BASARAなりきり爆妄作品集
週刊爆妄小説 モザイク新橋4
なり爆の生き字引・オアシスの木さんが復元して下さったログです(^^)
オアシスさん、ログを下さった皆様、感謝です!m(_ _)m
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029.串で刺すのは? 浅葱「・・・・やめてくれ。僕は四君子じゃないからね。」 那智「ほな、熊野カルテットで4兄弟ならええんか?」 聖「ダサダサやっ。」 他「梅若「串でさすのは、胸ですか?そうでしたら、いい武器を持ってるんですが。浅葱さま?」 朱理「団子は串にささっているに決まっている。武器にさすな!!」 更紗「朱理おまんじゅうやさんだったもんねv」 群竹「串で刺すのは爪の間に決まっています。とっても痛いんですよ。」 市松「想像するだに恐ろしい・・・。こいつってこんなキャラだったのか・・・。菊音ー、こんなやつやめて 他「柊「四君子たちには効果的な拷問の仕方を教えてある。菊音も例外ではないぞ。」 030.こういうキャラ達 市松「げっ!!」 菊音「うふふふふ、お市さん、どれがいい〜?」 朱理「おい更紗。こいつってこういうキャラだったのか?」 更紗「朱理ってば。菊ちゃんはちょっと遊んでるだけだよ。ね。」 菊音「うふふふ、私はいつでも本気よ〜。さあ、お市さん、好きなのを選んで〜。」 揚羽「いや・・・んっっっっやめてっっっっっ」 他「男「いいだろ」 更紗「菊ちゃん〜〜揚羽〜〜〜おちついて」 浅葱「そこの『その他の男』!揚羽に寄るなよ!(怒)」 群竹「わかりました。揚羽は浅葱さま用に残しておきましょう。」 市松「拷問って言うより、SM??」 揚羽「きゃーーー やだやだやだ!」 群竹「菊音、バカなことはやめなさい」 031.懐かしい顔ぶれ 朱理「お前らみんな阿呆か!!」 ナレーション「すると、そこに聞きなれぬ声が・・・」 他「風の梟 俺のいとこの朱理ってやつはどいつだ!!・・・ン?」 更紗「あ、あなたは、、、」 朱理「なんだと!お前など知らん!」 他「水の鹿「私も仲間に入れてください。」 群竹「懐かしい顔ぶれですね。」 他「水の鹿「・・?あなたは誰です?囚人ではないようですが・・・」 032.懐かしい顔ぶれの談合 浅葱「群竹が囚人に混じっていたら、揚羽と同じ運命かもね。」 群竹「そういえば、網走のわたしは浅葱さまと那智さん・ハヤトさん以外の前には、姿を見せて 他「風の梟「水の鹿はちょっとばかしSの気がある。覚悟しとくんだな。」 朱理「おまえ気にいらんぞ。俺に少し似てるからといって偉そうだな。」 浅葱「まったくだね。どうして朱理の顔してるやつってみんな偉そうなんだろう。」 朱理「オレは偉そうじゃなくて偉いんだ!」 群竹「あのー・・覚悟とはなんのことでしょう?」 揚羽「オレみたいな目に遭うってことだよ。」 他「シラス「呼んだか?マイハニー揚羽」 揚羽「また痛い目にあいたいのか・・・?シラスよ」 群竹「揚羽と同じ・・・・では、わたしはシラスに痛い目をみせるのが任務ですね。浅葱さま。」 033.ハヤトは若い 他「ハヤト:よっ!!」 揚羽「おおっ・・・ハヤトじゃぁないかぁ・・・・」 浅葱「なんでハヤトって出たり入ったりを繰り返してるわけ?」 他「ハヤト「オレは若いからいろいろ忙しいんだ」 更紗「いろいろって?」 他「ハヤト「えっ!それは・・・・」 揚羽「そういやお前嫁さんもらったんだってな。」 更紗「まだ、ガキじゃん。」 朱理「、、、更紗、お前性格変わってないか、、、?」 034.けじめ? 他「風の梟「おい、お前ら俺の存在無視してないか?」 浅葱「あんたさっきからごちゃごちゃうるさいよ。