い出したので(笑) 天ぷらそば 「ねえ、見てくださいよ。・・・・・・あの人、この前の おじいさんですよ。ほら」 できあがった天どんをカウンターに出したとき、岩崎さんの耳元で カヨちゃんがささやいた。 首をのばすようにして調理場からうかがうと、二人連れの客が、奥の席に 腰かけたところだった。七十年配の男女である。 こちら向きになっている老人の顔には、確かに見覚えがあった。 「ほんとうだ。・・・・・・まちがいない。」 「どうします?なんとなくシラァっとしてますよ。 ずうずうしい感じですね。」 三週間前の午後二時過ぎだった。昼時のいそがしさが一段落していた。 「いらっしゃいませえ。」 カヨちゃんの大きな声でふり向くと、背広にネクタイをきちんとしめた 老紳士が入り口に心もとなく立っていた。 カヨちゃんが、優しく腕を取るようにして奥の席に案内し、 「何にいたしましょう。・・・・・・おそば?」 と言うと、老人はいかにもうれしそうな顔をして、カヨちゃんを見つめた。 「天・ぷ・ら・そ・ば。」 孫を相手に冗談を言っているような、楽しげな老人の声が、 岩崎さんの耳にも届いた。 天ぷらそばがテーブルに運ばれると、老人はいそいそと箸を割った。 どんぶりの中のえび天に目を注いでいる様子が、岩崎さんにはわかった。 老人は、ゆったりとえび天を口に運んだ。どんぶりのつゆを最後まで すすり、老人は満悦な笑みをたたえて、しばらくテーブルを動かなかった。 その様子は、岩崎さんを喜ばせた。更科庵の天ぷらそばを、 これほどおいしそうに食べてくれた客は、この老人が初めてではないかと 思ったほどである。だから、カヨちゃんが困った顔で、 「あのお客が・・・・・・お金がないんですって。」 と言ってきたときも、岩崎さんはおだやかな気分で 老人の前に出て行くことができた。 「お財布をお忘れなんですね。・・・・・・よくあることですから、 かまいませんよ。この次にいらしたとき、いっしょにお願いします。」 岩崎さんが言うと、老人は白髪頭をかいた。 「いや、すまんね。・・・・・・今日じゅうにも家内に届けさせるから。」 「わざわざでなくて、ようございますよ。ほんとうに、 次のおいでのときで、結構ですから。」 「いや、いや。すぐにでも家内を来させるから。」 恐縮半分、頑固半分といったやりとりをして、老人は帰っていった。 しかし、それっきりだった。 ・・・明日につづく♪誤字があったらすいませぬ10月23日(土)題名 素顔同盟のつづき
やがて、ぼくは街の東側を流れる川の公園のところまでやってきた。 川の向こう側は自然保護区の森になっていた。 秋になり、森は赤や黄の色彩にあふれていた。こちら側は川岸が コンクリートで固められ、公園になっている。 川沿いのイチョウの木は等間隔に並んでいて、黄金色の落ち葉が 歩道をうずめていた。 ぼくはぼんやりと対岸の森林地帯を眺めた。そして振り返ると、 高層ビルのぼくの街があった。この橋のない川を隔てて、 あまりにも自然と人工物が対立しているのに、改めて驚いた。 自然保護区は荒らされてはならない聖域だった。 イチョウの木の陰に女の子がいた。ぼくと同じくらいの年齢だろう。 街から隠れるようにして、向こう岸を見ていた。 ぼくは気づかれないように何本か離れたイチョウの木のそばで 彼女を見守った。 彼女の顔はみんなと同じ笑顔だった。 ところが、彼女は次に、両手で仮面を覆うと、そっとそれをはずしたのだ。 ぼくは思わず息を止めた。事の重大さに胸をどきどきさせながら 周りを見回してみたが、だれもいなかった。 彼女は素顔になると、遠くの森をもう一度見つめ直した。 彼女の素顔は寂しそうで、悲しみさえたたえていた。 そして、美しかった。 