2002年 7月分


2002/7/28(日) 

 昔、それも相当昔につきあいあった女とのキス寸前で目覚める朝ってのは割と最悪に近いわけで、そこで目覚めて良かったと思うわけだ。うおっ、あ、危ねえって、で、それを1日中引きずっちゃう。
 こういう夢を見るときは何かあるんだな。

 帰宅すると案の定、転送されてきた中学の同窓会の案内がポストに入ってました。実行委員長が当時生徒会長、今ガッコのセンセやってる誠って奴、ハガキ出してきたのがセトモノ屋のタカちゃん。
 名字で呼ばないで下の名前で呼ぶ呼び方、久しぶりだなあ。ちなみに先輩は「くん」づけで呼ぶ。「〜さん」「〜先輩」とは言わない。

 今だに中学時代の人間関係引きずってるなんてあり得ないのはずだが、田舎だとそうあっても不思議じゃないのが怖かったりする(^^;)。
 当時の私は自分でもおかしなところにいたと思う。派閥ってのがさっぱりわからないので単独行動なわけで、いわゆる不良連中(^^)に中にふらっと入ってもいけたし、いわゆるイジメられっ子とも適当な話で盛り上がれたしで、暴力の匂いと派閥争い(^^)の濃いガッコん中で、ずいぶん適当なとこにいたように覚えている。「お前、憎まれねえよなあ」と言われることあったのでそんなもんじゃなかろうか。
 高校は電車で2時間半かかる遠いところに行ってたので、朝早く出て夜中帰る(帰る?^^;)、休みなんかも外出てたため、中学の連中とはあっさり切れちゃった。

 うーん、同窓会かあ。結論は「行かない」なんだなあ(^^;)
 きっと面白いとは思うんだけどなあ。近頃やけに臆病。

<本日発売マンガ雑誌>

 「週間ジャンプ」「ビッグコミックスピリッツ」「週間マガジン」「週間サンデー」「ヤングジャンプ」「モーニング」「ビッグコミック」「コミックバンチ」の8誌で。

■週間ジャンプ

『ヒカルの碁』

 やっとこさ噂の関西棋士登場〜。
 ヒカルが鼻につくようになっちゃうと困るので、早い登場を待ってました。
 今週はそんなところで、来週から期待。

■ビッグコミックスピリッツ

『20世紀少年』

 「結局なに?ケンジは生きてるの?」

 生きてるとは思うんで、いつどういうタイミングで出てくるのかですなあ、と勝手に盛り上がろう。

『昴』

 「仕事ですから」

 ガキんちょに言われたかないやい(^^;)
 てか、桜庭? このマンガは他から言葉を持ってくることが多いので、おそらくそうじゃないかと思う。

 一応書いておきやす。
 Q:「桜庭さん、あなたはどうしてリングに上がるんですか?」
 桜庭:「……言っちゃっていいっすか? 言っちゃいますよ?」
 Q:「はい」
 桜庭:「仕事ですから。仕事だからやってます」(カメラ目線)

 しかし昴のあの言葉は滅茶苦茶もいいところだと思うなあ(^^;)。いつそんなつまらん割り切り方したんでしょうか。どこにも描かれてなかったはず。前にあった、「仕事だから金取って帰る」ってのも金に困ったやら何やら背景が無かったし、こういうのが、単に取ってつけたように映っちゃう。
(桜庭の場合は別で、昴が喋ってる状況とは全然違うのになんで使っちゃったのかなあ)

 ともあれ、来週から本題に入るのは明らかなので、今週のは貶(けな)せるだけ貶しとくべきで(^^)

『つゆダク』

 先々週あたりからドラゴンボール集めに入り、現在2個目。
 早くも神龍登場の回だけは見逃してはいけない雰囲気(笑)

 今週は虎が象に屈するの巻。
 虎の想像力に感謝。

『高校アフロ田中』

 田中カッコイイぜー。
 2週連続でオチがない。珍しく連載中。
 来週はどうなる?(オチあるのかなって)