まったく朱理と同じ顔しちゃって、やな感じだね!」 朱理「そういやお前網走で俺の更紗にちょっかいだしたらしいな。お礼はたっぷりさせてもらうぜ!!」 那智「いやー、そんな気ぃつかわんでも。」 聖「那智ちゃん、これは俺らの口出しできんことや!やつはけじめつけたいんやで。」 那智「けじめー?みんな真面目やなぁ(^▽^)」 浅葱「那智は不真面目だからね。」 蘭丸「・・・浅葱さま、もしやタタラにちょっかい出したことのけじめを、今ここでつけようというのですか?」 群竹「ずいぶん失礼な物言いだな、蘭丸!」 更紗「朱理、そんなに怒らないで・・・」 朱理「更紗・・・」 035.飲み比べで勝負〜給仕は座木 茶々「みんなそんな深刻な顔して何やってんだい?酒でも飲むかい?」 ナレーション「もくもくと酒をつぐ座木」 菊音「お酒っ?!あたし飲む〜」 茶々「そういや見慣れない顔が2人いるねー。あんた達誰だい?」 他「風の梟 「お前こそ誰だ!人に名前を聞くときは自分から名乗るのが礼儀だろう!」 更紗「まあまあ、そんなに怒らないで。みんな仲良くやろうよ!!」 朱理「仲良くなどやれるか!こいつは更紗を・・・」 茶々「お前さん達ここは飲み比べで勝負ってのはどうだい?座木!酒どんどん持っておいで。」 036.飲み比べで勝負〜出席者多数 他「角じい「わたしも参加させてもらいますぞ」 市松「俺も俺も!!菊音見てろよ。俺が勝ったら今度こそ新婚旅行だからな。」 更紗「一松さんってば、そればっかし(^^)」 菊音「更紗ちゃん"市"松さんだよ・・・。いくら市松さんでも名前間違えたら可哀想だよ。」 市松「やっぱ菊音はなんだかんだ言っても俺のことが好きなんだな!」 朱理「souiya」 他「風の梟「俺は飲み比べするためにきたんじゃないぞ!!」 那智「まあまあ、ええやん。久しぶりに会うたんやし楽しく飲もうや。わいがついじゃる。」 群竹「私も手伝います。」 037.それぞれの酒 朱理「俺はやっぱりブドウ酒がいいな。更紗との思い出もあるしな。(と言って更紗の頭をなでる)」 更紗「(・・・朱理ったら・・・やっぱ好き!)」 ナレーション「淡い二人の世界ができていくが・・・」 浅葱「ふん・・やってられないね。」 那智「なんやの浅葱、やきもちかいな?」 市松「おれはどっちかっていったら日本酒がいいな」 菊音「あたしお酒ならなんでもOKだよ」 浅葱「なんだよ、菊音まで。やってらんないよ。」 群竹「ここは「わく」と呼ばれる私の出番でしょうか?浅葱様」 浅葱「誰もそんなことゆってない・・!最近図々しくなったねおまえ、やだなあ。」 他「ハヤト「(梅酒ないのかなあ・・・?)」 038.あつあつなら・・・ 茶々「やっと酒が飲めるようになったんだねえ。ハヤト。」 他「ハヤト「うんっ!ナナちゃんが好きだってゆうから、オレ・・・・・!!(///)」 那智「あつあつやでーん!!ええなーハヤト」 他「ハヤト「そ・・そんなんじゃねえやーいっっ!!(///)」 更紗「こんどナナちゃん紹介してよ」 菊音「私も会ってみたいー!」 市松「俺達とダブルデートでもするか?」 他「ハヤト「、、ウン。今度連れて来るよ。」 朱理「あつあつなら」 聖「あつあつなら・・・なんやねん?」 那智「自分らにはかなわんて言うんかー?」 浅葱「僕と揚羽が1番に決まってるじゃないか。」 菊音「ミドリちゃんはー?」 那智「わいと聖ちやんもあつあつやで〜ん(^0^)/」 聖「俺は結婚したっちゅうねん!!」 039.ミドリちゃん初登場!・・・(なかなかやるな) 那智「ええやんか〜、そんなの関係ないで〜」 浅葱「君達の漫才にはつきあってらんないよ!」 他「ミドリ「ママ〜・・・」 更紗「誰?その子?