イース全体について・・・・・・・

 

イース全体の事はといいますと、主人公の「アドル=クリスティン」が、

その生涯に書き残した冒険日誌を元にして書かれた話しだという事になってます。

だから、イースは何作が出ていますが、ぜんぶ主人公はアドルくんです。

赤毛で黒い瞳の正義感の溢れる好奇心旺盛な若者・・・・・・・・。

・・・・・・という事になっているのですけれど、私には

「作品が変わる毎にヒロインをとっかえひっかえしているふーてんの○らさんの海外バージョン」

とみています。はい。

 

しかし、ストーリーはどれも泣かせてくれますし、

出てくるヒロインは皆そろいにそろって可愛いですっ!!

とにかくアクションRPGって事で、たっま〜〜〜〜〜に難易度が高いかなっ?

(いや、たまにコントローラーを潰したくなるぐらいにボスが強い時があります)

しかし、それ以上の感動がありますし、価値のあるゲームだと私は思っています。

そうでなければ現在、いくつかの家庭用ゲーム機に移植もされないと思うし、

私もここまではまらなかったと思います。

なんとなく放っておけない・・・・・・

移植される度に進化が見たい・・・・・・・・・

私にとってイースはそんなゲームです。

 

あっ!!それから忘れてはいけない事が一つ!!

イースは、とにかく音がいいです!!

分かる人は分かると思うんですけれど、

「イース節」

ずんちゃかずんちゃかずんちゃかずんちゃかどんちゃかどんちゃかどんちゃか・・・・・・・・とにかくいいんです。

特にTのオープニングの「Feena」や、「Morninng gorow」←ちょっとスペルがやばいかも・・・・・・・(汗)

Uの「鐘突き堂」←タイトル忘れました・・・・・・・(泣)「Still time」←またスペルがヤバイかも・・・・・・・(汗)

Vの「翼を持った少年」「バレスタイン城」←またタイトル忘れました。「時計台」←上に同じ・・・・・・(汗)

Wの「青銅の神殿」「Time for Adoru 1993」「幻影」←タイトルが間違っているかも・・・・・・(汗)

とか・・・・・・・

とにかく良いんですっ!!

一度聞いてみるべしですっ!!

 

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