ぼくは彼女のその行為が違法であることがわかっていながら、 不思議ととがめる気持ちにもならなかったし、 警察に通報しようとも思わなかった。 彼女はぼくと同じ側にいる人間にちがいなかった。 初めて同類に会えたのだ。 その夜、ぼくはなかなか眠れなかった。 なぜ、あの時、声をかけなかったのかと悔やんだ。 ぼくは、仮面をはずした彼女と一緒にいるところを、 だれかに見られるのを恐れたのだ。ぼくは自分の身が大事だったのだ。 結局、勇気がなかったのだ。 せっかく自分と同じ側にいる人間と出会えたのに、 その機会を自分で逃がしてしまったのだ。 夢の中に彼女が現れた。 笑顔の仮面をはずすと、美しい素顔が現れた。 彼女はぼくを、遠くの方を見つめるようなまなざしで見た。 ぼくに失望し、軽蔑しているようにも見えた。 次の日、ぼくは再び公園に行ってみた。 しかし、その場所に彼女はいなかった。 ぼくはどうしてもあきらめきれなかった。 学校はいつもどおりだったし、仮面に疑問をもつ者はいなかった。 みんな、統一された変化のない笑いを浮かべていた。 その後も東の公園に行くのがぼくの習慣になっていた。 しかし、彼女に会うことはできなかった。もしかしたら、彼女は 仮面をはずしているのを見つけられ、 どこかに隔離されているのかもしれなかった。 数週間が流れ、ぼくはいつものように公園の川岸にただずみ、 対岸の森を眺めていた。 秋は確実に深くなっていた。 そのころ、学校でうわさされていることがあった。 素顔同盟という一団があり、彼らは仮面をはずし、 社会や警察から逃れて、この川の上流の対岸の森の中で 素顔で暮らしているということだった。 川の水は冷たそうにゆっくりと流れていた。 真っ赤に色づいたモミジの一群れが過ぎていった。 その流れを見ていたぼくはふと妙なものを見つけた。 仮面だった。 笑顔の仮面が川に浮いているのだった。その顔は彼女の顔に似ていた。 ぼくは木の枝を折り、その仮面を拾い上げた。 それはまちがえなく彼女のだった。 彼女はその川の上流で、仮面を捨てたのだ。 ぼくはこの機会を逃したら二度と彼女と会えないだろうと思った。 ぼくはためらいもなく、その川を上流に向かって歩きだした。 おわり〜〜〜 この話好きっす♪ でもこんな世の中だったらヤダよねぇ(´ー`)┌フッ 明日はなんの話を載せちゃおっかなぁ〜♪10月22日(金)題名 素顔同盟
つぎはー 中学三年のときの国語の教科書を 発見したんで、気に入ったお話のせます♪ 素顔同盟 すやま たけし その朝も目を覚ますと仮面をつけ、鏡に向かった。 にせもののの笑顔がそこにある。 人工的すぎる、口もとだけしか笑っていない。 その他の部分は、目もほおも無表情ですらある。そしてなによりも、 その無個性な笑顔はみんなと同じなのだ。 人と同じであることは幸福なのだとみんは言うが、 ぼくはそれに息苦しさを感じている。 鏡の中のぼくの顔は笑っている。みんなと同じ、昨日のぼくと同じ、 そして明日と同じ笑顔なのだろう。 しかし、仮面の下のぼくは泣いている。 ぼくはぼくでありたい。 ぼくはいろんな表情をもちたいと、さけんでいる。 鏡の中の仮面はそれを隠している。 学校へ向かうぼくはみんなと同じ笑顔をしている。 黙々と人波が過ぎていく。彼らは仮面の下で、 どんな顔をしているのだろう。ぼくのように、疑問や怒りを 感じることはないのだろうか。 授業中もそのことばかり考えていた。先生は社会を教えていた。 「・・・・・・つまり、市民が仮面をつけだしたことによって、 人と人との摩擦はすっかりなくなり、平穏な毎日を送れるように なった・・・・・・。」 先生は教壇の上で仮面に笑顔を浮かべ、熱弁をふるっている。 確かに、怒った顔で授業をするより、このほうがいいのかもしれない。 