BASARAなりきり爆妄作品集
週刊爆妄小説 モザイク新橋22
なり爆の生き字引・オアシスの木さんが、皆様から寄せられたログを復元・整理して下さいました(^^)
オアシスママひきいるBASARAシスターズの皆様、感謝です!m(_ _)m
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525.多聞と市松のひみつの関係 多聞「市松、釣り行くべ? √\o(^ ) 」 市松「なぜ、俺を誘うんだ?・・・」 多聞「おらとおめえの仲でねえか。」 菊音「ふーーーーーーーーーん。」 市松「(た、多聞、そのことは菊音の前では内緒にしといてくれっ)←多聞に耳打ちする」 多聞「なんでだべ?」 市松「(わー、でかい声でしゃべらないでくれっ、菊音に聞こえる!)←ひそひそ」 多聞「おらとおめえの関係、人に言ったらいかんのだすか?」 市松「(い、いかんのだ〜! そんなコトは内緒にするものだろ〜! 汗汗)←何か慌てている」 菊音「・・・? おいちさん、何を隠しているの?」 市松「ななななんでもない、なんでも。さ、さあ菊音、向こうで愛を語り合おう!」 526.誘導尋問 菊音「・・・・ねえ、多聞さん、おいちさんの体の傷、いくつあるか知ってる?」 多聞「273だす。(ペラッ)」 市松「(オーマイガーッ!)」 那智「おー、やっぱ二人はそないな関係やったんか!」 朱理「なるほど、夫の浮気相手は髭面だった・・・ってやつだな」 群竹「ああ、そんなことはいくら優秀な密偵の私とて、つゆほど気づきませんでした」 ナギ「世の中にはまだまだ私の知らないことがあるのですね・・・」 市松「な、なんでみんな聞いてるんだ〜!」 527.まともな意見 更紗「菊ちゃん、もうおいちさんなんか捨てちゃおう!あたしがもっといい人探してあげるよー」 市松「ち、違う〜っ!違うんだ、誤解しないでくれ〜!菊音〜!みんな〜!」 聖「往生際の悪いやっちゃな。何がどう違うねん」 他「シラス「あんたが俺と同類だったとは嬉しいね」 多聞「おら、シラスは釣らねえだ」 市松「やめてくれ、多聞、話をややこしくするなーっ!」 浅葱「ふーん、なんだか必死だね。話くらい聞いてあげれば?」 他「一同「(浅葱がまともなことを言っている・・・地震に気をつけよう・・・雪が降るかも?)」 528.トップ記事は『痔』! 市松「お、俺がちょっとその、多聞の家に代々伝わるある薬を頼んだんだよー」 ナギ「薬?何の薬ですか?非常に興味がありますね」 市松「いや、だから、それは・・・で、まあ、その薬には強い副作用があるっていうから、 朱理「まあ一応筋は通っているな。問題は何の薬か、だ」 菊音「お市さん、どこか病気なの?」 揚羽「ここまで来たら、何の薬か聞かなきゃ納得できねえな」 那智「わ!あんたもいたんかい」 他「太郎「そりゃこんな重要なネタや、俺もメモとらしてもろてるで。明日の朝刊のトップはこれや!」 聖「われ、早よバラしたらんかい、何の薬や?」 市松「う・・・そ、それは・・・」 多聞「痔だす」 市松「ぎゃ〜っ!バレた〜!(T◇T)」 529.時代遅れの女子高生 茶々「ってゆ〜かぁ〜、トロくない?お前ら?」 他「座木「茶々、頼むから……(T-T)」 那智「明日の朝刊に載るんやったら、聖ちゃんは読めんなー(^▽^) 起きるの遅いよってにー。」 他「薫子「うちがたたき起こしてやる」 茶々「あったしもぉー、座木が寝てたらぁー、起こす? てゆーかー」 他「座木「茶々・・・たのむ、誰か俺の茶々をなんとかしてくれっ。男泣き」 群竹「仕方ありませんね。茶々さん、私の額の竹の葉印を見つめて下さい。1、2、3、ぽんっ!」 茶々「・・・ハッ! おや、あたしは何でこんな時代遅れの格好をしてるんだい?・・・座木? ナレーション「(BASARAの時代はルーズソックスの時代より何百年も先の話だったとあらためて気づく、 530."