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☆めぐさんマイベスト☆

 
☆キャラクター編☆

めぐさんが担当したキャラは星の数ほどありますが、その中で僕が「これはイイ」と思ったベスト10です。いざ考えてみると、結構メジャーどころが揃ってしまいましたが、奇を狙ってもしょうがないので正直に書きました。一般にメジャー化した「綾波レイ」がいないぞ、という意見もあろうですが、僕はどっちかというとほえほえ娘系か気が強い系が好きなので、こういう感じになっています。あと、めぐさんは映像作品よろもCDドラマで本領を発揮していると思います。いつもTVでめぐさんを見ている人は、是非CDの方も聞いてみて下さい。また新たなめぐさんワールドに引き込まれてしまいますよ!

<98.9/5> 第9位が抜けていることに気が付きましたので(書いた覚えはあるんですが・・・)追加しました。

第1位 ヌクヌク(万能文化猫娘)
このホームページを見てくれている人ならよ〜くわかりますよね。やっぱりヌクヌクは僕にとって元気の素ですから。基本的に、邪気のないほえほえ娘が好きなんで☆

第2位 リナ・インバース(スレイヤーズ)
林原めぐみの魅力大爆発はこのリナでしょう。元々「スレイヤーズ」が好きだったんですが、もうめぐさんがぴったりすぎるほどハマっていますよね。気持ちよさそうに演技しているのもうれしい。

第3位 ライム(セイバーマリオネットJ)
どことなくヌクヌクと同じ親しみやすさがありますね・・・って、両方とも人間じゃないじゃないかぁ! ん〜だから、邪気がないんですね。だんだん成長していく様がよかったですね。秋からのTV再開が楽しみです。

第4位 メイル(ぽっぷるメイルパラダイス)
ちょっとマイナーかも知れませんが、CDドラマならではののびのびした演技が最高です。知らずに聞くとリナと区別がつかない可能性大。もう続きはでないのかなぁ。

第5位 らんま(らんま1/2)
めぐさんにはまったきかっけはこの「らんま」です。かわいこぶりっこしたり、男の子っぽかったり、様々な「女らんま」が見られて演技の幅の広さを見せてくれましたね。

第6位 パイ(3×3EYES)
もちろん三只眼じゃなくて、ほえほえしてる方ですけど。片言の日本語がかわいいですよねぇ。OVA2期シリーズの綾小路ぱいも健気でよかったですね。

第7位 エリ(チンプイ)
藤子アニメの中では短命に終わってしまいましたが、今までにない主人公になっていたと思います。藤子アニメの中で一番気の強い主人公じゃないでしょうか、めぐさん。

第8位 まどか(ヤマモト・ヨーコ)
オデコがひかるアニメオタクです。すぐに怒るけど、相手を小馬鹿にした口げんかシーンはめぐさんの得意とするところで、流れるような会話の展開はグットです。

第9位 阿知花(天地無用!in LOVE)
元々「天地無用!」シリーズは大好きなのですが、この劇場版第1作目が一番好きです。特に天地の母親(といっても劇中では高校生ですが)が、自分の力を出し切って天地を守るシーン、1つ1つのセリフが心に残ります。

第10位 キャナル(ロストユニバース)
神坂一原作アニメの第2弾ですね。リナとはまた違いますが、わがままで調子のいい宇宙船を実に「らしく」演じています。めぐさんの気の強いキャラは嫌気がないからいいですよね。
 

☆ソング編☆

めぐさんの歌は大きく分けて、スピード感あふれるスレイヤーズ系、元気が出るポップな万猫系、しっとりと聞かせてくれるモモ系に分けられます(もちろん大ざっぱですけど)。それぞれ全く違う歌ながら、それぞれの曲にあわせて歌えるところがさすが声優さんだな、と思います。めぐさんの歌のバックには「キャラクター」が生きているのです。それが「ヌクヌク」であったり、「リナ」であったり、「モモ」であったりするのです。それが歌となり、聞いているだけでキャラクターが走り出す、そんな気持ちになれるのところが、めぐさんの歌の最大の魅力なのだと思います。ただのキャラクターソングに終わらないところが、たくさんの支持を集める由縁なのでしょう。でも、いい曲が多すぎて選ぶのに困ってしまいますぅ。

<9/5> 近いうちにまた書き換えるかもしれません。改めてアルバムとか聞いていると、当時とはまた違った感じを受けることがありますよね。といいますか、マイベストだからといって順位をつけるのも何かなーなんて思ったりもしています。そこで、「これは特に好き」と個人的に思ったものにコメントをつけていこうかな、と思います☆ もちろん、「これは聴かなきゃダメ」とか「この曲はイマイチ」など価値観をおしつけるつもりは全くないですよ(されたくもないでしょ?) だって、あくまで「マイベスト」は人それぞれですからね!

