両手持ち研究会
両手持ちの武器は盾を持てないのでいまいち使いづらい。
よってメインに使う人はほとんどいないのではなかろうか?
そのうち如意棒・モーニングスター・ヤリ・アイアンヘッドの頭、
そして矛の盾のメリットなどもついでに研究しちゃいます。
基本攻撃力と印の数はこの際気にしないことにしておきます。
1.アイアンヘッドの頭
三マス先を攻撃できる。
シ敵敵敵
と並んでいて、目の前の敵に攻撃が当たると後ろの敵には当たらないが、
目の前の敵が避けるとその後ろの敵に、その後の敵が避けるとまた後ろの敵に攻撃する。
通路の角などで斜めに攻撃は出来ない。つまり
壁壁シ
壁敵
の場合は攻撃できない。
ちなみに今付けている印は会会三飯火銀○である。
補足・・・三を付けると攻撃範囲が自分のななめ前方2つに攻撃できるようになる。
足し算で考えればいつもと一緒である。
掛け算だったら三方向が三マスまでになるのに・・・
銀を付けると壁の中に攻撃できるだけでなく、「壁を越えて攻撃」できる。
これが一番のポイントでしょう。
透視の腕輪を持っていたり、シャッフルダンジョンなどで敵の姿が見える場合はかなり有効。
掘を付けても一マス先の壁しか掘れない。
2.ヤリ
二マス先を攻撃できる。
シ敵敵
と並んでいる場合はまとめて攻撃できる。
3.如意棒
攻撃すると一歩下がる。背中が通路や敵などがいる場合は動かない。
4.モーニングスター
周り八方向に攻撃できる。わざと敵に囲まれるような人はいないと思うが、
前後に挟まれることなら時々あると思う。
そのときくらい?使えるのは。
壁シ
敵
のときも攻撃できる。って当たり前か。
ス(必)・回・弟・眠の印があればなんとかなるかも。
水・銀があれば通路の曲がり角で水や壁の中にも攻撃できるので便利かも。
掘(サ)・火・木(鉄)はシレンの向いている方向にだけ効果があるのか?調査中。
5.矛の盾
装備すると攻撃力も上がる盾。
つまり、地の恵の巻物で攻撃力が上がる。スペースが一個で足りる。
命の印を付けると攻撃力も一緒に上がるか?調査中。
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