次回予想

次回のシレン(GB版)に新しく登場するアイテム・モンスターの予想をして下さい。
どこかのゲームのパクリでもOK(笑)
カキコをお願いします。

中村光一氏がこれ見たらどう思うだろうね。
@是非次回作にいくつか使わせてもらうよ!
Aなかなかおもしろいね、参考にさせてもらうよ
Bボツ
C実はもうできてる(笑)

おすか〜さんの作品
「根性の盾」より「使い込みの盾」のほうが良い。
(僕もそう思います(^^ゞ)

hatchiさんの作品
敵の例:

モンスター毎にレベル(かまたは固有の数字)があって、
「部屋の中の3の倍数のレベルの相手のHPを半分にする」という特殊能力を使う。

ある系統のモンスターには数種類の色があり、その色によって攻撃力が違い、
すべて定数ダメージで、受けるのも定数ダメージ。
1回の攻撃で10しか与えてこないが、10しか与えられない。

部屋の中のシレンかモンスターのHPをランダムに半分にする。

壁(すでにある壁or新しく作った)を投げて通路を塞ぐ。

草投げの杖(中身はランダム)を使ってくる。

倒すとランダムにワナをしかける。

ワナを拾って投げつけ、当たると作動。

百発百中の腕輪を装備したボウヤー系。

倒すとハラが減る。

ランダムにバクハの巻物を設置する。
適当に剣を振っていると・・・
そのバクハで敵を倒すと設置した敵のレベルアップ。

会心の一撃でしかダメージを与えられない。

矢でしかダメージを与えられない。

草を投げなければ倒せないが、どの草でも一撃で倒せる。

段差の概念が生まれ、背が高く頭にしかダメージを受けないので高い位置からでしかダメージを与えられない。
石などならOK。
ダルマ落としのできる武器で攻撃すると胴体が飛んで行き、頭だけになる。

アイテムの例:

2マス先にしか攻撃できないが片手で持てる武器。
「手ヤリ」

飛道具が当たると横に受け流す盾。それで敵を倒すと(飛道具を放ったのがモンスターなら)レベルアップ。
この盾を装備した将軍どん(笑)という敵。

アイテムを拾うとすぐに投げてしまう(ランダムも可)腕輪。(向きに注意)
または持っているアイテムをランダムに投げてしまう腕輪。
「ポイポイの腕輪」

力が2倍になるがハラヘリも2倍になる腕輪。

装備している間は武器と盾が外せないし、何も装備していないときは装備できない腕輪。
「装備固定の腕輪」

食べると武器or盾が錆びて強さが一減る草。
「さび草(そう)」

食べると次のフロアに進めるが、村に戻されることも。
「運草(うんそう・運送)」

弱点を突いていれば一撃で倒せる武器。
「超ドレインバスター」など

弱点を突いていれば一撃で倒せる腕輪。
「秘孔の腕輪」

武器などを入れておけば階段を降りる(上がる)毎にプラスされる、
「強化のマーモ」(類似品「弱化のマーモ」にご注意を)

マーモに入れておけば、ケンゴウなどに飛ばされてきた盾を投げ返し、装備させる腕輪。
「投げ返しの腕輪」(跳ね返しの盾に似ているが、ちょっと違う)

アイテム欄を2個使い、両手持ちだが、8方向&2マス先まで攻撃できる。
隣接している敵がいると2マス先まで攻撃が伸びない。
「ロングモーニングスター」

隣接攻撃されると時々相手のいる場所に炎を起こす。
「炎の盾」

最初は弱いがダメージを100受ける毎に強さが1プラスされる盾。
「根性の盾」(ネーミングはいまいち!)

隣接攻撃されると時々バクハツし、周囲に定数ダメージ。
「バクハの盾(腕輪)」(バクハツしてもなくならないが、自分もダメージ)

2マス先に攻撃でき、隣接している相手を攻撃すると1歩下がる。
「伸びきった如意棒」(もちろん両手持ち)

空振り(素振り)したときに真空波を発生させ、部屋の敵全員にダメージ。
但し攻撃が当たったときは特殊効果は起こらない。
「真空剣」(囲まれたときは注意。真空斬りの巻物を合成するとできる(笑))

置くと近くを通った敵を回数分まで吸いこむ壷。
最初からフロアに置いてあったものは作動しない(ほうがいいよね)。
「吸いこみの壷」(そのままやん・・・)

壁を掘れるが壁の中からアイテムやモンスターが出て来ることがある。
「神秘のつるはし」(もっといいネーミングない?)

食べると力が回復するが強さが1下がる武器or盾。
「薬効の剣or盾」

2本まで同時に装備できるが、その場合は盾が装備できなくなる。
それぞれ違う印をつけておくこともできる。
「小太刀」

1ターンに2個まで同時に投げられるが、壁に当たると回収できない。
1個目で倒した場合でも2個目は飛んでいく。
「手裏剣」

装備すると水の中に入れて、オトトスピアを装備していれば水の中から攻撃できる。
「すいとんの心得」

使うと数ターンの間壁になりすますことができ、その壁のほうを向いていない相手には気づかれずに攻撃できる。
「偽者の壁」

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