インタビュ・三村俊輔編



インタビュア:本日は快く、お時間を割いていただきまして有難うございます。
俊:いあいあ、こちらこそよろしく。
インタビュア:ではまず…お名前、所属しているクラス・クラブなどを教えていただけますか?
俊:知りたい奴などいないと思うが(笑 1−Aの三村俊輔、クラブは…ねこ喫茶運営クラブか?(誤
インタビュア:ははぁ、なるほど。クラブ活動の一環だったのですね。それでなぜねこなんですか?
俊:俺がねこの格好をしているから。もともと、ねこのキグルミを入手するのを目的としていたんだ。
インタビュア:それがどうして喫茶店に?
俊:いあ、そこから目的がなくなるのも嫌だったんで、ねこになってギター演奏したらオモロイかなと(笑
インタビュア:それで喫茶店に?
俊:ああ、ロックカフェみたいなところで演奏でもやるかとな。
インタビュア:でも、最初に抱いていた構想とは違った物になってしまったのではないのですか?
俊:まぁ、そこから紆余曲折があって、丁度、二階堂紫苑の所でウェイトレスに似合う人とかいう企画をやってて…
インタビュア:自分もウェイトレスをやってみたくなったと?
俊:(何言ってるんだ、こやつは…)なわけねぇだろ。…そこの企画で2位になってた奴がのこのこと俺のいた所に来たんだよ。
インタビュア:それでその娘をゲットするために?
俊:キサマ、俺に喧嘩売ってんのか?(-_-
インタビュア:(慌てて)そんなことはありませんよ。で?
俊:んで、遊び半分に『みんなが期待してるならやらないとな』といったのが、現状の始まりだ。
インタビュア:なるほど。
俊>もっと正確に言うと、鈴鳴洸と話していた時が全ての始まりだったけどな。
インタビュア:人に歴史ありということですね。では個人的な質問を伺わせて頂いてよろしいでしょうか?
俊:ああ。
インタビュア:喫茶店で御友人と会話なされている時、隣の客にお笑いタレントと間違われて…
俊:Σ( ̄□ ̄)
インタビュア:サインを求められたというのはほんとでしょうか?
俊:どこから聞いた、そんな話…Σ( ̄□ ̄||
インタビュア:情報源は明かせません♪
俊:つか、なんか勘違いしたみたいだな(^^;<間違われたわけではない
インタビュア:面白い方なんですね(にっこり)
俊:……殺すぞ?……(TT) 大体別に普通に話してただけだ…
インタビュア:御友人とですか?
俊:…クールなツッコミがってなんやねん…(苦笑
インタビュア:(さらりと流して)では次に、趣味とかお伺いしましょうか?
俊:(こやつ…)……クラシック鑑賞だな。
インタビュア:そうですか。では次に…
俊:それだけかよ…他にどんな曲がすきとか聞くんじゃないのか?
インタビュア:面白くないですから。(きっぱり)…それで特技などは?
俊:(キレたらしい:爆)ねこ。
インタビュア:(-_-;
俊:ねこ。( ̄ー ̄)にやり
インタビュア:…続きまして学園生活の抱負など…
俊:明るく楽しく…つまり、ねこ。( ̄ー ̄)b”
インタビュア:……Σ( ̄□ ̄|||
俊:ねこ。(妖笑
インタビュア:…誰ですか、こんな人にインタビューしろと言ったのは…(;;)
俊:さあな(笑
インタビュア:せめて日本語通じる人をプリーズです…(嘆
俊:やかましい、貴様のクセに偉そうにぬかすなっ!!(怒
インタビュア:…なんですと?!(怒

(ナレーション)
乱闘のため1時放送を中断いたします。

インタビュア:ぜぇぜぇ…今日はどうも有り難うございました…(−_−メ
俊:ぜぇはぁ…ぜぇはぁ…いえいえどういたまして…(−_−メ


(ナレーション)
今日の対戦結果は…三村俊輔V.Sインタビュアで引き分け
しかしそのことを知ってるのは激戦を交わした三村俊輔とインタビュアだけであった。(謎)
(ぺたぺた)
−このお話はフィクションであり、実際の人物とは全く関係ありません(笑)−


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