竹の葉"の意味 聖「そんなことより、今のなんやねん?群竹さん、どうやったら茶々が元に戻ったん?」 群竹「はい? 簡単ですよ、一種の催眠術ですから」 朱理「なんだ、お前の額の印を見ると催眠術にかかると言うのか?俺は催眠術なんか信じないぞ」 浅葱「くす、単純なやつほどかかりやすいって言うからね、朱理なんかすぐにかかっちゃうんじゃない?」 群竹「あなたはだんだん暴れたくな〜る>朱利」 朱理「ふふん、俺は『朱利』ではないからな、そんな術には引っかからんぞ」 浅葱「そういえばさあ、群竹のその印ってちっちゃい頃なかったよね。いつつけたの?」 梅若「たしか、群竹が15歳になった日に、白の大姉が・・・」 蘭丸「うん、あの時は怖かった。菊音(当時6.7歳)なんか失神したもんな。」 菊音「う・・・かすかに記憶が・・・あまりの恐怖に忘れかけてるけど。」 梅若「・・・柊先生が寝室に入ってきた時は、殺されるかと思ったな。」 更紗「(どきどき)」 531.ミドリの遊び ミドリ「すすすすすす好きぃー!朱理さん!」 浅葱「ミドリっ!なにいってるんだ〜〜〜!!!!!」 更紗「ミ、ミドリちゃん!?」 朱理「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」 更紗「朱、朱理!?」 浅葱「なんだよ、うるさいなぁ、>朱理 間違ったんだよね?ミドリ?ね?」 ミドリ「えへっ」 市松「間違ったのか、それとも本気なのか??」 ミドリ「男の人を手玉に取るにはこんな感じでいいのかな?ね、菊音ちゃん。」 浅葱「菊音!余計な事を教えるんじゃない〜〜〜〜!!!」 菊音「ふふふふふ」 532.群竹の表情 〜┗*^▽^*┛←注:解説者 更紗「菊ちゃん、私にも教えて〜(^▽^)」 歩「お母さんったら。」 菊音「歩ちゃんにも教えてあげるわよ〜。将来役に立つわよ〜。」 ミドリ「ミドリは・・・・やっぱりママが悲しむから、やめておくね。群竹さんもその方がいいって顔してるし・・・」 那智「おー、便利な顔やな、確かに顔に「その方がいい」って浮き出ちょる」 聖「「そうすべきや」って顔とちゃう?」 菊音「ううん、これは「わきまえておきなさい」って表情よ♪だって、あたしはよく言われてるから、 群竹「菊音に表情を読まれるとは・・・・。修行が足りん・・・・。」 梅若「菊音よ・・・喜んでていいのか?・・・」 蘭丸「そして群竹よ・・・おまえもそう思っていたのか・・・」 浅葱「梅も蘭も大変だよね。あの2人の相手はさ。」 533.ツッコミは大事 朱理「はーっはっはっ、おまえに大変とと言われちゃ四君子とやらもおしまいだな。」 更紗「朱理も発言するのはいいけど、噛んじゃダメだよ・・。>大変とと」 那智「タタラも見逃したらええのに、結構突っ込むなー。」 聖「突っ込みは大事やで。オレがいんかったら、那智ちゃん一人でただのボケボケ野郎やからな。」 浅葱「それは言えてるね。」 那智「ほれみぃ!浅葱っちゃんかて、わいの味方やで。」 534.トリオ漫才のメンバーは? 朱理「お前もトリオの一員だろうが!>浅葱」 群竹「いえ、トリオはわたしですが・・・」 ナレーション「自覚したらしい。」 群竹「浅葱さまはカルテットの一員です。」 菊音「群竹さんが浅葱さまをおしのけて自己主張を・・・。」 浅葱「群竹キライ、大キライだね。」 那智「浅葱っちゃんかてトリオの方に入りたいんやな〜♪」 浅葱「ちがうよ!ばーーーーか!!」 群竹「いいじゃないですか、浅葱様。共にがんばりましょ。」 朱理「そーだ、そーだ、阿呆は阿呆同士でやって、俺を楽しませろ。」 535.愛着のあるものを捨てるとき 更紗「朱理ぃっ!口悪いなあ、もう。」 ミドリ「・・・ママは阿呆じゃないもん・・・ぐすっ(半泣き)」 更紗「ああっ!ごめんね!ごめんねミドリちゃん。