特殊な武器の入手方法
サトリの盾・・・重装の盾に「重」の印を3つつける。

以前より平均的に防御力が上がっているようだ。
特に地雷ナバリの盾はなかなか強い。
オオカブトよりもこっちをベースにして合成すれば印の数は同じで「爆」の能力の分だけ得する。
アスカには重装の盾をオススメする。
見切りの盾がどれだけすごいかというと、召喚のワナでドラゴン4匹に囲まれたがその4匹の攻撃を連続で避けたのだ。
つまり4連続。
すべての盾を飾ると何かあるのだろうか?
☆は装備品かけに自分がかざったものです。
山・・・シュテン山
鬼・・・鬼が島
間・・・開かずの間
果・・・最果てへの道

名前基本防御力印の数買う時売る時コメント
サトリの盾☆114000020000特殊特殊特殊装備しているあいだは おなかが
へらなくなる。
ただし 一度でも装備すると
そのしゅんかんに 最大満腹度が
1%になり 装備をはずしても
もとにもどらない。
きたえた木の盾☆213500500木でできた れきせんの盾。
古くから いろいろな風来人の手に
わたりつがれ きたえあげられた。
見切りの盾☆25100005000 モンスターの攻撃をかわしやすくなる。
やまびこの盾35120004000  モンスターの魔法をはねかえす。
皮の盾☆4520001000守備力はひくいが サビないし
おなかのへるスピードが 半分になる。
ほかの盾を「もと」に これを合成
した場合は サビない効果がつかない。
金の盾☆4460004000  金なので やわらかく
守備力は ひくいがサビない。
呪いよけの盾☆55100002500 この盾を装備すると 呪いを受けなくなる。
ガマラの盾☆5540001600   「ガマラ」の ギタン好きの
たましいが こめられている。
ダメージを受けると ギタンが
もらえる。
身かわしの盾☆54150007500   とんできたアイテムをよける。
うっかり 矢のワナなどに かかった
ときも キズをおわずにすむ。
ただし 上から落ちてくるモノは
よけられない。
ばん族の盾☆65 1500700いこくの民族より伝わってきた盾。
うろこの盾☆6560003000毒をはねかえす とくしゅなサカナの
うろこでできているため この盾を
装備すると 毒をうけなくなる。
しあわせの盾☆65150003500 モンスターから なぐられたり
たたかれたりして ダメージを受けると
なぜか経験値がもらえる。
なので ちょっとしあわせ……だが
しあわせすぎて 死にそうになることが
あるので注意。
トドの盾☆6660001500 盗みをはたらくモンスターから
ギタンやアイテムを守ることができる。
バトルカウンター☆7540001000敵からうけた ダメージの一部をあいてに
はねかえす。
矛の盾☆77 130005000 守備力だけでなく 攻撃力もふえる。
ただし 両手でもつので 武器は
もてなくなる。
合成するとき これを「もと」にする
ことはできるが ほかの盾を
「もと」にして これを合成する
ことはできない。
はね返しの盾☆74180005000   とんできたアイテムをはねかえす。
ただし 上から落ちてくるモノは
はねかえせない。
地雷ナバリの盾☆8550002000地雷などの バクハツによるダメージが
へる。
カラクロイドの盾☆84120006000   「カラクロイド」の
ワナ作りのテクが しみこんでいて
ワナに ひっかからなくなる。
神器の盾816 120004000   この盾自体 特別なのうりょくは
ないが 合成が たくさんできる。
オオカブトの盾☆105 70003000オオカブトのカラでつくられた
じょうぶな盾。
象牙の盾☆125 100002000  象の牙によって つくられた盾。
サビない。
しかし ほかの盾を「もと」に これを合成
した場合は サビない効果がつかない。
ドラゴンシールド☆13580004000   炎によるダメージが へる。
重装の盾☆15330001200守備力は高いが 盾自体が重いので
おなかのへるスピードが はやくなる。
風魔の盾☆166 150003500  風魔鉄という とくしゅなきんぞくから
つくられた 守備力の高い盾。
大三元の盾305 4800032000特殊特殊特殊コメント
使い捨ての盾☆4031600600はじめの守備力は えらく高いが 攻撃を
うけるたびに 盾の強さがへっていく。
最後は すてるしかない。
バジリスクの盾☆4013 6000010000   大きなヘビをかたどったナゾの盾。
いこくの民族のものだと思われるが
それすら さだかではない。
ラセン風魔の盾☆5012 5500030000特殊特殊特殊風魔の盾の最終形。
ひじょうに高い守備力と 多くの印を
宿らせる器(うつわ)を持つ。
風魔の盾まではできても ラセン風魔に
かんしては 名だたる刀工師でさえ その
生成方法が みつからなかった。ゆえに
その そんざいを知る風来人は少ない。

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