爆妄御殿3 作・TAEさん
1−1 もしも左之がドラえもんだったら・・・のび太 「サノえも〜ん(T_T) サノ 「なんでェ、のび犬。 のび犬 「のび太だよ〜(T_T) サノ 「で、どうしたんだ? のび犬 「ジャイアンがいじめるんだよぅ・・・ サノ 「そうか!(^^) のび犬 「なっ、なんでうれしそうなんだよっ。 サノ 「もちろん俺が倒す! のび犬 「なんでだよっ!いつもみたいに道具をだしてよ! サノ 「俺がいつお前のために道具を出した? のび犬 「そ・・・そういえば・・・ サノ 「あいつのことだから空き地だな。よしいくぜ! のび犬 「サノえも〜ん(T_T)(ずるずる)
1−2 もしも斉藤がドラえもんだったら・・・
斉藤 「・・・なんだ貴様は。 のび太 「のび太だよっ! 斉藤 「そういえばいたな そんな奴 のび太 「いたなも何もここはぼくの家だよっ! 斉藤 「で、用件はなんだ? のび太 「ジャイアンがいじめるんだ! 斉藤 「・・・・(たばこを吸ってる) のび太 「たばこなんてすってないで道具を出してよ! 斉藤 「・・・これか? <斉藤、四次元ポケットから新しいたばこを出す> のび太 「ちがうよっ!! 斉藤 「このポケットにはこれしか入ってないが? <四次元ポケットの中から次々にたばこをだす> のび太 「もういいよっ!ドラミちゃん呼んでくる!
1−3 剣心編はご想像にお任せします☆
2−1 もしも左之がパソコン部の部長だったら部員 「部長! 左之 「なんでェ? 部員 「奥のパソコンが動かないんですっ 左之 「そうか・・・(にやっ) 部員 「なっ!?なんですかその笑い! 左之 「こんなハコはたたきゃ直るんだよっ 部員 「やっやめてください! 左之 「おらぁ 二重の極みぃぃ!(どごっ) 部員 「やっぱりぃ(T_T) 左之 「おっ・・・俺じゃねェ!おまえだろ! 部員 「はい僕ですぅー僕がやりましたぁ(T_T)
2−2もしも斉藤がパソコン部の部長だったら部員 「部長!部室の鍵がありません! 斉藤 「フン・・・さがってろ 部員 「まっまさか! 斉藤 「牙突・・・零式!(くわっ) 斉藤 「あいたぞ 部員 「えーん廃部になっちゃいますぅ(T_T)
2−3 もしも剣心がパソコン部の部長だったら部員 「部長!鍵は? 剣心 「おろ?家に忘れたらしいでござる 部員 「えーっ?! 剣心 「すぐとってくるでござるよ 部員 「(え?でも部長の家はここからずいぶん遠いんじゃ・・・) 剣心 「とってきたでござるよ 部員 「ええっ!?は・・・はやかったですね・・・ 剣心 「これぐらいかるいでござる。さ、入るでござるよ。 部員 「はい! 〜11/12アップ |