VS COMMUNICATION | |
英語版ではゲームのキングの声が変化し,会話の内容も微妙に異なっていたりします. すべての会話を収録するのは面倒なので,現在はキング関係(ただしギース省略)のみです. <要注意> 私が翻訳をしましたが,文法・比喩・俗語等におそらく誤訳している部分があると思われます. 和訳を正確なモノと思わないで下さい.なお,お気付きの点がございましたらお知らせ下さい. | |
|
「しばらくね.修行のせいか見せてもらうわよ.かかってきなさい.」 | |
|
THE FAMOUS RYO. SHOW ME WHAT YOU HAVE BEEN DOING ALL THIS TIME. 『見事ねリョウ.貴方のいままで全部の力を見せてもらうよ!』 | |
|
「のぞむところだ.女だからってようしゃしないからな!」 | |
|
OK, BUT I CAN'T SHOW YOU ALL THE THINGS I'VE BEEN DOING,HEH,HEH. 『あぁ,いいぜ.だが俺のすべてを見せてやることはできないがな.ハッ.』 | |
|
「久しぶりね.今度はいぜんのようにはいかないよ.行くよ!」 | |
|
I'M NOT AS WEAK AS I USED TO BE. COME AND FIGHT. PONY-TALE HEAD! 『今の私は以前のように弱くはないよ.さっさとかかってきな! この尻尾あたま野郎!』 | |
|
「おーこわ.相変わらずやな.おてやわらかに頼むで!」 | |
|
I HATE PEOPLE WHO TAKE SHOTS AT MY HEAR. DIE,THOU FOUL THING! 『わいはヘアースタイルを侮辱するヤツが大嫌いなんや.痛い目みるで,汚物がっ!』 | |
|
「私と戦うってのかい? バカなことはやめてお嬢ちゃんはさっさとお家に帰りな!」 | |
|
THIS IS NO PLACE FOR A CUTE THING LIKE YOU. GO HOME. 『ここはあんたのような可愛い子がいる場所じゃないよ.帰りな.』 | |
|
「えっ?帰れって言われても‥こまっちゃったな.トホホホ‥.」 | |
|
THE WAY THIS DAY HAS BEEN GOING I'D LOVE TO! YOU ARE TOO CREEPY. 『こんな日は私は好きにしてるの! ぞっとすること言うのね.』 | |
|
「かなり腕のたつ格闘家らしいね.久しぶりに楽しめそうだよ.」 | |
|
YOU ARE QUITE A FIGHTER. LET'S GET SOME COFFEE TOGETHER. 『貴方はすごい格闘家だよ.コーヒーでもいっしょに飲まないかい?』 | |
|
「なかなかの自身だな.しかし私とて負けるわけにはいかんからな.」 | |
|
NO THANKS. I'M TOO TENSE. NOT! BUT FIRST. LET'S BOOGIE, TOOTS. 『とても緊張しているので断るよ‥いや,それは最初だけ.ジャズはどうです,お嬢さん.』 | |
|
「ケガしたくなかったら消えなよ.ニンジャボーイ.」 | |
|
IF YOU DO NOT WANNA GET HOIT, ACT LIKE YOGURT AND FLOW. 『敗れてイライラしたくなかったら,ヨーグルトみたいに流れてしまいな.』 | |
|
「たわごとをぬかせ! おまえは拙者の体にゆび一本触れることはできぬぞ!」 | |
|
YOU ARE GOOD WITH WORDS, BUT YOUR METAPHORS NEED HELP! 『ほぉ,うまいことを言うな.だが,おぬしの比喩は解り難いでござる.』 | |
|
「あんたがどんなに強くても私には勝てない.ちょっと,きいてるの!」 | |
|
YOU CAN'T WIN. HEY, ARE YOU LISTENING TO ME? 『あんたじゃ勝てないよ‥ちょっと,聞いてる?』 | |
|
「ん? あっ,すまんダス.うっかりいねむりしてたダス.」 | |
|
HUH! SORRY, I KIND OF DRIFTED OFF THERE. OH...SORRY. GO AHED. 『ハッ? すまんダス,そこで居眠りしてたダス.さ,続けるダスよ.』 | |
|
「ジャックさんの御登場か.あのときのうらみは,はらさせてもらうよ.」 | |
|
OH, HI JACK. GET IT? HI JACK. ARE WE GOING TO CUBA OR WHAT? HEH, HEH. 『ハーイ,ジャック.判る?ジャック?私達キューバに行くか何かするのよね? フフッ.』 | |
|
「ケッ,何度やっても結果は同じだぜ! キングよお!」 | |
|
I'M NEVER GOT YOUR STUPID JOKES. DIE! NYMPH FROM HELL! 『俺様にはお前のくそつまらんジョークは理解できんぜ.くたばれ!地獄の女郎がっ!!』 | |
|
「気持ちのわるい爺さんだな.あんまり近づかないでくれるかい?」 | |