そーだよね、浅葱は阿呆じゃないよね。・・・朱理!」 歩「おとーさん、サイテー!」 ヒカル「うーん。少しばかり減滅だね。」 那智「(家庭崩壊や!たーいへんやな)」 聖「(終わるときは、終わってまうわ。さだめやねん)」 ナギ「更紗、愛着あるものを捨てるときは、潔くすることです。」 更紗「・・・・はい!ナギ。」 那智「おい!それでいーんか!?」 536.群竹さん、歩を忘れてる! 多聞「よくねー」 浅葱「いいんじゃない?」 梅若「浅葱さま、家を改築しましょうか?お部屋があと2つはいりそうですね。タタラとヒカルくんの分・・・」 蘭丸「いくら浅葱さまが妻帯なさるとしても、バツ1とは・・・いいのか、群竹?」 群竹「浅葱さまがよろしいのなら、・・・でも同居人がふえますねえ。浅葱さま、ミドリ、私、梅若、蘭丸。 浅葱「梅若と蘭丸が出て行けば?」 朱理「更紗、俺を捨てていくのか・・・・?」 歩「・・・・・・・・・・・・」 菊音「じゃ、朱理はあたしと、い・っ・し・ょ!」 梅若「菊音も一緒に住んでるだろ!!」 群竹「では4世帯住宅でも建てましょうか。ほらほら、カタログをもらってきましたよ」 更紗「4世帯・・・って?」 群竹「いやですねえ、タタラ・ヒカルで1、梅若・蘭丸で1、菊音・朱理・市松で1、そして 537.あ〜あ〜憧れ〜の四世帯住宅 市松「なんだー、俺は菊音と一緒はいいけど、野郎と一緒は御免だぜ!」 群竹「トイレとお風呂は共同でいいでしょうかね。台所は別々のほうが便利でしょう。 朱理「ちょっと待て、なんで俺が更紗やヒカルと別世帯なんだ?」 群竹「外からの入口は4つ作るとして、内階段で4世帯をつなげてみましょうか。 那智「あの〜・・・俺は・・?」 聖「あの〜・・・わいは・・?」 ナレーション「逆になっている那智&聖・・・・。」 群竹「いやだ!くんな!拒否する!断る!汚れる!だめ!外で寝ろ!」 菊音「群竹さん・・・・・??」 538.グリーン家 朱理「この話はなしだな!いろいろ問題がありすぎる。なぁ、更紗?」 更紗「うん、冗談に決まってるじゃない!朱理より大切なものなんて私にはないからね♪」 朱理「更紗・・・。それはオレが沖縄でお前に言ったセリフ・・・。おおおお ←(意味不明)」 更紗「やっぱり朱理が好きだあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」 ヒカル「歩ちゃん、よかったね。家庭円満で・・・。」 歩「うん♪グリーン一家の絆は固いからね。」 聖「しっかし、日本人のくせに「グリーン」て恥ずかしないか〜?」 梅若「もしもミドリがタタラの子なら、「ミドリ=グリーン」和訳したら「翠 緑」・・・」 蘭丸「ミドリ=緑、翠、碧、みどり・・・」 539.爆妄BASARA方言特集 梅若「他にもあるんかな〜?群竹、ちょっと言うとみ?(言ってみて の京都弁)」 揚羽「さあ!ここから後は各国方言で話そう!!四君子&浅葱は京都弁、那智&聖は紀州弁、等な。」 菊音「も〜う。梅若も蘭丸もしょうもないこと言ってんと、はよお湯使い〜な。」 梅若「お風呂、沸いてんのん?」 群竹「ほな、先に使わしてもらうで〜」 蘭丸「浅葱さまより先に使こたらあかんやん。」 市松「各国方言??俺はどうしたらいいんだー」 浅葱「てやんでい、べらぼうめい!おれは江戸っ子だ!」 菊音「あ、浅葱さま。関東での暮らしが長かったから・・・。」 多聞「んだなー。」 540.多聞弁の初弟子 市松「多聞のしゃべっているのは"鹿角弁"なのか??」 他「増長「いや、鹿角弁とは違うな。強いて言うなら・・・。多聞弁?」 市松「それはまた、むちゃくちゃ地域限定と言うか、人物限定の方言だな。」 多聞「おらは多聞弁の家元なのだす〜。弟子を募集中だす。」 ミドリ「はーい!ミドリ、弟子になりたい〜!!」 多聞「修行は厳しいだすよ〜。」 