BASARAなりきり爆妄作品集
週刊爆妄小説 モザイク新橋21
なり爆の生き字引・オアシスの木さんが、皆様から寄せられたログを復元・整理して下さいました(^^)
オアシスママひきいるBASARAシスターズの皆様、感謝です!m(_ _)m
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499.新人ナースいっちーの戴帽式 菊音「お、お市さん、それって・・・」 梅若「ん?・・・ああ、それならもう着ないからいいや。やる」 那智「な、なあ、ひーちゃん、アレて・・・」 聖「ああ。梅若さんの変装用の看護婦さんのコスプレ衣装や・・・な・・・あ、着てもーたわ」 市松「うおー、白装束はいつかを思い出すが、まあ雑巾よりはいいか。だが妙にケツがスースーする衣装だな。 ナギ「(ナースキャップというものですよ、と言おうとしたが、あまりの光景にさすがのナギも固まってしまったらしい)」 市松「おーい、ズボンはどこだ?」 他「一同「(その衣装はそれで全部です・・・と心の中でつぶやく)」 500.現実に目を向けて 菊音「あ、あの・・・みんな、つ、つくし摘みに行かない?(早く市松さんからみんなの視線をそらさなくちゃっ)」 群竹「菊音、現実から目をそらしてはいけませんよ」 多聞「ズボンはこれだす(といいつつストッキングを差し出す多聞)」 市松「ん???なんかヘンなズボンだな?まあいいか」 群竹「あ、そんなに強く引っ張ったら伝線してしまいます!」 他「効果音「ビリッ・・!!」 菊音「ああああ(;;)もういや・・・」 市松「足が開かなくて歩きにくいぞ。」 朱理「こいつは、阿呆としか言いようがないな・・・・。」 菊音「こうなったら上様を呼んでくるしかないわ。ついでに市松さんの着替え(普通の服)も持ってこよう・・・。」 501.トリオ漫才の応援歌 更紗「苦労するね・・・、菊ちゃん(^^;」 群竹「菊音・・・自分が主役になれるような恋をするのですよ。||*^-^*|| 」 聖「群竹さん、それは応援してるんか?」 那智「いっちーを否定してるんちゃうん?(^▽^)ノ なー、群竹さん?」 聖「それは言うたらあかんがな。」 那智「えー?聖ちゃんが言い出しっぺやん。」 聖「まぁ、がんばりや。」 群竹「・・・・(結局わたしは何も言ってないのですが)」 502.影薄系とは・・ ナレーション「あなたは影薄系だからね。」 群竹「・・・・。」 那智「群竹さん、突撃系においなぁ。移籍せん?」 群竹「しかし、わたしのカードは「慎」と「Temperance(節制)」です。突撃するのは性に合わないようで・・・」 菊音「群竹さんは今のままでいいのよ♪」 浅葱「群竹は今のままで充分突撃系だよ。」 群竹「あっ・・そんな・・・・||*^-^*||〜♪」 揚羽「(浅葱よ、おまえ今のは誉め言葉だったのか?) ←こそっ」 浅葱「んー?別にそんなつもり全然なかったんだけどねー(笑)本人が喜んでるんだからいいんじゃない?」 503.・・こっそり影から突撃します 菊音「asagi 」 浅葱「む、今呼び捨てにしなかった??菊音。」 群竹「浅葱さま!わたし開眼いたしました!||*^-^*|| 」 那智「わいらと突撃する気ィになったん?」 群竹「わたしは自分の心のままに、こっそり影から突撃いたします。ところで菊音は何か意見があるのでは?」 菊音「・・・いえ、いいんです(群竹さんが幸せだったらそれで・・♪)」 群竹「言いたい事があるなら言ってしまいなさい。」 菊音「ええっ!そんな〜、群竹さんは読心術がお得意だから、いわなくってもご存知でしょ…?」 揚羽「(楽な関係だな<言わなくても........)」 504.新人ナース市松でぇ〜す☆お注射一本サービスしちゃう! ナレーション「ナース姿が板に付き、野原で一人ナースごっこ改めお医者さんごっこを始める市松。」 茶々「おーやっ、なんだか気持悪いのがいるねえ〜。誰なんだい?」 他「ザキ<茶々、どうやら市松のようだぞ。.......