|
WHAT A STRANGE OLD GUY. DON'T COME TOO CLOSE TO ME. 『なんて気持ちの悪い爺さんなんだ.私に近づくんじゃないよ.』 | |
|
「ケケケ,わしが近づく前にこの爪がお前を切りきざんでいるぢゃろ.」 | |
|
HEE, HEE. BEFORE I GET CLOSE TO YOU, MY TALONSWILL RIP YOU UP! 『ケケ,わしがお前に近づく前に,わしの鉤爪がお前を引き裂くぢゃろ!』 | |
|
「私ににせものがいたなんておどろいたね.でもやりすぎじゃないかい?」 | |
|
OH, BOY. STEREO KING. BUT DON'T YOU THINK YOU'RE A LITTLE LOUD. 『あら,あんた.二人の私だね.でもあんたのは少し派手すぎるとは思わないのかい?』 | |
|
「それは私のセリフだよ.つべこべ言わずかかってきな!」 | |
|
HEY, I DON'T THINK YOU HAVE A RIGHT TO COMMENT ON STYLE! 『フンッ,あんたが格好についてとやかく云う権利があるとは思わないよ!』 | |
|
「久しぶりだねミッキー.相変わらずつまらない仕事してんだろ.」 | |
|
MICKEY. IT'S BEEN A WHILE SINCE I KICKED IN YOUR TEETH. 『ミッキー.テメェの口ん中にあたしが蹴りを叩き込んで以来の久しぶりだね.』 | |
|
「相変わらず口のへらねぇ女だぜ.その根性叩き直してやるぜ!」 | |
|
YOU'RE ONE LOUD CHICK. I'M GONNA TEACH YOU THE JOYS OF SILENCE. 『やかましい女だよ,お前は.俺が沈黙の楽しさを教えてやるぜ!』 | |
|
「あんたかい? ジョン・クローリーってのは.蒼い疾風の実力見せてもらおうかい.」 | |
|
THE FAMOUS MAD SEAMAN. IT'S SHORE LEAVE TIME FOR YOU. COME. 『有名な水恐怖の海軍兵さん.陸地での休憩時間だろ.さぁかかっておいで.』 | |
|
「その名でよばれるのは数年ぶりだな.おてやわらかに頼むぜ! お嬢さん.」 | |
|
IF ANY OTHER LADY SAID THAT I WOULD BE HAPPY ...NOT SICK. 『他のどんなお嬢さんが,俺が幸せだと言ったとしても‥がっかりしないんだが.』 | |
|
「BIG,もうあんたと組む気はないよ.あんたを倒してでも組織からぬけさせてもらうよ.」 | |
|
BIG! WELL, IT WAS FUN IN THE PAST, BUT NOW, I AM A FREE AGENT. BIG!昔は楽しかったよ,けれど今は私の好きにさせてもらうよ. | |
|
「クックックッ,そうかんたんにこの俺を倒すことができるかな?」 | |
|
HEH. HEH. NO HARD FEELINGS, KING. I DON'T CARE. NOT! DIE! ハハッ.恨むなよ,キング.俺には関係ないことだ.死ね! | |
|
「ちょっとは女らしくなったじゃないか.その方がにあってるぜ! キング!」 | |
|
OOOH, YOU'RE SO FEMININE. I LIKE IT! 『おっ,かなり女らしくなったじゃないか.俺はそっちが好きだな.』 | |
|
「ふっ,ふざけるな! お前にほめられるためにやってんじゃないんだよ!」 | |
|
I DIDN'T COME HERE TO LISTEN TO YOUR PICK-UP LINES, EUNUCH! 『私はあんたの機嫌がいいこと(欲情)を聞きに来たんじゃないよ,不能野郎が!』 | |
|
「女戦士の登場か.お手やわらかに頼むで.」 | |
|
SO I'M ABOUT TO FIGHT A WOMAN. I LIKE IT! 『ほぉ〜,女性と戦うんかいな.そりゃわいの好みや.』 | |
|
「フンッ,3分で楽にしてあげるよ.さぁ,かかってきなよ!」 | |
|
MACHO MEATHEAD. 3MINUTES, AND IT'LL BE OVER. COME ON, WIMP. 『マッチョな肉頭さん.3分‥それで終わりだよ.かかってきな,意気地なし!』 | |
|
「へーえ! 見かけは強そうだけど,私の相手じゃ,まだまだ力不足かもね!」 | |
|
HMMM, YOU LOOK KINDA STRONG, BUT YOU SMELL...TO FIGHT ME YOU NEED HANDS OF STEEL.
『ふ〜ん,あなた見た目は強そう,でも私と戦うのに鋼鉄の拳が必要だと思わないの?』 | |
|
「へえー,大した自信だよ.だったらこっちもようしゃしないよ.」 | |
|
OH, COME ON. I DON'T SMELL THAT BAD! LOOKIN' FORWARD TO THE CLENCHES, HONEY!!!