浅葱「ダメに決まってるだろ・・・・!」 群竹「そーですね。教育上良くないかもしれないですので。」 541.愛したぞよ♪ 朱理「だいたい、浅葱が育ててる時点で教育上問題ありだと思うがな。」 市松「そりゃそーかもな。同感だぜ。な、菊音(はあと)」 菊音「失礼ね!朱理だって人のこと言えんの?お市さんもさ。」 群竹「いっときますが、浅葱様は赤の王よりはるかに子煩悩ですよ。」 梅若「浅葱さま、保護者に愛されて育った子は、自分の子も愛するそうです。」 揚羽「俺や四君子のおかげだな。」 他「藍良「余も愛したぞよ」 浅葱「嬉しくないっ!!>藍良」 542.愛情(;;) 更紗「朱理も十分、子煩悩だよ(はあと)」 歩「(それはどーかな。)」 ヒカル「(それはどーかな。)」 朱理「なんだ、何か言いたそうな目だな?<歩&ヒカル」 更紗「どうしたの?歩、ヒカル。」 他「サカキ「赤の王は、ご両親の愛情が足りなかったせいか、愛情表現がヘタなだけなのです!」 浅葱「僕も両親には愛情を注いでもらえなかったよ・・・・。」 群竹「あ、浅葱さま・・・・(;;)」 他「サカキ「赤の王・・・・(;;)」 543.周りにいる人 揚羽「でも浅葱、お前にはお兄ちゃん代わりもいるし、妹代わりもいるし、四君子だっているじゃないか。 更紗「周りに人がいないのは本人が悪いんだよ。朱理」 四道「俺がいるじゃないか」 朱理「おお、四道。お前だけだよ、そんなことを言ってくれるのは。」 更紗「(朱理・・・あたしは・・・?)」 揚羽「貴様もだめだな。更紗が悲しんでやがるぜ。」 朱理「えっ!!あ?ううっ!!さっ更紗、どうしたんだ?」 浅葱「全く阿呆なんだからやんなっちゃうね。タタラだって、いちいち反応し過ぎなんだよ!」 他「タタラ「更紗は、泣き虫だなあ・・・」 更紗「お兄ちゃん〜!!」 544.わきまえておきなさい 菊音「きゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」 市松「どうしたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」 菊音「う、う、う、う、う、梅若が・・・梅若がぁぁぁぁ!わ、、、私の、、、私のぉぉぉぉぉ!!」 梅若「人形の手が取れたくらいで泣くな!ほら、直してやるから・・・(後悔気味)」 群竹「何ですか、菊音。それぐらいで・・・てっきり私は梅若が・・・」 浅葱「梅若が?」 群竹「「わきまえてない」ことをしたのかと・・・」 蘭丸「・・・群竹は「わきまえて・・」という言葉が好きなのか?」 群竹「わたしも早く・・・わきまえなければ・・・・・・||−_ー;|| 」 那智「え〜?群竹さんも『わきまえてないこと』やったん?(^▽^)ノ ウリウリ、わいに話してみぃ〜!」 茶々「何てはしたないの?」 菊音「わきまえのないこと・・・。一体どんな事なの?」 群竹「あんなこととか、こんなこととか・・・。」 浅葱「・・・・・・・。」 揚羽「浅葱よ、おまえさんも苦労したな・・・」 545.減点20点! 聖「で?結局『わきまえてないこと』てなんやねん?」 那智「そやそや」 朱理「オレも聞きたいぞ!」 菊音「(なんなんだろう??群竹さんのいう、「わきまえてないこと」って・・・??)」 群竹「わ、わたしは・・・・場合によっては浅葱さまの命に従わなかったり、勝手に行動したり、 蘭丸「(場合によっては・・?)」 梅若「(偶には・・だって?登場するたびにだろうが。)」 群竹「ですが・・・わたしは決して・・・(えーと)」 他「柊「・・・群竹、減点20点。」 546.無敵★ゲイの神官 那智「なんやねん!いきなりこのおっさんは!?」 浅葱「わっ無謀だよ、那智!柊はおまえたち漫才コンビの相手じゃないからね。」 群竹「ここはわたしが・・・(逃げて下さい!浅葱さま!)」 那智「ゲイの神官は無敵やで〜!