もしかして浅葱の子供!?」 揚羽「・・・・それも疑問だが、浅葱のズボン引っ張って半ケツにするとは・・・(なかなかやるな)」 040.未婚の母(=浅葱) 浅葱「ミドリの背丈では、この高さが引っ張り易いんだよ。・・・どうしたのさ、怖い夢でも見たの? 揚羽「・・・・(真顔で俺の質問に答えんでくれ、浅葱)」 群竹「(浅葱様・・・ご立派に母親になられて・・・)」 市松「ところで、なんで"ママ"なんだよ、ホントは女か?」 菊音「そういえば不思議ね、なんで群竹さんが"ママ"じゃないのかしら?」 群竹「菊音、わたしは男だ。」 他「伉渫∧瀛゜なのー」 聖「(−ー; ・・・・あんたら、な〜んかずれてへんか?」 041.主夫(=群竹)のお仕事 他「伉渫∧瀛゜なのー」 浅葱「ん?・・・外野がうるさくて聞こえないよ。ミドリあっちに行こうか〜♪」 更紗「(聖さん・・・あの人にはつっこまなくていいの?)」 菊音「あの人何言ってんのー?」 聖「つっこみには、入れる時期があるんや。」 那智「例えばやなー、浅葱とミドリちゃんが遊んでるのを見たら・・・・群竹さん!洗濯せな! 更紗「なんで私が考えてたことわかっちゃったの!?聖さん!!」 群竹「洗濯・・ですか?いえ、今の状況では2人が泥んこになる場合を想定する方が確実でしょう。 浅葱「あんまり熱くしないでよ〜」 他「ハヤト「群竹さん、俺も手伝うよ。(なんか大変そうだし)」 群竹「ハヤトさん・・・・浅葱さまより年下なのに感心ですね。」 042.更紗と朱理の家族計画 更紗「(私・・・無視されちゃってるのかな・・悲しい)」 他「ミドリ「おねーちゃん、なんで泣いてるの?」 朱理「大丈夫だ。おれがついてる。」 更紗「朱理・・・(どうしても朱理がすきだ!!)」 朱理「(3人目は俺似の男の子が欲しいな。)」 更紗「朱理。。何考えてるの?(^◇^)」 043.浅葱の子育て 他「ミドリ「・・・おねーちゃんは、おにーさんに泣かされたの?」 浅葱「ミドリそろそろ帰ろうか?こいつらといるとバカがうつるぞ。」 群竹「浅葱さま・・・!!子供の教育上、そのような」 浅葱「はいはい・・・そいつらは放っといていいんだよ、ミドリ。こっちおいで、お風呂が沸いた 更紗「浅葱・・ここでみんなが見てる前ではいるの?」 那智「わいも入るでー。」 浅葱「おまえは来るな!(怒)」 那智「いけず〜」 他「ミドリ「ミドリは那智ちゃんと一緒でもいいよー♪」 那智「ええコやなぁ〜・・(うるうる)」 群竹「浅葱さまが育てている割には・・・」 044.それでも母親・・・(^^;ゞ 浅葱「なんだって!?群竹!!」 群竹「文句があるならもう少し家事を手伝って下さい。」 他「ミドリ「・・・でも、ママは他の人がいたら、一緒にお風呂入ってくれなくなっちゃうから・・・(-◇-)」 浅葱「生意気だよ、群竹!!」 菊音「ちょっと待って!浅葱さま、そのコと一緒にお風呂に入ってるんですか!?(うそーん)」 浅葱「何だよ、菊音。なんか文句あるの?」 朱理「お前が母親なんてつとまるのか?」 聖「無理や群竹さん。浅葱に家事手伝わせるくらいなら、何にもさせへん方が楽〜やで。」 他「ミドリ「・・・・ママー・・♪(ピトッ)」 更紗「ミドリちゃんは何歳なのー?」 浅葱「さぁ?」 他「全員「バタッ・・・・」 045.酒or風呂? 市松「おいおい、飲み比べはどうなったんだよ?酒のもうぜ、酒!」 茶々「そうだよ、みんな。」 他「ハヤト(・・梅酒・・・)」 朱理「(、、ブドウ酒、、)」 浅葱「じゃあ、ミドリもう寝な。」 他「ミドリ「ママー、お風呂は?」 群竹「浅葱さまはどうぞミドリとごゆっくり。」 更紗「(やっぱりここで入るのかな・・?)」 朱理「(更紗俺達もどうだ?)」 