あんまり近寄るな。」 市松「は〜い!御指名ありがとうございまーす☆新人の市松ナースでえ〜す☆☆☆」 茶々「女顔だけに、あんただとシャレにならないねえ〜。あはははは!」 市松「そこのハデなおねーさん!体の調子はどーですかあ?どこでも診てさしあげてよ☆☆」 茶々「.....壊れてるくせに言うじゃないか。生憎とアタシは丈夫なんでねえ。そうそう、座木、あんた 他「ザキ<えっ!?い、いや、俺は.....俺もいたって健康だ!心配いらん。.......しかし、市松よ、 茶々「ふふふっ。なかなか可愛いじゃないか!良い趣味じゃないかねえ?」 市松「やーだあ!おねーさんったらあ!うふふふ、可愛い〜?もーお注射一本サービスしちゃう! 505.ナースのその後 茶々「おやっ、戻ったようだよ。」 他「ザキ<(良かった、真性じゃなかったようだな.......)」 市松「だっ、誰かが俺を暗示にかけやがった〜!!.......我ながらおぞましい.....。」 茶々「市松ナースはもう終わりかい?」 他「ザキ<茶々..........」 菊音「なーに言ってんのよ、お市さん。結構楽しんでたくせに..............ほら、着替え持ってきたわよ。それと.........」 他「紫の上<お市、お前は私に恥をかかせる気なの?全く、菊音もこんな人は放っておきなさい!」 市松「ちちち違います!上様!本当に俺に暗示を.............」 他「紫の上<暗示などなんです!かけられる方が至らないだけです!未熟者!」 菊音「(こそっ)お市さん、謝った方が良いよ。」 市松「けどっ!.........もっ申し訳ありませんでした上様。醜態をさらしましたこと、お詫び致します........ 506.プレイボーイは健在だった ナギ「紫の上、市松さんも深く反省しているようですから、今回のことはお許し願えませんか? 他「紫の上<ま、まあナギさんがそこまでおっしゃるんでしたら............(=^^=)」 市松「どーなってんだ?《《・◇・;》》」 他「紫の上<市松、今後このようなことがないように気を付けるのですよ。」 市松「は............はい。」 ナギ「くす。噂に違わず、お優しい方なのですね。‖_°_‖」 他「紫の上<優しいだなんて..........そんなことはございませんわ。(ぽっ)」 ナギ「....それに謙虚ですね。」 菊音「(もしや......この展開は!!)」 市松「(おいっ、菊音!何楽しそうな顔してんだ!これはどーいうことだあ?)」 菊音「(お市さん、静かに!ナギさんが上様と良い雰囲気なんだから。)」 市松「なっ!じゃあ、ナギが上様を口説いてるってことかー?!)」 菊音「(わかんないけど........昔はプレイボーイだってよく言ってたでしょ?)」 市松「(そーいや、そうだな。よしっ!お手並み拝見だぜ!)」 507.ナギも、『男』なんやで。 他「紫の上<....そのように持ち上げられても、困ってしまいますわ。(どきどき)」 ナギ「私の本心からそう思うのです。........素敵な方だと。」 菊音「(キャ〜☆☆聞いた?聞いた?"素敵"ですってえ〜☆☆)」 市松「(菊音、声がでかい!.........上様のあんな表情、初めてだな)」 那智「(なんやなんや?ワイらもまぜてぇな!)」 聖「(ホンマに首突っ込むの好っきやな。.......オレもか。えらいシブいカップルやな)」 菊音「(まーた、聖さんは。歳なんか関係ないわよ!静かにねー)」 他「紫の上<そんな言葉を聞くのは久しぶりです。悪い気はしませんね。」 ナギ「私は誰にでもこんなことを言う男ではありませんよ。」 聖「(男やて。ナギさんが自分が男ゆーことを意識してんのは珍しことやで。)」 那智「(そうやな!なんかむっちゃムード高なってきてるんちゃう?)」 市松「(マジか?俺達ここに居ていいのか?)」 508.年の功 他「紫の上<それは..........どういう意味ですの?」 