なぁ聖ちゃん(^▽^)ノ」 聖「おう!那智っちゃん、いくかー??」 群竹「(ロープを持って待機中)」 那智「(ひそひそ)裏のみっちゃんに使こうた手や。」 群竹「(準備はおっけーです・・・・)」 聖「おっしゃ、いくかー!!!」 547.柊は感じていた 他「柊「技が足りぬ・・・」 那智「わいは負けへんで〜!技が無うてもゲイがあればええんちゃう?なぁ?」 他「柊「心も体も不安定・・・・・。」 浅葱「僕は今、負ける気がしないんだよ・・・・。」 聖「でかさと持久力やったら負けへんわい!」 他「銀子「ほほほ、たしかにゲイだけはみなぎっているようね」 ナレーション「柊vs熊野カルテット!」 548.憑依 群竹「浅葱さま、ここは私が・・・・。」 茶々「シラス「おれもみなぎってるぜぃ>ゲイ」 他「座木「茶々・・・・?!」 更紗「ああ、茶々に変なおっさんの影が・・・」 那智「おっしゃー!ゲイの神官の本領発揮や!お祓いしちゃる!」 更紗「は!なんだい?私何かいったかい?」 朱理「更紗・・・・?!」 他「柊「私の出る幕ではなさそうだな・・・・。さらば!」 菊音「??茶々さんに変なおっさん、更紗ちゃんに茶々さん???」 聖「那智っちゃんのお祓い・・・また群竹さんが八人に増えたよーに、茶々だのタタラだのが 549.悪霊退散〜!! 那智「うんにゃらはらら、はーっ!かーっ!やーっ!・・・・どや?元に戻ったか?」 菊音「どきどき」 他「民記「若だんなー。お手伝いするね。」 朱理「どきどき・・・・。更紗ー!!」 那智「おう、頼むで、民記!・・・できたらおかんも呼んでーな!」 聖「那智っちゃん、後家さん口説いとる場合ちゃうで!」 更紗「やっぱり朱理が好きだあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 群竹「効いたみたいですね、お祓い。」 他「シラス「ちっ、綺麗なねーちゃんの体のっとって、揚羽とよろしくやろうと思ったのによっ」 茶々「座木、酒持っておいで!」 菊音「こっちも、大丈夫┗*^▽^*┛」 550.お手柄那智にオロナミンC! 群竹「ははあ、シラスさんに追い出された茶々さんが、タタラに乗り移っていたのですね」 聖「簡単に納得すなや!」 那智「わい、誉めてんか!お祓い成功したんやで!」 他「民記「若旦那、えらいえらい」 聖「ああ、そやったな。頑張ったな、那智っちゃん(^▽^)」 那智「民記ー、ご苦労さんやったなー!」 揚羽「危機一髪!オロナミンC!!(爆)」 更紗「揚羽がぁ・・(;_;)」 那智「おとーちゃん&おかーちゃんにも報告せな!」 浅葱「那智は揚羽のこと気にしてないんだね。」 揚羽「俺のことはどうでもいいのか?那智」 那智「おっさん、いてたん?」 551.責任転嫁の技 朱理「だっちゅうの(はあと)」 更紗「きゃ〜、朱理がぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」 歩「お父さん・・・・・・・。」 ヒカル「父親の威厳、丸つぶれだね・・・・・・。」 朱理「ちょっと、おっさんの真似して壊れてみただけだ!あっはっは。」 更紗「良かったぁぁぁぁぁぁぁぁ、朱理・・・・。」 揚羽「なに言ってるんだ?教えてくれって言ったのはお前じゃないか?(にやっ)」 朱理「(オレの得意技を・・・・。)>人のせい」 他「遊山「大仏の時な〜・・・・・。」 揚羽「そうやってひとのせいにするんだな>朱理」 ナレーション「朱理ピンチ!?」 552.あたしは・・・ 揚羽「更紗・・俺にしとけよ・・」 浅葱「僕と行こうよ・・・・。」 朱理「オレを見てろ!!」 ナレーション「BASARA御三家のプロポーズ・・・・。」 更紗「朱理・・・。ホントに揚羽に教えてもらったの??」 朱理「オレが信じられないのか??」 更紗「・・・・・・・。」 |