■週間プレイボーイ

『天より高く』

 ベッカムを贔屓しすぎの感がある。なにしろ彼はアイスラッガー(だっけ?)という必殺技を持っている。似てないという理由(?)でユニホーム着てるのかもひっかかる。似てなくていいじゃないか。
 一方相棒であるカーンもまたニクい。彼は存在そのものが必殺技である(ゴリラ)。しかもこいつは裸。ひどすぎます(泣)

■週間マガジン

 忘れてしまいました(^^;)

■週間サンデー

『ファンタジスタ』

 フリーキックがあっさり終わって話が進んだ模様(^^;)
 読み始めて4週目、日本時代に何があったのかも知らないし、もう少し時間がかかるか。

■ヤングジャンプ

『キャプテン翼』

 先週もの凄い名前が炸裂しまくっていました。そうそう、ゼダン、みたいな奴らです。

 今週は小次郎セリアCへの巻。
 いつも思うことなんだけど、小次郎のいるチームの監督ってどうしていつも酔っぱらいとかそういうのなんだろう。

■モーニング

『取締役島耕作』

 男だなあ耕作さん。
 うーむ。
 なかなかできることじゃあ無いなり。

■ビッグコミック

『聖』

 次号、最終回

■コミックバンチ

『****』コミックバンチ漫画賞入選作品←タイトル忘れました

 嫌いじゃないんだけど、こういうのは見飽きちゃってる…かな(^^;)
 絵は好きなんだけど、パワーを感じないんだよなあ(^^;)
 こうなんだ、こうしたい、こんな話はどうだ?、そういうのが見えない。思い入れようもないから悔しくもないんだよなあ。
 何にしても新人には見えないし、そうでなければ全く魅力のない品になっちゃってるのが残念。次回作に期待できない(^^;)


2002/7/21(日) 

 以下の文は'85年12月号のプレイボーイのインタビュー記事のちょっと長めの書き出し部分。
 さて誰のことでしょう?

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 クリント・イーストウッドによる「男(クールガイ)」の条件は、適切なときに適切なことが言えて、あとで言いたいことを思いついて悶々とししたりしない男、ということになるらしい。とすれば、言いたいことを言い過ぎて誤解されたり、悶々とする前に手のほうが先に出たりといったイメージのある男の場合、いったいどう呼べばいいんだろう。
 とにかく、過剰なものがあるわけだ。
 (中略)
 36歳になった彼は「無頼」を売りものにアクションスターの道を突っ走っていた時期を「生ものを売っているつもりが、干ものを売って生活していただけだった」と表現できるところに、いま立っている。
 過剰なものは影をひそめたのだろうか。
 インタビューは『それから』の成り立ちから始まった。
-------------

 土日も仕事っした。
 そんなこともあってネタが思いつかなかったんで、これで勘弁(^^;)

<本日発売マンガ雑誌>

 「週間ジャンプ」「ビッグコミックスピリッツ」「週間マガジン」「週間サンデー」「ヤングジャンプ」「モーニング」「オールマン」「コミックバンチ」の8誌で。

■週間ジャンプ

 忘れちゃいました(^^;)

■ビッグコミックスピリッツ

 忘れちゃいました(^^;)

■週間マガジン

『哲也』

 子どものころからあんな麻雀打たせちゃいかん。小さいことで注目されてるだけだから、それでうまく行くこともあるだろうが、末路が見えるってもんだ。注目されてってのが重要で、そうでないと成立できない類のもんだから。経験上、そういう利用の仕方する奴は伸びていかない。
 困難な状況をいかに凌いでいけるか、が本来判断基準であって、あんなので「あー負けた負けた。玄人だね」じゃ話にならん。バカ哲也め(^^;)

『ジゴロ次吾郎』←漢字違ったかな

 主人公が男ぶりたがってるのが素敵(^^)
 この人のマンガは基本的に好きだなあ。

『ジャンプマン』最終回(第一部終了)