『フッ,きなよ.私はそう思わないよ!歯を食いしばるのを楽しみしてな,ハニー!!』 | |
|
「ムエタイ使いか.はじめてまじえる格闘技だ.さて,どうするかな.」 | |
|
OH, BOY. A KICKBOXER. NICE GAMS, HONEY. 『お,貴様は‥キックボクサーか.いい試合ができそうだな,お嬢さん.』 | |
|
「おじけづいたのかい? 極限流空手とやらも,だらしがないんだねぇ.」 | |
|
THESE GAMS ARE GOING TO SEND YOU A VERY WARM PLACE. 『この試合はあんたをかなり苦しい(もしくは白熱した)状況に追い込むよ.』 | |
|
「およそ戦いをする格好ではないな.まあいい,かくごいたせ!」 | |
|
YES, FINALLY, FULL CONTACT WITH A FABULOUS BABE! 『ふっ,決定的に実践格闘では信じられんほどの世間知らずの女でござるな!』 | |
|
「フンッ,見かけで人を判断すると,痛い目見るよ.ニンジャボーイ!」 | |
|
WATCH YOUR BLOOD PRESSURE, NINJA BOY! 『血圧でも測ったらどうなんだい,ニンジャボーイ!』 | |
|
「ムムム? 妙な殺気を感じるダス.用心するダスね.」 | |
|
I SENSE A FEELING OF DEATH HERE. I MUST BE CAREFUL. 『ここは殺気を感じるダス.用心しなければいけないダス.』 | |
|
「なにを一人でブツクサ言っている! あんまり人を怒らすんじゃないよ!」 | |
|
IF YOU KEEP FIDDLING AROUND, I'M GONNA KILL YOU! 『あんたがそこで空騒ぎをしてるのだったら,死んでもらうよ!』 | |
|
「また会えてうれしいぜ.こんどはもっと痛めつけてやるぜ,キング!」 | |
|
KING! YOU LOOK MORE AND MORE FEMININE WITH EACH YEAR. 『キング! あのとき以来ますます女らしくなったじゃないか.』 | |
|
「フンッ.いつまでもお前にやられているキング様じゃないんだよ.」 | |
|
FEMININE? WHY YOU REALLY KNOW HOW TO HIT A NERVE, YOU PIG! 『女らしい? なんでお前は苛立つことを本当によく知っているんだ,この不潔野郎が!』 | |
|
「美しい顔ほど切りきざむ快感もひとしお.ひょひょひょ.」 | |
|
A BEAUTIFUL FACE IS SO MUCH MORE FUN TO MUTILATE! LET'S BEGIN. 『美しい顔を切り刻むのは極上の楽しみぢゃ! さぁ始めようかのぉ.』 | |
|
「気持ち悪い爺さんだな.では,自慢の爪からぶっこわしてやるよ.」 | |
|
GEEZ! I THOUGHT THE FAT GUY WAS WEIRD. I WANT TO GO HOME. 『奇妙な爺! 私はデブな奴が不気味だと思ってたよ.ウチに帰りたいワ.』 | |
|
「久しぶりだなキングさんよ.わるいがあんたにゃ俺は倒せんぜ.」 | |
|
KING, MY MIXED UP LITTLE FRIEND RETURNS. I MUST BREAK YOU, TOOTS. 『キング,俺様の拳の実力は戻ってきたぞ.俺が勝つに違いないぜ,お嬢ちゃん.』 | |
|
「アマチュア風情が大きな口たたくんじゃないよ.」 | |
|
YOU GOT A BIG MOUTH FOR AN AMATEUR, MICKEY. 『あんたはアマチュアのくせに大きな口をたたきすぎだよ,ミッキー.』 | |
|
「ん? よくみればお前,女だな.女がなぜこんな所にいる! 帰れ!」 | |
|
HEY. YOU'RE WOMAN! GO BACK TO THE KICHEN, BABE! 『おい,お前女だろ! 台所へ帰りな,お嬢さん!』 | |
|
「女とわかったとたん態度が変わったな.今度デートでもしてあげましょうか? フフッ.」 | |
|
FACE IT, SEABOY. YOU'RE IN LOVE WITH ME, RIGHT? KISS, KISS. 『お向かいの海軍兵さん.あんた,私に一目惚れ?そうでしょ? キスでもする?』 | |
|
「おい貴様! そのびぼうを傷つけたくなかったら,おとなしく帰りな!」 | |
|
IF YOU WISH TO KEEP THAT FACE THE WAY IT IS, GO HOME. 『貴様がその顔をそのままにしていたいと思うなら,帰りな.』 | |
|
「ごていねいにどうも.でも傷つくのは私じゃなくてあんたの方だよ!」 | |
|
THANK YOU FOU YOUR COUCERN. BUT I WON'T BE HURT. 『心配してくれてありがと.でも,私は傷付けられるつもりはないよ.』 | |