だが、いつも同じ笑顔の先生にもの足りなさを感じるのも事実だ。 「・・・・・・この便利さを、一度手にしてからは、 元に戻るわけにはいかなくなった。やがて、この仮面は法令化され、 制度として確立されるようになった・・・・・・。」 ぼくは隣の友人の顔を見た。 必死にノートをとっている彼の顔も笑顔だった。 それと同じ笑顔が四十個(ぼくの笑顔も含めて) 先生に向けられているのを、先生が同じ笑顔で受け止めている。 どうもこっけいに思えるのだが、隣の友人は奇妙に思うことはないらしく、 静かにノートに鉛筆を走らせている。 「・・・・・・きみたちも現在、義務として仮面を着用しているわけだが、 不便を感じたことがあっただろうか。考えてもみなさい。 もし、きみたちが仮面をはずし、 喜怒哀楽をそのまま表したら・・・・・・。 この世は大混乱に陥るだろう。人は憎しみ合い、ののしり合い、 争いが絶えなくなるだろう。いつもニコニコ、平和な世界、 笑顔を絶やさず、明るい社会。仮面はわたしたちに 真の平和と自由を与えてくれたのだ・・・・・・。」 ぼくは友人にきいてみた。 「先生の今の話、おかしいと思わない?」 「なぜ?笑顔のおかげで、ぼくたちはけんかをしないで すんでいるんだろ。」 彼は笑顔で答えた。その仮面は実ににこやかに見えた。 しかし、本当に仮面の下でもそう思っているのだろうか。 ぼくだけが変な考えにとりつかれているのだろうか。 「・・・・・・仮面をはずすという反社会的な行為が、 人々に不安と恐れを与えるのは当然だ。そのような者を排除して、 健全な社会を保とうとするのは・・・・・・。」 「しかし、みんなの仮面の下に隠しているのが 本当のぼくたちの姿じゃないのかな。」 「おい、そこ。さっきから、うるさいぞ。静かに!」 と先生は笑顔でぼくたちに言った。 ぼくはしょんぼりしながら、その日、一人で帰った。 しかし、素顔とは関係なく、その時の仮面はいつも笑顔のままだった。 だから、だれもぼくの心の内を読むことはできなかっただろう。 この仮面はある意味で便利かもしれないが、ぼくにはひどく 味気ないものに感じられた。 寂しい時は寂しい顔を、悲しい時は悲しい顔をしたかった。 ――明日につづく♪10月21日(木)題名 昨日の続き♪
父は無言で暫く歩いた後 思いがけない話をした。 ――蜉蝣(かげろう)という虫はね。生まれてから二、三日で 死ぬんだそうだが それなら一体何の為に世の中へ出てくるのかと そんな事がひどく気になった頃があってね―― 僕は父を見た。父は続けた。 ――友人にその話をしたら 或る日、これが蜉蝣の雌だといって 拡大鏡で見せてくれてた。説明によると 口は全く退化して食物を摂るに 適しない。胃の腑を開いても 入っているのは空気ばかり。 見ると、その通りなんだ。ところが 卵だけは腹の中にぎっしり 充満していて ほっそりした胸の方にまで及んでいる。 それはまるで 目まぐるしく繰り返される生き死にの悲しみが 咽喉もとまで こみあげているように見えるのだ。 淋しい 光の粒々だったね。私が友人の方を振り向いて <卵>というと 彼も肯いて答えた。 <せつなげだね>。 そんなことがあって間もなくのことだったんだよ。 お母さんがお前を産み落としてすぐに死なれたのは――。 父の話のそれからあとは もう覚えていない。 ただひとつ痛みのように切なく 僕の脳裡に灼きついたものがあった。 ――ほっそりした母の 胸の方まで 息苦しくふさいでいた 白い僕の肉体――。 生まれるのは「受身形」である、という文法上の発見から この詩は成り立っています。 だれでも英語を習う時、そのように教えられますが、ただ、 漫然と「受身形か・・・・・・。」でやりすごすことに、 吉野弘はアッと立ち止まって一編の散文詩にしました。 