第1位 私にハッピーバースディ(万能文化猫娘)
もう好き好き大好きな1曲です。イベントで何度か聞いているのですが、いつ聞いても嬉しい気分にさせてくれます。楽しいじゃなくて、なんか嬉しいんですよねぇ、不思議。

第2位 4月の雪(魔法のプリンセスミンキーモモ)
毎年春になると聞きたくなります。岡崎律子さんの歌は本当に素敵ですね。めぐさんの甘い歌声(モモだからね)が心地いい、1人でゆっくりと聞きたい名曲です。

第3位 Going History(スレイヤーズEX)
数あるスレイヤーズの歌の中で、ピカイチだと思うのがこのスレイヤーズEXの主題歌です。覚えやすいメロディととにかく前へ進めという歌詞がいかにもスレイヤーズです。

第4位 星の涙ポロロン(宇宙英雄物語)
ちょっとマイナーかもしれませんが、この歌かわいくてとてもいい曲です。アイドルっぽいポップな歌は最近あまり歌ってくれないのが残念ですけど、こういうのもアリです。

第5位 私は子猫(万能文化猫娘TV版)
TV版で一番ヌクヌクぽいと思った曲です。流れるように歌詞が続くメロディが口ずさみやすくていいですね。歌ってるめぐさんも楽しそうですし、幸せになれる曲です。

第6位 Bon Voyage!(ミンキーモモ)
またまた岡崎律子さんです。他にも多くの歌を提供されていますが、どれもめぐさんの歌声がぴったりです。どこか寂しい感じもするけど、新しい出会いを求めて旅立ちたい気になります。

第7位 夢 Hurry Up (万能文化猫娘)
作品が好きだとついついその主題歌がお気に入りになってしまいますね。万猫系の歌はちょっと落ち込んだ時に聞くと元気を分けてもらえるヒーリングソングですよねぇ。

第8位 がんばって(万能文化猫娘)
試験の前とかに必ず聞いていた歌です。めぐさんソングの中でも、直接語りかけてくれているような素晴らしい歌だと思います。ほんとに「がんばんぞ!」っと、がんばれる歌です。

第9位 Reflection(スレイヤーズぐれえと)
こういう静かに始まってだんだん盛り上がっていく曲がすきなんです。スレイヤーズ系は多いですね、こういうの。中でもこの曲のサビ部分のメロディが独特で気に入っています。

第10位 Successful misstion(セイバーマリオネットJ)
佐藤英敏さんは主題歌作るのうまいですね。めぐさんの魅力を倍増してます。メロディの覚え易さは主題歌の命ですからね。この歌も目をつぶるとライムの姿が浮かんできます。
 

☆ジャケット編☆

第1位 Perfume(アルバム)
やっぱり自然の中っていうのはいいものです。人間だって、都会で暮らしているときよりも、自然の中の方が表情も気分も何倍も素敵になりますよね。便利さに負けて都会に住んでいるからこそ、自然に憧れます。

第2位 Fine colorday(TV版万能文化猫娘)
なんていうか、セピアの雰囲気がとっても綺麗で気に入ってます。実は色彩的にめぐさんの面とヌクヌクの面が似ていますよね。他のシングルに表裏がちぐはぐなものが多い中、このCDはよくまとまってますよね。

第3位 A HOUSE CAT(万能文化猫娘DASH!)
今までのめぐさんにない、大人っぽいというかカッコいいジャケットですね。このDASH自体の雰囲気を考えると、実にピッタリきます。でも、2曲目のかわいい女の子っぽい曲の雰囲気とはまた違うんですけどね。

第4位 SPHERE(アルバム)
海ですね、海。やっぱり自然っぽい感じがして選んじゃいました。ちなみに帯には「自然派青空娘」と書かれていますが、めぐさんのイメージはやっぱり「青空の下でおいしい食べ物」ですよね☆

第5位 Iravati(アルバム)
一度は行ってみたい屋久島で撮影された写真集の綺麗なこと! 日本にもこんな素敵な所が残っているんですね。タイトルにもなっていますが、本当に心の奥から癒されますよね。自然は偉大だ!