菊音「はっ!上さままで読心術!」 ナギ「それを口にすることは.............畏れ多いのですが......」 菊音「(畏れ多い.........!!!決まりね!)」 聖「(ナギがホンマに口説いてるんか................)」 那智「(長生きはするモンやな〜!ひーちゃん!)」 菊音「(あたしたちの心読まれてたんじゃなかったね)」 市松「(菊音、一人で何を呟いているんだ?そろそろここを離れた方が良くないか?)」 聖「(まだ、長生きちゃうやろ!)」 他「紫の上<はっきりと言っていただかなければ分りませんよ。」 聖「(強気やな〜、さすがは伊達に歳とってないな〜)」 市松「(こら、歳のことを言うなよ。(^^;))」 ナギ「以前、私がタタラの為に一肌脱ぐと言ったのは、決してタタラの為だけではなかったということです。」 他「紫の上<えっ....................(どきどき)」 509.「ゴキゲンよ〜御両人!」 by集団覗き組 那智「(ナギぃー!もう一押しやでえ!)」 聖「(こっこら!那智!落着かんかい!お、押すな〜!)」 菊音「(ちょっ、ちょっと、きゃあ!)」 市松「わあ〜〜〜!」 ナレーション「隠れていた4人が折り重なって登場.........」 ナギ「........(少しびっくり)」 他「紫の上<!..........まあ、なんです?!(どきどき)」 菊音「うっ、上様〜〜、こんにちは〜〜☆(*_*;)」 那智「御両人!ゴキゲンよ〜やで☆☆」 聖「あっ、阿呆。<御両人」 市松「ごめんなさ〜い!!《《;_;》》」 他「紫の上<ぷっ............ふふふふふ。みんな面白い格好ね。」 聖「那智ぃ!......はよう退いてんか!重たーてしゃーないやんか!!」 那智「あかんがな!いっちーと足がからんでもて立てん〜〜!堪忍やで〜!」 市松「あだだだだだ!こら、力任せに引っ張るな〜!菊音!大丈夫か?」 菊音「だ、大丈夫..........わ〜ん!おもた〜い! 」 市松「何処だあ〜?いたたたたたたたた!」 聖「......俺の下や!っちゅーことはオマエらの下や!!!!!!」 510.見かけによらないナギ,見かけ通りの浅葱 ナギ「くす。ほら、大丈夫ですか?集団で覗きとは、感心しませんよ♪」 ナレーション「ナギ、市松と那智の足をほどき、聖と菊音を助け出す。........結構力持ち☆」 浅葱「ナギってすごいっ(・ ・)」 ナギ「ふふふ、人は見かけによらないのですよ。」 浅葱「どーせ、僕は見かけ通りだけどね。」 ナギ「すねなくても・・・・(^^;ゞ ところで、浅葱も集団覗き組でしたか?」 那智「浅葱っちゃんいてたんか?隠れん坊が上手やなぁ、気ィつかんかったで〜!」 浅葱「ちがうよ!もうすぐ夕ご飯の時間だから、外で遊んでるミドリを迎えに行くとこなの! 511.バカと阿呆と大キライ 他「薫子「うちは、阿呆は好かんで。」 聖「俺は阿呆ちゃうで」 那智「わいも阿呆ちゃうで〜♪」 浅葱「"バカ"だもんね」 朱理「お前の得意文句だな。」 浅葱「・・・・・・」 那智「あ〜、浅葱っちゃんが黙ってもた〜!赤の王のせいやで!」 群竹「浅葱さま、この場面では『大キライ』がふさわしいと思いますよっ。(←こそっ)」 ナレーション「群竹よ、どーゆー入れ知恵だ、それは?(^^;;」 512.浅葱、愛の告白? 菊音「大キライ・・・。」 浅葱「・・・。真似しないでよ。菊音なんて、大キライ。」 那智「浅葱の「キライ」は「好き」やねん。」 菊音「浅葱さまが、私に愛の告白??(どきどき)」 群竹「でも浅葱さまの『キライ』は、赤の王に向けられる場合が、他者と比較して極めて多いと思うのですが・・・」 菊音「じゃあ、私のことはほんとに嫌いってゆうこと・・(;_;)」 朱理「やっぱり、オレのこと??」 群竹「いや、おまえに好意を持っている・・・と解釈できるだろう。自信を持ちなさい。(>菊音)」 菊音「群竹さんが、なんか違う・・・・。」 