もちろん長い時間をかけて。 アッと思った詩の種子が開花するまで、十年はたっているでしょう。 今まで誕生をこのようにとらえた日本の詩人はいませんでした。 日本以外にもないのかもしれません。 この詩は、英訳もされていますが英語圏で暮らす人々には いっそう新鮮だったかもしれないのです。 というのも、自国語には慣れきっていて、文法なんかは 日々考えもせずしゃべっているのですから。 日本語でも「何年何月何日に私はこの世に飛び出ました。」 と言う人はなく(おどけ以外には)、たいていは「生まれた」と言い、 なるほど、こちらも受身形ですが、日本語の文法を 習っている時だったら、作者も躍り上がるような発見の喜びを 得られたかどうか。 外国語だったればこそです。言われてみれば何の変哲もないことながら、 コロンブスの卵であることに変わりなし。 「頼んで生まれてきたんじゃないや。」 と憎まれ口をたたく子供も多く、それなのに、ああしろ、こうしろと うるさくて、割の合わない話と、子供時代にはだれもが 漠然とそのように感じています。 受身形で与えられた生を、今度は、はっきり自分の生として 引き受け、主体的に把握しなければならないのです。 考えてみれば、つじつまの合わない、かなり難解なことを、 人はやってのけているわけなのでした。 この詩は、そういう認識に美しい形を与え、 読む人の頭をすっきり統一してくれます。 かげろうの話、母の死が陰影となり、一人の人間の 誕生が持つ奥行きの深さ、 誕生にまつわる神秘をも開示してくれています。 あ〜〜〜〜〜疲れた(笑) 終わりっす♪ けっこういい話なんで載せちゃったけど、 「蜉蝣」とか「灼きついた」とか 変換してもでてこねぇ〜から 辞書で調べてみました♪(笑) さぁて、明日は何の話載せようかなー( ̄ー ̄)ニヤリッ でも国語の教科書は、話が長いから こんどは、中学の時の道徳の教科書でも 載せるかな(爆) なんでかっつーと、 ・・・日記のネタがないから・・・(´ー`)┌フッ10月20日(水)題名 へっへっへ・・・
さっき本屋行って、まえから探してた FF8メモリアルアルバムと、ガレリアンズの攻略本買っちゃったもんねー ♪ 合計3200円+税(爆) FFの方はねー、すげー厚い本なんだけど、ムービーとか台詞とかが全部 載ってるんだぁ♪ ・・・2000円たけぇよ・・・(−.−)ぼそ ガレリアンズの方は、攻略とかキャラクター紹介とか あと、田島昭宇先生のサインつきガレリアンズレアグッツが当たる!!! ってアンケートハガキ!!!! きっとだすけど、ハガキ1枚しかないから、もったいない・・(笑) 俺はお父さんに似て、コレクターっぽい性格なのさ(´ー`)┌フッ(爆) ところで、国語の教科書を学校から持ってきたんで 載せます(爆) ラビ「国語の教科書のお話載せていいろっかねー? 著作権とかだいじょぶだよね〜?」 はっち「いいんじゃねぇ?注意されたら止めれば・・・・ あるある載せてるし(爆)」 ってことで載せます!!(笑) なんでかっつーと、ラジが国語の教科書、まえから見たかったらしくて そんで学校から持って来たから、どうせならHPに載せようと・・(笑) この話はね〜高校生になって1番最初に、習った(?)お話♪ 生まれて 茨木のり子 生まれてくる時、人はどういうところを通ってきたのでしょうか。 「私はどうして今、ここにいるのだろう。」 「いったい何をやっていうのだろう。」 「何のために生まれてきたのだろう。」 思い出せそうで、うまく思い出せない世界。 両親がいたから生まれてきたのに間違いはないけれど、 もう一つ別の、抽象的なルートに思いをはせるようになった時、 人は青春の戸口近くに立ったことになるのでしょう。 