 面白くないわけではないんだけれども何となく終了になってしまったようで。

■週間サンデー

『ファンタジスタ』

 「考えろ!何か理由があるはずだ」

 理由があるのはそりゃそうで、きっと描きたいことは「クレバー」ってことかな。
 サッカー選手への名誉ある称号(?)はイタリアではファンタジスタ、これはこのマンガのタイトルにもなっている。では誉め言葉は一般に何かというと、最近では「頭がいい」が1つ挙げられると思う。頭がいい、というのはチーム戦術の理解やポジショニングなど全て含む便利な誉め言葉で、戦術を重んじる現在サッカーでは最もよく使われるのではないか。きっとこれをどうにか形にしたいのかなと思います。

 FWというポジションは最前線に位置するわけで、もちろん点を獲る、という昔ながらの役割も担っている。でも逆に見るとゴールに背を向けたプレーが最も多いポジションとも言える。
 で彼は来週、本来の目的であるチームの勝利のためにどういう動きを見せるのだろう? なにしろ、セットプレーなんだな。こりゃ期待(^^)

■ヤングジャンプ

『ゴルドウ』

 来週からゴルフマンガへ。
 だいぶ期待。

 今週の絵で思い出したんですけど、
 「団長(部長?)〜」
 の人でしたっけ?
 高木だったかな? 応援団かなにかのマンガ。

■モーニング

『バガボンド』

 人殺しのシーン。
 それがどうしてこんなにカッコイイんだろう?

 もうなんか、たまらないんだよなあ。
 (※好意的です)

■コミックバンチ

『蒼天の拳』

 ううーん、これは唸りどころか。
 美人は常に記憶を失い、そうある限り死ぬことがない。
 朋友は楽園を目指すに必要なものなり。
 子どもは親を大切にし、決して同じ年頃の友達を作らず、未来はあんまり明るくない。

 今週の話、よくわかんないまま書いたんで適当で(笑)


2002/7/14(日) 

 夏まっさかる! 暑いぞこんちくしょー!
 夏といえば何でか毎年流れる「Earth Wind and Fire」の『SEPTEMBER』。FMを1日聴いてれば1回は聴けるくらいよく流れてる。
 で毎年思っちゃうんだな。Septemberって9月で間違いないよなーって。
 歌詞わかんないしなあ。それともあっちでは9月が夏なのか?(世間知らず)

 次。
 有線の流れる飯屋で昼飯を食べておったところ、突然『宇宙戦艦ヤマト』が流れ始めました。なかなかの破壊力で、向かいのおじさんやお兄さんたちは小さく拳を握りしめるばかりか、首まで振ってました。
 そのアニメをあんまりよく知らないものの気持ちはよく伝わりました。もの凄いパワーのある歌ですね。その日中この歌が頭ん中でぐるんぐるん回って、あやうく帰りの電車で口ずさみそうになりました。熱いというより力強すぎ。

 もう1つ。
 凄いパワーのある曲といえば、正面からドンと受け止めてみると非常にカッコイイと認識できる曲といえば、すぐ思いつくのはジェームス・ブラウン『Sex Machine』。
 茶化された曲として有名(?)ですが、まともに聴くともの凄くカッコイイです。
 Get up , get on up
 Stay on the scene,Like a sex machine
 You've got to have the feelin'
 Sure as you're born
 And get it together,right on,right on..
 まあ、意味はさっぱりわからんのですけど(笑)

 で何が言いたいのかと申しますと…そんなの無いんだってば(^^;)。
 暑いからむしゃくしゃしてて、負けないくらい熱いもんに触りたがってるのさあ。
 ラーメン? あー地獄四川大盛りでー

<本日発売マンガ雑誌>

 「ビッグコミックスピリッツ」「週間マガジン」「ヤングジャンプ」「モーニング」「月刊マガジン」「ヤングアニマル」「ビッグコミック」の7誌で。

■ビッグコミックスピリッツ

『サユリ1号』

 「カッコいいとか関係ないよ」(セリフ全くもって不正確^^;)

