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1. 目の前のイカサマ、君ならどうする? (1)相手の腕を取り、ジャッジを呼ぶ。 選択肢は5つにしてみました。簡単ですね(?) (1)相手の腕を取り、ジャッジを呼ぶ。 (2)相手の首根っこを掴んで会場から引きずり出す。 (3)次からイカサマさせないよう努力してみる。 (4)関係なく普通にプレイし、圧倒的に勝つ事を目標にする。 (5)相手を上回るイカサマで対抗する。 以上、1. ではイカサマされてしまった場合について書いてみました。 |
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2. では、どうするか 結論は、イカサマをさせないようにする。 イカサマは基本的にはルールの死角から生まれるものですが、 イカサマをする人は1つ共通の鉄則を持っています。 具体的には?と思った方へ。 人間が絡んでいる以上イカサマを無視することはできません。 ここまで書いてしまってふと気づいたのですが・・ |
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おまけ〜とってもくだらない昔話で何の役にも立ちません このコーナー(イカサマは当然あると思え!)が意味不明になってしまったついでで、実際にあった私の昔むかしの話を書いてみます。 私は当時、田舎の高校1年生。 ある日知人を通して他校の3年生が私と打ちたいとの旨を知らされました。 ・・で、囲んだわけです。 ともかく、麻雀開始。 そして麻雀の方は、Aさんがみんなに1万オール、というつまらない決着で無理矢理終わってしまいました。 え?私? 後日その2人とは別々に囲む機会があり、麻雀ができました。 しかし、いちいちこんな事をしていたのでは面倒です。 誤解のないように書いておきますけれど、私は自ら好んでサマを打つことはありません。 くだらない話、失礼しました。 |