生まれたということを、具体的にとらえた詩に、 吉野弘の「I was born」があります。 I was born 吉野弘 確か 英語を習い始めて間もない頃だ。 或る夏の宵。父と一緒に寺の境内を歩いてゆくと 青い夕靄の奥から浮き出るように、白い女がこちらへやってくる。 物憂げに ゆっくりと。 女は身重らしかった。父に気兼ねをしながらも僕は女の腹から 眼を離さなかった。 頭を下にした胎児の 柔軟なうごめきを 腹のあたりに連想し それがやがて 世に生まれ出ることの不思議に打たれていた。 女はゆき過ぎた。 少年の思いは飛躍しやすい。その時 僕は<生まれる>ということが まさしく<受身>である訳を ふと諒解した。 僕は興奮して父に話しかけた。 ――やっぱり I was boen なんだね―― 父は怪訝そうに僕の顔をのぞきこんだ。僕は繰り返した。 ――I was boen さ。受身形だよ。正しく言うと人間は 生まれさせられるんだ。自分の意志ではないんだね―― その時 どんな驚きで 父は息子の言葉を聞いたか。 僕の表情が単に無邪気として父の眼にうつり得たか。 それを察するには、僕はまだ余りに幼かった。 僕にとってこの事は文法上の単純な発見に過ぎなかったのだから。 ・・・・明日に続く・・・(爆)10月19日(火)題名 クロノ・トリガー
サイコっす・・・ まじでサイコっす・・・(T_T) クロノ・トリガーさいこっす!!!!! 俺がRPGやった中で1番さいこーかも・・・♪ でも、スーファミなんで、すぐセーブ消えちゃうから またやるきしないけどね(´ー`)┌フッ(笑) でも!!!!こんどプレステで出るっつーんで 嬉しいっすねぇーー♪ でもさ〜、プレステってロード時間が長いから ちょっとね・・・ あとさー、ずっと待ってたクロノ・トリガーの続編が 出るんだよねっ♪ クロノ・クロスね♪ 俺としては、クロノ・トリガーのイラスト描いてた 鳥山あきらさんがよかったのにな・・ なんか世界観が違う感じがするぅ〜 でも、ストーリがすっげぇ楽しそう!!! 体験版ずっとまえやったけど、おもろそうよ!!! つーか今、クロノ・トリガーのサントラ聴いてるし?(爆) 泣きそうっす・・(T_T)10月18日(月)題名
今日は、世界史のテストだったけどぉ〜・・・ ・・・(´ー`)┌フッ(笑) でも、答えを選ぶやつなら けっこうできた思う!! あ、これわかる!! ってのが最初にあったしぃー 明日は化学のテストだけど 今日、家に教科書もノートもプリントも忘れた・・・ だからもう終わったね・・・(´ー`)┌フッ いつもは、次の日のテストの教科の勉強道具を持ってくのに、 今日に限って忘れたぁ・・・ しかも昨日勉強した、世界史の教科書を 持ってきてしまってるし。。。(笑) かばんの中が、そのまんまだったのね♪ いみねーぇー まじでいみねぇー 世界史は、もういいのにー 重いだけ(笑)10月17日(日)題名 車ー
なんか今日、ラジの車の練習で はっちと乗ってみた(笑) でも、やっぱ無理みたいで 結局はっちが運転して、そこらへんを 回ってみてくることに(笑) ラジが助手席で、俺が後に乗って〜 なぜかデジカメを持って・・・・・(爆) んで!!空に、にじが出てたので 撮っときました♪ きっと『写真館』に載ることでしょう♪ あと、動画とか3人の写真とか撮ったけどいっか♪(笑) とりあいず、にじだけで(笑)>はっち10月16日(土)題名 きゃは♪