更紗「朱理・・なんか変なこと考えてないよね?」 浅葱「朱理は変なことしか考えないよ。」 046.「お前には会わせん!」「ミドリを見たくせに!」 朱理「ミドリを見てると歩の小さい頃を思い出すな・・。」 浅葱「歩」 群竹「そういえば浅葱様は歩さんとお会いしたことなかったですね。」 浅葱「だから歩って誰なんだよ?いらいらするなあ、もう。」 更紗「浅葱の姪っこだよ。もう一人甥もいるけど・・。」 群竹「ちなみにヒカルの方は、浅葱さまにいろいろと似ていますよ(くすくす)」 朱理「お前には会わせん!」 浅葱「ミドリを見たくせに!」 那智「どーゆー理屈やねんっ!(>▽<)」 047.落ち着きは美徳!? 浅葱「ふん、だいたい、言われなくても見ないよ」 更紗「まあまあ、落ち着いてよ〜」 群竹「ぷぷっ・・・お二人の喧嘩は笑うしかないですね。」 更紗「年長者の余裕っていいなぁ・・・群竹さん。」 浅葱「僕は落ち着いてるよ。落ち着きがないのは朱理の方だろ」 更紗「それはそうかもしれないけど・・・。」 朱理「自慢じゃないが、俺は見た目よりも年上に見えるんだ!」 浅葱「それは"落ち着き"じゃなく、"老けてる"んだよ。」 朱理「なんだとー!!お前の方がじじいじゃないか。」 048.妖怪変化の主従 他「ミドリ「・・・・ママはどんどん若くなるよ。」 朱理「だいたいお前はカマ野郎だ!!ママなんて呼ばせて恥ずかしくないのかー?」 菊音「そうよ!ママと呼ぶなら、群竹さんのほうが・・・あっ!」 聖「群竹さんは、全然トシとらへんなー。」 朱理「・・・・おまえら主従は妖怪変化だったのか・・・・(うーむ)」 更紗「何を悟ってるの?」 浅葱「バカが悟れるわけないだろ」 朱理「なんだと!?妖怪の癖に!!」 他「ミドリ「ママー、喧嘩はやめてー。」 049.浅葱、母親の表情になる 浅葱「大丈夫だよミドリ。こいつが勝手にどなってるだけだから。」 更紗「朱理は普通でも声が大きいのよね。」 菊音「浅葱さまのあんな表情・・・・あたしは知らない。」 群竹「・・・・(*^-^*) 〜♪」 更紗「うれしそうだね。群竹さん。」 群竹「はい・・・。」 浅葱「ミドリ、バカがうつるからもう寝なさい。」 群竹「そんな言い方はよくありません。」 他「太郎ちゃん「群竹さんに質問したいんやけど。浅葱が赤の王とサシで兄弟喧嘩すんのと、 群竹「究極の選択。」 浅葱「そんなの考えるだけ無駄だね。」 ナレーション「それだけ言うと、浅葱はミドリに添い寝するために去っていった。」 050.条件は風呂掃除 更紗「浅葱行っちゃったね。群竹さんの入れてくれたお風呂無駄になっちゃうね。」 朱理「(・・一緒に入ろうか・・。)」 更紗「ん・・?なんか言った?朱理?」 群竹「ご自由にどうぞ。わたしは忙しいので・・・」 聖「訳すれば、"後かたづけはよろしく"て聞こえたで。」 他「角じい「許しませんぞ!赤の王」 那智「ええやん。ちゃんと後で風呂掃除したら、群竹さんかて文句ゆわへんやろし。」 更紗「やだ・・・・」 聖「ちゃうて、角じいがゆうてるのはそういうことやないって・・・ってタイミング悪ぅ〜」 群竹「タタラが家事を厭うとは、意外でした。」 051.そして子供部屋へ 更紗「そうじゃなくて、あたしもミドリちゃんの添い寝したい」 他「角じい「・・・!なんと・・・(思わぬ展開)」 浅葱「それって僕と一緒に寝たいって事?タタラ」 朱理「俺では不満なのか・・・?」 他「角じい「許しませんぞ!」 ナレーション「いつの間にか場面が移ってる。。。」 更紗「もう角じいったら!!」 浅葱「うるさい。大勢で子供部屋におしかけないで。」 更紗「え、ここは子供部屋だったの?てっきり外だとおもってた。」 