市松「もう何がなんだかさっぱりわからないぞ。」 浅葱「どこをどうすれば、僕が菊音に好意を持っているなんて解釈ができるんだよ。 513.浅葱の一声,四君子の忠誠 梅若「しかし、浅葱様がどのようなお考えであれ、我らは浅葱様に忠誠を誓っている四君子である 菊音「?......そうだけど...」 梅若「浅葱様が私達に命令事を言いつけることは、それなりに私達のことを信頼してくださっている、と 菊音「そっ、そうなのかな?」 浅葱「熱いんだよ。梅若は。よくそんな恥ずかしいセリフが言えるね。しかも本人を目の前にしてさ〜。」 梅若「はっ!.....す、すみません。(=‐‐=;)」 浅葱「でも、まあそれはあるかもね。僕だったらキライなやつに自分の手伝いなんかさせないしねえ。」 群竹「浅葱様♪‖^−^‖」 菊音「あさぎさま☆★☆\(^▽^)/」 蘭丸「浅葱様!∬=∨=∬」 浅葱「..............うるさいよ。」 514.「わいの仕事や!!」 梅若「(俺は言えなかった……(T-T)」 浅葱「梅も.........直ぐに泣く癖、治しなよ!」 梅若「はっ、はい!(嬉)ぐすっ........」 那智「梅さん!泣いたらあかん!浅葱っちゃんの愛情やで!」 聖「那智ぃ、放っといたれや。四君子はガキとちゃうで。」 那智「あかん!わいの仕事や!!!!」 聖「なんっ_________でやねん?」 515.おさんどんのプロ達 〜料理編 浅葱「..........どうでもいいけどさあ、夕御飯だよ。僕は先に戻るからね。ミドリ、行くよ。」 ミドリ「はぁ−ーーーーーい♪ゴハンだゴハンだ!」 市松「おーっ!ゴハンだゴハンだ!」 菊音「お市さん、お腹空いてたのね。群竹さん、おかずどうするの?」 群竹「そうですね、さっき採ったつくしのおひたしと、蘭が採ってきてくれた山菜と野菜で天麩羅、煮物、汁もの、 梅若「分った。」 ナレーション「梅若、手前の飛び道具を使い、あっという間にキジを捕まえてきた。菊音が羽を取り、 更紗「四君子の人達って、本当に器用だね!(感心)」 516.手伝いは、傷でも数えてろ! 梅若「ふん。じゃー己の傷の数でも数えてろ!」 市松「なんだそれは?しかし一人じゃ数えられないんでなー。菊音を借りるぞ♪♪」 菊音「まだ、終ってないよう〜〜<羽取り」 梅若「ふざけんな!!........これに水でも汲んで来い!」 市松「傷を数えろとか、水を汲めだとか訳が分らんやつだな。」 517.多聞が釣りたいモノ ナレーション「バケツを持ち、川へ向かう市松。後ろから釣り竿を持って付いて行く多聞。」 多聞「市松〜、一緒に釣りするべ?」 市松「べっぴん魚ならひとりで釣ってくれ」 多聞「べっぴんな男魚ならどうだべ?」 市松「俺みたいな顔の魚か?」 菊音「お市さんがべっぴん〜〜?!」 群竹「と言うより先に、市松さんのような顔の魚〜?と聞くべきですよ、菊音」 那智「そないな人面魚がいてたら、怖あて海に行かれへんわ」 多聞「おらも釣りたくないだす」 518.物は言い様 市松「なんだと〜?!おまえらおれをばかにしてんのか?!」 浅葱「してないとでも思ってたの?」 ナギ「浅葱、『物は言い様』です。あなたの表現が人を傷つけることがあるのを忘れてはいけません。」 群竹「(どきどき・・・・)」 浅葱「はーい!ナギ。(^^)」 市松「ふん!すねてやるからなぁ!」 菊音「くすっ。市松さんてば、かわいい。」 多聞「子供みたいだすなぁ。」 市松「お前に言われるとなんかむかつくぜ・・・・。」 菊音「いいじゃないのよっ!」 519.みんないい子♪ 朱理「おいっ!オレは腹減ったぞ。飯はまだか!?」 群竹「ハイハイ、いま並べてますからね、いい子ですからもうちょっと待ってください。」 更紗「くすっ。「いいこ」だってー。」 朱理「ガキと同じだからね、朱理は。」 浅葱「僕が言おうと思ってたけど、よくわかってるねぇ〜。」 朱理「う、うるさーい!!これは何かの間違いだ!」 那智「素直やないなー、赤の王も。」 