今日は英語のテストだったー まったくわからん!!!!!!!! こんにゃろぉ!!!!!(爆) 初の0点かぁ〜〜〜?????? (´ー`)┌フッ 友達に 「進級できるのかぁ〜??」 って言われたけど、 まあいいや(笑) あ、カイの日記はやめました。 これで、「どこでもいっしょ」の絵日記は終了ですっ 長い間見てくれてありがとよっ!!(爆) え〜っと、最初はウサギのリオンだったよねー♪ 次が、イヌのエンヴィ♪次が、ネコのライト♪ んで、カエルのジャンク♪ 最後がロボットのウィル♪ と、思いきやまたウサギのカイ♪(笑) ・・・全部自分で名前考えたんだぞぉーーーー!!! すごいだろ♪(自爆) あ、この日記、途中から見た人ってわかんなかったよね?(笑) つーか俺、よくここまで飽きないで、どこでもいっしょ やってたよなー(笑)10月15日(金)題名 テスト
明日英語っす まじでわかんねぇけど それはしょうがないんす だって学校にプリント忘れたから・・・・(爆) あ、カイの日記ちょっとまって♪10月14日(木)題名 おっはははははーーー♪♪
いえーーーーーい!!!! 来たでぇぇぇーーーー!!!!! FF8、ムンバマグカップ♪ (●⌒∇⌒●) わーい かわいいいいいいいーーーーーーーー♪ あとね!!はっちの、 聖剣のラビマウスパットもきたよーーーーーーー♪ ・・・かわいいから、もらっちゃおっかな・・・(-.-)ぼそ 明日テスト(´ー`)┌フッ まあいいや♪(爆) 俺ってこんな人なんです。 さようなら! 今度この部屋にかえって くる時は、 世界チャンピオンの ベルトもいっしょダス! ↑次はウサギ(2回目)っす♪ 名前→カイ10月13日(水)題名 (^▽^)ケケケ
今日はちゃんと勉強したぞ♪ お母さんすっげー驚いてたもんね(爆) でも、数学をちょこっとだけなんだけどね(´ー`)┌フッ まあ、わかったからいいんだけどね♪ でもね〜明日になったら忘れてるんだろうなー・・・(笑) ちゃんと覚えたのになじぇ??? ちなみに、今日学校で友達から教えてもらった数学も 帰ってきたら忘れてました(T_T) なーーーんーーーでーーーだーーぁぁぁぁーーー!!!! あほぉ。 マニア間でうわさの、 きょだいカエルロボ カーのプラモを さがしに行った。 なかった。 でも、性悪女せんよう ガンダムがかえたので、 まぁ、よしとするケロ。
10月12日(火)題名 (´ー`)┌妙
やっぱ学校めんどいや(笑) そろそろテストだしー(T_T) なのに勉強する気がないのはなぜ?(爆) でもね♪今日の数学は友達から教えてもらって けっこうわかったよーーー♪ でも、それだけじゃダメなんだよね〜(^^ゞ もっと難しい問題もわかんなきゃあねぇ(-_-;) でもテスト期間って、学校2時間ぐらいだから いいよなー♪ そういやあ!!最初の1日目が終わったら あとは、1時間だけの学校だもんねー♪ でもテストなんだけどね(笑) ブラブラとさんぽした。 なんとなく、なつかしい カンジがするみちを、 とこまでもあるいた。 まよった。 気がつくととうきょう にいた。 なんでケロ〜?10月11日(月)題名 いやぁ〜♪
今日も休みだったさー♪ いいよねぇーーー休みってよぉ!!! 明日学校だしさぁーーー めんどーーー!!! え〜っとー 今日はねー ファミ通ブロス買って〜 そんで、いきなり通販でほしいのがあったんで そく!はがき書いて、印鑑おしちゃったもんね(´ー`)┌妙 いやぁ、そのために買ってるんだけどね(笑) ・・あー、また借金がたまってく・・・・(-.-)ぼそ つーか、高ぇ〜よ!! とりあいず、クラウドとエアリスの置物(?)みたいのをと FFのポスターとクロノクロスのポストカード&テレカを たのんでみた♪ ・・・・・8390円・・・・・・・ ぎゃっはっははははーーーー!!!! バアァァーーカ!!!俺のバカヤロ〜〜〜〜♪ (^▽^)更i壊) ・・・(´ー`)┌妙 去年のお年玉でも全部、借金返しに使っちゃたもんねー ・・・スイマセン_(._.)_ うさぎ小屋に戻る