 野郎のズレた格好のつけ方やカッコつけたがりに疑問を持つのは結構なんだけれども、それを知ったんなら適当にかわしてほしいなあと思うのだ(^^;)

 見栄張らねえ奴は男じゃねーんだよー。
 カッコぐらいつけさせろよー。
 そのまんまでいいだなんて、甘やかすんじゃねー。

 …とまあ、面と向かっては言ったら間抜けなわけだから(^^;)

 「カッコつけるのもいいけどさあ」

 言い方ってあると思うんだが、こういう言い方されるとなあ、またきつい。ああもう(ガキんちょ)
 言われたことない人っているのかな?
 ……と、適当に皆さんにふって、おしまい(逃げ)

■週間ジャンプ

『ヒカルの碁』

 門脇さんとは一体だあれ?
 誰が誰に負けたから云々ってのは、大分違うと思うんだな。
 ある程度やってる奴はこんな言い方はしないものさあ。
 そんなものは重要でも何でもない。

■週間マガジン

 この雑誌のつまらなさ加減には困り果てておりまする。
 最近の新連載は飽きもせず裸ばっかり。
 ギャグに使わない裸は見ても面白くないよ。

『ぱすてる』新連載

 来週を待つまでもなく、このマンガはもう読みません。
 何が面白いのかわからんです(^^;)

『哲也』

 あれが本当に子どもかどうかは関係なく、肉体的に小さいことがキーになるのが基本。小さい体や手では無理が出るから、何かするとすればそれを逆に利点にしてるはず。年齢や体の大きさなんて関係ない、なんて綺麗事ではすまない。大いに関係あるもんだ。
 誤解のある言い方になりますが規格が合ってないということは場を予定外に引きずり込む可能性が出てきます(大抵いつもなんですが^^;)。パッと思いつくことを挙げれば、まずリズムが変わる。麻雀ではリズムは特に重要素だと思うんだな。極端な話、牌効率どうこうより遥かに重要だし高度(あたりまえ^^;)。

■ヤングジャンプ

『悪党』新連載

 本宮ひろ志の新作。
 相変わらずなようで。

■モーニング

『ジパング』

 このところパワーダウン。

 今回の目的で個人的に気になってる部分は「みらい」の艦長クラスと乗組員(?)たちの意識の温度差。
 ヒロイックな盛り上がりで「みらい」の目的が決定された初めての航海だけに、凄惨な結末を期待しています。

 「俺たちが助けてやる」
 今までのやり取りを吹っ飛ばして安っぽく盛り上がってる。
 気になってるのはここなんです。

■月刊マガジン

『ロケットマン』

 彼は生きてますよねー(^^)
 死体確認しないで情報になるのかってところ〜。情報のプロが確認を怠ってる。

■ヤングアニマル

『VF』

 うわ、今まで読んでませんでした。勿体ないことしてたかも。
 墓参りの見開き、いいですね。
 次号から新章突入(?)らしいのでなんとか間に合うか。
 これから先は読んでいこうかと思います。

『ホーリーランド』

 前号の最後に「ホーリーランド」って言葉を登場させてたような。
 読み始めてから初めて出てきたのでどういう意味があるのかわかないものの、ちょっと期待。

『Bless You !』

 初めて読んだ。一体どういうことなんだろう。
 緊張するとこっちでは汁、あっちでは揺れまくる…。

 何にしても、汁は無事有効活用できた模様なのでの一件落着。

 なおその道に詳しい知人に訊ねてみたところ、本当かどうか知らんが、「汁」というより「液」の方が言い方として適切なのだそうだ。

■ビッグコミック

『聖』

 


2002/7/7(日) 

 七夕だぜい。
 私をお兄ちゃんと呼ぶ数少ない親戚の…という話は去年書いた。
 つまりはこの日記も1年経っちゃったわけでー

 先日、あ、何か歌ってる…と思って我に返ると、小学校の校歌でした。もはや爺さん?(^^;)
 当時は何を歌ってるのかわからないまま平仮名調子で叫んでいたわけで、今改めるととんでもない歌なわけです。