菊音「ついつい本音がでたのよねー、きっと。」 多聞「市松さんも赤の王もまだまだこどもだす。」 更紗「(多聞さんが言うとなんか納得できるのは、あたしだけ?)」 520.帰蝶さ〜ん♪ 朱理「オレは立派な大人だ!「ふけてる」とよく言われるぞ。」 揚羽「見かけがな。」 更紗「揚羽!!(はあと)」 浅葱「揚羽!!(はあと)」 朱理「おい!!更紗・・・・・。」 歩「お母さんは、お父さんとこのおじさん、どっちが好きなのー??」 揚羽「お嬢ちゃん、おじさんと言うのはやめようねー。」 菊音「あ、ふたりとも同じ色・・・。」 那智「立派なおっちゃんやんか。」 聖「お兄さんとは言えんような・・・。」 揚羽「帰蝶ってよんで(はあと)」 他「密「帰蝶さーん(はあと)」 揚羽「お前・・・・・(怒)よくも、ノコノコと出てきやがって。」 他「蜂也「久しぶりだな・・・・・。」 揚羽「その他扱いのくせに。どうせ夜郎組みの奴らは続けて発言できないんだ!ざまあみろ。」 多聞「大人気ない人だすな。(しかも送り仮名が間違ってるだす)」 521.「♪ごはんだっ、ごはんだっ、すすむくんっ♪」 茶々「なんだか、騒がしいねぇ。」 他「座木「酒か?」 更紗「(座木さんてば・・・)」 菊音「(麗しいよね!愛だわ。)」 市松「き・く・ね!俺たちも愛を育てようぜ!」 更紗「市松さんてば・・・」 菊音「飽きないね・・・・」 群竹「はい!みなさーん、静かにしてくださーい!御飯ですよー。」 那智「聖ちゃんより、仕切りうまそーやな。」 聖「やっぱ、天狗党入ってもらいたいなー。」 ミドリ「♪ごはんだっ、ごはんだっ、すすむくんっ♪」 浅葱「ミ、ミドリ・・どこでそんなもの覚えたの?・・・」 ミドリ「・・・・・おじちゃん。」 朱理「「起きんかい!こらあー!!」ってな!。」 浅葱「このっっっばかっ!!!!ミドリに変なこと吹き込むな!!」 522.浅葱よ、幸せであれ・・。 群竹「浅葱さまっ!落ち着いてください!なんでも京の寒さですら、命を落としかけたことがおありとか・・・。」 浅葱「朱理も群竹も!!僕をバカにして・・・!!!」 更紗「朱理!浅葱がかわいそうだよ!」 菊音「そーよ!浅葱様にむかってぇー!(あえて群竹さんは無視しよう)」 蘭丸「竹・・・なぜ、怒らせるようなことばかり言うんだ・・・(疲)」 梅若「あいつの行動にはついていけん・・・・(疲)」 ナギ「幸せであれ・・。」 523.ナギの病&茶々の豹変 那智「おいっ!全然終わるとこちゃうやろっ!!」 更紗「ナギまで、どうしちゃったのー?」 ナギ「(さっさと終わらせて紫の上と・・・)」 群竹「ナギさんは、何か病におかされているのでは・・・?」 ミドリ「(食事中)群竹さん、診てあげたら?今度は白虎の村でも恩人さんになれるよー♪」 茶々「あははははははははははは!!(壊)」 ナレーション「茶々も壊れてるみたいです。」 那智「みんなで壊れよう…」 茶々「っていうか〜、みんなうざくねぇ?(茶々の格好:茶パツ 顔黒 ルーズソックス ラメラメ つけまつげ)」 他「座木「ちゃ、茶々、頼む、元に戻ってくれ(T-T)」 524.群竹、年増の女子高生を診療する ||*^-^*|| 更紗「群竹さんっ!茶々も診てあげて!」 ナギ「タタラ、それは私の役目では…もうお払い箱なのですか?」 ミドリ「群竹さん、海賊さん達の恩人にもなれるねー。」 他「正太「あーっ、群竹さん!姉御に触るなんて・・・!俺達だって最近じゃ姉御のお呼びがかかんねぇってのにー! 更紗「正太・・?(^^;」 茶々「あ〜ちょ〜うざい〜」 菊音「茶々さん、その年で女子高生の真似は無理があるんじゃない?」 他「座木「もっともだな・・・・。」 茶々「なにい〜〜〜!?」 群竹「そんなに怒らなくても・・(^^ゞ 年増や熟女といわれる女性には、また別の魅力があるものです。||*^-^*|| 」 ミドリ「ねー、ママぁ。群竹さんは、茶々おねえさんを治療中みたいねー。デザートは残しといてあげようね。」 浅葱「おまえはいい子だね♪」 |