052.「俺は嵐だ!」 群竹「母親ですね。。||*^-^*||」 菊音「(群竹さん・・かわいい)」 聖「外?いや、中やろ」 他「ナギ「愛する我が子のためなら・・・・たとえそよ風とて中に入れたくない心境・・・というわけですか? 浅葱「・・・・あのさ。あんた達、自分がそよ風だとでも思ってるの?」 他「ミドリ「ママ〜、眠れないよ〜。」 朱理「俺は嵐だ!(きっぱり)」 更紗「添い寝変わってあげるってば、浅葱。」 那智「無視すんなや、タタラ。かわいそうやで」 朱理「・・・朱理は嵐を呼ぶのよね〜」 浅葱「出てけ。」 更紗「バカッ、浅葱を怒らせちゃダメじゃないの朱理。」 053.朱理、おネエ言葉の理由 朱理「お前どっちの見方なんだ・・・?」 他「ミドリ「うえ〜ん・・・」 更紗「だって・・・あたしもミドリちゃんを抱っこしたいのに、浅葱が触らせてくれないんだもん。」 聖「なんや、矛盾しとるでタタラ」 ナレーション「そして気になるさっきの朱理のおネエ言葉」 揚羽「歌ってたんじゃねーのか?それとも俺の真似がしたいのか?」 浅葱「揚羽って突然出てくるよね。嬉しいんだけどさ。」 揚羽「いや、もう帰るけど・・・。」 浅葱「やだ。」 054.揚羽とミドリ 他「ミドリ「ママ、その人だれ?」 揚羽「おまえのママの心の兄貴だ、よろしくな。」 他「ミドリ「男?女?」 揚羽「その中間だな」 更紗「ちゃんと教えてあげなきゃ。子供なんだからー。」 揚羽「浅葱、俺はおまえの子育てを見に来たんだよ。なかなか堂に入ってるじゃねーか♪」 他「ミドリ「・・・おじちゃん・・・」 浅葱「ミドリは僕に似ていい子だよ。」 揚羽「おい・・・、おじちゃんじゃねぇぇぇ!!」 055.揚羽 更紗「お兄さんと呼ばれたいの?」 揚羽「お姉さんと呼べ」 聖「ほんまにそれでええんかいな・・・」 朱理「阿呆ばかりだな」 更紗「朱理ったら。」 朱理「そういえばお前が揚羽か。更紗からいろいろ聞いてるぞ。」 浅葱「揚羽・・・僕は誇り高い揚羽のことを尊敬してるし大好きだけど、ミドリをあんましおどかさないでよ。」 揚羽「俺なりの愛情表現なんだが・・・。」 他「ミドリ「・・・ママのおにーさんだから、おじちゃん・・」 朱理「揚羽、俺を無視するな!」 揚羽「あー、そーゆーわけね。<おじちゃん」 朱理「・・・おい。」 更紗「朱理かわいそう。私が相手してあげるよ。」 朱理「そうか!更紗!やっぱりお前だけだな!!」 揚羽「じゃあ俺はそろそろ・・・・」 他「ミドリ「バイバイ、おじちゃん!」 聖「結局何しにきたん?あんた。」 朱理「更紗、2人きりになれる所へ行こう。」 更紗「・・・うん。」 056.「おじちゃん」と呼ばれる人 浅葱「よかったねミドリ。揚羽が"おじちゃん"呼ばわりされるのを認めたのは、おまえくらいだよ。」 他「ミドリ「もうひとりのおじちゃんと、おねーちゃんの事はいいの?」 浅葱「いいんだよ、あの2人は。」 菊音「3人目は男の子が欲しいって。」 那智「ようさん子供ほしがるな〜」 他「角じい「むむう!!」 朱理「なんで更紗はおねーちゃんで俺はおじちゃんなんだ?」 浅葱「あんたがふけてるからだよ」 更紗「揚羽行っちゃった・・・。」 057.幸せであれ・・・完(?) 朱理「更紗、俺達も行こう。」 他「角じい「どこにですかな!?」 朱理「じじいは干渉するな!」 他「ミドリ「バイバイ!\(*^▽^)/ 」 更紗「揚羽と添い寝したかったな・・・」 朱理「おい!!更紗!」 他「ナギ「幸せであれ・・・完(?)」 那智「勝手におわらすなやー」 他「ミドリ「\(*^▽^)/ ママ〜・・一緒に寝よ〜♪」 浅葱「そうだね、痴話喧嘩に付き合うほど、僕は暇じゃないからね〜♪」 |