 八乙女の丘に 鐘鳴りて
 あやぐも映ゆる 神の森
 青葉 隠れ家 そそり立つ
 これぞ我らが 自治の城
 知徳の玉を磨け とーや
 その名もゆかし 琢磨校

 アンダーラインの箇所は発音に合わせて書いたので何を歌ってるのかわからない(^^;)。他の部分は漢字も含めて間違いないと思う。

 一行目の「鐘鳴りて」の部分は2番では「惑いして」、3番では「裂帛の意志 みなぎりて」になってたと思う。「裂帛(れっぱく)」を辞書でひくと、女性の悲鳴の形容、とある。ますますやばい、どうなってんだ?(^^;)
 しかも叫ばないと歌えないくらい起伏の激しい攻撃的なメロディーで、歌い終われば「終劇」とつきそうな勢いときてます。

 八乙女の丘というのは街の中心に位置する、学校があった丘の名前で、悲しい伝説があったような気がする。供養するための場所もあったような覚えがうっすらとある。地名ではなく、八乙女の名があるのはこの丘だけ。1871年開校、入学したころにはすでに100年以上経っていたので、その間に何かあったのか、それ以前に何かあったのか、お伽噺からなのか正確なところは全く知らない。(変哲のない普通の公立小学校なり)
 校舎はかなり古い木造2階建で横に長く、中央に時計塔があって、その尖った部分にはでかい鐘が吊されてあった。屋根が緋色(朱色)でえらく格好いい校舎だったが、勿体ない、の周囲の声にもかかわらず、5年生の時に移転によりあっけなく解体された。
 「神の森」については、木に覆われた丘を拓いて学校を建てているので、単にこの丘全体を指しているのだろう。授業で絵を描きに行ったりの、すごく居心地のいい気持ちのいい森だったが、すぐ行けるというのに1人で行く人間はまず居なかったし、肝試しすら皆怖がってしなかった記憶がある。怖いというより悪戯しちゃいけないって類のもの。
 最後の「琢磨校」というのは、、取って付けてある、と今さらに思う。最後んなって琢磨校と結ばれてもなあ(^^;)

 さあてと、

<本日発売マンガ雑誌>

 ものすごい勢いで忘れていってます。
 なので申し訳ない、「ビッグコミックスピリッツ」「週間マガジン」「週間サンデー」のたった3誌で。
 サンデーは取り上げないって、いつだったかこの日記でも書いた気もします。でもマガジンに力がないもんでの浮気です(^^;)
 先週からパラパラっと見始めました。

■ビッグコミックスピリッツ

『昴』

 あはは、その調子その調子(^^)

■週間マガジン

『哲也』

 順当な話でして。マンガなりの良心があるということなのかしらん。
 6/18の日記参照で、だいたい合ってると思います。
 他の方々はどういう風に読んだのかなあ?

■週間サンデー

『ファンタジスタ』

 読むのは2回目。
 先週、イタリアにおける10番は違うものなんだ、という話がありました。
 そうなのかーと思いましたが、私の知る限りではイタリアに限らず、オランダのクライフを除いてみると、将軍プラティニ(フランス)、王様ペレ(ブラジル)、神様ジーコ(ブラジル)、神の子マラドーナ(アルゼンチン)などなど、今なお名前が残るのは大抵10番な気がします。皇帝ベッケンバウアー(ドイツ)はリベロだったから…あら?どうだったかな(^^;)
 ナショナルの10番の10番の方が、私にとっては印象にあるんだけどなあ。でもイタリアではどのチームの10番も特別扱いなんですね(^^)。今まで知らなかったもんで、勉強になりました。

 さて、このマンガはどうやらACミランの話です。もー超がつく名門クラブっすねー。
 12,3年くらい前の、インチキ臭いほどやたら強かったミランを思い出します(50戦2敗とか、そんなんだったような)。
 マンガじゃ分かりにくいけれども、黒赤のストライプのユニホーム、かっこいっすー。

『ダイナマ伊藤』

 ダイナマイトね。
 了解ー